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金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩が誘惑魔法をかけてきたけど、魔法を反射したら即堕ち初物雑魚まんこを差し出されて種媚び騎乗位でたっぷり中出しできた話
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【1本目】9000字
金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩が誘惑魔法をかけてきたけど、魔法を反射したら即堕ち初物雑魚まんこを差し出されて種媚び騎乗位でたっぷり中出しできた話
キャプション:
僕が通うアルトリオ魔術高等学園には、良くも悪くも有名な生徒がいる。
その名はルシェリア・エトワール。サキュバス族の令嬢だ。
彼女は持ち前の美貌と『誘惑魔法』で学園内の男たちを弄びまくり、まだ一年生なのに大勢の男子を手玉に取っているのだった。
今日は上級生の僕にまで手を出してきたけれど、偶然見つけた『魔法返し』を決めてあげると、ルシェリアは自らの誘惑魔法で発情してしまい……♡
――――――
こんばんは。
今回はちょっとしたファンタジーな分からせモノになります。
魔法を使うと多種多様なシチュエーションをこなせて、まさに魔法ですね。
まずは1本ですが、引き続き続編の制作も行ってまいります・・・!
【追記】
以下の記事で、続編を投稿させていただきました!
「金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩を言いなりにして、見抜きぶっかけで精液封入したまま他の男を振らせた挙句、ご褒美に立ちバックで大量射精してあげた話」11500字
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10100845
※こちらの紹介内容については、時系列を尊重して今回の末尾に記載いたします。
キャプション:
ルシェリア・エトワールは僕の『魔法返し』を受け、初セックスでイキまくってからというもの、誘惑魔法の効果ですっかり僕の言いなりになった。
表向きは僕を恋人として扱い、プレゼントを貢いでくる男たちを振った彼女だったけれど、頭の中はすっかりチンポのことでいっぱいだ。
朝に見抜きだけで焦らしてやったぶん、彼女は文句を言いながらも、他の男を振ったご褒美に種付けをおねだりしてきて……♡
プレイ内容:
・昼休み、中庭でのプレゼント貢ぎを珍しく断るルシェリア。「恋人ができた」と言い、根拠として主人公の人間性を持ち上げるが、二人きりになると浅ましくチン媚びしてくる♡
・実は他の男たちを振る前に、見抜きぶっかけプレイをしていた♡ ルシェリアはスケベな豹柄パンティを履くことも、おまんこへ粘っこいザーメンをかけられるのも拒めずムラムラ♡
・昼休みの一件のあと、ザーメン封入で焦らされてとろとろに発情したサキュバスまんこをオナホ代わりにする立ちバック♡ 生意気なルシェリアのデカケツを掴み、アナルまでオカズにしながらの中出しで絶頂させる♡
――――――
アルトリオ魔術高等学園の広々とした中庭に、ある女子生徒の上機嫌な声が響いていた。
「あら、こんなに貰っちゃっていいの? 気が利くわねぇ、うふふふっ♡」
彼女は男子生徒たちにプレゼントを貰っているようだった。僕はすこし離れた日陰のベンチにいるから、はっきりとは見えないけれど、どうやらスイーツやアクセサリーといった女の子好みの品を渡されているようだ。
というか、プレゼント渡しの順番を待つ男子生徒で行列ができている。日当たりの良い中庭の中心で、貢物を荒稼ぎする女子生徒は、まるで舞台のヒロインである。
それは不思議な魔法が飛び交う魔術高等学園の中にあっても、なかなかに異常な光景だった。
「怖いなぁ。あれが噂のルシェリア・エトワールか」
隣に座っている友達の男子が、火蜜草のサンドイッチをもしゃりながら呟く。自然と僕たちはルシェリアの噂話を始めた。
ルシェリアという名前は僕も聞いたことがある。まだ学園に入ってきて数か月の一年生だというのに、既に学園中に名が知れ渡っている。良くも悪くも有名な存在ということだ。
