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(前編)えっちなボードゲームでドスケベハーレム♡

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(前編)えっちなボードゲームでドスケベハーレム♡
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ツンデレ巨乳幼馴染とむっつり低身長妹がえっちなボードゲームの指示でドスケベ誘惑&いちゃらぶえっちを繰り返して大好きなお兄さんのおちんぽに墜ちちゃいまーす♡



--



ごとっ……ごとっ……。


「これ。これだよ、風音ちゃん」

「へー意外と綺麗かも。ていうか……でかっ」


夏休みの昼下がり。私――晴山風音(はれやま かざね)は、幼馴染である雨井響(あめい ひびき)ちゃんに誘われ、彼女の自宅を訪問した。

どうやら、少し前に亡くなった響ちゃんのおじいさんの部屋から、古びたボードゲームが見つかったとのことだった。


受験を終え、肩の荷が下りた状態で迎えたこの長期休暇。響ちゃんはとにかく遊び、青春を謳歌したいらしい。

以前のピリついた暗い雰囲気が消え、元の天真爛漫さを取り戻した、ちっちゃくて可愛い響ちゃん。

せっかく私のママと響ちゃんのお母さん(ママたちも幼馴染同士なの)が、長い旅行で家を空けるのだ。

ひとつ上の先輩――華のJK2年目としても、その誘いには乗ってあげたいと思った。


まあ……誤算があるとすれば……。


「それはそうとして……どうしてあんたが居るわけ……?」

「お兄ちゃん、言われてるねー♡ まあ、ちょうど帰省中だったわけだし……人数は多い方が楽しいよ!」

「はぁ……いや、いいけどさぁ……♡」


私のふたつ上、もう一人の幼馴染である、響ちゃんのお兄さん。

大学生になった彼が、そこにいた。


昔はかっこよかった……と言えなくもなかったけど、今はなんか陰キャオタクって感じで……ちょっと目つきもいやらしい。最近また大きくなってきた私のおっぱい、ちらちら見てるの気付いてるんだからね?

全く……ちゃんと大学生活を送れているのかしら……♡ こんなんじゃ、彼女の一人も出来なさそう。ほーんと、しょうがないんだから……♡


「そんなことより早くやろ! 多分スゴロクみたいな感じ、駒もついてるよ。わたしは……この女の子の駒にしよー♡」


それにしても響ちゃん、今日は特に元気だ。ワクワクを隠しきれていない。

わかるよ。父親のいない私たち晴山家と雨井家は、ずっと昔から深い付き合いだったもの。

家に保護者が居ないと……なんというか、ひとり暮らししてるような解放感があるのよね。


「え、うーんじゃあ私はこっちの……なんかこの駒の女の子、おっぱい大きい……とにかく、これで」

「お兄ちゃんはその男の子の駒? 分かった! じゃあ始めるけど……えーっと……?」


古びた、と言いつつも状態はかなり良いボードゲーム。それはかなり大きく、雨井家リビングのテーブルを目いっぱいに使っている。

響ちゃんが読み始めたその説明書は、ハードカバーで装丁されており、やたらと高級感があった。


一方の私は、ボードに書かれていたタイトルらしき文字を読んだ。


「ha……k……The Game……? ちょっとかすれてて読みにくいわね」

「始めるときはスタートに駒を置いて……みんな置いてるね。で……あ、最初にスイッチを入れるみたい。どこだろ」

「このゲーム、スゴロクっぽいわりに、マス目に何も書いてないのよね。どういうことなんだろ……って顔近っ♡ あんた、ちょっと離れてよ……♡」


お兄さんと同じところを覗き込んだせいで、彼の顔が私の目の前に接近し、思わず仰け反ってしまう。

いや、嫌っているわけじゃないけど、なんか咄嗟にね……。


「おっ……これかも。スイッチ入れるねー……んしょっとぉ……」


かちっ。


「古そうに見える割に、電源があるのね……」


響ちゃんがスイッチを入れる。その光景を、眺めていた時だった。



[ようこそ。"hame-pako The Game"の世界へ。ルーレットを回してマス目を進み、えっちな命令をこなしてゴールを目指しましょう。さあ、れっつハメハメ♡]



--



「何? どういうこと……?」


ボードから声が鳴り響く。起動ナレーションのようだ。

えっち……? 一瞬変なことを言われた気がするけど……。


「あー……お兄ちゃん、風音ちゃん……これ、もしかしたらえっちなやつかもー……♡ そこの黒いパネルあるでしょ、そこに止まったマスごとの指示が出るんだってー……え、えっちな指示が……♡」


響ちゃんは少し顔を赤らめながら、説明書を読んでいる。

ボードの側面に設置された謎の黒いパネル。そんな役割があったなんて。


「ええ~? そういうやつなのこれ……あんたらの爺さんって……いや、否定するわけじゃないけど……はあ……はい、やめやめ! 仲のいい女の子同士ならまだしも……あんたが……いるわけだし……♡」

「えっ、う、うん……そうだね。さすがに……そうだよね……」


えっちなゲームだと知り、すぐさま止めようと提案する私に対し、響ちゃんは同意する。

同意した……ようで、説明書とボードを交互に見比べている。気になるようだ。


「ねえ、ちょっとだけ進めてみていい? あっ! えっちな指示はやらないよ!? どんなものか見てみるだけ!」

「まあ、それなら……」


確かに、これだけ大きくて、しっかりしたつくりのボードゲーム。

内容に興味がないと言えばウソになる。私だって……思春期の女の子なわけだし?


「えー……じゃあスタートボタンを押して……」


ぴっ♡


["hame-pako The Game" プレイヤーを検知。男性一名、女性二名。通常ハーレムモードでスタートします。任意の手番でルーレットをどうぞ]


不穏なナレーションが鳴り響く。男性一名、女性二名? どうしてそれが……いや、駒の性別か。ICチップか何かで判断してるのかな? 昔のゲームなのに?


「こういうの、回すの楽しいよねー。えーい♪」


かりりりり……。


小気味よい音を鳴らしながら回転する、0から9の数字が掛かれたルーレット。

やがて止まったそのルーレットの針は、3を指し示した。


「さてコマを……えっ、すごい! 勝手に動く!」


響ちゃんのコマは、スタートから3つめのマスへと自動的に動いていく。すごい技術ね……。

そして、やがてコマが停まった時、ボードに設置されていた黒いパネルに、文字が浮かび上がった。



[男性プレイヤーへ 熱烈なベロチュー♡]



