▼念願のアウトランナーを(戦闘職全クラスカンストしていないのに)手に入れ、過去パッチのお洒落装備からなかなかログインできず更新していない服装で空高くフィールドを乗り回すどこぞ鯖のララオスくん
▼なにやら不法アウトランナーの挙動がおかしいことに気付き大して似合っていなかったサングラスを外す背伸びララオスくん
▼急に見たことのないピンクカラーになったアウトランナーに、穿いていたハーフパンツを脱がされ、ソリューションナインで購入したばかりの下着を晒されてしまい驚く小さ目なララオスくん
▼調子に乗って空高く飛んでいたため降りることもできず、無抵抗に上着まで脱がされてしまい、本人は機能性を気に入って購入した、後ろは丸見えでほぼ前しか隠れていない姿になってしまい動揺する無自覚ララオスくん
▼そのうえ脱がされた服を捨ててしまったアウトランナーから、それは穿いていないのと一緒では?と催促され、動揺から聞いたことをそのまま何も感じず、考えず、自ら下着を空へと脱ぎ降ろす光の戦士ララオスくん
▼英雄とも謳われた冒険者がこんな格好でいるのはマズいのではと冷静になりかけるも、ゼノスに言われた
「だが、ここに…外からお前を定めるものは、何もない。」
「命を費やさねば得られぬ歓びがあったはずだ…なあ「冒険者」よ。」
が頭を過り、まったくそのとおりかも。と思い始めた生まれたままの姿ララオスくん
▼制御の効かないアウトランナーが時々遠くに飛んでいる冒険者の方に向かっていったりと、こんな姿を見られたら…と意識させられる度、無意識に下を向いていたものが次第に硬く頭を持ち上げ、先っぽにぷくりと透明の液体を先走らせはじめたそれでも平均よりは小さ目ララオスくん
▼急に恥ずかしくなって手や足を閉じて隠そうとしても、アウトランナーの手で無理やり開帳されたり開放的な刺激によって、長らく溜まっていた白い液体が勢いよくその先端から飛び散り、罪悪感とともに空に思いっきり放出した解放感に男の子特有のの歓びを改めて覚えた皮が被ってるララオスくん
▼これでもジョブは学者なのに賢者タイムに陥り、小さく柔らかく下をむいた先っぽからは残っていた分が垂れ、脱力とともに早く帰らないと…と無意識にデジョンした先はマーケットにもアクセスが良く、黒渦団にもグラカン納品のためによく訪れるリムサのエーテライト広場だった初めての監獄体験ララオスくん
■サングラスありバージョン
▼本人はカッコいいと思ってる
▼本人は動きやすくとてもいい下着だと思ってる
▼本人は全部が大人っぽく見えると思ってる
▼いっぱい出た
▼たくさん出た
なんかよくわからんことになってた。
みんなはちゃんと戦闘ジョブを上げて手に入れようね。
服装どうしようかなーと思ってSS漁ってみたら、8月にTwitterで投稿したこの服以降のSSが全然なくてこれにしました。
夏や。へそ出して。
よーし、2026年もたくさんのララオス愛でるぞ~!!