Previous Post

(後編)えっちなボードゲームでドスケベハーレム♡

Next Post
(後編)えっちなボードゲームでドスケベハーレム♡
DESCRIPTION

こちらは後編です。

前編はこちらから。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



「ふーっ♡ ふーっ♡ こんなの♡ ムードも何もないわ……♡ 初めてのえっちは……もっとゆっくりしたのが良かったのに……♡」

「ふぅ~~~っ♡ ふす~~~っ♡ そうだね♡ 風音ちゃん♡ こんな……えっちな気持ちにさせられるなんて……♡」


すりすり♡ すりすり……♡


ボードから噴射されたスプレー。それによって私たちはまるで、何日も禁欲していたかのように発情していた。

おまんこを濡らし、乳首を勃たせ……♡

お兄さんの逞しい身体に、全身を擦り合わせるしかなかったの♡


「お兄ちゃん……♡ おまんこ♡ おまんこしよ♡ こんな辛いのもう無理♡ 頑張って布団敷いたんだから♡ 早く抱いて♡ 妹おまんこ犯して♡」

「あのスプレー♡ 絶対おかしい♡ えっちな言葉がいっぱい出てくる♡ 頭の中から湧き出てくる……♡ 私♡ 私からおまんこえっちしよ?♡ 告白したてのガチ恋おまんこでおちんぽシゴこ?♡ うぅ……♡ えっちなこと言うのが止められない……♡」


とっても強力な催〇のように、頭の中がえっちなことで支配される。

でも抵抗できない♡ だって催〇じゃないから……♡ スプレーに含まれた媚薬か何かで……強制的に発情しているから……♡


だから……♡


「おまんこ♡ 妹の処女おまんこハメて♡ キツキツで気持ちいいよ♡ いっぱいパコろ♡ お兄ちゃんもおちんぽガッチガチ♡ 我慢汁だらっだら♡」

「だめ♡ いきなり妹とえっちなんてダメ♡ それより血の繋がってない幼馴染の女とお気楽おまんこしよ♡ 気軽にパコっておまんこでびゅるる~ってしよ♡」


こうして二人して、お兄さんのおちんぽ求めてドスケベおまんこ誘惑しても、仕方ないの♡



お兄さんの目が余裕無さそうに私たちをにらむ。

まるで品定めをしているかのように、何度も見比べているの♡


「んちゅ♡ ぢゅるる♡ んべろぉ~♡ じゅるるる……♡」


やがてお兄さんは私の方を向き、おっぱいを揉みしだきながら、激しいキスをしてきた。

おちんぽを……下腹部に擦り付けながら……♡


私から……してくれるんだ♡


「んっ♡ はい、お兄さん♡ しましょう♡ おまんこハメハメ♡ 中出しえっち♡ じゃあさっそくお布団に……って、んちゅっ♡」


ぐい♡ ぐい♡


「ふふふ♡ お兄ちゃん♡ 立ったまましたいんでしょ♡ んしょと……わたしはこうやって……後ろから乳首弄っててあげるから……♡ 風音ちゃん♡ おまんこ広げて……?♡ お兄ちゃんのおちんぽ、そのまま犯しちゃえ♡」

「響ちゃん……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 譲ってくれてありがとう……♡ 犯す♡ お兄さんのおちんぽ♡ 犯すね♡ ほら見て……♡」


くぱぁ~~~♡


私は両手でおまんこを広げて、お兄さんに見せつける。

まだ誰も挿入したことがない、正真正銘の処女おまんこ。

お兄さんの為だけの……食べ頃JKおまんこ♡


既に濡れ濡れで挿入準備万端のドスケベおまんこで……♡

後ろから響ちゃんに乳首を弄られたまま、そそり勃っているガッチガチのお兄さんのおちんぽを……♡


逆レ〇プ♡ しちゃうの……♡


せっかく布団、敷いたのにね……♡



「おちんぽ♡ いただきまーす♡」


にゅぷぷぷぷ~~~♡


「お゛っ♡ 入ってる♡ お兄さんのおちんぽが……♡ おまんこの中にきて……お゛ぉ……♡」


ぱちゅんっ♡


「お゛っ♡ お兄さん♡ 腰押し付けて奥まで挿入♡ んお゛っ♡ お゛~♡ ちんぽ♡ でかちんぽがおまんこに♡ みっちり入ってる……♡」


ぱちゅっ♡ とんっ♡ とんっ♡ とんっ♡


「ふーっ♡ ふーっ♡ ほっ♡ お゛っ♡ んちゅ♡ ちゅっ♡ きしゅはめ♡ たったまま♡ お兄さんとぎゅーしながら♡ きしゅはめしてる♡ ぁぁ~~~♡ おかしくなりそう♡」


「乳首かりかり~♡ くにくに~♡ ……ぎゅ~~~っ♡ お兄ちゃん♡ きもちい?♡ 立ったまま幼馴染おまんこ抱き枕に腰ヘコするの気持ちいい?♡ もーっと感度上げたかったらぁ……♡ そろそろガチ告白、しちゃおっか♡」


響ちゃんがお兄さんに耳打ちをする。

私はお兄さんとのセックスに集中しすぎて、上手く聞き取れなかった。

でも、すぐに理解した。

お兄さんが私に……本気の告白をしてくれたからだ。


「んちゅっ♡ あぁっ♡ なる♡ なります♡ お兄さんの恋人♡ なります♡ らぶらぶ恋人いちゃちゃちゅっちゅ生活します♡ お゛っ♡ ちんぽ♡ もっと激しく……♡ いぐ♡ こんなの気持ち良すぎて♡ いっちゃう♡」


ぱん♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「風音ちゃんのおまんこ、きゅーって締め付けて、もっと気持ちよくなった?♡ よかったねお兄ちゃん♡ 童貞卒業告白生えっち♡ 堪能してね♡ いーっぱい出してね♡ なにせ……♡ 10回は射精しないといけないんだから♡ ……長丁場だよ♡ がんば♡」


かりかりかり♡ くにくにくに♡


響ちゃんはお兄さんに後ろから抱き着きながら、お兄さんの乳首を弄っている。

その乳首弄りがとても気持ちいいらしいことが、おちんぽのビクつきやキスの激しさ、抱きつき方で分かる。

やっぱり血の繋がりのせい……?♡ 相手が一番してほしいことを、的確にやっているのね……♡


私も……そうなりたい♡ お兄さんのこと……♡ いっぱい気持ちよくしてあげたい♡


ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


「んちゅっ♡ んぶちゅ~~~っ♡ ちゅ~~~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~♡ これやばい♡ お兄さん♡ 密着キスハメ立ちセックス♡ おまんこイク♡ もういっちゃう♡ 気持ち良すぎておまんこいっちゃう♡」

「お兄ちゃん♡ おちんぽパンパン早くなってきた♡ イキそう?♡ お兄ちゃんもイっちゃいそう?♡ 風音ちゃんのおまんこに……♡ 子宮の奥に……♡ ぶっ濃いザーメン出ちゃいそう?♡」

「だして♡ いっぱいだして♡ お兄さんの精液欲しい♡ 孕ませるつもりで♡ 子宮に直接注いでほしいの♡ お゛ぉ゛~~~♡ いぐいぐいぐ♡ ほんとにイグ♡ お兄さん♡ すき♡ ちゅっ♡ だして♡ ぴゅっぴゅして♡ んじゅるるる~~~っ♡」


お兄さんのおちんぽが……さらに熱く、硬くなる♡

分かる♡ もうお射精しそうなんだって、わかっちゃう♡


だって♡ もうお兄さんのおちんぽの事、理解してるから♡

おちんぽウォーマーとしてお世話して……♡ ずっとお口に咥えてたから……♡

お兄さんのおちんぽが、今どんな状態かなんて……手に取るようにわかっちゃうの♡


「お兄さん♡ でちゃうよね?♡ もう限界でしょ♡ ぉぉ……♡ お兄さんがお射精する直前なんだって♡ わかっちゃうもん♡ んぉぉ……♡ いっしょにイこ♡ 一緒にイって……♡ さいっこうに気持ちいいお射精……♡ 味わおう?♡」


ぱんぱんぱんぱんっ♡


「あ゛っ♡ 絶対すぐ来る♡ お射精来る♡ おちんぽ激しい♡ お゛ぉ~~♡♡♡ いぐいぐいぐ♡ 私もいぐ♡ もうイグ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ キスハメ抱きしめ立ちえっちで♡ 濃厚お精子注がれていぐ♡」

「風音ちゃんのこと、力強く抱きしめて、おちんぽピストンして……♡ かっこいいよお兄ちゃん♡ そのままいっぱい出してね♡ わたしのことは考えずに、ただ乳首弄りの気持ちよさだけ感じて……だせ♡ 出すとこ見せて♡ かっこいい中出しお射精♡ 見せて♡」


