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獅子王に性感マッサージ① | Fate [178+21P] [Tiny]

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獅子王に性感マッサージ① | Fate [178+21P] [Tiny]
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最近、女性サーヴァントたちの間で密かに話題を呼んでいる女性専用高級エステサロン。 一度受けた者は「もう他の店には戻れない」と絶賛し、リピーターが後を絶たないという。 立香に熱心に勧められた獅子王は、興味本位でそのマッサージを体験することにした……

「ふむ、着替えが必要とは……これを着ればいいのか」 「よろしく頼む。しかし……このタオルは外さなければならないのか?……なるほど」 「さすがにこれは気恥ずかしいな」

「このぬるぬるした感触は……オイルか。確かに芳しい香りがする」 「そ、そこはマッサージしなくても構わないはずだが……皆やるのか?そうか、そういう決まりか」

「直接触れるのか……んんッ、こら、揉むんじゃない!あっ、んぅ!」 「どうしてこんなに敏感に……あっ、乳首は……はああ!そんなに捏ね回すな……あっ……んっ……」

媚薬入りのオイルをたっぷりと塗り込まれ、乳首はぷっくりと硬く尖り上がっていた。 その敏感な突起をじっくりと指で転がされ、獅子王はあっという間に初めての絶頂を迎えてしまう。

「はぁ……はぁ……、ちょっと、そこは……ああっ!」

震える胸の谷間に、熱く固いものが滑り込んでくる。 脈打つそれは、ズリュズリュと胸の間で激しく往復し始めた。

「これは……まさか……んんっ、やっあ!」

乱暴に乳房を鷲掴みにされ、激しく扱かれていると、熱い飛沫が顔面に浴びせられた。 ドクドクと脈動するそれを前に、彼女の秘部は自然と疼き、熱を帯びていく。

存分に胸を味わった男は、獅子王の足を大きく広げさせた。 余韻でぼんやりと蕩けた秘部に、硬い肉棒を押し当て、ゆっくりと沈め始める。

「な……何……ひっ!待て、そんなに深く入れたら壊れてしまう……あっあん!!ああ!んっあっ!!」 「おくっ!当たってる!あっあっあん!やっ!あっ、ひ、ぁあ!♥♥」

ロングコース三時間、休むことなく犯され続け、獅子王はついに意識を失ってしまった。

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POSTEDApr 11, 2026
ARCHIVEDApr 11, 2026