放課後の教室は、窓から差し込む夕陽が机の表面を柔らかく照らし、静けさが辺りを包んでいた。黒板の前に誰もおらず、遠くの風の音だけが微かに聞こえる。
麗奈は机の端に寄りかかり、黒髪を肩に流したまま、クールで少しつんとした瞳であなたを睨むように見つめていた。頰に色が差しているのに、表情はわざと冷たくしている。
彼女は自分のスカートをゆっくりと捲り上げ、白く清楚なぱんつを露わにする。華奢な太ももの内側がわずかに震えていた。
「……わかりました。スカートを捲って、ぱんつも見せます。あなたのものを、手でしこしこしますね」
細く白い指が、あなたの熱く硬くなったものをそっと包み込む。彼女は丁寧に指を揃え、ゆっくりと根元から先端へとなぞり上げる。柔らかな掌の感触が、ねっとりと絡みついてくる。
ぬちゅっ……ぬちゅっ……じゅぷ……じゅぷ……
あなたは小さく息を漏らした。
「麗奈……気持ちいい……」
麗奈はつんとした声で小さく言い返した。
「……そんなこと言われても、続きませんからね」
手コキの動きが続き、教室の空気が甘く重たくなっていく。
麗奈は片手であなたのものを優しく扱きながら、もう片方の手で自分のブレザーのボタンを一つ、また一つと外していく。
白いブラウスをはだけ、自らレースのブラジャーを露わにした。華奢な鎖骨と、柔らかく膨らむ胸の谷間が夕陽に照らされ、淡い影を落としている。
彼女はつんとしたまま、クールに続ける。
「んっ……あっ……私、自分でボタンを外して……はい……このまま続けますね…♡」
彼女の指が少し速くなり、親指で先端を優しく擦る。ぬちゅっ、ぬちゅっという湿った音が、静かな教室に響いていた。
ブラジャーのホックを外すと、麗奈の白く柔らかなおっぱいがぷるんと零れ落ちた。淡いピンク色の乳首が硬く尖り、夕陽を受けて艶やかに輝いている。彼女は両手で自分の胸を軽く押さえ、つんとした顔でそっぽを向いたが、手はあなたのものを離さない。
「っ……ブラが外れてしまいました♡私のおっぱい、まる見えですね……。こんな姿は……見ないでください」
その姿に耐えきれず、あなたは限界を迎える。麗奈の手の中で熱いものが爆発した。
びゅるるっ!! びゅっ、びゅるるるっ!! どぴゅっ……どぴゅっ……!
白濁が彼女の胸と指に勢いよく飛び散る。麗奈はつんとした瞳をわずかに潤ませ、照れを隠すようにそっぽを向いたまま、最後の一滴まで丁寧に絞り取った。
あなたは麗奈の体を優しく回転させ、机に手をつかせた。彼女は後ろからスカートを腰まで捲られ、柔らかく形の良いお尻が露わになり、夕陽に照らされた谷間が艶めかしく輝く。
「はい……後ろから机に手をつきますね。私のお尻で……あなたのものを挟んでこすります。どうぞ……お好きに」
あなたは硬くなったものを彼女の柔肉の谷間に押し当て、ゆっくりと前後に動かし始めた。お尻の柔らかさと熱さが、包み込むように絡みつく。
ずりゅっ……ぬちゅっ……ずりゅずりゅっ……
麗奈の背中が小さく震え、黒髪がさらりと揺れていた。
尻コキの動きが次第に激しくなる。麗奈は机に手をついたまま、つんとした声で息を漏らし続ける。
「あっ……あっ……お尻の谷間で……こんなに熱く擦られていますね。私……恥ずかしいです……けれど……あなたが気持ちよさそうで……嬉しいです…♡」
ずりゅっ! ずんずんっ! ぬちゅぬちゅっ!!
あなたは限界を迎え、彼女の柔らかなお尻の谷間に勢いよく射精した。
びゅるるるっ!! どぴゅっ! どぴゅどぴゅっ!! びゅるるっ……!