「うーわ。いきなりこんな……引くわー……こういうゲームって、昔の人は合コン? とかで使ったりしたのかな? なんかウケるね♡ ねぇ、響ちゃん――」


本当にしょうもないゲーム。そんなことを想いながら、ふとを横を向いた。


「んれえ~~~♡ ちゅう~~~っ♡ んぶちゅう~~~っ♡ うぇえれろれ~……♡ んちゅっ♡ ちゅう~~~っ♡」

「へ……? は……?」


だがそこにあったのは思いもよらない光景だった。

キスしていたのである。指示通り、響ちゃんがお兄さんへ熱烈なベロチューを……♡

ちっちゃい身体で、一生懸命にお兄さんのことを抱きしめながら……♡


「なっ♡ 何してるの響ちゃん♡ は、離れなさい……っ♡」

「んちゅ~~~……っ!? えっ♡ うわっ♡」


ハッとしたかのように目を見開き、慌ててお兄さんと離れる響ちゃん。

まるで何が起こったのか分からないかのように、私たちを見る。


「か、風音ちゃん……今わたし……お兄ちゃんと……♡」

「ちょ……ちょっと響ちゃ~ん……いくらなんでも気持ちが入りすぎじゃない? ほら、こいつもびっくりしてる♡ ウケるわー♡ よかったねー、可愛い妹からえっちなキス貰えて。……じゃないわ、響ちゃん……やりすぎだって……もうこんなの止めよ?」

「う……うん……♡ でも、今身体が勝手に……いや、そんなワケ……」


下を向き、顔を赤らめながら、響ちゃんは力ない返事をする。最後の方はか細くてよく聞こえなかった。

私は何か怖くなり、このくだらないゲームを片付けようと思った。


そして、片付けの第一歩として自分の駒を取り、元々あった箱へ仕舞おうと、手を掛けた。


「はい、おしまいおしまいー……」


その時だった。


バチバチバチバチバチッッッ!!!


「あががががががっ!!! いだだだだっ!!!」


全身に走る、強い電流のような衝撃。

身体が硬直し、思わず倒れこんでしまう。


「えっ!? か、風音ちゃん!?」


ぼすっ。


ちょうど後ろにあったソファーへ寄りかかるような形になった私。

痛みの余韻にビクつく私を、何が起きたか訳が分からない様子で見る響ちゃんとお兄さん。


そんな中、私たちの耳に、ナレーションの声が再び聞こえてきた。


[警告。まだゲームが終了していません。不正な中断に対しては電撃による処置を行います。この電撃は人体への悪影響はありませんが、非常に鮮烈な痛みを発生させます。ご注意ください。このゲームを正規の手順で終了させるためには"全プレイヤーのゴールへの到達"が必要となります。さーパコってこー♡]


「な、なにそれ……えっ……電撃が流れたの? 風音ちゃん、今……」

「は、はえぇ……なによこれぇ……どういう仕組みぃ……? いったぁ~……。うん……全身に来たわ……学校でちょっと流行したドッキリグッズなんて目じゃないくらい……激痛と衝撃が……ね……やっばいわ……これ……なきそう……」

「そんなに……♡ じゃあこれって……最後までやらなきゃダメってこと……だよね……♡ 風音ちゃん……♡」

「は、はぁ……? いやいやそんな……まさか……ねえ? 響ちゃん……?」


血の気の引いた私と響ちゃんは互いの目を見る。

お兄さんもその横で気まずそうに佇んでいた。あんたは良いでしょ……役得なんだから……♡


「……♡」

「……」


一瞬の沈黙、空気が張り詰めていく。

苦手な空気だ。

いや、暗くなる必要はない。こんなの、さっさと終わらせればいいんだから。


ぱしっ!


私は両手で頬を叩いて、気合を入れた。


「ま、まあ……命令なんて無視すりゃいいんだし、さっさと進めてゴールしちゃおうよ! はい、次わたしの番ねー。ルーレット回すわ」


からららら……。


そうよ、こんなもの、適当にやって命令を無視して、さっさと終わらせてしまえばいい。

というか響ちゃんが変にキスとかするからアレなわけで……というかどうしてキスしたんだろ……お兄さんの事、好きなのかな……?


そんなことを考えながら止まったルーレットの針。それは5を指し示していた。

私のコマが自動的に動いていく。


「停まった……。め、命令は……?」



[男性プレイヤーへ 甘々媚び媚びおっぱい見せつけバスト申告♡]



「……ぷっ♡ ははっ♡ なにこれ、アホらし♡ やるわけないない。はい、じゃあ次はあんたの番ねー」


私は上着の裾を持ち、上へ引き上げる。

当然ブラジャーも一緒に。そして命令通り、甘々媚び媚びボイスでお兄様へバスト申告をさせていただくの。


ぶるんっ♡♡♡


「はーい♡ 晴山風音♡ バストは92cmでーす♡ お兄様を想って毎日乳首オナニーしてまーす♡ いっぱい見てシコってくださーい♡」


お兄様へ、私のドスケベ生おっぱいを見せつける。

少しだけコンプレックスのぷっくり乳首、興奮してくれたらいいんだけど……♡

あぁ♡ 驚いた顔でマジマジと見られて……♡ 乳首勃ってきちゃう♡ あぁん♡ 見られ……♡


……は?


「あっ……か、か、風音ちゃん……っ」


響ちゃんの声でハッと我に返る。

エアコンの涼しい風が乳首を撫でる。


私は慌てて服を下ろした。


「風音ちゃん……今、勝手に動いたでしょ……意思に反して……」

「え、うん……多分……? てか絶対そう……あんなの、するわけないし……! い、言ったことも忘れて……!」

「じゃあやっぱり……」


響ちゃんは説明書のいくつかのページを何度も見返しながら、私に話をしている。

どうやらいろいろと腑に落ちているような表情だ。


「このゲームね……止まったマスの命令を、絶対に聞いちゃうんだって……催〇で……♡ さっきのわたしのキスも……そうだったの……♡」

「催〇……? そんなことって……♡」

「それでね、ここからが大切なんだけど……」


[プレイヤー2 淫乱ボーナス 催〇抵抗+5を獲得]


「えっ、な、なに? 何が……?」


再び響くナレーション。思わず私は驚いてしまう。


「これだね。ゲームを通して、催〇抵抗っていうのを獲得していくみたい。これを増やしたりしながら進めていくんだって」

「さ、催〇抵抗……つまりそれが増えたら、命令も無視できる……?」

「う、うん……そう言うことだと思う……ほらここ」


響ちゃんが指さした場所。そのボードの一区画には、各プレイヤーの催〇抵抗値を示した数値が記載されている。今のところ、私だけ"+5"だ。


「この5ポイントがどれだけかは分からないけど……風音ちゃん、やるしかない……と思う。やればやるだけ……マシになるはずだから……♡」


響ちゃんは腹をくくったような感じだ。

彼女はいつもこういう時に思い切りが良い。一見気弱そうなのに、私の方が先輩なのに、いつだって先に進もうとする。

そんな彼女のことをいつも羨ましく思う。でも、さ、さすがに今回は……♡

でも、全員ゴールしないと終わらないし……うぅ……。



バチバチバチバチバチッッッ!!!


がたっ!!!


