no preview
DESCRIPTION
【全編公開】3000字
彼氏持ちの爆乳ギャルをセ〇レ扱いして、黒タイツにじっとり愛液が染みる足コキ奉仕で濃厚精液をぶっかけさせてもらう話
キャプション:
クラスで一番可愛い、鈴野天音さんは僕のセ〇レだ。性教育のカリキュラムで『仲良く』なってからというもの、あれこれとスケベな要求を聞いてもらっている。
今日は足で抜いてもらうことになって……♡
――――――
こんにちは。
今回は、引き続き鈴野さんに登場してもらい、前戯えっちで遊んでみました。時系列は1本目と2本目の間ですね。
鈴野さん登場の他作品はこちらです。
「彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルと『ゴムハメ実習』をした結果、浮気セックスの相性がよすぎてオホ声出させまくった挙句、僕専用のセ〇レにできてしまった話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10026641
「彼氏持ちのJカップ爆乳ギャルをセ〇レにした結果、浮気セックスにドハマリしたギャルを心まで寝取って『種付け実習』することになった」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10058763
たまにはフェチな内容を書くと楽しいですね。
来週はまた別のヒロインに登場してもらうと思います!
――――――
「で、さぁ……ホントにこんなことしなきゃダメ?」
薄暗いラブホテルの一室でベッドに腰かけた、制服姿のギャル──鈴野天音(すずのあまね)さんは、オレンジ色の長い髪をかき上げながら恥じらった。
僕は「そんなにイヤかなあ」と言ってみるけれど、彼女は目も合わせようとしない。
「──イヤに決まってるでしょぉ! あっついのにわざわざタイツ履いてきて、足でシコシコしてあげるとか……彼氏にもやったことないのに……ちょっ、そんな勃起強くさせないでよ……♡」
申し訳ないけれど、勃起が止まらない。
僕はいま、鈴野さんの足下で床に寝そべり、全裸の勃起ちんぽを天井めがけて突き上げている。
彼女が言った通り、ギンギンになった肉棒を……それも、『彼氏じゃないオスのちんぽ』を、その足でしごいてもらおうというわけだ♡
下から見上げた鈴野さんは、やっぱり美少女だし、おっぱいの迫力が凄い♡ Jカップもあるというずっしり爆乳が半袖の夏服をぱつぱつにしている♡
ミニスカートから伸びる美脚も、タイツを履いてもらったぶん、そのムッチリした肉感が引き立っている♡ ちんぽをしごくために開いた股から、セクシーなピンク色の下着がタイツ越しに見えるのも興奮を誘った♡
「も~っ……『セ〇レ』だからって、あんま調子に乗らないでよね……♡」
(……とか言って、こいつのちんぽに興味津々なのは……あたしも悪いのかもだけど……♡)
──じゅんっ……♡
(ぁ、やば……おまんこ濡れてる……♡ デカチン見せつけられて♡ 足もぱんつも、ガン見されて……♡ うぅっ、こいつと浮気セックスしちゃったこと、カラダが思い出しちゃう……♡)
……鈴野さんの乳首がピン♡と浮き上がっている♡ 僕のお願いでノーブラにしてもらってる上に、ムラムラして乳首が勃起しているんだろう♡
彼女とは性教育のカリキュラムで、たまたま『ゴムハメ実習』をしたのだけれど……それ以来、彼氏がいるっていうのに、僕のセ〇レとしていろんなスケベな要求を聞いてくれてるんだよね♡
もう勃起ちんぽからカウパーも垂れてきて、興奮してたまらない♡ 早くその蒸れた美脚でしごいてもらおうとして、腰を浮き上がらせた♡
「何それ、ヘコヘコしてバカみたい……♡ まぁ、そんなムラムラしてんならさっさと射精してよ♡」
──むぎゅっ♡
鈴野さんがその足裏で、肉棒を挟み込む♡ そうした瞬間、黒タイツ越しに、一日過ごして蒸れた足の湿気が伝わってきた♡ ぷにっとした柔らかい感触がきて、女の子のカラダってどこも性的なんだと思ってしまう♡
「ん、ぁつっ……♡ 相変わらず、長すぎだし……無駄に太いし……♡」
僕にとっても、鈴野さんにとっても、足コキえっちなんて初体験だ♡ 彼女は僕のちんぽをジッと見ながら、おずおずと足を動かし始めた♡
──ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡
「こ、こう? んんぅ、こんなんでホントに気持ちいいわけ……?♡ んぁっ♡ ちょ、腰で返事しないでよっ💢♡ びっくりするじゃん……♡」
気持ちいい♡ 鈴野さんが恥じらいながら股を開いて、スケベ下着を見せたまま足で奉仕してくれる♡ ちょっと普通じゃないエッチなのが、えもいわれぬ興奮をかき立てていた♡
ぬるぬるしたカウパーがあふれるにつれて、足もスムーズに動くようになってくる♡ 足裏の蒸れた湿気が、タイツのざらつきと一緒にまとわりついて、ちんぽを刺激してくれる……♡
「ふ、ふーん……♡ こんなのがイイんだ♡ ヘンタイじゃん……♡」
(一日過ごした足なんて、絶対ちょっとクサいし、アイツならヒくのにな……あたしのクサい足でしこしこされるの、嬉しいんだー……♡)
──ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡
にちゅっ♡ にぢゃぁっ♡
「……ヘンタイちんぽ、しっかりドピュれるようにしたげるね……♡」
うあっ……鈴野さんもテンションが上がってきたみたいだ♡ さっきよりも強く足を押し付けて、足裏をカウパーまみれにしながらしごいてくれる♡
それに、足を互い違いに動かしたり、亀頭を指でいじったりっ、ちんぽをイジるの、上手くなってきてるっ……♡
「ぷっ、感じすぎでしょ♡ いつもはあたしが好き放題されてるし、そのままだらしない顔見せてよ……っ♡」
(ナイショの浮気えっちだけど……あたしでムラムラしまくってくれてるのは、なんか嬉しくなっちゃうんだよなぁ……♡)
鈴野さんは僕を挑発しながら、ますますいやらしい足使いを見せる♡
それをじっくり眺めながら夢中になっていると、鈴野さんのアソコもじっとり濡れていることに気付いた♡
薄暗い部屋の中とはいえ、ピンク色の下着に愛液が染みているのはよく分かる♡ それはタイツをも濡らして、鈴野さんの興奮をあらわにしていた……♡
クラスいちの美少女が、僕に足コキ奉仕してムラムラしてる……そう意識したら、ますます感じてしまう♡ 射精したくなる……っ♡
──ビクッ💢♡ ビクッ💢♡
「んっ♡ またビクビクさせて……腰動いてるじゃん♡ 人様の彼女に足コキさせてー、ちんぽヘコヘコさせちゃってさ、恥ずかしくないの……?♡」
鈴野さんの足コキはもっと速くなる♡ 器用に肉棒全体をシコりながら、射精を煽ってくる♡
「いいよ♡ 情けなくイッちゃえ♡ 濃ゆいの出して、無駄撃ち、しちゃえっ……♡♡」
ぐうっ、悪い顔しながら激しくしごいてくる♡ 気持ち良いっ……も、もう、本当に我慢できないっ……💢♡
――びゅくっ💢♡ びゅるるるっ♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ びゅ~~っ♡♡
「うあっ……♡ すご♡ 足だけでこんなに出ちゃうわけ……?♡」
どぴゅっどぴゅっとザーメンが噴き出すのを見ながら、鈴野さんが優しく足コキを続けてくれる♡ 黒タイツに白濁液がかかり、粘っこい汁で汚していく……♡ 背徳感に後押しされながら精液を出しまくり、キンタマを軽くしてしまった♡
たっぷり吐き出し終えると、鈴野さんは僕に見せつけるようにして足を伸ばしてくる♡
――どろっ♡
むわぁ~っ……♡
「はぁ~……最低♡ ちょっと足が重いくらいなんだけど♡ これじゃタイツ脱がないと歩けないし……射精しすぎでしょ……♡」
罵倒しながらも、鈴野さんの表情には確かな興奮が浮かんでいた♡
確かに足裏からつま先までザーメンでどろどろだ♡ ヨーグルトをぶちまけたみたいに、濃厚な精液がまとわりつき、両足の間に糸を引いている♡
そして、足先から太股、股間へと視線を這わせると、先ほど以上にぐっちょりと湿ったパンティが見えて……♡
――がばっ!
「んっ……きゃぁっ!? ちょっ、ちょっとぉ♡ あんな出したのにっ♡ セックスまでしちゃう気なのっ!? ……お゛っ💢♡ おっ♡ おっ♡ まっへっ……♡♡ おぉんっ!♡♡ おぉ~~~っ♡♡♡」
2発目は、足コキ奉仕でとろとろになるまで発情したおまんこを使わせてもらうことになったのだった……♡