くにくにくに♡ かりかりかりかり♡


ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「いぐっ♡ いくいくいく♡ ……いっぐっ♡♡♡」

「だせだせだせだせ……ふーっ♡ だーせ♡」



「立ちハメ恋人おまんこに……♡ 中出しお射精♡♡♡ はい、びゅるるるる~~~っ♡♡♡」



ぶびゅりゅりゅっ♡ びゅるりゅっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅ~~~っ♡ びゅくびゅくっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっどぴゅっ♡ どぷどぷ……♡ びゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ……びゅるるるる~~~っ♡♡♡ ……ぴゅくぴゅく……♡ ぴゅくぴゅく……♡ ぷぴゅっ♡



「ん゛っ♡ お゛お゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ いぐいぐいっぐぅぅぅ~~~~~っっっ♡♡♡」


びくびくびくっ♡ びくびくびくっ♡


ぷしっ♡ ぷしっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~っ♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡


「んちゅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅうぅ~~~~~っ♡♡♡」

「ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく……♡♡♡ ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる……♡♡♡」


響ちゃんに耳元ぴゅっぴゅコールをされながら、お兄さんは私のおまんこの奥に勢いよくザー汁を注ぐ♡

私とお兄さんは、互いにぎゅーっと力を入れて抱きしめ合い、そして激しく舌を絡ませ吸い合うようなキスをするの♡


このゲームで、いや……これまでの人生で一番気持ちよくて、幸せな時間……♡


脳に刻まれていく……♡ 刻まれてしまうの♡


もう、離れられないって……♡♡♡


私は、自分が初めて潮を噴いたことにすら気付かないまま、お兄さんと身体を求めあい、絶頂の余韻に浸り続けた。


その時のわたしの目は……どんな催〇に掛けられた時よりも蕩けていただろう。


ずっと……このまま繋がっていたい……♡



「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅ~~~っ♡ すき♡ ちゅっ♡ お兄さんすき♡ ちゅっ♡ もっとしよ♡ もっとえっちしよ♡」

「ふふ♡ 風音ちゃんったら、お兄ちゃんのこと好きすぎ♡ でもダメだよ♡ お兄ちゃんの絶倫おちんぽ独り占めなんて……♡ ねー♡ お兄ちゃん♡ ほら、こっち……♡」


響ちゃんに話しかけられ、お兄さんは私とのキスを中断して横を向く。


そこには、布団の上で、うつ伏せのままお尻を突き出して……。

両手でおまんこを……♡ 綺麗なパイパンおまんこを……♡ ちっちゃなおまんこを……♡


くぱぁ~って開いている響ちゃんがいたの♡


「お兄ちゃん専用♡ 響の妹おまんこ枕♡ 絶倫おちんぽ突っ込んで~♡ オナホみたいにパコパコしてね~♡ きつきつ処女まんこ耕して……♡ お兄ちゃんだけの形にして?♡♡♡」


とってもえっちな響ちゃんからの誘惑に、お兄さんのおちんぽが私のおまんこの中で大きく跳ねた。

そしてむくむくと、さらに大きく硬くなっていくのを感じたの♡


そこで理解した。

あぁ、もうおちんぽ抜かれちゃうんだ……♡ 響ちゃんとえっちしたくなったんだ……って♡


でも寂しくなかったの♡ むしろうれしかった……♡


私たち、これからもずっと一緒に入れるんだ。仲良くできるんだって、そう思えたから……♡


「お兄さん♡ 響ちゃんのおまんこ……もうびっちょびちょだね♡ おまんこからむわっとした空気が漂ってる♡ もう、準備できてるね♡ 後は、突っ込んでちんぽ擦ればいいだけ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ お兄さん♡ さぁ、おちんぽ抜いて……♡ 響ちゃんの妹おまんこに……行ってらっしゃい♡ ……んくぅっ……♡」


にゅぷぷぷぷ……にゅっぽんっ♡


お兄さんはおちんぽを引っこ抜いた。


「んちゅ……♡ んん……♡」


そして私に優しくて深いキスをしたのちに、響ちゃんの元へと向かおうとしたの。

そこで私は……務めを果たすべきだと思った。


「あっ♡ 待ってお兄さん♡ 精液まみれのおちんぽ♡ 私のおくちで綺麗にさせてね♡ おそうじフェラ♡ してあげる♡ 任せて♡ お兄さんのおちんぽしゃぶるの……大得意だから♡ その間に、響ちゃんのおまんこ見ててあげてね♡ これからハメるおまんこ見て……気分を高めるの♡ んじゅるるる~♡」


私はお兄さんのおちんぽにおそうじフェラご奉仕をしてあげた。

やっぱりこの感触、すき♡ お兄さんの大切なおちんぽをメンテナンス♡ 大好き♡

あれだけお口に咥えてたんだもん♡ お任せあれって感じよ♡


そんなお兄さんは、私の頭を優しく撫でながら、響ちゃんのおまんこを凝視していた。

最高よ、お兄さん♡ やっぱりふたりを相手にするような男なら……それくらいやる気に満ちていないとね♡


「じゅるるる~~~っ♡ んじゅるるるる……♡ ちゅぅぅぅ~~~っ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っぱ♡ はい、お兄さん♡ おちんぽピッカピカになりました♡ では改めて……♡ いってらっしゃい♡」


「ふーっ♡ ふーっ♡ お兄ちゃん♡ もう我慢の限界♡ さっさと犯して♡ おまんこつらいよぉ……♡♡♡」


愛液をだらだらと垂れ流しながら、おまんこをヒクつかせて待ちわびる響ちゃん。

お兄さんはそんな響ちゃんのお尻を、優しくペチペチと叩く。


「……♡♡♡ はーい♡ おまんこ♡ どーぞー♡♡♡」


響ちゃんは察したようだった。今からおちんぽが入ってくるのだと。



にゅぷぷぷぷ……♡♡♡


「お゛っ♡♡♡」


それからすぐに、お兄さんはおちんぽを挿入した。

お尻を突き出した響ちゃんの元で、膝立ちになって……♡


妹のおまんこの感触を味わうように、ゆっくりと……♡


どちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡


「んあ゛っ♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ おちんぽ気持ちいい♡ おちんぽ気持ちいいよぉ♡ すき♡ 本物ちんぽ♡ お兄ちゃんとの本当のセックス♡ 嬉しい♡ んお゛ぉ……♡ あ~いぐいぐいぐ……♡♡♡」


響ちゃんの小さな体が、お兄さんのピストンに合わせて前後に揺れていく。


「というかゲーム通して何度もお射精したのに……まだこんなに元気なんて……お兄さん、すごいね♡ んちゅっ♡ かっこいいからサービス♡」


私は響ちゃんの上にまたがり、お兄さんと見つめあってキスをする。

そして両手で……お兄さんの乳首をかりかりくにくに♡ 愛情たっぷり乳首弄りをしてあげるの♡


「ん゛ぉぉ……♡ お兄ちゃんが絶倫なの……知ってたんだから♡ お兄ちゃんのお部屋に忍び込んで……何回オナテッシュ盗んだと思ってるの?♡ お゛~~~っ♡ それ♡ 奥どちゅどちゅ♡ おまんこえぐるようなピストン♡ キくぅ……♡ んお゛ほっ♡ んっ♡ お兄ちゃんが毎日何回射精したか♡ 覚えてるんだから♡ このくらい余裕なことも♡ 分かってるよ♡♡♡ んお゛っ♡ お゛っ♡」


「ちゅっ♡ んちゅちゅ~~~っ♡ 響ちゃん、そんなことしてたんだ……♡ そんなに前から好きだったんだね……♡ そりゃあ、ゲームにもノリノリだったわけよ♡ ふふふ♡ お兄さんよかったね♡ 妹オナホおまんこ♡ すでに予約済みだったんだね♡ ちゅっぷ……♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡


「そう……お゛ぉ゛ぉ♡ なんだから♡ お兄ちゃんの形そっくりのディルドもこっそり買って♡ いっぱい準備してたんだから♡ 絶対今日結ばれる♡ 兄妹カップルになる♡ ダメでもセフレになる♡ お゛っ♡ ほんとにいく……♡」

「ほら、お兄さん♡ ちゅっ♡ 退いてあげるから……♡ もっと響ちゃんにのしかかって♡ 抱きついて……♡ 本気ピストンしよ?♡ 妹の子宮に、お兄さんの精液注いで……♡ 妹彼女にしちゃえ♡ 告白中出ししちゃえ♡」


私は響ちゃんの上から退いて、お兄さんの後ろに回り込む。

そしてさっき響ちゃんがしていたように……後ろからおっぱい押し付けながら、お兄さんの乳首を弄ってあげるの♡


くにくにくにくに……♡


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「お゛お゛お゛ぉぉぉ~~~♡♡♡ おまんこ変になりゅう~~~♡ お兄ちゃんのおちんぽでおまんこゴリゴリ広げられて……♡ お兄ちゃん専用のオナホになっていってるのが分かるの♡ いく♡ このままいく♡ お兄ちゃん♡ 出して♡ わたしのおまんこいっぱいイカせて♡ 中出ししてっ♡」

