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放課後の校舎は静まり返り、夕陽が階段の窓から長く伸びた影を落としていた。誰もいない階段の中腹で、麗奈は少し上の方の段に立ち、あなたを見下ろす形で立っていた。白銀の髪が肩に流れ、クールでつんとした瞳があなたを捉えている。
「……ここで、ですか。仕方ないですね」
彼女は小さくため息をつくと、右手でゆっくりと自分のスカートを捲り上げた。清楚なぱんつが、夕陽に照らされて露わになる。華奢な太ももがわずかに緊張で震え、細い脚のラインが艶やかに浮かび上がっていた。
「これで……満足ですか? 私のぱんつ、しっかり見せています……。こんなことさせるなんて……あなたは本当に……」
麗奈はつんとした声で言いながらも、顔を少し背け、照れを隠すように唇をきゅっと結んだ。スカートを捲ったままの姿は、普段のクールな彼女とのギャップが激しく、背徳的な興奮を誘う。
あなたは小さく息を漏らした。
「麗奈……すごくエロい……」
「……っ。ばか。早く満足したら、教室に行きましょう。……ここで全部するのは、さすがに危ないですから」