※Tinyの内容もすべて含まれています
精液に塗れた身体を綺麗に洗い流し風呂を出た二人。 ベッドに寝そべったフェルンのタオルを剥ぎ取ると、ぷるんと大きな柔乳が溢れ出た。
「ん…そんなに見られると恥ずかしいです…」
いじらしく赤面する彼女に興奮しつつも、男の目は胸よりも下に向かっていた。 視線に気づき閉じた脚を強引に開かせると、豊満な身体とは正反対の可愛く小さな縦筋が。
指で広げると狭い穴から愛液がとろりと溢れ出し、勿体無いと言わんばかりに男は秘部にしゃぶりついた。
「ひっや…舌…入って、んああっ、はっあ、んッふっああ!♥」
舌が膣中を這い回り甘露を舐め取っていく。 初めて味わう舌技に良がるフェルン、ジュルルッと秘部を吸い上げられ、突き抜ける快感に腰を浮かせて絶頂した。
「んああっダメッ、またきちゃ…イクッ、んッ〜〜!!♥♥」
ピクピクと震えるところに勃起した巨根を見せつけられ、 見ただけでフェルンの膣からはプピュッと白濁した本気汁が漏れた。 肉棒から垂れる汁を彼女の膣口にクチュクチュと塗りたくる男。 そのまま狭い膣を一気に貫き、敏感な子宮を乱暴に突き上げた。
「ひああん!あっ!んっ、はっ!おじさ、アンッ!いい!おくぅ!はっあっ、ああん!♥♥」
時間を忘れてひたすらセックスにあけくれる二人。 のしかかり、密着し、舌を絡めながら女体の柔らかさを全身で味わう。
「中に、なかにだしてぇ!♥ああっ!♥イクイクッ、イックぅ!!♥♥♥」
すでに精液まみれの子宮、その隙間を埋めるようにドクドクと男の竿が脈打ち子種を吐き出していく。 長い射精を終えゆっくりと肉棒を引き抜くと収まりきらず溢れる精液…。 頭が真っ白になるほどの快感に浸りながらフェルンは気を失った。
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