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ざっ……ざっ……ざっ……。
夜深く暗い森の中、男が弱々しい1歩を踏み続けていた。
自分がなぜここにいるのかも分からないまま、視界をぼやけさせながら、ただ歩いていた。
男の目の先には、光があった。
木々の向こうから仄かに輝く光だ。人がいるのだろうか、それとも幻覚だろうか。
何にせよ、そこへ向かって歩みを進める他に無かった。
そうして、長い時間をかけ、踏みしめるたびに弱くなる歩みを続けた、ある時。
男は森を抜けた。
光の正体を見たのである。
古びた屋敷のテラス、机の上に置かれた風変わりなランタンの光を。
そして、その光に照らされながら読書に耽る、ひとりの女性を。
「おや、こんばんは。珍しいですね、こんな時間に来訪者なんて……しかも、随分と遠くから。どうやらとってもお疲れのようで。暗い森の中を当てもなく彷徨う気分はいかがでしたか?」
特に驚く様子も見せず、淡々と男へ話しかける女性。
彼女は紫がかったローブに身を包み、大きなつばの黒い帽子を被っていた。
まるで、魔女のような……。
そう思った瞬間、男は力なく倒れた。
「ああ、体力の限界でしたか。あるいは、人の存在を確認して安堵し、力が抜けてしまったか……。どちらにせよ、倒れてしまいましたね。ふむ……瀕死、と言ったところでしょう。あと10分も放置していれば、無事に冥界の仲間入りです。冥界の女王はあなたを気に入るでしょうか。少し、気になるところではあります」
「とはいえ、運が良かったですね。わずかに開いた"境界"から渡り、あの暗き森を抜け、こうしてここへたどり着いたのです……」
「そうなる前に、私……境界の魔女・ルニスが……たっぷりと介抱させていただきますよ……♡」
「そう……♡ たっぷりとね……♡♡♡」
意識を失う男へ、ルニスはそう語った。
まるで待ち望んでいたかのように。
--
必死の思いで歩みを進め、助けを求めたまま倒れたものの。
疲れ切っていた男は、起きる気力が湧かずにいた。
このまま眠り続けたって、いいのかもしれない。
目覚めなくてもいいのかもしれない。
そんな風なことを思っていた。
だが夢を見た。
倒れる前に見かけたあの女性だ。
ルニス。
気を失いながら、確かにそう聞いた名前。
夢の中の彼女は変わらず、読書に耽っていた。
だがその椅子は見えず、周りも暗闇に囲まれている。
やはり夢の中だ。男はそう思った。
落ち着いていて、聡明そうな女性。
そんな彼女のローブの隙間からは、白く美しい肌が覗いていた。
どうやらローブの下に、何も着用していないようだった。
これは自分の妄想なのかもしれない。
そう思いながらも、男は視線を外せなかった。
ローブの隙間から覗く美しい肌。そして大きな胸の谷間。
すらりと伸びた綺麗な脚。
長く、艶やかな髪。
一目見るだけで魅了されるほどの美貌。
冷たい美しさの奥に見える、暖かな表情。
男はこれだけの女性に出会ったことが無いと思った。
居たとしても、関わりを持ったことなど到底なかった。
それどころか、女性と関係を持ったことすらなく、ただひたすら、奴隷のような仕事に従事していた。
そして生気無く帰路に就こうとしたとき、あの森へ迷い込んだのだった。
そして男は倒れた。
死ぬのだろうか、そう思った。
そして、どうせ死ぬのなら、一度くらいあの巨乳を揉みしだいて死んでしまいたいと。
夢の中でふと、そう思っていた。
「揉んでみますか?」
そんな時、ルニスが、男へと語り掛けてきたのである。
「ここは夢の中。あなたが無防備な女性へ何をしても、問題なんてあるはずがない。そうは思いませんか?」
そう語るルニス。
男はいつの間にか、彼女の椅子の隣に座り、見つめられ語り掛けられていた。
「さぁ、どうぞ……♡」
ルニスはそう言うと、ローブの胸元を少し捲り、男へと見せつけた。
隙間から覗く大きなおっぱい。
そしてちら見えする、綺麗な薄桃色の乳首。
抗えない魅力。
「ほら……。バストはなんと124cmあります……。きっと愉しめますよ……♡」
ルニスの誘惑に、男は思考のまとまらないまま、手を伸ばすしかなく……。
やがてローブの中へ潜り込ませ、噛み締めるようにその柔らかなおっぱいを揉むのだった。
「そうです♡ そのまま……♡ あなたの欲望を、目の前のメスへぶつけるのです……それが当然かのように……♡」
ツンと立った乳首を舐り、柔らかな胸を揉みしだき、いやらしい女の肉体を味わう。
オスとしての充実感に男は興奮を覚え、男性器を固くし、気力を回復させ――。
そして、目を覚ました。
もみゅっ♡ もにゅぅっ♡
「あんっ♡ あら、おはようございます。よく眠れましたか? んっ♡ いえ、まだ起きないで、そう……そのまま。そのまま横になって……」
柔らかなベッドの上、ルニスに見つめられ……。
そして、そのおっぱいを揉みしだきながら。
「そうです、あなたは……私がこうして枕元へ近づいた途端、眠ったままに手を伸ばし、おっぱいを揉み始めたのです♡ 相当に溜まっているようですね」
自分はこれほどまでに欲求不満だったのか、そう思い手をのけようとする男。
だがルニスがその腕をがっちりと掴み、それを阻む。
「いいえ、そのまま。ちょうどいいので、おっぱいをいやらしく揉みしだいたまま、お話をお聞きください。……っ♡ そう♡ いいですよ♡ 乳首もコリコリと摘まみ遊んでくださいね。……こんな風に」
ルニスは片手で男の手を掴んだまま、もう片方の手を男の乳首へと伸ばす。
そして指先で、Yシャツ越しにすりすりと擦り、カリカリと弾く。
「ふふ♡ いやらしく、感度の良い乳首ですね。私と同じです。……さあマネをして。かりかり♡ かりかり♡」
ルニスに愛撫されたのと全く同じ動きで、彼女の乳首を弄る。
男はその状況の分からないまま、彼女の指示に従ってしまうのであった。
「そうです、いい子ですね……ふふ♡ ああ、申し訳ありません。久しぶりに境界を超えたものが現れたので……興奮して。分かりますか? あなたが迷い込んだ暗き森……その奥深くに時折現れる"境界"……すなわちこの世界と、異なる世界を繋ぐ……出入り口のようなものです」
「信じられませんか? まあ、いずれ理解することです。……どちらにせよ、我々はあなたの帰還をお手伝いします。別に、こちらの世界に留まったからと言って、何か悪影響が及ぶものでもないですが……帰れるに越したことは無いですからね」
「ですが……あなたはまだ元の世界へ帰ることはできません。そうですね、分かりやすく言うのなら……気力。そう、気力です。マナとも違う、生きる者の根幹にある活力。今のあなたはそれが極端に少ないのです。……あちらの世界では、相当苦しい思いをしていたのではないですか? ……ともあれ」
