こちらは後編です
【前編】
【中編】
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……がばっ♡
「はっ……こ、ここは……♡」
目を覚ました私。
そこは変わらず、先ほどと同じラブホルームでした。
ですが、坊ちゃまや薫子様、アリサさんや他のメイドたちの姿がそこにありません。
「あ~♡ 起きた~♡ 奈々葉ちゃんやほー♡」
唯一、萌杏さんだけがそこにいました。
どうやら私のことをひとりにしないように、見守ってくれていたようです。
「私……♡ これ、どうなったんですか? 今は……」
「奈々葉ちゃんが寝た後? そだねー♡ 坊ちゃまはアリサ先輩や薫子様とのえっちを楽しんだ後、お風呂で身体をきれいにして、寝室に戻ったよ~♡ ちなみに~♡ 私も……♡ ほらっ♡」
萌杏さんがそう言いながら足を開くと、可愛らしいパイパンおまんこからドロドロと白濁液が垂れている様子が見えました。
「んっ……♡ 坊ちゃまね、お夜伽えっちを終えたらいつもそうなんだけど……♡ お風呂から出た後、絶対1回はおまんこに中出しするの♡ おちんぽには常にメスの匂いを纏っておきたいんだって♡」
「ほ、本当にすごいですね……♡ 常に勃起させてお射精して……おちんぽ痛くならないのでしょうか……?♡」
私は萌杏さんに支えられながら体を起こします。
「なんかねー特異体質? みたいなことをアリサ先輩が言ってた気がする。ってそんなことはよくてさー♡ 実はね、アリサ先輩から奈々葉ちゃんを離れの寝室に送るように言われたの。でもね……せっかくならもう一つだけ……♡ 奈々葉ちゃんに紹介したいお仕事があって……♡」
「そ、そうなんですか……?」
「うん♡ アリサ先輩には行けそうなら行くって伝えておいたからさ……♡ 付いてきて欲しいな……♡ 見て欲しいの♡ 坊ちゃまの……お休み姿♡ あっ身体は洗ってからね♡」
「はい、いいですけど……?」
坊ちゃまがお眠りになっている姿?
そんなものを紹介してどうするのでしょうか?
よく分かりませんが、軽く眠って体力も回復したようだったので、了承の返事をしました。
萌杏さんは「やった♡ じゃ、軽く汗だけながそ♡」といい、ラブホルームの浴室で洗体を手伝ってくださいました。
そうして身体を清めた後……。彼女に手を引かれ、坊ちゃまが眠る寝室へと、足を運んだのです。
坊ちゃまが起きないよう、静かに……♡
「……来ましたか」
坊ちゃまの寝室。その扉の前にはアリサさんが立っていました。
「ふむ。身体も綺麗に洗いましたね。良い香りです。では本日最後の……メイド業務紹介と参りましょう。……ここから先は、小声で」
「はい……」
「はぁ~い♡」
……かちゃ……♡
アリサさんが繊細にドアノブを回す。
異様なほど静かに、音を立てずに開く扉。
坊ちゃまが眠っているということで、当然ながら薄暗いその部屋には……。
なにやら、うごめく影のようなものが見えました。
その影からは、時折……。
ぬち……♡ ぬち……♡
ちゅ……♡ ちゅぷ……♡
す~……♡ は~……♡
と、たくさんの音が聞こえます。
ですがうるさくも、不快でもなく……むしろ耳心地のいい、癒しの音のようにも聞こえてきます。
最初は分からず、何かヒーリングサウンドを掛けて眠るのが坊ちゃまのルーティンなのかとすら思いました。
当たらずとも遠からずでしたが……。
ともかくその音の正体は、段々と暗闇に目が慣れていったことで、理解することが出来ました。
部屋の中央、その大きなベッドの上でうごめく影の正体。
それは……♡ 全裸のメイドさんたちだったのです♡
「こちらはメイド隊の中でも特に繊細な業務である……おまんこおふとん業務です♡ さぁ、よく観察してみてください……♡」
アリサさんに言われ、段々鮮明になっていく暗闇を見分けます。
「あぁ……♡ すごい……♡」
そんな暗闇の中で真っ先に見え、理解したもの。
それは仰向けになっている坊ちゃまの……♡ 先ほどまで私のおまんこの中にいた勃起長おちんぽを……♡
騎乗位で挿入している……メイドさんの姿でした♡
ぬち……♡ ぬち……♡
にゅこ……♡ にゅこ……♡
「ふー……♡ ふー……♡」
大きなおっぱいとお尻を持つメイドさんが、坊ちゃまに背を向けたまま……♡
ゆっくりと……ねっとりと……♡
勃起おちんぽをおまんこで咥えこみ、上下に動かします。
扱いているというよりも……♡ まるで、愛おしく撫でるかのように……♡
「すごい……♡ えっちしてる……♡ 本当に眠っているんですか? 坊ちゃまは……♡」
「はい、ぐっすりと眠っております。眠っている最中でも、おちんぽが気持ちよくなれるよう、ああして夜通し♡ おまんこでお世話するメイドがいるのです。性欲旺盛な坊ちゃまが……夢精でもしようものなら一大事ですからね……。彼のお精子は、常に女の子が受け止めて差し上げないと」
「ほら、よく見て奈々葉ちゃん♡ あのメイドさんの動き……♡ おちんぽを奥まで入れるときも……♡ 絶対に自分のお尻を押し当てないの♡ あまり強い衝撃や破裂音がすると……起きちゃうからね♡ 坊ちゃまが……♡」
ぬち……♡ ぬち……♡
萌杏さんが言う通り、確かに坊ちゃまのおちんぽを挿入しているメイドさんは、腰を最後まで下ろしません。
お尻を押し付け、起きないように……♡ ゆっくりとおちんぽを咥えこみ……♡ 上下に……時々前後左右に♡ あるいは亀頭をこねくり回すように、もしくはお尻が当たるギリギリの深さまで咥えこむように……♡ 腰を動かします……♡
その表情は暗くてよく見えませんが……♡ とっても気持ちよさそうで……幸せそうでした……♡
「これ……いつから……いえ、いつまでやるんですか……?♡」
「言ったでしょう? 夜通し……♡ 当然、坊ちゃまが眠りについたその時から……♡ 朝……坊ちゃまが目を覚ますその時まで、です♡」
「わ、わぁ……♡ すごい♡」
「ですので、そうした体力と、筋力……激しくイって煩い喘ぎ声を漏らさない我慢と、たまらず激しく腰を振らない精神力。それら全てを兼ね備えた、ハイレベルなメイドにしか、この業務は行えません。ですので、あなたたちはしばらく大丈夫ですよ♡」
眠っているときでさえおちんぽをお世話される……♡
確かにこんな光景、普通に生きていたら見ることなんて無いでしょう。
萌杏さんが連れてきたがるのも納得です♡
「本日は仰向けで騎乗位ですが、日によっては種付けプレス姿勢のままや、抱き枕のように抱きしめられながらおまんこハメつつ、お眠り……など、色々ありますね。あとは寝返りを打つ際、それに応じて適宜体位及びフォーメーションを変更するなど、対応力も求められます」
「へ、へぇ~……♡」
そんな会話をしていたら、どんどんと目が慣れていき……♡
騎乗位寝かしつけおまんこしている以外の……♡ 他のメイドさんたちの様子が、ハッキリと分かるようになりました……♡
「ちゅぷ……♡ ちゅぷ……♡」
「ちゅ……♡ ちゅ……♡」
坊ちゃまを囲う二人のメイドさん。
彼女たちは坊ちゃまの乳首に、優しい吸い付きのキスをし続けています。
「乳首舐めしてるんですね♡ こんな時にまで……♡」
「ええ、坊ちゃまは乳首を舐められるのが大好きですからね。知っているでしょうが。それに坊ちゃまにとって、おちんぽが気持ちいいのに乳首が気持ちよくないというのは、それだけで違和感を覚えてしまうこと。眠りが浅くなってしまわぬよう、しっかりと……おちんぽと共に気持ちよくして差し上げるのです」
