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私の名前は、千丈千音(せんじょうかずね)身長が、190cmある少し背が高く、発育のいい女子高生。だけど、千丈家では4人中、上から三番目。
一番背の低いのは小学校六年生の千丈三千留(みちる)185cm。高身長だけど甘えん坊で、まだまだ成長期な三千留は、私よりも背を伸ばすのを目標にしているけど、私よりも背が大きくなったら私に甘えられなくなるんじゃないかと日々お悩み中。
二番目に大きいのは大学生で一人暮らしをしている。長女の千丈二千華(にちか)195cm以上。私は二千華の身長を目標にしている訳ですが、二十歳を過ぎても二千華の身長は伸びてるらしく、その高身長と爆乳を使って、叔母の百代(ももよ)から男を紹介して貰ってセフレが沢山いるそうです。
そして、我が家で一番背が高いのは30代後半に差し掛かった母の千丈八千代(やちよ)。なんと、身長は225cmもあり、体重は150Kgの体脂肪率5%以下の超筋肉質なマッシブ体質で、その筋肉量と凄まじいスタミナで、昼はガテン系な仕事で肉体労働をして、それでも、体力と精力が余りに余って、夜や休日は風俗嬢として稼いで、私達三姉妹を養ってくれています。
そんな高身長家族な千丈家で、ある晩。信じられない現象がおこります。
「三千留もう22時だから、ちゃんと寝ようね」
「え~~~!!まだ、カズ姉ちゃんと遊びたい!!・・・じゃあ一緒に寝よ♡」
「ダ~~メ。私まだ明日までの宿題があるから、今日中に終わらせないと。」
「ぶ~~~…じゃあ。チュ♡してチュ♡」
「はいはい…ちゅ♡」
「う~~~~ん!!おでこじゃなくて。唇にしてよ!!」
「何言ってるの?もう。早く寝なさい。」
「は~~~い♪お休みなさいカズ姉ちゃん♡」
「お休み。三千留。」
私は、三千留を寝かし付けて、居間で宿題をしようとすると
「ただいま!!ハァハァ♡・・・三千留は居ないね?ハァ♡…和音・・・ちょっと・・・」
「どうしたのお母さん?そんなに慌てて?」
母の八千代がドア越しに、居間を覗き込んで、私を手招きして呼び出す。
いつもは、その巨漢を惜しげも無く魅せ付けて、肩で風を切る様に歩く母なのに、息を荒げて、どこか後ろめたそうにしている。
「ハァ♡ハァ♡・・・和音・・・驚かないで…ハァハァ♡…“ナニ”を見てくれ…ハァ♡ハァ♡」
「ナニを?・・・ッ!!!???ナニそのズボンの盛り上がり!?鰻や鯉でも入れてるの!?」
母の作業着のズボン、特に股間部が、生き物でも詰めてる様に蠢いて盛り上がり、湿って湯気を上げている。
「ハァハァ♡ハァハァ♡もうダメ♡♡♡我慢できない!!!???ふんっ!!!???♡♡♡」
「きゃっ!!!???」
母が突然ポージングをしたかと思うと、作業着が上下ともに弾け飛び、母の上半身の筋肉がパンプアップして明らかに大きくなって、ズボンのチャックを引き千切って巨大なナニが飛び出してくる。
「お母さん・・・これって?????」
「ナニだよ♡急に生えてきちまったんだ・・・」
「急に…って…これ50cm位ない?」
「あるな。それより―――」
「ナニ?母さん!?」
母が、目を血走らせて、私の腕を捕まえてくる。
「分かるだろ?」
「ナニが?」
「治まらないんだよ♡私の生えたて童貞チンコが全然萎えてくれないんだよ♡だから―――」
「ま・・・まさか・・・」
「千音♡犯らせてくれ♡」
「っ!!!!!?????♡♡♡♡♡♡」
母は私の服を軽々と引き裂いて、私をソファーに押し倒す。
「お母さん!!ちょっと待って!?冷静になって!!私達…親子だよ!!」
「そんなの産んだ私が一番知ってる♡でもこのムラムラ治まらない♡」
