DESCRIPTION
男性が泡の中で集団の女性に責められている泡絵。
男性は目を覚ます。
「ここはどこ?この泡はなんだ?」
男性は部屋の中で大きな泡の中に裸で閉じ込められていた。
男性は気を失う前の記憶を徐々に思い出す。
確か数人の女性に襲われ、気を失った事を思い出す。
部屋に誰かが入ってきた。
大人数の女性が部屋に入ってきて、男性に
「おはよう。目が覚めたのね」
と声をかける。
男性は
「ここは何処だ!?ここから出してくれ!」
と叫ぶ。
女性たちは
「ふふふ。貴方はもうその泡から出れない。」
「その泡はね、女性の出入りはできるけど、男性は一度入ってしまうと出れないの」
「だからね、貴方を一生飼ってあげる。」
「私たちのペットとして、玩具として」
女性たちは服を脱ぎ始める。
全裸になった女性たちは男性が閉じこめている泡の中に入ってきた。
男性は女性に囲まれる形で女性たちに手足を拘束される。
男性はもがいて抵抗するがちっともほどけない。
女性たちは男性の両耳元に囁く様に
「この泡の中では男性の力は弱く、女性の力は強くなる」
「そして、何よりも男性の精が尽きることもなく、ずーと貴方で遊べる事ができる」
「男性を一方的に遊ぶ為の泡」
「では、頂きます🖤」
一人の女性が男性器に騎乗位で挿入する!
あまりの快感に男をもがくが女性からの拘束は外れない…!
男は呆気なく射精する…。
しかし、射精しても女性の責めは止まってくれない…!
「お願いぃ…!もうやめて…!!」
「だーめ。もっともーと出しなさい」
男性は必死にもがく。
やっと女性は満足したのか、騎乗位から解放される。
しかし、直ぐに次の女性にまた騎乗位で責められる…。
男性は女性からによる責めの永久ループに陥ってしまう…。
・・・・・・・
あれからどれぐらいたったのだろうか。
女性たちからの責めは永遠に止まることなく続いている。
左右上下を見回しても女女女女女…。
いつまで続くのだろうか…
男性は
女しか見えない泡の中で閉じ込められ続ける…。