私がまごついた考えに囚われていた時、大きな音が鳴った。電撃だ。

驚いたままに音の鳴った方向を見ると、お兄さんが全身をビクつかせながら床に倒れこんでいた。


「お兄さん!? ちょ、ちょっと……」

「お、お兄ちゃん……無理やり片付けようとした? わたしたちのために……?」


お兄さんは私たちのために、無理やりにでもゲームを停止させようと思ったようだ。

だが先ほどの私と同じように、電撃による処置で無理やり身体を引きはがされた。

あれ……ほんっっっとうに痛いのに……。 全く……♡


「そ……そこまでしなくても、いいから……」


痛がるお兄さん。どうせ自分は得するだけだからって、ニヤついて受け入れているのか思っていた。でも違った。

そうやって……いつだって私たちのことを考えて……♡ 優しくて……♡


「やる……やるから……どうせ、それしかないんだし……♡」

「風音ちゃん……♡ ありがとう♡」

「ほ、ほら……だからさっさとルーレット回して。お兄さ……あんたの番よ」


起き上がったお兄さんは、私たちの様子を見た。

わたしはそれに対し、黙ってうなずく。

その様子で決心したお兄さんは、やがて……ルーレットに手を掛けた。


からからからと、小気味よい音を鳴らしてルーレットが回る。


「これまでの感じから察するに、ちょいエロくらいで終わりなんじゃないの? 実は♡ まっ、まあ? キスくらいだったらいくらでもしてやるわよ♡ なに? 緊張してんの? ホント、情けないわねー♡ こんなもん、大したことないって。別に生乳見られた程度で狼狽えるような人間じゃないし? 大丈夫大丈夫♡」


虚勢めいた言葉で心を濁す。


そんな空気の中……ルーレットが停止した。4だ。

お兄さんのコマが移動する。



[フェラ抜き誘惑♡ 耳元こっそりちん媚びチャレンジ♡]



--



「ふぇ……ふぇらって……ひえぇ……♡」

「うわー……♡ すっごいの来ちゃったねぇ……風音ちゃん♡」


パネルに浮かび上がる文字列。

私はその後に起きることを想像し、心臓をドギマギさせる。


[ルールを説明します。ランダムに決定された順番で、男性プレイヤーへこっそり耳打ちし、フェラチオ誘惑を行ってください。よりスケベな誘惑をし、男性プレイヤーが興奮を覚えた方の勝利。催〇抵抗を獲得します]


「うわわ……♡ そのまんま……あれ、これってさ……誘惑までで終わりってこと……だったりするのかな? 説明通りなら……」

「えっ、本当? 響ちゃん。そ、それならまだマシかな……確かに最後までするとは言ってないし……♡」


[なお負けた方にはペナルティが待っています。ではプレイヤー2番から、スタートです。がんばえー♡]


「ペナルティ……一体……♡」

「や、ヤバそうだね♡ 風音ちゃん♡」


顔を赤くしながらお互いを見る私たち。

プレイヤー2……私からか……。


「いや、やるって決めたし……♡ ふん♡ 感謝しなさいよ♡ こんなこと、今日限りなんだから♡」


私はお兄さんの耳元へ近寄る。

明らかに、自分の意思とは反して動いている。催〇だ。

だけど先ほどと比べると、掛かり方が弱い。

掛けられているという自覚もあるし、抵抗すると少しだけ脚の動きが鈍る。

催〇抵抗のせいなのか、それともこのマスの効果がそれまでなのかは分からないけれど。


やがて、私はお兄さんの耳元へ口を寄せ、ゆっくり口を開いた。

だが言葉は出てこない。どうやらここだけは催〇が掛かっていないらしく……。


自分の意思で、誘惑の言葉を発さなければならないようだった。


「フェラ抜き誘惑とかホント最低……♡ ふふ……♡ 興奮してるの? あんたも最悪♡ お、女の子に……♡ ち……ちんちん食べられたいんだ……? し、してあげよっか……? 私が……フェラ……♡ な、なんてね……♡ うぅ……♡」


お兄さんにこんなこと言わないといけないなんて。


やがて顔を真っ赤にした私と入れ替わるように、響ちゃんがやってくる。

彼女も催〇によって、お兄さんの元へ勝手に歩みを進めてしまったようだ。


やがて響ちゃんはお兄さんの耳元へ口を寄せ、ゆっくりと口を開き……。

手を添え、耳打ちをする。


その言葉は小声で、私には全く聞き取ることが出来なかった。

だけど想定より長く囁いているその時間に、私は胸騒ぎを覚えたのだった。


「お兄ちゃん……♡ 実はね、わたし……このゲームの事、知ってたの♡ おじいちゃんから聞いてたんだぁ……♡ 結ばれたい人・仲良くなりたい人が居たら……これで遊びなさいって♡ おじいちゃんね、このゲームでおばあちゃんと結ばれたんだって♡ 黙っててごめんね♡ 内容までは知らなかったの……♡」


「わたし、お兄ちゃんの事大好き……♡ 独り暮らしで会えないの寂しかった……。風音ちゃんのことも好き……ずっと皆と一緒にいたい……♡ ねぇ……お兄ちゃん♡ 私、もう我慢しないから♡ 今日でお兄ちゃんと……結ばれるつもりだから♡ もちろん、風音ちゃんも一緒に……♡ だから、まずは……私のちっちゃなおくちで……フェラ抜き♡ させて?♡ 誘惑だけじゃなくて、本当にしてあげてもいいよ?♡ 隠れてこっそり……とか♡ ゲームが終わってからも……♡ ね?♡ 響のおくちまんこ……いっぱい犯して♡ お兄ちゃんの大きなおちんぽねじ込まれて……♡ 喉奥に濃厚なお射精……♡ びゅるるる~♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅる~~~っ♡ って……されたいな……♡ させてね♡ お兄ちゃん♡ すき♡ だーいすき♡」


やがて耳打ちを止めた響ちゃんとお兄さんは、じっと目を見つめ合っていた。



[チャレンジ終了。結果を発表します。でれれれれー……じゃん。一番スケベなのはプレイヤー1のフェラ抜き誘惑でした。プレイヤー1は催〇抵抗+10を獲得します。残念ながら一番消極的だったプレイヤー2にはペナルティとして、本気告白全裸がに股オナニーをしていただきます。ではスタートです]


