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(後編)大富豪の命を救ったら淫乱巨乳母娘との寝取りえっちドスケベライフをプレゼントされちゃいました♡

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(後編)大富豪の命を救ったら淫乱巨乳母娘との寝取りえっちドスケベライフをプレゼントされちゃいました♡
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こちらは後編です。

前編はこちらから。



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



「お口に合いましたか? それは良かったです。いえいえ、そんな……。食材が良かったのです」



藤瀬家のダイニングテーブル。そこであなたは千鶴の作った夕食に舌鼓を打った。

このままお店を開けば、きっとたちどころに超人気店になるだろうと。

それを綾奈は、誇らしげな顔でうなづいていたのだった。


そして、あっという間に時が過ぎ……。


食後。あなたは、ゲストルームへと案内される。

千鶴に右腕を、綾奈に左腕を、ぎゅっと抱きしめられながら、ゆっくりと1歩ずつ歩いて……。


「謝礼にはご満足いただけましたか? 今晩はこちらにお泊りください。何か要件がありましたら、お呼びくださいね」


「今日はありがとうございました……。なんというか、日々のストレスが吹き飛んだようです」


「「では、おやすみなさい」」


ゲストルームの入口であなたと離れ、お辞儀をする母娘。

すっかりこのまま母娘丼セックスに洒落込むと思い込んでいたあなたに対し、ふたりは言う。


「……どうかしましたか? あなた様はもう十分すぎるほど謝礼を受け取った、そうでしょう?」


「おにいさん……まだしたりないなんて言わないですよね? 私たちはおにいさんのセフレではないのです。言っている意味、分かりますよね?」


「……理解してくださいましたか。やはり誠実な方ですね、あなたは……。夫と、そして私たちの欲望に答えてくれたこと、重ね重ね感謝いたします」


「では、改めておにいさん……おやすみなさい」


母娘はゲストルームの扉を閉めた。


あなたは正直なところ、母娘との3Pセックスがしたくて堪らなかった。

ただ、あくまでもこれは歪んだ一家からの感謝のプレゼント。

度を越えて求めるのは、迷惑だろう。旦那にも悪い。


本当に?

もしかしたら無理やり連れ込んでも良かったのではないか?

そんな風な後悔を抱きつつも、でもやっぱり2人の迷惑になったら悪いと、つい我慢してしまうのだった。

それは美徳ではないというのに。


そうして、することもないのでベッドで横になり、満腹感からかウトウトとしていたところ……。



何か、異音のようなものを感じ取り、起き上がるのだった。



"……ッ! ……! ……!!"


扉を開くと、確かに聞こえる。

もしかしたら何かトラブルかも知れない。

あなたは、暗くなった廊下をゆっくり静かに歩き、その音の元に近付いていく。


"……っ♡ ぁ……ぁ♡ ……くっ♡♡♡"


やがてたどり着いた音の元。

半開きになった扉の隙間から……中を覗く。



「んっ♡ あんっ♡ お母様♡ もっと奥です♡ これじゃ足りません♡」


「綾奈ちゃんも♡ もっと激しく♡ こんなの♡ 全然きもちよく……♡♡♡」


そこでは、千鶴と綾奈が、2人でえっちをしていた。

互いにディルドを使い、攻め合っていたのである。


ぎしっ!


その光景に驚いたせいか、あなたは足の踏み込みで床音を鳴らしてしまう。


「あっ♡ だれっ?♡ あ……お、おにいさん……」


「あ、ああ……見られてしまいましたか……」


百合えっちを止め、扉を開く千鶴。

その一方後ろに立つ綾奈。


ふたりはスケスケのネグリジェに身を包んでいた。

ふたりの大き目の乳輪とぷっくりした乳首の様子、パイパンおまんこから愛液がとろとろと流れ出る様子が、ハッキリと見える。


「騒がしかったですよね。まさか扉が開いていたとは……申し訳ありません。毎晩欠かさず行っている、母娘相互オナニーの時間でして……」


「いつもはAV見ながら致しますけど、今日はおにいさんとのえっちをオカズにしていました。互いにどんなことされたのかを報告し合って……。でも上手くイケなくて……やっぱりおにいさんのつよ~いちんぽに上書きされちゃったのかもしれませんね♡ ふふっ♡」


部屋の中から漂う、発情したメスの香り。

あなたはふたりのエロ姿と共にそれを浴び、極度に興奮する。



「……♡ ご迷惑をおかけしました♡ ゲストルームまで戻れますか? 再びご案内しますね」


「ほらおにいさん、こちらです。興奮させてごめんなさい。オナニーなら好きにして構わないですから♡」


ぎゅっ♡


ふたりはあなたのそれぞれの腕に抱き着き……。

そして今度は、あなたの乳首も弄りながら、ゆっくりと歩みを進めていく。


再びの、ゲストルームの前まで。


「はい、こちらですね。ではおやすみなさ……あんっ♡」


「あぁんっ♡ おにいさま……どうされましたか? 母娘まとめて抱きかかえて……♡」


ゆっくりと踵を返そうとするふたり。

あなたはそれを見て、考えるよりも先に身体が動いてしまう。


両腕に抱きかかえたノーパンノーブラのスケスケネグリジェ母娘。

ふたりはあなたの目を見つめながら、片手であなたの乳首を、もう片手で服の上からあなたのおちんぽを、指先で煽るように弄る。


「残念ですが、もう終わりですよ? 謝礼の母娘おまんこえっちはおしまい♡ あなた様も存分に味わったでしょう?」


「それともまだ満足できないのですか? おにいさん♡ 母娘おまんこ並べて朝まで食べ比べ♡ したかったですか? それはちょっと……ワガママなのでは?」


「これ以上は……本当に堕ちてしまいますよ? ひと時の火遊びではない……。本当の浮気えっち。寝取られえっちになってしまいます。そんなこと、していいとお思いですか?」


「とっても真面目に生きてきた母と娘の人生……♡ ぐちゃぐちゃにしちゃうんですか?♡ そんなわるーい男の人だったんですか? おにいさんを信頼したお父様を、裏切ってしまうのですか?」



「「さぁ……♡ どうされますか……?♡」」



耳元で吐息たっぷりに煽る千鶴と綾奈。

脳に響くその声は、あなたの理性をひとつ残らず吹き飛ばすのだった。



ぎゅっ♡ ぐい~……♡


「あんっ♡ そんな風にふたりまとめて抱きかかえたまま……♡ ゲストルームへ連れ込もうとするなんて……♡♡♡」


「やん♡ やん♡ おにいさん力つよ~い♡ にげられないです♡ や~だ♡ おへやつれこんじゃ♡ や~ぁ♡♡♡」


抵抗するそぶりを見せるも、全く力の入っていない2人。

そんなふたりを、あなたはゲストルームに連れ込む。


「あ~あ、連れ込まれてしまいました。夫が知ったらどうなってしまうのでしょう」


「ここまではやりすぎだって、とっても怒ってしまうかもしれません。大企業の社長ですからねー。おにいさん、消されてしまうかも……?」


「でも……仕方ないですね。ここにきてしまったら、抵抗はできません」


「そうです。もうおにいさんのいう事を聞くしかありません。あ~あ♡」


藤瀬千鶴と藤瀬綾奈の美人母娘が、スケスケのネグリジェをその場に脱ぎ捨てる。



「あなた様に……」


「おにいさまに……」



「「淫乱巨乳母娘のドスケベおまんこ母娘丼♡ 食べ放題朝までコース♡ いただかれてしまいますね……♡♡♡」」



身体を寄せ合い、大きなおっぱいを押し合いながらあなたを煽る母娘。

あなたはそんなふたりにまとめて抱きつくのだった。


「あっ♡ また抱きついて……♡ 母娘おっぱい、交互に舐めて……吸って♡ わがままな赤ちゃんですね♡ 赤ちゃんなら……この邪魔な服も、脱ぎ脱ぎしましょうね~♡」


「んん~っ♡ やん♡ お母様と交互に乳首ちゅ~ってしたり♡ べろべろ~ってしたり……♡ 味比べおいしいでちゅか~?♡ ふふふ♡ はい、下も脱ぎ脱ぎしましょうね~♡ おにいさま~?♡」


