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(後編)爆乳魔女母娘が異世界から迷い込んだ男にえっちな介抱でおちんぽをた~っぷり癒してくれて元の世界へ帰るための気力を回復させてくれるお話♡

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(後編)爆乳魔女母娘が異世界から迷い込んだ男にえっちな介抱でおちんぽをた~っぷり癒してくれて元の世界へ帰るための気力を回復させてくれるお話♡
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こちらは後編です。

前編はこちらから


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


「では店はお任せください。娘のおまんこ、ぜひご堪能してくださいね♡」


ルニスから声を掛けられながら、男はアマナに手を引かれ、カウンター側の扉をくぐり抜けた。

店へ来たときとは違う、見たことの無い廊下を歩き、階段を上り、降り……。

そして並んだ3つの扉のうち、左を開き、通り抜け……。


男とアマナは、研究室へとたどり着いた。


僅かな日の光が差す、静かな部屋。

その窓の外からは、見知った森が見えていた。



「見慣れない、というよりも魔法の知識がないでしょうし、よく……わからないですよね」


男はそう言われ、研究用らしい机を観察する。

男の精液の入ったビーカー、様々な謎の植物や液体、60cmほどのかわいい人形2体、計量道具、よくわからない道具。メモ書き。


確かによく分からない。男はそう思った。


「あ、そうそう……お店の事は気にしなくて大丈夫です。元々、大して人は来ませんから」


机の物を軽く片しながら、アマナは話を始める。


「あなた様の精液について、色々と調べているのですが、材料が足りません。なので……また私に抜かせていただきたいのです♡ お母様ったら……先におまんこするなんてずるいです♡ わたしだってかなり限界だというのに……♡」


「それで、精液についてです。過去何度かあった異世界人の来訪、もとい迷い込み……。何発か軽く抜くだけで気力を回復し、あっという間に帰って行った彼らの精液には通常……マナを回復させたり、あるいは軽い催淫の力を発するなど、いくつかの効果があります。ですが……」


「あなた様の精液はなんというか……その質が安定しないのです。ですが気力の高まりによってその兆候が掴める……のかもしれないと。なので、それを試してみたいんです♡」


アマナはおもむろにケープを脱ぎして、その緩やかなインナーの姿を男へ晒す。



「言っている意味、分かりますか? あなた様の興奮を煽り、やる気を満たし……優越感を植え付けて気力を上げるようなセックス……♡ それをすると言っているんです。あなた様は誰よりも優れたオスで、女の子は決してその魅力に勝てないのだと、教え込むえっちです……♡ あなた様もそろそろ、受け身なだけのえっちには飽きてきたでしょうし……♡」


薄い布地にピンと立った乳首。大きなおっぱいといやらしい谷間。

そして、極端に短いスカート。


軽装になったアマナの、発情したメスのフェロモンを多分に含んだ立ち姿に、男は強く興奮を覚え、おちんぽをさらに硬くする。


「あぁ……変わらず大きくて硬いおちんぽ……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ では……見ていてください……♡」



アマナはそう言うと、荒い吐息で男を見つめたまま――。


ずりっ……ぶるうんっ♡♡♡


上着の裾を思い切り持ち上げ、その大きなおっぱいを晒す。

薄桃色の綺麗な乳首が、ピンと勃っている。


男がそんなおっぱいに見とれていると、いやらしい笑みを浮かべたアマナが、両足を少しずつ開いていく。

それに連動し、短いスカートがずり上がっていく……。


「……♡♡♡」


そして、そのスカートの中にあった、ノーパンのパイパンおまんこが、男の前に露わになった。


「ふー……♡ ふー……♡ くすっ……♡」


ふりっ♡ ふりっ♡


へこ……♡ へこ……♡


いじらしく笑うアマナ。

彼女は無言のまま、おっぱいとおまんこを晒し、両手を頭の後ろに組んで、がに股のまま腰をふりふりへこへこと、前後左右に動かしていた。


ぽたっ♡ ぱたっ♡


おまんこからこぼれ落ちた愛液が、床を濡らしていく。

彼女のメス臭が部屋の中へ充満していく。


男はそれに呼応するように、極度の興奮による我慢汁をダラダラと垂れ流していた。



「……♡」


アマナは依然として無言のまま、男を見つめていた。

男はその意味をすぐに理解した。

襲われるのを待っているのだ。


男はそんなアマナに引き寄せられるように、1歩ずつ近づいていく。

そのたびに、彼女が嬉しそうに口元を緩ませるのを見ながら。



がしっ♡ もみっ♡ もみゅっ♡


「んぢゅるるるっ♡ ちゅ~~~♡ そうです♡ 正解です♡ 目の前にスケベなメスがいたら……♡ そうやって胸をガシ揉みして、濃厚なベロチューをするんです♡ 女の子に教えるんです♡ お前は俺の女だって……♡ 身体を使わせろって……♡ ふふふ……もっとお好きに……わたしの身体を使ってみてください♡ おもちゃだと思っ……お゛っ♡♡♡」


くちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡


胸を揉み、キスをしながら……。

男は開いた手で、アマナのおまんこをまさぐっていた。


「オスの硬いおててで……激しい手マン♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ お゛ぉ……♡ 指入って……膣壁ゴリゴリこすられて……♡ んお゛っ♡ ぉぉ゛~……♡ あっ♡ 待ってください♡ おまんこ限界近かったから♡ すぐイっちゃいそうで……♡」


ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡


唸るような喘ぎ声と甘ったるい媚び声を出しながら、がに股に開いた足をガクガクと震わせるアマナ。

自分が慣れたのか、アマナの反応が良すぎるのかは分からないが、男は彼女をもうイカせられるのだと理解する。


そうして、アマナが特に感じている場所を、指先で激しく擦る。


「いっ♡ いくっ♡ あっ♡ 激しいのくる♡ 待って♡ ダメ♡ いっちゃいます♡ いく♡ いくいくいくっ♡」


びくんっ♡ びくんっ♡ びくんっ♡


「んお゛お゛ぉ゛~♡ いぎゅっ♡ いっぎゅっ♡」


ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしっっ♡


アマナの身体が激しく痙攣し、おまんこから潮が噴き出る。

彼女は男へ体重を預け、その余韻に浸っている。

その光景に男はオスとしての満足感を覚えた。



「ふーっ♡ ふー……♡ がに股で、手を後ろに組んで、あなた様に全てを委ねる手マン……おもちゃにされるおまんこほじり……とっても気持ちよかったです……♡ これまでの人生で一番です♡ 圧倒的です♡ あなた様は、メスを堕とす才能が有りますね♡ ちゅっ♡」


