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ほんとにちょっとしたゲームその2です。
ほんとにちょっとしたゲームです。
前回から色々ギミックや動きをプラスして、やり方やできることを少しずつ探りながら作ってみました!
なので、後付け後付け…で描き足したり、動きをくわえたりしたせいで、この動きをさせるとこっちのパーツが表示されなくなったり、新しく入れた要素のせいでアニメーションの同期がずれたり…
なるほどこういうことか!!
と、ゲーム開発者さんやアプリを作られている方を改めてすごいなと尊敬しましたんご。
今回のほんとにちょっとしたゲームにも何度か動作確認はしましたが、予期せぬ動きや再生されなかったりすると思うので、その点は何卒ご了承くださいませ。
あと最適化なんてものはできていませんので、容量が大きい点も何卒。
ゲーム内容は、ありそうで無かった…わけではなく恐らく先駆者さんたちがもう作っているであろう感覚遮断ネタのゲームです。
「イヤラシイ触手になったつもりで、脚や普段は隠れてる部位を弄って快感ゲージを溜めよう!」
なんて破廉恥なゲームだ!!
こんなゲームをショタっ子でやりたかったんだもの!!
そんなにクリックできる場所は多くないですが、探り探り触りながら遊んでもらえると嬉しいです。
ギミック誘導など、もっと分かりやすくするべきなんですけど、ちょっとそこまで気を利かせる余裕がないので
えーい!どこがどうなっとるんじゃ!
と最初から答えが欲しい方向けの説明書もどうぞ。
ちなみに今回も音が流れますので、音量やプレイ環境は注意してくださいませ。
通常配布バージョンは陰部をモザイクにしておりますが、Tipプランの方では黒線です。
大して変わりませんが、なんかもうちょいこの子のラインが見たいって方はよろしければ!
使用した音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)