「そんな状態で境界をくぐったら……きっと虚無の狭間で永遠に迷うことになるでしょう。ですので……我々が協力します♡ あなたの介抱、そのお手伝いをさせて頂きたいのです」
ルニスが仰向けに寝たままの男の耳元へ、口をそっと寄せる。
いつの間にか乳首弄りを止め、両手でぎゅっと男の手を胸に押し付けながら。
「分かりますか? 気力を失った男に自信を取り戻させて……やる気や活力を満たす方法……♡ そして、我々としてもきちんと……対価を頂くことが出来る、その方法を……♡」
先ほどまでの冷静で、落ち着いた雰囲気から一転。
ルニスの目つきが、淫靡な空気を帯びていく。
「生への活力……やる気。奮い勃つ力。精の力です。異世界の者の"それ"は……。我々にとっても貴重な素材でして。……わかりますよね?」
男の耳元へ、暖かな息を吐きかけるように。
彼女は囁く。
「つまり……♡ あなたの……精液♡ ザー汁♡ 孕ませ子種エキスを……♡」
しゅるっ……。
ルニスは耳元から離れ、そして男の上へと跨る。
ゆっくりと、男の身体にしなやかな指先を這わせながら……。
その股間へ、顔を近づけ、男を見つめ、お願いをする。
「私……境界の魔女・ルニスに……ぶっこ抜かせていただきたいのです♡」
夢に見てしまうほどの魅力的な身体と、美しい美貌を持った女性からのお願い。
それがどんな荒唐無稽なものであろうと、気力を失い、疲れ果て、倒れたばかりの男は、力無く"はい"と言うほかなかった。
「ありがとうございます。ではまずは一発……品質チェックとして……れろぉ~♡」
ルニスは男へ見せつけるように、舌先をうねらせる。
「このいやらしいおくちで……おちんぽしゃぶり♡ させていただきますね。……では」
そう言うとルニスは、男のズボンへ手を掛けた。
カチャカチャと、手慣れた様子でベルトを外し、そしてゆっくりと、ズボンを下ろす。
むわっとしたオスの匂いを嗅いで、ルニスは口角を上げる。
「おや……あなたのおちんぽ……もしかしてとっても大きいのでしょうか? パンツ越しにも圧を感じますね。これは期待が出来そうです。それでは……おちんぽ♡ 失礼しま――」
余裕そうな態度のまま、パンツをずらすルニス。
もしかしたら、自分のような人間が過去にも何度か迷い込んでいたのだろうか?
男はルニスの態度を見てそう感じつつ……。
ぶるうんっ♡♡♡
「あっ♡♡♡」
その大きな勃起おちんぽを、ルニスの目の前へ晒したのであった。
「おやおや……。なかなか凶悪なおちんぽですね。分かりますか? 気力を失っていると思い込んでいても……あなたのおちんぽは、こんなにもやる気に満ちている。メスの肢体を味わい、精液をまき散らしたいと願っている。いいですか? ここにいる間は……おちんぽに支配されてください。おちんぽで考え、おちんぽの快楽のままに行動するのです。そうしたら……気力が回復していきますよ? ふふ……♡」
ルニスは指先を使い、おちんぽの根元から先っぽまでをなぞり上げる。
心なしかその瞳はうっとりと蕩けているようだった。
「では……さっそく♡ ……ちゅっ♡」
びくんっ♡
「ちゅっ♡ ……ちゅ~っ♡ うふふ……♡」
びくっ♡ びくっ♡
「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅ~っぷっ♡」
ルニスは男の反応を確かめるように、何度もおちんぽへキスをする。
「おや……もう我慢汁がこんなにドロドロと……。ちゅっ♡ なるほど……。あなた、しばらくオナニーをしていないですね? 禁欲中……というよりも、その余裕すらなかったと言った感じでしょうか……あぁ、お可哀そうに。このように大きくてカッコイイおちんぽ様を……持て余しているだなんて……ちゅっ♡」
「きっと……このままおしゃぶりしたら、すぐにお射精してしまうでしょうね……ですが、いいのです。思いっきり……何も考えず……わたしのおくちで……ぶぴゅぴゅぅ~~~♡ ってお射精してくださいね♡ ……では……」
「んあぁ~……♡」
ルニスが大きく口を開く。
そのままおちんぽへ近づけ、暖かな息を与え……。
ねっとりと、ゆっくりと、おちんぽを捕食する。
「んじゅるるる~~~~~♡ うふふ」
男の目を見つめながら、喉奥までその大きなおちんぽを包み込むルニス。
彼女の口内が男のおちんぽをみっちりと締め付け、吸い付く。
さわ……♡ さわさわ……♡
服の下へと手を忍ばせたルニスは、男の両乳首をさわさわと触りながら、快楽を高める。
そして、やがてまた、ねっとりゆっくりと、おちんぽを口から離していく。
「じゅるるる~~~♡ ちゅぽっ♡ ちゅ~~~っ♡ ふふふ……私のお口の感触……覚えましたか? ねっとりと往復フェラをしただけで、あなたのおちんぽはもう……我慢の限界。耐えられてもう1往復と言ったところでしょう」
ルニスの唾液まみれになったおちんぽ。彼女はそれにわざとらしく吐息を与えつつ、話している。
「ふー……♡ ではもう一度、最後に♡ ゆっくりねっとりと、口内を密着させ、吸い付き、喉奥で締め付けるおしゃぶりで……♡ 最高に気持ちのいい絶頂を与えてあげましょう♡」
かりっ♡ かりっ♡
男の両乳首を指先で弾きながら、ルニスが大きく口を開ける。
「ではぁ……いきますね♡ ……ふふふ……♡ んあぁ~~~っ♡」
「いただきます……♡」
「じゅるるっ♡ じゅぷっ♡ じゅるるるっ♡ じゅぷっ♡ ずじゅぷっ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぷ♡ じゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」
ゆっくり、ねっとりと。
そう宣言したはずだったのに。
まるで全くの嘘のように、速く、激しく、搾り取るような吸い付きのフェラ抜きを繰り出すルニス。
指先で弾き、または甘く摘まみ上げるような乳首への愛撫も織り交ぜて、男の射精欲を一気に引き上げる。
突然のことで驚きつつも、その快楽になすすべもなく、男は全身を震わせながら、精を吐き出すしかなかった。
そんな男のことを、ルニスは卑しい目つきで見つめ続ける。
「お射精……どうぞ……♡♡♡」
ルニスの目は、まるでそう言っているようだった。
どびゅるるる~~~っ♡ どびゅるるるっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡ びゅーっ♡ びゅ~~~っ♡ びゅっびゅ~~~っ♡ ぶぴゅるるる……♡ びゅくっ♡ びゅぐっ♡ ぶぴゅっ♡♡♡ ぷぴゅぅ~~~……♡♡♡
「んん~~~っ♡ んっ♡ んくっ♡ じゅるっ♡ んくっ♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ んくんく……♡ ごくっ♡ ごきゅっ♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡」