彼女の特徴はいくつもあるけれど、まず挙げるべきはその出自だろう。いろんな種族が集まるこの学園でも珍しいサキュバス族。しかも昔から血筋が続く名門エトワール家のお嬢様……学園に肖像画がかかる大人物の末裔なのだ。
サキュバス族のお嬢様とあって、ルシェリアには学生離れした美貌と色気、そして高飛車な気質が備わっていた。
しゃらんと伸ばした金髪のツインテールは、中庭の花壇にそびえる花々も気圧されるような輝きで衆目を集める。前髪はいかにも計算された角度で斜めに流れ、大人びた印象を生んでいた。さらさらヘアーを束ねるリボンは高級ブランド品との噂だ。
顔立ちが美しいのは言うまでもないだろう。小顔で肌は白く透き通り、唇はふっくらとして、長いまつげが大きな目を彩る。中でも目立つのは紫色にきらめく瞳だ。エトワール家の象徴と言ってもいい、人を引きずり込むような悩ましい目つき。目を合わせたらどうなってしまうのか、ちょっと怖いくらい……。
「――あと、真昼間からなんだけどさ。遠くから見ても良いスタイルしてるよなぁ」
僕もパンをかじりながら頷いた。ルシェリアは良いスタイル……というか、魔性の体つきをしている。
ルシェリア自身が公言しているというそのスリーサイズは、106-58-101。圧巻のLカップだ。身長171cmという高さもあって、彼女の美貌は女子からすれば羨望の的、男子からすれば……絶好のズリネタだった。
女子生徒たちが着る制服のワンピースだって、彼女が身に着けていると一段上の魅力を放っていた。深紅を基調とした布地が、Lカップの爆乳でどぷんと膨らんでいる。落ち着きを演出する木目のボタンも、黒いラインも、大きなリボンも、全てその卑猥な乳を強調するための飾りみたいになる。メロンのような乳袋と細いウエストの間に、ずっしりと影が落ちるのを見ると、思わずごくりと喉が鳴る。
それにあのスカート……間違いなくわざと短くしてる。下品と言うほどではないけれど、油断すれば大事な部分が見えてしまいそうな、ドキッとする丈だ。ニーソックスとスカート端の黒さが、白く健康的に広がった肉感たっぷりの太股を強調していて、風がそよぐたびにスカートの揺れを目で追ってしまう。その端っこに豊満な安産型ヒップの稜線が覗いて見えるのは、果たして僕の幻覚だろうか。
ううっ……なんだか注目しながら喋っていたら、ムラムラしてきてしまった。ルシェリア……あんな可愛くてエロい女の子に構ってもらえるなら、確かに貢物をしたっていい……♡ ちんぽをおっ立てながらアクセを渡して、その浅ましい下心を冷たい目でなじってほしいっ……♡
ルシェリア……ルシェリア……っ♡
「――おい! おいっ! 大丈夫か、ヴァル!」
友達の大声が聞こえて、ハッとする。
「お前、なんかうわごと言ってたぞ。口からよだれと妄想が垂れてた。多分、いつの間にかルシェリアの『誘惑魔法』にかかってたんだ」
僕は慌てて返事をして、よだれを拭いた。『誘惑魔法』。そうだ。それがルシェリアの得意技なのだった。
この手の魔法はサキュバス族の伝家の宝刀だ。女性が男性から注目を集め、夢中にさせ、貢物や自分に有利な取引を迫るための魔法。名家のお嬢様であるルシェリアは、当然それを使いこなしている……。
「まさか野次馬してるだけでかかるほどとは思わなかったけどな。あの貢ぎまくってる奴らも、すっかり魔法にかけられてるんだろうな……こええ話だ」
そう言われると身震いする。ルシェリアは僕たちが思う以上に危険な存在かもしれない。
僕たちは一旦この場を去ることにして、足早に中庭の出口へ向かった。すると……。
「あら♪ そこの三年生、もう逃げてもムダよ?」
背後から声が聞こえた。いつの間に近づいてきたのだろう。ついさっきまで中庭でプレゼントを荒稼ぎしていた、ルシェリアその人の声だ。
「そうそう、そこの背が高いほう♪ もう一人は……ふふ、ラッキーね、まぁそのまま行っていいわよ~♪」
友達は一言「ごめん」と言い、沈痛な面持ちをして立ち去っていく。残された僕がおそるおそる振り返ると、ルシェリアはつかつかと僕の目の前まで歩み寄り、くすくすと笑った。
「自覚、あるのよね? あたしの『誘惑魔法』にかかった人は、あたしの言いなりになっちゃう……♡」