「ほーらお兄さん♡ 気持ちいいね♡ 響ちゃんのおまんこが静液欲しがってるよ♡ お兄さんも限界でしょ?♡ もうわかっちゃう♡ だって恋人だもん♡ ふふ♡ じゃあそろそろお射精……ぶぴゅ~♡ ってしよ♡」


お兄さんの吐息が荒くなる。ピストンが激しく、強くなる。

惚れた男が、大好きな幼馴染に種付けを行おうとしている。


その姿を見て私は……。


かっこいい♡ しゅき♡ いっぱいお射精してほしい♡


そう思ったの♡


どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡


「いぐいぐ♡ もうむり♡ 本当にいっちゃう♡ いくいくいく♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃん♡ いくっ♡ いくいくいく……♡」

「お兄さん♡ かっこいいお射精見せて♡ 響ちゃんの妹おまんこに出すとこ見せて♡ いっぱい乳首も気持ち良くなってね♡ いけ♡ だ~せ♡ お射精だせだせ♡ だ~せ♡ だせだせだせだせ……♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡


どっちゅんっっっ♡♡♡



「はい、お兄さん♡ あなただけの妹おまんこに……♡ 中出しお射精♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡♡♡」



ぶぴゅぴゅぴゅ~~~っ♡ ぶびゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ……びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくっ♡ ぶびゅくっ♡ っびゅるっっ♡♡♡ ……びゅく……びゅく……♡♡♡



「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ イッギュウゥゥゥ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びぐんっ♡ びぐんっ♡ びくっっっ♡♡♡

ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしぃぃぃ~~~ちょろろろろ~~~……♡♡♡


「あーでるでる♡ 妹おまんこに精液でる~♡ あーきもちー♡ ふふふ♡ 乳首くにくに♡ くにくにくに♡ ……ぎゅぅ~……っ♡♡♡ もっと押し込むように……♡ ふふふ♡ 気持ちよさそうな声出して……♡ かっこいいお射精……♡ きもちいいね……♡」


激しく身体を跳ねさせながら、潮を噴いて絶頂する響ちゃん♡

そんな響ちゃんの上にのしかかるように、最後の一滴までザー汁を注ぎ込むお兄さん♡


そんなお兄さんのカッコイイ姿を見ていたら……♡ また私、ムラムラしてきちゃって……♡


思わず後ろからの乳首弄りを止めて、再びお兄さんの目の前に行って……おまんこ誘惑しちゃったの♡



くぱぁ~~~っ♡


へこっ♡ へこっ♡


「お兄さん♡ お兄さん♡ 響ちゃんのおまんこ気持ちよかった?♡ そしたら次は~♡ 私♡ 風音の恋人おまんこと生えっちしよ?♡ ほら見て♡ なっさけないがに股で……♡ 中出し済みおまんこ広げながら腰ヘコアピール♡ マゾメス押し倒して種付けプレスしてほしいなー♡ もし、そこまでの元気がないならぁ……♡ あまあま正常位の全肯定おまんこマッサージでおちんぽ癒してあげる♡♡♡」


へこ♡ へこ♡


下品な言葉を並べることに、何の抵抗もなくなった私。


そんな私に興奮してくれたのか、お兄さんは響ちゃんのおまんこから、おちんぽを引き抜いた。


にゅるるっ♡ にゅぼっ♡


「んお゛っ♡♡♡」


まだまだ元気そうな勃起おちんぽ♡

お兄さんは当然、私のことを押し倒し……♡


にゅぷっ♡ ぱちゅっ♡


「ああっ♡ んあっ♡ んちゅっ♡ あまあま正常位えっちにする?♡ んちゅっ♡ うん♡ いいよ……♡ おまんこで癒されて……いつでもお漏らし射精していいからね……♡」


再び私のおまんこを、犯してくれたの……♡



そうして、私たちは、何度も交代しながらおまんこ中出しえっちをし続けた。


途中、食事などの休憩をはさみつつ……。


何度もえっちした。おちんぽとおまんこハメ合って……愛し合ったの♡


私のおっぱいを吸わせながら、響ちゃんが騎乗位でハメて……♡

響ちゃんとお尻を並べて、交互におまんこハメてもらって……♡


あるいは、ふたりがかりの乳首舐め手コキでおちんぽ煽って、お射精の瞬間だけ響ちゃんのおまんこに挿入したりして……♡


いっぱいいっぱい……♡ おまんこに大好きなお兄さんの精液を注いでもらったの……♡


終わったころには……もう深夜だったわね。



「お゛ぉ゛……♡ んぉぉ……♡ ぉ……♡」

「ぉ~……♡ ……♡ ……んお゛っ♡ ぉぉ……♡」


最後には、イキつかれて……ほとんど意識を失ったかのように、お布団に突っ伏してた……♡

お兄さんも流石に疲れた様子。



「ぉぉ~……♡♡♡ んぉぉ……♡」


私が覚えているのは……お兄さんが仰向けで響ちゃんのおまんことつながったまま……♡ 兄妹で抱きしめ合って眠りについている姿♡


びゅるっ♡ ……ぶびゅっ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ ……ぴゅく……ぴゅく……♡♡♡


「うお゛っ♡♡♡ お゛……?♡ ぉぁ……♡」


お兄さんったら、眠りながら響ちゃんのおまんこにお射精したの♡ 夢の中でもえっちしてるのかな……♡


ふふふ♡ これで何回目だろう♡

実のところ、10回なんて余裕で超えてるの。

アイテム交換で飲ませた精力剤のせいなのかな?

10回の中出しが終わり、次の番になっても……♡ 愛し合ってしまったの……♡


でも、仕方ないよね……♡ だってそれくらい大好きなんだもの……♡ お兄さんのことが……♡


そんなことを考えながら……私も眠りについた。



そして、翌日。


「ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ え~♡ お兄さん、お射精しちゃう?♡ まだだーめ♡」

「じゅるっ♡ ちゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるる……♡ ちゅぷっ♡ ふふ♡ じゃあ、乳首舐め&フェラ抜きご奉仕……一旦おしまいねー♡


朝日で目覚めた私たちは、軽く朝食をとったのち、ゲームを再開しようとしていた。

もちろん、その間もず~~~っと……♡ 裸で♡ 身体を寄せ合って……♡ 乳繰り合っていたの♡


でも、お射精はお預け♡ どうせ、えっちなゲームでさせられちゃうんだもんね……♡


「次はわたしの番だね……えい♡」


からからから……♡


「あ、ルーレット、0だ……♡」


[ぴんぽーん♡ 全プレイヤーが同じマスに停止したため、特殊イベントを発行します。ではイベント決定ルーレットスタート。……決定しました。今回のイベントは……じゃんっ! "24時間耐久えっち♡" これから全プレイヤーでハーレムえっちを行い、24時間後の絶頂回数に応じて催〇抵抗のボーナスを与えます。なお本イベントでは精力剤・淫具などの無料交換が可能です。ご活用ください。では発情スプレーを噴射します]



「あーあ♡」

「というかまたこんな長丁場な……♡」


吹き付けられる、甘ったるい匂いの媚薬を嗅ぎながら、私と響ちゃんはお兄さんを見る。

獲物を狙うような……♡ 捕食するような目つきで♡



「「それじゃあ……おまんこしよっか♡」」



--



幼馴染同士の私と響ちゃん、そしてそのお兄さん。

その関係性は、以前と全く違うものへと変わってしまった。


仲良くゲームをしていた頃とも、お兄さんを遠ざけていた頃とも違う。


今は……♡



ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡


「お゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛……♡ これやっば……♡ 寝転がって……♡ 風音ちゃんと抱きしめ合って……♡ お兄ちゃんにおちんぽ交互にハメハメされるの……♡」


にゅぷっ♡ ぱちゅっ♡ ぱんぱんぱんぱん……♡


「んあっ♡ またおちんぽ来た♡ んぉぉ……♡ 仰向けの響ちゃんとうつぶせの私……♡ 重ね合わせたおまんこに交互挿入♡ 好き勝手パコって好き勝手に中出し♡ 贅沢食べ比べえっち♡ お゛っ♡ ……ちゅっ♡ あっ♡ こら響ちゃん♡ ちゅっ♡」


にゅぷっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「お゛ぉ゛~~~♡ 風音ちゃんとキスしながら♡ ちんぽでおまんこホジられるの気持ちよすぎる……♡ お゛~……♡ いぐいぐいぐ♡」


