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私の名前は百代(ももよ)八千代の姉で、今年で42歳(独身)、身長200cmの自他ともに認められる長身スレンダー熟女、この高身長女性の風俗店のオーナーでもあるんだけど―――
“八千代さん♡”“八千代さん♡”“私もう無理♡”“早く変わって♡”“次は私よ♡”
「八千代…あんた、我が妹ながら化け物だと思ってたけど…スパァ…ここまで人間の領域を越えるとわ…ね~~~…二千華が可愛く見えるよ。」
「うん?二千華がなんだって?それよりも、ありがとよ♡百代姉さん♡せっかくのザーメンをオナニーで無駄打ちするのが嫌でよ。やっぱり、まんこにぶち込まないと・・・駄目だよなっ!!♡」
煙を吸って落ち着かせても、理解が追いつかないのは私が年取ったからなのか?
八千代がオナホ扱いしてるのは180cm以上の姫達で、八千代が射し終えた後は、姫達のお腹は八千代のザーメンでたぽたぽでコンドームみたいに使い捨てられて、今晩、いや、今後商売に使えるのか不安だったが―――
“あうぅん♡”“八千代さんの精液が躰の中駆け巡ってく♡”“身長伸びて♡おっぱいも大きくなる♡”
床で悶絶しながらのた打ち回る姫達が、明らかに成長して私よりも身長も胸も大きくなって、恍惚とした笑みを溢してる。
「うほぉ♡小さいまんこ拡張させるの快感だぜ♡余ってる奴は♡私の乳首を吸ってくれ♡クンニなんか堪らねえな♡スカルファックは止めとけよ!!思わず膣筋絞めちまったら本当に頭蓋骨が砕けるからな♪やべぇ♡仕事仲間の奉仕プレイ最高だ♡」
ドン引きしてる姉を差し置いて、このマッシブな筋肉棒を生やした愚妹はまったく。
「もっと女呼んでやらんとな・・・そうえば・・・二千華の奴、紹介した男に飽きてきたって言ってたし、目標にしている母親を見せてやってもいいか―――もしもし、二千華、今暇か?―――。そうかそうか♪だったら今すぐ店に来い。―――。何?30cm以下のモノに興味ない?私の目の前にあるモノは・・・40cm以上あるぞ(200cmって言っても信じないだろうしな)。―――兎に角早く来い♪よし一先ずはこれでいいかな?あとは・・・」
「百代姉さんも相手してくれよ♡」
「・・・馬鹿言わない。私までお前の餌食にあったら・・・」
「スーツのズボンすっごく濡れてるぞ?私のおチンポに興奮してるんだろ?」
「っ!!!???そ・・・そんなこと・・・」
「そう言って。本当はこうして欲しいんだろ?」
「馬鹿♡やめな―――うぅぅぅん♡♡♡」
私は八千代の手から逃げることも拒むこともしずに、鷲掴みにされて、ズボンを破かれてしまい、妹の巨大な舌でクンニされて年甲斐も無くよがってしまう♡
「あんた…ハァ♡ハァ♡・・・上手になったわね♡」
「百代姉さんが教えてくれたからな♡あと・・・ここが弱いんだよな♡」
「っうあ♡アナルに熱い舌が♡蕩けちゃう♡アナルとヴァギナ舌責されて♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
私は、妹の顔面にアクメ潮吹きを浴びせてしまいますが、八千代は美味しそうに舐めっとて飲み込んでくれます♡
「百代姉さんのイキ貌♡興奮するな♡っ!!!???♡♡♡また全身が勃起する♡」
「まだ大きくなるの!?あんたの肉棒…完全に私の身長よりも大きい♡♡♡」
八千代の肩幅が広がって、筋肉がパンプアップした♡男性器は240cmっと更に巨大になって私のヴァギナじゃ手に負えない大きさに・・・でも、でも・・・
「ハメたくなったんだろ?」
「バカ・・・こんな大きなモノ・・・挿入出来るわけ・・・」
「大丈夫♪大丈夫♪百代姉さんヨガやってるだろ?だから大丈夫だって♡」
「大丈夫なわけ―――っぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッッッッッッ!!!???♡♡♡♡♡♡」
「ほら挿入出来ただろ?じゃあ扱くぞ♡」
妹に♡妹に犯されるぅぅぅ♡妹のマッシブチンポ♡無理やり捻じ込まれて犯されるぅぅぅぅ♡膣や子宮…お腹どころか、胴体が八千代のモノで象られるぅぅぅ♡妹のモノで私…象られる♡妹の親指とカリ首で子宮が潰される度に頭が犯される♡40年以上生きてきて初めての快感♡やだ八千代♡私を犯してまだ、大きくなってる♡私ももっと大きくなりたい♡
「おおっ♡流石百代姉さん♡どんどん大きくなって・・・♡クリちゃんがペニ君になって来てるぞ♡」
「あら♡本当♡私もふたなりになってるの♡妹のふたなりペニスに犯されて♡私もふたなりになってるの♡」
「そうだぞ♡ご褒美に・・・膣出ししながら、私の大胸筋でパイズリしながらフェラしてやる♡ズズズズズ~~~~♡」
「だめだめだめだめ~~~♡妹の大胸筋の乳圧で生えたてチンポが即イキしちゃう♡♡♡♡♡♡子宮が妹の巨大精子で満たされるぅぅぅ♡♡♡♡♡大きくなる♡♡♡♡♡」
ところてん射精して、私の身長は300cmまで大きく成長しチンポは80cmあるけど、八千代の身長は500㎝を越えてチンポの長さは280cmある♡
私の膣に大量に射精したにもかかわらず、まだ八千代のチンポは萎えること無く猛ってる♡
「百代おばさん。来たよ♪うわ~~~すっごくエロい匂い♡」
姪の二千華の声がして―――
「この部屋かな―――うわっ!?何だよこれ!!!???って!!母さん!!!???デカっ!?えっ!?デカっ!?百代おばさん!!!???」
「は~~~い♪二千華♡約束通り40cm以上のモノだぞ♡」
「よ♪二千華♡しばらく会わないうちに、・・・230cm位か?まあまあ大きくなったな♡私はもっと大きくなっちまったけど♪・・・うん?その股間?もしかして・・・小さそうだけど股間がテント張ってるな♪お前もふたなりになったのか♪折角だし一緒に犯ろうぜ♡」
「このクソばばあ・・・」
八千代(やちよ)36歳♀⇒♀♂ 身長420cm⇒540cm マッシブ体型
二千華(にちか)20歳♀⇒♀♂ 身長195cm⇒230cm 爆乳スレンダー⇒筋肉質体型
千音(かずね) 16歳♀⇒♀♂ 身長195cm⇒260cm? マッシブ精液ボテ体型?