「奈々葉ちゃん、見える? 乳首係のふたり……♡ 坊ちゃまのおててを握ってあげてるの♡ ぎゅっと指を絡ませる、恋人握りで♡ ああすると安心するんだって♡ かわいいよね~……♡ おててを握って、乳首をゆったり舐めながら、坊ちゃまの安眠する姿を夜通し見守りする……♡ こんなの、坊ちゃまのおまんこメイドとして、最高級のご褒美だよぉ……♡」
こちらからは角度的に見えませんが……♡ その乳首へのキス音から、愛情がたっぷり込められていることがハッキリと分かります。
きっと乳首舐め係のふたりは、蕩けた表情をしているのでしょうね……♡
あぁ、メイドとして励んだ先にこれがあると考えたら……それはそれは仕事に身が入ることでしょう……♡
「あの、ところで……♡ 乳首係のふたりの、さらに外側で横になっている二人のメイドさん。あれは……?」
目が慣れたことで、確認できた2人のメイドさん。
彼女たちは乳首舐め係のふたりと違い、特に何をするわけでもなく、横になっていました。
「あぁ、あれは……囁き係ですね。坊ちゃまが眠りにつく際に……耳元で囁き、眠りへいざなうのです」
「子守歌とか、そういうやつね~♡ まぁ、子守歌はめったになくて……♡ 耳元でいろんな淫語を囁いたり、あるいはえっち小説や音声作品の台本の読み聞かせをしたりするんだよ~♡」
……♡ ふりふり♡
こちらへ気づいたのか、静かに手を振る囁き係のメイドさん2人。
ですがその手の振りはやがて止まり……。
ただただ、こちらへ手のひらを見せてきました。
「ふむ。ちょうどいいですね……♡ 奈々葉さん、囁き係の真骨頂が見れますよ……ほら」
「しずかにね……♡ ここは黙って見守ろう……♡」
……? 何かが始まるようで、アリサさんと萌杏さんが黙り込みました。
……すっ♡
2人の視線の先……囁きメイドさんが、指を折り……4を作ります。
カウントダウンです。
その瞬間、これから先何が起こるのか、なんとなく理解しました。
……す♡
3。いじらしく笑う二人のメイドさんが、また指を折り、3を作ります。
(やっぱりわかるんだ……♡ 本当の信頼と愛を持っていると……あとどれくらいなのかが……♡)
2。ふたりの囁きメイドさんは、坊ちゃまのことをうっとりした表情で見つめながら……顔を近づけていきます。
(あ……おまんこしてるメイドさんの腰の動きが、少しだけ速く……♡)
1。囁きメイドさんは指でのカウントダウンを止め、ベッドに手を突きます。
そして、息の合った動作で……♡ 坊ちゃまの耳元へ、お口をそっと添えます……♡
そして……♡
……ゼロ♡♡♡
「「……びゅ~~~……♡♡♡」」
どびゅっ♡ ぶびゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ ぶりゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ ぶぴゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅく♡ びゅくびゅく♡ ……ぴゅくっ♡ ぴゅっくん♡♡♡
「「びゅ~♡ びゅっびゅぅ~~~……♡♡♡」」
坊ちゃまのお射精に合わせ、耳元でぴゅっぴゅコールをする囁きメイドさん。
出来て当然と言わんばかりの、寸分違わぬ小さな囁き声……♡ 練度の高さが見受けられます♡
「「ちゅぅぅぅ~~~♡♡♡」」
そして乳首舐め係のメイドさん2人も……♡
すこーしだけ長く、強めに、乳首へ吸い付き……♡ 坊ちゃまの気持ちいいお射精をサポートします♡
「んっ……♡ ぉぉ……♡ ……んふぅぅぅ~……♡♡♡」
そんな坊ちゃまの夢精をおまんこで受け入れているメイドさんは、少しだけ低いうなり声を上げ、小さく噛み締めるように絶頂していました♡
おちんぽを深めに挿入し……♡ そのままどくどくと脈動しながら送り込まれる精液を、黙って受け入れ……♡
ときどき、少しだけ上下に動かしたり、おまんこをぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と優しく絞めて……♡
坊ちゃまがより長い時間、幸せな夢精中出しの快楽を味わえるように、ご奉仕しています♡
「今は少し見えにくいですが……おまんこ係も、乳首係も、囁き係も……♡ 坊ちゃまの夢精中出しの際には、それはそれは恍惚とした表情を浮かべます」
「そりゃあそうですよねぇ♡ 普段あれだけ元気に女の子を犯して回る、つっよぉ~いオス様である坊ちゃまがぁ……♡ 唯一無防備を晒す時間……♡ そのお世話を任されているわけですから……♡ しかもお射精しても、起きないということは……♡ それだけ坊ちゃまに信頼されているという証でもありますし……♡ 坊ちゃまにとても気持ちのいい、えっちな夢を提供できたということでもあります……♡ あぁ、私もいつか……♡ おまんこおふとん係になりたいです……♡」
にゅこ……♡ にゅこ……♡
ちゅ……♡ ちゅぷ……♡
すー……♡ はぁ~……♡
そうして少し後……♡
おまんこおふとんの皆さんは、再び夢精前と同じような動きのご奉仕に戻りました。
即ち、ゆっくりとおまんこを上下に動かし、おちんぽを撫で……♡
甘いキスで乳首に刺激を与え……♡
優しい吐息を、子守歌代わりに聞かせるのです……♡
「これを……夜通し……♡ メイドさんたちもすごいけど、坊ちゃまもすごいです……♡ 一体、夢の中では何回お射精するのでしょう……♡」
「大体のルーティンとしましては、寝かしつけ前におまんこ中出しえっちをして……そのまま就寝。その後、眠り始めは大体15分から30分おきにお眠りぴゅっぴゅ。眠りが深くなると30分~90分おきにお眠りぴゅっぴゅ。といった具合です。特に眠りが深いときでは、おちんぽが萎えたり、半勃起したりを繰り返しつつ……おそらくえっちな夢を見ているタイミングで再びギンギンに勃起してお射精、というパターンが多いですね」
「すごい……♡ 本当にすごいです……♡」
満足そうな顔を浮かべながら眠り続ける坊ちゃま♡
そしてうっとりとした顔を浮かべ、坊ちゃまの睡眠をお守りするメイドたち……♡
私はその輪の中に自分がいることを、つい想像してしまい……♡
おまんこを……きゅんきゅんさせてしまうのでした……♡♡♡
「ところで気付きましたでしょうか、隣のベッド……あそこでは薫子様が眠っております。坊ちゃまがおまんこされながら眠りにつく様子を確認したのち、その幸せそうな音を聞きながら、お眠りになるのです。今でも時々、薫子様がおまんこおふとんご奉仕を行うこともあります。薫子様のおまんこで眠りにつくのは、別格で気持ちよく、癒されるそうですよ? 坊ちゃまがそう仰っていました」
そう言われて初めて、隣のベッドで眠る薫子様の存在に気づく。
彼女はとても幸せそうな顔で、眠りについていました。
「ふむ。そろそろ頃合いでしょう。奈々葉さん、紹介はここまでです。私たちメイドにとって、坊ちゃまが幸せにお眠りなさる姿は、永遠に見れてしまうものですが……。だからといって夜通しここにいたら、私たちが眠れないですからね」
「は、はい……♡」
かちゃり……♡
アリサさんに連れられ、萌杏さんと共に部屋の外へ出る私。
一種の緊張から解き放たれたからでしょうか?