ルシェリアのすらりとした指が僕のあごを撫でる。彼女のほうが僕より身長も学年も下だけれど、なんだかそれだけで「勝てない」と感じてしまう。それと同時に、間近でルシェリアの美貌を見ていると、心臓がどくどくと高鳴るのを感じた。
「ふぅん……まだ深度は低いみたいだけど、あなたって素質があるみたい♪ わざわざあたしに注目して、魔法にかかりにくるくらいだものね♡」
しまった。ルシェリアのあの振る舞いは、獲物を増やすためのエサだったのかもしれない。彼女の魅力を認めた時点で、僕は失敗していた……。
「今晩を楽しみにしてなさい……夢の世界にお邪魔して、このままあたしのオモチャにしてあげるから♡」
恐ろしいことを言われて固まった僕に、ルシェリアはさらに接近し、ふにゅん♡と胸を押し当てながら囁く。
「その甘~く勃起してるおチンポ、がちがちにさせて……どぴゅっ♡て無様に射精させて♡ あたしでシコるしか能がない、立派な貢ぎマゾのオスに育ててあげる♡ あたしのおもちゃになれて、幸せね……♡ くすくす♡ くすくす……♡」
……そのあと、僕は学園から帰って眠る時まで気が気でなかった。
サキュバス族は夢の世界に干渉できるらしい。原理は詳しくないが、誘惑魔法をかけたターゲットなら、それこそ好き放題に暗示をかけたり悪戯したりすることができるだろう。
寮の部屋に鍵をかけたりバリケードを築いたりしたって無駄だ。ルシェリアはどこからともなく僕を襲ってくる。有言実行、僕を言いなりにしてくるだろう。
一番恐ろしいのは、彼女に破滅させられることをどこか期待している自分がいることだ。い、いくら童貞で女性に縁が無かったからって、あんな酷い性格の女の子の言いなりになっていいはずがないのに……めちゃくちゃにされたい気持ちが、どんどん強くなってくる……♡
なんとかできないかと思い、教科書に図鑑、家族からもらった参考書まで漁りながら対策を考えたけれど――
結局、僕は睡魔に負け、ベッドに倒れ伏したのだった……。
「ふふふ♡ 結局、ふつーに寝ちゃったみたいね♡ あたしの魔法に抵抗しようなんて考えたって、ムダなのよねぇ……♡」
「今日はどんな風に弄んであげようかしら♡ 目隠しでみっともなくオナニーさせてあげるのがいい? 足でシてあげるのがいい? それとも、風が吹くだけでドピュッちゃうマゾちんぽに育ててあげちゃうとか♡」
「さてさて、それじゃあ無様な敗けオス姿を晒してもらいましょうか……?」
「んお゛っ?!?!!? お゛ッ!?!♡♡ お゛っほ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ おぉ゛~~~~ッ……💢♡♡♡」
変な声を聴いて、ぱちっと目が覚めた。
いや、違う。これは夢の世界。まさにサキュバスが好みそうな、ピンクと紫と月明りに彩られた一室だ。寮の部屋とは全然違う、ホテルのような部屋のダブルベッドに寝かされている。
……それで、僕はあんなに怯えていたのに、どうしてこんなハッキリとした意識で夢の中にいるんだっけ。
そう思っていたら、視界の外から女の子が入り込んできて、悔しそうにベッドの上に乗り上げてきた。
「――こ、のおぉぉっ……💢♡ あんたみたいな人間がっ……あたしの魔法を『返す』なんて……ッ!!」
この金髪に、深紅のワンピースを着こなしたミニスカ姿、そして豊満な肉体美。ルシェリアだ。
けれどその様子は昼間とまるで違う。息を荒げて、眉を寄せた顔に余裕はなく、額には色っぽい汗がにじむ。僕を睨みつけてきているけれど、不思議と恐ろしさは感じられなかった。
『返す』……返す。あ。そうか。まさか、さっき漁った参考書の中にあった技のこと?
「そうか、じゃないわよっ! 魔法返しなんて高度な技、やっておいてっ……んおっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉ……ッ💢♡♡」
ルシェリアは自らのお腹を抱えて、苦しそうにうずくまる。その悶え声は、ルシェリアらしくない低さと、生々しい淫猥さを帯びている……。
――だんだんわかってきたぞ。僕は偶然見つけた技を必死になって試した結果、ルシェリアの『誘惑魔法』を跳ね返した。その効果はルシェリア自身に突き刺さってしまったということだ。
確か……使役系の魔法を跳ね返したら、魔法返しを使ったほうが主人になるんだっけ……?