今まで経験したことの無いくらいの快楽。おちんぽから熱を吐き出す感覚に、気絶しそうになる男。
ルニスはそんな男からの精液を嬉しそうに口内で受け止め、飲み込みこんでいる。男の絶頂がより長く続くように、何度も搾り取るようなフェラチオを織り交ぜながら。
「じゅるるるる~~~~~♡♡♡」
そうしてある時、男の射精が終わりそうになると、再び喉奥まで咥えたおちんぽを、ゆっくりと、吸い付きながら引いていき……。
「んちゅ~~~っ♡」
やがて先っぽまで引き抜いたおくちで、鈴口に吸い付くようなキスをして……。
「ん~~~ちゅっぱ♡♡♡」
尿道の中に精液の一滴も残さないと言わんばかりに吸い上げ、そしていやらしいキス音と共に口を離したのであった。
「ふぅ……お射精、お疲れさまでした。 あぁ、この精液♡ 濃厚で、熱く……そして……やはり、そうだったのですね……♡ あぁ……♡ わかる♡ 分かります……♡ ここでしたか……♡ ふふふ♡ おめでとうございます。精液の質は問題なし、合格とさせて頂きましょう。それに……♡」
少し蕩けた目で男を見つめて居たルニス。
彼女の視線が、再び男のおちんぽへと戻る。
男のおちんぽは、射精したばかりだというのに萎える気配もなく、むしろ先ほどよりも大きく勃起していた。
「まだまだ、お射精したりなさそうな、お強いおちんぽ……♡ ふふふ……娘だったら我慢できずにおまんこしていたでしょうが……今日はここまでです。あなたの体力のこともありますが……ふふっ♡ もっとちんぽ気持ちよくなりたい、もっとメスの身体を味わいたい……そう思うままにお眠りください。そうした思いが……気力の回復につながるでしょう……」
「というわけで、一旦お預けです。また夢の中で、私の身体をお楽しみください♡ では……」
ルニスはそう言うと、男の目を見つめた。
これまでのいやらしい目ではない。
深層心理に訴え、抗えない命令を脳に直接書き込むかのような、そんな目つきだった。
「"お眠りなさい"……」
男はここで意識を失うように眠りについた。
--
まどろみの中で、男はあの快楽を忘れられずにいた。
それほどまでに気持ちよく、満たされるものだった。
もっと味わいたい。そう思いながら、暗闇で佇んでいた。
「でしたら……ここなんてどうでしょうか」
男が気付いた時、彼の目の前にはルニスが立っていた。
夢の中のルニス。彼女は変わらず美しく、淫らな空気を纏う。
そんなルニスは、男の眼前でローブをはだけさせ、大きなおっぱいを晒し、そして……。
「ここ……♡ メスの気持ちいい穴っぽこ……♡」
くぱぁ~♡
脚を開き、綺麗な薄桃色のパイパンおまんこを開いて見せつける。
「……おや、もう我慢できないようです♡ はい♡ ぬぷぷ~♡」
にゅぷぷぷ~~~♡
ルニスはあっという間に、立ったまま男のおちんぽを挿入する。
夢だが、まるで現実のような、むしろそれ以上の快楽を、男は感じ取る。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
腰を動かし、おまんこの奥におちんぽを突くたびに、快感が倍増していく。
射精に向けて、快楽が増えていく。
溜まりまくった性欲を、ぶつけたいと願う。
「ふふふ♡ あなたも、ですか……ではどうぞ♡ はい、ぴゅっぴゅ~~~」
ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅく……♡ ぴゅくぴゅく……♡
「んぉぉ……♡ あらら……♡ お射精なさいましたね。夢の中で……。そしたらきっと現実では……おもらし♡ してしまっているのでしょうか……? 心配ですねぇ……」
その言葉で男はふと、起きなければと思った。
いくらいきなりフェラ抜きしてくれるようなスケベな女性が住んでいるとはいえ……それにムラついて、いい年して夢精なんて情けない。
そうした焦りが増していき、男は目を覚ました。
「んくっ……♡ あっ……♡ こほん……♡ お、おはようござ……います……」
起き上がった男の目の前にいたのは、見知らぬ女性であった。
口元を抑え、少し恥ずかしそうに男を見つめる女性。
彼女は上半身を黒いケープに身を包んでいたが、その隙間からは緩いTシャツのようなインナーと、その中で窮屈そうにする大きなおっぱい、そして谷間が見えていた。
「あの……わたし、アマナと言います。母……ルニスの娘です。よろしくおねがいします」
艶やかな長い髪、美しい顔つき。
ルニスの静かな美しさを受け継ぎつつも、アマナは彼女よりも少し、気弱そうに思えた。
そんな彼女の顔は既に火照っており、口元に謎の縮れ毛を付着させていたのだった。
「えっとですね……。あなた様は一晩眠りまして、母の魔法もあり、とりあえず回復しました。一旦元気です。でも、帰還のための気力はまだ備わっていないそうなので……。わたしたちの介抱を受けつつ、お仕事を手伝ってもらいます。ここで、暮らしながら……ここまでは良いでしょうか?」
そう言われ、体力が少し戻っていることに気づく男。
しばらくここで暮らす……。
どんどん話が進み、不安も感じる男だったが、今更何をやる気にもならないので、流されるままにそれを受け入れた。
「よかった……。あ、で、では……まずは着替えましょう。その服も素敵ですが……。こちらの方が動きやすいと思いますし……それに、お仕事も……しやすいので……♡」
アマナはそう言うと、ベッド横のテーブルに置かれた、男物の服をちらりと見る。
畳まれたその服は一見すると普通の、だがいかにもファンタジー世界で村人が着ているような、ラフな服装だった。
「では、さっそくお着替えしましょう。……あの……お手伝いします……♡ 異世界から来たのでしょう? 正しい着用方法が分からない可能性も……ありますから……」
確かにそうかもしれないと、男は思った。
だが、会ったばかりの女性に見られながら着替えをするのも、それはそれで恥ずかしい。
立ち上りながら、そうした気持ちを伝えようかと思った時――。
アマナが、男のそばへ近寄ってきたのである。
身体が密着するくらいまで、その吐息を感じ取れる距離まで。
ぷち……ぷち……。
アマナはさも当然のように、男のYシャツのボタンを外し始める。
「……? お着替えですよね? そのまま……はい。外しました……。ちゅっ♡ ふふ……乳首、本当に感度が良いんですね♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ああ、ごめんなさい。直接が良いですよね♡ はい、手を上げてください……ぬぎぬぎしますよ……」
服を脱がせるどころか、ついでのように服の上から乳首に吸い付くアマナ。
男はそんなアマナの介助になされるがまま、服を脱がされる。