私の弁論の自由を奪う様に、母の肉厚な唇が私の唇を塞いで、力強い舌が、私の口内を犯してくる♡
私は精一杯抵抗をするけど、この筋肉の鎧を身に纏った性獣には抗うことが出来ずに―――
「挿入するぞ♡」
「待って!!私、処じ―――っ!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うほっ!!!???私の童貞チンコが!!!娘の処女まんこで筆卸されて!!!???いきってやがるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡やべぇ~~~~娘の処女まんこ気持ちいい♡♡♡♡♡」
母の童貞さながらの力任せの腰振りピストンで、捻じ込まれるフル勃起チンポが、私の理性と膣をごりごり削って犯してくる♡♡♡母に子宮を突き上げられる度に腹部が母の亀頭を象って盛り上がる♡♡♡
「やばい!!やばい!!やばいぞ!!ナニかこみ上げてきやがる!!やべぇ!!全身の筋肉が勃起しちまう♡」
母の体の中でナニが起きているのか分からないけど、母の筋肉盛々な肉体が、私の子宮をノックする度に、悶えながら盛り上がって、チンポまで私の膣内で大きくしてくる♡
「チンコもやべぇ♡チンコ爆発する♡チンコ♡私のチンコ早漏だ!!クソ!!娘のまんこが気持ち良すぎて…イッちまう♡娘のまんこに初めての射精ぶちかましちまう‼‼‼‼??????♡♡♡♡♡♡♡」
「きゃぁぁぁ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私の腹部が、どぶどぶっと膨れ上がっていく♡母に精液注がれて膨らんでく♡ピチピチ精子が私の膣内を泳いでるの感じる♡私犯されてる♡
「ふ~~~~~♪スッキリした♡ありがとな千音♡」
「グスッ・・・ひどいよ・・・お母さん・・・無理やりだなんて・・・もっと優しく―――」
「やべぇ♡―――」
母の凌辱棒が再度フル勃起した。
「娘の泣き顔、マジ萌える♡征服感そそられる♡また滾っちまう♡」
「ちょ!!!???まってお母さん―――」
「私の娘なら私の言う事を聞きな♡」
「そ…そんな理不尽なっ!!!???―――♡♡♡♡♡♡♡」
こうして、私は、急にふたなりになった母に犯されてしまい、私の膣も心も母のモノで満たされていきます♡
八千代(やちよ)36歳♀⇒♀♂ 身長225cm⇒245cm 筋肉質⇒マッシブ体型
二千華(にちか)20歳♀ 身長195cm? 爆乳スレンダー?体型
千音(かずね) 16歳♀ 身長190cm⇒195cm むっちり体型
三千留(みちる)12歳♀ 身長185cm⇒186cm 長身ロリ体型
昨晩、母の膂力で犯されて膣筋や腹筋が引き裂かれて使用済みコンドームみたいにされちゃったけど、今朝は、自分でも不思議なくらい快調に目を覚ますことが出来たけど、荒れた居間の片づけや、母の生々しい雄汁の処理で気落ち中です。
「ママすっごく大きくなってる☆何で~~~?」
「ふふふ♪なんでだろうな♪」
「・・・三千留もお母さんみたいによく食べて、よく運動したら大きくなれるよ・・・多分」
「そうなんだ~~~☆・・・ママ♪むきっ!!ってやって!!むきっ!!」
「おう♪むきっ♡」
「きゃはははっ♪すご~~~い♪♪♪」
朝の団欒・・・と思いたいけど、血管が浮き上ってパンプアップされた母の力瘤は、特大の中華鍋よりも大きく盛り上がって、そして、股間も―――
「ママ?なんで?ここもこんなに膨らんでるの?」
「うんんっ♡!?こら三千留♡そんな無造作に揉まれたら…♡小学生の娘の手で揉まれて…ぼ…勃起!!勃起しちまう♡―――」