あっという間に全裸になったあなた。

そのおちんぽは、まるでオナ禁明けかと思うほどに、ガチガチに勃起し、我慢汁を垂れ流していた。


「やん♡ こんなかっこいいおちんぽで……♡ 私たちのこと、どうしてしまうんですか?♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡」


「ふふ♡ 焦りすぎですよ、おにいさま♡ ……私たちの事、いっぺんに堕とすつもりですか? や~ん♡ こわ~い♡♡♡ ちゅぷっ♡ ちゅう~♡♡♡」


勃起ちんぽを2人の下腹部に擦り付けながら、そして互いの乳首を弄り合いながら、交互にあるいは同時に、母娘とキスをする。

そうして1歩、また1歩……少しずつベッドへと近付いていくのだった。


「ちゅぷっ♡ んちゅっ♡ れろぉ♡ じゅるっ♡」


「むっちゅ~♡ うぇろろぉ~♡ んじゅる♡」



「「ちゅぅぅぅ~~~~~……♡♡♡」」


2人がかりであなたの舌先を舐り、唇に吸い付く母娘。

やがて口を離したふたりは、無言であなたを見つめる。


「……♡」「……♡」


ベッドのすぐ前へと誘導された全裸の母娘2人。


ふたりは同時に片足をベッドの上に乗せ、そして片手でおまんこをくぱぁ~♡ と開き……。


あなたへ、囁くのだった。



「「どちらのおまんこから……♡ 召し上がりますか……?♡」」



がばっ♡


ぎゅっ♡♡♡



にゅっぷぷ~っ♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡


「あ゛っ♡♡♡ 私ですかぁ♡ んお゛っ♡♡♡ あなた様のおちんぽ……♡ すんなりと奥まで戻ってきて……♡ お゛ぉ゛~~~♡♡♡」


あなたは、千鶴のおまんこにおちんぽを挿入する。

そしてそのままの体勢で、彼女を本気で堕とすための生えっちを始めるのだった。


「あ~あ♡ お母様が選ばれてしまいました♡ ベッドに片足上げて、入れやすくなったおまんこに♡ 容赦なくぱこぱこ♡ お母様♡ 負けないでください♡ おにいさまがさっさとイくように~♡ 後ろから乳首弄っちゃいますから♡ は~い♡ かりかり~♡」


綾奈はあなたの後ろから抱き着き、その大きなおっぱいを押し付けながら、あなたの乳首を指先で舐る。


「ちゅっ♡ んちゅっ♡ ああっ♡ ちゅっ♡ これぜったいだめっ♡ ハマる♡ 立ったまま抱き着いて♡ キスしながらおまんこされるの♡ 突かれるごとに♡ 堕ちていくのがわかります♡ ちゅっ♡ んっちゅぅ~~~……♡♡♡」


かりかりかり♡ くにくにくにくに♡ こりこりこり♡


「かりかり~♡ かりかり~♡ 現役〇Cに乳首弄られながら、その母親に立ったまま生ハメ……♡ 贅沢ですね~♡ 一人ずつじゃ満足できないわがままちんぽ♡ 二人がかりでたっぷり搾り取って差し上げますからね~♡」


ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡


「中途半端にオナニーしたせいで♡ 余計に感じます♡ んお゛ぉ♡♡♡ いくいく♡ もういっちゃいます♡ ああっ♡ だめ♡ きもちいいですっ♡♡♡ ちゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡」


「オナニーしたてで火照ったままの身体に密着されて……♡ キスしながら蕩けたおまんこにパコパコ♡ きもちよさそーですね~♡ 吐息がもれてますよー♡」


体温高い発情巨乳母娘によるドスケベ肉布団。きっとどんな高級風俗でも味わうことが出来ないだろうと、あなたは思った。


「いく♡ いくいく♡ んちゅっ♡ ええっ?♡ 夫とどちらがいいか……って、そんなこと聞いちゃうんですね♡ もうわかっているくせに♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡」


「ひどーい♡ おにいさま、言わせたいんだ♡ よっぽどおちんぽに自信があるんですね~♡」


千鶴は蕩けた表情であなたの耳元へ口を寄せ、そっと囁く。



「あなた様のおちんぽの方が……圧倒的に気持ち良いですよ~……♡♡♡」



どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡



「んお゛お゛っ!?♡♡♡ おちんぽ様♡ また大きく♡ 硬くなって……♡ オ゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ さっきよりもすごい♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ 興奮なさったのですね♡ 嬉しかったのですね♡ ふふっ♡ んっちゅ~っ♡ ええ♡ そのまま♡ いっぱいついて♡ 中出しぷぴゅ~♡ ってしましょ?♡ んちゅっ♡ ちゅぅぅぅ~~~……♡♡♡」


「いく? いきますか? お射精しますか?♡ 人妻おまんこ♡ 寝取って中出し♡ 快楽だけのおまんこ生射精♡ びゅるる~ってして~♡ 堕としちゃうんですね~♡ 娘の前で……♡ 母親を堕とすところ♡ 見せちゃうんですね♡ このへんたいちんぽ♡ さいて~です♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どっちゅんっ♡♡♡


「いく♡ いく♡ もう♡ 本当にイきます♡ いっしょに♡ キスしながらイキたいです♡ ちゅぷっ♡ んちゅっ♡ 本気の浮気えっちで♡ おまんこ堕ちる♡ ああっ♡ 堕ちる♡ おまんこ堕ちます♡♡♡ いくいくいくいく♡」


「ふーっ♡ ふーっ♡ かっこいいですよ♡ おにいさま♡ 本気でメスを堕とそうとするピストン音♡ 聞いているだけで私の子宮もきゅんきゅんします♡ 早くイって♡ 射精してください♡ 娘の前で♡ 母親おまんこにお射精ぴゅっぴゅするところ♡ 見せてください♡ ふふ♡ ……いけ♡ いけいけ♡ だせだせだせだせ♡♡♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅ……っ♡♡♡



どっちゅんっ♡♡♡



「はい♡ おにいさま♡♡♡ お母様のおまんこに……♡♡♡ たっぷり中出し♡♡♡ ど~ぞ♡♡♡♡♡」



ぶびゅりゅっりゅりゅう~~~っ♡♡♡ ぶぼびゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅるう~~~っ♡♡♡ びゅぅ~~~~っ♡♡♡ ぶびゅーっ♡ びゅーっ♡ っびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~~~……♡♡♡♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ ぶっぴゅぅ~~~……♡♡♡♡♡ ぷぴゅっっっ♡♡♡♡♡



「お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ んお゛ぉぉぉ~~~~♡♡♡ いっぐぅぅぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ びくんっ♡♡♡

ぷしっ♡ ぷっしぃぃぃ~~~……♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡


「びゅ~~~♡ びゅ~~~♡♡♡ びゅるる~~~♡ びゅるるるる~~~~~……♡ 子宮に精液びちゃびちゃびっちゃぁ~~~♡♡♡ ふふ♡ はい、乳首……ぎゅぅ~~~っ♡♡♡」


かりかりかりかり……♡♡♡ ぎゅ~~~っ♡♡♡


片足立ちの体勢、さらに下から突き上げられたことでつま先立ちになり、今にも倒れそうなほどにガクガクと足を震わせる千鶴。

あなたはそれをしっかりと抱きかかえ、むしろ逃げ場なんてどこにもないと教え込むように、子宮をぐりぐりと押し上げながら、たっぷりみっちりと、自らの精液を注いでいくのだった。


そんなあなたの後ろでは、綾奈が射精に合わせて乳首を弄ったり、つまんだりしてくれていた。

おっぱいを押し付け、おまんこを擦り付け、吐息を浴びせながら、母親が堕とされていくのをサポートしてくれるのだった。


にゅりゅるる……♡ にゅっぽんっ♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ ……ふーっ♡ ふーーっ♡ お射精……お疲れさまでした……♡♡♡ じゅるっ♡ じゅりゅっ♡ んじゅるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅっぷ♡ んんっぢゅうぅ~~~じゅぞぞぞぞ~~~~~……♡♡♡♡♡ んじゅるるる……♡」


何度射精しても飽きない千鶴のおまんこ。

その甘く吸い付き、包み込むような感触を数時間ぶりに堪能したあなたは、当然のように、彼女からのおそうじフェラご奉仕を受ける。


「ちゅうぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡ っちゅぱっ♡♡♡ ……はい、おちんぽぴっかぴかにお掃除させていただきました♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」