「はい、これですっぽんぽんですね。意外と逞しいその身体も……ちゅっ♡ それに、こちらの……大きなおちんぽも♡」
さわさわ……しゅりしゅり……♡
アマナはそう語りながら、男のおちんぽをねっとりと触る。
ここで男はようやく、自分の下半身が裸であったことに気づいた。
ルニスにフェラ抜きされ、眠らされた後、おそらく下半身だけは裸にさせられていたのだ。
そして、ルニスとセックスする夢を見て、夢精して目覚めたことも、改めてここで思い出した。
アマナの愛撫によって硬く勃起したおちんぽ。
なぜかフェラ直後のように濡れている男のおちんぽからは、とろぉ……と、少しの精液がこぼれていた。
だが、夢精の跡はどこにも見当たらなかったのだった。
男がそんなことを考えているうちに、アマナはあっという間に彼を着替えさせた。
「こちら……です。はい、履けましたね。今日からあなた様は、この服装で暮らしてください」
ぱっと見では、よくある村人のような服装だったが、違った。
「どうでしょうか……? わたしたちが住むエレノア女王国における、最高級の布地から裁縫し……、母ルニスによって熱さや寒さを防ぐエンチャントなどが施されています。あなた様専用のお洋服です」
「ふふ……そうです。やわらかく、うすーい布地で……上は前開きなので、こうやって……ちゅっ♡ じゅるるるっ♡ れぇ~~~っ♡ ちゅぅっ♡ いつでも、あなた様の乳首に吸い付けるし……♡ 下は股間部分だけ布が無く、常におちんぽがまろび出ているので……どこでも、こんな風に……んじゅるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ にゅじゅぷぷ~~~♡ ちゅ~……っぱ♡ フェラ抜きしたり、おまんこしたり出来るようになっています♡ ……外出するときは、さすがに前掛けを用意しますが」
乳首やおちんぽに吸い付きながら、そう語るアマナ。
特におちんぽに対しては、まるでやり忘れたおそうじフェラを行うかのように吸い付いていた。
「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ あぁ、やっぱりこのおちんぽ、すごい……♡ おちんぽへのキスが止められなく……ちゅっぱ♡ ちゅっ♡ あっ……こ、こほん……分かっていますよね? あなた様のやること……これからしばらく、あなた様は……母であるルニスやわたし……あるいは、必要な方々と……えっちなことをして、いっぱいお射精していただきます。あなた様は気力の回復のために、私たちは貴重な精液の採取のために……いいですね? というか、選択肢はありません」
立ち上り、男を見つめながら話すアマナ。
男は改めて、アマナの美しさと可愛らしさに見惚れた。
何時間でも見ていられる、そう思った。
「んっ……わたしの顔を見るだけでおちんぽ大きく跳ねさせて……♡ 射精欲が高まってきましたか? もう、ぴゅっぴゅしたいですか? もちろん、いつでもどこでも、おちんぽ抜き抜きして差し上げますし……わたしも、今すぐおまんこしたくて仕方が無いですが……。でもまずは……こちらへどうぞ。軽く朝食を取りましょう。色々と説明もありますので」
「さぁ、行きましょう」
アマナは男の手をぎゅっと握り、部屋の外へ連れ出した。
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アマナに手を引かれ、男は屋敷を歩いた。
古びた屋敷、いくつもの部屋を横目に階段を降りていく。
柔らかいアマナの手、ふわりと香る甘い女の子の匂い。
さすがに恥ずかしいからと、前掛けだけは付けさせてもらい、何とか隠れた勃起ちんぽを震わせながら、男はとある部屋へ入室した。
「お母様、おはようございます」
「おや、アマナ。おはようございます。それに……あなたも。良い恰好ですね」
ルニス。男を助け、フェラ抜きをしてくれた女性。
魔女を名乗る彼女は、朝食を終え、読書をしていた。
「簡単なものですが、ふたりの分もありますよ。どうぞ」
机の上に置かれた、サンドイッチのような朝食。
男は、ルニスに見つめられながら、指先でコンコンと鳴らされた席――すなわちルニスの隣の席へと座らされ、朝食を取り始める。
パン、卵、肉、野菜……男が知っているようで、だがどこでも食べたことがないような、不思議な味だった。
「では食べながら……これからのお話をしますね」
すりすり……しゅり……しゅり……♡
そんな中、ルニスが男へ話しかける。
当然のように、そのしなやかな指先を前掛けにくぐらせ、おちんぽをゆっくりと扱きながら。
男の目を、鋭く見つめながら。
「昨日も申し上げた通り、これからあなたにはたくさんお射精いただいて、その精液を採取させていただきます。用途は販売から研究まで様々です。活用させていただきますね♡ 我々から搾り取るときもありますが……。もし、あなたがムラつき、私たちを犯したい……おまんこパコパコしたというのなら、いつでもどこでも♡ 対応させていただきますね。もちろん……採取道具はご用意いただいて。あぁ、食事は止めないで……おちんぽ扱かれ、時々こうして……ちゅっ♡ 乳首に吸い付かれながら、お聞きください。これはあなたの自己肯定感を高め、自信を付けさせ、気力を回復させるためです。我々としても……そちらの方が、良い品質の精液を採取出来ますので」
「今日の予定ですが……午後から開店いたします。私たちは魔法道具店を営んでいるのです。なのでそれまでに、朝の濃厚お射精を1発、お願いしますね」
おちんぽと乳首に煽るような愛撫を受け、すっかり味どころでは無くなった男。
彼はご奉仕と説明を受けながら、慌ただしく朝食を食べ終えた。
「美味しかったですか? それは良かったです。ふふ……ではさっそく。もう我慢できなさそうですし……。えい♡」
いじらしい笑みを浮かべながら、ルニスが軽く手のひらを宙で捻る。
その動作に合わせ、机に置かれた食器が宙を舞い、シンクの中で重なっていく。そして空いた机の上には、いつの間にかガラス製の容器が置かれていた。
「あっ……これは採取道具です……といってもただのビーカーですが。母の魔法を見るのは初めてでしたか。ようやく自分が異世界にいると自覚しましたか? ふふ♡ わたしの母はすごいでしょう?」
ルニスの魔法によって動かされ、机の前に立たされた男。
彼は同じように椅子のまま動かされ、男の目の前へとやってきたアマナが、そう語った。
「このくらい、アマナだって出来るでしょう? まぁいいです。……ではアマナ。準備いたしましょう」
アマナの隣にやってきた椅子に座りながら、ルニスはアマナへ話す。
それを聞いたアマナは小さく頷き……。
そしてふたりして、服を脱ぎ始めた。
ローブを脱ぎ、大きく美しいおっぱいをぶるんっと弾ませ、晒すルニス。
緩い上着を脱ぎ、ルニスよりやや小さいがそれでも美しく大きなおっぱいを、ぷるんっと弾ませるアマナ。