……僕が……ルシェリアの主人。何十人もの男をたぶらかしたドスケベサキュバスに……今度は、僕が命令できるのか……?
それに気付いてからは、もう、僕が彼女で遊ぶ番だった。
「――はぁ、はぁ、はぁっ……💢♡ 私ごときが先輩のお昼休みを邪魔して、申し訳ございませんでしたっ……♡ お、お詫びに初物おまんこ差し出しますのでっ♡ お仕置きの生種付け♡ お願い、しますっ……💢♡」
(こいつこいつこいつっ……こ、こんな無様なガニ股ワキ見せ全裸姿でチン媚びダンスなんて♡ とんでもない命令しやがってッ♡ スケベまんこから愛液垂らすの見てもらえてる♡ 幸せすぎ♡ 絶対許さない……ッ💢♡♡)
ルシェリアはキレ気味にこちらを睨みつけながら、浅ましい腰ヘコをカクカクと続け、Lカップのドスケベおっぱいをぶるんぶるん揺らしている♡ 誘惑魔法ですっかり発情したスケベボディは、セックスを期待した淫らなメス臭を漂わせていた♡
おそらく、彼女自身が誘惑魔法の名手である分、誘惑効果が中途半端にかかっているんだろう♡ 命令は従順に聞いてしまうし、媚びるような下手に出るセリフがどんどん出てくるけれど、内心では思わぬ敗北を喫した悔しさも渦巻いているようだった♡
完全に誘惑魔法がかかっているわけではないのに、ピンク色の乳首と大きな乳輪をびんびんに勃起させ、クリトリスを宙に擦らせて愛液を垂らしまくる有様は、どうしようもない背徳感と淫猥さで僕のちんぽを刺激する♡
今まで男を見下して遊んでばかりだったからだろうか、こう見えて処女だというのも興奮をそそった……♡
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
僕はベッドで仰向けになり、勃起ちんぽを天井めがけて突き立てながら、ルシェリアに「またがれ」と命令する♡
おまんこを差し出すというなら、礼儀正しく自分で咥えこんで腰を振ってもらおう♡
「くッ……わ、わかり、ました……💢♡」
(こ、こいつのチンポおっきすぎでしょ……♡ 今まで遊んでたオスどもと全然違う♡ えっぐいカリ高だし、長すぎっ……💢♡ さっきの魔法返しといい、どんだけ優秀なオスなのよ💢♡ 子宮降りちゃう……♡)
ルシェリアは複雑そうな表情をしながらベッドに上ってきて、命令どおり僕のちんぽの上にまたがった♡
身長171cmもある長身サキュバスのガニ股騎乗位待ちの姿は、迫力と淫猥さたっぷりの光景だった♡ 湯気の立つような熱い愛液がちんぽに滴る♡ 悔しそうにしながらも、瞼の開ききらないとろんとした紫色の瞳が僕をじっとりと見つめている♡
「ふーっ……💢♡ ふーっ……💢♡ あたしが認めた男に、処女をあげるならまだしも……っ♡ こんなことで、生おまんこ♡ 捧げるなんてっ……♡ ぁ、ありがとうございますぅっ……💢♡」
――くちゅっ♡ くちゅっ♡
ゆっくりと降りてきた豊満な腰つきのおまんこが、ちんぽとキスをするように愛液を塗りたくってくる♡ 僕もあのルシェリアで童貞を捨てられる期待でカウパーが垂れてきた♡ 体液が交じり合い、硬く勃起した竿を伝い、キンタマにじっとりと流れてくるのが分かる♡
僕はそのまま、腰を下ろして騎乗位セックスを始めるように指示した♡
「~~~~っ……は、はいぃ……っ💢♡」
――ぬぷっ♡ ちゅぷっ……♡
(やば……ホントに入ってくる……嫌なのに、こいつのっ、強くてカッコいい先輩のおチンポにっ、処女おまんこ捧げちゃうっ……💢♡♡)
――ずぷんっ♡
「んお゛っ……💢♡♡♡ おぉぉ゛ォ~~~っ♡♡♡」
――ぷしゅっ♡ ぷしぃっ♡♡
ルシェリアは本当に自ら処女おまんこを下ろし、僕のちんぽをずっぽりと咥え込んだ♡
あっさりとイキ潮を噴き散らかし、僕の下腹部にびしゃびしゃとマーキングする姿は、マゾなスケベ女そのもの♡ ある意味、元々彼女が使う誘惑魔法がどれだけ強いものなのか思わせる光景だった♡