三千留(みちる)12歳♀⇒♀♂ 身長186cm⇒187cm? 長身ロリ体型?
百代(ももよ) 42歳♀⇒♀♂ 身長200cm⇒300cm 長身熟女⇒熟女精液ボテ体型
私の名前は千丈二千華。華の女子大生♪っと言うには自分でも抵抗がある。どちらかと言うと筋肉な女子大生。
私の小さい頃からの目標は、母である八千代のフィジカルボディを越える事、実家暮らしの時もそれなりに、筋トレをして鍛えていたけど、母のボディビルダー以上のマッスルな筋肉には育てられなかった。だから私は、実家を出て、大学で筋トレだけじゃなくプロテインや筋肉を増強してくれる薬物にも手を出して、やっと母と同じ位の筋肉が身に付いた。そのついでに、性欲も強くなり、小さいけど男性器も生えてしまったけど(勃起して15cm位)。
筋トレをすると代謝が良すぎるせいで、直ぐに膣筋が疼いちゃって、モノが欲しくなってしまうので、風俗に強い百代おばさんに頼んでデカマラチンポを回して貰ってたんだけど―――
「二千華!!クソばばあとは随分な口の効き方をするじゃないか?ふたなりになって少し色気づいたくらいで生いっちゃって!!母さんがお仕置きしてやらないといけないね♡」
「母さん!!そ…そんな急に!!おい待て!!そんなズボンのウエストに指入れ込むな!!くそ…なんて力・・・」
母は私のズボンに釣針みたいに指を一本引っ掛けて、私を容易く釣り上げ、そのまま社会の窓を指先で突き破り、私の股間を露出させます。
「まさか、娘の息子―――孫にこんな形で出会うなんてな♡」
「何言ってるの母さん!!放して!!」
「そんな事言わないの二千華♡おばさんの生えたて童貞熟女ペニスが姪っ子の雌フェロモンでフル勃起してるんだから♡」
「百代おばさんまで!!」
「じゃあ…かわいい孫棒を可愛がってる間に百代姉さんに二千華のまんこ預けるぞ♡」
「ありがとう♡アンタはそのまま私を犯してね♡」
「何勝手に話を進めてるの!!母さんも!!おばさんも!!ひゃあっ!!♡♡♡♡♡ペニス母さんに吸われるぅぅぅ♡♡♡♡」
母さんの巨大な舌が私の陰嚢ごと嘗め回してきて、私の精液を搾りにかかってくる♡
「まさか、妹だけじゃなくて、妹の娘とまで体の関係を築いちゃうなんて思わなかった♡」
「百代おばさん!!ッ!!!???おばさんのモノ♡大きい♡子宮ノックされる♡」
母にバキュームフェラされながら、叔母に犯されてる♡
「うぅぅぅん♡八千代♡もっと扱いていいわよ♡子宮抉って♡膣を拡げて♡」
「百代姉さんはやっぱり最高だな♡二千華も見習え♡お前も私が扱いてやる♡」
母の大きな掌が私の腰を掴み私の意思に反して、叔母のペニスに子宮を捩じって打ち突ける♡私は母の頭部にしがみ付くけど、母は悦んで首も、叔母の方もリズミカルに扱いて、母がその圧倒的な体格差で私を責てくる♡
そして、ただでさえ母と叔母が・・・もっと巨大になって私を犯してくる♡
「やべぇ♡孫棒吸ってたら母性燻られて大きくなっちまう♡部屋が狭い♡百代姉さんの膣も狭くて気持ちいいぞ♡」
「妹のチンポにまた犯される♡姉として…負けられない!!もっと大きく♡妹チンポよりも大きくなってみせる♡」
「母さん♡そんなに強く吸わないで♡叔母さんの従弟棒だけでも限界なのに!!!???どうして・・・二人ともそんなに大きくなれるの!!!???犯され尽くされちゃう♡♡♡」
「二千華♡大きくなりたいなら・・・もっと感じろ♡もっと肉を求めてみろ♡性欲のままに♡肉欲のままに♡自分を曝け出せ♡」
母と叔母がぐんぐん大きくなって、大広間が母のマッシブな肉体で一杯になり、母の汗の匂いで満たされる♡壁や天井に閊えたかと思うと、躊躇うこと無く母は壁を突き破る♡それでも、母は私のペニスをしゃぶるのを止めてくれない♡叔母を犯すのも止めない♡叔母のペニスは私の膣内で120cmにまで膨張して、私の雌孔をレイプしてくる♡私の腹筋を飛び越えて、浮き上る叔母の亀頭に、母は上唇を擦りつける。叔母はよがり、よがる叔母の膣に母のペニスが悦び、母は大きくなり、叔母も負けじと大きくなり、私を犯す♡母のフェラも叔母のファックも気持ちいいけど・・・
「わ・・・私も・・・犯したい♡」
「っ!!!???♡♡♡孫棒が大きくなりやがった♡二千華♡いいぞ♡もっとだ。もっと大きく―――っ!!!???」
「言われなくても!!母さんの喉まんこ犯してやるわよ♡」
私は、母の貌にしがみ付き、前立腺に意識を集中させると、私の短小ペニスが、マッスルペニスに♡それ以上のマッシブペニスにパンプアップされて、母の喉まんこを押し拡げて犯していきます♡吸われるよりも・・・捻じ込む方が断然キモチイイ♡♡♡マッシブペニスキモチイイ♡♡♡♡♡もっと気持ちよくなりたい♡♡♡♡♡
「百代おばさん♡私の子宮もっと突いて♡もっと穿って♡もっと大きくなってよ♡もっとおばさんのペニスで感じさせて♡・・・でないと―――」
「当然♡私の肉棒で悶絶させてあげる♡・・・あれ?子宮の感覚が―――」
「おばさんごと、母さんのペニスを挿入しちゃうからね♡ッッッッッッッッッ♡♡♡♡おばさんキモチイイ♡♡♡母さんのペニスも最高♡♡♡膣掻き混ぜて巨大化するのキモチイイ♡♡♡おばさんのお店狭すぎ♡私の背筋でビルの外壁抉っちゃう♡」
