【前作】マシュ×ディルムッドNTR① | Fateマシュ×ディルムッドNTR② | Fate
立香で満足できなくなったマシュは、毎日のように部屋を抜け出しては彼の元を訪れていた。
「ああんっ!♥おちんちんかたいっ!んあっイク、イクぅ!!♥♥♥」
まるで自分の武器をわかっているかのように、大きな胸を弾ませ、媚びるような甘い声で喘ぐ。
そんな生活を続けて1か月が経った頃、彼の趣味に付き合うことになり夜の公園に来た。
「見せないとダメですか?…うぅ、恥ずかしいです…ぷるん…」
言われるがままにコートを脱ぐとあるはずの服は無く、生まれたままの姿が曝け出された。 隠そうとすると彼に止められ、舐めるように視姦される。
背後から人の気配を感じ、ブルンと胸を弾ませながら駆け寄った。 ディルムッドは涙目で縋り付いてくるマシュを辱めるように外を向けさせると豊満な乳房を揉みしだいた。
「ひ…あっん…♥だめぇ…見られちゃ…あんっちくびぃ…はあぁ♥」
手の中でマシュの胸を楽しんだ後ディルは彼女の下半身に手を伸ばした。 秘部をなぞり、指先でヌラヌラと糸を引くそれを見せつける。
「やっ、見せないでください…♥」
彼の手が下腹部に伸びる。ゴツゴツした指がヌルりと入り込み、弱いところを執拗に掻き回してくる。
「はああッ!そこダメですっ!イクッイッちゃ、あっあっ!あああっ!♥♥」
大股開きでのけ反り潮を吹き出すマシュ。 開発されきった身体は雑な愛撫にも反応してしまい容易に絶頂を繰り返す。
へたり込む彼女の前に差し出される肉棒。 野外で興奮しているのか、いつも以上に大きいイチモツに驚くも、何度も味わった男の匂いにすぐ発情してしまった。
自分から玉を舐め上げ、慣れた手つきでしゃぶりつく。 彼好みに仕込まれたフェラで肉棒を味わい射精に導いていく。
「んっぶっジュルルッ♥、ブポッジュポ!…んんっ!?ゴプッゴクッゴクッ!♥♥」
大量に吐き出された精液が鼻に逆流する。 口内に溜まった汁を見せた後グチュグチュと咀嚼して飲み込んだ。
「ん…クチュ…クチュ…、コクっ…ぷぁ♥全部飲めました…♥」
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