「はっ? え? あっ♡♡♡」


間髪入れずに響くナレーション。

本気告白? 全裸がに股オナニー? な、なんてペナルティなの……♡


まあでも? 私が勝った場合響ちゃんが全裸オナニーするハメになってしまうわけで……。


ぶるんっ♡


私は再び服を脱ぎ、生乳を晒しながらそんなことを思う。


「……お兄ちゃん♡ ムラついた? フェラ抜きしたげよっか?♡ ううん、したいな……♡」


響ちゃんがお兄さんに何かを耳打ちしている。

もしかして、私のえっちな身体で興奮してくれたのかな? ふたりとも……♡

嬉しい♡ もっと見て♡ 今から下も脱ぐから♡ 見て♡ おまんこ見て♡ ほら♡


しゅるっ……♡


思考が誘導されているのを感じる。

身体が勝手に動く。でも仕方ないよね、催〇だもん♡

あーあ♡ 催〇になんてかかってなかったらこんなことしないのになー♡


催〇にかかってなかったら、こんな風に……♡


くぱぁ~っ♡


すっぽんぽんになって、がに股で、両手でおまんこおっぴろげて……♡


「晴山風音です♡ ペナルティの本気告白がに股オナニーをさせて頂きます♡」


オナニー宣言なんて、しなかったのになぁ……♡



くちゅっ♡ ぐちゅっ♡


「んっ♡ お゛ぉ゛~♡ お兄さん♡ 見て♡ 私のおまんこ見て♡ おまんこ♡ おまんこオナニー見て♡」


お兄さんの目を見つめながら、お兄さんに犯されることを想像しながら、必死におまんこをホジる。

とっても情けない気持ちなのに、とっても胸がドキドキするの♡ 変態なのかも♡ 私♡


「うわぁ……風音ちゃん、えろ……♡ こんな風になっちゃうなんて……催〇ってすごいね……♡ んふふ……おにいちゃん、おちんぽつらそうだね……そうだ♡」


「う、うわー♡ 身体が勝手にー♡」


しゅるしゅるっ♡


響ちゃんがお兄さんのズボンに手を掛ける。嘘……もしかして、勝った方は実際にフェラ抜きするような催〇が掛けられるの?

そんな……♡ そんなのって……♡


ぶるうぅぅんんっ♡♡♡


「わっ♡ おおきい♡」


「ずるい♡ お兄さんの生ちんぽ♡ 響ちゃんで見えない♡ んぉ゛~♡ 想像しちゃう♡ おまんこつらい♡」


「ふーっ♡ ふーっ♡ 一昨日お風呂場で覗き見た時より大きい♡ これが勃起したお兄ちゃんのおちんぽ……♡ もう我慢できない♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ あー、ちんキスしちゃう♡ ちゅっ♡ する♡ するね? んちゅっ♡ フェラ抜きするね?♡ いいよね♡ ちゅっ♡ んあ~……♡♡♡」



ぐぷぷぷぷ……じゅぷっ♡ じゅぷっ♡



私がオナニーする目の前で、響ちゃんがソファーへ座り込んだお兄さんに、おちんぽおしゃぶりご奉仕をしている。

直接は見えない。ただ響ちゃんが嬉しそうな水音を鳴らしながら、お兄さんの股間に顔を埋め、上下に動いている。


響ちゃんが、お兄さんのおちんぽをしゃぶっている……♡


「ずるい♡ 私もお兄さんのこと大好きなのに♡ おちんぽフェラ抜きご奉仕したい♡ んぉ゛~♡ 敗北オナニー♡ 癖になっちゃう~っ♡♡♡ お兄さん♡ 見て♡ 私の事みて♡」


ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡


ぷっくりした乳輪、ビンビンに勃起した乳首をお兄さんに見せつけるように、おまんこを必死にほじくる。

少しでもお兄さんに見て貰いたい♡ フェラ抜きのオカズでもいいから♡ 私でシコって♡♡♡


「じゅるるっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぷは♡ 妹のお口まんこ、気持ちいい?♡ ちょーっとフェラ誘惑しただけで、すぐに股を開いちゃうドスケベおちんぽ……♡ 性欲溢れたおちんぽを……たっぷり抜いてあげる♡ お兄ちゃんがいなくなってからね♡ 玩具で練習したんだぁ……フェラ抜きの練習♡ ん~……にゅぐぷぷぷ……♡ じゅるるるる~~~っ♡♡♡」


お兄さんはとっても気持ちよさそうにしながら、響ちゃんの頭を撫でている。いいなぁ……♡


あっ♡ お兄さんが私を見た♡


「お兄さん♡ お兄さん大好き♡ もっと見て♡ お兄さんのかっこいいお顔で私のこと見て♡ お゛~♡ いぐいぐ♡」


ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡


「兄さん♡ 昔から私たちに優しい憧れのお兄さん♡ 大学で一人暮らしなんてやだ♡ 離れて会えないなんてひどい♡ お兄さんきらい♡ さいてい♡ 許さない♡」


私はお兄さんに思いを伝えながら、情けなくオナニーを見せつける。

色々な感情が高まり、興奮を高めていく。おまんこが気持ちよくなる。


「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぐぷぷぷ……♡ ちゅぷっ♡ 可愛くておっぱいの大きい幼馴染の、ドスケベオナニー見ながら……♡ おっぱいは小さいけど、お兄ちゃんのことが大好きな妹にフェラ抜きご奉仕……♡ なんだかすごいことになっちゃったね♡ じゅるっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷぷぅ♡ そりゃあ、親睦も深まるわけだよ♡ このゲーム♡ んじゅるるる~~~♡ お兄ちゃん♡ こっちも、好きでしょ……?♡」


しゅるる……かりかりかり♡


響ちゃんはおちんぽをしゃぶりながら、両手をそっとお兄さんの上着に潜らせる。

そしてどうやら指先で……乳首をかりかりと弾いて弄っているみたい。

お兄さんったら、時々顔を歪ませて……♡ 乳首弄られるの、大好きなんだ……♡


「すき♡ おにいさんすき♡ お゛っ♡ あ゛~♡ おまんこいく♡ もうおまんこイキそう♡ いく♡ いくいく♡」

「じゅぷっ♡ じゅるるっ♡ んぐっ♡ んちゅ~~~っ♡ じゅぷじゅぷっ♡ お兄ちゃんのおちんぽ♡ 大好き♡ いっぱいお射精してね♡ お口の中に出してね♡ じゅるっ♡ じゅぷっ♡ ぜーんぶ飲んであげるから♡ じゅるっ♡ じゅぷっ♡ ぢゅぷっ♡」


響ちゃんの上下の動きが段々早くなっていく。

お兄さんがとっても辛そうな顔をする。

響ちゃんの頭を撫でながら、響ちゃんを見て、そして私のことも見る。


きっともうお射精するんだ……♡

私は女としての直感だろうか、そう思った。


そして響ちゃんのフェラ抜きの激しさに合わせるように、手の動きを激しくするの♡


一緒に……♡ お兄さんと一緒に、イくために♡


「お兄さん♡ お兄さん♡ お射精して♡ 私のおまんこに中出しするつもりで♡ お射精して♡ いっしょに♡ 一緒にイこ♡」

「じゅるるっ♡ 好きなタイミングでお射精してね~♡ んぐぷぷぷ~~~っ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぽっ♡ ぐっぽっ♡♡♡」


「いくいくいくいく……♡ いくっ♡ お兄さん♡♡♡ お射精きてっ……♡♡♡」

「ぐぷっ♡ ぢゅぷっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるっ♡」

(はーい♡ お兄ちゃん……♡ たっぷりお射精……♡ どーぞ♡♡♡)