今日だけで何回射精したか分からないあなたのおちんぽ。

だがそれは未だ萎える気配がない。当然だ。こんなにエロい人妻と一晩中なまえっちが出来て、しかもおそうじフェラまでしてくれる。

本気で答えなければ失礼だろう。


それに……。



「んっ……♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ……ふっ♡ …ふっ♡ ふーっ♡」


その娘・藤瀬綾奈だって、こうしてベッドの上で仰向けになって両手でおまんこをくぱぁ♡ と広げながら、浅ましく腰を浮かせてヘコヘコと動かし、あなたのおちんぽに堕とされるのを待っている。

やはり、萎える暇なんて無い。


「んちゅっ♡ ちゅ~……あんっ♡ おまんこするのですね♡ ……娘と♡」


唾液の橋が架かるほどねっとりおちんぽキスしていた千鶴を振り払い、綾奈のおまんこへ、おちんぽをあてがう。


「ああ♡ おにいさま♡ おめめこわいです♡ 本気で♡ 本気で女の子を堕とそうとしてる♡ ぜったいやばい♡ 普通のもう恋愛できなくなっちゃいます♡ このおちんぽ次に入れたら……♡ おまんこの奥でびゅーっ♡ びゅーっ♡ ってされたら……♡♡♡ おにいさまにマジ恋♡ しちゃいます♡♡♡」


「あなた様♡ 許しませんよ♡ 知らない女の子ならともかく♡ 綾奈ちゃんは私の娘♡ 都合よく使える性処理オナホにするなんて許しません♡ んちゅっ♡ でも……ちゃ~んと男女の仲になるというのなら♡ 許可します♡ 娘との……らぶらぶいちゃいちゃ中出しえっちを……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


千鶴はあなたの乳首に吸い付き、何度もキスを交えながら煽る。

だがおちんぽが限界のあなたは、とてもぶっきらぼうに返事してしまうのだった。


「そんな適当に♡ 恋人宣言しないでください♡ おにいさま♡ お゛っ♡♡♡ ほら♡ かっこいいヤリチンムーブで思わずおまんこ軽イキしちゃったじゃないですか♡ ふーっ♡ ふーっ♡」


「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡♡♡ 仕方ないですね……まあ良いでしょう。娘の事……これからよろしくお願いしますね。彼氏君♡ ではさっそく、娘のおまんことパコパコすることを許可します♡ そのままゆっくり……腰を突き出しなさい……♡」


いつの間にか綾奈と恋仲という事になってしまうあなた。

だがそんな間柄なんてどうでもいい。早くおちんぽ気持ちよくなりたい。


ようやく出た母・千鶴からの生交尾許可。

その言葉に合わせて、あなたは思い切り、綾奈のおまんこを突くのだった。



にゅっぷっぷっぷぷぷぅ~~~……♡♡♡ ぐりぐいぃ~~~っ♡♡♡


……どっちゅんっ♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ お゛ほっ♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ いぐっ♡ さっきよりも気持ちいいよくていぐっ♡ すぐいっちゃう♡ これだめ♡ すぐいって♡ 堕ちちゃう♡ お゛~~~っ♡♡♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡♡


ぎゅ~~~っ♡♡♡


あなたの身体に脚を絡みつけ、正常位ピストンをしっかり受け止める綾奈。

ついさっき抱いた時と同じ感触、しかしどこか甘えるような吸い付き方が強まっているようにも感じる。

どちらにせよ気持ちいい。気持ち良すぎる。すぐにでも精液を搾り取られてしまいそうだ。


「ちゅっ♡ んちゅっ♡ れりれりれり♡ れろれろれろぉ~~~♡♡♡ じゅるちゅ~~~っ♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ふふっ♡ 幸せそうなお顔をしていますね。余程娘のおまんこが気持ちいいと見えます。良かったですね。ちゅ~っ♡ じゅるっ♡ れっろぉ~~~……♡♡♡」


かりかりかり♡♡♡ くりくりくにくに♡♡♡


千鶴はあなたの乳首を舐めながら、反対側の乳首を指先で舐っている。



どちゅっ♡ どちゅんっ♡ どちゅっ♡♡♡


「おてて♡ 恋人握りしてください♡ 痛くない方のおててだけでいいので♡ 握って♡ お゛っ♡ お゛~~~♡ これやばいかもぉ……♡♡♡ 頭おかしくなる~♡♡♡ 今からこんなえっちなこと知ったら♡ じんせいおわりです♡ お゛~~~♡♡♡ 頭ばかになりゅぅ~~~……♡♡♡」


「ちゅぷ♡ ちゅっちゅっちゅ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡ ふふ♡ 気にしなくていいですよ、あなた様♡ 綾奈ちゃんはと~っても賢いのです。あなた様のおちんぽでおまんこパコパコ耕され、専用おまんことしてイキ狂わされたとしても、知能が低下するなんてありえません♡ むしろ逆♡ やっぱりあの人の子なのでしょうね♡ えっちならえっちなだけ……学習へのモチベーションが高まるのです♡ ですので気にせず♡ 娘のおまんこでパコパコぴゅっぴゅ♡ しましょうね♡♡♡」



一突きごとにおっぱいをブルンブルンと震わせる綾奈。

乳首を舐めながらあなたの顔を愛おしそうに見る千鶴。


その幸せな光景を噛み締めながら、あなたはラストスパートに臨む。


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「お゛っ♡ んお゛っ♡♡♡ はげしい♡ はげしいです♡ いく♡ これすぐいく♡ おにいさま♡♡♡ 体重掛けるようなピストン♡ かっこいいです♡♡♡ ああっ♡♡♡ ガチ恋おまんこイっくっ♡ いっちゃう♡♡♡」


「んちゅ……♡ っちゅ~~~っ♡♡♡ 大丈夫♡ 私の事なんて気にせず、お好きなように娘のおまんこ突きなさい♡ ママはちゃ~んと♡ あなた様のお乳首をきもちよ~くして差し上げますから♡ んちゅっ♡ れりゅれりゅれりゅれりゅ♡♡♡」


前傾姿勢になりながら、綾奈のきつきつおまんこを突いていく。

千鶴はそんなあなたに合わせるように、しっかりと乳首舐めを継続する。相当練習したのだろうか。

ともあれあなたは、その射精感の高まりの限界に達しそうなのであった。



どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「いぐっ♡ いくいくいくいぐっ♡♡♡ おにいさまの恋人精子♡ 濃厚孕ませザーメン♡ いっぱいおまんこに注いで♡ 堕として♡ 今夜だけじゃない♡ 今後も一生♡ 尽くせるように♡ お゛~~~……♡ だめ♡ くる♡ 本気アクメくる♡ いきます♡ いっしょに♡ いってください♡ いくいくっ♡ いぐいぐいぐいぐっ……♡♡♡」


「ちゅっ♡ れりゅっ♡ パコパコ♡ ぱこぱこ♡ むすめのおまんこ♡ いっぱいパコってお射精ぴゅ~♡ きっと一生の思い出になりますよ~?♡ 今日の記憶だけで永遠にオナニーできるくらい♡ 濃厚なお射精♡ 娘にしてください♡ ふふ♡ ちゅっ♡ いきそうですね?♡ でちゃいますね?♡ はい♡ だしていいですよ?♡ むすめのおまんこに♡ かっこいいせいえき♡ びゅるびゅる~~~♡ ってしちゃいましょう♡ さあ♡ どうぞ♡ だして♡ だせ♡ ……いけ♡ いけ♡♡♡ だせだせだせだせ♡♡♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「いくいくいくいくっ♡♡♡」


「だせだせだせだせっ♡♡♡」



どっちゅんっ♡♡♡



「はい……♡ 娘のおまんこに……♡♡♡ 中出しお射精♡♡♡ ぶっびゅぅ~~~~~っ♡♡♡ うふふっ♡♡♡」



ぶびゅるるるる~~~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるるぅ~~~~~っ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅぐっ♡ びゅぐっ♡♡♡ っびゅっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ ぶびゅりゅっ♡♡♡ ぶっぴゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ びゅっ♡ ……びゅっ♡♡♡ びゅるるるる……♡♡♡ びゅくん……♡ びゅくん……♡ ……ぷっぴゅっ♡♡♡



「んんんあ゛あ゛ぁ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡ おまんこいっぐぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」