アリサさんが部屋の扉を閉めた瞬間……♡
びくっ♡ びくっ♡
「んっ♡♡♡ くっ♡♡♡」
突如おまんこが震え、軽くイッてしまうのでした……♡
「やはり、おしおき連続セックスの余韻が残っていましたね。部屋の外でよかった。坊ちゃまの睡眠の邪魔になるところでした」
「アリサ先輩、それが分かってたから退室させたんでしょ~?♡ 奈々葉ちゃん♡ 危なかったね~♡」
「ふふ♡ 奈々葉さんがおまんこおふとん業務を任されるのは……もう少し先になりそうですね♡」
「あはは♡ 奈々葉ちゃん、じゃ~こっちね~♡ もう案内されたと思うけど、離れのメイド用寝室に行こ♡」
「明日からは本格的にメイド業務を始めて頂きます。改めて、これからよろしくお願いしますね。志田奈々葉さん」
アリサさんと萌杏さんに手を引かれ、廊下を歩く私。
私は気持ちのいい余韻に浸りながらも……♡
この邸宅のハーレムおまんこメイドの一員として、いっぱい頑張ろうと、心の中で誓うのでした。
いつか……坊ちゃまのおまんこおふとんを任せられるようになる、その時を目指して……♡
だから、これからもよろしくお願いします♡ 皆さん……♡♡♡
--
「……失礼します」
「おや、奈々葉さんお帰りなさい。初めての送り届けはどうでしたか?」
「無事に終わりました。……改めて、すごい車ですね♡ 広々としているだけでなく、ご奉仕しやすいように内装が調整されていて……♡ 車内ではずっとおしゃぶりさせていただきましたが、全く辛くなかったです♡」
「でしょう? フロアマットにはこだわりましたからね」
坊ちゃまを車で学校に送り届ける、送迎業務。本日の運転は薫子様。私と他のメイドは、車内で暇な坊ちゃまのために、乳首を舐めたり、ベロチューしたり、跪いておちんぽのおしゃぶりをさせていただきました。
毎日あれだけお射精して、眠っている間すら何度もおまんこに精液をひりだしているというのに……♡ 朝を迎えるとスッキリリセットされるようで、元気な濃厚お射精をびゅるびゅると……♡ 2発ほどお口に注いでいただきました♡
そんな送迎業務を終え、邸宅へ戻ったころ、私はアリサさんに呼び出されたのでした。
「確認事項があるとのことでしたが……なんでしょうか?」
「はい、せっかくなら奈々葉さんには見て頂こうと思いまして……例の、ダイジェスト版の方です」
「あっ……♡ 出来たのですね♡ 見れるんですか?♡」
「ええ、見れますし……後はこの、アップロードボタンを押すだけ。ぜひ確認して、そして奈々葉さんに……このボタンを押していただこうかと」
「……♡♡♡」
私がこの八尾橋家のメイドとして仕えて、もうすぐ1週間。
その途中で行った……ある"通常業務"を映した映像の……♡
動画の編集版が、完成したのだ。
「確認します♡ い、今すぐに♡」
「ではこちらのモニターの前へ。ヘッドホンもあります。当然私の分も……」
「あ、ありがとうございますっ♡♡♡」
「淫具類もそこにありますので、ご自由にどうぞ。……では、連れオナと参りましょうか……♡」
「……はい♡♡♡」
アリサさんがマウスをカチカチと動かし、そして少し急いでモニターの前へやってきます。
壁に掛けられたモニター。複数人分用意されたワイヤレスヘッドホン。整えて置かれた淫具やテッシュ。
柔らかなマットレスに敷かれた吸水性の良いカバー。ペットシーツ。
様々な体勢を取るためのクッション。
坊ちゃまの……オス臭さが残されたおパンツ……♡
私たちの離れに用意された……メイド用オナニースペース……♡
「さあ、始まりますよ……♡」
「……♡♡♡」
アリサさんが開いた動画ファイル。
その内容が……モニターに映し出されます……♡
--
「みーなさーん♡ おはようございまーす♡ この度は動画のご購入、ありがとうございます♡ 元清純派巨乳JKアイドルの、志田奈々葉でーす♡」
画面いっぱいに映る私。心の底から嬉しそうな笑顔で、小さく手を振ります。
その装いを、アイドルとしての私しか知らない人が見たのなら……きっと驚くことでしょう。
なぜなら、おっぱいとおまんこが丸出しの……♡ ドスケベメイド服に身を包んでいたのですから……♡
「私、アイドルを引退しまして♡ 資産家である八尾橋薫子様のメイドとなったのです♡ ほら……あちらの♡」
私が画面から退くと、その部屋の様子が映し出される。
大きな部屋の中央に、とても大きな、何十人も乗れそうなベッドがあり……。
そしてその淵に、ふたりの男女が腰かけています。
とても見知ったふたりが♡
「後ろにいる、スケベな下着に身を包んでいるのが八尾橋薫子様。私たちのご主人様です。そしてその薫子様の膝の上に座り、薫子様によって乳首や、長~いおちんぽを……♡ ねっとりと愛撫され……♡ 母からのいやらしい唾液たっぷりベロチューをされている、全裸の方……♡ それが薫子様たった一人のご子息である、猛様です♡ 私たちメイドは……そんな坊ちゃまの♡ おちんぽのお世話をするために、雇われています♡」
私のリポートに合わせて、薫子様がカメラをちらりと見て、そして小さく手を振ります。
坊ちゃまはカメラなんて見ず、薫子様とのベロチューを求め、舌を突き出します。
薫子様はそれに気づいたのち、すぐさま舌先を啜るようなキスを再開するのでした。
「私たち……と言った通り、メイドとして雇われているのは私だけではありません。むしろ私なんて、まだ働いて3日しか経ってないですし……ってそんなことより♡ 今日は休日♡ 普段学校にて勉学や運動に励む坊ちゃまを……メイド全員と薫子様で……癒してさしあげる日……♡」
がちゃり♡
広い部屋の扉が開き……。ぞろぞろと、私と同じようなスケベなメイド服に身を包んだ女性たちがやってきます。
そして坊ちゃまの目の前へと整列して並び立ち……にこやかな笑顔を浮かべるのでした。
「そう……本日は、毎週のお楽しみ……♡ 八尾橋家おまんこメイド16名による……♡ ドスケベ大ハーレムの日♡ なのです♡」
メイドさんたちは各々身体をくねらせたり、自らのおっぱいやおまんこを弄り、坊ちゃまに見せつけます。
それを満足げに眺める坊ちゃまは、おちんぽをびくびくと跳ねさせつつ、薫子様に何かを耳打ちされていました。
「今は遅めの朝食を終え、午前10時。ここから夜中の0時、日が変わるまで……♡ この部屋で、えっちし続けるのです♡ まあぶっちゃけ坊ちゃまは毎日メイドさんにおちんぽヌキヌキされているので、それ自体は珍しくもないのですが……♡ 全員で同時に♡ お相手するということが重要です♡ 普段は3から5人でのご奉仕が多いので♡」