ぶびゅりゅりゅりゅりゅ~~~っ♡ ぶびゅるるる~っ♡ どびゅっ♡ どびゅどびゅっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ ぶぴゅるるる~~~……♡ びゅりゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるる~~~っ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくっ♡♡♡



「んお゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ いっぐぅぅぅ~~~~っ♡♡♡」


「んじゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ じゅるるる~~~っ♡ んんん~~~♡♡♡」


ぎゅ~~~っ♡ かりかりかりかり……♡♡♡


激しくおまんこ絶頂する私。

お兄さんの乳首を激しく弄りながら、お射精を口の中で受け入れて、嬉しそうにする響ちゃん。


お兄さんはそんなスケベ女ふたりを視界にとらえながら、お射精の気持ちよさを味わっている。


お兄さんのイキ顔♡ かわいい♡ ちゅーしたい♡


「ぢゅるっ♡ んくっ♡ んく♡ ごきゅっ♡ ……ごきゅっ♡ ……ちゅう~~~……♡」


ご奉仕するメスとして当然と言わんばかりに、響ちゃんはお精子を飲み込んでいく。

おちんぽに吸い付き、尿道の中の精液を一滴も残さないように。


催〇とはいえ、ここまでしてしまうなんて……♡


なんてことを……いいなぁ……♡


今までに行ったどんなオナニーよりも気持ちのいい絶頂の余韻を味わいながら、私はお兄さんの目を見た。


お兄さん……次は……私が……♡


そう言おうと思い始めた時、急速に思考がクリアになっていくのを感じた。

催〇が解けたか、あるいはイってスッキリしたのか。


とにかく冷静さを取り戻していった。



--



「うぅ……♡ なんてことを……♡ お願い……忘れて……本当に……♡」

「か、風音ちゃん……♡ し、仕方ないよ……催〇だもん……♡」

「うん、そうだね……響ちゃんなんて……催〇でフェラしたんだもんね……」

「えっあ、あー……そうだね……うん……♡」

「あの……お兄さん……言ったことは全部忘れて……本当に……う、嘘だから……♡」


響ちゃんの影に隠れて服を着なおしながら、私は弱々しく言う。

幼馴染の、それも昔は淡い恋心を抱いたこともある男の人へ、オナニーを見せつけたのだ、当然だ。

だけど実際におちんぽをしゃぶった響ちゃんの手前、あまり喚く気にもならない。


ただ、強く胸がドキドキしている。この感覚を味わうほかなかった。


「じゃあ次は私の番だから……ルーレット回すね♡」


からららら……♡


あれだけのことをしたのに、むしろ乗り気かのように響ちゃんがルーレットを回す。


「ちょ……響ちゃん、ちょっとま……まだ心の準備が……♡」


[プレイヤー1 催〇抵抗5を獲得]


「……あれ? これだけ?」

「こういうのもあるんだね。ざんね、いやよかったー♡ じゃあ次は風音ちゃんの番だね……♡」

「な、なーんだ。えっちなことするだけじゃないんだ……♡ よし……じゃあ……回すわ……」


少し肩の荷が下りた。

そうよね、毎ターンあれじゃ身体が持たないもの……♡


私は続けてルーレットを回す、少しだけ緊張しながら。


「止まった……お願い。えっちなやつ以外で……!」


[プレイヤー2 催〇抵抗を5消費し、さらに8マス進むことが出来ます。どうしますか?]


「あっ、いいじゃない。いかにもすごろくって感じのマス。こういうのよこういうの♪ 催〇抵抗減るのはアレだけど、さっさと進みたいし行くわ。進みます」


[承認。プレイヤー2の催〇抵抗を5消費。8マス進みます]


一気にマスを進む私のコマ。

いいわよ……まだまだ先はあるけど、早く進むに越したことはないもの。


「あれ、なんか大きいマスに止まったね風音ちゃん」

「本当だ。何かしら?」


私のコマは、他のより大き目のマスに止まった。

不思議そうに見ていると、そこへ光の粒子が集まり……一つのホログラムを映し出した。門番だ。


「すご……どういう技術なの? 催〇の時点でそうだけども……」



[プレイヤー2 関門到達。催〇抵抗による判定を行います。催〇抵抗……0。ルーレット成功……0/10。自動失敗。失敗の為、専用ルートへ移行します]


「え?」


ホログラムの門番が手でバツを示す。

すると私のコマは、その後の分岐の左側、小さく円状になったエリアの1マス目へと進み、そして止まった。


[おちんぽウォーマーコースへようこそ♡ 関門を突破するまで、男性プレイヤー様のおちんぽをお口で温める、おちんぽウォーマーとして過ごしましょう♡ お射精を1回させるたびにボーナスで催〇抵抗を獲得します♡]


「は? ……え~?♡ だってーお兄さん♡」


何かごちゃごちゃと色々起こったけど、要するに催〇抵抗が足りなくて先に進めなかったのね♡

で、そういうプレイヤーには……えっちなことをさせてポイントを稼ぐために、専用のマップに移動させる……と♡


「そう言うことなら仕方ないわねぇ……♡ ほら……んあぁ~♡ ちんぽ出せ♡ そのかっこいいおちんぽ……ずっと温めてあげる♡ んんべへぇ~~~……♡」

「うわぁ♡ 風音ちゃん催〇とはいえ、すごいえっちになって……♡ あー♡ 風音ちゃんの暖かそうなおくちが……おちんぽを……♡」

「んじゅりゅりゅるる~~~っ♡♡♡」

「咥えこん……じゃったぁ~♡ 奥まで食べて……そのまま動かず、お兄ちゃんのこと見つめてる……♡ このまま関門超えるまで、ずっとおちんぽしゃぶってるんだ……やばぁ……♡ ふふ♡ お兄ちゃんったら、気持ちよさそうな顔♡」

「んん~~~♡ ふふふ……♡」


あんだけ気持ちよさそうに響ちゃんのお口に射精しときながら、まーだこんなにバッキバキに勃起して……♡

おっきくて……えっちな勃起おちんぽ……♡ お兄さんのカッコイイおちんぽ……♡ えっぐいオスフェロモンにまみれてるドスケベちんぽ……♡ このまま温めてあげるからね……♡

ほら、お兄さんの番ですよ♡ ルーレット♡ 回しなさい♡ おちんぽしゃぶられたまんま……♡


「んじゅるる……♡ ふふ♡ にゅぐぷ……♡♡♡」


からららら……♡


ふふふ♡ 腰引いて、腕伸ばして……♡ ルーレット回しにくそう♡ かわいい♡

そんなに私のおしゃぶりが気持ちいいの?♡ 全く♡ スケベなお兄さん♡


「あ、お兄ちゃんは他のプレイヤーと催〇抵抗を同じ値にする、ってマスだね。わたしの? うん、じゃこれでお兄ちゃんも催〇抵抗15だね」


かららら……。


次いで響ちゃんがルーレットを回す。


[男性プレイヤーと 熱烈ベロチュー&相互乳首弄り♡ 10分間行い内容に応じた催〇抵抗を獲得します]