びくびくっ♡ びくんっ♡ びぐんっっっ♡♡♡


ぷしっっっ♡♡♡ ぷっしっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~……♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~~~……♡♡♡


「んちゅぅ~~~~~っ♡♡♡♡ ちゅうううぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡ んぢゅるるる~~~~~♡♡♡♡♡」


かりかりかりかり♡ かりかりかりかり♡ かりかりかりかりかりかりかりかり♡ ……っきゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡



綾奈のおまんこに、思いっきりおちんぽを押し込むあなた。

そんなあなたを一ミリたりとも離すまいと、両足でがっちり身体をホールドする綾奈。

ふたりは、互いに身体を仰け反らせながら、中出し射精の快楽に包まれるのだった。


そうして絶頂し続ける長い間……。

千鶴はずっと、あなたの乳首を唇や舌先で舐め啜り、指先で弾いたりつまんだりして、快楽をサポートするのであった。



「じゅるっ♡ じゅるる~~~っ♡ こうれふかぁ……?♡ んじゅるるる~~~♡♡♡」


「そうそう。なかなかに上手よ。できればもっと、お口の壁全体でおちんぽを包み込むようにして……」


そうして、どれくらい経っただろうか。綾奈のおまんこへたっぷり中出ししてからしばらく後。


綾奈はあなたのおちんぽに、お掃除フェラを施していた。

どうやらちゃんと行うのは初めてらしく(当然だ)、そのすぐ横では千鶴がアドバイスを出している。


「んじゅるっ♡ ちゅっ♡ うん……やっぱりただのフェラとは違いますね。おそうじフェラは本物おちんぽで練習してこそってことなのでしょうか?」


「玩具でもいいけど……やっぱり一度本物のおちんぽしゃぶったほうが、イメージはしやすいかもね。あとはこんな風に……じゅりゅりゅりゅ……♡♡♡ ……んじゅるるる~~~ずっちゅぅ~~~~~……♡♡♡ ちゅぅ~~~~~……♡ ちゅ~~~っぱ♡♡♡ どうかしら?」


「わあ♡ 奥まで咥えてからゆっくりそのまま止めずに、亀頭まで……♡ 最後には鈴口に吸い付き、尿道に残された精子を一匹残らず吸い上げるようなおそうじフェラ♡ 憧れます♡」


「大丈夫。綾奈ちゃんなら出来るわ。コツとしては……やっぱりご奉仕するおちんぽ様のことを、と~~~っても愛してあげること……かもね」


「はい♡ もう一度やってみます♡ んじゅるるる~~~っ♡♡♡」


綾奈の練習フェラと千鶴のお手本フェラ。

ふたつの異なる快楽に、そのエロすぎる光景に、あなたのおちんぽは再び臨戦態勢になる。


「んじゅりゅっ♡ ぱはぁっ♡♡♡ おにいさま~?♡ 我慢汁が漏れ出てきてますよ~?♡ もしかして、まだ……お射精したりないですか?♡」


「あら……少し弄びすぎましたか? そうですね……。夜にも限りがあります。出来るだけたくさん……愉しみたいですものね」



ずりっ♡ ずいっ♡♡♡


藤瀬家の淫乱母娘。千鶴と綾奈。


2人がその柔らかな頬肉を、あなたのおちんぽに擦り付け、挟み込む。



「交互フェラ抜き欲高まりましたか? ええ、もちろんしてさしあげます♡ 母娘交互フェラ抜きですね?♡」


「お射精したらそのまま交互おそうじフェラでおちんぽピカピカ♡ そのあとは再びおまんこえっちです♡」



ふたりは獲物を狙うような鋭い目つきであなたを見つめながら……二人一緒に、おちんぽへキスするのだった。



「「まだまだ愉しみましょうね……♡♡♡ んっちゅ~~~……♡♡♡ ちゅぱっっっ♡♡♡」」



この最高の快楽が、今夜だけのものなんて。

そう思うとあなたは、つい寂しい気持ちになるのだった。



--



そうしてあなたは、美人母娘の身体を一晩中抱き続けた。

口に、胸に、顔に、アナルに、おまんこに……。

たっぷりと性を注いだのである。


朝日が昇るころ、母娘が完全ダウンし気絶するように眠るのを見て、あなたも一緒になって眠るのだった。



そして、次の日の遅めの朝。

綾奈にゆっくりと起こされたあなたは……。


急いで身なりを整えた。



千鶴の夫・藤瀬義秀が、予想よりも早い退院をし、自宅へと戻ってきたからである。


「君か。改めてありがとう。すっかり元気だ。本当に、生きていてよかったよ」


リビングにて荷物を整えながら、義秀はそう語る。

寝取らせについては特に触れてこなかった。


「千鶴。綾奈。すこし彼と二人きりにしてくれないか」


「ええ、分かりました。綾奈ちゃん。行きましょう」


荷物整理を手伝っていた千鶴と綾奈が、退室する。



気まずい空気が流れる。

なにせ数時間前まで、千鶴と綾奈を抱いていたのだ。

……頼まれたからだが。


何を言われるのだろうか。

やりすぎだと、激高されるのだろうか。


緊張感が高まる。

そんな空気の中、義秀は穏やかに言う。


「謝礼は……受け取ってくれたようだね。ありがとう……。実はな……この家には監視カメラが設置されていてね。全ての部屋に。もちろん防犯目的だが、さすがに過剰だからと、ずっと前に停止していたんだ」


「もしかしたら、こういう機会を期待して設置したのかもしれないな……。ともあれ、今回に合わせて全てアクティブ化して、見させてもらったよ。そのおかげですっかり元気だ。退院が早まったよ」


「それで、話だが……」


義秀の息が少し荒くなる。

あなたへの口調が、何か焦るようなものになっていく。


「私はね……"妻と娘を寝取らせてあげよう"と言ったのだが……認識違いがあると思ってね……。つまり……"寝取らせ"じゃないんだ。"寝取って"欲しいんだよ……。妻と娘を、完膚なきまでに寝取って……キミのモノにしてほしいんだ……。もっと過激に、もっとやりたいように……やって欲しいんだよ……。あれじゃあ、ただ誘われてしているだけに過ぎないからね……。頭がおかしいと思うだろう? だけど、私はもう、そのくらいでないと駄目なんだ……」