「そして今回はなんと……♡ そのドスケベ大ハーレムの様子を、余すところなく録画♡ その全ての映像を販売しようということになったのです♡ いえーい♡ ぱちぱちー♡ おそらくとっても長くなってしまうので、プレイごとに分けての販売と……♡ そして全てのプレイをうまいこと編集した、ダイジェスト版を販売する予定です♡ あなたはどの動画を購入しましたか?♡ 決して安くはない……というより、一般的なハメ撮りと比べてもかなりお高い値段ですが……♡ その分、す~っごいスケベな映像になりますので♡ ぜひお楽しみくださいね~♡ 私もえっちしますよー?♡」
再び画面に向かって手を振る私。
その様子を確認し、画面の中の薫子様が口を開きます。
「んぢゅるるる……♡ ちゅぷっ♡ じゃあ奈々葉ちゃんも、そろそろ……♡」
「はい♡ 薫子様♡」
私は薫子様の指示に従い、メイドの列、その一番左端に並びます。
そして……♡
「それでは、皆さん♡ さっそく始めましょう……♡ おまんこメイドによる……♡ ドスケベ大ハーレムを……♡」
「「「はぁ~い♡」」」
くぱぁ~~~♡♡♡
薫子様の合図に合わせて……♡ ちん媚びポーズをとるのです♡
がに股で、おまんこを両手で開いて……♡ 坊ちゃまのおめめをまっすぐ見つめ……♡
卑しい発情メス臭で……お部屋を満たすのです……♡
こうして始まります……♡
メイド16名、そして薫子様による……♡♡♡
坊ちゃまの為だけの、ドスケベハーレムえっちが……♡♡♡
「「「坊ちゃまのおちんぽを……♡ たっぷり気持ちよくさせていただきます♡♡♡」」」
れろぉ~♡ れろれろぉ~~~♡
ちゅっ♡ ……ちゅっ♡ ちゅぷっ♡
んちゅちゅっ♡ ちゅぅ~~~♡
じゅるるる~~~♡ べろぉ♡ うぇろろろ……♡
ちゅぷっ♡ ちゅぷっ……♡
カメラのカットが変わり、ベッドに腰かける坊ちゃまを映します。
その足元には5名ほどのメイドさん♡
そのうち3人は代わる代わる、坊ちゃまの金玉を舐め、竿に優しくキスをし、亀頭に甘くしゃぶりつきます。
真ん中にいるのは坊ちゃまのクラスメイトで同級生の、梨華ちゃんですね♡
坊ちゃまを睨みつけながら、しかし内心嬉しそうにおちんぽへご奉仕しています♡
残りの2名は足を広げた坊ちゃまの、内太ももあたりと丁寧に舐めたり、キスをしています♡
直接的な快楽とは違いますが……興奮をしっかりサポートです♡
両乳首にはアリサさんと薫子様が吸い付き、ハーレムプレイの快楽に歪む坊ちゃまの顔を、特等席から眺めています♡
他には、両耳で淫語を囁くメイドさん、後ろからおっぱい押し付けるメイドさん、坊ちゃまの手を持ち、自らのおっぱいを揉ませるメイドさん♡
そして……♡ スペース的に直接触れ合えないメイドさんが、各々ちん媚びおまんこ見せつけポーズでドスケベ背景としての役割を全うしていたりします♡
「すごいでしょう?♡ 坊ちゃまはこの大ハーレムえっちを、ほぼ毎週♡ 行っているんだそうです♡ こんなの……こんなハメ撮り見たら♡ 性癖歪んでも仕方ないですよ♡♡♡ 特に私みたいなスケベな女の子は……っ♡♡♡」
カメラを撮影している人、すなわち私の声が画面から聞こえてきます。
そういえば、今回のハーレムえっちでは私とアリサさん、そして薫子様が中心となって手持ちカメラを回していたのでした。
うーん、今にして思えば私のテンション、少し高いですね……♡
でも仕方ないです♡ まさにこうしたご奉仕がしたくて、今ここにいるのですから♡
「ちゅぷっ♡ ほんとサイテー♡ ほら、学校で言ったことやったげるから……♡ んあぁ~……♡♡♡」
しこしこしこしこ♡
ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡
やがて梨華ちゃんが小さなお口を開け、その場で待機します♡
そして彼女の両隣にいたメイドさんがおちんぽから口を離し、おててでシコシコし始めました♡
学校で言ったこと……どうやら彼女たちだけがしたお話があるようです♡
坊ちゃまは嬉しそうな吐息を漏らし……♡ おちんぽを柔らかいおててでシゴかれ……♡ そしてその他、たくさんのメイドさんのご奉仕を受けながら……♡
ドスケベおまんこメイド大ハーレム……その最初の1発をひり出すのでした♡
「「は~い♡ 坊ちゃまぁ♡ お射精……どうぞ♡」」
「……♡♡♡」
す……♡
坊ちゃまがお射精するその直前。
手コキしていたメイドさんはその手を離し……♡
その代わりに♡
梨華ちゃんの小さなおくちが……♡ 坊ちゃまの鈴口に吸いつきます…♡♡♡
「……ちゅっ♡♡♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅぅーーー~~~……♡♡♡ びゅくびゅくびゅくびゅく……♡♡♡ びゅっくん♡ ……ぴゅくっ♡♡♡
「んっくっ♡ んんん~~~~~♡♡♡」
おちんぽの脈動をおくちで抑えつつ、鈴口から勢いよく発射される濃厚精液を口内へ迎え入れる梨華ちゃん♡
可愛らしい女の子の小さな唇の間から……びゅるびゅる♡ びゅるびゅると……♡ 精液が運ばれていくさまが、カメラに映されるのでした……♡♡♡
「んくっ♡ んくっ♡ んきゅっ♡ んく……♡ ぷはっ……♡ ふーっ♡ ふーっ……♡ んちゅぅ~~~……っぱ♡♡♡」
「ほら、全部飲んだわよ♡ ……ほんっと……♡♡♡♡♡ さいてー♡♡♡♡♡」
「お゛っ♡ おっ♡ んお゛っ♡ おぉぉ~~~♡♡♡ さいっこぉ~~~♡♡♡ 坊ちゃましゅきぃ~~~♡♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡
カメラのカットが変わります。
ドアップで映される、おちんぽとおまんこの結合部。
そして、その画角が段々と引いていく映像です。
バックで突かれながら、愛液をまき散らすおまんこ……♡
やがてカメラが完全に引いた時、その全容が明かされます……♡
なんと、坊ちゃまがハメパコしているおまんこの……上と下にも♡ 同じようなおまんこが重なっているのです♡
そう、4人のメイドさんが身体を重ね……見事なお尻のタワーを作り上げていたのでした♡
それも一つではありません♡ その左右にも、同じようなお尻のタワーがあります♡
4段重ねおまんこタワーが3つ……♡ 坊ちゃまを囲うように、並び立っているのです♡
なおそのうち、いくつかのおまんこは……♡ 幸せそうにぴくぴくと痙攣しながら、白濁液をこぽこぽと♡ 零しているのでした……♡♡♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 坊ちゃまぁ~♡ もう少しですよ~?♡」
「がんばれがんばれ~♡ ふふふ♡ 唾液垂らしながらひたすらに腰振って……♡ かわいいですよ~♡ ちゅ~♡」
今回乳首を舐めているのは萌杏さんと……私ですね♡
滲んだ汗が肌を照らし、余計にスケベに映ります♡
「坊ちゃま♡ もう少ししたら休憩ですので、頑張って下さい♡」
アリサさんは坊ちゃまの後ろから抱き着き、おっぱいを押し付けていますね♡
ぱんぱんぱんっ♡♡♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「だせだせだせ~♡♡♡」「いけいけいけいけ~♡♡♡」