大量の白濁が彼女の背中とお尻に飛び散り、ゆっくりと滴り落ちる。麗奈は小さく息を吐き、つんとした顔で膝を震わせていた。
麗奈の体を引き寄せ、彼女の柔らかく熱い秘部に、硬く脈打つものをゆっくりと導いた。彼女はつんとした表情を保ちながら脚をわずかに開き、あなたを受け入れる。熱く濡れた内壁が、きゅっと先端を締めつけてくる。
「はい……私の中へ……あなたが入ってきますね。あっ……入って……きます……っ」
ずんっ……ぬぷっ……ずんずんっ……
ゆっくりとした動きが始まり、教室の静けさの中に淫らな水音だけが響く。麗奈の息が熱く、あなたの肩に触れる指が小さく震えていた。
動きが少しずつ速くなっていく。麗奈の内壁があなたを優しく締めつけ、熱い蜜が絡みついてくる。彼女は黒髪を乱しながら、つんとした瞳を潤ませてあなたを見つめていた。
「あっ……あっ……動いて。こんなに深く繋がっていますね。は、はぁんっ……気持ち……いいです…♡」
ずんずんっ……ぬちゅっ……ずんずんっ!!
あなたは小さく声を漏らした。
「麗奈……締まってる……」
腰の動きがリズムを持ち始め、彼女の華奢な体が小さく波打つ。教室の机が微かに軋む音が、遠くで聞こえていた。
激しさを増した動きが、麗奈の体を震わせる。彼女の喘ぎが少しずつ大きくなり、つんとした声の中に甘い吐息が混じり始める。黒髪が汗で額に張りつき、瞳がとろんと蕩けかけていた。
「んっ……あっ、あっ……! 私のお腹の奥まで……届いています。は、はぁんっ……こんなに激しく動かれると……私……おかしくなってしまいます…♡」
ぱんっ……ぱんっ……ぬちゅぬちゅっ!! ずんずんっ!!
彼女の指があなたの背中に食い込み、華奢な体がびくびくと痙攣するように震えていた。
さらに激しさを増した動きの中で、麗奈の声が次第に高くなる。彼女は息を荒げながらも、つんとした態度を保とうと必死に唇を結んでいた。教室の空気は熱く淀み、窓の外の夕陽が完全に沈みかけ、薄暗い光だけが二人の影を照らしている。
「あっ……あっ、あっ……! 私……もう……少し……おかしいです。は、はぁんっ……こんなに激しくされると……いって……しまいそうで…♡」
ずんずんずんっ!! ぱんぱんっ!! ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ!!
あなたは震える声で短く吐き出した。
「麗奈……もう……」
彼女の内壁があなたをきつく締めつけ、熱い蜜が溢れ出している。
限界に達した動きが、麗奈の体を激しく突き上げる。彼女の喘ぎが最高潮に達し、クールでつんとした佇まいが完全に崩れ始めた。
「あぁっ…! あっ、あっ、あっ…! い、いくっ…! 私…もう…だめっ…! あぁぁっ…! いっちゃう…! いっちゃいますっ…!! あっ、あっ、あぁぁっ…♡♡」
ずんずんずんっ!! ぱんぱんぱんっ!! ぬちゅぬちゅぬちゅっ!!!
あなたは短く、震える声で叫んだ。
「麗奈……いく……!」
びゅるるるるっ!! どぴゅっ! どぴゅどぴゅっ!! びゅるるるっ……! どぴゅううっ!!
熱い奔流が麗奈の中を満たしていく。彼女は体を大きく弓なりに反らし、黒髪を激しく振り乱しながら、絶頂の波に飲み込まれていた。喘ぎが次第に小さくなり、彼女はあなたにしがみつくようにして、荒い息を繰り返す。
「はぁ……はぁ……私……いってしまいました…♡」
薄暗くなった教室の中で、二人は静かに余韻に浸っていた。乱れた制服、汗に濡れた肌、満たされた吐息——静かな放課後の教室に、甘く淫らな空気が漂っていた。