にゅっぷん♡ ぱんぱんぱんっ♡


「お兄さん♡ きて♡ おまんこイカせて♡ 24時間セックス♡ まだまだ折り返しだよ♡ だして♡ だせ♡ だせだせ♡」


にゅっぷん♡ ぱちゅっ♡


「お゛っ♡ ちんぽきた♡ いく♡ 本当にいく♡ いくいくいくいく……♡」



「お兄さん……♡」「お兄ちゃん……♡」



「「中出しお射精……♡ きて……♡♡♡」」



どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅぶびゅぶびゅっ♡ びゅりゅりゅりゅりゅ……♡♡♡


「お゛お゛ぉ゛~~~っ♡ 妹まんこ中出しされていっぐうぅぅぅ~~~っ♡♡♡」


ずにゅっ♡ ぶぴゅっ♡ にゅぷっ♡ どちゅどちゅ……♡


びゅりゅりゅりゅ~~~っ♡ ぶびゅぅーっ♡ びゅっ♡ どびゅぅぅぅ~~~っ♡♡♡


「お゛っ♡ お射精おちんぽ♡ 幼馴染おまんこに種付けきたっ♡ いぐっ♡ いっぎゅううう~~~っ♡♡♡」


びゅーっ♡ びゅ~~~……♡ にゅぼっ♡ っぴゅっ♡ ぱちゅっ♡♡♡


「また♡ 妹おまんこに♡ ちんぽきたぁ~♡ 連続交互お射精おちんぽ挿入♡ いぐぅぅぅ……♡♡♡」


びゅ~……♡ びゅ~……♡



今はもう、こんな風に……♡

互いの身体を貪ることが当たり前の、ドスケベハーレムカップルになったの♡


それも……10回連続射精えっちと、この24時間耐久えっちの命令を連続でこなしたことで、身体を重ね合っていないと、触れ合っていないと、視界に収めていないと……不安な気持ちになっちゃうような、バカップルに♡



ゲームなんて関係ない、催〇なんて関係ない……♡ ただの交尾大好きカップルに……♡



ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡


「ふふ♡ お兄ちゃん、やって欲しいことがあるって聞いたから何かと思ったら……♡」

「私たちのおまんこで……♡ おちんぽ挟んで擦り上げろ~だなんて……♡ ダブルまんコキ? 名前があるんだ♡」


ちゅこ……♡ ちゅこっ♡ ちゅこっ♡


「この体勢……♡ 彼女ふたり侍らせて、後ろ手につかせて、腰へこさせて……♡ すっごく情けないのに……すっごい興奮する♡」

「お兄さんにご奉仕してるのに、響ちゃんとえっちしてるような気持ちもあって……♡ 癖になりそう♡」

「ふふふっ♡ そうだね♡ おまんこパコるのも最高だけど……♡ こうやっておちんぽで遊ぶのも、最高にえっちで気持ちいいね♡」

「んっ♡ お兄さんのかった~いおちんぽで♡ おまんこ擦れて……♡ いきそう……♡」


ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡


「んっ♡ いくいく……♡ お兄ちゃんもいって♡ 24時間えっちも、もうすぐ終わるもんね♡」

「終わったら、またゲームを再開するからね♡ ママたちの帰宅日も近づいてきちゃったんだから♡ あ~♡ くる♡ これきちゃう♡」


ちゅこちゅこちゅこちゅこ……♡


ちゅこっ♡♡♡


「「恋人ふたりのダブルまんコキで……♡♡♡ お射精しちゃえ♡♡♡」」


びゅりゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅ~~~っ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡


「「いっくぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」」



特に24時間えっちは、ヤバかったわ……♡

ご飯や休憩、睡眠……。

日常生活を行いながら、暇さえあれば常にえっち……♡

しかも催〇はもう、ほとんど効かない。抵抗値がかなり上がってきたから。

だからこれは、私たちの意思♡ 自分たちの意思で、ゲームからのドスケベ指令をこなしてるの♡


きっと私たち、このゲームが終わってからも、こんな感じの生活を送るんだろうなって……この時に確信しちゃった♡



そして、そんな感じで24時間えっちが終わり、ゲームが再開してからも……♡



「ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ あーお兄ちゃんの乳首おいし♡ ちゅ~っ♡ ふふ♡」


[プレイヤー3 関門到達。ルーレット判定自動成功。関門を突破します。ステージ3へようこそ。催〇能力を獲得しました]


「ぢゅるるっ♡ ちゅぷっ……♡ ちゅぷ♡ ホント、吸い飽きないんだから♡ ちゅっ♡ ……これでようやく、全員ステージ3ね♡」

「ステージ3からは、相手に催〇を仕掛けることが出来る……ただし判定は催〇抵抗によるルーレット判定……。私たち全員もう高すぎて効かないから、全く意味がないのがちょっとつまらないけど……♡」

「ねー♡ 響ちゃん♡ これ絶対調整不足よ♡ ちゅっ♡ ……お兄さん♡ お兄さんだったら、私たちにどんな催〇かけた?」

「……思いつかない? わたしも♡ だって催〇なんてかけなくても……♡ えっちなことだったら何だってしてあげるもんね♡」


相変わらず密着して、暇さえあればお兄さんの乳首を舐め吸ったり、おちんぽをシゴいたりしていたの♡



[プレイヤー3 プレイヤー1と1時間のおまんこハメ続け生活♡ ただし中出しするごとに終了までの時間が延長されます]


「なにこれーえっろ♡ お兄ちゃん? ちゃんとお射精我慢しないとだめだよ?♡ 終わらなくなっちゃうから♡ ん……おにいちゃんのおちんぽ気持ち良すぎて……わたしは勝手におまんこ締めたり、パンパンしたり、イったりするけど……♡ お兄ちゃんはそのかっこいい絶倫おちんぽから濃厚精液ぶりゅぶりゅお漏らししちゃダメなんだか……らっ♡♡♡」


ぱちゅんっ♡♡♡


「いいなー♡ 1時間もおまんこハメ続けられるなんて♡ その間、私はおまんこ弄りながら……お兄さんの乳首を舐めしゃぶるくらいしかやることないや♡ ……ぢゅるっ♡ れろれろれろぉ~~~っ♡ ちゅっ♡」



ゲームは後半戦に差し掛かってきたけど、まだまだ終わる気配はなかった。

お出しされる指令が、達成するのに時間のかかるものばかりになってきたの。

流石に24時間かかるのはもうないけど……1時間や2時間。あるいはお兄さんが何回射精するまでとか……ね。


それでもママたちが帰ってくる前には終われる。そう言う見立てだったの。



<<ピンポーン>>


「すいませーん、フードデリバリーっすー」


……がちゃっ♡


「はい、お待たせしました……♡」

「きゃっ♡ は、裸!?♡♡♡」

「あっ♡ すいません忘れてました……♡」


お兄さんと響ちゃんが、そんな1時間ハメ続け生活をしている最中。

ゲームに集中するために頼んだフードデリバリーが届いたの。

でも私はその受け取りをした時、全裸だったことを忘れていた。

それが当たり前になっていたから……♡


『あん♡ あんっ♡ お兄ちゃん♡ パコパコだめ♡ おまんこお射精しちゃうでしょ♡ んあっ♡』


「す、すごいところ来ちゃった……あ、これ注文の品っす。では……♡」

「あっ♡ そうだ、言われてたこと試してみよう……♡ あの、スイマセン……"その場で立ったまま動かないでいて貰えますか?"」


俯いて、大き目の胸を揺らす、かわいらしいフードデリバリーの女の子。年齢は私より少し上かな……?♡

そんな彼女を見ていたら、試してみようと思ってしまったの。

ステージ3で解放された催〇能力を。


催〇能力。

どうも響ちゃんが言うには『対象をプレイヤーに指定していないのが怪しい』とのことらしく……。


「えっ、あ、はい……っす♡」

「か、かかった……? ……お兄さん♡ 響ちゃん♡ ちょっとこっち来て♡」


がらっ♡


ぱん♡ ……ぱん♡ ……ぱん♡


「んっ♡ く……♡ あっ♡ ちょっと風音ちゃん♡ 人が……あ、もしかして♡」


お兄さんと繋がったまま抱きかかえられ、やってきた風音ちゃん。

その様子を見て、状況を察したようだった。


「やっぱり今の、風音ちゃんだったんだ♡ ゲームのナレーションが聞こえたから♡ 催〇成功って♡」

「そうなんだ♡ じゃあこの能力……♡ ゲームに参加してない人にも、効果あるんだ……♡ やっば……♡」

「んふふ♡ お兄ちゃん……♡ 察したでしょ? これから何が起こるのか♡ ふふふ♡ おちんぽ興奮しすぎ♡」


そう、これがあれば出来てしまうの♡

えっちな女の子憧れの……オス様へのセフレオナホ献上プレイが♡


ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「お゛っ♡ ぱんぱん早い♡ お射精くる♡ 玄関先で♡ 名前も知らない女の子に♡ おまんこオナホでオナニーされるとこ見られちゃう♡ あ゛~これやっば♡ お゛ぉ~~~♡」