それにしても、ルシェリアのおまんこは自分のごつごつした手とは比べものにならないほど気持ち良い♡ オスちんぽを無数のひだとつぶつぶした感触が包み込み、ちゅうちゅうと吸い付いてくる♡ まさに名門サキュバスの蜜壺だ♡
「うぅぅ……あんたなんかに、褒められて、おまんこキュンキュンするなんてっ……💢♡ おっ♡ おぉっ♡ デカチンやっべ♡♡ 先輩のちんぽ♡ しゅごっ♡ イイとこ当たるのぉっ♡♡ ふぐうぅぅっ💢♡」
(き、気持ち良いのも、腰ヘコするのも我慢したいのにっ💢♡ 大好きな先輩ちんぽに媚びるの止めらんない♡ ぐりんぐりんってチン先咥え込んで腰振ってぇ♡ ザー汁グツらせるお手伝いしちゃってるっ……💢♡)
ルシェリアはぶっとい太股でガニ股を晒しながら、腰をかき回して快楽を貪っている♡ たゆんたゆんと揺れる爆乳、膣圧たっぷりのデカ尻、それに騎乗位しながらの卑猥なワキ見せポーズがさらなる興奮を誘った♡
その自慢の爆乳を下からすくい上げるように持つと、ビクンッ♡と膣内が震え、ちんぽを締め付けてくる♡ そのまま「自分でピストンしろ」と命令し、乳揉み騎乗位を堪能させてもらうことにした♡
「しょ、承知しました……っ💢♡」
(やばい♡ やばい♡ やばい♡ こんな状態で腰振りさせられたら♡ またすぐイっちゃう♡ 雑魚まんこ躾けられる♡ このあたしが♡ ルシェリア・エトワールがっ♡ 先輩専用のちんぽケースに成り下がっちゃうのにっ……♡♡)
――パンッ♡
「おぉ゛っ……♡♡♡」
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「んほっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ💢♡ ぎもぢいぃっ♡♡ 先輩のちんぽっ♡ 奥までっ届いてぇ♡♡ 気持ちいいのぉっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おほぉっ♡ やっっべ……💢♡♡ こっこれ♡ おまんこ良すぎてっ♡ ちんぽの味覚えちゃうぅっ♡」
だんだん、悔しさすらも快楽に流されているのだろうか♡ 僕を見る紫色の瞳は、苛立つ力を失い、半月のように上ずってしまっている♡ 「ほっ♡ほっ♡」と情けないオホ声をあげながら上下に上下に腰振りを続け、100cm越えのデカケツをオスの腰にぶつけているんだ♡
がっつり騎乗位をしてくれるものだから、僕は手のひらを掲げているだけで、ぶるんぶるん揺れるデカパイが手に当たってくる♡ ふさふさの金髪ツインテールがぽんぽん浮くのといい、まるで部活動を応援するチアガールだ♡ リズムに合わせて手を動かし、乳房を跳ねさせると、それだけでも気持ち良いのか、ルシェリアは卑猥な声を漏らして膣内を締めた♡
「んおぉぉっ♡ そ、それっ♡♡ おっぱい♡ らめっ……♡♡ や、やめなさいぃっ💢♡ あたしのおっぱいで遊ぶとか♡ あんた如きがっ……んうぅ゛っ💢♡♡」
羞恥心が発情に勝ったのか、抵抗の色を見せたルシェリアだったけれど、乳首をつまんであげるとまた簡単にオホった♡
「お゛へっ♡♡ ちくびっ💢♡ おんっ♡♡ ぉおんっ♡♡ し、幸せになっちゃうっ……💢♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡ 子宮キくのぉっ♡♡♡」
(先輩に乳首いじられながら♡ ちんぽ磨くだけのっスケベオナホになっちゃう♡♡ これ好きっ♡♡ ちんぽもっ♡ 乳首引っ張られるのもぉっ♡♡ 幸せすぎるのぉっ💢♡)
ぎちぎちと膣内が狭くなる♡ 膣奥の特別狭い空間が、肉棒にべっとりした粘っこい愛液を塗りたくり、種を媚びるようにちゅうちゅうと吸い付いてくる♡ 相変わらずのガニ股ワキ見せポーズで、半ば滑稽なまでの下品な種媚びが続く♡
