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「準備出来ました……こ、こんな感じで大丈夫でしょうか……」
着替えを終えて部屋の扉を開き、自信なさげに聞く。
新しい職場。新しい制服。新しい……人生。
「ええ、なかなか良い感じですよ。では改めて……よろしくお願いしますね。志田奈々葉(しだ ななは)さん」
私の目の前に立つ、ひとりの女性。
綺麗な銀髪のロングヘアと透き通るような青い瞳、美しい佇まい。
女の私でも一目惚れしてしまいそうなほどだ。
「あっ、はい……い、いやーなんだか現実感ないというか……本当に私、こんな豪邸で働けるんですねぇ……」
「それも住み込みで、です。大丈夫。メイド業務は初めてのようですが、結局は慣れですから」
メイド長の氷室アリサ(ひむろ ありさ)さん。
今日から私の上司になる人です。
そう、今日から私は、メイドになるんです。
ここ、八尾橋家の豪邸に、住み込みで。
――八尾橋薫子(やおはし かおるこ)。
偉大な父の遺産を受け継ぎ、大富豪となった若き資産家であり、この豪邸に住むご主人様。
彼女はアリサさんのようなメイドたちをたくさん雇い、暮らしています。
「まだこの豪邸に慣れていないでしょう? なので本日は基本的に、メイド業務の紹介・説明に留めておこうと思います。私にお付き添いくださいね。……とはいえ、坊ちゃまの気分次第では……お手伝いいただくこともありますが」
「……♡ はい♡ もちろんです……♡」
坊ちゃま。そう言われ思わず口元がニヤけてしまう。
即ち、薫子様のたった一人のご子息である、八尾橋猛様の事です。
たった一人……。後程他のメイドさんから聞いた話によると、薫子様は旦那様を若くして失ったようです。
そして、その後に産まれてきた坊ちゃまのことを、旦那様の生まれ変わりのように想い、溺愛していると言います。
「いい表情です。送っていただいた動画のことを思い出します。とてもえっちですよ」
「はい♡ ありがとうございます♡ ……これから、頑張りますね♡ アリサさん♡」
メイド業務どころか家事経験も大してない私が、この八尾橋家のメイドに応募した、たった一つの理由。
それは坊ちゃまが……。
メイドさんたちを何人も侍らせて、何時間も交尾に耽る……ハメ撮り動画を見たせいです。
衝撃だった。
あんなに小さい子が、あんなに長くて大きなおちんぽを携えて……♡ 何度も何度も、可愛い女の子のおまんこに、ぱこぱこぱこぱこ♡ 何度も何度も生中出し♡
手の空いたメイドさんが乳首を舐め、お口へ唾液を与え、おっぱいを揉ませ、耳元で淫語を囁き、あるいはおまんこを見せつけるようながに股立ちでドスケベ背景に徹する姿……♡
その誰もが、心の奥底から湧き上がる幸福を享受しているかのような、そんな表情に満ちていたのです。
そんな動画のサムネイルを販売サイトで見た瞬間。
そして決して安くない値段のその動画を購入し、閲覧した瞬間。
メスとしての本能だったのか、運命を感じてしまったのか……。
あるいはただムラついていたからなのか。
決めてしまったのです。
ここに、混ざりたい――。
坊ちゃまに、私のおまんこを差し出したいと。
ご奉仕、させていただきたいと。
そうしてその日のうちに、坊ちゃまのハメ撮りで全裸オナニーする姿を動画に撮り……。
メイド募集フォーラムより、応募してしまったのです。
「様々な応募動画を見ましたが、別格でスケベでした。その顔つきとお身体も。……実物はこんなに小さなお顔なんですね。背も低いのに、おっぱいはしっかりあって……。さすがです。きっと坊ちゃまに気に入られるでしょう」
そう、この八尾橋家に仕えるメイドは皆……坊ちゃま専用のおまんこハーレムメイドでもあるのです♡
ご主人様である薫子様が、坊ちゃまに寂しい思いをさせたくないと、雇っているのです。
いつでも、おちんぽのお世話を出来るようにと……♡
「ふふ。これからのことを想像しましたか? 乳首が勃ってきていますよ」
「あっ……これはつい……♡ だって仕方ないですよ……ノーブラですもん♡ こんな……えっちなメイド服、撮影でも着たことないです♡」
私はメイド服の胸部分へそっと手を当てる。
パッと見は普通のメイド服のようでいて、全体的に布地が少なく、特に胸においては谷間を見せつけるように大きく露出されています。
私の90cmのおっぱい。その下乳を何とか薄い布地が抑えてくれている感じです。少し下へと引っ張れば、すぐにでも生乳を晒してしまうでしょう。
アリサさん(バスト108cmです。ハメ撮りで語っていました)に至っては、ピンク色の綺麗な乳輪がはみ出してしまっています。彼女はそれを当然のことのように、堂々とした態度で受け入れていました。
それに、スカートも極端に短いです。
指定された下着である黒の極細ティーバックも相まって、常に尻肉が晒されています。
これじゃあ……いつでもどこでもセクハラ揉み揉みOK♡ と、言わんばかりです♡
「これが八尾橋家の邸宅にいる際の基本的な制服になります。外出の際には、もう少し露出を抑えても良いですからね。あとは……スケベ水着の日や、変態コスプレの日などがあります。ご期待ください」
「あっ♡ 動画で見ました……♡ 逆バニーハーレムえっち、最高でした……♡」
「ありがとうございます。いずれあなたも、混ざれますよ」
まるでファンが話しかけるように、ただただ感想を漏らしてしまう。
美しく、そしてえっちなアリサさん。
彼女に見とれつつも、これからのメイド業務に思いを馳せていると――。
「……失礼しまぁす♡ メイド長♡ お坊ちゃまがそろそろお帰りになられますよ♡」
ふと私たちのところへ、別のメイドさんがやってきたのです。甘ったるい匂いと、ふわふわした雰囲気の、とっても可愛らしい女性でした。
「分かりました。……では、奈々葉さん。参りましょうか。坊ちゃまが学校よりご帰宅なさいますので……メイド業務のひとつである"玄関先でのお迎え"を、いたします。ここは……あなたにも参加してもらいましょう」
「あっ♡ さっきぶりだね、奈々葉ちゃん♡ 多分びっくりすることばかりだと思うけど……♡ きっと楽しく働けると思うよ♡ よろしくね♡ じゃないや……よろしくお願いします♡ えへへ♡ ついに私も先輩かって思ったら気が抜けちゃいますね♡」
にこやかな笑顔で私に話しかけてくれるメイドさん。
彼女は私がこの家を訪ねた時、一番最初に対応してくれた人でした。
確か名前は……丸井萌杏(まるい もあ)さん。ハメ撮りに映っていた人でもあります。
「萌杏さん。あなたは確かに先輩になりますが、ここへきてまだ3カ月ほどしか経っていない新人です。あまり気を抜かないでくださいね」
「はーい♡ アリサ先輩♡ じゃ、奈々葉ちゃん、またね♡」
去っていく萌杏さん。
「少し抜けていますが、とても良い子です。きっと仲良くなれますよ。では行きましょう」