母娘揃って薄桃色の綺麗な乳首。
「ふふふ……さぁ、どうぞ……」
「母であるルニスと、娘であるわたし、アマナの……」
ぎゅ~~~っ♡
ふたりが身体をくっつけ、大きなおっぱいの側面を寄せ合う。
密着した、ルニスの右乳側面とアマナの左乳側面。
柔らかく気持ちよさそうな、ふたりのおっぱいによる肉オナホ。
それを見せつけ、そして甘く媚びた声色で、言うのであった。
「朝の……母娘ダブルパイズリです。たっぷりと……召し上がれ♡」
「こちらをどうぞ……」
ルニスが再び手を捻ると、男のおちんぽへ、瓶に詰められた液体が降り注ぐ。
「いわゆるローションです。ふふ♡ 液体なのにまるでおちんぽをコーティングするかの如く、まとわりついている。面白いでしょう? 人気の品です」
ローションが纏わりつくと、男は興奮が一気に高まるのを感じた。
そして細かいことなど何も気にせず、ただ目の前のエロい女で抜きたい。そうした思考が強まっていく。
「ほら、あなた……れろぉ~♡ おっぱいオナホに挿入すれば……」
「もれなくわたしたち母娘の……んべぇ~♡ 乳首舐めご奉仕もありますよ~?♡」
れろれろと、男の乳首の高さで舌先を動かし、待ち構える母娘。
出会ったばかりの母娘が、自分のためにここまでしてくれる。
男はその事実に、心の底から優越感のようなものが沸き上がる気がした。
そして、感情の赴くままに、母娘のおっぱいオナホへ、おちんぽをねじ込んだ。
ぬぷぷぷぷ~……♡ にゅぷぷぷぅ~……♡
「はい、いらっしゃい……れろれろれろ~♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅちゅぅ~~~♡」
「たっぷりズリ抜いてあげますね……んちゅっ♡ ぢゅるるる~~~っ♡ ちゅっ♡ んちゅ~~~っ♡」
にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ ぱっちゅん♡
男は母娘の乳首舐めご奉仕を受けながら、その母娘のおっぱいの感触を噛み締めるように、ゆっくりと腰を前後する。
「ふふ……どうですか? んちゅっ♡ 母娘のデカパイに挟まれ、おちんぽをシゴかれるのは。れろれろっ♡ べろぉ~~~♡」
「しかも……ぢゅるっ♡ 乳首舐めのご奉仕までセットです。んぢゅるるっ♡ わたしたちの贅沢おちんぽシゴき、ご堪能ください。ちゅっ♡」
ルニスの柔らかく包まれるようなおっぱいの感触。
アマナの張りがあり体温高めなおっぱいの感触。
男へ向き合うように並び立ち、身体を密着して作り上げた、母娘のパイズリオナホ。
男は腰をヘコヘコさせながら、幸せな快楽に包まれていく。
「ふふっ♡ あなた。そんな腰ヘコでは、まだまだですよ……んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡」
「そうです、あなた様……。わたしたちのおっぱいを掴み上げて……揉みしだいて……乳首をつまんで遊んだりしながら……おちんぽを扱くんです。モノを扱うように……ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっぷ♡」
「ほら、力強く……おっぱい掴んで……? そうしないと……おっぱいオナホが離れてしましますよ……」
「れろれろぉっ♡ れろっ♡ んふふ……あぁ~……おっぱいオナホいなくなっちゃうぅ~……ふふっ♡」
男を見つめたまま、ルニスとアマナはいじらしく笑い、そして少しずつ互いの身体を引き離していく。
ふたりのおっぱいの側面で作られた母娘パイズリオナホも、当然のように離れていき、やがてローションまみれの男のおちんぽが露わになり……。
がしっ!
「あんっ♡」「んっ♡」
ずりっ♡ ずりっ♡
あわやパイズリ終了か、というところで、焦った男がふたりのおっぱいを鷲掴み、無理やり寄せ合う。
母娘はそれを待っていましたと言わんばかりに、甘ったるい喘ぎ声を漏らす。
そして再び身体を密着させ、母娘パイズリオナホを作り上げた。
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ れろれろれろ♡ ちゅっ♡ ごめんなさい。意地悪しすぎましたね♡」
「ちゅ~~~っ♡ ずちゅ~~~っ♡ ちゅっ♡ んっ♡ そうです、あなた様♡ 私たちのおっぱい掴んで、おちんぽ扱いてください♡」
ちんぽへの快楽を失いたくないという一心で、男はふたりのおっぱいを掴み、おちんぽを扱く。
「ちゅっ♡ 気持ちよさそうなお顔。とってもいいお射精になりそう♡ 私の124cmの下品なデカ乳で、たっぷり精液コキ捨てしてくださいね♡」
「んずちゅっ♡ 母よりは小さめですが……わたしの106cmおっぱいでも、たっぷり気持ちよくなってくださいね。んちゅっ♡ ちゅっ♡ 乳首も……♡ 気持ちよくなって……んぢゅるるっ♡」
美しい母娘が。大きなおっぱいの母娘が。
自分に媚び、ダブルパイズリをさせてくれている。
自分で母娘のおっぱいを掴み、おちんぽを扱いている。
しかも、何度も何度もいやらしく、乳首を舐め啜っている。
心の奥底からフツフツと湧き上がる優越感、充実感。
オスとしての自信。
男は母娘のおっぱいオナホを、時に上下に動かし、あるいは腰をヘコヘコと打ち付けて、おちんぽを扱いた。
「ふふ♡ んちゅっ♡ もう限界ですね♡ いいでしょう♡ 起き抜けの一発目……ではなさそうですが、母娘のダブルパイズリ乳首舐めご奉仕で……んぢゅっ♡ お射精、お待ちしています♡」
「んちゅ~~~~~♡ わたしたちの卑しい乳首舐めと、パイズリオナホで……たっくさんお射精してくださいね。んちゅ~っ♡ 素敵なおちんぽ様……♡」
にゅぷっ♡ ぬぷっ♡ にゅちっ♡
にゅちにゅちにゅち……♡
射精欲が高まり、おのずとパイズリの速度が上がっていく。
このままふたりのおっぱいに包まれて、射精したい。
そうした思いで頭がいっぱいになる。ちんぽの快楽しか考えられなくなる。
男はそうした考えを頭の中でぐるぐるさせながら、ただ必死におちんぽをシゴく。
「母娘パイズリオナホに好き勝手にお射精♡ どうぞ♡ ちゅ~~~っ♡ 器に注ぐことなどは気にせず♡ ただ射精したいように、射精してください♡」
「出して♡ わたしの……アマナのおっぱい感じて……ちゅっ♡ たくさんお射精してくださいね……♡ だして……だーせ♡ んちゅ~~~っ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち……♡
「でる? でますね? ラストスパートの……んっ♡ 激しいパイズリコキ♡ イクときは思いっきり……おっぱいで締め付けて、子宮に種付けするみたいに……お射精するんですよ……♡ ほら、だせ。だせだせ……。んぢゅるるっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅるっ♡ ちゅぱっ♡ ドスケベ母娘に乳首吸い付かれながら……お射精♡ きもちいいですよ♡ 腰が抜けそうなぐらい気持ちいいはずです♡ だから……だせ♡ いけ♡ 射精しろ……」
