skeb59
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skebにて


『逃げ上手の若君』の北条時行くんと孤次郎くんの肥満化漫画をお願いします。


○あらすじ

変態な公家の命令で子供を拐って太らせている賊に孤次郎が捕まる。孤次郎を助けるために時行は単身、賊のアジトへと潜入する。

拘束されている孤次郎を何とか見つけるが、孤次郎の命を盾に脅され、時行も逃げられずに捕まってしまう。

別の牢に入れられた時行に、賊は「これから出す食事を残さず食べ続けなければ仲間の命は保証しない」と告げ、大量の食事を出してくる。郎党である孤次郎のために時行は苦しみながらも食事を取る。狭い牢では満足に動くことも出来ず、食べた物はブクブクと脂肪に変わっていった。

一方、孤次郎も賊から同じ事を言われていた。時行より腕っ節が立ち抵抗されると厄介と賊からバレていた孤次郎は、手足を拘束されて一切抵抗出来ないようにされた上でより多くの食事を無理矢理食べさせられる厳重な肥育体制を敷かれていた。主君のため、鍛えた自分の体がたるんで重くなっていくのに気づきながらも与えられたものをひたすら飲み込むしかなかった。

それからしばらくして、腹が服に収まらなくなってきた時行は賊から「この代わりの服を着たら仲間に会わせてやる」と言われる。それは可愛らしい巫女服だった。時行は屈辱と窮屈さを感じながらもそれを着て賊に連れられながら孤次郎のもとへ向かう。

しかし、久々に会う孤次郎はすっかり変わってしまっていた。かなり太った時行よりもさらに大きく太っており、手足の拘束は解かれているが1人では歩けない様子で虚ろな目をしている。

時行が声を掛けると孤次郎はハッとして呼び返す。

時行は賊に孤次郎の牢へと押し込まれる。

巫女姿の肥えた時行に孤次郎は何故か興奮してしまい、時行も太って鈍重になった孤次郎を愛らしく思い近付く。そして2人は互いの身体を馬鹿にしながら揉み合い、キスをする。

しばらくして諏訪大社の者達が救出に来た頃には、2人は同じ牢に入れられ始めた時よりさらに肥えて完全に身動きの取れない肥満体になっていた。


以上が長文になりましたがあらすじになります。

嫌がる2人を無理矢理太らせる展開と2人の二重顎があれば内容は変えて頂いても構いません。

何卒、よろしくお願いします。


こちらを納品させて頂きました










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POSTEDDec 23, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026