それを少し後から追うように、アリサさんと共に私は歩き出しました。
八尾橋家の豪邸。その玄関へと。
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「す、すごい……こんなに大勢のメイドさんが……?」
私たちが玄関へ着いた時、そこには既に様々なメイドさんたちがいました。
可愛らしい人、美しい人、おっぱいが大きい人、小さい人。
玄関の正面で、あるいは壁際で、横並びに立っているのでした。
「あ……ハメ撮りで見た人もいる……♡ というか、あの動画に映っている人で全員じゃないんですね……」
「ええ、今現在はあなたを含めて総勢16人のメイドがいます。もちろん、いくらここが豪邸とはいえ、坊ちゃまのためのハーレムとはいえ、多すぎるくらいです。ですので実際のところ、例えば坊ちゃまが学園へ行っている間などは……メイド業務を行う班と、薫子様のお仕事を手伝う班に分かれます。メイドであり、社員でもあるといった感じでしょうか」
「な、なるほど……」
私があっけに取られていると、メイドさんたちがこちらへ気づいたのでしょうか、ちらちらと見て、ひそひそとお話をし始めました。
「ふむ。多くのメイドがここへ居ますし、せっかくですから紹介いたしましょう。では奈々葉さん、どうぞ」
「はい。志田奈々葉です! み、皆さま、これからよろしくお願いします!」
緊張のせいなのか、いつものような自己紹介が出来なく、冷や汗をかいてしまう私。
「新人さん可愛い~♡」
「よろしくねー♡」
「志田奈々葉ってあの……?」
「すごいわ♡ 坊ちゃま、きっと喜ぶわ♡」
けれど先輩メイドの皆さんは、私のことを受け入れてくれたようでした。
そう、私が胸をなでおろしているとき……。
車が一台、近くへ止まった音がしたのです。
「おや、お帰りですね。では奈々葉さん……私と共に、玄関正面へ並びましょう。ここからは、我々に合わせてください。大丈夫、ミスしたとて怒られるようなことはありませんから。こちらです」
「……? は、はい」
私は誘導され、玄関正面のメイドの列へ加わりました。
すぐ隣には萌杏さんが居ました。反対側にはアリサさんが並びました。
その時、なんとなく感じ取ったのです。
これから……私のメイドとしての人生がスタートするのだと。
そしてもう……本当に……戻ることは無いのだと……♡
「ふふふ♡ くすくす♡ 奈々葉さん♡ 頑張ってね♡」
「さぁ……坊ちゃまが、お帰りになられますよ……」
ぎぃぃぃ……。
大きな両開きの扉が開かれます。どうやら学園へ迎えに行ったメイドさんが開いてくれたようでした。
2人のメイドさんは丁寧な所作で扉を開き、そして深々とお辞儀をします。
入口に立つ、ひとりの人へ。
そう、八尾橋家ご子息……八尾橋猛様です。
私立の〇学に進学したばかりとは言え、まだまだ小さな身体。
ですがその態度はとても大きく……偉そうにふんぞり返り、扉を開けたメイドさんのお尻を、強く揉みしだくのでした。
長くて大きい勃起おちんぽを……ぶるんぶるんと震わせながら……♡
そう、坊ちゃまは……下半身が裸だったのです。
そのおちんぽはよく見ると唾液のような液体で濡れ、そして照り輝いていました。
きっと扉を開いたメイドのうち一人が、直前まで咥えしゃぶっていたのでしょう。
だって口元に……いやらしい陰毛がちら見えしましたから……♡
私がそんな様子を眺めていると、玄関で待機していたメイドさんたちが一斉に、声を発します。
「「「坊ちゃま……おかえりなさいませ♡」」」
深々とお辞儀をするメイド一同。私も慌てて皆さんの動きに合わせます。
皆はお辞儀を終えた後、おもむろにしゃがみ込み……。
「では坊ちゃま♡ お好きなお口をどうぞ……♡ んあぁー……♡」
「「「んあぁぁ~~~……♡♡♡」」」
アリサさんの言葉に合わせて、少し上を向き、蕩けたおめめで口を開くのです……♡
「……ッ♡♡♡ んあぁぁ~~~……♡♡♡」
私も当然……♡ 皆に合わせて口を開きます♡
勃起ちんぽを晒す思春期の性欲旺盛オス様の前で……孕み盛りの発情スケベメイド一同がお口を開き、待ち構えるのです♡
当然のように……息を合わせて……♡
一体いつからこんなことをしているのでしょう。
毎日こうしているのでしょうか。
そんなことを頭によぎらせていると……。
坊ちゃまが、まっすぐと私の元へと向かってきました。
嬉しそうにニヤつきながら、勃起おちんぽから我慢汁を垂らしながら……♡
そして、当然……♡
「ぇぁ~……んぐっ♡ むぐぐぷぷぷ~~~……♡♡♡ じゅるるる……♡」
坊ちゃまは……私のお口に、勃起おちんぽをねじ込んでくるのでした。
「うわっ♡ 本物だ♡ 本物の志田奈々葉♡ マジ? 今日からメイド? やったー♡ うわっ♡ ちんぽしゃぶるの上手すぎる……相当遊んでたのかな……ちょっとショック……」
嬉しそうに言葉を並べながら、長ちんぽを喉奥までねじ込み、気持ちよさそうな吐息を漏らす坊ちゃま。
一方の私はこの状況の勢いに押されつつも、メスの本能でしょうか、坊ちゃまのおちんぽを咥えたまま、ゆっくりと前後に口を動かしてしまうのでした。
「じゅるるる~……♡ んじゅるっ♡ んぶちゅぷぷ……♡」
とても気持ちいいらしく、坊ちゃまは私の頭を掴みながら、上半身をのけぞらせています。
「あん♡ 坊ちゃま♡ ではお乳首の方を……♡」
「失礼いたしますね……♡ べへぇ~~~……♡ んちゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡」
そんな坊ちゃまへ、ふたりのメイドさんが手慣れた手つきで上着をめくり、坊ちゃまの乳首へ吸い付きます。
その瞬間、おちんぽが大きくビクンと跳ねました。相当お乳首を吸われるのがお好きのご様子です。
「はい、坊ちゃま。本物の志田奈々葉……。新人ながら売れっ子の人気JKアイドル、いえ、元JKアイドルの……志田奈々葉さんです。大丈夫、彼女に恋人がいたことはありません。フェラ抜きが気持ち良いのなら、それはきっと、おもちゃでの自主練習によるものでしょう♡」
「まじー? うれしすぎ♡ アリサ愛してる♡ マジやっばいわ♡ あーいくいく♡」
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぽっ♡」
「坊ちゃま~♡ こちらからは~……♡ 唾液たっぷり貪りべろちゅーですよ~♡ んぶぢゅるるる~~~っ♡♡♡」
上を向いたまま、萌杏さんに濃厚なベロチューをされる坊ちゃま。
彼はとっても興奮なさったのか、腰を突き出しながら、私の頭を思い切り押し込みます。
「んぶぢゅるるる~~~……♡♡♡」
坊ちゃまの長ちんぽを喉の奥までねじ込まれ、その衝撃で思わず白目をむいてしまいそうになりました。
初めて出会った女の子に……いきなりこんなことを出来てしまうなんて……♡
そんな……そんなの……♡
かっこいい……♡