男へぎゅっと抱きつきながら語り、キスをするアマナ。

そんな彼女の目は、とろんと蕩けているように見えた。


「ふぅ……少し冷静になりました♡ 研究のためにあなた様の精液の匂いを嗅いだら……とっても強力な催淫の効果を受けたようで……♡ おまんこ疼いて仕方なかったのです……んっ♡ ふふふ……♡」


ぐりぐり♡ ぐりぐり♡


「おちんぽ……おまんこに擦り付けて……♡ んっ♡ おちんぽ辛いですか? 下品におまんこ絶頂するエロメス間近で見せられて……おちんぽ我慢できないですよね?♡ ふふふ♡」


「どうしましょうか……♡ わたしはイカせてもらって満足しましたし~……♡ 研究に戻ろうかなぁ……なんて思っているのですが……♡ おちんぽイラつくのなら、再び母の元へ送りましょうか?♡ うふふ……♡」


アマナはわざとらしい口調で、男を弄ぶように煽る。

男はたまらず、自らの欲求を、命令するかのようにアマナへ告げる。


「いいからおまんこさせろ……ですか?♡ わたしのおまんこハメたいですか……? え~……どうしましょう……♡ ふふっ♡ なんちゃって♡ ごめんなさい、意地悪でしたね♡ あなた様が積極的にメスを求める姿が見たくって……♡」


「ちゅっ♡ ちゅぷっ……♡ 今の、かなり良かったですよ♡ そうやってデカチン見せつけたり、擦り付けたりしながら、おっぱい揉みしだいて……おまんこ要求するんです。ドキドキしてしまいました♡ ちゅっ♡ では、さっそくおまんこパコパコする……前に♡ あなた様へプレゼントを差し上げます♡」


ぱんぱんっ♡


アマナが両手を叩くと、机の上に座っていた人形がひとりでに動き出し、宙に浮かんで彼女の横へやってくる。

薄く柔らかい膜のような羽を持った、身長60cmほどの可愛らしい2体のドールだ。


「マナニア……魔法人形です。マナ回復のために眠らせていました。こちらのピンク髪がアナ、こっちの青い髪がカタです」

「……? ?」

「? ……♡」


アナとカタと呼ばれたふたりは、男を不思議そうに見つめている。


「知能はあまり高くなく、喋ることはありませんが……出来る範囲でなら、命令を忠実にこなしてくれるんです。わたしが作りました。アナは母の遺伝子から、カタは私の遺伝子から」


髪色は違うが、確かにそう言われてみると、ふたりをとても幼くしたらこうなるのかもしれないと、男は思った。


「ふふ……ではさっそく始めましょう……♡ アナ、カタ……このお方はわたしや母と同じくらい偉く、大切な方です……♡ しっかりと御奉仕なさい」


アナとカタ。ふたりが男の目の前へやってくる。


「さぁ、その小さなお口を開いて……♡ 行ってらっしゃい♡」

「……ぁー♡」

「……ぁ~……♡」


アマナの合図に合わせ、アナとカタが男へ近づく。

その位置と高さは、男の乳首と全く同じだった。


「ふふ♡ あなた様……マナニアによる乳首舐めご奉仕と……わたしとの立ちハメ生えっち……♡ ご堪能どうぞ♡」


くぱぁ~♡


脚を開き、両手でおまんこを開いたアマナが、人形の動きに合わせるように、男のおちんぽを擦り上げる。


「ちゅー……♡」

「ちゅぅ~……♡」


にゅぷぷぷぷ……♡ とちゅっ♡


「んっ♡ 大きい……♡ んお゛ぉ……♡」


そして、マナニア達が命令によって乳首に吸い付くのと同時に、おちんぽがおまんこへと挿入されていった。



ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


「お゛……♡ これ……♡ ハメるとその大きさを直に感じて……♡ すごい……♡ こんなの初めてです♡ お゛っ♡ おぉ……♡ お゛~~~……♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡」


立ったままおまんこを突かれ、アマナは気持ちよさそうだ。

彼女は男の背中に手を回しながら、何度もキスをしてくる。


「ちゅー♡ ちゅー♡」

「ちゅぷっ♡ ちゅ~っぷ♡」


「ぢゅるるっ♡ れろれろれろぉ~~~♡ んぢゅるる~~~♡ んっ……♡ この子たちの乳首吸い、いいでしょう?♡ わたしや母も、時々オナニーで使うんです♡ 普段から気持ちいい吸い付きができるよう、仕込んでいます♡」


あどけない顔で、しかし確実にいやらしい目つきで乳首へ吸い付くアナとカタ。

そしてそんなご奉仕を受けながら、おまんこをハメさせてくれるアマナ。


男は優越感を増しながら、射精したいという一心でアマナのおまんこを何度も何度も突く。


「ちゅっ♡ お゛~さっきの手マンよりも♡ おまんこがたくさん擦られて……♡ お゛っ♡ お゛ほぉ……♡ ごめんなさい♡ 変な声がでてしまいます……ちゅっ♡ んちゅ♡ あーすき♡ このちんぽ好きです♡」


「んふふ……れろぉ~♡ うぇろろろ……♡ あなた様はどうですか?♡ わたしのおまんこ気持ちいいですか?♡ お母様より?♡ ふふふ♡ どちらを選ぼうとも怒りません♡ あなた様はただ自分勝手に、おまんこ味わって、ハメ比べて遊べばいいのです♡ おぉ゛~……♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」

「ちゅ~っ♡ んちゅ~♡ ちゅーっ♡」


とっても気持ちいい乳首への吸い付きと、甘く吸い付くようなアマナのおまんこの感触に、男は思わず顔が歪んでしまう。


「うっ♡ お゛っ♡ あっ♡ ちょ、ちょっとわたしも……イったばかりで敏感なので……♡ あ~♡ ちょっとヤバいかもしれません♡ また……すぐにイってしまうかも♡ ふふふ♡ 子宮の中にたっぷりお射精お願いしますね♡ あなたの濃厚な精液……子宮にびちゃびちゃ注がれるのが楽しみです♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ 激しっ♡♡♡ んっ♡ もちろん採取のことも忘れていませんから♡ うお゛ぉ゛……♡」



ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


既に限界が近いようで、男はその腰振りを激しくしていた。


「ん♡ お゛っ……♡ ふふ♡ もうお射精近いですか?♡ んっ♡ お射精ぴゅっぴゅしますか? たっぷりお願いします♡ ふふ♡ そうだ♡ あなた様のおてて♡ こちらへどうぞ……♡」