私の肉体が大きくなる♡筋トレや薬物なんか目じゃない程に筋肉がバルクアップして♡ペニスも巨大勃起する♡おばさんをコンドームにして、母の全長400cmペニスを根元まで腰を落としてまんこで飲みこんじゃう♡私の子宮が百代おばさんと母のペニスでパンパンで腹筋が隆起しちゃうけどキモチイイ♡♡♡お礼に、母の喉まんこに、私の600cmのマッシブペニスを強制イマラチオして胃や腸を潰して上から子宮を刺激して犯します♡
「母さん♡ちゃんと私のモノ根元までしゃぶって♡さっきまでの力強さはどうしたの?もっと感じさせて♡」
身長8mそこそこの母が、私の腰の下で悶えてる♡あのどの生物よりもマッシブで逞しい筈の母が私の性玩具として滅茶苦茶になってる♡私のマッシブペニスを根元まで捩じ込んで母の背骨大丈夫かな?私の超重量級の腰捌きに、母の骨盤折れてないかな?私の膣筋で絞め付けられてるおばさんと母の弟棒無事かな?
まあ…犯すのは止めないけどね♡
「母さん♡射すよ♡射すよ♡母さんの胃袋に直接射すからね♡ちゃんと残さずに全部食べてね♡―――フンっ!?フンっ!?フ~~~~~~~~ン♡♡♡♡♡~~~~~~快感♪」
母のお腹がブクブク私の精液で膨らんでく♡私の精液であの母が溺れてく♡この征服感たまんない♡もっと注ぎ込みたいよ♡
「母さん♡見て♡母さんのお陰で私の身長、母さんの倍♡16mになっちゃった♡筋肉量は8倍以上かもね♡」
この圧倒的なマッシブボディでお母さんへの劣等感が、嗜虐心にすり替わっていく♡もっと母を犯して♡もっと大きくなろ♡
「さあ♪お母さん♡次はフェラじゃなくてセックスしてあげ―――うん?何?お尻何て揉んで?ウホっ♡ナニ!?アナルなんて穿り出しちゃって♡私のアナル♡フィストファックして奉仕してくれるの♡あうぅん♡そんなに前立腺コリコリされるとペニスがまた巨大化勃起しちゃう♡♡♡」
「もっと欲しい♡」
「ナニナニっ!!!???母さん私の股下で立ち上がってるの?ヒギィっ!?♡お母さんのペニスが私の膣内で暴れる!!!???ッ!?おぉぉぉぉぉおおおっ!!!???お母さんのバキュームフェラ!?どんどん強力に―――」
私の下半身に圧し潰されていた、お母さんが私の引き締まった大殿筋を抉じ開けて、私の前立腺をマッサージしてくれたかと思うと、体重差が8倍以上ある筈の私を抱き上げたかと思うと、私を再度犯そうとし始め―――
「もっと飲ませろ!!」
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ!!!???♡♡♡母さん!!どんどん大きく!!!???♡♡♡♡♡♡」
私のマッシブな肉体が、私の意思とは関係無く、突き上げられて、百代おばさんの風俗店から離れて、夜空が見えたかと思うと衝撃が走り、別のビルの外壁を突き破って、向いのオフィスの中層に減り込んでしまいます。会社員の悲鳴や喧騒で我に返ると、私のまんことマッシブボディは母の巨大化したペニスに串刺しにされています。
私が居たはずのビルはけたたましい崩壊音と瓦礫と埃で見え無くなってしまうけど、直ぐに、ネオンで彩られた母のマッシブな肉体が現れる。
「二千華♡」
「あぁ~~~~ん♡」
私の肉体は、減り込んだビルから、母の勃起力でコックリフトされて、そのまま母の大胸筋の谷間に引寄せられ、そのまま、全身をその大胸筋に挟まれてしまう。
「母さんっ!?ッ!!動けない・・・あぐぅあぁぁぁ♡♡♡♡♡」
母の大胸筋乳房が踊りだして、私ごと、自身のペニスを扱き始める♡そして―――
「二千華♡お前がガンガン喉を突いて開発するから、喉まんこや舌がナニか咥えてないと切なさを訴えてきて疼くようになっちまったじゃないか♡責任とって慰めろ♡」
「おい!!止めろよ色ボケばばあ・・・きゃぁぁぁ~~~~~~~~~―――」
私は母のペニスに串刺し挿入されたまま、大胸筋パイズリからの、上半身フェラ責で母の喉まんこに挿入されてしまう♡
母が鼻息荒く、蛇の様に私を飲み込み。食道を萎めて私を締め上げる度に、私のペニスが悦んで軽くイき、母の喉まんこに私の体液が嚥下して、母のペニスが巨大化勃起し、尻まで母の唇の内側まで入っちゃう♡
「うぼぉぇぇぇ~~~~♡」
「けほっ‼けほっ!?・・・お母さん・・・」
「喉まんこ穿ったら、今度は雌孔が疼いちまったからバス使ってたんだけど、モノ足りないから二千華が鎮めてくれ♡」
私は、母のペニスに串刺しにされたまま喉まんこから解放されると、母は私の代わりに、愛液塗れの潰れた大型バスを、イワシを丸吞みにするペンギンの様に呑み込んでしまう。
私は、もっと巨大化出来ないかと息んで見るが、一回り大きくなるだけで意識が薄れてしまう。
今の母、八千代はそこらのビルよりも巨大な、身長60mのふたなりマッシブな肉欲怪獣♡身長18m程の私では母の35mのマッシブペニスにすら敵わない。
そう
デカいモノには敵わないのだ。
それは、母も同じこと―――
―――どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~~~~~~~~~っ!!!???