にゅちっにゅちにゅちにゅち……♡
「だせだせ。お射精に合わせて思いっきり乳首吸ってあげますよー。んちゅっ♡ ちゅっ♡」
「いけいけ。何も考えず、ただ快楽を受け入れて射精どーぞー……。ちゅっ♡ ちゅっ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち……♡
「だせだせだせ」「いけいけいけ」
ぱちゅんっ♡♡♡
「「はい、母娘おっぱいおまんこに……乳内射精どうぞ♡♡♡ んちゅうぅ~~~っ♡」」
ぶびゅるるる~~~っ♡ どぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴぴぴぴ……♡ ぴゅるるるっ♡ ぶぴゅるるる~……♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅく……♡ ……ぷぴゅぅ……♡
「んぢゅるるる~~~~~っ♡♡♡ んぢゅるるる~~~っ♡♡♡ 出てますね。ちゅ~~~♡ 私たちのおっぱいに……♡ ぢゅるるる~~~っ♡」
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ んちゅ~~~~~っ♡♡♡ とっても気持ちよさそう……母とわたし、どっちが気持ちよかったですか?♡ うふふ♡ なんて♡ んちゅ~~~っ♡ ちゅう~~~っ♡♡♡」
気持ちのいい射精と、その射精をより長引かせてくれる乳首へのご奉仕。
男は腰をガクガクと震わせ、頭の中を真っ白にしながら、これまでの人生で味わったことの無い快楽を、ただひたすら味わっている。
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ そのまま♡ ちゅぅ♡ 満足するまで……♡ ちゅっ♡」
「ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ お射精なさってくださいね♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
そうして、射精が終わってからも5分ほど、男は母娘のおっぱいを味わった。
やがて満足し、後ろの椅子に倒れこむように座り――。
「んっ……はい、全て器へ移し終わりました……多少ローション混じりですが、問題はない範囲ですね」
「あなた様……わたしの……アマナのおっぱいと、母であるルニスのおっぱい、お使いいただきありがとうございました」
満足げな顔を浮かべる母娘ふたりを見て、改めてこれが現実なのだということを自覚したのだった。
「それでは、あなた……」
「あなた様……♡」
「「お射精、お疲れさまでした……♡」」
ニヤつきながら、男へ感謝を述べる母娘。
その目線はただ一つ。
男の、未だ勃起しているおちんぽへ注がれているのであった。
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「じゅるるる~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるる~~~っ♡」
「……よし……。このくらいでいいでしょう。アマナ、そろそろ」
「んじゅるるる~~~♡ ちゅぽっ♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ はい、お母様。……ではあなた様。おそうじフェラはここまでとさせて頂きますね……ちゅっ♡」
母娘のダブルパイズリ後、射精したおちんぽにおそうじフェラご奉仕をしていたアマナが、着替えと作業を終えたルニスに話しかけられる。
ルニスはビーカーへ注がれた精液を、さらにいくつもの小さなガラス容器へと移し替えていた。
「こちらの小さな方が販売用。余ったのは研究用です。いつも通り、私が出ましょう。アマナ。よろしくお願いします」
「はい、分かりました。あなた様……ちゅっ♡ ちゅっ♡ しばしのお別れです。次はおまんこしましょうね。では」
アマナは何度か男のおちんぽへキスをしたのち、研究用の精液を持ち、部屋を出ていった。
「彼女はこうした研究が得意なのです。私も出来ますが……あなたにはやって欲しいことがありますので……私の店番に付き合ってもらいます。こちらへ」
ルニスは販売用の精液をまとめ、男の手を引きながら部屋を後にする。
まだまだ抜き足りないとすら思いながら、目の前を歩くルニスの尻肉に発情しながら、男はただ着いていった。
「こちらです。ここが私たちの屋敷、その魔法道具販売店としての部屋です」
客を迎え入れる扉、カウンター、部屋の中のいたるところに並べられた、不可思議な物品の数々。
何らかのゲームやアニメで見覚えのある様な、ファンタジーの道具店がそこにはあった。
そんな店の窓の外には、街並みを行き交う人々の姿が見えた。
男が連れてこられたルニスの屋敷。そこは森に面し、到底街とは呼べない場所へあったにもかかわらず。
「不思議ですか? これも境界の魔女の力、といったところです」
ルニスは精液の入った瓶を並べながら語る。
「ところで、異世界人の精液ですが……実のところ、この世界では時折見かけるアイテムです。ほとんどは偽物ですけどね。そこであなたです。本人がこうして立っていれば、良い証明になりますので。というわけで一緒の店番なんてどうかなと」
そういうものなのか。男はそう思ったし、どちらにせよやることも無いので、ただルニスの言葉を受け入れ、従った。
「では……開店までもう少し時間もありますし……あなたもまだ、物足りないでしょう……?♡」
ルニスの声色が、いやらしい空気を帯びていく。
彼女は男に語り掛けながら、カウンターへと手を突き、男へ尻を突き出す。
ルニスのローブ。その布地が、彼女の尻肉のラインをはっきりと浮かび上がらせる。
「そろそろ……本物の"ここ"を……♡ お使いになりたいのでは……?♡」
ルニスが軽く指を鳴らす。
すると、彼女のローブの下側から光の筋のようなものが1本、せりあがっていくのが見えた。
その光の線はローブを伝い、やがてルニスの尻肉を割るように上り、そして背中あたりに到達した時点で消え……。
その光の筋がたどったままに、ローブが切れ、くっぱりと左右に分かれた。
そんなローブの内側には、当然のように全裸だったルニスの身体……すなわち、しなやかで、美しく、揉み心地のよさそうな尻肉や、既に濡れ、愛液をぽたぽたと地面に零す、綺麗なパイパンおまんこがあった。
「さ……勃起おちんぽ、おハメください……♡ 実のところ私も……もう我慢できないのです♡」
