DESCRIPTION
※今回はサイズ要素は有って無いようで、有るけど無いです。
つまり有ります。
無いけど。
男「(あのJKたち色々とデカすぎるけど、声もデカいな…)」
男「(あ、絵師さんの新作上がってる)」
男「(公共の場で、こんな画像見るべきじゃないけど…)」
男「(あ…やべ…落とした)」
JK1「あ、あぶない」
JK2「おナイスキャッチ」
JK1「はい、落としましたよ、お兄さ…」
男「(やべ…)あっ…どうもありがとうございます…」
男「(あぶねえあぶねえ見られたか?
巨大化したJKが都市を蹂躙しまくるなんてニッチすぎる絵を見られたら恥ずかしすぎるだろ…。
いや大丈夫…見られて
…あれ?
2人とも何で俺の前に…
な、なんか圧がスゴいな…
怖くて…上向けねえ…)」
JK1「(一瞬しか見えなかったけど、うちの制服だった…)」 JK2「(ってことは、もしかしてわたしたちの秘密を知ってる…?)」 JK1「(普段、わたしたちが…)」 JK2「(巨大化して暴れ回ってるってこと…)」
男「(なになにめっちゃ怖いんですけど…絶対見られたじゃんコレ…性癖バレた…終わった死にたい)」
JK1,2「消さなきゃ…」
男「え…?」