「はい、名前も知らないフーデリの子♡ ちょっと中入りましょうね~♡」

「はい……♡」


がちゃっ♡

私は玄関の扉を閉めた。


ぱんぱんぱんぱんっ♡


「いぐいぐいぐいぐっ♡ おまんこ締まる♡ お兄ちゃん♡ 分かってるね♡ いっぱい抱き枕おまんこでシコって♡ お射精♡ びゅるる~ってしてね♡♡♡ お゛ぉ゛……♡」

「あーお兄さんすっごい興奮してる♡ 当然だよねー♡ じゃああなたは……大きく口を開けて……舌を出して……唾液垂れ流しながら待っててね~♡」

「はい♡ んあぁ~~~……♡」


いくらお兄さんと付き合ったからと言って、普通だったらこんなことしないし、出来ない。

きっと私たちはゲームを通して、倫理観がおかしくなってしまったのだと思う。

でも、それでいいの♡ その方が……気持ちいいから♡


ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「あーお兄さんおちんぽイキそう♡ "お兄さんがイク瞬間におちんぽ引っこ抜くから~♡ そしたらあなたは……そのおちんぽにむしゃぶりついて……♡ 濃厚精液、ぜーんぶ受け止めるんだよ~?♡ 喉奥まで直接ね♡♡♡"」

「んあ~~~♡ りょーかいっふ……♡」



ぱんぱんぱんぱん♡♡♡


「いぐいぐいぐいぐいぐっ♡♡♡♡」



「はい♡ お兄さん♡ 見ず知らずの女の子に~♡ コキ捨てお射精♡ どーぞ♡」



にゅっぽんっ♡♡♡


「……あむっ♡ じゅるるるるる~~~~~っ♡♡♡」



ぶりゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶぼびゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅぐびゅぐっ♡ びゅーっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅるっ♡ ぶぴゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ ……びゅくっ♡ ……びゅく♡ ……ぷぴゅっ♡♡♡



「わ~♡ 本当に奥までおちんぽ咥えこんで……♡ 精液飲んでる♡ お兄さんどう?♡ 名前も知らない会ったばかりの女の子のおくち、気持ちいい?♡ んふふ……♡」

「お゛……♡ お゛ぉ゛……♡ おまんこ絶頂直前で引き抜かれるのヤバ……♡ おまんこぽっかり開いて……♡ びくびくしゅりゅ……♡」

「じゅるるる~~~っ♡ んくっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ……♡♡♡」


私たちはとっくに催〇なんて聞かないから、命令を無視しておちんぽ引っこ抜くことが出来るし、そのまま催〇をかけた子におくちオナホコキ捨てお射精を命じることもできる……♡

その場の思い付きにしては、完璧な対応ね♡


お兄さん、このフーデリの子が気に入ったみたいで、とっても気持ちよさそうにお射精していたの♡

だから……連絡先交換しちゃった♡ これから毎食♡ この子に直接デリバリーを頼もうかなって♡



こうして幼馴染の私と響ちゃん、そしてどんどん絶倫イケメンおちんぽへ進化していく私たちの恋人♡ お兄さん♡

三人の関係性は、今やこんな風にドスケベに支配されていった。


とはいえ……♡ さすがにヤリすぎたみたい♡


お兄さんも、私たちも、結構疲れが溜まってきちゃった。


だから一度、大きく休息を取ろうってことになったの。


もうゴール直前。ペース的にもママたちの帰宅に間に合う。


だからこのタイミングで、お部屋の掃除をして、リフレッシュに買い物デートをして……そして帰ってきたら普通に過ごして眠ろうって。


ムラついてもえっちは禁止♡ 禁欲くらいのノリで、充電しようってね♡



でも、結局……♡♡♡


ぱこぱこ♡ ぱこぱこ♡


「んっ♡ お兄さん♡ ぱこぱこダメ♡ こんな公衆トイレでサク抜きするの♡ 精子がもったいないから♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ そんなこと言って~♡ 風音ちゃんの方からお尻触らせてたくせにー♡ そりゃ興奮するってー♡ ちゅっ♡ お兄ちゃん♡ 乳首気持ちいい?♡ ちゅ~っぱ♡ れろれろれろ……♡」

「だ、だってぇ……♡ お兄さんの逞しいおててぎゅ~って握ってたらぁ~♡ おまんこムラついてきちゃったからぁ……♡」


ぱんぱんぱんっ♡♡♡


「お゛っ♡ 激しい♡ だめ♡ お射精だめ♡ おまんこ中出し♡ いっぱい気持ちいいけど♡ だめ♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ いいよいいよお兄ちゃん♡ 帰ったら精力剤飲めばいいんだから♡ だしちゃお♡」


ぱんぱんぱんっ♡♡♡


「だめだめだめ♡ だしちゃだめ♡ ザー汁ぴゅっぴゅだめ♡」

「いけいけいけ♡ いっぱいだせ~?♡ 中出しお射精きめちゃえ♡」


ぱんぱんぱんっ♡♡♡



「は~いお兄ちゃん♡ 公衆トイレで彼女のおまんこにサックリ抜き抜き♡ おまんこお射精♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」



ぶぴゅぴゅぴゅぅ~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅりゅりゅりゅりゅっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅっ♡ ぶびゅるぅ~~~っ♡♡♡ ぴゅくぴゅくぴゅく……♡♡♡



「んお゛お゛っっっ♡♡♡ おまんこイッグッッッ♡♡♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ びくんっ♡♡♡


「んちゅぅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅうぅぅぅ~~~っっっ♡♡♡」



はぁ……結局♡ デート中に我慢できなくて、えっちしちゃったの♡

公衆トイレでかるーく1発……♡


で、もちろん終わるわけもなく♡

この後交代して響ちゃんともえっちするし……♡


デートの予定は途中変更♡

結局ラブホに行って……♡ たっぷり3Pセックスしちゃったわ♡


ま、部屋の片づけと掃除はしたし、睡眠休息もたっぷりとれたからいいけどね……♡



--



「予定外だったけど……ま、まあ? いいデートだったんじゃない? ほぼラブホにいたけど……♡」

「まあまあ♡ いっぱい睡眠もとったし♡ 精の付くものも買ったし……♡ 休憩にはなったよ♡」

「そうだね、響ちゃん♡ ……ふー♡ ただいまぁ……♡」


デートを終え、帰宅していた私たち。

そんな私が、そろそろ本気で命令に抵抗し、テンポよく進めてゲームを終わらせよう(結局えっちしちゃうだろうけど)と意気込み、玄関の扉に手を伸ばした時だった。


がちゃ……ぎぃぃ……♡


「あ、あれ? 鍵開いてる……?」


扉が開いていたのである。

一瞬閉め忘れかとも思ったが、響ちゃんの一声で状況を理解してしまう。


「あ……ママたちの靴……ある……」


冷や汗、そして動悸。

いつから? どうして?


私たちは誰から言うわけでもなく、慌ただしく家の中へ向かった。


悪いことにはなっていないでくれ、そう思いながら……。



がららっ!



「まっ……ママ!?」


「あら、風音ちゃん、いらっしゃい♡ そしてただいま♡ 響ちゃん♡」

「おー、お邪魔してるぞ。……何か距離近いか? 気のせいか♡」


リビング、私たちの遊んでいるボードゲームを不思議そうに眺めながら、私たちのママがそこにいた。


響ちゃんのお母様、雨井柚香(あめいゆずか)さん……。おっとりしていてとっても包容力のあるお母様。私の憧れの女性。響ちゃんとは真逆で、おっぱいがとても大きい、私よりも大きい。確か、110cmだっけ……?