それは突然押し寄せてきました。
私も母も声を上げる間もなく、母よりも大きなビルを押し流す程の白い波。
大量の精液です♡その精液の波の中には、大勢の私程のマッシブなふたなりと巨大な精子が埋め尽くし、私も母もその大量の精液に一瞬呑み込まれ―――
「うめぇ♡なんだこの濃い精液は♡一気に筋肉が爆発しちまう♡♡♡おお♡巨大精子とマッシブ娘達のおまけつき♡私の雌孔愉しませてくれよ♡」
「うごぉっ!?私も大きくなってるのに・・・母さんのペニスに負けるぅ―――♡」
母は私を犯しながらも、蟹股に脚を開いて、脚を攀じ登る精子とマッシブふたなりにまんこを委ねている。
そんな、私達に―――
―――ずん―――ずん
巨大な脚音が聞こえたかと思うと月夜に私と母の巨体に影が降り
「お母・・・じゃなくて・・・八千代♡やっと見つけた♡」
「和音?千音かい♡」
母の巨大な貌の頭上に、母を屈んで見下ろす妹―――千音の巨大な貌が浮いている。
明らかに母よりも巨大なペニスを私達に魅せ付けて愉しみながら、ナニが詰まっているのか分からない、大きく蠢くボテ腹と細々と蠢く陰嚢を揉み。全長250mはあろうマッシブペニスを母に向けて扱きながら、狂悦な笑みで私達を見下ろしている。
「八千代を犯しに来たよ♡」
八千代(やちよ)36歳♀⇒♀♂ 身長540cm⇒70m マッシブ体型
二千華(にちか)20歳♀⇒♀♂ 身長230cm⇒20m 筋肉質体型⇒マッシブ体型
千音(かずね) 16歳♀⇒♀♂ 身長260cm⇒?m マッシブ体型⇒妊娠ボテ腹超乳マッシブ体型
三千留(みちる)12歳♀⇒♀♂ 身長187cm⇒?m 長身ロリ体型?
百代(ももよ) 42歳♀⇒♀♂ 身長300cm⇒300cm? 熟女精液ボテ体型?
「?今・・・何時?・・・あぁぁっん!?お母さんの精子がまだ私の子宮で泳いでる♡お母さんを感じる♡・・・や・・・八千代を感じる♡」
廃墟みたいになった、自宅の抜けた床で目を覚まします。
筋肉隆々になった腕で立ち上がろうとしますが、八千代が注いでくれた精液ボテ腹のせいで立ち上がることもままなりません。ただただ、私は膣内で跳ねる八千代の子胤を感じながら八千代のおちんぽの感覚に浸っちゃう♡
「もっと・・・犯されたいな♡―――」
私が、そう呟くと―――
「んんん♡うんんっ♡精子達が♡子宮を犯してくる♡」
母の精子達が、子宮内を渦巻いて蠢き出し、私を慰めてくれます♡
私は、乳首まで勃起する大胸筋を唇まで手繰り寄せ、自分でしゃぶり、火照るクリトリスをがむしゃらに弄り♡摘まみ♡磨り潰し♡アナルの奥から迸る新感覚に戸惑いながらも指を捻じ込ませて擦って♡本能の赴くまま自分の性感帯に刺激を与えてあげます♡
すると、私の全身の筋肉繊維が、無作為に伸縮して鍛え始めて♡強靭になって♡肥大化して♡膨張して♡筋肉繊維が増えて♡
私の全身の筋肉が、八千代の子胤を糧にしてマッシブになっていきます♡
「八千代♡八千代の愛を感じる♡八千代の愛に蝕まれて・・・私のクリが・・・マッシブチンポになる!!!???♡♡♡八千代以上のマッシブチンポになるよ~~~!!!???♡♡♡」
お尻の筋肉がベコって引き締まったかと思うと、クリトリスが一気に勃起して♡マッシブチンポに♡子宮内の八千代の精子達はタマタマに移動して、爆玉が垂れ出ます♡
「ハァハァ♡・・・今の私の身長・・・450cm・・・かな?おチンポは250cmはある・・・よね?私を犯してた八千代よりもマッシブになっちゃった♡はぅ♡だめ♡自分のおチンポの匂いだけで全身の筋肉がパンプアップしちゃう♡」
私は生えたての自分のおチンポを恐る恐る口に咥えてしゃぶりながら、乳首を捻り潰して、タマタマを股下で潰して、疼きを紛らわせます。
でも
「八千代♡八千代♡早く帰ってこないかな?我慢できないよ♡犯して欲しい♡ううん。犯したい♡八千代♡犯したいよ♡誰でもいいから犯したいよ♡」
私がそんな懇願を口走りと、それを叶えるように玄関の方から聞きなれた幼い声が聞こえてきます。
「ただいま♪あれ?玄関が開いてる?カズ姉ちゃん?それともママ?いるの???うん?何か壁とか床が壊れてる。何で?でも・・・ナニかいい匂いがする♡」
三千留が帰ってきた。私は内心、この状況の説明やオナニーを中断しなくてはっと、混乱しますが、どうしても、どうしても、おチンポしゃぶる口が止まらない♡
「ただいま♪うわっ!?」
「違うのこれっと言うか?ナニっとい言うか?兎に角違うの!!」
私はまんこを弄りながら、妹に言い訳を考えます。
「カズ姉ちゃん♪ママよりも大きくなってるスゴイ♪それおちんちん?私よりも大きい♡スゴイ♪」
三千留は、爛々とした純粋な眼差しで私の裸体を視姦しながら、近づいてくる。
「三千留お姉ちゃんが怖くないの?」
「ううん。全然。だってカズ姉ちゃんだもん♪」
「はぅ♡三千留ありがとう。」
「それよりカズ姉ちゃん。どうして、自分のおちんちんペロペロしてたの?」
「っ!?そ・・・それは―――」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいは気持ちいいけど!!三千留にはまだ、早いと言うか、覚えなくてもいいと言うか・・・」