アマナは右手で男の背中を抑えながら、もう片方の手で男の左手を掴み、誘導する。


「はい、中指たてて……ぬぷぷ……♡」

「……!?♡♡♡ ちゅうぅ~~~っ!♡♡♡」


恐らくアナのスカートの中へ潜り込ませたその指先に、何かが吸い付く感触を覚える。

それと同時に、アナが男への乳首吸いの勢いを強める。


「よく入るでしょう?♡ んっ♡ 人形とはいえ、再現してあるのです♡ ほらこっちも……♡」


アマナは今度は逆の手で男の手を掴んで誘導する。


ぬぷぷぷ……♡


「ッ♡♡♡ ぢゅる~~~っ♡♡♡」

「はい、今度はカタのおまんこも♡ 感触を楽しんでください♡ 気持ちよくすればするほど、強い吸い付きになります♡ あなたの体重は私が支えますのでお気になさらずに……♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っぱ♡ わたし……アマナのおまんこと、可愛いマナニア、アナとカタの乳首吸いとおまんこ弄りで……気持ちよくなってくださいね♡」



ぱんぱんぱんっ♡


「んお゛ぉ゛っ♡♡♡ おちんぽ激しい♡ もう限界ですものね♡ ふふ♡ そうです♡ 女の子に支えられながら腰ヘコして……全身気持ちよくなりながらお射精するのです♡ お゛~~~♡ わたしも限界♡ いって♡ いってください♡ 乳首吸われながら♡ ちゅっ♡ キスしながら……♡ 思いっきり濃厚な精液……ぶちまけるんです♡」


ぱんぱんぱんぱんぱん……っ♡♡♡


ぐちゅぐちゅぐちゅ……♡♡♡


「っ♡♡♡ ちゅ~~~!♡ ちゅ~~~!♡」

「……♡♡♡ ぢゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」


指先でおまんこの感触を楽しむと、それに呼応して男が一番欲しいような刺激で吸い付いてくれるアナとカタ。

射精感の高まるおちんぽを突くたびに、甘く吸い付き、精液をねだるアマナのおまんこ。

男は自分が絶頂しそうなことを、激しいキスでアマナへ伝える。



「ぢゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ……っ♡ はい♡ わたしもイきます♡ もうイキますから……♡ だして♡ おまんこに注いで♡ 種付けするつもりで……思いっきりお射精してください♡」


ぱんぱんぱんぱん……っ♡


「お゛~♡ これ♡ ラストスパート♡ 本気お射精くる♡ きます♡ いく♡ わたしもいく♡ いくいくいくいくっ♡♡♡ いっぐっっっ♡♡♡♡♡」



「お射精……♡ お願いしますっ♡♡♡」



どちゅんっ♡♡♡


ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡ どびゅっ♡ どびゅるるる~~~っ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅく……♡ びゅるるる……♡ ぶびゅっっっ♡♡♡ ぴゅく……♡ ぴゅくぴゅく……♡ ぴゅくっ♡♡♡



「んお゛お゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ イッグウウゥゥゥ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びくっ♡ びくびくんっ♡ びくっ♡♡♡

ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷしっっっ♡♡♡

ちょろろろろ……♡ ちょろろろぉ~~~……♡♡♡


アマナが激しくイキながら仰け反り、潮をまき散らす。


「ちゅぅ~~~~~♡♡♡ ちゅぅ~~~~~♡♡♡」

「ちゅーーーっ♡♡♡ ちゅーーーっ♡♡♡ ちゅーーーっ♡♡♡」


一方のアナとカタは男の指先で子宮口をぎゅっと押され、軽く絶頂しながら激しく乳首へ吸いついていた。


「お……んぉ……♡ これ、すっごい……♡ 子宮が熱いです……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ もう少し……最後の一滴まで注いでください♡ もちろん……この非貫通生オナホから……注がれた精液をいっぱい採取するためです……♡ ちゅっ♡ ふふ……ふたりして腰がガックガクで情けないですね……♡ でもこれが最高だと思います♡ こんな下品なセックス……今までしたことなんて無いので♡」



「ふーっ♡ ふーっ♡ ではそろそろ抜きますね……んお゛っ♡♡♡」


にゅぷっ♡♡♡


しばらく後、アマナが男のおちんぽを引き抜き、おまんこから直接ガラス容器へと精液を移しだす。


「どろっどろで濃い……♡ 何度射精しても薄まる気配のない精液……すごいですね♡ ふー……♡」


汗だくで息を切らしているアマナ。

そんな彼女を尻目に、おまんこから引く抜いたばかりで精液まみれのおちんぽの元へ、アナとカタがやってくる。


「……♡ んちゅ~♡ んく……♡」

「ちゅ~♡ んくっ♡」

「ふー……って、あっ♡ こらっ♡ アナ、カタ……おそうじフェラの命令なんて出していないのに……♡ どんな影響があるか分からないからちょっと離れ……♡」


アナとカタを引き放すアマナ。

それに対し、ふたりが不服そうな顔つきを見せる。


「むー……♡」

「ずるーい……♡」


「っ……! こ、この子たち、言葉を……!」


ふたりの声を聞き、アマナは驚いていた。余程の事のようだ。


「知能が……? いえ、この場合は魔法生物としての質が上がったとか……? こ、これはもう少しちゃんと調べてみないとですね……♡」


アマナは男を振り返り、勃起おちんぽを愛おしそうに撫でながら言った。


「ぱぱー♡ ちゅー♡」

「ぱぱー♡ ちゅ~♡」


「あぁ、勝手に乳首へ吸いついて……♡ どうやらあなた様のことが大好きになったようですね♡」


しゅこ……しゅこ……♡


ねっとりと勃起ちんぽを扱きながら、アマナは男を見つめる。

そして、蕩けた目のまま男へと囁くのだった。



「ですが、それはわたしもです……♡ 墜ちちゃいました♡ あなたに……♡ ちゅっ♡」



--



「本日はお疲れさまでした。わたしとお母様も……とても楽しめました♡ 満足いただけたようで何よりです。心なしか顔つきが晴れやかですよ? 気付いていますか?」


かりかり……かりかり……♡


夜。食事を終えた男が、ベッドの淵へ座り込んでいる。

その右隣にて、男へ体重を預けるように座る、アマナに囁かれながら。

男は変わらず、男娼のような服装のまま、アマナに指先で乳首を弄られている。


大してその左隣に座るルニスは、指先でおちんぽを優しく触り、興奮を煽りながら囁く。


「ですが、気力の回復はまだまだですね。というわけで……これからしばらくの間、あなたにはこんな感じに……おちんぽがきもちい~い生活を……送っていただきます。ふふ……そう言われておちんぽ跳ねさせましたね……私も期待していますよ?」