素敵すぎます……♡ マゾメス本能刺激されて……このおちんぽのことがもっと好きになってしまいます♡
「んんん~~~♡♡♡ じゅりゅ……♡ じゅりゅ……♡ じゅぷっ♡ じゅるる~~~♡ じゅぷっ♡」
何秒か押し込まれたのち、再びねっとりとしたフェラ抜きを再開します。
大丈夫、苦しくないですよ♡ 坊ちゃまのおちんぽで喉奥犯されて、嬉しいです♡
そう坊ちゃまに伝えるように……♡
「初日から、こんなに愛おしそうにフェラ抜きできるなんて……さすがですね、やはり私の目に狂いはなかったようです。新人アイドル、志田奈々葉……。清純派として売っているようでしたが……時折覗くその表情と所作。間違いなく淫乱マゾメスオナ狂いのそれです。たくさんのメスを見てきた私には、すぐに理解出来ました」
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡ じゅるる~~~っ♡♡♡」
おちんぽをしゃぶるたびに、アリサさんに煽られるたびに、おまんこがうずいていきます……♡
その様子を他のメイドさんはあざとく見つけ、「おまんこ濡れてる♡」「わー♡ 奈々葉ちゃんってえっち♡」「坊ちゃまのおちんぽにおくち犯されて嬉しいんだ♡」などとクスクス笑いながら口にします。
「坊ちゃま。奈々葉さんのおくちが相当気持ちいいようですね。ここまで仰け反って舌を突き出して……まるで猿のように快楽を求めてしまう姿。いつも通りですが、今日は特に激しいです。……坊ちゃま。奈々葉さんはこうしてメイドとして仕えるために……学園を中退してきたのですよ? オナペJKアイドルとして学園中いや日本中の男のおちんぽを勃起させ、注目を浴び……それによって坊ちゃまの優越感を煽ることだって出来ました。しかし彼女はこの邸宅で暮らすことを決めたのです。全ては坊ちゃまのおちんぽを、いつでもお世話したいがために……って聞こえていますか?」
「じゅぶっ♡ んじゅるるる~~~っ♡ ちゅぷっ♡ んぐぷぷ……♡」
私の頭を掴み、まるでオナホを使うかのように私のお口に腰を打ち付ける坊ちゃま。
そのスピードは少しずつ上昇していきます。いつでも、好きなタイミングで……射精したいだけ射精する。注ぎたいだけ注ぐ。そう言っているようでした。
「ふふふ……坊ちゃま? この清純派トランジスタグラマーJKアイドルは、坊ちゃまのカッコイイおちんぽと力強いハメ撮りセックスを見たことで一人で勝手に堕ち、こうしてここへやってきたのです。坊ちゃまはただ、ムラつきおちんぽをスッキリさせているだけなのに、です。これが坊ちゃまの力。オスとしての能力なのです。……奈々葉さんのような有名人のメイドハーレム入りは、きっと坊ちゃまの人生をよりスケベに彩ってくれるでしょう。楽しみですね」
「じゅる……♡ ……ッ!♡ じゅぶっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」
そしてある時、坊ちゃまのおちんぽピストンがとっても早くなりました。
私にも分かります。もうお射精するのだと。
「おや、お射精ですか。奈々葉さんのオナペアイドルおくちまんこの感触、堪能しましたか? それは良かった。彼女は本日、私と共にいますので、おまんこしたくなったらいつでもどうぞ。清純派アイドルのおまんこ……♡ 誰も見たことがない、坊ちゃま専用のおまんこ……♡ 想像しながらおくちでぬきぬき。メイドご奉仕受けながらの贅沢お射精……♡ いたしてくださいね……♡」
「じゅるっ♡ じゅぶっ♡ じゅぶっ♡ じゅぶっ♡」
「んちゅっ♡ ちゅ~っ♡ 坊ちゃまのお乳首……♡ しゅき……♡ ちゅっ♡」
「れろれろれろ~~~っ♡ いろんなメスの匂いがする乳首♡ 最高です♡ れろろろろ……♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 坊ちゃま♡ お射精しそうですか?♡ 奈々葉ちゃんのおくちにいっぱい注いで……♡ 本契約♡ してあげましょう♡ メイドとして一生を誓うという、契約を……♡♡♡」
坊ちゃまのおちんぽを煽るアリサさん以外にも、様々な声が聞こえてきます。
乳首を舐め啜るメイドさん。恋人のようなベロチューを続ける萌杏さん。
ほかには……♡
「でちゃう?♡ 坊ちゃま♡ お射精ぴゅっぴゅ♡ しちゃいますかぁ~?♡ ふふふ♡」
「かっこいい~♡ 坊ちゃましゅき~♡ このままかっこいいお射精みたーい♡ くすくす♡」
耳元で坊ちゃまの射精を煽る、囁きメイドさん。
「んあぁ……♡ 選ばれなかったけどこの光景、乳首オナニー捗る……♡」
「坊ちゃま♡ 見て♡ 私の濡れ濡れおまんこ見て♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ 今日こそはおまんこしてもらう……♡ 絶対してもらう……♡」
「坊ちゃま素敵♡ かっこいい♡」
その遠くでおっぱいやおまんこを晒しながら、乳首オナニーや腰ヘコ煽り、あるいはおまんこくぱぁ見せつけなどをして、ドスケベオブジェに徹するメイドさんなど。
豪邸の玄関で、坊ちゃまの為の幸せハーレムご奉仕を行っています。
ただ帰宅しただけなのに、こんなことをしてもらえるなんて……。
私がもし坊ちゃまのクラスメイト童貞男子だったなら、今頃嫉妬で頭がおかしくなっていたでしょうね……♡
「……ッ♡ ……ッ♡」
「じゅりゅっ♡ じゅぷっ♡ じゅぶ♡ じゅっぷ♡ ずりゅりゅ♡」
気持ちよさそうな吐息を漏らしながら、お射精へ向かう坊ちゃま。
初めてのご奉仕だというのに、初めておちんぽをしゃぶるというのに、その様子を見てなんだか嬉しい気持ちになります。
ハメ撮りで何度も何度もお射精する姿を見たおちんぽ……♡
私のご奉仕願望を満たしてくれそうな、素敵なご主人様……♡
いっぱい……私のおくちでお射精してくださいね……♡
「では奈々葉さん。そろそろラストスパートをお願いします。坊ちゃまのおめめを見つめながら……高速フェラチオでお精子様をぶっコ抜くのです」
アリサさんからの指示……私はそれに従い、坊ちゃまのおめめを見つめ……♡
気持ちのいいフェラ抜きお射精をさせるべく、激しくお口を動かすのでした。
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ぐぷっ♡ ずりゅっ♡ ぢゅるっ♡♡♡」
「素晴らしいです。送られてきた動画の中にあった、壁に貼り付けたディルドを激しくフェラしながらのオナニーシーンを思い出しますね」
「じゅりゅっ♡ じゅぷっ♡ ぢゅぷっ♡ んぢゅぷっ♡♡♡」
「んぶちゅ~~~♡ ちゅぱっ♡ ほーらぁ♡ 坊ちゃまぁ♡ 新人売れっ子アイドルのおっぱい見ながら濃厚フェラ抜きお射精しましょうねー♡」
ぺろんっ♡
ぷるんっ♡
ベロチューを止めた萌杏さんが、私のメイド服に手を掛け、胸を露出させます。
ぷるんと弾み飛び出るおっぱい、ぷっくりとた乳輪と勃起した乳首。綺麗な桃色が坊ちゃまの目に入ります。
