旧カルデア、マリスビリーの研究室…毎晩決まった時間に彼女はやってくる。
「失礼します…♡」
オルガマリーは周囲を見渡し、部屋に入るとしっかりと鍵を閉めた…
「あっあっ!気持ちいいですっ!ああんっ!」
軋むベッドの上で愛し合う二人。 それは決して知られてはいけない秘密。 マリスビリーの身体が震え、娘の中で絶頂する。ゴム越しに肉棒が脈動し、ビュッビュッと精液を吐き出していく。
「あっ出てる…いっぱい…♡」
ヌポッ…精液の溜まったゴムを見て嬉しそうに微笑むオルガマリー。 何度も繋がり、絶頂まではいけないものの心から満たされた。 着替えて部屋を後にする彼女を抱き寄せ口づけを交わす。
後日ーー
スタッフの男にスマホを見せられた。画面にはキスをしている二人の姿が…
「な、なんで…こんなもので脅すもり?」
強気な態度をとるも弱みを握られ従うしかない彼女は、男の部屋に連れ込まれた。 強引に服を脱がされ胸を揉まれる。 独りよがりの乱暴な愛撫…嫌なはずなのに感じてしまい、女の声が漏れ出た。
「やっいたい、やめ…んっ!はぁ!あんっ!まって…ひぅ、ああっ!なにかきちゃ…あああん!!」
初めての絶頂…頭が真っ白になり、男の腕の中でビクビクと余韻に浸る。 男はパンツを脱がせるとお◯んこにしゃぶりついた。 初めて舐められ、ニュルニュルと這い回る舌の気持ちよさにあっという間にイかされてしまった。
「はぁ…はぁ…そんなとこ舐めるなんて…、んっやだ…余韻でまたイッちゃ…んああ!」
突っ伏するオルガマリーを見下ろし服を脱ぐ男。 のしかかり、彼女の腕ほどありそうな巨根をプチュリと押し当て挿入していく。
「〜〜ッ!なに入れて…!?やっ、なにこれ…おっき…ああッ!まって、入んない!ひっあっあああ!」
狭い膣中をこじ開けられ、男のサイズに拡張される。 いつもと違う感覚に生で挿入されたことに気づくも、突き込まれる肉棒の快感に彼女の思考は押し流された。
「んっんっあっあっああ!おねが…ゆっくりっ…んう!ふっあっ!んっふあっあん!」
自身のイチモツに良がる彼女を見て昂る男。 手を上げたと思うと、動きに合わせてプルプルと揺れるお尻を強く叩いた。
「ひああん!?や、なんでっいたぁい!はっんっああ!」
叩くたびにもっと欲しがるように締まり絡みついてくる膣中。 赤くなったお尻に腰を打ちつけ、思いきり奥へ押し付けたあと男は射精した。
「あひっ出てりゅ!おくぅッ、イクの止まんない、んあっああっ、〜〜〜ッッ!!」
強い男に支配され、種付けされて喜ぶ身体…。 絶頂の止まらない彼女の脚を持ちこちらを向かせると、男の竿の大きさに目を丸くした。
「うそ…こんな大きいのが入って…、あっ待って…まだ敏感だから…あああん!!」
有無を言わさず巨根をねじ込まれたオルガマリー。 朝まで行為は続き、彼専用の穴に変えられていくのだった。