さわっ……♡ さわっ……♡


「では、お母様……♡」

「そうですね、アマナ……♡」


ふたりは指先での愛撫を止め、そして男の耳元で囁く。


「一日お疲れのあなた様に……♡」

「私たちからの、特別なご奉仕……♡」



「「ドスケベ母娘の……甘々おまんこエステのお時間です……♡♡♡」」



ルニスとアマナは、ゆっくりと服を脱ぎながら、男へ語る。


「ここから先は……採取は関係なしに……♡」

「あなたの身体を癒すためだけの……ラブラブえっちです♡」

「あなた様の心ゆくまで……」

「幸せな眠りにつくまで……」



「「おちんぽ……♡ 気持ちよくなってくださいね……♡」」


ふたりが男へ、産まれたままの姿を晒す。


ルニスの124cmのおっぱい。アマナの104cmのおっぱい。

母娘揃って薄桃色の綺麗な乳首。

艶やかで美しい身体と、身体中を伝う汗。

きれいなパイパンおまんこ。


男はたまらず慌てて服を脱ぎ捨て、ベッドの上で仰向けに寝転んだ。

言われるがままではなく、自らの意思で、ご奉仕をねだる。



「……♡ そんな風に、おちんぽおっ勃てて……♡ あぁ、早くこのおちんぽでイキ狂いたいです……♡ んちゅっ♡ べろぉ~~~♡ じゅるるる~~~♡」


アマナは男の右に寝転びながら、覆いかぶさるようにキスをする。唾液を多く含ませて、それを男へと飲ませるように、あるいは男の唾液をすすり飲むように、互いの口内を犯しあう。

だがそんなアマナに割り込むように、ルニスが顔をねじ込み、奪うようにした先へ吸い付く。


「ぢゅるるる~~~っ♡ 私のことも忘れてもらっては困りますよ……?♡ あの後、お店でずっとおまんこムラついて大変だったのですから……♡ どうやらとても強力な催淫効果……特に、あなたのおちんぽに発情してしまう効果があるようです♡ 境界の魔女ともあろう私が……♡ こんな風になってしまうなんて……ぢゅるるるるっ♡ れろれろれろれろぉ~~~っ♡」


「お母様ったら……♡ んふふ……あなた様の精液について、もっと調べておきたいところですが……♡ それはまた明日♡ ですから……♡ だから……あなた様?」

「あなた……お願い♡」


ふたりが添い寝をしたまま、片足を立てる。

そして片手でおまんこをくぱぁ~♡ と広げながら、男の耳元で甘ったるく懇願するように囁く。


「選んでください……どちらのおまんこから先に……パコハメしますか?」

「ハメハメして……ザー汁びゅるる~♡ ってしたい方の尻肉を……叩いてください♡」


男のおちんぽの両脇で、愛液を垂れ流しながら選ばれることを待っている二つのおまんこ。

ヘコヘコと腰を動かしながら待つふたりのおまんこ。

男は少し悩み……そして、王が性処理メイドへ命令を出すかのように、ぶっきらぼうに、尻肉を甘く叩いた。



「んっ……♡ はい、あなた様……♡ アマナの濡れ濡れスケベおまんこ……どうぞ……♡」


にゅぷぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡


男はアマナのおまんこを選んだ。特に理由は無かった。

しいて言うならば、普段は余裕そうなルニスを焦らせ、弄んでみたいとか、その程度だった。


「んあっ♡ あっ♡ ……お゛……これ♡ これです……あなた様の大きなおちんぽ……♡ おまんこ押し広げられて……♡ お゛~……♡ 気持ちいいです♡ んっ♡ あなた様の乳首も……♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡」

「残念♡ 最初は娘からですね♡ では私はこちらの乳首を……♡ ちゅぅ~♡ ちゅっ♡ ほら、あなたもどうぞ……♡ 私のデカパイを♡」


ルニスは大きなベッドの上で、男に対してさかさまの体勢を取る。

そして覆いかぶさるように、男の右乳首へ吸い付きながら、同時に自分の乳首も吸わせている。


一方では騎乗位のまま、男の左乳首へ吸い付くアマナ。

母娘はふたりとも、男のそれぞれの手を、恋人のように指を絡ませて握っている。


3つの肌色の塊が、複雑に絡み合い、互いを求めあっている。



ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


「んちゅっ♡ ちゅっ♡ お゛~……♡ おまんこいく♡ あなた様のおちんぽ♡ やっぱりすごい♡ こんなお方は他にいません♡ あなた様のおちんぽ突かれるたびに……♡ あなた様に墜ちていくのが分かります♡ ちゅっ♡ 好きになっていきます♡ 絶対やばい♡ あなた様の精液……体液……♡ 今までのものとはレベルが違いすぎます♡ お゛~いぐいぐい……♡」

「ちゅっ♡ んちゅっ♡ ちゅぷっ♡ んっ……♡ ちゅっ♡ あぁ……心が満たされていくのを感じます……♡ 今まではこんなことありませんでした……♡ 異世界の方々と身体を重ねることがあっても……ここまで堕ちることなんて……♡ こんな風に互いの乳首を求めあうなんて……♡ んっ♡ もっと激しくお願いします♡ 私と同じくらい激しく……♡ ぢゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぢゅるるるっ♡♡♡」


ぱんぱんぱんぱんっ♡


「お゛っ♡ ぱんぱん早い♡ だめです♡ あなた様から腰を振っては♡ 今日は甘々おまんこエステなのです♡ あなた様はリラックスして……♡ お゛っ♡ わたしたちからのご奉仕を受けてください♡ お゛っ♡ んぉ゛ぉ゛……♡」

「責め責めえっちがしたいですか? ゆったりえっちよりも、もっと本能のままに求めあうドスケベえっちがしたいですか? 焦らないで……♡ まだ♡ まだですよ……♡ ぢゅるっ♡ ちゅぷっ♡ じゅっぷ♡♡♡」