大きくおちんぽを跳ねさせる坊ちゃま。
「じゅぷ♡ じゅりゅっ♡ じゅるっ♡ んじゅるっ♡」
「どうですか坊ちゃま。日本中の男が見たいと思っていても、絶対に見ることが出来ない下品なアイドル乳首は……♡ 射精感高まりますね? おちんぽイキそうですね? ふふふ……♡ 奈々葉さんのDVDを見ながらメイドおまんこへコキ捨てお射精した時が嘘のようですね。今やその子はこうしてあなたのおちんぽをしゃぶり、精液をねだっていますよ」
アリサさんの煽りで、おちんぽを激しくビクつかせだす坊ちゃま。
金玉がごぽごぽと脈打ち、今にも精液を送り出そうとしています。
ぶるんっ♡
「はい♡ 坊ちゃま♡ ときどきわたしのデカ乳も吸ってお遊びくださいねー♡ ……んっ♡ あんっ♡」
おっぱいを晒し、待機する萌杏さん。
坊ちゃまが口を開け舌を突き出すと、萌杏さんはそこへ自身のおっぱいを差し出し、吸わせてあげていました。
「いけ♡ だせ♡ だーせ♡ きもちーぞー♡ フェラ抜きお射精さいこうだぞー♡」
「だして♡ 坊ちゃま♡ かっこいいお射精するとこみせて♡ だーせ♡ だせー♡」
「んちゅっ♡ ちゅ~っぷ♡ ちゅぷぅ……♡ 坊ちゃまぁ♡ 乳首吸われながらイってくらさい♡ んちゅっ♡♡♡」
「んむちゅ~~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ いつもの乳首舐めフェラ抜きお射精♡ して♡ んちゅりゅりゅりゅ~……♡♡♡」
耳元囁きメイドさんも、いつの間にか晒していたおっぱいを背中に押し付けながら、声色をさらに甘ったるくして、畳みかけるように淫語煽りをしています。
一方の乳首舐めメイドさんは、まるで乳首でイかせるが如く、激しく、しかし甘く吸い付いています。
「んっ♡ あんっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「んくっ……♡ んん……♡ ぉぉ……♡」
そしてその周りでは、おっぱいを晒したメイドさんたちが坊ちゃまの姿を見ながら、オナニーに耽ります。
その姿は坊ちゃまの視界の端にしか映りません。ですがその視界の端にすら、一切の手を抜かないのです。
スケベは細部に宿る……。アリサさんは後にそう語っていました。
何度もハメ撮りで見た……お射精の為のラストスパートご奉仕……♡
私も皆様に負けないよう……本気でおちんぽをしゃぶります。
「じゅるっ♡ じゅるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ ぢゅりゅっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡♡♡」
「坊ちゃま♡ もうイきますね?♡ お射精しますね?♡ お好きなだけどうぞ♡ メイド長からのお願いです♡ 新人メイドへ新人教育として♡ 坊ちゃまの精液の味、覚えさせてあげてください♡」
「ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅ~♡」
「んちゅ~っ♡ ちゅぷっ……♡ ちゅぷっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぅ♡」
「いけ♡ くすくす♡ いけいけ♡ だーせ♡ だせだせ♡」
「あーいく♡ ちんぽいくー♡ くすっ♡ 坊ちゃま♡ いっぱいだして♡」
坊ちゃまのおちんぽが急激に熱さを高めていきます。吐息の激しさと、ビクつきによって本能で理解します。
「じゅぷっ♡ じゅぶっ♡ じゅりゅっ♡ んじゅるっ♡♡♡」
もうお射精くる♡ ぴゅっぴゅくる♡ 出会っていきなりお口にねじ込まれたおちんぽから……♡ 本気の濃厚お射精きちゃう♡
きて♡ だして♡ 私のおくち……♡ たっぷり犯して♡
このために来たんです♡ 坊ちゃまに尽くすためにここに来たんです♡
私の事♡ 堕として♡ 一生性処理おまんこメイドとして飼ってください♡
だして♡ だして♡ だせ♡♡♡
「じゅりゅっ♡ ぐぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるるっ♡♡♡」
「はい、坊ちゃま……♡ 新人アイドルメイドのおくちまんこに……ただいまのお射精……♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡」
ぶぼびゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅーーーっ♡♡♡ どぶびゅーーーっ♡♡♡ どびゅっ♡ どびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ぶりゅりゅっ♡ ぶっぴゅ~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ……ぴゅるぴゅるぴゅる♡♡♡ ぴゅくっ♡ ……ぷぴゅぅ~……♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛ぅ゛~~~~~っ♡♡♡ ごきゅっ♡ きゅっ♡ ごきゅっ♡ こくこく……♡ こくん♡」
坊ちゃまが、私の頭を強く抱きしめます。
そして、喉の奥の奥にまで突っ込まれたおちんぽから……濃厚な精液が直接♡ 胃の中へと注がれていきます。
口内で、喉で、おちんぽがどくどくと精液を送り込んでいく脈動を感じ取ります。
そして呼吸のできないまま……得も言われぬ幸せに包まれていきます。
「ちゅ~~~っ♡ んちゅちゅ~~~っ♡」
「ぢゅるるる~~~っ♡ んぢゅる~~~っ♡」
「ぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅ~~~♡ おくちまんこにぴゅっぴゅ~~~♡」
「ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく♡ 帰宅直後からフェラ抜きお射精きもちいいー♡ ぴゅるるるる~♡」
「あんっ♡ 坊ちゃまの力強いおっぱい吸い付きで……イくっ♡♡♡」
坊ちゃまのお射精に合わせ、激しく乳首に吸い付く乳首係。
お射精の気持ちよさを代弁するように囁く、淫語係。
おっぱいを吸われ、軽イキする萌杏さん。
その周りでおっぱいを晒しながら、蕩けたおめ目で坊ちゃまを見る他メイド……。
たった一人の男子への、過剰なまでの性奉仕……♡
ハメ撮りを見た時に妄想していた以上の、ドスケベご奉仕……♡
これが日常だなんて、すごすぎる……♡
きてよかった……しあわせ……♡
「どうですか、奈々葉さん。坊ちゃまのながーいお射精は……♡ これをおまんこに注がれるとそれだけでイってしまうほど気持ちよく……♡ って、おやおや……」
「じゅるっ♡ んじゅるるる~~~……♡」
「自然とお掃除フェラまで……やはりマゾメスとしての素質がありますね。今後も期待できそうです」