そしてわたしのママ……。晴山柊子(はれやましゅうこ)。元ギャルで、ちょっとぶっきらぼうな感じだけど……厳しくも優しい。自慢のママよ。柚香さんほどじゃないけど、おっぱいも大きいしね。確かサイズは96cmで、もうすぐ私に抜かれちゃうーって焦ってる。


ふたりはとっても仲良しで……。そして今こうして、2人だけの旅行を予定よりも早くに終えて、ここにいる。


「今さっき、ほんの5分ほど前に帰ってきたところなの、ごめんね? 連絡できなくて」

「てか聞いてよー……飛行機の便がさ、予定日より早いことに直前になって気付いて、慌ててさ……。飛行機降りてから連絡しようと思ったけど、繋がらなかったから」


連絡が取れなくて当然だ。その時私たちは……ラブホでいちゃいちゃ起き抜けセックスをしていたところなんだから。

しかもそのあとも、お兄さんにずっとくっついていたために、スマホを見るのを忘れていたから。


「ところで、このゲームなぁに? 皆で遊んでたの?」

「えっあ、うん♡ そうだよ柚香さん♡ 響ちゃんのおじいちゃんの部屋にあったそうなの♡ スゴロクだよ♡ ただのスゴロク♡ だから大したことないよ♡」


私はどうにかしてこの場から立ち去ろうと、柚香さんへ弁明している。


「ふーん……このコマで参加できるんだな。なぁ柚香♡ 乱入しようぜ♡ せっかく柚香の息子も帰省してるんだし、あたしらも遊び足りないだろ?」

「そうね♡ 確かに♡」

「あっ♡ ちょっ♡ ママ……それはっ……むぐっ♡」


止めようとした私の口が、後ろからふさがれる。響ちゃんだ。

響ちゃんは口元をニヤつかせながら……ママたちに語り掛ける。


「確か、その女の子のコマをスタートに立たせれば、途中参加が出来ますよー♡ どうぞどうぞー♡ やっぱり参加者が増えた方が……"愉しい"♡ ですものねぇ……♡♡♡」


「響はよく分かってるねー♡ お土産あるから、食べながらやろう♡ これだなー、よし、と……」

「じゃあママはこのコマね……はい、置きました♡」



[hame-pako the game プレイヤー2名の途中参加を受け付けました。がんばれ♡ がんばれ♡]



「あっ……ちゃぁ……♡♡♡」

「……どうした風音?」

「どうかしたの? 風音ちゃん♡」


頭を抱える私。ママたちが……参加してしまった……♡


「これで……問題は解決したね♡」


耳元で響ちゃんが囁く。

そうだね、問題は……。


あ。そうか……♡


ゲームに途中参加。催〇で強制えっち。

反抗しても私たちには催〇能力がある。

新規参加のふたりは催〇抵抗が少ない。

えっちなことをしてるってバレても……お兄さんのおちんぽで堕としてもらえば、問題解決♡


倫理観のおかしくなった私たちにとって……完璧な答えだった♡


ふに……♡ むくっ……♡


そんな時、お兄さんが私のお尻に、おちんぽを押し付けてきた。

むくむくと、勃起していくのを感じる……。


そうだね、お兄さん……♡



まだまだ、ドスケベハーレムゲームが……♡ 愉しめそうだね……♡♡♡



--



5日後。



<ぴんぽーん>


……がちゃっ♡


「入るっすよー♡ あっ♡ フードデリバリーでーす♡ って……♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「お゛っ♡ お゛~~~っ♡ わかった♡ 結婚する♡ 風音と……♡ 母娘共々お嫁さんになる♡ だから♡ おまんこイカせてくれ♡ だ、旦那さまぁ♡♡♡」


「やってるっすねー♡ ついに陥落っすか♡ 柊子さんもこれで晴れて、おまんこハーレムの一員っすねー♡ うーわ♡ デカパイ下品にぶるんぶるん揺らして……♡ えっろ~♡」

「いらっしゃい♡ 桃花ちゃん♡ 料理はそこに置いといてね♡ ふふふ♡ これでお兄ちゃんは全員制覇♡ がに股立ちの柊子さんを後ろから力強く犯して、とどめのお射精キメるところ♡ 見てってね~♡」

「ちゅっ♡ ママかわいい♡ おちんぽに堕ちるママ最高に可愛いよ♡ ちゅっ♡ 娘に乳首吸われながら……思いっきり堕ちてね♡」



あれから、このスケベゲームを通して、すっかりお兄さんのおちんぽに犯されまくったママたち。

最初はそれこそ抵抗してたけど……私と響ちゃん、そしてお兄さんからの催〇を受け、脳をバグらせて……そして立派に♡ お兄さんのおちんぽが大好きな変態痴女未亡人へ大変身♡


今ではこうして、フードデリバリーきっかけでセフレになってくれた、大学生アルバイターの桃花ちゃんと共に……お兄さんのおちんぽを気持ちよくお世話する性生活を、送っています♡


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「イグイグイグイグッ♡♡♡」



「はーいお兄ちゃん♡ 柊子さんの墜ちたてママまんこに……びゅるるるる~~~っ♡♡♡」



どびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶっびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅーっ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ……♡♡♡



「お゛っっっ♡♡♡ イグッ♡♡♡♡ ガキの頃から知ってるイケメンおちんぽに堕ちるッ♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ ぷしっ♡ ぷしっっっ♡♡♡


「わ~♡ 柊子ちゃんもこれで仲間ね♡ おちんぽドハマリ変態おまんこママ友♡ あなたも♡ 立派に成長してママうれしい♡」

「あっ。桃花さん来てたのね♡ はい♡ どうぞ♡ お兄さん♡ おちんぽ、引っこ抜いていいよ♡」

「ふふふ♡ フードデリバリー兼……おちんぽおしゃぶりデリバリーヘルスの桃花っす♡ おちんぽお掃除フェラさせて頂きます♡ んあぁ~~~♡♡♡」



にゅぷぷぷ……♡ ぶぽっ♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ 抜け……っ♡♡♡」

「あむっ♡ じゅるるるる~~~っ♡♡♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡」


おちんぽ引き抜いた瞬間から、桃花さんのおくちがおそうじフェラチオ♡

彼女、こうして使い勝手のいいおしゃぶりオナホとして使われるのがとっても興奮するみたい♡

だから、食事のデリバリーとして呼んだついでに……タイミングが合えばお兄さんのおちんぽをお掃除してもらってるの♡


「じゅるるるる~~~っ♡ じゅっぽ♡ んちゅぅ~~~っ♡♡♡ はーい♡ ぴっかぴかのドスケベおちんぽ♡ 完成っす♡ んくっ♡」


「そしたら次は……♡ 順番的にママのおまんこだね♡ お兄ちゃん……♡ ほら……おかえり……♡」

「おいで……♡ ママのおまんこと甘々媚び媚びキスハメ正常位しよ♡ おまんこお布団……準備できてるわよ~♡」


くぱぁ~~~♡♡♡


ゲームに参加してから、私たちでも笑っちゃうくらいあっさり堕ちた柚香さん。

どうやら響ちゃんと同じく、元々お兄さんにオスとしての魅力を感じていたみたいで……。

ずっと隠してたけど、催〇をきっかけに解放。とんだドスケベオナホママになっちゃった♡

雨井家……こうして考えると変態ばっかりね……♡ ま、そのおかげで私のママも堕とせたんだけど♡


にゅぷっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


「んっ♡ あんっ♡ ぉぉ゛……♡ 息子のおちんぽヤッベ……♡ こんな気持ちいいなら早く襲っておくべきだったわ♡ んぉ゛ぉ゛……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ もう逃がさないからね♡ あの人を失ってから溜まり続けたこの肉欲……♡ ぜーんぶ♡ ぶつけちゃうんだから……♡」


かりかり……♡ かりかり……♡


「お母さんのおまんこ気持ちいいね♡ お兄ちゃん♡ わたしは上から乳首弄っててあげる♡ ほら柊子さんも♡ お兄ちゃんのアナル舐めてあげて♡」

「んっ……あぁ……♡ 分かった……♡ んじゅるるっ♡ べへぇ~~~っ♡♡♡」


お兄さんったら、柚香さんのおまんこハメてるときはすっごい蕩けた目でアホみたいな表情して……幸せな快楽に包まれてるの♡

私たちの中では一番おまんこが緩いみたいなんだけど……でもその分暖かくて、包まれて……とっても癒されるんだって♡ こういう時はさすがに、遺伝子の繋がりを羨ましく思うわ……♡


「はい♡ ご主人様♡ こちらのタブレットをご覧ください♡ そうっす♡ 前に言っていた……私の大学やバ先の女友達の写真っす……♡ ご主人様が気になった子がいたらぁ……♡ "紹介♡"しよっかなーって♡」


ぱちゅ……ぱちゅ……♡ ぱちゅ……♡


「ん~?♡ この子っすか? あ、この写真の左の子?♡ この子かわいいっすよねー♡ なんでもいいところのお嬢様で……社会勉強としてバイトしてるんです♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♡


「あんっ♡ 激しい♡ その子が気に入ったの?♡ うふふ♡ その子のおまんこ犯したいの?♡ おまんこ中出ししたい?♡ あんっ♡ んっ……♡ ぉ゛~……♡」

「いいっすねー♡ そしたら今度連れてくるっすねー♡ ……"社会勉強♡"させてあげましょうねー♡」

「ふふふ♡ お兄ちゃんすごいね♡ ……ねえ気付いてた? 桃花ちゃんにはもう……催〇かけてないんだよ?♡」

「ちゅぷっ♡ ぢゅるるるる~~~っ♡♡♡」


柊子さんのアナル舐めをBGMに、お兄さんが桃花さんのことを見つめる。


「最初聞かされた時は驚きましたけどぉ……♡ 何度もおちんぽしゃぶってたら……♡ そうなっちゃったみたいっすね♡ ご主人様ぁ……♡ あなたのおちんぽ……♡ もうそのくらい強いってことなんすよ……?♡ 催〇なんて無くてもぉ……女の子をいくらでも堕とせちゃうヤリチン最強絶倫おちんぽ♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅっぱちゅっ♡♡♡