「ん゛っ♡ お゛っ♡ ちんぽまた硬くなった……イキますね?♡ もう我慢できないんですね?」

「いいですよ♡ 娘のおまんこへたっぷり中出しお射精してくださいね♡」


ドスケベな母娘から受ける、こんな濃密なご奉仕、そもそも長く耐えられる男など存在しない。

アマナの、ちんぽを貪り喰らうような激しい騎乗位セックスに。アマナとルニスのいやらしい乳首舐めご奉仕に、男は悶絶する。

そして我慢など全くする気も起きず、ただただ最高の射精を求めて、気持ちを高ぶらせる。



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「お゛~♡ いぐっ♡ いぐいぐ……♡ ちんぽでイグ♡ あなた様のイケメンデカちんぽに堕とされていきます♡ お゛ぉ゛……っ♡ あなた様♡ そのままお射精お願いします♡ ちゅっ♡ お射精したら……♡ 思いっきりおまんこをぐりぐり押し付けながら……♡ ちゅっ♡ 乳首吸わせていただきますので……♡ お゛っ♡ おっ♡ んお゛ぉ゛……♡」

「さあ、あなた♡ 娘のおまんこへびゅるる~ってしましょうね♡ お射精の瞬間、あなたからもおちんぽ突き上げてください♡ 互いに性器を押し付け合って、最高のお射精するんです♡ 子宮の奥へ精液びちゃびちゃ~ってぶっかける音、響かせてしまいましょう♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~~~っ♡」


ぱんぱんぱんぱん……っ♡


「いぐいぐ♡ ダメ♡ ちんぽ突き上げダメです♡ そんなことされたらとってもイってしまいます♡ ちゅっ♡ そのまま寝転がって……甘くて長~いお射精で気持ちよくなるんです♡ んお゛っ♡ お゛~♡ まじいく……♡」

「だーめ♡ ちんぽ突き上げろ♡ 娘のおまんこ下から突き上げて……気絶するくらいに激しくて濃密なお射精をするんです♡ そっちの方が気持ちいいですよ~♡」


ぱんぱんぱちゅぱちゅ……♡


「いけ♡ いって♡ そのままお射精して♡ わたしの……アマナのおまんこへ……しあわせお射精してください♡ いぐいぐいぐ……♡ お゛っ♡ お゛っ♡ うお゛ぉ゛……♡」

「だせ♡ 下から突き上げるようなかっこいいお射精……♡ してください♡ だせだせだせ……♡」


相反する母娘からのお願い。

男はそんな二人のお願いが耳に入りつつも、ただ自分がしたいように、射精することに決めた。


どちゅんっ♡♡♡



「は~い♡ 娘のおまんこへ……突き上げ中出しお射精ど~ぞ♡ ちゅ~~~っ♡」



ぶびゅるるる~~~っ♡ どびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅりゅるるる……♡ びゅるるる……♡ びゅくっ♡ びゅくびゅく……♡ ぴゅく……♡ ぴゅく……♡♡♡



「んお゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ おまんこ突き上げられてイッグッッッ♡♡♡♡♡」


びくびくっ♡ びくびくっ♡

ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろろろ……♡


下から突き上げられ、子宮の奥まで勢いよく精液をぶっかけられるアマナ。

彼女は激しく身体を震わせながら、お漏らしのように潮を噴いている。


「んちゅっ♡ ちゅ~~~♡ あーいくいく♡ アマナのおまんこきもちー♡ ふふ♡ なんて……はい、もっと腰を突き上げて……♡ そうです……支えますのでもう少しだけ……♡ はい、いいですよー……♡ 腰を下ろして……♡ よくできました♡ れろれろれろれろ……♡ ずちゅっ♡♡♡」


男の腰を手で支えつつサポートするルニス。

やがて腰を下ろした男へ、労いの乳首舐めをしながら、うち太ももをねっとりと撫でまわす。


「ふーっ♡ ふーっ……♡ お゛っ♡♡♡」


にゅっぱ……♡ どろぉ……♡


おちんぽを引き抜き、おまんこから精液を垂れ流しながら、アマナは倒れこんだ。



「ふふふ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ お射精お疲れ様です♡ 母である私からの乳首舐めご奉仕を受けながつつ、娘おまんこ中出しお射精……♡ オスとして満たされますか?♡ ふふ……ですよね? まだ、お射精したりないのでしょう?」


ルニスが相互乳首舐めの姿勢を解き、男の横へ添い寝をする。

そして男の手を掴み、自分のおまんこへと誘導した。

くちゅくちゅと水音を鳴らすおまんこ。男の指に甘く吸い付くおまんこ。

男はその感触で、再びおちんぽをビクンと大きく跳ねさせた。


「んっ……♡ ここ……♡ 私の……おまんこ♡ そろそろ限界ですので……♡ あなたのおちんぽ、犯させてくださいますか? 娘と同じように……♡ 上から♡ おまんこマッサージで……♡ ちゅっ……ん……べろぉ……ぢゅるちゅ~……♡」


男へキスをしながら、上へ覆いかぶさろうとするルニス。


「では行きま……あっ♡」


がばっ♡


だがその直前、男は逆にルニスを押し倒し、その上へと覆いかぶさった。


「あんっ……あなたが上になりたいですか? うーん……できればあなたには仰向けのまま動いてもらわず、おまんこエステを享受していただきたかったですが……って♡ あんっ♡ ちょ……♡」

「いいえ、お母様♡ わたしだっておまんこ突き上げられながらお射精させて頂いたのです♡ 私たちのご主人様がやりたいように動いていただくべきではないですか? その方が……きっと気力の回復につながるでしょう♡」


そんな中、回復したアマナが、男の後ろからルニスの脚を持ち、そして持ち上げる。


「で、でもこの体勢は……♡」

「ええ、まんぐり返しでの種付け杭打ちピストン体勢です♡ 大丈夫です、あなた様はただ体重をかけるように、おちんぽを上下に動かすだけでいいですから……♡ さ、お母様の足首を掴んで……♡ はい、お上手です♡」


ぐりぐり♡ ぐりぐり♡


「そ、そうですか……♡ あなたもこの体勢で私のおまんこを犯したいですか……? そ、そうですか……♡ え、ええ……既におちんぽをおまんこの入口に押し当てて……♡ もうあとは体重をかけるだけ……という段階まで来ていることは理解しています、しかし……♡」


珍しく、少し焦るような様子を見せるルニス。男はそれが珍しく、挿入しきらないままに彼女の話を聞く。


「少し、怖くなってきたのです……。あなたの精液の力で発情しているとはいえ……こんな風に力任せにおまんこ耕されたら……♡ 本気で堕ちてしまうのではないかと……♡ 魔女としての責務も投げ捨てて……あなた専用のおまんこ妻にジョブチェンジしてしまうのではないかと……♡ だ、だから……もうちょっと軽めの、あまーい騎乗位ラブラブえっちくらいから慣らしていきた――」