「ぢゅりゅりゅりゅりゅ……♡ んちゅぅ~~~……♡♡♡」
喉奥まで突っ込まれたおちんぽを、ゆっくりとねっとりと引き抜いていきます。
やがて亀頭の先っぽまで引き抜き……鈴口に熱烈な吸い付きキスをしたのちに……お口を引き放すのです……♡
今日のために……たくさんハメ撮りを見て練習した……とっておきのおそうじフェラです♡
「んちゅぅ……♡ ちゅ~~~~~っぱ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅぅ~っ♡ ちゅぱっ♡ ……坊ちゃま♡ お射精お疲れさまでした♡♡♡」
私は目を蕩けさせながら、何度もおちんぽへキスをしながら……♡ 坊ちゃまを見つめ、労いの言葉をかけます。
「あんっ♡ 坊ちゃま♡ おかえりフェラ抜きおしまいですよぉ?♡ お部屋へ戻りますよぉ~?♡ んあっ♡ 乳首甘噛みするの……めっ♡♡♡」
坊ちゃまはそんな私のことなど全く見ず、萌杏さんのおっぱいを舐っていました。
あれだけしゃぶってあげたことをすっかり忘れたかのように、硬いままの長ちんぽを擦り付けながら……。
この道具のような扱い……♡ おまんこがきゅんきゅんしてしまいます……♡
「奈々葉さん。お疲れ様です。これでお迎えフェラはおしまいです。……おしまいですから、おちんぽキスを止めてください。……よし。ここからは基本的に、坊ちゃまが数名のメイドを引き連れ自室にお戻りになります。そして少し遊んで、それからお勉強、そして夕食と言った感じですね。薫子様がいる場合はご家族での団欒ですが、本日は遅くなるようでして」
「は、はい……ふーっ♡ ふぅ……♡ けふっ♡」
「口元がぐちゃぐちゃですね。メイドはいつでも着替えられるよう、いたるところに綺麗な制服を準備しています。後で着替えましょう。……ほら、あれを見てください」
息を整えながら、アリサさんの目線の先へ顔を向けます。
もみゅっ♡ もみゅっ♡
くちゅっ♡ くちゅっ♡
「んー……今日はお前とお前とお前♡ あとお前な♡」
「「「は~い♡♡♡」」」
「では坊ちゃまぁ♡ お部屋へ行きましょう?♡」
並び立つメイドさんのおっぱいやおまんこを、味見するかのように弄り回す坊ちゃま。
その日の具合でも確かめているのか、それともお気に入りなのか気分なのか。
それは分からないですが、とにかく何名かのメイドを選び、引き連れ……廊下の奥に、消えていきました。
メイドさんのお尻を揉み、おまんこに指を突っ込み……あるいはメイドさんに乳首を弄られながら……♡
「これが八尾橋薫子様が溺愛する、たった一人の坊ちゃまの日常。そのごく一場面です。……奈々葉さん、これからは我らメイド隊の一員として……よろしくお願いしますね♡」
アリサさんの手を借りて、立ち上る。
クールで美しい、メイド長の氷室アリサさん。
大きなおっぱいと綺麗な薄桃色の乳首を晒す彼女へ……私は言うのだった。
「はい……これから一生……お世話になります♡♡♡」
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私がアイドルを始めたのは、幼馴染の女の子の影響です。
可愛くて綺麗で、性格も美しい彼女は私の憧れでした。好みも考え方も、たくさん影響を受けました。
そんな彼女は小さいころから子役として活動していました。JKになり清純派アイドルとしてデビューし、多忙になっていく彼女を追うように、私もアイドルになりました。そして、運よく人気が出たのです。
そんな彼女は約1年前、突如として芸能界を引退してしまいました。
その理由は……ヤリチンとして有名な男性アイドルにまんまと堕とされ、セフレハーレムの一員として生涯を尽くすことと宣言してしまったからでした……。
その様子を収めたハメ撮り動画は飛ぶように売れたそうです。
私も購入し、何度もオナニーに使ったハメ撮り動画……。
そこに映る彼女の表情は……今まで見たことがないくらい、しあわせそうだったのです……♡
だから……私もそれに影響を受けたのかもしれません。
それ以来……ハーレムの一員としてつよーいオス様にご奉仕するような妄想でしか……♡ 満足なオナニーが出来なくなってしまったのです……♡
「着替え終わりましたね。ですがその表情は未だおちんぽの感触が忘れられず、紅潮している。とってもスケベですよ」
「あ、ありがとうございます……♡ うぅ……あのまま抱かれるのかと思っていたから、ちょっとおまんこがヤバイです……♡」
「大丈夫、あなたならきっと今日中に抱かれますよ。ご安心ください。……では向かいましょう。ついてきてください」
部屋の外で待ってくれていたアリサさんに連れられ、私は屋敷内を歩きました。
どの部屋も広く、豪華で……そしてホコリのひとつもないような、清潔さを保っていました。
「こちらはリビングです。家族での団欒はこちらでよくなされますね。ちょうど数名のメイドによって清掃中のようですが……ふむ、いいでしょう」
アリサさんはテーブルに指を這わせ、汚れのチェックをしたようでした。
その際の目つきは非常に鋭く、本来のメイド長としての威厳を感じさせます。
「いくら坊ちゃまのおちんぽの為に存在するハーレムおまんこメイドとはいえ、基本的なメイド業務を疎かにしていい理由にはなりません。少しずつでいいので、覚えていきましょうね。では次の部屋へ参りましょう」
「あっ、はい!」
つかつかと部屋を後にするアリサさんと私。
清掃中のメイドさんたちは、そんな私たちに対して一礼をしてくれました。
というよりメイド長であるアリサさんにでしょう。
綺麗にシンクロした美しい一礼。単純にかっこよくて、女の子として憧れてしまいます。
「こちらはキッチンです。今はまだ誰も居ませんが、いずれメイドが数名、お夕飯を作り始めるでしょう。薫子様がいれば、彼女が作ることもあります」
「うわー……すっごい大きくて豪華……。夕食って、住み込みメイドさんの分も含めて全員分作るんですか? 毎日?」
「いえ、こちらは基本的に薫子様と坊ちゃまの為のキッチン。メイド用の調理場は離れにあって、メイドたちはそこで食事をとります」
こうした大きなキッチンを見たことがないわけでないです。撮影で何度か利用したこともあります。
だけどそれはあくまで撮影。あくまでキッチンスタジオ。
対してこちらは本物の豪邸の、本物の高級キッチン……。いつか私にも、調理を任されることが来るでしょうか。
「では次は……ランドリールームの紹介、そして洗濯のルールですね。こちらです」
私はアリサさんに連れられて、邸宅中を見て回りました。
そして、様々な部屋を紹介されるたびに改めて、本当にメイドになったんだという実感が沸いてきます。
顔の火照りはいつの間にか収まっていました
そもそも軽くフェラ抜きしたくらいで、発情しっぱなしでいても困るのです。
おまんこ濡らしている場合ではないのです。
