※Tinyの内容もすべて含まれています
服を脱ぎ、裸を晒す立香。 隠しきれず溢れる乳房が月明かりに照らされ、割れ目を隠す指の間から垂れる精液が滴り落ちる。
「ひゃっやだ、そんなとこ…舐めちゃ…やぁ…っ❤」
脇を舐められ、乳首と秘部を愛撫される。 ゾクゾクと全身を快感が駆け抜け、訳もわからないうちに絶頂させられた。
「やっ、これさっきと違う、こんなの知らな…ひぃ、イクッ、イクッッ!❤❤」
男は腰をカクカクと震わせる立香を持ち上げるとカメラの前に立った。 怒張したソレを擦り付け、パクパクと欲しがるワレメに沈めていく。
「やだっこんなの丸見え…ああっ入って、全部撮られちゃ…あっあっ!ああんっ!❤」
肉棒に貫かれ悶える。ズッポリと咥え込んだまま男が身体を持ち上げ、落とす。 体重が乗り、ドチュンと突き上げられる子宮に彼女は嬌声を上げた。
「あああっ!子宮潰れちゃう、あんっ!まっへ、んっひ!あっあっあっ!❤❤」
容赦ないピストンの後、トドメを刺すように射精がはじまる。
「あっ、でてりゅ!すごいのきちゃ…ああっ!イッてりゅ!イクの止まんないっ!ひっあ、あんッ!❤❤❤」
無防備な子宮に種を注がれ、無理やり快感を刷り込まれる。 ズルンと肉棒が引き抜かれると粘度の高い白濁汁が溢れ出た。 キツかった秘部は巨根ですっかり広げられてしまい、閉じきらない穴がひくついている。
ベッドに投げられ突っ伏する立香。 余韻で絶頂の続く身体に男は覆い被さり、無理やりイチモツをねじ込んだ。
「あ…ひ…!まっへ…まだイッてるから…!うっあっ!こわれゆ…おまんこ…こわれ…ひああッ!❤❤」
~~~
朝、起きた男が隣に目を向けると可愛い寝顔が。 彼女の綺麗な身体に見惚れながら割れ目を開くと、溜まっていた精液がドロっと流れ出てくる。 それを潤滑剤代わりに朝立ちチンポをゆっくりと挿入した。 膣中は完全に男の形に変わり、ニュルニュルと膣ヒダが絡まりついてくる。 起きないギリギリの強さでピストンされ、眠ったまま快楽を刷り込まれる立香。
「ひああ!?な…にっ、あっ、イクッ!?ああっ!あああんっ!❤❤」
朝一番の精液をたっぷりと注ぎ終え、満足そうに男が竿を引き抜く。
「はぁ、はぁ…もぉ、寝てるのにしないでよ」 「起きてたらいいのかって?…バカ…///❤」
その後も時間ギリギリまで繋がりホテルを出た。 男の用意した服を着て、一緒に街を歩く2人。 すっかり距離も縮まり、頬を染めて恋人のように身体を寄せる。
今にも脱げそうな立香の服装に、鼻の下を伸ばした男たちからの視線が集まる。 男は満足げに彼女を抱き寄せるとスルリと服に手を入れ胸を揉みしだいた。
「ちょ、やだ…見られちゃう…あんっ❤ んっ…は…あっ…❤」
人前で感じる姿に我慢できず、路地裏に連れ込んで脱がせると生乳が飛び出た。
「はぁ…あ…、外なのに…おっぱい好きぃ…あっん❤」 「下着…?無い方がエッチしやすいかなって…はぁん❤」 「ゆびっ激しっ、イッちゃう…イック!んんんッ!」
手マンで蕩けた彼女を壁に立たせてイチモツを取り出す。 そり返るソレを見た彼女は入れやすいように自分から穴を広げて腰をくねらせた。
「あっあっ、あああ!❤かたいっ、あんっ、はっん!声でちゃう、んああ!❤」
肉のぶつかる音と喘ぎ声が路地に響き渡る。激しい抽送を続けた後、男は強く腰を打ちつけ吐精した。
「はぁ…はぁ…腰抜けちゃった…、おちんちん綺麗にするね…❤」
精液まみれの竿にしゃぶりつき舐め取っていく。尿道の精液まで吸い上げるとまたイチモツが固くなる。
バレる前にその場を立ち去る2人。 火照る身体をなんとか抑え、車に乗って男の家に向かった。
パスワードはチャット内のグループチャットをご確認ください。コミュニティが見られない方はダイレクトメッセージから問い合わせをお願いします。