あなたの肩を掴みながら、義秀は懇願するようにそう語る。


「あ、ああ、すまない……命の恩人に迷惑を掛けたいわけじゃない。嫌なら断わってもいい。ともかく、これを渡そう。約束の分だ」


義秀は荷物から分厚い封筒を取り出し、渡す。

中身を見なくても、そこに大金が入っていると理解できた。


「ここから先は謝礼とは関係ない。ただ、君を見込んで依頼したい。当然……受けてくれるなら……"働き"に応じた報酬を支払おう……頼んだよ……」



「では、もう行かれるのですね」



藤瀬家の玄関。

荷物を車に積み終えた義秀が、千鶴・綾奈と話をしている。

あなたはその少し後ろで、気まずそうにその光景を眺める。


「ああ、相当なプロジェクトだ。私がちゃんと見なければ。それに数日遅れたことで、トラブルも多発しているらしい」


「お父様。次はいつお帰りになりそうですか?」


「うむ……少なくとも3カ月は日本に帰ってこれないな。もしかしたら半年かもしれない。菱倉君が時々戻ってくるから、何かあればその都度頼む」


菱倉と呼ばれた女性の秘書は、玄関先で深々と礼をした。

どうやら仕事だけでなく、プライベートのことも多少手伝ってもらっているらしい。


だが、あなたの頭の中はそれどころではなかった。


もう終わりだと思っていた母娘との関係。それを続けられる。


しかし、今度はただのプレイじゃない、本気でふたりを寝取り、自分のモノにする……。

出来れば最高だろう。しかし、あまりにも度が過ぎた提案だ。

そもそも千鶴と綾奈の意思はどうなるのだろう。ひと時の火遊びとは違う。

でもやっぱり、2人との関係がこれで終わりなのも寂しい。いや、しかし……。


「社長。そろそろ……」


そんなことをぐるぐると考えていると、菱倉秘書が義秀に声をかける。出発の時間の様だ。


「ああ……それじゃあ、行ってくるよ……」


「行ってらっしゃいませ、あなた……チュッ」


「うむ……綾奈も」


「はい……ん」


出発のキスを交わされる千鶴。あくまでも軽い、あいさつ程度のキスだ。

同じようなキスを、綾奈は頬へとされる。


別に、この程度普通の光景だ。仲のいい家族なら、日本中どこでも見られることだろう。



だが、千鶴と綾奈がそのように、別の男からキスを受ける光景を目の当たりにして……。


あなたは不思議と、嫉妬心が芽生えるのだった。



「……では」


扉に手をかけ、外へ足を踏み出す義秀。

そんな主人を、千鶴と綾奈は深いお辞儀で見送る。



がちゃっ……。



そして、扉が閉まった。


その瞬間。



千鶴と綾奈は、すっとお辞儀を止め……。


あなたの方へと、振り返った。


そして軽く、にこやかに笑った後……。


「……」「……♡」


ぐいっ……♡


ぐいぃ……♡



服の袖で、キスされた場所を、綺麗に拭うのであった。

ゆっくり、見せつけるように。


「……んく……ぺっっっ!」


千鶴に至っては、少しでも綺麗にしようと、その場に唾液を吐き捨て、足で踏みつける始末。



そうして、藤瀬千鶴と藤瀬綾奈の美人母娘は……。

何も言わないままに、誘うような鋭い目つきであなたを見つめながら……。



「……べへぇ~~~……♡♡♡♡♡ れっろぉぉぉ~~~……♡♡♡♡♡」


「……んべぇ~~~……♡♡♡♡♡ れろれろれろぉ~~~ん……♡♡♡♡♡」



脚をがに股に開いて、腰をヘコヘコと動かし……。

指輪っかを顔の横でくいくいとスナップさせつつ、舌先を上下に動かして煽るのだった。



--



「お゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡」


「んちゅちゅっ♡ れりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡」



有名製薬会社の社長、藤瀬義秀の自宅。

家主の居なくなったその豪邸の玄関口で、全裸の男女がまぐわっていた。


「ちゅっ♡ んちゅっ♡ いきなり♡ おそうなんてひどいですね♡ あなたさま♡ んちゅっ♡ お゛~♡ これいく♡ いっちゃう♡」


床の上で仰向けになり、おまんこを突かれる妻・藤瀬千鶴。

彼女は悪態をつきつつも、甘ったるい喘ぎ声とおまんこの締め付けで、あなたの射精を早く早くと促す。


「れろえろれろぉ~~~♡ じゅるるる~~~……♡♡♡ お父様がいなくなった瞬間から♡ おまんこぱこぱこ♡ 寝取る気満々ですね~♡ おにいさま♡ んっ♡」


そんなあなたの乳首にしゃぶりつきながら、反対側の乳首を指先で弄んでいるのは、娘の藤瀬綾奈。

学習能力の高い彼女は、すっかりあなたへの乳首愛撫が上達した。いまやそれだけで射精できそうなほどだ。

彼女は今日、学園を休んだ。人生で初めてのズル休みだったようだ。


"母娘を寝取って欲しい"

義秀に言われるまでもなく、とっくにあなたに堕ちているように見える千鶴と綾奈。


あなたは難しいことを考えるのは辞め、ただおちんぽの気の向くままに、生きることを決めたのだった。



「んちゅ~~~っ♡ いく♡ いきます♡ ……え~?♡ 今日からこの家に住む……ですか~?♡ お゛~~~っ♡♡♡ はい♡ わかりました♡♡♡ 今日からあなた様はこの家の住人です♡ バイトもやめる?♡ ええ♡ お金はたくさんありますから♡ あなたさまは何も考えず♡ 母娘おまんこイジメてすっきりしててください♡ お゛っ♡ んお゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛~~~……♡♡♡」


「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡♡♡ ……なんですかぁ? おにいさま……♡ え、え~? 家にいるときは……原則、全裸で過ごすこと……? 何てこと言うんですか~♡ そんなのするわけ……♡ え? 断ったらえっちしない? ……し、しかたないですね~♡ わかりました♡ 今日からお家にいるときは~♡ つねにすっぽんぽんで……ハメ待ち生活しま~す♡♡♡ んじゅるるる~~~……♡♡♡」


監視カメラがどこにあって、どのように撮られているのかは分からない。


だが、あの変態夫が好きに寝取っていいと言ったのだ。

今更文句を言われようが、何されようが、止まるつもりは無い。


あなたは、それまでの消極的な考えを改め、本気で母娘を自分のモノにすると決めたのだった。



どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ほぉっ♡♡♡ いぐっ♡ いぎます♡ い゛ぐっ♡♡♡ いくいくいくいく♡♡♡」


「ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ いけ♡ だせ♡ お母様のおまんこに♡ たっぷり中出し♡ だせだせだせ♡♡♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡♡


「いくいくいくいく♡♡♡」


「だせだせだせだせ♡♡♡」



どっちゅんっっっ♡♡♡♡♡



「は~い♡ 本気寝取りお射精……♡♡♡ お母様のおまんこへ……たっぷりど~ぞ♡♡♡」



どびゅるるる~~~~~っ♡♡♡ ぶびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅぅ~~~……♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡ どくどくっ♡ どくっ♡♡♡ びゅるるるる~~~……♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……ぶっぴゅぅ~~~……♡♡♡ びゅくびゅく……びゅくびゅく……♡♡♡ ……びゅくんっ♡♡♡



「お゛~~~~~♡♡♡ おまんこいっくぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」


びくっ♡ びくん♡♡♡ ぷしっ♡ ぷっしぃぃぃ~~~♡♡♡


「んちゅ~~~っ♡♡♡ ちゅぅぅぅ~~~~~……♡♡♡ ちゅっ♡ んっちゅぅ~~~~~……♡♡♡ ふふ♡ れりれりれり♡ これ、お好きですよね♡ おにいさま♡ お射精しながら吸い付かれるの♡ んっちゅう~~~~~……♡♡♡♡♡」



こうしてあなたは、藤瀬家の一員として、淫乱巨乳母娘との気持ちいい性生活を送ることになったのだった。





ちゅんっ♡ ちゅんっちゅん……♡ ちゅんっっっ♡♡♡



「おはようございます。よく眠れましたか? それは良かった。……っちゅぅ~~~……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡♡」


「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ おはよーございます♡ おにいさま♡ じゅるるっ♡ じゅるるるる~~~……♡♡♡」


淫乱巨乳母娘との爛れたドスケベ性生活。その一日は、朝の目覚めから始まる。

ベッドを一回り大きなものに買い替え、すっかりヤリ部屋と変化した夫婦の寝室では、いつも通り全裸の母娘が、あなたの目覚めをおちんぽご奉仕と共に迎えさせてくれる。


「んっちゅ~~~っ♡♡♡ ふー♡ ふー♡ 今日は午前から運動なので……朝の中出しは我慢します♡ なので私のおくちに……たっぷりお射精くださいね♡ じゅるっ♡ ぐぷぷ……♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡」


「ちゅっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ 昨日もあんなにお射精したのに……少し眠ればすっかり回復なさるのですから……。本物のおちんぽと言うのは素晴らしいですね。うちも勃起改善薬など色々やっていますが……天然物には到底かなわないです。ちゅ~♡ っぱ♡」


この日は綾奈がゆったりフェラで、千鶴が抱き着きながらの乳首弄りと愛情たっぷりキスで起こしてくれた。

平日はこのパターンが多い。朝からおまんこハメてしまうと、盛り上がりすぎて綾奈が遅刻してしまうからだ。事実、何度かしてしまったことがある。


もみゅっ♡ もみゅっ♡


「左手、すっかり痛みも無くなったようでよかったです♡ おっぱいを揉むの……んくっ♡ 力強くてカッコいい……♡ ちゅう~~~♡♡♡」


「じゅるる♡ んちゅっ♡ よかったですね、おにいさま♡ では起き抜け朝射精。ど~ぞ♡ じゅりゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡」



びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅ~っ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるっ♡ ぶぴゅっ♡♡♡ どびゅるるる~~~……♡♡♡ びゅるるるる~~~……♡♡♡ びゅ~~~……♡♡♡ びゅぅ~~~……♡♡♡



「んくっ♡ ごくっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡♡♡ んふふ……じゅるるるる~~~♡ じゅるる~~~♡♡♡ んずちゅう~~~~~……んちゅ~~~……ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ふふっ♡ んっちゅ~っ♡」