私は八尾橋家のメイドとなったのです。ふさわしい仕事と立ち振る舞いが出来るようにならなくては。
八尾橋家のメイドとして……気を引き締めなければ。
「ではこちらについてもご紹介しましょう。坊ちゃまのお部屋です」
がちゃ……。
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「あんっ♡ あんっ♡ 坊ちゃま♡ 正解はどちらですか?♡ お答えお願いします♡」
「B! 絶対B! あーでるでる♡ もうでる♡」
「えっ……♡」
きゅんきゅんきゅんっ♡♡♡
アリサさんが開いた坊ちゃまのお部屋。そこでは当然のように……坊ちゃまとメイドさんがセックスをしていました。
私はそれを見た瞬間、先ほどの思いなどどこかへ吹き飛んで、おまんこを濡らしてしまうのでした。
「はい坊ちゃん正解言うぞー。……ぶっぶー♡ 不正解♡ 正解はAでしたー。残念だったなー♡ ほら、ちんぽ引っこ抜くよー♡」
にゅぷぷっ♡
「あーん♡ おちんぽ抜けちゃった♡」
「ふーっ! ふーっ! くそっ! 間違えた!」
ギャルっぽい見た目のメイドさんに、寄りかかるように座る坊ちゃま。
よく見るとそのギャルメイドさんは、坊ちゃまに両手と両足を絡ませ……拘束するかのように抱きしめていました。
一方、そんな坊ちゃまのおちんぽをハメていた柔らかな雰囲気のメイドさんは、いじらしい笑みを浮かべながら、おまんこからおちんぽを引っこ抜きます。
その雰囲気は何か……ゲームに興じているようでした。
「おっ。メイド長と新人の……奈々葉ちゃん、だね♡」
「お疲れ様です、莉愛さん。勉学が捗っているようで何よりです」
「ふたりも混ざるー? 坊ちゃまったら、奈々葉ちゃんのお口が相当良かったらしくてさー♡ めっちゃ金玉グツっててウケるよー?♡」
「ありがたいお誘いですが、今は奈々葉さんへ業務の紹介をしているところですので……我々のことは気にせず、続けてください」
莉愛さんと呼ばれた褐色ギャルメイドさんは、坊ちゃまの耳元で何かを囁きながら、その抱きしめを強くしました。
そんな坊ちゃまはおちんぽを激しくビクつかせながら――♡
「ちゅぅ♡ んちゅっ♡ だってさ♡ ほら、次の問題いくわよ……このまま全問不正解して……ママのおまんこでイケずに、おちんぽムラつかせて寂しくオナニーでもすればいいのに♡」
「れろぉ~っ♡ れりゅれりゅ♡ んぢゅるる~~~っ♡ まったく、梨華さんったらいつもそうやって坊ちゃまのおちんぽ煽って……分からせえっち誘いがお上手ですね♡」
小さくて可愛らしいメイドさんと、綺麗なお顔立ちの美人メイドさんに、乳首を舐められていました。
「はい、坊ちゃん♡ 次の問題ねー♡ 早く正解しないと種蒔きできないぞー♡ えーっと、問題です――」
ギャルメイドの莉愛さんは問題を読み上げ始めました。
そんな異様な光景のことを、アリサさんが説明します。
「現在はお勉強の時間です。いえ、保険体育的な意味ではなく……きちんと、5教科のお勉強です。今は問題を出しているようですね。いつも通り、正解したらおまんこをハメれて、不正解ならおちんぽ抜かれてお預けの……ハメハメクイズです」
「ハ、ハメハメクイズ……♡」
「ええ、正解し続ければいずれ、おまんこへ中出しすることが出来ます。つまらない勉強の最中でも、出来る限りメス穴へ気持ちのいい種蒔きをさせてあげたい。そう薫子様と私で考え、編み出したのです。坊ちゃまも、"頭がよくなれば、よりスケベを楽しめる"と考え、お勉強に身が入るでしょう。……こんなので効果があるのかと思いますよね? ですがそこはやはり、薫子様のご子息……地頭の良さなのか、効果抜群。テストはほぼ満点。学内テストでも毎回1位を取っています。3桁同士の掛け算だって、軽く暗算できるんですよ?」
問題を聞いているとは到底思えないくらい、荒い息を上げながら、虚空へ向かって腰をヘコヘコと振る坊ちゃま。
そんな坊ちゃまのおちんぽの先には……先ほどまでセックスしていたメイドさんが、おまんこをくぱぁ♡ と開きながら待機しているのでした。
「今は紗耶香さんがおまんこ係のようですね。吉野紗耶香。彼女はあそこで左乳首を吸っている、吉野梨華さんの母親です。彼女の淡く吸い付き、包み込むような感触のおまんこが、坊ちゃまはとても大好きでして。どうやら何かをしながらハメるのにちょうどいいそうです」
「――はい。どうだー? 坊ちゃん?♡ ふふ♡ しっかり考えろよー♡」
「ふーっ! ふーっ!」
問題を聞き終えた坊ちゃまは、必死の形相でおまんこを見つめながら、思考を巡らせているようでした。
そんな坊ちゃまを後ろから抱きしめるギャルメイドの莉愛さんは、なんだかとてもうれしそうなご様子。
「ギャルメイドの染谷莉愛さんがここへ来た経緯は……確か、坊ちゃまがスケベなギャルメイドがどうしても欲しいと仰ったので、夜の町で適当にナンパした、とかだった気がします。そうそう、坊ちゃまが大金ちらつかせて、それにまんまとついてきた何人かのうち、一番ハマったおまんこを雇うことにしたのでした。それが彼女ですね。甘々えっちから、責め責めなえっちまで、幅広くこなせます。少しメイドには不釣り合いで、失礼な態度も多いですが……それがむしろ、坊ちゃまを興奮させるご様子」
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ 外せ♡ 不正解しておちんぽ情けなくヘコヘコさせろ♡ あほあほ坊ちゃま♡ ぢゅるるっ♡ そのまま暴発射精しろ♡」
「んちゅぅ♡ んちゅ~……♡ 坊ちゃま、ザコメスの煽りになんて屈せず、頑張ってお考え下さい。正解したら……暖かな生おまんこに"ただいま"できますよー♡」
坊ちゃまに対して語り掛ける、乳首舐めメイドさん2名。
私はそのうち、左乳首を吸う女の子が気になりました。
そう、おまんこ待機している紗耶香さんの、娘だという梨華ちゃんです。
彼女はとても幼く見えました。まるで坊ちゃまと同い年くらいに――。
「そうです。奈々葉さん……。悪態つくようなことを言いながらも、愛おしそうに左乳首に何度もキスをするあの子、梨華さんは……。坊ちゃまのクラスメイトです」
「えっ♡ ま、まさかとは思いましたが……。アリサさん、本当ですか……?♡」
「はい。元々は〇学に上がる前からですが……。かわいいでしょう? 同学年のアイドル的存在で、男子からも女子からも人気です。性格は少し悪いですが、ああやって煽られてから行うおしおき分からせセックスは格別のようです。おまんこもキツキツで最高だと、坊ちゃまは言っておりました。……正確に言うと彼女はメイド見習いですけどね。普段は学業があり、お仕事は出来ませんから」
アリサさんから説明を受け、改めて梨華ちゃんを見る。
その年齢で決して着てはいけないような、スケベなメイド服に身を包んだ彼女。
悪態を付きつつも、確かにその乳首舐めには愛情を感じられました。