どちゅっ♡♡♡


「オ゛ッ♡♡♡」


話の途中だったが、ルニスを本気で堕とせることに気づいた男は、彼女のおまんこへおちんぽをねじ込むことにした。


「はい、お母様♡ ガチ堕ちセックスご堪能くださいね♡」



どちゅっ♡ どちゅっ♡


足首を持ち、体重をかけてルニスのおまんこをズポズポとほじくる。

そしてそうするたびに、ルニスは「お゛っ♡ お゛っ♡」と唸るような喘ぎ声をあげていた。


「あなた様♡ そのままの体勢で、こちらを向いてください♡ んちゅうぅ~~~……♡」


そんな中、アマナが男の目の前へやってきて、甘ったるいキスを交わしてくる。


かりかり……かりかり……♡


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ しゅき……♡ しゅき……♡ ふふふ♡ 母のおまんこを力強く犯しながら……♡ その娘に甘ったるい恋人のようなキスと乳首弄り……♡ どうでしょうか? いい緩急ではないですか?♡ ま、まあ……わたしはとっくに堕ちているので……本気のらぶらぶ告白のつもりですが……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」

「んっ♡ んぢゅるるる~~~っ♡ これ♡ お゛っ♡ いまこれはダメです♡ 本当に……♡ んくっ♡ ごきゅっ♡」


男へ愛情たっぷりのキスと乳首弄りご奉仕を与えているその足元で、ルニスはアマナのおまんこからあふれ出た男の精液を飲まされていた。


「あんっ♡ お母様からの久しぶりのクンニ……♡ 精液を啜り飲む激しいクンニ、最高です……♡ ちゅっ♡ あなた様♡ しゅき……♡ お母様へたくさん種付けお願いします……♡ んちゅ~~~っぷ♡」


「お゛っ♡ だめ♡ おまんこ力強く突かれながら……♡ あなたの精液を飲まされたら……♡ お゛お゛っっっ♡♡♡ 本気で堕ちる♡ 堕ちてしまいます♡ んくっ……♡」


アマナとの甘ったるい恋人密着愛撫。そしてルニスへの一方的ともいえる性欲発散交尾。

ふたりの爆乳美女と行う贅沢なえっちが、男の射精欲を高めていく。


どちゅっ♡ どちゅどちゅ……♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ あなた♡ いってしまいます♡ お゛っ♡ 汚い喘ぎ声上げていぐっ♡♡♡ 力強いハメパコえっちでおまんこいきます♡」

「ぢゅるる……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 乳首とキス、気持ちいいですか?♡ あなた様が求めるなら……いつでもどこでも、して差し上げますからね……♡ んふふ……♡ ちゅ~♡ イチャラブキッスでおちんぽ高めて、お射精ぴゅっぴゅしてくださいね~♡」


どちゅどちゅどちゅっっっ♡


「あっ♡ だめ♡ 激しい♡ 激しいピストン……♡ ひぐっ♡ このままお射精されたら絶対イッてしまいます♡ あなたにガチ惚れしてしまいます♡ んっ♡ いぐいぐいぐ♡ 本気でいきます……♡ ガチイキするっ♡♡♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ あぁ、お母様がこんなに下品に乱れるだなんて……♡ 嬉しいです♡ わたしだけが知るお母様のドスケベおまんこ顔……♡ ちゅっ♡ あなた様♡ もうお射精するでしょう?♡ お母様のおまんこ堕として……気持ちいいお射精するところ……♡ お射精するかっこいいお顔……♡ 見せてくださいね♡」



ふたりのスケベで下品なおねだりに、男はもう限界だったようだ。

男は少し前傾姿勢を取りながら、そのピストンを速める。


どちゅどちゅどちゅ……っ♡♡♡


「んっ♡ くる♡ お射精くる♡ 分かります♡ お゛っ♡ おまんこ♡ おまんこイカされる♡ かっこいい杭打ちピストンで♡ まんぐり返しおまんこイカされます♡ いくいくいく……っ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡」

「ぢゅるる~~~っ♡ ぢゅるるる~~~っ♡♡♡ お射精のときには、激しく吸い付くようなベロキスと……ぎゅーってあまーく乳首引っ張って差し上げますよー……♡ ちゅっ♡ うぇろろろ……ぢゅるる……♡ いけ♡ いけいけ♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅ……っ♡



「お母様のガチ堕ちおまんこへ……濃厚お射精、たっぷりお願いします♡ はい……びゅるるる~~~っ♡♡♡」



どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡ びゅくびゅぐっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅ~~~っ♡ びゅるるる~~~っ♡ ぼびゅるるる……♡ ぶびゅっ♡ ……びゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ……ぷぴゅぅ……♡♡♡



「ぢゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ んぢゅるるる~~~~~っ♡♡♡」


ぎゅ~~っ♡ ぎゅ~~~っ♡♡♡ こりこりこり……♡ きゅっ♡



「お゛っ♡♡♡ んお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ いぐぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~……♡♡♡ お゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~……♡♡♡」


びくっ♡♡♡ びくぅっ♡♡♡


ぷしっ♡ ぷっしぃぃ~~~♡♡♡ ちょろろろろ~~~……♡♡♡


アマナによるキスと乳首つまみを受けながら。

絶頂するルニスのおまんこへ、変わらぬ濃厚精液を流し込む。

子宮の奥へびちゃびちゃと注いでいく感覚に呼応するように、ルニスのおまんこが脈動し、そして潮を噴き漏らす。


びちゃっ♡ びちゃっ♡♡♡


「あんっ♡ お母様の潮が私に噴きかかっています……♡ お母様自身にも……♡ んっ♡ ふふふ……♡ 見たことないくらい激しい絶頂……♡ あなた様♡ お射精お疲れさまでした♡ そして……おめでとうございます♡ あの境界の魔女・ルニスを……一人のメスとして抱き、そして堕としました♡ すごいです♡」


「んぉ……♡ ぉ゛ぉ゛……♡」

(これっ……このおちんぽ……本物です……♡ 逆らえない……♡ あぁ……私の運命のおちんぽ……♡ 私の運命の旦那さま……♡)


白んでいく視界の中、ルニスは幸せな快楽に包まれながら、そんなことを考えていた。




「ふーっ……♡ ふーっ……♡ とりあえず……ちょっと冷静になりました……♡」

「そ、そうですねお母様……あの、先ほどは精液を飲ませてしまい、申し訳なく……♡」


おおよそ2時間ほど経ち、満足げに横たわる男を尻目に、母娘が話をしていた。


「いえ、いいのです……それにしても、あそこまで乱れてしまうとは……間違いなくこの方の精液のせいです……♡ ただムラつかせるだけの催淫とは違う……♡ この人に惚れさせ、おちんぽのことしか考えられなくなってしまう強い力です。ですが魔力とも違う……まるで最初からそうであると認識させるような……♡ 気力の高まったこの方の精液がここまでとは……誤算でした」