ぱちゅんっ♡♡♡
「「「は~い♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~♡♡♡ びゅるるるる~~~♡♡♡」」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ……♡♡♡ っびゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅる~~~……っ♡♡♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅくっ……♡♡♡ びゅくんっ♡♡♡ ……ぴゅく……ぴゅく……♡♡♡
「ぴゅぅ~♡ ぴゅぅ~っ♡ お射精まだまだ勢いありますね~♡ さすがです♡ んちゅちゅ~~~♡」
「ちゅぅ~~~♡ ちゅぅ~~~♡♡♡ かっこいいですよ~♡ 坊ちゃま♡ 何度もガチ恋しちゃいます♡」
「坊ちゃま、こちらをどうぞ。んぶぢゅぅ~~~♡♡♡」
絶頂の余韻に浸りながら、アリサさんにキスされる坊ちゃま。
どうやら精力剤を口移しされたようで……数秒の後、再び元気におちんぽを跳ねさせます♡
にゅぷぷぷ~……♡ ちゅっぽんっ♡
やがて精液まみれの、ガチガチおちんぽを引き抜く坊ちゃま。
そこへ……♡
す……♡
ぎしっ……♡
「はい、坊ちゃま……♡ もう一段上のおまんこのためにぃ~……♡」
「私たちの脚を……台座にしてください♡ どうぞ♡」
萌杏さんと私が自らの太ももを、台座として坊ちゃまの足元へ差し出すのです♡
ぎゅむっ……♡
「んっ♡」「あんっ♡」
にゅぷぷぷ~~~……♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡♡♡
「おほっ♡ ほっ♡ 坊ちゃまの精液まみれおちんぽ♡ きましたっ♡ お゛~~~……♡♡♡」
やがて当然のように足を乗せ、一段上のおまんこへ挿入する坊ちゃま♡
猛々しいそのお姿に見惚れながら……再び乳首へと吸い付く私と萌杏さんなのでした……♡♡♡
ぬち……♡ にゅち……♡ ぬち……♡
「これ、だーれだ♡」
「これママ♡ 絶対そう♡ 楽勝♡」
「はい♡ 正解です坊ちゃま♡ ではご褒美のアナル舐めでーす♡ んべへぇ~~~♡♡♡」
さらにカットが切り替わります。
これは休憩の後に始めた、おまんこ当てゲームですね。
目隠しした坊ちゃんが、誰のおまんこに挿入しているかを当てるという……♡
ちなみに当てたからと言って何があるわけでもありません。メイドさんがご褒美としてアナル舐めを始めましたが、別に普段からやっていることですしね♡
あくまでも遊びだということが大切なのです♡ 坊ちゃまは特別で……これだけの女の子の身体を使って、好きなようにちんぽで遊ぶことが出来る。こんなことは世界中探しても坊ちゃまくらいしかできない♡ その優越感と自己肯定感を育んでいただくための、お遊びなのです♡
ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ ちゅこっ………♡♡♡
<<あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡>>
映像が変わりました。切り替わりが早いですね。
恐らくこの辺りは、ダイジェスト版だけではなく本編も買わせるべく、あえてチラ見せに留めているのでしょう。
というか、あぁ……♡ このシーンですか……♡♡♡
「ぶちゅっ♡ ちゅぷっ♡ こうです♡ こんな感じ……♡ 同世代の男の子は、こんな風におちんぽをシコシコしているんですよ~?♡」
「ただし……自分のおててで、です♡ 一人寂しく、市販のAVやえっちな漫画を読んだりしながら、するんです♡」
大きなモニターに映されたアダルトビデオ。それを坊ちゃまが、他のメイドさんと共に見ています。
ちなみにモニターの横には、ちん媚びポーズで待機するメイドさんが複数人居ました。
坊ちゃまはいつもの通り、乳首を舐められ、金玉をお口の中で転がされつつ……。
アリサさんと、教育係の初音さんによって、おちんぽをおててでシゴかれています♡
性教育ですね♡ 保健体育の授業……オナニーレクチャーです♡
そうそう、確かこの辺りで、撮影係だった私が視聴者へ語り掛けたはず……。
「皆さ~ん♡ 私もついさっき知ったのですが……♡ 坊ちゃまって今まで一度もオナニーをしたことがないそうなんです♡ 精通前からよく、薫子様のおっぱいやお尻に勃起おちんぽを擦り付けて遊んでいたそうなのですが……♡ ある日たまらず、本能的に♡ おまんこへ挿入し、そのあまりの気持ちよさから童貞卒業精通中出しお射精をキメて以降♡ 今まで♡ 一度も……♡ すごいですよね~♡ なので今こうして、レクチャーしているようです♡ これからはオナニーもたくさんするのでしょうか……?♡」
嬉しそうですね、私。嬉しそうに語ってる。
撮影中はあまりしゃべらないようにしようと思ってたんですけどねー♡ つい……♡
「自分でちんぽシコるとかありえね~♡ てかクラスの奴らも自分のママや姉妹とセックスしてんじゃないの?」
「いえいえ、そんなことはありません。なぜと聞かれたらそれはきっと……クラスの男の子は、オスとしての魅力がまだ……足りていないのかもしれませんね♡」
「ふ~ん……どうでもいいや♡ オナニーよりもこっちの方が気持ちいいだろうし♡ あーいくいく♡」
坊ちゃまはオナニーのことに全く興味が無さそうにしています。
そしてそのまま……いつものように、メイドたちのご奉仕によって、お射精するのでした……♡
「んあぁ~♡ 坊ちゃまぁ~♡ ぴゅっぴゅする瞬間、わたしがおちんぽの先っぽ♡ 食べちゃいますね~♡」
「さあ坊ちゃま♡ 私たちの手コキでお射精して……♡」
「萌杏さんに、亀頭のさきっぽ♡ ぱっくんちょされましょうね♡」
ちゅこちゅこちゅこ……♡♡♡
「は~い♡ ぴゅっぴゅ~~~♡♡♡」
「……かぷっ♡♡♡ ……ちゅぅぅ~♡♡♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ……びゅくっ♡♡♡ ……ぷぴゅっ♡♡♡
萌杏さんのおくちへ精液を注ぐ坊ちゃま。アリサさんと初音さんそんな坊ちゃまのおちんぽを、丁寧に扱きあげます。
その金玉や乳首には別のメイドさんがお口でご奉仕をしています。
ふふ……確かにこんなドスケベおまんこハーレムが日常なら……今後も一生♡ オナニーなんてすることは無いでしょうね……♡♡♡
にゅっぷ……♡ にゅっぷ……♡♡♡
再びカットが変わります。
薫子様に寄りかかり、母のおっぱいの感触を楽しむ坊ちゃま。
そんな彼のおちんぽは、他のメイドさんのおまんこによって、ねっとりと扱かれています。
坊ちゃまに背中を向けての騎乗位で……ゆっくりと……。