「ちなみに右乳首を舐めているのは教育係の彩橋初音さん。元々家庭教師として雇っていたところ、坊ちゃまがおちんぽで堕としたため……メイド兼教育係として永久就職させました。美しく、エリート然とした態度の初音さんですが、えっちの時になると誰よりも甘々で媚び媚びな声を漏らします」
「A!次は絶対A!」
「おー♡ Aなー♡ じゃあ答え発表するぞー♡ 答えは~……♡」
選択肢を答える坊ちゃま。
すると乳首舐めをしていた梨華ちゃんと初音さんが、ゆっくりと乳首からお口を放し、唾液の糸を引かせながら、坊ちゃまの耳元へ近づきます。
そして、甘ったるい声色で、囁くのでした。
「「せいかーい♡♡♡」」
にゅぷぷぷ~~~っ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡
「ん゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
「ぢゅるっ♡ んちゅぅ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅるるる♡ あーあ♡ 正解しちゃった♡ またママのおまんこ中出しされちゃうわね♡ んちゅっ♡ ぢゅるるる♡」
「これでこの章の問題はすべて終了です♡ んぢゅるる~~~っ♡ 正解率は……98%♡ さすがですね坊ちゃま♡ じゅるるるる~~~っ♡♡♡」
「くすくす♡ ママまんこに中出ししたいからって相変わらず必死に考えて……♡ かっこいいぞー♡ じゃ、次の章に行く前に、一旦このままご褒美中出し♡ しちゃおっか♡ いっぱい味わえよー♡」
正解の囁きに合わせ、再びおまんこへおちんぽを挿入する紗耶香さん。
娘の梨華さんと教育係の初音さんは、再び乳首舐めに戻りました。先ほどのような甘いキスではなく、本気で快楽を与え、お射精へ向かわせるような、激しい吸い付きです。
ギャルメイドの莉愛さんは、相変わらず後ろから坊ちゃまを抱きしめつつ、大きなおっぱいを押し付けるのでした。
大抵の男は一生味わうことの無いであろう、贅沢なハーレムえっち。
しかもこれがお勉強の光景だというのです。クラスメイトはこれを知っているのでしょうか?
もし知っていたら、きっと大変でしょうね……。
男の子はきっと、敗北感に打ちひしがれながら、一人寂しくつまらない勉強とオナニーをするしかなく……。
女の子だったらきっと……坊ちゃまのおちんぽを想像して何度もオナニーして……いつの間にかガチ恋してしまうでしょうから……私のように……♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱちゅっ♡
「ん゛お゛っ♡ お゛っ♡ 坊ちゃま♡ おまんこいく♡ おまんこイキます♡」
「ちゅ~っ♡ ほらイケ♡ ママのおまんこに中出しぴゅっぴゅしろ♡」
「ぢゅるるっ♡ 坊ちゃまがお勉強できるほど、おちんぽ気持ちいい人生が待っていますよー♡ んぶちゅ~♡」
「いっぱい勉強して、いっぱいおまんこしようねー♡」
はぁ、それにしても坊ちゃまの絶倫おちんぽ……♡ 本当に長くて大きくて……♡ あんな物でおまんこホジられて、堕ちない女の子なんていないでしょうね……♡ いいなぁ……♡
そんな風に、私がおまんこを濡らしながらハーレムえっちを眺めていると、アリサさんが耳元に囁いてきました。
「奈々葉さん。坊ちゃまがそろそろお射精なさりますので……。お夜伽のおねだりに参りましょう。いえ、そんなことしなくてもきっと抱かれると思いますが……たっぷりと煽ってあげた方が、よりたくさん、濃厚なお精子を……子宮にひりだしていただけますので♡ 大丈夫、お勉強の邪魔にはなりません」
「……で、何をするのかと言いますと――♡」
アリサさんに教えられる、えっちなおねだりの仕方。
私はそれを聞いて、さらにおまんこを濡らします。子宮をきゅんきゅんとさせます。
あのおちんぽで犯されることを想像して……顔をニヤけさせてしまいます。
そうしてそのニヤけ顔のまま……アリサさんに言われるがまま、ふたりで坊ちゃまの前へと並び立つのでした。
「坊ちゃま。ご褒美中出しえっちの最中ですが……」
「こちらも……♡ ご覧ください♡ ……んっ♡」
「「はい、くぱぁ~~~♡♡♡」」
ギャルメイドに後ろから抱きしめられ、両方の乳首をまた別のメイドさん二人に吸い付かれ、おまんこえっちを愉しむ坊ちゃま。
そんな坊ちゃまの目の前で……おまんこを両手で開いて、がに股立ちでアピールするのです。
濡れ濡れでヒクついたピンクのパイパンおまんこを……♡ 気持ちよさそうなメスの穴っぽこを……♡
「……!」
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「お゛っ♡ ん゛お゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
思わず腰を打ち付ける速度が上がってしまう坊ちゃま。
紗耶香さんは今にもイキそうな顔で、それを受け止めます。
「坊ちゃま♡ 今晩のお夜伽には……私、志田奈々葉をぜひお使いください♡ 坊ちゃまのハメ撮りを見て即堕ちしたアイドル処女まんこ……♡ たっぷり濡らして待っております♡」
「坊ちゃま。もちろんそのころには薫子様も帰宅しております。坊ちゃまが男として成長した姿、アイドルメスまんこブチ犯して自分のモノにする瞬間を、薫子様に見せてあげましょう。きっと喜んでくれますよ」
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「ふーっ♡ ふーっ♡ 絶対する! 今夜は絶対奈々葉のアイドルおまんこ犯す!」
煽りのおかげでしょうか、坊ちゃまは私のおまんこを凝視したまま、紗耶香さんのおまんこを力強く犯します。
「んちゅ~♡ ママのおまんこオナホにしながら♡ アイドルおまんこえっち妄想するなんて……贅沢すぎ♡ ほーんとしょうがないんだから♡ ……このサイテーばかちんぽ……♡ んぢゅるる~~~♡」
「坊ちゃま♡ ご褒美のアイドルおまんこのために、お勉強頑張りましょうね♡ れろれろれろぉ~♡ んちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ぢゅるるっ♡」
乳首を吸われながら、後ろから抱きしめられながら、息を荒くする坊ちゃま。
そろそろ本当にお射精するのだと、その場にいるメイド全員が察します。
そして坊ちゃまが気持ちのいいお射精を出来るように……精一杯煽りたてるのです。
へこっ♡ へこへこ♡
「坊ちゃま♡ 私のアイドルおまんこ♡ たくさん生ハメえっちしてくださいね♡ お待ちしていますね♡」
「いいですよ、奈々葉さん。腰ヘコして愛液巻き散らすの、とてもスケベです」
「んちゅっ♡ ぢゅるっ♡ んちゅっ♡ ちゅぷっ♡ だせ♡ アイドルおまんこオカズに……ママのおまんこオナホに射精しろ♡」
「べろぉ~っ♡ んちゅちゅちゅ~~~っ♡ 乳首吸われながら……♡ エリート精液♡ いっぱいお射精しましょうねー♡」