そろそろ、出したい♡ キンタマに溜まったギトギトの汁をぶちまけたい♡ ルシェリアの胎に流し込みたいっ💢♡ 僕はビンビンにそそり立った乳首を乳輪ごと鷲掴みにすると、跳ねまわるルシェリアの尻に勃起ちんぽを突き上げた♡
――どちゅっ💢♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛ぉっ♡♡ ほっ♡ おぉっ♡♡ やべっ♡♡ おっ♡ イクッ♡ イクイクイクッ♡♡ 孕ませ射精くるぅっ……💢♡♡」
(だめ♡ だめ♡ 今出されたら♡ 絶対イク♡♡ マゾまんこに赤ちゃん汁仕込まれて♡ 子宮堕ちる♡♡ 先輩のメスになるっ♡ あたしは、強い、サキュバス、なのにッ……💢♡ デカチンでお嫁さんにされちゃうっ……♡♡)
――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
絶頂を予感したのか、ルシェリアも膣内が震えてくる♡ ぎゅぽぎゅぽと搾るように膣壁がうごめき、亀頭を磨き、種をねだってくる♡
「んうぅぅぅっ♡♡ 先輩っ♡♡ 中出し、してっ、くださいぃっ……💢♡♡」
その淫らなおねだりに応えて、僕は絶頂した……♡
――どびゅッ💢♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅぐぐっ💢♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅうぅ~~~~っ♡♡♡
「ぁ……ッ💢♡♡♡ お゛ほッ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ お゛ぉ~~…………♡♡♡♡♡」
――ぷしゅっ♡♡♡ ぷしゅっぷしゅっ♡♡
間違いなく、今までの人生で一番気持ち良い射精♡ エリートサキュバスの子宮にちんぽを密着させての種付けは、脳みそを蕩かし、極上の快楽に満たしてくれた♡ キンタマの中身がどくどくとあふれ出て止まらない♡ じゅるじゅる吸い付くスケベな子宮口にどんどん流し込んでしまうっ……♡
ルシェリアも深い絶頂を味わったようで、がくんとエビ反りになり、だらしなく舌を宙に突き出しながらイキ散らかしていた♡ その上、ぐりぐりとお尻を押し付けてきて、ザー汁をごくごく飲み干そうというご奉仕ぶりだ♡
……そういえば、この夜は、あとどれくらい続くのだろう……♡
「んん゛っ?!♡♡ ちょっ♡ な、なんでまだ勃ってっ……💢♡ お゛ほっ♡ ぉ゛んっ♡♡ おっ♡ おっ♡ おおぉォ~っ♡♡♡ も、もう許してぇえっ♡♡♡♡」
期待でそそり立った肉棒は一度や二度で萎えることなく……僕は夢の世界が終わるまで、繰り返し繰り返し、ルシェリアの媚肉を味わったのだった……♡
――――――
「よう、ヴァル! その顔を見た感じだと、なんとか無事だったみたいだな。心配したぜ」
翌日、学校に行くと友達が嬉しそうな顔で話しかけてきた。
僕もすがすがしい気分で挨拶を返す。あのルシェリアお嬢様の誘惑を跳ねのけたのだから、ちょっとは僕も名が上がるかもしれない。
ただ、まあ……どうやって誘惑魔法を防いだのかは、秘密にしておいた。
ヘンに広めるとそれはそれで悪用されるかもしれないとか、僕もたまたま出来るようになっただけで教えられるほど賢いわけじゃないってこととか、いろいろ理由はあるけど……。
何より僕は、ルシェリアを言いなりにできる立場を独占しておきたかった……♡
「ふーっ……ふぅーっ……💢♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぅっ♡ れろれろれろれろっ♡ ちょっ、お尻、揉まないで……っ♡ おっ♡ れろれろれろ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ……♡」
昼休みの時間、僕はルシェリアを人気のない場所に呼び出すと、昨晩と同じノリで命令を下した♡ まずは恋人のように舌を絡めてのキスだ♡