これは、おまんこおふとんの練習ですね。ゆっくりと、お尻を押し付けないように、腰を動かしています。
「ちゅ~♡ ちゅぷっ♡」「んちゅぼっ♡ ちゅ~……っぱ♡」
もちろん、乳首舐めメイドさんや、おっぱい揉ませメイドさんなどもいて、坊ちゃまにそれぞれゆったりとしたご奉仕をしています。
今は休憩中ですね。練習ついでのねっとりえっちでおちんぽを整えつつ……。
薫子様や他のメイドとイチャイチャしつつ、お話しをしています。
「はい、坊ちゃま。以前お話ししたものが完成いたしました。クラスメイトの女子とその母親の写真を集めた、母娘アルバムです。今度、自宅に招きたいお方を……お選びください♡」
そんなメイドさんを横目に、アリサさんがアルバムを開き、坊ちゃまへ見せつけます。
保護者交流会という体で、この豪邸にお呼びして……♡ そして当然♡ 欲求不満の人妻たちを、坊ちゃま専用のヤリ捨てセフレおまんこへと堕とすためです♡
クラスの女の子も坊ちゃまのおちんぽに堕ちている子が多いと聞きますし……♡♡♡ 卒業するまで、一体何組の母娘とドスケベ母娘丼セックスをするのでしょうね♡ 楽しみです♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ~~~っ♡♡♡ 坊ちゃまぁ~~~♡♡♡ いぐいぐっ♡♡♡ いぐいぐいぐぅ~~~っ♡♡♡」
そしてカットが変わりまして……♡ お、ついにこのシーンですか。
四つん這いになったアリサさんが、坊ちゃまのおちんぽでおまんこパコパコ♡ ドスケベ生えっちをされています♡
それぞれの乳首を舐めるメイドさん、それぞれのおててをぎゅっと握るメイドさん、後ろからおっぱい押し付けるメイドさん、耳元で淫語を囁くメイドさん、お尻を愛おしそうに撫でるメイドさん、おっぱいを飲ませている薫子様、さらに周囲を取り囲みおまんこおっぴろげて待機するメイドさん……♡
濃厚なハーレムを、その身に受けながら……♡
「わぁ~♡ アリサさんってあんな声で喘ぐんですね~♡」
カメラを構えながら、私はうれしそうに声を漏らします。
そして……♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「いぐいぐいぐっ♡♡♡ おまんこいぐっ♡♡♡」
「ちゅ~っ♡ ぢゅるる~~~っ♡♡♡」
「んちゅぅ~~~っ♡ ちゅぷっ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡♡」
「はい旦那様……♡ アリサのおまんこに元気な子種汁を……♡ ぶびゅぅ~~~……♡♡♡♡♡」
ぶびゅぅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅっ♡ びゅっ♡♡♡ ぼびゅるるる~~~っ♡♡♡ どびゅっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ ……びゅーっ♡ びゅーっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅく……♡ びゅくびゅく……♡♡♡ ……ぴゅくんっ♡♡♡
「んお゛ぉ゛っ♡♡♡ っほぉぉ~~~♡♡♡ いっぎゅぅ~~~……♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡♡♡
ぷしっ♡ ぷしっ♡♡♡ ちょろろろろ~……♡♡♡
気持ちよさそうに潮を噴くアリサさん。やはり普段クールな方がイキ狂う姿はいつ見てもいいですね♡
今では見慣れましたが、やはり嬉しい気持ちになりますし、おまんこもムラついてきます♡
……そんな風に、様々なハーレムえっちを収録したダイジェスト版。アリサさんのえっちまで来たのなら、動画時間はもう少しですね。
色々な体位でセックスする映像が、テンポのいいカットで流れていき……。
恐らく動画の購入者が一番の動機にするであろう、あのシーンへと到達しました……♡♡♡
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「みなさーん♡ 改めましてこんばんは♡ 元清純派巨乳アイドルJKで……今は坊ちゃま専用おまんこメイドの、志田奈々葉でーす♡」
大きなベッドの上に、座り込み、手を振る私。
満面の笑みで嬉しそうに手を振るその姿は、先ほどと同じ、おっぱいとおまんこが丸出しの、ドスケベメイド服に身を包んでいます♡
そんな私の周りには、同じメイド服を着ていたり、あるいは全裸だったりするメイドさんが寝転がり、私のことを温かい目で見ています。
「ここからはぁ~♡ 私のアイドルおまんこが坊ちゃまのおちんぽにい~っぱい可愛がってもらう姿を♡ おたのしみくださ~……♡ あっ♡」
ぶるんっ♡♡♡
私がセリフを言い終える前に、坊ちゃまがフレームインし、その長くて……大きくて……ガッチガチの♡ どすけべおちんぽを♡ 目の前に差し出してくれました♡
「あんっ♡ 坊ちゃま♡ おちんぽで目線隠すなんて♡ えっちすぎです♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ♡ んじゅるるる~~~♡♡♡」
思わずおちんぽへ何度もキスをしてから、お口で咥えこんでしまいます。
動画を見ている人ならば、その手慣れた様子から、過去に何度も坊ちゃまのおちんぽをしゃぶってきたことが、容易に想像できるでしょう……♡♡♡
「えへへ♡ ほんとに大好きですこのおちんぽ♡ この間も10発連続中出しで気絶するまでイッちゃったし……♡ あ、その映像は別で販売してるので、ぜひご購入くださいね♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
ぺちっ♡ ぺちっ♡♡♡
私が溜まらずおちんぽにキスをしていると、坊ちゃまが勃起おちんぽで頬をペチペチと叩きます♡
"おまんこ誘惑しろ"……♡ そう言っているのが分かりました♡
「はい♡ 坊ちゃま♡ ちん媚びおまんこ誘惑します♡ でもその前に少しだけ……♡ ファンだった人たちに今までのお礼だけいいですか……? ありがとうございます♡♡♡」
私はベッドの上で中腰になり、おまんこをくぱぁ♡ と開きます♡
とろとろの愛液を垂れ流す、ピンクのパイパンおまんこ……♡♡♡
その様子をカメラがアップに映していました♡
「は~い♡ くぱぁ~♡ みなさ~ん♡ おまんこ広げながら失礼します♡ ……急に引退してごめんなさい♡ そのお詫びと、今まで応援してくれたお礼として……私のこの、元アイドルおまんこと……坊ちゃまとのハメ撮りで、いっぱいシコってくださいね♡ どうですか? とっても綺麗で締りが良さそうでしょう?♡ メイド用の膣トレメニューもあり、皆で日々♡ おまんこを整えているんです♡ 自慢のおまんこです♡ ……パパ、ママ、ファンの皆、そしてさくらちゃん♡ 私、これから幸せになり……んぶちゅっ♡♡♡ んちゅ~~~♡♡♡ あんっ♡ 坊ちゃま♡ おっぱいにおちんぽ擦り付けて乳首つねりながらベロチューなんて♡ はい♡ そろそろおまんこしましょうね♡」
