どうもかものめです
本日の限定イラストはちっちゃい女子とちっちゃい男子
いわゆるインピオってやつかもしれません
親戚の女子が泊まりに来ました
親に言われ、少し年上の僕が面倒を見るはめに
話しかけても特にリアクションのないタイプの子で、一緒に遊んでいてもちょっと反応に乏しくボーっとしたところがあります。
そして夜、親同士の会話が盛り上がる中「あんたら先に一緒にお風呂に入っちゃいなさい」と言われました。親が無頓着なのか、まだ裸同士でも大丈夫な年齢だと思われているようです
黙って服を脱ぎ風呂に入ろうとする彼女を捕まえ、まずは口外しないよう躾をします
無理やりキスをしておっぱいをしゃぶりつくし乳首を唾液まみれに
特にリアクションは無いですがうっすら顔が赤く見えます
そしてよくわからないまま素直に従ってくれる彼女を風呂の縁に座らせ足を開かせました
初めて見る女の人のおまたは男と違ってツルツルで、割れ目のようにパックリとすじが
指で触ると反射のような反応を示し、触るたびに腰が引ける彼女
そのまま顔を近づけ匂いを嗅いでみると、よくわからないけどなんだかエロい香りがします
そのまま舌で舐めてみるとほのかにしょっぱいような生のような味
舌で割れ目を探るたび彼女の身体がピクリと動きますが、何が起きてるのか理解できないのか受けたことのない刺激に戸惑っているようです
そんな彼女の気持ちとは裏腹に、彼女の身体は自然と腰を突き出してもっと舐めてほしそうに誘っているようでした
親たちの会話や笑い声が聞こえます。こちらのことは全く気にしていない様子
そしてそのまま舐め続けると、こんどはすこし先ほどとは違う反応をする彼女
身体全身を震わせ、未知の何かが来るのに怯えているようです
どんどん彼女の腰が引けていく中硬くなった突起を舌でまさぐると、糸が切れたように腰を突き出した彼女
その時、生暖かい液体が頬にかかりました
彼女の方を見上げると目に涙を浮かべ虚空を見つめ、身体は今までにないくらいの痙攣
どうやら人生で始めての「絶頂」を迎えたようです
全身の筋肉がしまった後一気に解放され、尿道も緩んでしまったのかコントロールできない様子
彼女自身も何が起きたのかわからず恐怖と快楽で感情がぐちゃぐちゃになったようです
そして彼女はしばらく突き抜けるような快楽を味わった後、へなへなと力なく浴槽に落ちていきました
この日以来、彼女は誰に言われなくても積極的についてくるようになりました。そして、誰もいない好きを見計らってお互いにこっそり秘部を晒しあい、いじり合う遊びが始まったのでした
陰毛差分(生えかけ)
剛毛
超剛毛
日焼け
日焼け陰毛
日焼け剛毛
日焼け超剛毛
腋毛差分
剛毛腋毛
日焼け腋毛
日焼け剛毛腋毛
ラフ
以上でした!