「う~~~~ん・・・舐めてあげようか?」
「えっ!?♡いいの?ってだめだめ!?三千留はまだ小学生だし!!妹なんだし!!」
「じゃあ。チュ~は?おっぱい揉むのもだめ?」
「だめっ?って?えっ?えっ?どうして、そんなエッチなことお姉ちゃんにしようとするの?」
「だって・・・カズ姉ちゃんのこと大好きだもん♡いろいろやりたいよ♡」
小学生の妹が上目遣いで私ににじり寄ってくる♡おチンポが生えたせい?すごく妹にドキドキする♡
私のマッシブな太腿に足を乗せて、私の上半身に寄り添ってくる三千留♡髪を耳に掛けて目を瞑って唇を私に突き出してくる♡
八千代と犯る時とは違う緊張感で、唾がうまく飲めない。妹を犯る背徳感以上に、妹に迫られてナニもしない臆病な姉になりたくない。
私は、優しく三千留を抱き寄せて、三千留の円らな唇に、私の唇を重ねると、三千留は、自ら私の唇に喰い込ませる様に唇を埋めて、舌を入れてくる。
まだ小学生なのに、どこでそんな性知識を身に付けたのか分からないけど、妹がディープキスをせがんだくらいで戸惑っていては姉である私が未経験者みたい。
私は三千留の衣類越しにブラで覆われた胸を擦って愛撫してあげると、三千留は、キスしたまま何の躊躇いも無く、私の両乳首を握ってくる♡妹からのダイレクトな性愛に、私のマッシブなおチンポが猛っちゃう♡
「カズ姉ちゃんのおちんちん、凄く元気になったね?舐めてもいい?」
「うん…(ゴクリ♡)」
「カズ姉ちゃんのエッチなおしっこねばねばするけど…甘くておいしい♡」
190cm以下の妹が、250cm以上の私のチンポにしがみ付いて、その小さな舌をカリ首沿いに這わせて来る♡
自分でしゃぶるのとは違う♡力は全然なくてくすぐったいけど、誰かに舐めて貰うのって気持ちいい♡八千代が私を求めるのも無理ないね♡
「カズ姉ちゃんのおちんちん舐めると・・・だんだん・・・体・・・熱くなるね♡熱くなって…もっと欲しくなっちゃう♡舐めるだけじゃなくて・・・お口に一杯入れたくなっちゃうよ♡」
「ひゃぁっ♡そんなに無理して頬張らないの♡」
「でも、この方がカズ姉ちゃんも、もっと気持ちよくなるでしょ?もっと大きくなりたいな・・・ママやカズ姉ちゃんみたいに・・・そしたら、もっとカズ姉ちゃんを悦ばせれるのに・・・もっと大きく。カズ姉ちゃんの為にもっと大きく。もっと大きく」
「三千留?っ!?三千留大きくなってる!?」
「もっと大きく♡もっと大きく♡カズ姉ちゃんを悦ばせる為にもっと大きく♡」
私のチンポを健気に奉仕してくれる小さな妹の背中が拡がって、衣服を抜け殻の様に引き裂いて、背筋を私に魅せ付けてくる♡そして、私のチンポを口で呑み込んでいく♡
「三千留♡そんな強引に喉まんこで扱かないで♡お姉ちゃん・・・も・・・強姦スイッチ入っちゃうじゃんか!!!???♡♡♡」
私はフェラチオの奉仕をしてくれる妹の後頭部を鷲掴みにして、がさつにチンポを扱くのに使ってしまう♡
「三千留♡三千留♡三千留が悪いんだからね♡お姉ちゃんの嗜虐心燻ってさ♡そんなに献身的にフェラされたらもっと染めたくなっちゃうじゃんか♡興奮して♡興奮して♡お姉ちゃん♡また大きくなるよ♡三千留のせいでお姉ちゃんもっと大きくなる♡三千留もおおきくなってるね♡えらいよ♡お姉ちゃんの為に大きくなってくれてるんだよね♡お姉ちゃん嬉しいよ♡お礼に三千留の喉まんこに、初めての精通ザーメンぶちまけるからちゃんと呑んでね♡うぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅううう~~~~~んんんんんんん♡♡♡♡♡♡」
私は、奉仕フェラしてくれる長身小学生の妹に、巨大化しながら、巨大化する妹にイマラチオ射精をしてしまった・・・
「最悪だ・・・」
私は、私を慕ってくれる妹に対して、いきなり強姦プレイをしてしまって、私は八千代以上の性欲獣なのかもしれない。ちんぽ長360cmの身長が600cmに成長しても私は喜べなかった。
けど。
「けほぉ♡けほぉ♡カズ姉ちゃん♡こんなに大きくなってくれた♡嬉しい♡カズ姉ちゃん♡のこの白いエッチなおしっこも美味しいよ♡ン~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
三千留は、悦びながら身を捩じらせて大きくなる♡臀部や胸に小学生とは思えれない厭らしい肉をたっぷりと実らせて♡
「わたしも大きくなれた♡カズ姉ちゃんよりも小さいけど・・・カズ姉ちゃんのおちんちんよりも大きくなっちゃった♡」
三千留は、一気に400cmの長身爆乳ボディに成長して、私の腹筋の上で私に向き直り、私の精液に塗れた貌で微笑みながら私の大胸筋に蹲ってくる♡
「ごめんね三千留。苦しく無かった?大丈夫?」
「?ナニが?それよりも、もっと気持ちいい事、犯ろ♡」
「三千留♡可愛すぎ♡」
「あん♡お姉ちゃんのおちんちん♡すっごく元気だね♡わたしに摺り寄ってくる♡甘えん棒さんなんだね♡チュッ♡」