「お母様……♡ もしかしたら、わたしたちは……取り返しのつかないことをしてしまったのでしょうか……? この方の精液を、売り出してしまったというのも、ちょっと……♡」

「取り返しのつかない? そんなことはありません。世界はただあるように流れていくだけです。それに……んっ……♡ 分かるでしょう?」


ずいっ♡


いつの間にか起き上がった男が、母娘の顔の間に勃起ちんぽを差し出す。


「ん……そうですね……いずれにせよ……ちゅっ♡ 抗えません……♡ べろぉ~~~っ♡♡♡ ちゅ~~~っぷ♡♡♡」

「こうして勃起おちんぽ差し出されると……♡ ちゅっ♡ スイッチが入ってしまいます……♡ あなたのおちんぽが……大好きなのだと……♡ ちゅぅ~~~……♡」


ルニスとアマナ、ふたりの母娘は自然と、おちんぽへ愛おしそうにキスをしてしまう。

そして男の方へと居直り、ベッドの上で足を大きく広げ、おまんこを見せつけるような蹲踞をしながら、甘ったるい声で宣言をするのだった。



「んふー……♡ あれだけ射精したのに……まだ勃起してる……本当にお強いおちんぽですね……♡」

「ふーっ……♡ そんなおちんぽ様は……わたしたち変態爆乳母娘魔女が……たっぷりと癒して差し上げないと♡」



「「さぁ……♡ お次はどのような交尾をいたしますか?♡」」



--



男は、自分が死んだような人生を送っていたことをすっかり忘れ、母娘とのえっちな日常を楽しんでいた。

元からそうだったのか、魔法世界に来たことで体質が変化したのかは分からない。

だが事実として、自分はどんな女も堕とせる絶倫おちんぽを持っていたのだ。

愉しまなければ損だ。愉しみたい。もっと女を抱きたい。


そして……。


ルニス。あの美しくいやらしい女を、孕ませたい。


そう、あの艶やかな長い髪、冷たさと暖かさを持った顔、大きなおっぱい、薄桃色の乳首、しなやかな身体、綺麗な尻肉、いやらしいパイパンおまんこ……。


彼女と永遠を過ごしたい。永遠に抱き合っていたいと。



「そう思っていただけるのは、嬉しい限りですね」


そうした日々を過ごした、とある夜、男は久しぶりにルニスの夢を見た。

全裸で、顔を火照らし……男のおちんぽを愛おしそうに触っていたのであった。


「今宵は、少しお願いがございます……こちらを」


そんな男がふと目の前を見直すと、そこには壁があった。

赤いカーテンで一部を区切られた壁。

ルニスがいつの間にか掴んでいた小さな紐を引っ張ると、そのカーテンがゆっくりと開く。


むわっ♡

もわぁ~~~っ♡


とろとろ……♡ とろぉ……♡


ひくっ♡ ひくっ♡ ……ぴくっ♡♡♡


「どうでしょう? 既に仕上がっているでしょう? この壁から突き出たおまんこは……♡」


男の目の前にある光景。

それは壁から突き出たおまんこだった。


既に愛液をだらだらと垂れ流し、ヒクヒクと震え、メスの発情集を振りまいている。



にゅぷぷぷぷ……にゅっぷんっ♡♡♡



「ふふ♡ 出来上がったおまんこ見るなり、誰のものか分からないまま……すぐにおちんぽねじ込んで……節操なくて素晴らしいですよ……♡ ではそのまま、ちんぽハメながらお聞きください♡」


ルニスは男の後ろからぎゅっと抱きつき、両乳首を指先でコリコリと舐りながら、耳元で囁いている。

その声は不思議と、両耳から聞こえてきたのであった。


「このおまんこに中出ししてほしいのです。というか、どうせするでしょうが……♡ このスケベなメスは、本日が排卵日……つまり孕む日です。今日お射精してしまえば……100パーセント♡ あたります♡ 妊娠、するのです」


「この女は少し特殊な生まれでして……孕める日が極端に少ないのです。ですので今がチャンスなのです。既に出来上がっていたのは……私がたっぷり事前準備をしたからですね。発情期とかではありません。ふふふ……孕ませと聞いて、おちんぽ硬くしましたね? 腰を打ち付ける速度がとっても上がりました……♡」


「え? 私のおまんこにそっくりですか? まるで私の若いころみたいな? 何を言うのですか……私はここにいるでしょう? なのにどうして、私のおまんこだと思うのか……ふふっ♡」


ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


男はルニスの囁きを聞きながら、それでも既視感のあるおまんこを突いている。

この世界でのスケベな日々。それは男をヤリチンとして成長させていた。


「まあ確かに……先日行った、ファステのパーティと私たち母娘とのハーレムセックス会では……おまんこ当てゲームに全問正解でしたもの。よく目隠ししたまま、ハメているおまんこが分かりますね。その鋭いおちんぽ感覚で言うのなら、今ハメているのは私のおまんこなのでしょうか? 私はここにいますが……♡」


「そういえば、エレノア女王と比べてどうですか? あなたがこの世界で抱いた女の子の中で……一番気持ち良いと評したロイヤルおまんこ……♡ あなたの噂をどこからか聞きつけ、お忍びでやってきたエレノア女王です。たしかあなたがこの世界に来て、2週間くらいの出来事でしたね」


「ふむ……やはりエレノア女王のおまんこの方が気持ちよかったですか……♡ さすが、あまりの気持ちよさに、挿入しただけで枯れ果てるほど射精してしまうと言われる、サキュバスハーフのエレノア女王……。私のような一介のスケベ女では叶いませんね。……彼女、あなたのことを褒めていましたよ? 自分のことをここまでイカせてくれるオスは今までいなかったって……♡ よかったですね♡」


「なかでも私の魔法で、過去と未来のエレノア女王を呼び出してのハーレムえっちは特にお気に入りだったようです♡ あなたもそうでしたか♡ ……あれは色々と条件が整わないと難しいのですが……私にそうした力があってよかったです♡」


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「全くもってお強いおちんぽへ成長なさりました……先日の母娘デートでも……私たちとのデートだというのに、街中で見かけた女の子に声をかけて……おちんぽ見せつけて堕として……♡ ナンパ即ハメ出来るようになるほどです。きっとあちらの世界へ帰っても、おちんぽの乾かない日々を送れることでしょう。アナとカタも……あなたの興奮を煽るためにすっかり生意気なメス〇キへと成長して……♡ あの子たちのキツキツおまんこ、どんなオナホールよりも咥えこんで、すごいでしょう? ふふ……♡」


