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その後も暇さえあれば慎二の相手をさせられた。 柔らかい胸とお尻、締まりのいいお◯んこ…桜の身体は思春期の男には刺激が強過ぎた。
「こんなところ…だれかに見られたら… 」「いいからしゃぶれよ」
口で慎二のモノを含み、舌で鬼頭を舐めまわす。三度の飯より味わったイチモツ、しゃぶるだけで身体は反応してしまっていた。
プールではそのスタイルで男子達の視線を独り占めに。 士郎と顔を合わせる度に胸が高鳴り、それが慎二の機嫌を損ねた。
「なにメスの顔してんだッ、お前はおれのチ◯ポでヨガってればいいんだよ!」 「あうッ!ごめんなさ、あっ!あっ!んっ、ああッ!」
危険日もお構いなしに毎日何度も中出しされ、子種を貯めたままの生活。 桜が妊娠するのにそう時間はかからなかった…