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マスターが扉を閉めた途端パンツを脱ぐイスカンダル。 モルガンを扉に押し付け、あれだけシたのにまだビンビンのソレを彼女の蜜壺に沈めていく。
「ちょ、まだマスターが外にっああ!」 「声出ちゃう…からぁッ、あっ!あんっ!ああ!はっはっ、んっや、ああっ!」
彼女がマスターに向ける視線…まだ愛情が残っていることに嫉妬を感じ、徹底的に蹂躙する。
「まったく、余の前でいちゃつきおって…マスターとは二度とするでない、よいな!」
「あひぃ!ごめんなさ、わかりましたっもうエッチしないからぁ!」 「あっあっ!おまんこ壊れちゃっ、あひ!またイクッ、イッちゃ…あああ!」
激しく交わった後、葉巻を吹かしくつろぐイスカンダル。その股座ではモルガンが寝そべり、ジュポジュポと巨根を頬張っている。
「んっん、グポッグポ…おっき…ん、ちゅ…グプッチュプッ♥」
征服した女に奉仕させる喜びを感じながら、彼の眼光は次の雌を堕とさんとギラギラと燃えていた。