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「アリス。起きて下さい。・・・まったく。昨晩は私の意識が無いのを良いことに好き放題して―――アリス起きなさい!?」
「クレア?もう♡そんなに騒がれたら朝勃ちしちゃうわ♡」
「アリス!?ローズも来てるのでお早く。」
「はーい。えいっ♡」
「うぴぃ!!!???♡♡♡」
「おはようクレア♡顔に艶があるわね?ナニか良いことであったのかしら?」
「まあ・・・夢の中での出来事ですが、それよりも早く入浴を済ませてください。」
エラージメントの広大な領地に日が射し、昨日の精液腹ボテ姿は嘘のように消えて、括れを取り戻し、メイド服の上からでも分かる肉感たっぷりの美熟女姿へと戻り、アリスはクレアの卑猥な汁の煌めきが宝石のように気に入り、その裸体でクルクルと輪る。
「アリス様。とても素敵なお姿ではありますが、どうかこのバスメイドのローズとスポンジメイド達にアリス様を奉仕させて下さい♡」
「そうだったわね。今、小さくなるから待ってて頂戴。」
200km以上の身長からアリスとクレアが420mと400mの小さな巨人、普段の大きさになるとそこには3800mのミニスカなメイド服を着たバスメイドのローズが正座をしてアリスを待っていた。
「アリス様。本日はワカメかアワビどちらに?湯は潮とミルク如何しましょう?」
「そうね~♡今日はアワビで最初はミルクで―――一気に潮に張り直して頂戴♡」
「畏まりました。」
ローズはアリスとクレアを手に乗せると手早く丁寧にアリスとクレアを恵体な太股へと乗せる。ある程度の身体操作の魔法が扱えるローズは陰毛を無くしてパイパンな状態にし、前屈みになって自身の胸を搾って太股を閉じてつくられた肉の浴槽にミルクの湯を張る。
「どうぞアリス様。湯浴みして下さい。」
「ありがとうローズ♡次はスポンジメイド達♡私の体を綺麗にしてね♡」
数十人の30m級の全裸にカチューシャを着けたメイド達がアリスの美しい女体に飛び付き、その舌先や股間のたわしでアリスにこびりついた汚れを落としていく。
「クレア。ここは貴女に任せるわ。」
「ゴクリ♡はい。アリス♡ペロ♡ペロ♡」
アリスが指差すふたなりペニスの先端。亀頭部、捲られた皮と刈り首の間には臭気を放つチンカスがこびりついており、クレアは悦んで舐めとる。っが、それでは、満足しないアリスはクレアの後ろ髪を掴んでクレアの口よりも圧倒的に太いペニスをクレアの口へと捩じ込み。クレアの喉まんこがアリスの超根の形に象られる。
「メイド長羨ましい―――ではなく、アリス様。次は潮の準備にかかります。揺れることをお許し下さい。」
「ええ。構わないは。」
ローズは手を臀部から伸ばして、陰裂部に指を入れて自身の膣を掻き乱して潮湯を準備する。
「でも♡お尻の下でオナニーしてるのをただ待ってるだけなんて私には出来ないわ♡えい♡」
「っ!!!???アリス様♡♡♡」
「ローズのカワイイでかクリ味わいたくなったの♡」
アリスはクレアの喉まんこにふたなりペニスを串刺し挿入したままうつ伏せになって、肉の浴槽の間にあるローズの大きめなクリトリスをミルク風呂の中で舐めたり、甘噛みしたり、詰まんで捻ったり、弄ると――――
「アリス様♡アリス様♡お戯れが過ぎます♡あぁ~~~ん♡♡♡」
「ふー♡♡♡いい湯だはローズ♡」
「お褒めに預かり光栄ですアリス様♡」
絶頂したてで、まだ震えるローズの太股の肉感がアリスの入浴をより、心地好くしているのは言うまでもない。
そんなご機嫌なアリスにゴミックズ・ステールの領事館にいるメイドから念話が届く。
「どうされたのですか?アリス?」
「またつまらない連盟会議の召集よ。議題はフミッツ・ブレール国の消滅について。だそうよ。」
「行かれるのですか?」
「たまには―――ね?召集は一ヶ月後ですから、気ままに待つとしましょう。」