ふりっ♡ ふりっ♡
くぱっ♡ くぱっ♡
わざとらしく尻を振り、指先でおまんこを開いて誘惑するルニス。
いつでも準備万端のおまんこが、同じようにいつでも挿入準備の整った、露出しっぱなしのおちんぽを求めている。
「腰をすこーし前へ動かすだけで……咥えこんでしまいますよ……さぁ♡ さぁ♡」
男はもはや狼狽えることなどせず、ただおちんぽの求めるままに、腰を前へ突き出した。
にゅぷぷぷ……♡
ゆっくりと、おちんぽを挿入させていく男。
本物のセックス。初めてのおまんこの感触に、既に腰が抜けそうなくらいの快楽を得る。
「……♡」
にゅぷぷっ♡ ぱんっ♡♡♡
「んおっ♡ くっ♡ すいません……あなたのいじらしいゆっくり挿入に我慢できず……私の方からおまんこ勢いよく押し付けてしまいました♡ このおちんぽ……挿入されると思っていたより大きく感じて……すごいです……♡ お゛ぉ……久しぶりの生ちんぽで……汚い喘ぎ声が出てきまいますね……♡ お゛っ♡♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ルニスから押し付けられるように奥まで挿入されたおちんぽ。
男はその勢いに押され、後ろの椅子へ倒れるように座り込んでしまう。
「ふふっ♡ 椅子に座りながら……リラックスしながら、メス穴パコって気持ちよくなりたいですか? ええ、いいですよ……お゛っ♡ お゛~♡ ちんぽでっけ……♡ そのままお座りになっていてください♡ 私は……こうやって……♡ んっ♡」
ぱんっ♡ ぱちゅっ♡ どちゅっ♡
温かく、甘く吸い付くようなルニスのおまんこ。
それはどんなオナホよりも気持ちよく、自分のために存在するかのように密着している。男はそう感じていた。
「体重をかけるように……あなたのおちんぽを……膣壁でシゴいて差し上げますね……んっ♡ あ゛~♡ おまんこ高まります♡ 今まで味わった男とはレベルが違います♡ 相性が良いのでしょうか……?♡ ハマってしまいそうです♡ ……んお゛っ♡ お゛~♡ おまんこキク♡ ……あなたも♡ ローブの中におててを突っ込んで……私のデカパイを揉みしだいてください♡」
しゅる……♡
もみっ♡ もみゅっ♡
背中側の布地の隙間から、男は手を伸ばし、ルニスのおっぱいを揉みしだく。
柔らかなおっぱいに沈む指、かりかりと弄りがいのある乳首。
「ん♡ あんっ♡ そうです♡ いやらしくて、素敵な愛撫……♡ 気持ちいいです♡ 私のおっぱいが気持ちよくなっています♡ もっと……もっとください♡ お返しに……♡」
ぱんっ♡ ぱんぱんぱんっ♡
ルニスが腰を素早く動かし、おちんぽをシゴきあげる。
まるでラストスパートかのように与えられる刺激によって、男は射精欲を一気に引き上げられる。
「お゛っ♡ んおぉ……♡ あ、入口横の鏡に気が付きましたね♡ 私の乱れる顔……揉みしだかれるおっぱい……♡ ぜひそれも眺めながら、おちんぽ気持ちよくしてください♡ ……いえい♡」
入口横に置かれた長い大きな姿鏡に映された、ルニスの姿。
男から直接見えないその姿が、まるで分かっていたかのように、はっきりと映し出される。
鏡の向こう側のルニスは、目があった男に対し、ダブルピースで答えた。
もみゅっ♡ もみゅっ♡
ぱんぱんぱんぱん……♡
「んっ♡ おちんぽ……だんだん熱くなってきましたね♡ お射精……近いですか?♡ たっぷりだしてください♡ 私も……んおぉ~……お゛ぉ゛……おまんこイキそうですから……♡」
ぱんぱんぱんっ♡
速まるルニスによるおまんこピストン。
男はそれによる快楽で、いよいよ射精しそうだと思った。
そのときであった。
がちゃっ!
からんからん……。
突如、入口の扉が開き……。
「うーす! ちょい早めだけど来たぞー……うわっ♡」
見知らぬ女性。恐らく客人だと思われる者が、入店してきたのである。
どちゅんっ♡
それに気づいたルニスは、おちんぽを思い切り奥まで挿入するような形でピストンを止める。
そして挿入したまま、男へ体重を預け、座り込む。
「おや、ファステではないですか……まだ……んっ♡ 開店準備中ですが……♡」
何事もないかのように会話を始めるルニス。
「言っただろ。遠征準備で早めに行くからって……。ふーん……そいつが連絡にあった異世界人か……結構かわいい顔してるじゃないか……♡」
「ふふ♡ でしょう? 品質も素晴らしいですよ♡ ……あぁ、すみませんね、置いてけぼりで。彼女はファステ。私の友人です……んん~♡ おぉ゛……♡」
ぐりぐい♡ ぐりぐり♡
奥まで突っ込んだおちんぽへ、挿入したままぐりぐりと腰を動かすルニス。
ファステ。
そう呼ばれた女性もまた、母娘と同じように美しかった。
小麦色の肌とやや小ぶりな胸を持った彼女は、割れた腹筋を見せつけるような軽装に身を包んでいた。
「ルニス……思ったより余裕が無さそうだな……♡ ははっ。ちょっと失礼するぞ……よっと♡」
ファステはそう言うとカウンターを軽く飛び越え、男の横へとやってくる。
ジロジロと見つめられ、そのタイミングで男は、ファステの尖った耳に気が付いた。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
そんなファステを見ていると、ルニスが再び腰を動かし始める。
「んっ♡ こら……今は私に集中しなさい♡ んっく♡ んおぉ゛……♡ 一応紹介しますが彼女はエルフです……♡ しかも魔法と格闘に長けていて……とってもお強いんですよ?♡」
「よろ~♡ 異世界人を匿ったと聞いて、遠征前の忙しい時間を縫ってきたわけ♡ お前の精液を買い取るためにな♡ ふーん……♡」
ニヤつきながら男に顔を近づけ、見つめるファステ。
彼女の汗交じりのフェロモン臭に、男はさらにおちんぽを固くする。
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「お゛っ♡ おちんぽ♡ 硬くなって……♡ お゛ぉ゛~~~♡ お射精くる♡ 絶対くる♡ 私も限界近いです♡ ファステ♡ お手伝いください♡ 搾りたてのお精子……提供させていただきますので♡」
「うーい♡ ってわけでー……あたしのために、ぶっ濃い精子だせよー?♡ んちゅう~~~っ♡」
ファステは特に拒否する様子も見せず、男の乳首へと吸い付く。
突如乱入してきた彼女に男は困惑しつつも、結局そのスケベなご奉仕に快感を覚えるほかなかった。
ぱんぱんぱんぱん♡
「んお゛~♡ さすがにイく♡ もうイきますね♡ お゛っ♡ おちんぽ♡ このおちんぽ相性よすぎです♡ あぁ~♡ いく♡ いくいく♡ あなたもいっぱい♡ 生お射精してください♡ だせ♡ おまんこに思いっきり種付け♡ するつもりで♡ ぶびゅびゅ~ってお射精♡ どうぞ♡」
