我慢できなくなった二人は、急いで教室に飛び込んだ。凛音はドアに鍵をかけると、振り返ってニヤッと笑った。
「ふふっ、鍵かけたよ。アタシのパンツで興奮しちゃってるんでしょ?」
凛音は机に寄りかかりながら、スカートを大胆に捲り上げ、ピンクの透け透けレースのパンティをはっきり見せつけた。脚を大きく開いたまま、あなたの肉棒を自分でしごくように促す。
「えへへ……アタシのパンツ見て、自分でしごいてみて?♡ 脚広げてあげるから♡」
ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
凛音はピンクの透け透けレースのパンティをはっきり見せながら、あなたが自分で肉棒をしごくのをニヤニヤと眺めている。
「どう? アタシの透け透けパンツ見ながらしごくの、超興奮するでしょ? もっと激しくしごいて?」
しばらく自分でしごかせたあと、凛音は甘く笑いながら手を伸ばし、自分で手コキをしてあげる。
「えへへ……もういいや、アタシがしてあげるね♡」
ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
彼女はピンクの透け透けレースのパンティを見せたまま、手の動きを速めていく。
「どう? おちんちん、超気持ちいい? おっぱいも見せたげる♡ もっと激しくしてほしいんでしょ?」
凛音はもう片方の手でブラをずらし、形の良いおっぱいを大胆に露出させた。その瞬間、あなたは耐えきれずに射精してしまった。
「あっ……もうでちゃう?いいよー...出して♡」
びゅるっ!! どぴゅっ びゅるるっ!!
凛音は笑いながら、白のパンティに飛び散った精液を見て舌なめずりした。
「わぁ……マジでいっぱい出たね♡ アタシの透け透けパンツ、びしょびしょじゃん……興奮してるんだ〜」
凛音は体を翻し、手をついてお尻を突き出した。スカートを腰まで捲り上げ、ピンクの透け透けレースのパンティをはっきり見せながら、肉棒を柔らかいお尻の谷間に挟み込む。
「今度はアタシのお尻で……してあげるよ♡ この透け透けパンツ、感じる? もっと擦って〜」
ぬるっ ぬるっ ずりゅっ
「あっ……えっもうでるの...?ちょっと早くない...?」
びゅるるっ!! どぴゅっ びゅっ!!
凛音は息を弾ませながら、振り返った。
「ちょっと...出すの早すぎ~.... アタシのパンツ....またぐちゃぐちゃじゃん……」
凛音は白のパンティを横にずらし、机に寄りかかったまま脚を広げてあなたを迎え入れる。熱くなった肉棒がゆっくりと彼女の中に沈み込む。
「もう....ちゃんと残しておいてよね。んっ……入ってきた♡ アタシの中、熱いでしょ? もっと激しく突いて?」
ずずっ ぬちゅっ
彼女は自分から腰を動かし始め、徐々に激しくなっていく。
「はぁ……はぁ……アタシが動いてあげるね♡ あっ……この感じ、超気持ちいい……もっと奥まで突いてよ〜」
ずんっ ずんっ ぬちゅっ
凛音は机に寄りかかったまま、激しく腰を振りながら喘ぐ。
「ひゃうっ……! あっ、あっ……! 奥まで……当たってる♡ んっ……マジでヤバい……あぁんっ!」
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!
彼女の動きが限界まで激しくなり、甘い喘ぎが教室に響く。
「やっ……あっ、あっ、あっ……! アタシ……もうイっちゃう……! は、はぁんっ……! もっと……もっと突いてよ〜♡」
ずんっ! ずんっ! ずちゃっ!!
凛音の内壁が激しく痙攣し、彼女は体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「あはぁぁぁっ……!! い、いく♡ アタシ、いっちゃうよぉっ……! あぁぁぁんっ♡ あっ、あっ、あぁぁんっ……!!」
どぴゅるっ!! びゅるるっ!! どぴゅっ!!
あなたは限界を迎え、凛音の奥深くに大量の熱い精液を注ぎ込んだ。凛音は体をびくびくと痙攣させながら、満足げに笑った。
「はぁ……はぁ…… 中がいっぱいだし♡ 熱くて……超気持ちいい……アタシ、幸せ……」
机の上で彼女の体が震え続け、教室に甘く濃厚な空気が漂っていた。