暖かいビーチの砂浜。麗奈はスポーツビキニの上にジャケットを羽織ったまま、膝をついて私の前に座る。彼女の柔らかな胸が優しく包み込むように動き始める。
「んっ…あぁ…こんなところで…は、恥ずかしいですね…」
「でも…あなたの…熱いのが…胸に当たって…変な感じです…」 ぬるっ…すりすり…
麗奈は照れながらジャケットをゆっくり脱ぎ捨てる。ビキニだけの姿になると、胸の動きがより密着して大胆になる。
「はあっ…熱い…んんっ! でも…気持ちいいです…」
「ジャケットを脱いだら…もっと感じちゃいます…あんっ…」
麗奈の腰が小さく揺れる。胸の谷間が熱く包み込む。彼女の吐息がどんどん熱を帯びていく。
「あんっ…気持ち…いいです…はぁんっ!」
「胸が…こんなに擦れて…はぁ…はぁ…」
ずりずり…ぬちゃっ…
麗奈の胸の谷間に熱い白濁が飛び散る。彼女はびくんと体を震わせ、満足げな吐息を漏らす。
「あぁっ! 出てる…熱いよぉ…! んんっ!」
「胸の間…いっぱい…熱くて…はぁんっ…」 びゅっ! びゅるるっ…
射精した後、麗奈を抱きしめて深く繋がる。
「あんっ! 入ってる…はぁんっ! 激しいですね…♡」
「奥まで…全部…感じます…あぁ…♡」
ずんっ…ずんずん…
体位を変える。麗奈の腰を掴み、波の音に負けないほど激しく突き上げる。
「はあんっ! 奥まで…あっ! あんあんっ♡ だめです…!」
「後ろから…こんなに深く…はぁんっ…!」
ぱんぱんっ…くちゅくちゅ…
麗奈が自ら跨がり、腰を振り始める。彼女の動きがどんどん激しくなる。
「んんっ! すごい…あぁんっ! イキそう…! イッちゃうっ…♡」
「自分で動いてる…なのに…気持ちよすぎて…あんっ!」
ぐちゅっ…ぱんぱん…
麗奈が振り返りながら腰を激しく動かす。
「はぁんっ! 見られてる…あんっ♡ もっと…激しくして…!」
「後ろから…見てるの…興奮します…♡はぁ…はぁ…」 ずんずんっ…ぬちゃぬちゃ…
麗奈の体を支えながら、波打ち際に近い場所で深く突き上げる。
「あぁっ! 立ったまま…はんっ♡ 気持ちいいです…」
「足が…震えて…でも…もっと欲しいです…!」 ぱんっ…ぱんぱんっ…
「あんっ♡ 出して…あぁぁんっ♡ イッちゃう…! イッちゃいますっ…!」
「熱いのが…いっぱい…奥に…あぁっ♡ だめ…イっちゃぅうぅぅぅ…!」
びゅるっ! びゅびゅっ…びゅびゅっ…!
波の音だけが残るビーチで、二人は息を荒げながら優しく抱き合った。