かりかりかりかりかり♡♡♡


そうして、綾奈のおくちに口内射精をキメながら、千鶴のついばむような愛情たっぷりキスと、指先での乳首弄りを受ける。

あなたは、この幸せを噛み締めながら、毎日の始まりを迎える。



「「お射精……♡ お疲れさまでした……♡」」





そうして目覚め、朝ごはんを2人の口移しで食べさせてもらった後は、綾奈の登校時間がやってくる。

玄関先にて、あなたと千鶴のふたりで、彼女を見送るのだ。


「お゛っ♡ ほっ♡ ほっ♡ んお゛っ♡♡♡ お゛ぉ゛~~~♡♡♡ いく♡ いくいくいく♡♡♡」


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


ただし、出発する直前、がに股立ちする綾奈のおまんこを、ちんぽでたくさん突いてあげることになっている。

これは綾奈が学園生活の中においても、常にあなたのおちんぽのことを考えられるよう、皆で決めたことだった。


「いくいくいく♡ いくいくいくいく♡ いきます♡ おにいさま♡ いくいくいくいくっ♡♡♡」


そして、綾奈がイきそうになる直前。あなたが射精しそうになった瞬間――。



「はい♡ あなたさま♡ こちらにどうぞ♡♡♡」



くっぱぁ~~~っ♡♡♡♡♡



にゅぷっ♡♡♡


ぱちゅんっ♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ いぐっ♡♡♡」



ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡♡♡ ……っぶぴゅりゅりゅりゅぅ~~~~~……♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ……びゅくっ♡ ……びゅくっ♡♡♡



「んお゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ コキ捨て中出しでいぐぅ~~~~~……っ♡♡♡」


そのすぐ横でおまんこをくぱぁ~♡ と開いて待ち構える、全裸の母親へ、おちんぽを挿入してそのまま中出しするのだ。


「ほっ♡ ほっ♡ んぉっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ おまんこ♡ おまんこイキたい♡ イキたいのに♡ お射精されながらイケたのに♡ お母様に中出しちんぽ横取りされるの……♡ 頭おかしくなりそうです……♡♡♡ お゛ぉ……♡♡♡」


いなくなってしまったおちんぽと絶頂を求めて、腰をかくかくと情けなく振り続ける綾奈。

彼女はその後、愛液で濡れに濡れた下半身を千鶴に軽く拭き取られ、そして(時折忘れるが)綺麗なパンツや靴下へ履き直し……。


「い、いってまいります……♡ ふーっ♡ ふーっ♡」


火照った顔のまま、玄関を出発するのだった。


「……♡ 今日も忙しい朝が、終わりましたね……」



「ふふ♡ ……んべろぉ~~~……♡♡♡ れろれろれろぉ~~~……♡♡♡」



くいっ♡ くいっ♡



そうして2人きりになった途端、千鶴はあなたに出会った時のように、舌を突き出し、指輪っかを口元で前後に動かしておちんぽをねだる。



あなたの日常はこうして始まる。

この日あなたは、いつも通り千鶴と共に全裸のまま、いちゃいちゃしたり誘惑し合ったりして遊び、我慢できずに何度もセックスをして過ごした。

そして着替えて遅めのランチに行き、まるで出来たてカップルかのようないちゃいちゃデートをして、高級ラブホでしっぽり愛を深めた後に、帰宅。

夕方、学園から帰宅した綾奈に、ほとんど襲われるような形でえっちをし、そのまましばらく(勉強も見つつ)綾奈を抱いてあげて……。

夕食を食べたら、そのあと再び母娘ふたりとともに、ハーレム母娘生えっちをしながら夜を過ごすのだった。



最初の頃は、あまりにも都合のよく、やりたい放題の日々に不安があった。

だがあなたの口座に、何度か大金が振り込まれたことで、感覚がマヒし、いつの間にかその不安は吹き飛んでいた。



そうして、淫蕩に塗れた日々は過ぎていった。



--



「……と、大まかにはこんな感じですね。あまりにも膨大なため、ピックアップした形ですが」



とある部屋の一室。

PCの前で女性がリモート通話をしている。


整ったスーツ姿。クールな表情。小さめの胸。


彼女の名は、菱倉翠。27歳。


FUJISEホールディングス社長・藤瀬義秀の秘書である。


「監視カメラのエラー原因も特定できました。いずれ修復して、再び社長のスマホからもフルアクセスできるようになると思います。はぁ……このために何度日本へ帰国させられたことか」


通話の相手は、藤瀬義秀。


自宅に設置した監視カメラを通し、妻と娘が寝取られる様を見て興奮する変態である。

その姿はリモート通話の画面に映っていない。声だけだ。


本来、スマホアプリに転送されるはずだった映像の大部分は、カメラが長い間停止状態であったためかエラーを起こし、アクセスが出来なかった。


そして海外への長期出張中である彼に変わり、そのカメラの修復とデータ回収を行ったのが、菱倉翠というわけである。


「とはいえ、もちろん理解しています。社内で唯一、社長の寝取られ趣味を知り、そして千鶴様や綾奈様ともプライベートで付き合いのある私にしか、こんなことは任せられないという事を……今ではそれで良かったとも思いますし」


一方の義秀は、興奮した口ぶりで、録画データを催促する。


「まあ落ち着いてください。社長に見て頂きたい映像がございます。このために今、私は日本にいるようなものなので。……あの方と母娘の、休日のラブホデートの様子です。家の外の様子は、監視カメラでは映りませんからね。スマホの録画映像をいただきました。……では映しますので、いつも通り勝手に寝取られオナニーしててください。オナサポ? どうして私がそんなことしなければならないのですか。セクハラで訴えますよ?」


菱倉翠は映像の共有を開始する。



『うわ……あれやっば……』


『えっろ……』


『何あの恰好……』



「ふふ♡ おにいさま♡ すっごいことしてます♡ 私たち♡」


「写真に取られ、ネットに拡散でもされたら、人生終わってしまうのでしょうか? でも、そんなことよりも……あなた様のオスとしての力をアピールしたい♡ そんな欲求の方が勝ってしまいます」



「映りましたか? はい、真昼間の繁華街です。母娘がドスケベアメスク衣装に身を包んで歩いていますね。前明けへそ出しブラウスにマイクロビキニ。乳輪が丸見えです。下半身はミニスカートと極細Tバック。乳と尻肉揺らして歩いて、痴女以外の何物でもないですね。あの方はそんな母娘に両サイドから寄りかかられ、乳首を弄られながら母娘尻を揉みつつ、王様のように堂々と歩いています」


映像はそんな母娘とあなたの様子を映している。

義秀は興奮のあまり、その映像を誰が撮影しているのかまで気にすることが出来なかったようだ。


「うーわ。自分の愛する妻子が他の男に染められ、ぜっっったいに着ることの無かった変態衣装に身を包み、好奇の目で見られながらラブホにインする様子で、興奮したんですか? 最悪すぎ……。社長ですがハッキリ言わせてください……きっも……」



映像が変わる。ラブホの中だ。

母娘がベッドの上でがに股に立ち、カメラに向かって語り掛ける。


「ふーっ♡ ふーっ♡ 藤瀬千鶴♡ 35歳♡ ドスケベアメスク衣装でたっぷりご奉仕させていただきます♡」


「へっ♡ へっ♡ へっ♡ その娘♡ 藤瀬綾奈です♡ 母娘揃ってのドスケベおまんこご奉仕♡ ぜひご堪能ください♡」


「恥も外聞もなく、カメラに向かってちん媚び宣言……。相当染められちゃいましたね。ご……あの方も、とっても満足そうです……はい、何ですか? 音?」


痴態を晒す母娘のハメ撮り映像。その違和感に、義秀は気付いたようだ。


「じゅるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡」


「ああ、この音ですか。そうです、もう一人います。千鶴様のご友人……ですね。ある日彼女にご主人様を紹介され、適当におちんぽ見せつけられてセフレに即堕ちしちゃったらしいです。欲求不満のちょろまんド変態ですね。彼女はカメラ係であるご主人様のおちんぽを、絶えずしゃぶり続けています。顔が見たい? そのうち映りますよ。そんなことよりほら、見てください」 


翠がそう言ったタイミングで、ちょうど映像が切り替わる。



ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「あっ♡ あっ♡ ああっ♡ いつもより♡ おちんぽ激しい♡ 興奮しましたか? ドスケベアメスク母娘のおまんこ誘惑で♡」


