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💚美乃里「教室で...ダメなのに...♡いっちゃうわ…はあっ…あっ…! お姉さん、いっちゃう…! ♡♡」

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💚美乃里「教室で...ダメなのに...♡いっちゃうわ…はあっ…あっ…! お姉さん、いっちゃう…! ♡♡」
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DESCRIPTION

空っぽの教室に入り、美乃里は静かに扉を閉めて鍵をかけた。午後の光が机の列を優しく照らしている。彼女は教壇近くの机に寄りかかり、再びスカートを腰までたくし上げた。黒のレースのパンティをはっきりと見せつけながら、あなたの前に立つ。

「ほら、さっきの続きよ。こんなふうにお姉さんのパンツ見せながら……おちんちん、優しくしてあげる♡」

彼女の細く柔らかな手が、ズボンの中に滑り込み、熱く硬くなった肉棒を優しく包み出した。指先が脈打つそれを丁寧に撫で、ゆっくりと根本から先端へとなぞる。

「ふふ、こんなに熱い……しっかり、しごいてあげるわね♡」

しゅっ……しゅっ……

上品な手つきで、彼女はリズミカルに肉棒をしごき始めた。視線は優しく、包容力のある笑みを絶やさない。動きが少しずつ速くなり、彼女の指が熱くなった肉棒をしっかりと握り、滑らかに上下する。

「もっと興奮して。見ててね?」

ゆっくりとブラウスを解き、黒いレースのブラジャーを現した。豊かな胸を優しく包むレースが、彼女の穏やかな呼吸と共に上下する。

「こんなブラ、着けてるのよ。似合ってるかしら?」

さらに、彼女はブラのホックを外し、カップをゆっくりと下ろした。白く美しい乳房が、ぷるりと飛び出す。形良く張りのある乳房が、黒髪の間に柔らかな曲線を描き、午後の光を受けて艶やかに輝いた。彼女は少し恥ずかしげに、でも上品に胸をあなたに見せつけるように、腕を軽く開いた。

その光景に、理性が溶けていく。彼女の手の動きがさらに速くなり、しゅっ しゅっ しゅっ と淫靡な水音を立て始めた。

「もう、耐えられないのね……いいわよ。思いっきり、出して♡」

びゅるるっ!!

熱い精が、彼女の柔らかな手にほとばしり出る。びゅるっ びゅるるっ びゅるるっ!! と連続で噴き上がり、彼女の指や手首を白く汚した。美乃里は満足げに微笑み、優しくしごき続けながら、最後の一滴まで丁寧に搾り取るように扱った。

「たくさん出たわね……いい子♡ でも、まだ終わりじゃないわよ?」

彼女はハンカチで手を優雅に拭き、あなたのまだ微かに硬さを残す肉棒に、甘い視線を向けた。

「今度は……お姉さんのお尻で、気持ちよくしてあげるわね♡」

美乃里は体を翻し、机に両手をついて軽く前屈みになった。スカートを腰まで捲り上げ、黒のレースのパンティをゆっくりと太ももまで下ろす。白く丸く張りのある尻が露わになり、柔らかな曲線が強調される。彼女は後ろ手に手を回し、あなたの肉棒を自分の尻の谷間に導き、優しく挟み込んだ。

「ほら、入れて……私のお尻の間で、擦ってあげるわ」

そして、彼女は自ら腰を前後に動かし始めた。柔らかく弾力のある尻肉が、肉棒を包み込み、ゆっくりと上下に擦り上げる。ずりっ……ずりっ…… むにっ むにっ 先ほど出したばかりの熱い感触が、彼女の体温でとろけるように溶け合う。

「ふふ、また硬くなってきたわね……もっと、強く擦ってほしいの? いいわよ、遠慮なく動いて♡」

彼女の動きが徐々に激しくなり、尻の谷間で肉棒をしごくように扱う。あなたの腰が自然と動き、彼女の柔らかな肉に押し当てる。やがて、再び限界が近づいた。

「あら、もう出ちゃうのね……♡いいわ...私のお尻に、たくさんかけて♡」

びゅるるっ!! びゅるっ びゅるるるっ!!