母のパツパツなズボンが、悲鳴を上げて裂けていき、下着代わりに履いていたレギンスがチンポで引き伸ばされていく
「三千留!!学校の遅れるよ!!先に行きなさい!!お姉ちゃんはお母さんと大事な用があるから!!」
「えっ?でも、カズ姉ちゃんと―――」
「今日学校から帰ってきたら遊んであげるから。早く行って!!」
「・・・うん分かった。行ってきます」
三千留が不機嫌そうにしてたけど、家から出てくれて―――
「すまんな。千音♡まさか朝勃ちしちまうとは思わなかった。」
「もう本当だよ!!お母さんの肉欲獣!!昨晩あんなに出したのに…」
「そう言わず…な♡」
「な♡って。私だって学校がとかあるのに・・・それにしても本当に大きなおちんちん♡60cmあるよね♡片玉だけで私の顔よりも大きい♡」
「そ・・・そんなまじまじと見られると・・・余計に興奮して♡歯止めが効かなくなるだろ!!♡♡♡」
「えっ!?ちょっ!?ちょっと待っ―――ッ!!!???♡♡♡」
母は、私がモノ申す間もなく、その凶暴なデカチンポを私の口の中に捻じ込ませてきます♡
「娘の喉まんこ気持ちいい♡鼻息が熱い♡チンコ蕩けちまう♡気持ち良すぎて…全身勃起しちまう♡」
母が両手で私の顔を掴んで、前後に揺さぶってチンポを私の口から胃まで使って扱き始める♡私の顔を覆う掌がどんどん大きく♡捻じ込まれるチンポが太く♡奥へ伸びて来る♡
「千音♡お前、メシまだだったろ?出すぞ♡私のザーメンたらふく食べさせてやる♡毎朝毎朝、三千留の分も作ってくれてたもんな!!今日は母さんがたらふく食わせてやる♡いくぞ♡残さず食えよ!!♡♡♡♡」
「ッッッッッッッッッ!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
私の胃袋にカスタードクリームみたいに甘いザーメンが強制的に流し込まれて、お腹があっと言う間にパンパンになってしまいます♡
「ふ~~~~♪気持ち良かったぜ♡」
「けほっ!?けほっ!?気持ち良かったじゃないよ!!お母さん!!いきなり出さないでよ!!・・・お母さん・・・また大きくなってるよ?」
「うん?そうか?そう言われれば…天井に頭が閊えちまうな。チンコもデカくなったぞ♪」
母の身長が280cmを越えてしまい、チンポの長さは80cmにもなります。
「もう!!なんでそんな呑気にしてられるの?私は心配で…あれ?なんか…ハァ♡ハァ♡ハァハァ♡熱い♡♡♡♡」
「どうした千音?」
「わかんない。ハァハァ♡・・・でも体中が、クリみたいに敏感に♡…火照っちゃう♡な・・・なんか・・・込み上げてくる♡わ・・・私の体も…ハァ♡ハァ♡…お母さんみたいに…全身勃起しちゃう♡♡♡♡♡♡お母さん♡お母さん♡お母さん♡♡♡♡」
「いいぞ♡千音♡どんどん大きくなれ♡母さんが受け止めてやる♡♡♡♡♡」
私の意思とは関係なく、私の細い四肢が暴れ出して、太く太く・・・服も下着も引き裂いて♡筋肉隆々に盛り上がっていきます♡マッシブになっていきます♡力が漲ってきて♡発情しちゃう♡思わず、お母さんとキスしてる♡ベロとベロを絡ませてる♡ラブラブに手を握りあって・・・母の握力に抗ってる♡
「ハァハァ♡ハァ♡ハァ♡お母さん♡ごめん♡急に・・・」
「千音も随分と大きくなったわね♡230cmあるじゃないか♡筋肉も申し分ないな♡」
「でも・・・どうして・・・お母さんも、私もこんなに急にマッシブに―――」
「そんなことよりも!!犯るぞ♡」
「ッッッッッッッッッ!!!???お母さん!!!???」
「千音は本当に悪い子だ♡母さんをこんなに立派な肉体美で誘惑して♡このおチンポでお仕置きしてやらないと♡」
私は、母の膂力によって、床を突き破って押し倒されてしまいます。