ちゅぷっ♡ ぱちゅんっ♡


「やんっ♡ またおちんぽきた♡ おにいさま♡ 母娘おまんこ交互にパコパコ♡ 最近好きですね♡」



ベッドにて寝転がる母娘。

そこで、綾奈は仰向けに、千鶴はその上からうつ伏せに覆いかぶさり、互いに抱きしめ合っていた。


抱き着き、密着し合う、母娘の生おまんこ。

あなたはそこへおちんぽを交互に挿入し、突いて、母娘を喘がせて遊んでいるのだった。


この時期あなたがハマっていた、母娘おまんこ交互ハメハメセックスだ。



「どう思いますか社長? あなたの妻子がおまんこぴったりくっつけ合って、お遊びのようなセックスで生ちんぽを受け入れている姿は。興奮する? きもいですねー。しかもこれで仕事が捗るようになるのがさらにきもいです。あー喘ぎ声上げないで。黙ってシコっててください。ほら、そろそろふたりもイキそうですよ……」



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「お゛っ♡ くるっ♡ わかります♡ お射精くるっ♡ お゛ぉ゛~♡ 交互におまんこパコられて……♡ おまんこイキそうです♡ お願いします♡ 私に♡ 千鶴の変態人妻おまんこに♡ いっぱい中出ししてください♡」


「んお゛ぉ゛~~~♡ おにいさまぁ~♡ 私に♡ 綾奈の変態〇Cおまんこに♡ 中出ししてください♡ おにいさま専用の形になった♡ ハメ心地抜群のおまんこ♡ たっぷり中出しして♡ イカせてください~っ♡♡♡」


かりかりかりかりっ♡ かりかりかりっ♡


「そろそろお射精ですね。社長はどっちのおまんこに中出しされると思いますか? 想像してみてくださいね。はい? ああ、あの方の後ろにはもう一人のセフレが抱き着き、後ろから両乳首を指先でかりかりと弄りまわしています。母娘と同じくドスケベアメスクコスに身を包んでいます。顔は角度的に見えないですね。そんなに……その女の子が気になりますか? ……ほら、それより……お射精、きますよ……」



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


にゅぷっ♡ ぱちゅんっ♡


ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「いくいくいくいくっ♡ あなた様♡ 人妻おまんこに中出し♡ お願いします♡」


「いぐっ♡ いぐいぐっ♡ おにいさま♡ こちらのおまんこに♡ たくさん注いでください♡」



ぱちゅんっ♡♡♡♡♡



「「「中出しお射精♡♡♡ ど~ぞっ♡♡♡♡♡」」」



ぶぼびゅるる~~~っ♡ びゅりゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶっぴゅ~~~っ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅう~~~~~……♡♡♡ ぴゅくぴゅくぴゅく♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅ~……♡ びゅ~……♡♡♡ ぷっぴゅぅ~~~……♡♡♡♡♡



「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡ おにいさまぁ~~~っ♡♡♡ おまんこいっぐぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びくびくっ♡ びくっ♡ びくっ♡ ぷしっ♡ ぷっしぃ~~~……♡♡♡


「お゛っ♡ お゛ぉ゛……♡♡♡♡♡ お射精とられたぁ♡ 娘に中出しお射精とられちゃいましたぁ~……♡♡♡」


くにくにくにくに♡♡♡ かりかりかりかり♡♡♡



後ろから乳首責めを受けながら、仰向けで寝転ぶ下のおまんこ、すなわち綾奈のおまんこへと中出しするあなた。

その真上では、中出し射精の直前におちんぽを引っこ抜かれ、イク寸前のままぽっかりと穴の開いた千鶴のおまんこが、びくびくと震えていた。



ぱちんっ♡ ぱちんっ♡♡♡


「お゛っっっ♡♡♡ んお゛っっっ♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡


「見ましたか? 千鶴さま、尻肉をあま~く鋭く叩かれただけで、おまんこぽっかり広げたまま軽イキして潮を噴いています。ぎゅっぎゅっと、おまんこの脈動している様子がよく見えますね。そして、そんなおまんこの下では、嬉しそうにイキながら中出しお射精を受け入れる綾奈様のしあわせおまんこが……。こんな風に母娘おまんこで中出しあそびできるなんて、つよオス様はさすがですね。社長には一生かけても無理でしょう」


「え? 社長、イっちゃったんですか? あまりにも静かなもので、もしや息絶えたのかと……。よわっちい男はオナニーにも魅力がないのですね。……なんですか? 画面? ああ……♡」



ハメ撮り内では、おちんぽを引き抜いたあなたが、おそうじフェラを要求する姿が映っていた。

後ろで乳首を弄っていた……もう一人の女性に。



「はい……ご主人様。綾奈様への中出しお射精、お疲れさまでした。それではおそうじフェラをさせていただきます――」


「ちょうどよく、映りましたね……もう一人の、変態セフレアメスク女。すなわち―ー」



「「この……菱倉翠が♡」」



「じゅるるる~~~っ♡♡♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぞぞぞっぞぞぞ~~~~~……♡♡♡♡♡」


「おそうじフェラだというのに、激しく吸い付くひょっとこフェラ……。こう見ると、相当おちんぽ欲しくてたまらなかったのですね、この時の私……。はい? ……いつから、と問いましたか……? そんなの、いつでも……だとは思いませんか?」


「あんっ♡ 翠さん♡ おにいさまのおちんぽ激しく吸いすぎ♡ もっとやさしく♡ 包み込むようにです♡」


「なにせ監視カメラの修理や解析で、あの家に何度も足を踏み入れていますからね……。新しいおまんこを献上して、オス様に喜んでもらいたいというマゾメス思考が母娘に働くのは、当然ではないですか?」


「じゅぷっ♡ じゅるっ♡ んちゅっ♡ んじゅるちゅ~~~っ♡♡♡ こう、でしょうか……♡」


「上手上手。やっぱり翠ちゃんは物覚えが良いわね。ほら見て、と~っても気持ちよさそうな顔でご奉仕を受け入れてる♡♡♡」



予想もしていなかった秘書の痴態。その衝撃故か、義秀の音声にガタガタと慌てるような物音が入る。


「興奮しすぎです社長。画面に食らいつく音が入っています。ノイズキャンセリングとか知らないんですか?」


「とまあ、そう言うわけです。つきましては社長に長期休暇の申請をいたしたく。いいじゃないですか。プロジェクトも大方纏まったわけですし。え? なぜ長期休暇を取るのか、ですか……社長なら、予想くらいできるのでは?」



ずいっ♡


「んお゛っ♡ ちょっと……♡」


そんな中。

会話を遮るように、菱倉翠の目の前へ大きなおちんぽが現れる。


そう、PCカメラの向こう側で、リモート通話の様子を静かに見守っていた、あなただ。

耳を凝らせば、千鶴と綾奈のひそひそ笑いも聞こえている。


「つまりはこういうわけです♡ ふふふ♡ また、勃起なさいましたか。珍しいですね。いつもは1回射精したら次の日まで勃起することがほぼないのでしょう? ああ、治験薬の効果かもしれませんね。……ともかく」


「そう言うわけですので、長いお休みをいただきます。その代わりと言っては何なので、この映像を用意した次第です。……いえ、違います。この映像のメインは……この後です。きっと……気に入ると思……♡ あんっ♡ お顔に擦り付けないでください♡ すぐにぶっこ抜いて差し上げますから♡」


「はい、ではそろそろ失礼ます。キモ社長。……はぁ、これで仕事は本当に有能なのだから、分からないものですね。FUJISEの妊娠調整薬、来月には全世界シェア95%を超える見込みです。……これからも、上質な寝取られ映像をお届けしますので、その歪んだ才能を思う存分発揮してくださいね。では」


「……はい、終わりました♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ またいっぱいおまんこイジメてください♡ んちゅっ♡」