私の妹♡三千留♡可愛すぎる♡八千代とは違うピュアピュアな小悪魔感が興奮しちゃう♡もっと犯したくなっちゃう♡
「三千留あのね―――」
「カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃんのおちんちん見てると・・・わたしのお腹の奥へんだよ♡すっごく変な感じ♡わたしのお腹の奥もカズ姉ちゃんのおちんちんみたいに甘えん坊さんになっちゃったみたい♡助けてカズ姉ちゃん♡」
「わかったよ♡お姉ちゃんに任せて♡」
私は、妹を再度抑えつけて、脚を拡げさせて、私のデカマラチンポを妹の穢れを知らない初心な割れ目に圧し当てると―――
「カズ姉ちゃんのおちんちん熱いよ♡そうか、カズ姉ちゃんのおちんちんが欲しくてわたしのお腹変になったんだね?わたしカズ姉ちゃんのおちんちんが欲しいんだ♡」
「そうだよ♡三千留はお利口だね♡お姉ちゃんのおチンポ大き過ぎるから、三千留も腰を落としたり、割れ目を拡げて入る様に工夫してくれるかな?最初は痛いかもしれないけど、お姉ちゃんが頑張って三千留を気持ち良くするからね♡」
「うん♡カズ姉ちゃんも気持ちよくなってね♡うぅぅん♡」
妹が、私の亀頭をその小さな未開通なまんこで呑み込もうと、腰を捻りながら圧し付けてくれる♡割れ目から純潔が垂れてきても三千留は怯むこと無く私のおチンポを求めてくる♡私も妹の気持ちに応える為に、三千留のむっちりとした太腿を鷲掴みにして、三千留の柔肉に手の痕が残ってしまう程に力を入れて、三千留の割れ目にちんぽを押し込み。徐々に童貞が失われていくのを感じ、勢い余って三千留の子宮まで童貞卒業チンポを突貫させます♡
「妹の処女まんこ気持ちいい♡♡♡妹ふたなりちんぽで強姦するのたまらない♡♡♡腕の扱き止まらない♡♡♡もう!!家狭すぎ!!私の全身のマッシブフル勃起で吹き飛ばしちゃえ♡それでも、セックスは止めないからね♡三千留♡扱く手は止めないからね♡」
私は駅弁ファックで三千留を抱え込んで犯します♡すると、私の肉体が、家の屋根や外壁じゃ収まらない程にマッシブに巨大化勃起して♡夕日に照らされる中、家を薙ぎ払って外に出てしまいます♡
都心から離れた住宅密集地で、沢山の人々が足を止めて、18mのマッシブ巨人な私を見上げますが、私は妹を犯すことを止めません♡10m以上のマッシブチンポからしたら4mの三千留は小さいオナホ♡非貫通式と分かっていても奥まで捩じ込まずにはいられない♡
「スゴイよカズ姉ちゃん♡お腹の中がカズ姉ちゃんので一杯だよ♡でも、もっと欲しい♡カズ姉ちゃんチュ~~~して♡もっとわたし握り潰して♡もっとおっぱい揉み潰して♡ううん!!もっと・・・カズ姉ちゃんのさっきの白いエッチなおっしこ♡お腹の中に注いでほしいよ~~~~♡」
「もう♡欲しがりで甘えん坊などうしようもない妹♡・・・じゃあ遠慮なく!!!???♡♡♡」
「あぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡お姉ちゃん♡♡♡♡♡カズ姉ちゃん♡♡♡♡気持ちいいよ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
私は、三千留の望むように、握力の限りちんぽで削る勢いで扱く♡すると―――
「カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡―――」
私の名前を連呼する三千留の肉体が大きくなっていく♡私の握る手を振り解き、私の五指にそれぞれの指を絡ませてきて、自ら上半身を持ち上げて腰を動かしてくる♡三千留の体は巨大になっていくけど、膣の締め付けは強力になって私のチンポを搾ってくる♡私のチンポの根元まで挿入すると、私の腰に脚を巻きつけて、自ら離れないようにしてくる♡それどころか―――
「カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡カズ姉ちゃん♡―――」
「えっ!!!???ちょっ!!!???三千留♡どれだけ大きくなるの!!!???♡♡♡♡♡♡」
私は三千留に押し倒されて、瓦礫と化した我が家の敷地に仰向けに倒れ込み、三千留は腰を振って私のチンポを堪能しながら、私に覆い被さり、そして、そのむっちりとした女体で覆い尽くしてくる♡
私は、妹にマウントをとられながらおチンポを逆レイプされ、20m・・・22mっと、ご近所宅を押し潰しながら巨大化していきますが、三千留は25m・・・30mっと巨大になっていきます♡
「カズ姉ちゃんダメ♡わたし♡ナニか込み上げてきちゃう♡カズ姉ちゃんのおちんちん出し入れすると頭の中、パチパチして♡全身痺れて♡ナニかお股がむずむずしちゃう♡あっ♡だめ♡だめ♡おしっこでちゃう♡6年生なのにおもらししちゃう♡カズ姉ちゃん♡ごめんね♡おもらししちゃう♡」
三千留の腰の振りが止まり、私の腹筋に三千留のアクメ潮が吹きかかります♡私の射精よりも先に、三千留の方が先にイってくれたみたい。身長は追い抜かれてしまいましたが、姉としての面目は保つことが出来ました。