ぱんぱんぱんぱんっ♡


「おや、限界ですか……もしくは他のメスのことを考えたら、さっさと抱きたくなりましたか? いいでしょう。適当コキ捨てお射精で、見知らぬおまんこへ孕ませお射精かましましょう……♡ では……いつも通り、お射精するときには……乳首をあまーくつねらせていただきますね……♡」



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡



「では……♡ 壁尻おまんこへ孕ませお射精どうぞ……♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」



どびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅるるる~っ♡ ぶびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ ぶぴゅりゅりゅりゅりゅ……♡ びゅくっ♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅくびゅく……♡♡♡ ぴゅっくん……♡♡♡



かりかりかり♡ きゅうぅ~~~っ♡♡♡


「あ~でるでる♡ コキ捨て孕ませお射精でる~♡ デカ乳女に後ろから乳首つねられながら濃厚孕ませ汁でる~♡ ふふっ♡ あーでるでるでる……♡ いくいくいく……♡」


「ふふっ……若いころの私へ種付けするつもりでお射精しましたか? あらあら……♡ 嬉しいことを言ってくださいますね……♡ だから、私はここにいると言っているではないですか……♡」


ルニスからの乳首弄りご奉仕を受けつつ、おまんこへ射精する男。

壁尻の向こうにいる女の子も一緒にイったらしく、激しく震えながら、おちんぽから精液を搾り取るように吸い付いてきた。

そうしておそらく何分か……長い長い射精の快感を享受した。



「はい、お射精お疲れさまでした……♡ ふふふ……これで、この女の子は……ちょっとだけ人と違う力を持つこの子は……無事に、とってもえっちな女の子を孕みました……♡ 労いのキスをどうぞ……♡ ちゅっ♡」


「あんっ♡ 射精の快楽味わいながら、おっぱいガシ揉み……かっこいですよ♡ はい……? この孕ませた女と、その娘とで……母娘丼がしたい? ふふふ……そうですか……♡ でしたらそうですね……お楽しみにということで♡」


「んぢゅるるる~~~っ♡ べろろろぉ~~~♡ んちゅ~~~……ぱはっ……♡♡♡ "いつから気付いていたのか"……ですか? さて、何のことやら……」


「そんなことよりも……ほら……夢はもうおしまい……目を覚ましてください……♡ あなたの気力はこれで無事に回復しきりました……あとはこの私……時と世界、夢と現実の境界を司る、異端の魔女・ルニスにお任せください。……きっと元の世界へ帰れることでしょう……♡」


いつの間にか目の前へ移動し、男へ優しく微笑みかけるルニス。

彼女は未だにビクついている壁尻を優しく撫でながら、そして自分のお腹を愛おしそうにさすっていた。


そうした声を聞きながら。


男の目の前は白んでいった。

目を覚ます。男はそう直感した。


起きたら何をしよう。

ルニスにフェラ抜きしてもらいながら、アマナに朝食を口移しで食べさせてもらおうか。

そのあとは街にふらっと出て、適当な女を2,3人引っ掛けてセックスを誘おうか。

いや、久しぶりに女王に謁見し、あの大きなベッドルームで一日中えっちするのもいい。もちろんルニスとアマナも連れて。


男は、つい1か月ほど前の自分のことなどすっぱり忘れ、希望に満ちた表情でそんなことを考えていた。


おちんぽを硬く勃起させ、生きる気力に満ちていたのであった。


そうして、男は――。



再び目を覚ましたのである。



--



「ふーん……てことは結局、寝てる間に向こうへ送ったってわけか?」


ルニスの魔法道具店。そのカウンターを挟み、店主であるルニスと、友人であるファステが話をしていた。


「ええ、送りました。元々、そうするつもりだったので」

「んまー確かに、あいつがいるとセックスの事しか考えられなくなるもんな……いや、別にいいんだけどさ♡」

「私なんて……毎晩彼の動向を水晶で追いながら、エッグいオナニーするのを止められません。彼ったら……向こうではセクハラナンパ即ハメえっちの日々を、それはそれは楽しんでいるようで……♡」

「はえぇ……でもそんなもの見てると、余計にヤリたくなってきそうだな……♡」


「その心配は無用なのです、ファステ様」


扉を開き、ふたりの元へやってくるアマナ。

彼女は紅茶のようなものをふたりへ差し出す。


「無用って?」

「彼に……渡してしまったのです。お母様が……境界渡りの指輪を」


境界渡りの指輪。それはルニスが作り上げた、世界に一つだけの強力なアーティファクトだ。


「え? どういうことだ? じゃあ……」

「私は向こうへ送ったとしか言っていません。あとは、私がこっそりと忍ばせた指輪に気づき、その使い道を理解するかどうかです」

「いや、てっきりこの世界から追い出したのかと……」

「私も、そうしようと思いました。彼の精液とおちんぽは、それほど強力なので……ですが……♡ ほんの一ミリだけ……彼とのセックスを思い出した時に……ついやってしまったのです。抗えなかったのです……女として……♡」

「あー……そういう……♡」

「……♡」


ルニスはそう言うと顔を俯かせる。その表情が照れたようなものだったことを、ファステは見逃さなかった。


「わたしも……楽しみにしている部分があります。だってあの方は……♡ わたしの……♡♡♡」


アマナが顔を火照らせながら話をし始めた瞬間、部屋がカタカタと少し揺れる。

その魔力の流れの変化を敏感に感じ取った三人は、同時に店の扉を見た。


そして扉が開いた。扉の先はいつもの街並みではなく、薄暗い部屋だった。

大量のティッシュと使用済みコンドーム、あるいは下着の散乱する部屋からやってきたのは……。


つい先日までルニスたちと肉欲に耽っていた、あの男だった。


「あ……♡」

「あら……♡」

「あぁ……♡」


男を視界にとらえた途端、卑しい目つきへ変わってしまうルニス、アマナ、そしてファステ。


三人は待ってましたと言わんばかりに、服を捲り、男へおっぱいを見せつけ――。


そして、甘ったるい声色で言うのだった。



「よう♡ 早かったな……♡」

「既にギンギン♡ しかも全裸で……♡」

「ふふ……♡ もちろんですよ……旦那様……♡」



「「「では……♡ だれからおまんこしますか……?」」」



◆おわり


矢鎌木 環希 PIXIV FANBOX 74 favs
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POSTEDJun 30, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026