放課後の静かな教室。黒板に夕陽が反射し、机と椅子の影が長く伸びている。誰もいない教室の中で、夕莉は自分の机に寄りかかるようにしてスカートをゆっくりと捲り上げていた。ピンクのレースが縁取られたパンティが露わになり、彼女の華奢な太ももがわずかに震えている。
夕莉は頰を赤らめながらも、嬉しそうに微笑んであなたを見つめ、細い指をそっと伸ばした。熱を帯びたあなたの棒を優しく包み込むと、ゆっくりと上下に扱き始める。汗で濡れた肌が光り、青い瞳が潤んでいた。
「えっと…こうかな? あっ…熱い… んっ、こんな感じでいい?」
ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
夕莉の小さな手が丁寧に動くたび、教室に湿った音が響く。彼女は時折自分のピンクのパンティを意識するようにスカートを少し持ち上げてみせながら、恥ずかしそうに笑った。
夕莉はもう片方の手で自分の白いシャツのボタンを一つずつ外していく。はだけたシャツの隙間から、ピンクのレースブラジャーが覗いた。花柄のレースと小さなリボンが可愛らしく、豊満なバストを優しく包んでいる。
彼女は照れながらもシャツをさらに開き、ブラジャーをはっきり見えるようにした。汗で肌が少し濡れて、光沢を帯びている。
「これで…いい? あんまり見られると…恥ずかしいんだけど… でも、私のが好きなら…するね」
ぬちゅっ ぬちゅっ
手コキの動きは少し速くなり、彼女の青い瞳が潤んであなたをじっと見つめてくる。教室の静けさの中で、彼女の息遣いが少しずつ熱を帯びてきた。
夕莉は自分でブラジャーのカップをずらした。柔らかく重みのある大きなおっぱいが、ぷるんと飛び出してくる。ピンクの乳首がすでに硬く尖っていて、汗で艶やかに光っていた。
その光景を見た瞬間、理性が飛んだ。夕莉の豊満な胸の谷間に視線を奪われ、腰がびくんと跳ねる。
「あっ…! い、今…でちゃう…!?」
びゅるっ!! どぴゅっ びゅるるっ!!
勢いよく白い液が飛び散り、夕莉のお腹や太もも、ピンクのパンティにまでかかってしまった。彼女は目を丸くしてその光景を見つめ、頰をさらに赤らめた。
「わぁ…すごい…いっぱい出てる…」
夕莉は机に両手をつき、背中を丸めてお尻を突き出した。スカートをさらに捲り上げられ、ピンクのパンティが食い込むように見える。あなたは後ろから彼女の柔らかいお尻の谷間に棒を押し当て、ゆっくりと前後に擦り始めた。
ぬるっ ぬるっ ずりゅっ
夕莉の柔らかいお尻の肉が、あなたの棒を優しく包み込む。汗で濡れた肌が滑らかで、温かかった。
「んっ…お尻で…するの? あっ…変な感じ…だよ…でも、気持ちいい?」
彼女は恥ずかしそうに顔を伏せながらも、お尻を少し突き出して擦りやすくしてくれた。青い三つ編みが肩に落ち、教室の机が小さく軋む。
ずりゅっ ずりゅっ ぬちゅっ
夕莉のお尻の谷間で擦り続けていると、快感が一気に高まった。彼女の柔らかい肉が包み込む感触に耐えきれず、あなたの腰が大きく震える。
「あっ…! また…でちゃうの...?」
びゅるるっ!! どぴゅっ びゅっ!!
二度目の射精が、夕莉のお尻とピンクのパンティに大量に降りかかった。白い液がゆっくりと彼女の太ももを伝い落ちる。夕莉は息を弾ませながら、振り返ってあなたを見て小さく笑った。
「はぁ…はぁ…またいっぱい…でたね」
夕莉を教室の机の上に仰向けに寝かせた。スカートを腰まで捲り上げ、ピンクのパンティを横にずらす。すでに濡れて光る彼女の秘部に、ゆっくり押し当てた。
「は、はい…入れるね… んっ…あっ…入ってくる…」
ぬぷっ ずずっ
机の上で夕莉の体が小さく跳ねた。彼女は両手で自分の胸を軽く押さえ、青い瞳を潤ませて天井を見つめている。挿入された感触に、彼女の内壁があなたを優しく締め付けてきた。
「ふぁっ…お腹の奥…まで…入ってる…よ…」
夕莉を机に座らせ、正面から抱きかかえるようにして挿入した。彼女の足を軽く広げ、あなたの腰を脚で絡めてくる。対面座位のような体勢で、彼女の豊満な胸があなたの胸に密着した。
ぬちゅっ ぬちゅっ ずんっ
「んっ…あっ…この体勢…近い…よ… はぁ…はぁ…私の…胸、感じる?」
彼女は恥ずかしそうに顔をあなたの首に埋めながらも、腰を少し動かして自分から擦りつけてきた。汗で濡れた肌同士がくっつき、教室に甘い匂いが広がる。
夕莉を机に手をつかせ、後ろから挿入した。バック気味の体勢で、彼女のお尻を掴みながら腰を打ちつける。
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「ひゃうっ! あっ、あっ…! 奥…当たってる…よ…! んっ…すごい…動いてる…!」
三つ編みが激しく揺れ、彼女の大きなお尻が波打つ。机が小さく軋み、黒板に夕陽が反射している。夕莉は必死に声を抑えようとするが、快感に負けて可愛い声を漏らしていた。
夕莉を立たせ、机に寄りかからせて後ろから抱きつくように挿入した。立ちバック気味の体勢で、彼女の体を支えながら激しく腰を打ちつける。
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!
「やっ…あっ、あっ…! 立ったまま…こんなの…初めて…! んっ…はぁんっ…! 私…もう…おかしくなっちゃう…!」
彼女の脚が震え、汗が滴り落ちる。教室の静けさの中で、彼女の喘ぎだけが大きく響く。
「やあっ! あっ、あっ、あっ…! い、いっちゃう…! は、はぁんっ…! あっ…すごい…動いてる…! んっ…もうダメ…!」
彼女の内壁がびくびくと痙攣し、青い瞳がとろけてしまう。豊満な胸が激しく揺れ、汗が飛び散った。
「い、いくっ…! いっちゃうよぉっ…! あぁっ…! はぁんっ…!!」
どぴゅるっ!! びゅるるっ!! どぴゅっ!!
あなたは限界を迎え、夕莉の奥深くに大量に射精した。熱い精液が彼女の内側を満たし、溢れ出る。夕莉は体をびくびくと痙攣させながら、幸せそうに微笑んだ。
「はぁ…はぁ… いっぱい…出てる…よ… んっ…あったかい…」
机の上で彼女の体が小さく震え続け、教室に甘く濃厚な空気が漂っていた。