「……だって♡ お兄ちゃん♡ いやーしかたないなー♡ 命令だもんなー♡ ふふ♡ んちゅ~~~っ♡ んべへぇ♡ ぢゅるっ♡ ちゅぅ♡」


しゅるる……っ♡


かりかり……♡

くにくに……♡


「んちゅっ♡ じゅるるっ♡ 唾液もっとちょうだい♡ お兄ちゃん♡ んぶちゅ~~~っ♡♡♡」


「んじゅっ……♡ ぐぷ……♡」


私はおちんぽをしゃぶりながら、周りの音で状況判断する。

きっと命令通り、響ちゃんとキスし始めたのね、上着を脱いで、互いに乳首を弄りながら……♡


全く♡ キスされるたびにおちんぽビクつかせてるの、わかるんだからね?♡


「じゅるっ♡ じゅぷっ♡ んじゅるるる~~~っ♡」


ほら、私のこと忘れないでよ?♡ 乳首弄られて、ベロチューされながら……ちんぽ抜いてやる♡ フェラ抜きしてやる♡

ただ催〇のせいなのか、おちんぽを引き抜こうと思っても、うまく首が動かない。

でもその代わり……動かないままにおちんぽ吸い付いたり、舌先でベロベロ撫でまわしてあげるの♡

お兄さんが興奮してること、手に取るようにわかる♡ お射精させてあげられそうなのが分かる♡


かりかりかりかり……♡


「ちゅぷ……♡ 風音ちゃんにおしゃぶりされながら、ベロチュー乳首弄り気持ちいいね♡ お射精、いつでもしていいんだよ?♡ だって風音ちゃんはそれが目的なんだもん♡ お射精させて、ボーナスポイント欲しいんだよ♡ だから……ちゅ~っぱ♡ ぢゅるる~~~♡ ちゅぷっ♡ んぢゅりゅりゅりゅ……♡ いっぱいお射精、しよ♡ あんっ♡ お兄ちゃんの乳首弄りも気持ちいいよ♡ ふふ♡ そうだね……抵抗しようと思えば……♡ できそうだね♡ でも……したくないんでしょ?♡ ……わたしも♡」


「んじゅるるるるっ♡ んれりゅりゅりゅ♡」


いちゃいちゃしてる♡ 兄妹が仲良くいちゃいちゃしてる♡ ずるい♡

おちんぽしゃぶってるのは私なんだから♡ 私のことを考えて♡♡♡


くちゅっ♡ くちゅっ♡


あーそんなこと考えてたら♡ おまんこオナニーしちゃってる♡ 勝手にオナニーしてる♡ 私♡ 止まらない♡


「ちゅ~っ♡ あー♡ お兄ちゃん、もうお射精しそう?♡ いいんだよぉ~♡ 妹のベロチュー乳首弄りで興奮煽られながら……♡ 風音ちゃんのお口に……♡ おちんぽウォーマーに……♡ お漏らしお射精♡ しちゃえ♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」


かりかりかりかり……♡

くにくにくにくに……♡


「んぢゅるるる~……♡ んん~~~♡」


だして♡ だして♡ お射精きて♡ お兄さんのお漏らし精液コキ捨てて♡

すき♡ お兄さんすき♡ ずっとすき♡ ずっとこうしていたい♡


「あーでるでるでるー♡ 風音ちゃんのおくちまんこにお射精出るー♡ ふふふ♡ お兄ちゃん、すき……♡ んちゅうぅ~~~~~っ♡」


「じゅるるるる~~~~~っ♡」


かりかりかりかり……♡



「はい♡ おもらしお射精どうぞー♡ っちゅぅ~~~~~っ♡♡♡」



ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅるるっ♡ ぶっぴゅっ♡ ぶびゅりゅっ♡♡♡ びゅーっ♡ ぶびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ どびゅるるる~~~っ♡ びゅぐびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ……びゅっっっ♡ びゅっっっ♡ ……ぴゅるぴゅるぴゅる……♡



「んんっ♡ んんんん~~~~~っ♡♡♡ んきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡」


出てる♡ お口の中に♡ 喉奥に直接ぶっかけられてる♡ 飲んじゃってる♡ 私……お兄さんのお精子飲んでる♡

私のおくちで気持ちよくなってくれたんだ……♡ あぁ……♡ お兄さん……大好き……♡


[プレイヤー2 お射精ボーナスとして催〇抵抗を獲得します]


少しだけ思考がクリアになる。

私、なんてことをしているんだろう。

でもこの心地よさ、気持ちよさ、嬉しさ、興奮……♡

催〇のせいなのか、自分の本当の感情なのかは分からない。

でも今はただ……幸せ♡ そう思っているの……♡


「じゅるるる♡ ちゅぷ♡ ちゅぷっ♡ れろぉ……♡」


「風音ちゃん……お射精が終わってからもずーっとおちんぽしゃぶってる♡ 本当にあのまま動けないんだ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ お兄ちゃんったら♡ えっちすぎて勃起収まらない?♡ んふふ♡ ちゅっ♡ そりゃそうだよね♡ こんなかわいい子が……ずっとおちんぽ食べちゃってるんだもん♡ あぁ、いいなぁ……♡ んちゅうぅ~~~っ♡ でもちょっと疲れそうだから……早くしてあげたいね……♡」



[ピンポーン。10分が経過いたしました。プレイヤー1 ボーナス催〇抵抗10獲得]


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ おわり? あ、ああ……そうだね♡ ……次は、風音ちゃんのターンだね♡ ほら風音ちゃん、腕伸ばして……もう少し奥……」


私はおちんぽをしゃぶりながら、ルーレットに手を伸ばす。

お兄さんと響ちゃんに位置を調整してもらいながら……♡


からら……♡


[プレイヤー1 催〇抵抗5を獲得]


これだけか……あと何マスあるんだろう。パッと見た感じそこまで多くは無かったけど……♡



--



それから少し。

ほんの1巡程後。


「ふーっ♡ ふーっ♡」



[プレイヤー1 関門到達。催〇抵抗による判定を行います。催〇抵抗……35。ルーレット成功……7/10]


「よし……」


かららら……。


[ルーレット……5。成功。関門を突破します。ステージ2へようこそ。買い物システムを解放しました]


「ふー。これでお兄ちゃんに追い付いた。このゲーム、大まかに3つのステージに分かれるんだね。で、ここからはステージ2。催〇抵抗で買い物ができる……と。あとは風音ちゃんだけ……。次で行けそうだね……♡」


「ふーっ♡ ふーっ♡」


「う、うわぁ……♡ 唾液でぐっちゃぐちゃだ……♡ えろ……じゃない、頑張って♡ もう少しだから♡ ……あっ♡」



びゅるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……ぴゅく……ぴゅく……♡


「んっ♡♡♡ んきゅっ♡ ごきゅっ♡ こきゅっ♡ んっく♡」


「お兄ちゃんまたでちゃったの?♡ お漏らしお射精びゅ~♡ びゅぅ~♡ って?♡ そんなに風音ちゃんのお口が気持ちいいんだぁ……♡」



[プレイヤー2 お射精ボーナスとして催〇抵抗を獲得します]