が、
「カズ姉ちゃん♡今度は全身がむずむずする♡特に、お股がピリピリする♡なんか・・・ママやカズ姉ちゃんみたいに筋肉が・・・ムキムキする♡ふんっ!!!???♡♡♡おちんちんも生えちゃうよ~~~~♡♡♡ムキムキに生えちゃうよ~~~♡♡♡」
「っ!!!???ぐはっ!!!???三千留!!!???ど・・・どいて・・・」
私はマッシブに筋肉が発達して体重が跳ね上がった三千留の股下の筋肉に押し潰され、妹の巨大に反り返るおチンポを太腿の狭間から見上げます。
「カズ姉ちゃんごめんなさい。大丈夫?」
「大丈夫よ。それよりも三千留、随分と大きくなったわね♡」
私は24mのマッシブふたなり巨人ですが、三千留は36mのマッシブ包茎ふたなり巨人で、そのマッシブな肉体に似合わない童顔で、身を縮めて私を見つめます。
「皮被ってるけど・・・立派なおチンポ♡お姉ちゃんが皮剥いてあげるね♡」
「うん♡優しく剥いてね♡」
私は自分の太腿よりも太い妹のおチンポを両手で掴んで、ゆっくりと皮を剥いてあげるます。妹のわななく声と亀頭から湯気が溢れ出ます♡
「う~~~ん♡いい匂い♡三千留の厭らしい匂い嗅ぐだけでお姉ちゃん・・・疼いちゃって♡うん♡あれ?母乳が出ちゃった♡」
妹のちんぽの匂い嗅いで雌を感じ過ぎちゃって母乳が出てしまいました。すると、三千留が、また目を輝かせて―――
「カズ姉ちゃん♡ううん!?ママ♡」
「ママ!?きゃぁ!?」
「カズ姉ちゃん♡お願い♡わたしのお姉ちゃんじゃなくて・・・私のママになって♡私もっとお姉ちゃんに甘えたいの♡だから、もっとお姉ちゃんを大きくしてあげるね♡」
三千留は私が言葉を発する前に、その圧倒的な膂力の差で私を捩じ伏せて、私の母乳が溢れる乳首に吸い付き♡私のまんこにその包茎ぎみのマッシブちんぽを強制的に捻じ込んできます♡
「三千留♡はぅうっ♡いいよ♡三千留の言うママって言うのがどう言事か分からないけど・・・一杯甘えていいよ♡おっぱい一杯吸って♡その童貞チンポもっと捻じ込んで♡」
「う~~~ん♡カズ姉ママ♡好き♡大好き♡カズ姉ママ♡カズ姉ママ♡カズ姉ママ♡カズ姉ママ♡カズ姉ママ♡カズ姉ママ♡」
三千留のマッシブなチンポが私の膣筋を凌駕して、更に勃起して♡私の膣筋と意識をぐいぐい抉ってきます♡
マッシブに甘えて犯してくる我が妹に私は、母性を感じ、しがみ付き、頭を撫でて、受け止めます♡
すると、空気を入れられて膨らむ風船の様に、三千留の腰が引いて押し込まれる度に、各部位の筋肉が不規則にパンプアップされていきます♡
右側の僧帽筋と三角筋が隆起したかと思うと、左の広背筋が拡がり、大殿筋が丸みを帯びて引き締まり、腹筋がシックスパックどころか背骨を伸ばす様に段を重ねて大きくなり、四肢の先端まで整って筋肉が増膨張して更にバルクアップする頃には、私の肉体は三千留よりも巨大になりマッシブになります♡
「もっと♡大きく♡カズ姉ママをもっと大きく♡もっともっと大きく♡カズ姉ママをもっと悦ばせてもっと大きくしてもっと褒められて♡もっと甘えるんだ♡もっとカズ姉ママを大きく♡大きく♡大きく♡―――」
「三千留♡あぁぁん♡三千留のチンポ♡まだマッシブ勃起してくれるのね♡子宮を突かれる度に母乳出ちゃう♡♡♡♡体も巨きくなる♡♡♡大きくなるのに♡・・・妹のチンポに抗えない♡♡♡♡♡」
三千留は、私の母乳の養分を全部おチンポに巡らせて、勃起力を高めて私を愉しませてくれます♡それに共鳴する様に私の大胸筋の発育が良くなり♡肉体は更に巨大になります♡45m・・・50mっと巨大に♡なっているのに、それでも、三千留の巨大デカマラチンポは私の子宮を穿ち続けます♡身長も筋力も私が圧倒しているのに、私の膣筋を凌駕する勃起力に私はタジタジで、家屋を何家も押し潰してよがり続けます♡
「カズ姉ママ♡私そろそろイっちゃうね♡カズ姉ママの赤ちゃん出来るところに一杯エッチなお汁出して私もカズ姉ママの赤ちゃんになるね♡だから、お腹の中で甘えさせてね♡あぁ~~~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うぁぁぁぁぁああああああ~~~~ん♡♡♡♡♡♡三千留のモノが中で弾ける♡私の膣筋も腹筋も引き裂いて子宮に溜まってくる♡三千留♡三千留自身も中に♡妹孕んじゃう♡妹妊娠しちゃう♡」
三千留が初めての絶頂して私の子宮に大量の精液を射精したかと思うと、三千留のマッシブな肉体が三千留自身のチンポを伝う様に私の子宮内へと流れ込んで、私の胎内に入ってしまいます♡妹を胎内に宿した私は、身長60mのマッシブな妊婦さんです♡三千留が私の胎内でどうなっているのか分かりませんが、私の胎内で胎動して犯してきて♡私の全身の性感帯が敏感に火照らせてくれて♡催淫状態に陥っています♡
「チンポも大胸筋も先っぽまでビンビンに疼いちゃってよがりが止まらない♡揉んだり扱いたりじゃこの切なさの衝動は治まらいよ~~~♡おちんぽ♡おちんぽ弄れるモノ♡私の40mのモノを刺激してくれるモノ♡っ!?アレにしよ♪」