「精液の採取なら気にすんなー?♡ んちゅっ♡ お前は非貫通オナホにいっぱい注ぐことだけを考えろよー?♡ んちゅっ♡ ちゅ~♡ おっ♡ 出そうだな♡ ほら出せ♡ お前専用のコキ捨てオナホおまんこに……種付けお射精キメろー?♡ ぢゅるるる~~~♡」
おっぱいを揉みしだきながら、その友人に乳首を吸われながら、ひたすらにおまんこで扱かれるおちんぽ。
男はもっとその快楽を味わいたくて、思わず自分から腰を動かし、ルニスのおまんこを下から突き上げる。
「お゛っ♡ それヤバいです♡ あ~♡ いく♡ いくいく♡ おまんこイキます♡」
「お♡ 珍しいものが見れそうだ♡ ルニスがここまで乱れること、そうそうないぞ~?♡ 思いっきりイカせて堕とせよ~♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡
「いく♡ いくいく♡ いくっ♡ んお゛ぉ゛~~~♡」
「だせ♡ だせだせ♡ だ~せ♡」
どちゅんっ♡♡♡
「ほら♡ ルニスのおまんこに種付けお射精……びゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」
どびゅるるる~~~っ♡ びゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるるるーっ♡ びゅくっ♡ どびゅくっ♡ ぶっぴゅ~~~っ♡ ぴゅくぴゅく……♡ ぴゅくぴゅく……♡ ……ぷぴゅっ♡♡♡
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♡ いっぐうぅぅ~~~……♡♡♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~……♡♡♡」
「ぢゅるるる~~~っ♡ ちゅうぅ~~~~~っ♡ ちゅ~~~っ♡ んぢゅう~~~~っ♡♡♡ ほら支えてやるぞー♡ もっともっと……♡」
下からおちんぽを突き上げ、それによって倒れそうになる身体をファステに支えてもらいながら、乳首を思いっきり吸ってもらいつつ。
男は思いっきり射精をする。唸るような喘ぎ声で絶頂するルニスのおまんこの中に。子宮の奥に。
「ほぉぉ゛~~~……♡ お゛ぉ……♡ 射精なっがぁ……♡ ふふふ……久しぶりにすごいイキかたをしてしまいました……さすがですね♡ あなた♡ んお゛ぉ……♡」
にゅっぽんっ♡
「お゛っ♡♡♡」
ルニスは絶頂の余韻に浸りつつ、男のおちんぽからおまんこを引き抜く。
そして、震えた手で採取用のビーカーをおまんこの下へ固定し、ドロドロと流れる精液を流し込んでいく。
「お~……♡ やるじゃんお前。過去何人かいた異世界人の中でも……いや、この世界の男でもそうは見ないぞ? ルニスをここまで堕とせる奴は……♡ ちんぽもでっけーし♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ そ、そうでしょう……?♡ ファステ……もしよろしければ、おそうじフェラついでにお残り精液プレゼントしますよ♡」
腰を震わせながら、そう語り掛けるルニス。
ファステはそれを聞き、男を見つめ直す。発情しきったかのような、いやらしい目つきで。
「だってよ♡ じゃ、そんな感じで……いただきまーす♡ んぢゅるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぞぞぞ~~~っ♡♡♡ ん~確かにでっかくていいおちんぽだ♡ じゅぷっ♡ じゅぽっ♡」
当然のようにおそうじフェラを始めるファステ。
彼女のフェラは、尿道の奥から全ての精子を引っこ抜くかのような強い吸い付きなのに、不快感が全く無く、とても心地よいものだったようだ。
「じゅるるる~~~っ♡ ちゅぱっ♡ んくっ♡ ……お゛っ……♡ くっ……腹の中から湧き上がるような熱……♡ いいね……♡ 仲間の調合師も喜ぶだろうな♡」
お腹をさすりながらファステは満足げだ。
「よし……じゃ、あたしらの仲ってことで……20,000クインでどうかな?」
「25,000」
「……わかった。2つ貰う」
「でしたら割引の25,000と、通常価格の35,000で2つ合計60,000クインですね♡」
「うっ……まあ、いいよ。それで頼むわ」
かりかり♡ かりかり♡
ルニスとファステはそんな風に男の精液買取額の交渉をしつつ、男の乳首を触っていた。
射精の余韻と、そんな乳首弄りの快楽に呆けている男へ、再びファステが身を寄せ、語り掛ける。
「おい。時間がないからもう行くけど……。あたしが遠征から帰ってきたら……おまんこするからな♡ ちんぽ鍛えて待っておけよ~♡ ほら、このおまんこだ♡」
くぱぁ~♡
ファステは自身のホットパンツのファスナーを下ろし、おまんこを広げて男へ見せつける。
愛液をトロトロと流す、綺麗なピンクのパイパンおまんこ。
その大切なメス穴へ、ファステが男の手を掴み、誘導する。
くちゅっ♡ くちゅっ♡
「ほれほれ~♡ どうだ~?♡ 人差し指だけなのにいい締め付けだろ♡ 鍛えてるからな♡ きもちいいぞ~♡ この感触忘れんなよ♡ んっ♡ ほらおてて引っこ抜け♡ ……よし♡ じゃあ……名残惜しいけどまたな♡ ちゅっ♡」
少しだけ目を蕩けさせたファステは男へ語りながら口づけをする、そして再びカウンターを軽く乗り越え、店を出ていった。
その様子を見届けたルニスが、男へと語り掛ける。
「あっという間にいなくなってしまいました。面白い子でしょう? おまんこの感度もとっても良いので、期待していてくださいね♡ ……もっとも、あなたの"ここ"は……すでに我慢できなさそうですが♡」
ルニスが指先で男の勃起ちんぽをなぞる。
そのたびに、おちんぽがびくんびくんと震えていた。
「ふむ……まだ余裕ですか……そうしたら、もう少しおまんこしますか? あるいは他の知り合いが来るまで待ちましょうか……あなたのおちんぽの気が済むまで、精液ドリンクサーバーとして立ってもらう、という案も……♡ ちゅ~っぱ♡ ちゅっ♡ ふふ……あなたは、おまんこパコりたそうな目をしていますね……」
そんなことを言いながら、いやらしく音を立てながら男の乳首にキスをするルニス。
するとその時、カウンター側の扉が開いた。
「お母様、研究用の精液が足りなくなったので、搾り取らせていただこうかと……あっ……お、おまんこしてる……♡ しかも生ハメ中出しえっちですか……♡」
アマナである。彼女はふたりの様子から全てを察し、男の元へ駆け寄る。
そして、蕩けた目で、甘ったるい声色で……男のおちんぽを優しくさすりながら、耳元で言うのであった。
「あなた様も。とっても満足げにおちんぽビクつかせて……。ず、ずるいです……。次は私の番ですよ?」
◇◇◇
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