「ん゛っ♡ お゛ぉ゛♡ 本気ピストン♡ 息子の本気ピストン♡ イクのね♡ 未来のハーレム想像して興奮したのね♡ いいわよ♡ ママが受け止めてあげる♡ だからいっぱい♡ ハーレムお漏らしお射精してね♡ お゛~~~♡ いぐいぐいぐ♡」

「かりかりかり♡ かりかりかり♡ ほらお兄ちゃん♡ 未来のセフレ候補におまんこ中出し想像して……♡ お射精しちゃえ♡」

「じゅぷっ♡ ぢゅるっ♡ べろろろ~~~っ♡♡♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ……♡♡♡


どっちゅんっっっ♡♡♡



「お兄さん♡ ハーレムご奉仕受けながら♡ お嫁さんママのおまんこに……♡♡♡ 濃厚お射精♡ たっぷりど~ぞ♡♡♡」



ぶぼびゅっ♡ ぼびゅっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅりゅっ♡♡♡ びゅりゅっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるびゅるびゅるびゅる……♡♡♡ びゅっ♡ びゅ~~~……っ♡♡♡ ぴゅく……♡ ぴゅく……♡



「んおおぉぉ~~~っ♡♡♡ 息子ちんぽでおまんこいっくぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びくっ♡ びくんっ♡ ぷっしぃぃ~~~♡ ちょろろろろ……♡♡♡


「わ~♡ ご主人様ったら気持ちいい吐息漏らして……♡ ザー汁ヒリ出してるっすねー♡ 見てるだけでイキそうっす♡ では準備しますね……♡」

「ふふふ♡ じゃあ行くよ♡ 柊子さんもアナル吸ってないで♡ 退きますよー♡ さん、にー、いち……♡♡♡」


ぬぷぷぷぷ……にゅぽんっ♡♡♡


「はい♡ 抜きたておちんぽどーぞっす♡ んじゅるるるる~~~っ♡♡♡」


響ちゃんと柊子さんがその場を退き、代わりに桃花さんが、柚香さんの股下にて上向きに寝転がる。

そして、大きく口を開け……♡ お射精たばかりの抜きたてほかほかおちんぽを、すぐさまそのいやらしいおくちで咥えこみ、お掃除する。


「じゅるるっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ んぢゅ~~~っ♡♡♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ふー♡ ふー……♡ ママのおまんこでお射精して……♡ すぐにセフレくちまんこでおちんぽお掃除……♡ こんな立派なオス様へ成長するなんて……♡ ママうれしい♡」


柚香さんとキスをしながら、桃花さんにおちんぽをしゃぶられるお兄さん。

少し前では絶対に考えられない、ハーレムの王として君臨するお兄さんの姿。


私と響ちゃんは手をぎゅっと握りながら、その姿を見ていたの……♡


そのかっこいい姿を見て、おまんこをきゅんきゅんさせて……♡ そのたびに握った手を、ぎゅっ……♡ ぎゅっ……♡ って強くするの♡

響ちゃんからも、同じようにぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って握り返される……♡


この嬉しさを、分かち合っているの……♡♡♡


自分の惚れた男が、オスとしての圧倒的な魅力と性能を持っていることの証明。

女として……至上の喜びなのだと、本気でそう思うわ……♡♡♡



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「お゛っ♡ お母さん♡ この体勢♡ やばいっ♡ またいく♡ いくいくいくっ♡ いっく♡」

「どーお?♡ ちゅぷっ♡ お兄さん♡ れろれろぉ~♡ 柚香さんに抱えられた響ちゃんのおまんこ……♡ ぢゅるるっ♡ 立ちながらパコパコして~……♡♡♡」

「ちゅぷっ♡ ちゅぱっ♡ あたしと風音の……♡ ドスケベ巨乳母娘による両乳首舐め啜り愛撫……♡ ちゅ~~~っ♡ っぱ♡ されるのは……♡♡♡」


続いては響ちゃんがおまんこする番♡ ママたちが増えたことでプレイの幅も増えて……♡ 変態的セックスがたくさんできて楽しい♡


ぱんぱんぱんぱんっ♡


「倒れないように支えてあげるっすから……♡ ご主人様は思う存分♡ 腰ヘコヘコしておちんぽズポズポしちゃってくださいねー♡」

「いぐいぐっ♡ これほんとに感じすぎちゃう♡ お兄ちゃん♡ きしゅ♡ きしゅして♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「ぢゅるるるっ♡ だせ♡ お兄さん♡ お嫁さん妹のドスケベ孕み袋……♡ いっぱい精液で満たしちゃえ♡ これから先……一生♡ ず~~~っとハメ続けるお兄さん専用のお嫁さんおまんこ♡ いつもみたいにぃ……♡ 濃厚ザーメンびゅるる~っ♡ ってするんだよー?♡」

「んちゅちゅちゅっ♡ んぢゅるるっ♡ かりっ♡ かりっ♡ ちゅっ♡ ほら出せ♡ 娘が惚れたちんぽの実力見せろ♡ 孕ませ精液♡ 射精しろ♡ きもちー射精に合わせて♡ さいこーにきもちいい乳首キスかましてやるぞー♡ ほらだせ♡ だせだせ♡」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡


「いけいけいけいけいけ♡」

「だせだせだせだせだせ♡」


両耳で射精を求めて囁かれ、お兄さんはもう限界みたい♡


ぱんぱんぱん……どっちゅっ♡♡♡



「「妹まんこに……♡ 愛情たっぷりラブラブ精液……♡ お射精どーぞ♡♡♡」」



どびゅるるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~♡♡♡ ぶびりゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくびゅく……♡ ぶびゅっ♡ ……びゅくっ♡♡♡ ……ぴゅくぴゅく……♡ どろぉ……♡♡♡



「お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ おまんこ中出しされてイッグゥゥゥ~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」



びくんっ♡ びくんっ♡ びくんっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~っ♡♡♡ ちょろろろろ~~~……♡♡♡


「ちゅぅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅうぅ~~~~~っ♡♡♡」

「ぢゅるるる~~~っ♡♡♡ んぢゅるるる~~~~~っ♡♡♡」

「ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく……♡♡♡ 妹に濃厚中出し♡ いっぱいでてるよ~♡ かっこいいよ~♡」



柚香さんに抱えられながら、お兄さんに体重をかけるように中出しされる響ちゃん。

その表情は嬉しそうな涙と、激しいキスによる唾液で、ぐっちゃぐちゃだった。


思えば、全ての始まりは響ちゃんの恋心からだったのだ。

こうしてみんなで結ばれて……本当に幸せなのだろう。

私もそうだけど……♡ 響ちゃんのこと、祝福してあげたい♡


大丈夫だよ、響ちゃん……♡

これはまだ始まり♡

ここから先……ゲームが終わってからが、本当の人生♡

お兄さんとず~っと一緒の……幸せな人生だよ……♡♡♡



「ぉ゛……♡ ぉぉ゛……♡ お兄ちゃん……しゅき……♡ だいすき……♡ んちゅぅ~~~♡♡♡」


響ちゃんとお兄さんは、そうして10分ほどキスしたまま繋がっていた。

私たちはそれを……無言のまま、見守っていたの。


あぁ、響ちゃん……♡ やっぱり、お兄さんのそばに一番ふさわしいのは、響ちゃんなのかな……♡

私なんて、お兄さんのこと、雑に扱って……遠ざけて……♡ 今にしては照れ隠しかも知れなかったけど……♡

きっと、嫌だったよね……♡


お兄さん……♡ 私の事、実は嫌いだったりしないかな……。

本当は嫌いで、ただおまんこ出来るから傍に置いてるだけだったり……。

ううん、それでも幸せ……♡ だけど……♡


お兄さんに、一言だけでも……謝りたい……。



どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「うぅっ♡ ごめんね♡ お兄さん♡ 今まで避けててごめんね♡ 嫌いにならないで♡ ううん♡ なってもいいけど♡ ずっとそばにいたい♡♡♡」

