DESCRIPTION
マスター、イスカンダルと魔物討伐の任についたモルガン。 豪傑ぶりを発揮するイスカンダルをつい目で追ってしまう。
ーーー
任務後、マスターに求められて彼の部屋に。 後ろから抱きつかれ、ぎこちない手つきで胸を揉んでくる。
「マスターは胸が好きですね…そんなにいいものですか」 「次は私がしてあげます…ペロ…チュププ…クプックプッぷぁ」
口淫するとですぐにイキそうになるマスター。 出す前に下を脱いで横になり挿入してもらう。
「はっ、はっ、もうイキそうですか?いいですよ、中に…んっ♡」
モルガンの中が良すぎて5分と持たず射精。 項垂れるマスターを慰めつつチ◯ポを口に含み綺麗にした。
「あなたは私の夫なのです、もっと自信を持ちなさい」
そうは言いつつも不完全燃焼な彼女は、マスターと別れて部屋に戻るなり服を脱いで横になった。 使用済みのゴムを持ち、種汁を口に含み先ほどの行為を思い出す。
「マスター…もっと奥…突いて…んっ…はぁ…」 「なんで…生でしてくれないの…マスター…、あっん…イク…んっ!!」
彼に奥まで突き上げられる妄想をしながら、普段は言えない欲望を漏らしながら彼女は絶頂した。