ドアップおまんこカメラの外側で繰り広げられる乳繰り合い。それによって愛液がとろとろと零れるおまんこ♡ いいですね。この感じ♡ 想像が膨らんで……♡ きっとファンの方々もオナニーが捗ることでしょう♡
ふふ♡ 動画を購入した人は、食い入るように見ているのでしょうね♡ 私の広げられたおまんこを……♡
ですが、残念♡ それももう、お終いなのでした♡
ずりゅっ♡♡♡
画面いっぱいに映された、私のおまんこ。
そこの前に……長くて大きいモノが……割り込んできたのです♡
その正体を映すべく、カメラが引いていくと……♡
そこでは、がに股中腰姿勢の私の下に入り込んだ坊ちゃまが、早くおまんこさせろと……♡ 私のおまんこへ直接♡ おちんぽをぺちぺちと叩く様子が映されているのでした♡♡♡
「ではご主人様……♡ 私のメイドオナホおまんこ……♡♡♡ 騎乗位で召し上がれ♡♡♡」
ぐにぐに……♡ ぐにぐに……♡
互いに手を使わず、おちんぽの先っぽとおまんこの入口をあてがい、位置を調整し……♡♡♡
……どちゅんっ♡♡♡
「~~~ッッッ♡♡♡♡♡ ッオっ♡♡♡ お゛ぉぉ~~~っ♡♡♡♡♡」
思いっきり、腰を落とします♡
体重を掛け……押し付けるように……♡♡♡
「んぉぉ゛……♡♡♡ お゛っ♡♡♡」
勢いよくおまんこに挿入され、上を向きながら軽くイってしまう私。
坊ちゃまは当然、そんな私のことなど気にせず、ただ自分のおちんぽが気持ちよくなるためだけに、私のおまんこを下から突き上げるのでした♡
どちゅっ♡ どちゅんっ♡
「お゛っ♡ んお゛っ♡♡♡ ……お゛っ♡ お゛ぉぉ~~~……♡♡♡」
「ちゅぷっ♡ んちゅちゅ♡ ちゅ~♡ あ~♡ 坊ちゃま、いつもより興奮してる~♡」
「ちゅ~~~っぱ♡ れりゅれりゅれりゅうぅ~~~♡ ファンからおまんこ寝取る優越感、気持ちいいんだ~♡」
「でる?♡ 坊ちゃまもぴゅっぴゅでる?♡ かっこいいお射精してね~♡ また奈々葉ちゃんみたいなえっちなメイドさんが増えるかもよ~?♡」
「ぱんぱんぱんぱん♡ 坊ちゃま♡ おちんぽ頑張れ~♡ かっこいいぞ~♡ いっぱいだせだせ~?♡」
「ちゅぷ……♡ ちゅぷ……♡」
「よしよし……♡ いいこいいこ♡ おちんぽかっこいいよ~♡」
「旦那様♡ もっと私のおっぱい飲んで♡ いっぱいおちんぽ硬くしてね♡」
「ふふふ♡」「くすくす……♡」
「んっ……♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
やがて坊ちゃまの周りに、メイドさんが集まってきます。
仰向けで寝転がる坊ちゃまの乳首を舐めるメイドさん、耳元でえっちな言葉を囁くメイドさん、おててにしゃぶりつくメイドさん、頭を撫で撫でするメイドさん、母乳を与える薫子様、温かい目でそれを見るメイドさん、オナニーしながら見るメイドさん、おまんこ見せつけオブジェとして背景に徹するメイドさん……♡♡♡
私たちにとってはいつもの光景。でもきっと、初めて見る人には深く記憶に残ることでしょう……♡♡♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡♡
「んぉぉ゛♡ いぐ♡ お゛~♡ おまんこすぐいきそうです♡ おっ♡ うお゛っ♡♡♡ お゛ぉ~~~♡♡♡」
そんな風なセックスをしていると、画面の左側からアリサさんがフレームインしてきました。
アリサさんはカメラに目を合わせ、口を開きます……♡
「どうも、メイド長の氷室アリサです。ここで連絡がございます。この映像を見て、坊ちゃまのおちんぽへ興味が湧いた方……♡ いましたら是非、公式フォーラムより応募ください。素質があるものにはメイドとしての雇用を。なかったとしても、坊ちゃまのお遊び用味変ヤリ捨ておまんことして、リザーブさせて頂きますので。では、よろしくお願いしますね♡」
こんなこと言ってたんですね♡ 坊ちゃまにおまんこ突かれてて、気が付かなかったです♡
「ほら、奈々葉さん、ピースピース」
「お゛っ♡ あっ♡ ひゃいっ♡ ぴ、ぴーしゅっ♡♡♡」
ぐちゃぐちゃの笑顔をしつつ、カメラに向かってダブルピースをしています。
おちんぽを下から突かれて……♡ お腹の中で上下に動いている様を見せつけながら……♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅぅ♡♡♡
「お゛~♡ いくいくいく♡ 坊ちゃま♡ おまんこいきます♡ いく♡ いくいくいく♡♡♡」
「ほらほら~♡ みんな見てるよ~♡ 奈々葉ちゃん♡ んちゅ~♡ いけいけ♡ んちゅちゅ~♡♡♡」
「あなたにはこれからも、八尾橋家のアイドルメイドとして、活躍していただきますよ♡ ぶちゅ~っ♡ ぢゅるる♡」
「おお゛~~~♡♡♡ ふたりともぉ♡♡♡ 乳首吸われるのひゃばいれひゅ♡ いきゅ♡ ほんとにいきまひゅ♡♡♡ いきゅ♡ いきゅいきゅ♡♡♡」
おまんこがイキそうな中で、坊ちゃまもお射精が近い中で……♡
萌杏さんとアリサさんが、私の乳首に吸い付いてきました♡
思わず、おまんこをぎゅっと締めてしまいます♡
そしてそのせいで、坊ちゃまは一気にお射精したくなったご様子♡
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「いくいくいくいく♡♡♡ おっぱい吸われながら♡ 中出しお射精でいくっ♡♡♡」
「んちゅ~~~っ♡ ぢゅるっ♡ ちゅぷっ♡ いけ♡ 奈々葉ちゃん♡ おまんこいけ♡」
「ちゅっ♡ ぢゅるる~~~っ♡♡♡ 乳首吸われながらイキなさい♡ 坊ちゃまと同じように♡♡♡」
ダブルピースをしながらおっぱいを吸われ、おまんこがイキそうな私♡♡♡
「ぢゅるるる♡ んぢゅるるる~~~♡♡♡」
「んちゅ~~~♡♡♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡♡♡」
「だせだせだせだせ♡♡♡」
「いけいけいけいけ♡♡♡」
乳首や指を吸われ、耳元で煽られ、母乳を飲みながら頭を撫でられ、おちんぽがイキそうな坊ちゃま♡♡♡
普通の人間じゃ、いえ、どんなに恵まれて居ようと、早々起こりえないドスケベすぎる幸せセックス♡♡♡
私たちの日常的セックスを、カメラに見せつけながら……♡♡♡
私と坊ちゃまは……♡ しあわせな絶頂を迎えるのでした♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡♡♡
「いくいくいくいく……♡♡♡」
どっちゅんっっっ♡♡♡♡♡