かららら……♡


[プレイヤー2 関門到達。催〇抵抗による判定を行います。催〇抵抗……50。ルーレット成功10/10。自動成功。関門を突破します。ステージ2へようこそ。買い物システムを解放しました]


「んじゅるるりゅりゅりゅ……ちゅぷっ……♡ ふーっ♡ ふーーーっ……♡」

「か、風音ちゃん……♡ 大丈夫……?」

「ふーっ♡ ふーっ♡ この催〇、すっごい強固で反抗できなかった……♡ 思考ほとんど普通に戻っていたのに……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ってばか♡ お射精しすぎよ♡ どんだけ気持ちよかったわけ……♡ まったく……♡ もう♡」


ずっとおちんぽしゃぶらされて、催〇と抵抗でぐちゃぐちゃになった私。

少し前だったらお兄さんのこと、殴り倒していたかもしれない、でも今は……♡


「ほんっとに……まだ勃起させて……♡ んく……♡」


お兄さんのことから、お兄さんのおちんぽから、目が離せない♡

お口にいなくなっているのが、寂しく感じる。


欲しい……♡ お兄さんのおちんぽが欲しい♡


催〇じゃない、発情してムラついた心が、昔からのおさえていた感情が……♡ 湧き出てきちゃうの♡

催〇が残ってるからなのかな? それとも私が元からえっちだったのかな?

もう……分からなくなってきちゃった……♡


でも、そんなこと言いたくない。恥ずかしい……。

私はそんな一心で、話題を変えようとする。


「そ、それで……? 買い物って何ができるわけ? どうせ碌でもないんでしょうけど♡」

「えーっとね……催〇抵抗を使って……ルーレットを強化したり、相手の妨害をしたりできるみたい。自分のターンの時に購入できますって」

「ゲーム性出してきてんじゃないわよ♡」

「あっ……ちゃんと(?)妊娠調整薬とか、他のお薬とか、えっちなおもちゃとかと交換もできるよ♡」

「碌でもなくはあったわね……♡ まいいわ♡ ほら次♡ お兄さんの番♡」



かららら……♡



[プレイヤー3 全裸のメスを両隣に侍らせてのセクハラフリータイム♡ 次の手番まで続きます。では強制脱衣を行います]


びりりっ♡ びりっ♡


「は?」「えっ?♡」


一瞬、何かが破れる音がした。

私たちはそれが何だったのか、理解したわ……すぐに。


「あっ♡ え?♡ ふ、服がはじけ飛んだ……? うそ……♡」

「~~~っ♡♡♡ ってお兄さんまで♡ ……響ちゃんも……♡」


ぎしっ♡ ぎしっ……♡


「あ。でも見て? はじけ飛んだはずの服が、元の綺麗なままで折りたたまれて、ボードの横に……」

「うわ、本当だ……いよいよどうなってるのかワケわかんないわ……」


トリックにせよ超技術にせよ、目の当たりにした光景と、私たちに起きたことに、驚くしかない。

私たちは唖然としながらも……命令の通り、かっこいい全裸姿を晒すお兄さんの両手をぎゅっと握り、ソファーへと座らせる。


大股開きで……♡ 勃起おちんぽを見せつけるように、座らせるの……♡ 当然、その両隣には私たち♡ そう、全裸の私たちが、脚を絡ませて……♡ 座らさせて頂くの……♡


「はぁ……いつの間にかこんな風に座ってるし……♡ 何? 今更全裸で密着したって……ドキドキしかしないんだから♡ 仕方ないでしょ♡ 催〇のせいで勝手にこうしちゃうんだから……んきゅっ♡ 急におっぱい揉むなぁっ♡」


もみゅっ♡ もみゅっ♡


くちゅ……♡ ぬぷぷ……♡


「あんっ♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん逞しい指がおまんこに……♡ んっ♡ くっ♡ そんな遊ぶみたいに弄っちゃ……やんっ♡」

「ちょ、ちょっと♡ ずる……じゃない、おまんこ弄ってるの?♡ さ、最悪♡ 絶対私にはしないで……んあ゛っ♡♡♡」


くちゅくちゅ♡ ぐちゅっ♡


「言ってるそばからおまんこ弄って……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 催〇じゃなかったら……♡ 催〇に掛けられてなかったらこんなこと……♡」

「……ねえ、風音ちゃん……♡ 今の風音ちゃんなら多分……跳ねのけられるんじゃないかな……?」

「……ほえっ?♡」


響ちゃんからの急な発言に、情けない声をあげてしまう。


「何となく……♡ あのね、今のわたし、お兄ちゃんの手を軽く動かすくらいならできるっぽいの……ほら♡ んちゅっ♡」


響ちゃんがお兄さんの腕を持ち、指先を口元へと寄せる。そしてその人差し指を……ねっとりと咥えこんだ。


「ちゅぷ……♡ このソファーから降りようとすると足が硬直して無理なんだけど……♡ わたしより催〇抵抗が高い風音ちゃんなら、もしかしたら……って♡」


そう言われてふと、脚に力を入れてみる。確かに動く。もしかしたら跳ねのけることが出来るかも……?

そう思った。でも、なんでだろう……♡ 心が、拒否している気がする。動かしちゃダメ、跳ねのけちゃダメって……♡

きっとこれも催〇のせいよ♡ 身体は動かせそうでも、心が拒否しているの♡ きっとそう♡


「いや、無理かも……♡」

「そ、そっかぁ……♡ うん、じゃあ次は私の番だね♡ ……あっ♡ 回すときだけ動ける♡ えいっ♡」


かららららー……♡


ルーレットを回し、そして再びお兄さんの隣へ響ちゃんが戻る。


[プレイヤー1 男性プレイヤーへ いちゃいちゃラブラブ♡ 乳首舐めご奉仕♡]


「この体勢でそれやるの……♡ ちょっと恥ずかしいかも♡ ……んふふ♡ お兄ちゃん……わたし、結構抵抗できそう♡ 乳首舐め、抵抗しちゃおっかな~~~……♡ んあぁ~~~♡ れろぉ~♡」


響ちゃんはいじらしく笑い、そして口をゆっくりと開け、舌先を動かして煽っている。

乳首舐めご奉仕の命令に、抗っている。それなのにそのいやらしい煽り……♡ これって、わざとやってるってこと?