「あー♡ マージで坊ちゃんといると退屈しないわー♡ こんなスケベな日常♡ 最高すぎ♡ ほらほら♡ まだまだ勉強の時間は長いよー♡ がんばれー♡」
ぱちゅっ♡ ぱんぱんぱんぱん……っ♡♡♡
「出して♡ 坊ちゃま♡ 私のおまんこ見ながら♡ お射精して♡」
「坊ちゃま。男らしい射精姿、しっかり見せてくださいね。後で思い出してオナニーしますので」
「んちゅぷっ♡ ぢゅるっ♡ ぶちゅっ♡ ちゅっ♡ だせ♡ だせだせ♡ だーせ♡ イケメンお射精♡ ママオナホに出せ♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ あぁ、坊ちゃまかっこいい……♡ しゅき……♡♡♡ んちゅ~~~っ♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「お゛っ♡ お゛ほぉ゛っ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐいぐ♡ おまんこいっぐっ♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡」
……どちゅんっ♡♡♡
「はい、坊ちゃま……」
「「「おまんこ中出しお射精……ど~ぞ~♡♡♡」」」
ぶびゅっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅりゅりゅりゅう~~~っ♡♡♡ どびゅっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅりゅりゅりゅ……♡ ぶびゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ……びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡ びゅくっ♡ ぴゅくぴゅく……♡ ぴゅくぴゅく……♡ んぴゅっ♡ ぴゅるる……♡♡♡
「お゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ いっぐうううぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡
ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ……ちょろろろろ~……♡♡♡
「んちゅ~~~~~……っ♡♡♡」
「ぢゅるるる~~~~~……っ♡♡♡」
「ぴゅ~~~♡ ぴゅっぴゅ~~~♡♡♡ ぴゅるるるる~~~っ♡♡♡」
坊ちゃまの濃厚な精液を子宮に注がれ、激しくイキながら潮を噴く紗耶香さん。
お射精に合わせて一所懸命に乳首を吸うその娘の梨華ちゃんと、教育係の初音さん。
後ろから抱きしめ、おっぱいを押し付けながら、耳元でぴゅっぴゅコールを囁く莉愛さん。
私はそんな坊ちゃまの男らしいハーレムえっち中出しを目の当たりにして――。
ぐちょっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡
「ふっ♡ ふっ♡ すっ♡ すごい♡ んお゛ぉ……♡ かっこいい……♡ 素敵……♡」
おまんこを弄らずにはいられないのでした。
「フー♡ きもちよかった♡ おい奈々葉♡ 掃除しろ♡」
そんな風に、アホみたいに見惚れていた私へ、坊ちゃまがお声がけくださいました。
お掃除……先ほどもしたように、お掃除フェラのご命令です。
「……♡ はい♡ 只今♡♡♡」
坊ちゃまからの直接のご奉仕命令。
私はその言葉を、まるでメイドとして認められたかのような気持ちで聞き入れました。
「奈々葉さん。ここです。紗耶香さんのおまんこすぐ前でお口開いて待ち構えて……おちんぽをすぐにでも咥えられるように準備するのです」
「はい♡ ……んしょと……んあぁ~~~……♡」
アリサさんが二本指で紗耶香さんの下腹部をトントンとします。
私は指示通りその場所――紗耶香さんのおまんこのすぐ近く――で、坊ちゃまに見せつけるように口を開きます。
そして……。
にゅぷぷぷ~~~……♡ にゅぽんっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ 抜け……っ♡♡♡」
「あ~……んじゅるるる~~~……♡♡♡ じゅるじゅぞぞぞ~~~っ♡♡♡」
おまんこから抜いた瞬間の、精液と湯気をたっぷり纏った絶倫ドスケベおちんぽを、咥えこみました。
「じゅりゅりゅりゅりゅ♡ んぢゅるる♡ んちゅぢゅるぅ~~~っ♡♡♡ じゅぷっ♡ んちゅう~~~っ♡」
そして口をすぼめ、尿道に残された精液を一滴残らず吸い尽くすように、あるいはおちんぽにこびり付いた精液をこそぎ取るように……♡ いやらしい音を立て、吸い上げるのです。
「やっぱ奈々葉のフェラやばすぎ♡ 気持ちよすぎる♡ これで清純派とか絶対うそでしょ♡」
ぺちっ♡ ぺちっ♡ ぺちっ♡
そんなご奉仕お掃除おしゃぶりをしている私の尻肉を、坊ちゃまは暇つぶしのように甘く叩いていました。
そしてそのたびに……私のおまんこは軽くイキそうになり、小さくビクンと震えるのでした。
「上手ですよ、奈々葉さん。坊ちゃまのお射精したてのおちんぽは、そのようにしてお掃除するのです。敏感な抜きたておちんぽはすぐさまお口に咥え、優しくマッサージしつつ、綺麗にしていくのです。ここのメイドは皆、これを完璧に行うことが出来ます」
「んぶちゅちゅ~~~っ♡ んちゅぅ~~~っ♡ ……んくっ♡ ん……こくん♡ こくっ……♡ ぷはぁ……♡ お掃除フェラ……させて頂きました♡ ……お射精、お疲れ様です♡」
お掃除フェラを終え、労いの言葉をかける私。
ですが坊ちゃまのおちんぽは信じられないことに……未だに硬く、ギンギンに勃起しているのでした……♡
「では初音さん。お勉強の続きをお願いします。私はまだ奈々葉さんに色々と邸宅の説明がありますので」
「はい、かしこまりましたメイド長。……それに、梨華さんもいい加減辛いでしょうからね♡」
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ……♡ ちゅっ♡」
「ほら奈々葉さん。おちんぽキス止めてください。行きますよ?」
アリサさんに言われ、慌てておちんぽキッスを止める私。
そんな私に入れ替わるように、嬉しそうな表情を隠せない梨華ちゃんが、おちんぽへ跨ります。
ハメハメクイズ。その続きが始まるようです。
私とアリサさんはしばらくそのあとの様子を見守ったのち……。
邸宅の紹介とメイド業務の説明の為……部屋を後にするのでした。
お夜伽えっちを想像して……♡ おまんこムラつかせながら……♡
◇◇◇
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