(うぅ……ファーストキスだったのに……こんなあっさり、命令を聞いちゃうなんて……💢♡)
お尻を揉みながらちんぽを押し付けると、ルシェリアは甘い声を漏らす♡ その仕草はとてもいやらしく、夢の世界で何度も種付けした優越感を思い出させてくれた♡
僕が彼女のせいでどれだけ興奮したのか見せつけてやろうと思い、今度はもっと卑猥な要求をする♡
「ぷはっ……♡ なによそれ……このあたしに、そんな命令をしようだなんて……♡ 最低っ……♡♡」
そう言いながらも、彼女は命令通りにその場へしゃがみ……僕の股間を嗅ぎ始めた♡
今まで見下していたであろうオスの股間に頭を突っ込んで、ちん嗅ぎをするなんて、彼女からしたら悔しい命令に違いない♡ けれど、あの夢の世界でかかった誘惑魔法の効果は未だに残っているようで、命令自体は従順に聞いていた♡
まあ、昨晩もルシェリアはザーメンでどろどろになったチンポをお掃除フェラで綺麗にしてくれていたから、これ自体はある意味慣れっこかもしれない♡
「……ま、まったく……覚えておきなさいよ💢♡ こんなことされたら、あたしだってタダじゃ済まさないわよ♡ 責任を取らせてやるっ♡ 絶対……このデカちんぽで赤ちゃん孕んで、ボテ腹のお嫁さんにしてもらうんだからっ……♡♡♡ すんっ♡ すんっ……💢♡」
(や、やば……あたし、何言って……♡ このままじゃこいつにガチ恋しちゃう♡ おまんこ完堕ちして、いつでも孕ませられる都合の良いメスになっちゃう……♡ そんなの絶対ダメ、なのに……取返しつかないくらい、めちゃくちゃに、されたいぃ……♡♡♡)
態度こそまだ気丈な気がするけれど、実際に言ってることからはもはや抵抗の意思があるのかないのか分からない♡
その後、ルシェリアは僕のちんぽを嗅ぐだけでアクメし、あっさりと股を開いたあげく、こってりとした精液を子宮に流し込まれた状態で午後の授業を過ごした♡
「な……中出ししてくださって、ありがとうございました……♡」
真昼間からだらしなく蕩けたイキ顔を見た僕は、今後もルシェリアを言いなりにできるという特権をたっぷり活用させてもらおうと決意したのだった……♡
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ここまで読んでくださりありがとうございました。
以下の記事で続編を公開しておりますので、紹介させていただきます。
「金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩を言いなりにして、見抜きぶっかけで精液封入したまま他の男を振らせた挙句、ご褒美に立ちバックで大量射精してあげた話」11500字
https://loba888888.fanbox.cc/posts/10100845
キャプション:
ルシェリア・エトワールは僕の『魔法返し』を受け、初セックスでイキまくってからというもの、誘惑魔法の効果ですっかり僕の言いなりになった。
表向きは僕を恋人として扱い、プレゼントを貢いでくる男たちを振った彼女だったけれど、頭の中はすっかりチンポのことでいっぱいだ。
朝に見抜きだけで焦らしてやったぶん、彼女は文句を言いながらも、他の男を振ったご褒美に種付けをおねだりしてきて……♡
プレイ内容:
・昼休み、中庭でのプレゼント貢ぎを珍しく断るルシェリア。「恋人ができた」と言い、根拠として主人公の人間性を持ち上げるが、二人きりになると浅ましくチン媚びしてくる♡
・実は他の男たちを振る前に、見抜きぶっかけプレイをしていた♡ ルシェリアはスケベな豹柄パンティを履くことも、おまんこへ粘っこいザーメンをかけられるのも拒めずムラムラ♡
・昼休みの一件のあと、ザーメン封入で焦らされてとろとろに発情したサキュバスまんこをオナホ代わりにする立ちバック♡ 生意気なルシェリアのデカケツを掴み、アナルまでオカズにしながらの中出しで絶頂させる♡