私は慣れ親しんだご近所さんなど御構い無く、踏み潰し♡蹴り上げて♡住宅地を道など関係無く進撃し、住宅地の中ではひときは目立つ、電気が流れている鉄塔の前に立ちます。
「本当は、このおちんぽをナニかに捻じ込みたいけど・・・贅沢は出来ないよね♡―――あぅっ!!!???♡♡♡ビリビリ♡尿道ファック電気責キモチイイ♡♡♡」
私は送電線を切らないように、ゆっくりとその鉄塔の先端をカウパー液塗れの鈴口で挟むと、カウパー液から感電して♡おチンポに電流が流れます♡
「イイ♡凄くイイ~~~♡マッシブチンポの筋肉が刺激される♡全身の筋肉が伸縮運動して盛り上がる♡おチンポが電力吸って♡電力摂り込んでる♡♡♡♡♡♡身長も筋肉も巨大になる♡♡♡全身がマッシブ勃起する♡♡♡体内の三千留も元気に胎動する♡♡♡」
私のおチンポが送電されている電力以上に、電線沿いに電力を吸い上げて全身に刺激を循環させてくれます♡その増幅された電流に感電して私は、電流を帯びた母乳を撒き散らせながらマッシブ巨大化し―――倍の身長120mの妊娠ボテ腹超乳マッシブ体型になり、そのまま、住宅地に感電射精して、精液を撒き散らします♡
「私の精液と巨大精子達で街が呑み込まれてく♡あれ?精子に犯された女の子達がマッシブになってる♡小さいけどカワイイ♡」
私の射精した全長1m程の精子達に犯された女性は次々と、マッシブふたなり娘に変貌して、肉欲赴くまま私の80mのマッシブチンポを崇めて求めてきます♡
「もう♡しょうがないな♡おっ♡おおっ♡結構気持ち良くしてくれるね♡」
私は両膝を付いて、亀頭を地面に向けて、鈴口をパクパクさせて誘うと、3~6mにマッシブふたなり化した皆が、私の尿道に押し寄せてきます♡そして、尿道の中で小さな皆が大きくなってくれて♡私のマッシブチンポが中から押し拡げられて犯されます♡拡張尿道ファックされて私の背筋がじわじわ盛り上がって成長し♡三千留も悦んで胎内を這い廻って私を更に昂ぶらせてくれます♡
「私の勃起力や腕力で潰しちゃうのは勿体無いよね♡それよりももっと一杯に♡たまたままで入って貰わないと♡」
私はおチンポの筋肉を動かして、蛇の様にカリ首を持ち上げて、家屋を呑み込み♡自動車を呑み込み♡電車を呑み込み♡商店街のビルを呑み込んで♡鈴口から尿道へ、そして精道へと流し込んで・・・何千人というマッシブふたなり娘をたまたまへと招待します♡
「おぅっ♡おぅっ♡私のタマタマの中で♡乱交パーティーが♡皆の犯し♡犯される♡情動が♡私と三千留の養分になる♡もっと犯り合って♡もっと愉しませて♡そしたら、もっと犯してあげるから♡」
私のタマタマ内で沢山の命が鬩ぎ合って♡精を育んでくれて♡私のタマタマを膨玉してくれて♡私は思わず揉みしだいて♡精液を自身の体内・胎内に流し込んで♡
「大・・・巨・・・巨きくなる♡♡♡♡デカくなる♡♡♡♡マッシブになる♡♡♡♡」
体内・胎内射精すると私の肉体は、200mに巨大化しちゃいます♡♡♡
「はぁ…はぁ…躰の中♡精子に♡自分の精子に犯されてる♡筋肉繊維の隅々まで犯してくる♡もっと・・・犯されたい♡もっと犯したいよ~~~~♡♡♡」
私は、都心に向かって歩き出し、眼欲しいビルをどんどんおチンポで咥えていきます♡
「あっん♡三千留も欲しいの♡ちょっと待っててね♡」
欲しがりな胎児な妹に、ビルをまんこ越しに与えると、胎内で悦んでくれます♡
「あぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~ん!!!???♡♡♡三千留♡そんなに胎内で擦られると♡お姉ちゃんママ♡すっごく♡感じちゃう♡ふぅぅぅんんんんん♡♡♡♡」
―――どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~~~~~~~~~っ!!!???
私は、都心の端でマッスルなポーズを決めて派手に射精をぶちかまします♡
私のタマタマの容量よりも、私のマッシブな体重よりも、大量に精液と精子とマッシブふたなり娘達を射精してしまいます♡
都心は、あっと言う間に私の射精物に呑み込まれて、私は、大量に射精してるのに・・・出す以上に性液と筋肉を精製してしまい身長が450mに巨大化しちゃいます♡
「あれ~~~~~♪」
私の精液の中で、私の求めてるモノをやっとみつけました。
「お母・・・じゃなくて・・・八千代♡やっと見つけた♡」
「和音?千音かい♡」
小さなビルとビルの間で、私の射精した精子とマッシブふたなり娘乱交してる。今の私の1/6以下しかない愛しい八千代♡
「八千代を犯しに来たよ♡」
八千代(やちよ)36歳♀⇒♀♂ 身長540cm⇒70m マッシブ体型
二千華(にちか)20歳♀⇒♀♂ 身長230cm⇒20m 筋肉質体型⇒マッシブ体型
千音(かずね) 16歳♀⇒♀♂ 身長260cm⇒450m マッシブ体型⇒妊娠ボテ腹超乳マッシブ体型
三千留(みちる)12歳♀⇒♀♂ 身長187cm⇒?m 長身ロリ体型?
百代(ももよ) 42歳♀⇒♀♂ 身長300cm⇒300cm? 熟女精液ボテ体型?