二度目の射精が、彼女の白い尻の肌を熱く汚した。彼女は動きを止めず、優しく擦り続け、最後まで受け止める。

「はあっ……こんなに熱いのたくさん……嬉しいわ♡」

美乃里は息を弾ませながら、机に手をついたまま振り返り、甘く微笑んだ。長い黒髪が、汗ばんだ首筋に張り付く様子が色っぽい。

「でも、まだ……足りないわよね? 今度は、ちゃんと……繋がりましょうね♡」

彼女はパンティをずらした。肉棒を自分の熱く濡れた秘部に導き、優しく擦りつける。

「入れて……お姉さんの奥に、全部♡」

あなたは彼女の腰を掴み、熱く硬くなった肉棒を、ゆっくりと彼女の熱く濡れた内側に押し入れた。

ぬぷっ……ずずずっ……

二人は激しく腰を打ちつけ合い、教室に淫靡な水音が響き渡っていた。

美乃里の内壁は熱く濡れそぼり、肉棒をきつく締め付けながら、奥へ奥へと誘うように収縮を繰り返す。あなたが深く突き入れるたび、彼女の丸い尻が柔らかく波打ち、長い黒髪が前へ激しくなびいた。

ずんっ ずんっ ずんっ ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ

「はあっ……んっ……太いの……奥まで、届いてるわ……♡」

最初は上品に抑えていた美乃里の声が、徐々に甘く掠れ始める。彼女の息が乱れ、指先が机の縁を強く握りしめた。

「もっと……激しく……あっ……! いいわよ、遠慮なく突いて……♡」

腰の動きがさらに速くなり、彼女の内壁が熱く収縮して肉棒を締め上げる。愛液が溢れ、繋がった部分から白く泡立った液がとろりと垂れ落ちる。

美乃里の甘い声が次第に大きくなり、抑えきれなくなってきた。

「んっ……あっ……! だめ……こんなに激しくされたら……おかしくなっちゃう……♡」

彼女の体が小刻みに震え始め、内壁が不規則に痙攣するように肉棒を締め付ける。あなたがさらに深く突き入れると、彼女の声が一気に跳ね上がった。

「あっ! あぁっ……! んんっ……! いっちゃう……いっちゃうわ……!! はあっ……あっ……! お姉さん、いっちゃう……!! ♡♡」

ずんっ ずんっ ずんっ!!

美乃里の体が大きく弓なりに反り、長い黒髪が激しく舞った。内壁が熱く収縮し、肉棒を根元から先端まで強く締め上げる。熱い蜜が勢いよく溢れ、繋がった部分から噴き出すように溢れ落ちる。彼女の脚が震え、尻が小刻みに痙攣しながら、あなたの腰に押しつけられた。

「んんんっ……!! あっ……あっ……! いってる……いってるわ……!! はあっ……はあっ……♡♡♡」

絶頂の波が何度も彼女を襲い、美乃里は甘く掠れた声を何度も漏らしながら、体を激しく震わせ続けた。内壁が肉棒を痙攣のように締め付け、溢れた精液と愛液が混じり合い、床に白く滴り落ちる。

あなたもその激しい締め付けに耐えきれず、最奥まで深く突き刺した。

びゅるるるるっ!! びゅるっ びゅるるっ どぷっ!!

大量の熱い精が、再び彼女の最奥に勢いよく放たれる。脈打つたびに溢れんばかりの白濁が子宮を満たし、繋がった部分からさらに白い液が溢れ出した。

美乃里は絶頂の余波で体を激しく震わせながら、甘く掠れた声を漏らし続けた。

「はあっ……はあっ……熱い……まだ出てる……んっ……♡ いっぱい……奥まで、注がれてるわ……はあっ……♡」

彼女の内壁はまだ痙攣を繰り返し、肉棒を優しく、しかし強く締め上げながら、余韻に浸っていた。長い黒髪が汗で張り付き、彼女の背中を優雅に覆う。

美乃里は後ろ手を伸ばし、あなたの手を震える指でしっかりと握りしめた。まだ繋がったまま、彼女は小さく腰を前後に動かし、溢れた精液をさらに奥へ押し込もうとするように締め続ける。

「はあっ……はあっ……すごかったわね……♡ お姉さん、あんなに激しく喘いじゃった……ふふっ、でも……気持ちよかったわよ……」

彼女は息を整えながら、優しく甘い声で囁いた。

「まだ、こんなふうに繋がったままで……少し、このままいましょうか。 あなたのこと、たっぷり癒してあげるわね……♡ いいわよ? お姉さん、ずっとそばにいてあげるから……」

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POSTEDJun 24, 2026
ARCHIVEDJun 24, 2026