散歩をしていた途中、シホちゃんはおじさんと一緒に誰も来ない秘密の路地にたどり着いた。
なぜか足取りがぎこちなく、慎重に歩いていたシホちゃんは、一息ついて休んだ。
「え? 今…? ここで…?」
おじさんの要求に戸惑いながらパーカーを脱ぐと、その下には何も着ていない体がそのままあらわになり…
「恥ずかしいから… 早く終わらせてね…」
おじさんは思わず大人の遊びに夢中になってしまった…
2025_06_24 fb
2025_06_24
多分シホちゃんは家に帰るまでおじさんの匂いに包まれてしまいそうです···
シホちゃんにはプレゼントになるかもしれませんね!