「ちゅぷ……♡ 風音ちゃん……どうしたの? ……いや、ずっと不安だったんだね♡」

「んっ♡ お兄さん♡ お兄さん……んちゅっ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」


響ちゃんの中出しえっちが終わって、最後は私の番。

ママがお兄さんに膝枕をして、おっぱいを時々吸わせつつ……響ちゃんと柚香さんが、お兄さんに乳首舐めご奉仕。桃花さんはその様子をスマホで録画している。

そして私は……お兄さんのおちんぽを騎乗位で犯させていただいているんだけど……♡

なんだか急に感情があふれて、泣き出しちゃったの。


でも、そんな私の面倒なグズりなんて、すぐに収まった。

お兄さんが私を抱きしめて、耳元で……大好きだって言ってくれたから♡

愛してるって……言ってくれたから♡



「お゛っ♡ お゛~~~っ♡ そんなこと言われたら……♡ きゅんきゅんしちゃう♡ 心臓も♡ おまんこも♡ きゅんきゅんする♡ おまんこ締まる♡ このイケメン旦那様おちんぽから精液搾り取って今すぐ子種仕込めって♡ 脳が命令下しちゃう♡ 本気アクメ♡ お兄さんのおちんぽで本気アクメするっ♡♡♡ お願いお兄さん♡ 孕む♡ 今日孕むから♡ 今から孕むから……♡♡♡ 中出ししてっ♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「ん゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ 下から突き上げるの激しい♡♡♡ いぐ♡ もういぐ♡ お兄さんのお射精でトドメさされるっ♡♡♡」


「んちゅちゅ~~~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ふふ♡ そうだねお兄ちゃん♡ 風音ちゃん……とってもかわいいね♡ 愛らしいね♡ ちゅっ♡ そんな風音ちゃんに~……♡ 下から突き上げて思いっきり♡ ザーメンお射精してあげようね~♡ 子宮の中に、いっぱい注いであげようね~♡♡♡ んちゅちゅ~~~っ♡♡♡」

「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ れろれろれろれろ♡ れろれろれろれろ~っ♡♡♡ 息子の本気プロポーズ中出し♡ 特等席から見せてね♡ お嫁さんおまんこ、たっくさん孕ませるのよ♡ んちゅっ♡ れりれりれり……♡♡♡」

「全く……♡ 母親に膝枕をさせて、娘のおまんこには贅沢孕ませ射精か♡ 羨ましい人生だな♡ ……いいぞ♡ あたしが認めた男だ♡ 娘のおまんこにた~っぷり中出しして……♡ 孕ませ♡ 許可してやる♡ たっぷり出せよー♡ 全力でぶっこ抜かなきゃ許さないぞ~♡」

「ふーっ♡ ふーっ♡ このダブル母娘丼エロすぎっす……♡ セフレになってよかった……♡ オナニー捗りすぎる……♡ この人たちと一生付き合い続けてやるっす……♡ んぉぉ……♡♡♡」



最初はお兄さんと響ちゃん、そして私だけだったのに。

いつの間にかこんなに増えたお兄さんのハーレム。


とっくにゴール済みの私たちと、もうすぐゴールしそうなママたち。

ゲーム関係なしにセフレになってくれた桃花さん。


このゲームのおかげで……こんなに幸せになれるなんて……♡


ありがとう、響ちゃん……♡ 響ちゃんのお爺さん……。


そして……大好きな大好きなお兄さん♡♡♡



どちゅどちゅどちゅどちゅ……っ♡♡♡


「いくいくいくいくっ♡♡♡ おまんこいくっ♡ お兄さん♡ お射精きて♡ 本気お射精で幸せ孕ませアクメさせて♡♡♡」

「ぢゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぢゅるっ♡ じゅるる~~~っ♡♡♡ だせ♡ お兄ちゃん♡ 風音ちゃんの孕ませ袋♡ 精液でいっぱいにしろ♡」

「れろれろれろ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ れりれりれり……♡ じゅるるる~~~っ♡♡♡ 幼馴染の恋人おまんこに濃厚孕ませお射精♡ オスとして最高の瞬間♡ しっかり味わうのよ♡ ぶちゅるるる~~~っ♡♡♡」

「孕ませろ♡ 娘のおまんこに子種仕込め♡ 可愛い女の子孕ませて、いっぱいスケベに育てるんだぞ~♡ ほら♡ ママの唾液飲め♡ ぺっ♡♡♡ ぺっ♡♡♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡



「くる……♡ お兄さんの本気お射精♡ きちゃうっ♡♡♡」



……どっちゅうっ♡♡♡



「「「お嫁さんおまんこに……♡ 孕ませお射精♡♡♡ ど~ぞ~~~♡♡♡」」」



ぶぼっびゅりゅりゅりゅりゅ~~~~っ♡♡♡♡♡ ぶびゅりゅりゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶぼびゅーっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ ……びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ ぴゅくっ♡ ぷぴゅるるるる~~~……♡♡♡ ぴゅく♡ ぴゅく……♡ ぷっぴゅっ♡♡♡ ……どろぉ……♡ ぴゅっ♡♡♡ とぽ……とぽ……♡♡♡



「お゛お゛お゛~~~~~っ♡♡♡♡♡ いぐいぐいぐいぐ♡♡♡♡♡ いっぐぅぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びくびくっ♡ びくっ♡♡♡ びぐんびぐんっ♡♡♡

ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~~~ちょろろろろぉ~~~~~……♡♡♡♡♡


「「んちゅうぅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅうううう~~~~~っ♡♡♡♡♡」」


お兄さんが力強く腰を突き上げ、私は思いっきり腰を打ち付ける。

激しくキスし合うお兄さんの鈴口と、私の子宮口。

直接注がれる精液が、子宮の奥にびちゃびちゃと打ち付けていく。そのたびに電撃が走るような快感が、全身を駆け抜けていく。何度も駆け抜けていく。


仰け反りながら、今までにないくらいの幸せが押し寄せてくる。

桃花さんが、そんな私を倒れないように支えてくれている。


しあわせ……♡♡♡


お兄さんも同じみたい♡

雨井母娘に乳首を吸われながら、私のママのおっぱいを吸いながら……♡

私への種付けを、とっても気持ちよさそうな顔で堪能しているの……♡


お兄さんもしあわせ……♡♡♡ 同じ気持ちだ……♡♡♡ うれしい……♡♡♡



視界が白んでいく。快楽にのまれていく。

お兄さんとひとつになりながら……溶けていく……♡

10分、15分……♡ ずっと、このまま……♡



--



「はい、柊子さん。もう少し左っす」


しばらく後、私たちはお兄さんを中心に、並び立っていた。

最後のプレイヤー、ママのゴールの為の達成条件である、全プレイヤーでの記念動画撮影のためだ。


桃花さんがカメラ係で、ポーズや位置の指示を出してくれている。


「そいやさぁ、風音ちゃん。このゲームなんだけど、実は色々なモードがあったみたい」

「色々なモード?」

「そう、例えばカップル2組だとスワッピングモードとか、男女多人数で乱交モードとか。……ネトラレモードっていうのもあったの。説明書によるとね、参加者に応じてオススメモードが決定されるんだって」

「ね、ネトラレモード!? ……まあ、私たちはもうこのゲームやらないだろうし、関係ないけど……何か怖いね」


「あっ♡ 柚香さんはもう少し脚を開いてくださいっす♡」

「はぁ~い♡」


柚香さんが大きく脚を開く。響ちゃんが嬉しそうにそれをちらりと見る。


「……でしょ? 催〇以外にも腑に落ちないことあるし……やっぱ怖いよね。風音ちゃん、このゲーム……売った方が良いかな?」

「うぅん……正直……響ちゃんのお爺さんには悪いけど……♡」

「だよね……♡ お兄ちゃんもいい?」


私たちの間にいるお兄さんは、コクリと頷いた。


「そうね。それにやっぱり……私たちにはもう必要のないものだから……♡」

「そうだね♡ だってもう催〇なんて関係なしに……こんな動画を撮っちゃうくらいだもん♡」


「うわー♡ ダブル母娘のがに股おまんこおっぴろげドスケベちん媚びポーズ♡ 最高っす♡ 撮影しますよー♡」


全裸のお兄さんを中心に並び立つ私たち。

右側には響ちゃん♡ 左側には私♡ 当然全裸♡

お兄さんはおちんぽをギンギンに勃起させながら……がに股で、おまんこをくぱぁ♡ と開いた私たちのお尻を……♡ いやらしく揉みしだくの♡


そんな私たちの外側には……それぞれの母親♡ もちろん全裸♡

ママも柚香さんも……私たちと同じように、がに股で、おまんこをくぱぁ♡ と開いている♡


一目見るだけで分かる。ハーレムの証拠動画♡

一生残して、何度でもオカズにしたい、ドスケベ家族ムービー♡


そんな私たちダブル変態母娘カップルは、ハーレムの主たるお兄さんへ、または動画を見ている誰かへ……♡


自分たちについて、紹介するの♡


「「私たち、雨井家の変態ドスケベ母娘はぁー♡」」

「「私たち、晴山家の淫乱ドスケベ母娘はぁ~♡」」



「「「「旦那様専用のおまんこ嫁として、一生を尽くしま~す♡♡♡」」」」



◆おわり

矢鎌木 環希 PIXIV FANBOX 78 favs
VIEWS1
FILES1 file
POSTEDJul 31, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026