「「坊ちゃま……♡♡♡ おまんこアイドルメイドへ中出しお射精……♡♡♡ ど~ぞ♡♡♡」」
ぶぼびゅりゅっぶりゅりゅりゅりゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ ぶびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅっ♡ どびゅっ♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ どびゅどびゅっ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくんっ♡♡♡ どぴゅっ♡ ぴゅくぴゅくっ♡ びゅくんっ♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅ~~~……♡♡♡ っぴゅっ♡♡♡ ぴゅくぴゅく……♡♡♡ ぴゅくぴゅく……♡♡♡ ……ぴゅぅぅぅ~~~……♡♡♡♡♡
「んおぉぉぉ♡♡♡♡♡ いっきゅぅうぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ いくいく♡ いっきゅぅ~~~~~♡♡♡♡♡」
びくびくっ♡ びくんっ♡♡♡
ぷっしぃ~~~っ♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡
「んちゅちゅ~~~~~っ♡♡♡」
「ぢゅるるるる~~~っ♡♡♡」
「んっちゅう~~~~~っ♡♡♡」
「ぶちゅちゅちゅちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
それまでで受けたことの無いくらい、長く、濃厚なお射精を……♡♡♡
坊ちゃまのおちんぽ、その鈴口から私の子宮口を直接経由して、びちゃびちゃ~♡ と勢いよく注がれます♡♡♡
あっという間にパンパンになった子宮を押し広げ……♡♡♡ お前の赤ちゃん部屋は全部俺のものだと言わんばかりに、坊ちゃまのお精子様で占拠されます♡
腰を突き上げ……♡ 足をピンとさせながら、乳首を吸われながら……♡♡♡
坊ちゃまがとても気持ちよさそうに、中出しするのです……♡♡♡
同じように乳首を吸われながら、頭をチカチカさせながら気絶したように絶頂し、イキ潮を噴き散らかす、私のおまんこへ……♡♡♡
しあわせ……♡♡♡
私は、しあわせを手に入れました……♡♡♡
絶頂の余韻の中、とにかくそう思い続けたことを、よく覚えています。
--
むわっ♡ もわぁ~♡♡♡
ぷしっ♡ ぷしっ♡♡♡
ぴくっ♡ ……ぴくん♡♡♡
「ふーっ♡ ふーっ♡ これやっば♡ やっばいです♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「おぉ……♡♡♡ エロすぎて3回ほどイってしまいました♡ これがネットの海へ……最高ですね♡」
ダイジェスト動画を見ながらオナニーをした私とアリサさんでしたが……。
「つーか奈々葉ちゃんエロすぎだって♡ メイド長もヤバかったけど♡」
「これはたくさんメール来ちゃうね~♡ たのしみ~♡」
いつの間にか、数名のメイドさんが周囲に増え、一緒にオナニーをしていたようでした。
オナニースペースが、発情したメスの匂いでいっぱいになっています♡
「あ~アリサ先輩ここに……って♡ メスくさっ♡ 連れオナですか~?♡ も~♡ 誘ってくれたらいいのに~♡ じゃなくて♡♡♡」
少し後、後片付けを終えた私たちの元へ、萌杏さんがやってきました。
「おや、どうしましたか。萌杏さん」
「アリサ先輩……坊ちゃまがそろそろお帰りですよ? 半日ですよね? 今日は」
「あ……そ、そうでした♡ オナニーに集中しすぎてつい……♡ み、皆さん♡ 早く行きましょう♡ 片付けは後で良いですから♡ 奈々葉さん。投稿ボタンだけ押しておいてください。私は先に行きますので……!」
慌ただしく、そして迅速に丁寧に服装を整え、アリサさんが玄関へと向かいます。
その速さはメイド長としての実力というよりも……おそらく何度かやらかしたのであろう手際の良さでした。
実は意外と、抜けているところもあるのかもしれませんね。
「奈々葉ちゃん、いこいこ♡」
「あ、このボタンだけ……♡」
少し遅れて身なりを整えた私は、ギャルメイドの莉愛さんに急かされる中、まるでながら作業のように投稿ボタンを押し、玄関へ向かいます。
でも、むしろこれが良かった気がします。
だって、あんなハメ撮り……♡ これからいくらでも出来るし、いくらでも投稿することになるでしょうから……♡♡♡
何も特別じゃない……♡ 私たちにとってはただの日常……♡♡♡
ただの……ドスケベおまんこホームビデオなのですから……♡♡♡
「います? 全員いますね? はい、では整列してください」
「「「はい♡♡♡」」」
やがて、玄関にてメイドたちが並び立ちます。
車でお迎えに行った、八尾橋家のご主人様・薫子様と……同車した数名のご奉仕用メイド以外、全てのメイドが。
極端に布地の少ない、セクハラし放題のえっちなメイド服に身を包んで……♡
「……間に合いました」
メイド長・氷室アリサさんの声からワンテンポ遅れて、車のやってくる音が聞こえます。
そして、停車し、ドアが開く音も……。
そう、私たちの愛する……♡ 偉大なる坊ちゃまが……♡ お帰りになったのです……♡♡♡
姿勢を正す私たち。少しだけ空気が張り詰めます。
別に、ここまでしっかりしていなくても、坊ちゃまは怒らないでしょう。
ですが、そうではないのです。
私たちは八尾橋家のメイド。そして坊ちゃまのおちんぽをお世話するおまんこメイド。
坊ちゃまがいかに特別で、他の男と違い優れているか……。
それを態度で示すのです。
私たちがそうしたいから……。
私たちが、坊ちゃまのお世話をしたいから……♡
ご奉仕、したいから……♡♡♡
ぎぃぃぃ……。
程なく、大きな両開きの扉が開かれます。学園へ迎えに行ったメイドさんが開いてくれたようでした。
2人のメイドさんは丁寧な所作で扉を開き、そして深々とお辞儀をします。
入口にはふたり、立っていました。
ひとりは八尾橋薫子様。偉大なる資産家で私たちのご主人様。
そしてもうひとりは……♡
下半身裸で、長くてビンビンのおちんぽに、先ほどまでハメていたであろうメイドさんの愛液を纏わりつかせている……♡
大好きな大好きな……♡ 私たちの坊ちゃま♡♡♡
「「「おかえりなさいませ、坊ちゃま♡」」」
ご帰宅なさった坊ちゃまへ、私たちは深々と頭を下げます。
そして、そのあとはしゃがみ込み……♡
全員で、お口を開くのです♡
勃起おちんぽを晒す、坊ちゃまの目の前で……♡♡♡
これが私たち、八尾橋家おまんこメイドハーレムの日常なのです……♡♡♡
「「「では、お好きなお口をお使いください♡♡♡ ……んあ~~~♡♡♡♡♡」」」
◆おわり