※Tinyの内容もすべて含まれています
オナニーするほどムラムラしてしまい悶絶するモルガンの元へ来客があった。 マスターかと思い扉を開けるとそこにいたのはイスカンダルだった。 話があると部屋に通すと急に服を脱ぎ始める。
「男を簡単に部屋にあげおって…それにこの部屋、雌の香りで満ちておる。 つまりそういうことであろう?」
飛び出た竿の大きさに目を丸くするモルガンに近づき強引に唇を重ねる。 嫌がるも次第に緩む唇。隙間から舌が入り込み、口内を這い回る。 舌を吸い出されニュルニュルと絡めあう濃厚なキス…モルガンの顔はすっかり蕩け女の顔になっていた。
しゃがませられ、顔よりも大きい肉棒を顔に擦り付けられる。 むせ返るような雄の匂いに股が疼き、垂れ落ちる我慢汁を舐めとろうと自然に舌が伸びた。
「はぁ…はぁ…おちんちん…おっきぃ…、ちゅっれろ…おいひ…」
小さな口でイチモツをなんとか咥え込み、舌も使いながら一生懸命にしゃぶる。 あの気高い魔女が自身の魔羅を頬張る姿に興奮したのか、イスカンダルは身体を震わせ大量の精液を吐き出した。
「んん!?ゴクッゴクッ、飲みきれな…んぶっゴキュッ…ぷぁ!」
マスターと違う、どろりと濃厚な汁…飲みきれず口を離すと、そのまま顔面にビュッビュッと射精され塗りつけられてしまった。
「っ、やっ…顔に…もうどろどろ…♥」
精液を飲まされ我慢できず服を脱ぐモルガン。 抱き寄せられた彼の胸板は厚く、雄々しい竿が腹の上から子宮を押し込んでくる。 後ろを向くと大きな手に胸を掴まれ、脚の間に太い竿が挿入された。 竿だけでぐくっと体が持ち上がり、ぶら下がるように性器が擦れ合う。
「まて、征服王!身体が浮いて…はあぁん!んっんっ!まって…これ…だめぇ…ひああん!」
男根に跨り、乳首を嬲られる。強いオスに支配され、心は拒んでも身体は喜んでしまっていた。 初めて絶頂を味わい、頭が真っ白になりベッドに倒れ込む。 イスカンダルは彼女の脚を持ち上げ、パクパクとヒクつく膣穴に鬼頭を押しつけた。
「まっへ…まだイッて…ああっ、おっき…!太いの入って…裂けちゃうっ!ひッあっあん!」
マスターのサイズに慣れていた穴が数倍はあるであろう男根に拡張されていく。 息ができないほどの圧迫感も次第に快感に変わりはじめ、すぐに初めての中イキまで味わってしまった。
「あっ!あっ!いいっ、こんなの初めて…はあぁ!」 「はああ、すごいっ、おく当たるぅ!っんあ!あっ、やん!」--- 「ちゅっ、ちゅむッ、イクの?あんっ!いいよ、出してッ中に出して!んん!」
一晩中愛し合った後、トドメを刺すように子種を注がれた。 ドクドクと男根が脈打つたび熱い精液が子宮を叩き絶頂させられる。
「わたしもイクッすごいの来ちゃうっ!ああっイクッイクイクッ…イクゥーーッ!!」
頭が真っ白になりしばらく余韻に浸るモルガン。 征服完了と言わんばかりにこちらを見下ろすイスカンダルに抱きつきイチャついていると…
「コンコン、モルガンいる?少し話があるんだけど」
突然のマスターの訪問に一気に現実に引き戻される。 急いで服を着てなんとか誤魔化した。
「マ、マスターか…征服王?ああ、先の作戦の話をしていただけです。ええ、本当にそれだけ…」
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