響ちゃん……お兄さんとのえっち、愉しんでるの?♡


ぐいっ♡


「あんっ♡ んぶちゅ~~~っ♡」


そんな響ちゃんの様子を見かねてか、お兄さんが彼女の後頭部を掴み、自分の乳首へと誘導する。

あくまでも優しく、ゆっくりと……。

お兄さんが……響ちゃんを求めている……♡


「んちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡」


互いを求めっているお兄さんと響ちゃん。

私はその乳首舐めご奉仕の光景を見て……胸が締め付けられたような気がした。

どうして? 羨ましいとか、それだけじゃない……置いて行かれたような……♡


私も……仲間に入れて欲しい。そんなような……♡


「ぢゅるるるっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ 風音ちゃん♡ 次は風音ちゃんの番だよ……♡」


「あ、あぁ……そうね……」


私は少し力なくルーレットを回す。



[プレイヤー2 男性プレイヤーへ、耳元心情本気告白♡ 今の素直な気持ちを伝えて、愛を深めましょう♡]


なによそれ……まるで謀ったかのようなタイミング。

今の気持ち? それを伝えればいいんでしょ?

お兄さんへ……♡ 今の素直な気持ちを……♡


私はお兄さんの腕を……おっぱいを押し付けるように、そしておまんこを擦り付けるように……ぎゅっと抱きしめた。

そして耳元で……自分の本当の気持ちを言うの。


これ……この気持ち……♡

本心なのかな? 催〇なのかな?


催〇状態とそうでない状態を何度も行ったり来たりしたせいで。

そしてそんな催〇状態でも、意識がハッキリしてる時と、意識が誘導されている時の両方があって。


そのせいで……。


本当の気持ちなのか、分からなくなってきちゃった……♡


私はそんな気持ちのまま……言葉を紡ぐ。


大丈夫、今は意識がハッキリしている。

催〇抵抗で抗えるはず……きっと。



「お兄さん……♡ ずるい♡ ずーっと響ちゃんといちゃいちゃして……♡ ちゅーだってして……♡ 私だって……お兄さんのこと好きだもん♡ ずっと昔から好きだったし……♡ 今は……またちょっとカッコよく見えて……♡ すき♡ えっちしたい♡ おちんぽしゃぶるのも幸せだったけど……♡ やっぱり……おまんこしたい……♡ ちゅっ♡ すき♡ だいすき……♡ ……あぁ……♡」


言い終えてから思考がクリアに……いや、そこまで変わらないけど、催〇が解けたようだった。

何回も受けているから、その切り替わりが理解できるようになったみたい。

結局ダメだった……抵抗できなかった……。


「……私、こんなことを……♡ も、もちろん催〇で言わされただけだから……♡ 抵抗しようとしたけど出来なくて……♡ 言ったこと、う、嘘だから……♡ だって……」


照れて顔を隠しながら、力なく言う。

そんな最中でも、私はお兄さんの腕に抱きつき、おっぱいやおまんこを無意識のうちに擦り付けていた。


「風音ちゃん。ちがうよ……本心だよ♡ 風音ちゃんの抵抗の高さで、催〇に負けるわけないもん♡ きっと本心だよ……♡ それに、催〇で言わされたとしても、本音の告白をするって催〇なんでしょ……? だからどっちにしても……今のは本心♡ 風音ちゃんの本当の気持ちだよ♡ 風音ちゃんはお兄ちゃんのことが好きなの♡ 大丈夫、お兄ちゃんも風音ちゃんのこと、大好きだよね?♡」


響ちゃんは顔を上げて、私の目を見つめて言う。

お兄さんの乳首は舐めていなかった。普通に抵抗できているようだ。


そんなことよりも……♡

私は、互いに好きだと言われ、ついお兄さんのことを見てしまう。

見惚れてしまう。顔を動かせなくなってしまう。まるで催〇に掛けられているかのように。


「お兄ちゃん、キスしちゃえ♡」


響ちゃんはお兄さんの耳元で、何かを言ったようだ。


上手く聞き取れない。

私がそんなことを気にしていたからだろうか……。


お兄さんの顔が、私の目の前へ来ていたことに、気付くのが遅れてしまった。


「ん……ちゅぅ……♡」


とってもやさしいキス。された瞬間から頭が蕩けそうになる。

頭が幸せな気持ちになる。どうして? そんな催〇なんて掛けられていないのに……♡


そっか……やっぱり違うんだ……♡ 催〇じゃないんだ……♡


私……お兄さんのこと、だいすきなんだ……♡



[プレイヤー2 催〇抵抗5を獲得]



「……お兄さん、あなたの番ですよ……♡ い、いいから……分かってるから……♡ ただちょっと恥ずかしいから……♡ 今は先に進んで……♡」

「照れてる風音ちゃんかわいいー♡」

「も、もう♡ 響ちゃんったら……♡ ……あっ♡」


身体から何かが抜けていく。催〇に掛けられているときの独特の感覚が、だ。

ソファーから、降りられる。お兄さんの両隣でイチャイチャする催〇の効果が切れた。


私と響ちゃんはそれを実感した。


お兄さんも同じようで、ソファーから立ち上がり、ボードへと向かった。

その瞬間、少しだけ寂しさを覚える。


「お兄ちゃん、アイテム買うの? へー、ルーレット回す数増やせるんだ。品揃え、プレイヤーごとに違うんだね」


お兄さんはいくつかアイテムを購入したのち、ルーレットを回したのだった。


からららら……♡


ルーレット強化によって出た数字はとても大きく、一気にお兄さんのコマを関門近くまで向かわせる。


[プレイヤー3 催〇抵抗をすべて失う]


「うわっこういうマスもあるのね、結構な痛手だわ……アイテム使う? 何を買ったの? お兄さん?」

「へー。止まったマスの命令を打ち消すアイテム? めちゃいいじゃん。その代わり、自分より後ろのプレイヤーを、同じマスに集める?」

「なるほどね♡ 確かに真面目に勝負してるならデメリットだけど、今の私たちは勝敗なんて考えず、全員早くゴール出来る事を目指してるわけだし……ちょうどいいわね♡」


お兄さんの購入したアイテムの効果で、私と響ちゃんのコマが一気に動く。

こういうのって、ゲーム慣れしてる人は説明見るだけでピンと来るのかな?

ちょっとかっこいいかも……♡


そうして私たち3人のコマが、同じマスで一緒になった。


「じゃあ次は響ちゃんの番――」


私がそう言いかけた、その時だった。



[ぴんぽーん♡ 全プレイヤーが同じマスに停止したため、特殊イベントを発行します。ではイベント決定ルーレットスタート]



からからから……。


ひとりでにルーレットが回り、停止する。



[決定しました。今回のイベントは……じゃんっ! "10回お射精するまで終われません♡ おまんこえっちゲーム♡" 男性プレイヤーは他女性プレイヤーとおまんこえっちをし、中出し回数が一番多かった方へ催〇抵抗を半分差し出さねばなりません。なお本イベント中は精力剤等の無料取引が可能です。ぜひご利用ください。では発情スプレーを噴射します。いーっぱいだしてね♡]


◇◇◇


後編はこちらから



矢鎌木 環希 PIXIV FANBOX 74 favs
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POSTEDJul 31, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026