ボディビルダーやオリンピック選手、どんな人類よりも強靭でマッシブな肉体になった私が母の力に抑え込まれてしまい―――
「実の娘に欲情してる♡娘の大胸筋♡娘の力瘤♡娘の腹筋♡娘の膣筋に♡チンコが娘に欲情して更に勃起しちまう♡」
「うわわわっ!!!???♡♡♡♡♡♡」
母のおちんちんが、人の肉じゃ奏でれ無い様な音を鳴らして膨張し、100cmのデカマラちんぽになって私を魅了してきます♡
「千音♡全力で私の股間の息子を受け入れな♡」
「はい♡♡♡ッッッッッッッッッ!!!???うぼぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
「オラっ!!オラっ!!おぉぉっっっ♡♡♡!!!???娘のマッシブまんこ良く絞まるぅぅぅ♡♡♡」
「犯されるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡お母さん♡お母さんにおまんこ犯されるぅぅぅぅぅぅ♡マッシブになったのに・・・お母さんのマッシブちんぽに抗えない♡♡♡お母さんのおチンポ専用のオナホールになっちゃうよぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
住み慣れた我が家が、家主である母のパワフルな強姦で軋んで、揺れて、居間が破壊されていく。そんな惨状になっても母は私を犯すのを止めない。私も母と離れないように、指と指を絡めて、母の腰に脚を回します。
母は、更に悦んで、八重歯を魅せて笑って、私の膣内に大量に雄汁を解き放っても腰を振るのを止めず、更に大きく成長して、その包容力たっぷりな大胸筋を私の上半身に覆わせて、母のマッシブな肉棒が、私の腹筋を穿ってきて、私の腹部は精液ボテでパンパンです♡
「お母さん♡お母さん♡お母さん♡お母さん♡お母さん♡お母さん♡・・・」
「千音♡いいぞ♡一杯一杯私の雄ミルク千音の下の口に注いでやるからな♡一杯呑んでもっと大きくなって・・・母さんをもっと愉しませてくれ♡」
そう言って母は、私を朝から昼過ぎまで犯し続け―――
「ハァ♡ハァ♡・・・ハァ♡・・・一杯食べて偉いぞ千音♡」
「あ・・・ありがと・・・お母さん♡・・・」
母は私の膣内に20回以上は射精して、私の腹部は直径でも2m近く膨らんでしまい。母と私は互いに惜しむように、私のまんこから母のおチンポが抜かれてしまう。
「ふーっ!!ふーっ!!駄目だ!!まだ、犯し足りない♡」
疲労困憊で意識が混濁している私とは違って、まだ、性欲を沈めれない母。
抜けた床下から立ち上がった母の頭が、一階の天井を突き抜けている。身長は400cmはあり、おちんちんの長さは200cmです♡
そして、母は、小さなスマートフォンを器用に使って電話をします。
「百代(ももよ)姉さん♡大急ぎで大型の広告トラックを家の前に回して♡―――訳はいいから。大至急お願い♡あと、金はいいから男でも女でもいいから複数人♡デカマラな男と♡まんこに自信のある女♡私のベッドに呼べるようにして♡―――いいから♡訳は会えば分かるから♡兎に角、犯したいいんだよ♡犯してくれても構わねえから♡早くしてくれ♡頼むよ♡」
母は意識が軽薄になる私に、キスをして―――
「母さん少し出掛けてくるから・・・また今晩も犯らせてくれ♡もしくは―――」
そう言って、母は私を置いて、家を後にした。
八千代(やちよ)36歳♀⇒♀♂ 身長245cm⇒420cm マッシブ体型
二千華(にちか)20歳♀ 身長195cm? 爆乳スレンダー?体型
千音(かずね) 16歳♀ 身長195cm⇒260cm むっちり⇒マッシブ精液ボテ体型
三千留(みちる)12歳♀ 身長185cm⇒186cm 長身ロリ体型