ぺこん……。


目の前のおちんぽへ、忠誠を誓うかのようなキスを何度もしながら、翠からのリモート通話は途切れた。


そして、義秀の元へ添付ファイルが送られてきた。

今のハメ撮りと、全く同じ映像だ。

義秀は震える手でそのファイルを開き、続きを再生し……。

一人寂しく異国にて、寝取られオナニーへと戻るのだった。



ぴこんっ……♡


そこには、誰もいないベッドが映されていた。


「あなた……いえ、義秀さん。藤瀬千鶴です。今日は……伝えたいことがあるんです。……綾奈?」


「はいお母様♡ ……じゃ~ん♡ どうですか? 今日のためわざわざ持ってきた……ドスケベウエディングドレスです♡」


彼女の紹介でやってきた綾奈は、全体的にスケスケで、局部が丸見えの、まるで下着のようなウエディングドレスに身を包んでいた。


「お父様♡ 私、おにいさまと結婚したいです♡ おまんこ妻として、一生を捧げたいのです♡ ですのでその許可を……いただきたいのです♡」


「れりゅっ♡ 千鶴様の許可だけでは不十分ですからね、社長も父として、認めないと。れろれろぉ~♡」


翠はカメラの外で、あなたの乳首を舐めているようだ。



「そしてもう一つ、私からも言いたいことが……♡」



そう言いながらカメラの前へやってくる千鶴。

彼女も綾奈と同じようなドスケベウエディングドレスに身を包んでいた


そんな千鶴は、カメラに見せつけるように、左手を挙げ……。


そしてその薬指から、婚約指輪を取り外す。



「この……私たちの大切な指輪を~……♡」


「今からあの……部屋の隅にあるゴミ箱へ~♡ ぽいーってしますから~……♡」


「もし……もしもですよ? ちょうどそのゴミ箱の中へ……指輪が入ってしまったら……♡」



「離婚……♡ していただけますか……?♡」



「あんっ♡ んちゅっ♡ キス早いです♡ はい、そして、この方と婚約したいと思います♡ 娘の旦那様と重婚です♡」


取り外した指輪を見せつけながら、千鶴はあなたとキスをする。


「どきどきしますか? 私もどきどきします♡ こんなことをしてしまうくらい、堕ちてしまったことにも♡ これからの未来にも♡」


「私もお母様も、最初は単にセックスの快楽におぼれているだけでした。でも、気付いたのです。おにいさまの、本物のオスとしての、強さ♡ 甲斐性に♡ この方に人生を預ければ、女として真の幸福を得られるのだということに♡」


「金だけ持ってる寝取られ性癖のザコ男では、どうあがいても勝てないのです。しかし、それこそ社長が望んだことなのでは?」


「ですから……♡ 投げますね♡ この指輪……♡ あのゴミ箱に♡ 適当なラブホの、ちっちゃなゴミ箱に♡ ……ふーっ♡ ふーっ♡」



「えいっ♡♡♡」



たいして狙いもせず、適当に、ぞんざいに、指輪を投げ捨てる千鶴。

その指輪は一度壁にぶつかり、跳ね返り……。


ゴミ箱の淵へ、綺麗に乗った。


「おや……この場合は……どうでしょう。入ってはいないから、離婚ならず……?♡」


その様子を見守る千鶴は、なぜだか楽しそうにしていた。

少し微妙な空気の流れる中、綾奈が提案する。



「ふふっ♡ そうしましたらお母様♡ 振動を与えて、落とす。というのはどうでしょう……♡」



どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どっちゅんっ♡♡♡


れろれろぉ♡ れろれろれろぉ~~~……♡


ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡♡♡



「お゛っ♡ んお゛っ♡ これやば♡ 今までで一番やばいです♡ んお゛ぉ゛~~~♡♡♡ 寝取られ婚約賭けた騎乗位セックス♡ お゛っ♡ んお゛ほぉ゛~~~っ♡♡♡」


「れりゅれりゅれりゅ♡ れりれりれり……♡ お母様♡ もっと体重掛けて、子宮押し上げて♡ 指輪が落ちませんよ?♡」


「ちゅ~~~っぱ♡ ちゅ~っぱ♡ ちゅぱっ♡ さあもっとですご主人様。下から突き上げて、指輪が落とせませんよ?♡」



カットが変わり、ベッドの上。

騎乗位で生えっちする千鶴とあなた。

そしてあなたの乳首を舐めてご奉仕する、綾奈と翠の様子が映し出されている。


いつも通りの騎乗位ハーレムえっち。

しかし今回は、千鶴の未来が掛かっているため、いつもよりも激しい。



ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「いぐっ♡ だめ♡ もういぐっ♡ いっちゃう♡ あなた様の♡ いえ♡ 旦那様のおちんぽ♡ 何回ハメても♡ 新鮮にきもちよくて♡ おまんこおかしくなりそうです♡ んお゛ぉ゛~~~……♡♡♡」


「れろれろれろぉ♡ んっちゅ♡ れろれろれろぉ……♡ ずちゅっ♡ おまんこを激しく押し付けるお母様と、おちんぽを激しく突き上げるおにいさま♡ 本気で愛し合う夫婦のようなおまんこえっち♡ 最高です♡ お母様とっても幸せそう♡ ちゅっ♡ いっぱい♡ 出してあげてくださいね♡」


「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んちゅっ♡ もう少し……♡ もう少し強い衝撃があれば、指輪が落ちそうです♡ ご主人様……♡ たくさん突いて、たくさんお射精してくださいね♡」


激しくギシギシと軋むベッド。あなたへ愛を伝える千鶴。ご奉仕する綾奈と翠。

寝取られ性癖のマゾザコ男のことなどすっかり忘れた、いつもの愛情たっぷりご奉仕空間


あなたはその幸せに包まれながら、いつものように、快楽に身を委ねるのだった。



ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「いぐっ♡ いくいくいくいくっ♡ ほんとにいくっ♡ だして♡ 本気中出しで♡ 私のこと♡ 寝取って♡ おまんこ妻にしてください♡ おてて♡ 恋人握りして♡ あ~♡ いく♡ これおまんこにクる♡ いくいくいくいくっ♡♡♡」


「ちゅっ♡ いきますか? んっちゅっ♡ いきそうですね?♡ おにいさまのおちんぽ♡ 早くいきたい~♡ おまんこ嫁の子宮に精液注ぎたい~って♡ 訴えてます♡ たっぷりだしてくださいね♡ 指輪がどっちに堕ちようが……♡ ぶっちゃけ関係は無いのですから♡」


「ちゅっ♡ じゅるるっ♡ いけ♡ いけ♡ ご主人様のかっこいいお射精見せろ♡ オスとしての圧倒的な差を♡ 見せつけるように♡ 子宮へびちゃびちゃ♡ ザーメンぶっかけろ♡ いけ♡ いけいけ♡ だ~せ♡ 指輪、グラついてますよ~♡」



どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡


「いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡」


「いけいけいけいけ♡♡♡」


「だせだせだせだせ……♡♡♡」



どっちゅんっ♡♡♡




「「は~い♡♡♡ 中出しお射精……♡♡♡ ど~ぞ~……♡♡♡ びゅるるるる~~~~~……♡♡♡♡♡」」



ぶぼっどびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅりゅぶりゅびゅびゅびゅう~~~~~っ♡♡♡♡♡ ぶびゅるるる~~~~~っ♡♡♡ どびゅっ♡ ぶっびゅーーーっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡♡♡ びゅぅ~~~……♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅるるる……♡ どびゅるるる~……♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ……♡♡♡ びゅく……♡ ぴゅっ♡ ……ぴゅぅ……♡ とろぉ……♡♡♡



「んっお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~……♡♡♡♡♡ いっぐぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」


びくんっ♡♡♡ びくんっ♡ びぐっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~~~……♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡


「んっちゅぅ~~~~~♡♡♡ じゅるるる~~~~~っ♡♡♡ んちゅちゅ~~~♡♡♡ ちゅぅ~~~……♡♡♡」


「ずちゅぅ~~~~っ♡♡♡ んちゅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅうぅ~~~~~……♡♡♡ ちゅ~~~……♡♡♡」



体重を掛け、腰を押し込むように打ち付ける千鶴。

そんな彼女のおまんこを、下から突き上げながら射精するあなた。

精液をびちゃちゃと注がれ、嬉しそうに絶頂するおまんこ。

あなたの目を蕩けた表情で見つめながら、たっぷりと乳首へ吸い付く綾奈と翠。


気絶しそうなほど気持ちいい、最高の中出し射精。


この快楽を、手放すなんてありえない。


あなたと母娘、そして翠は、全員全く同じ気持ちのまま、この快楽を味わい尽くすのだった。



そんな、しあわせに満ちた空間の中で……。



カタリ、と……。



小さな金属が、落ちる音が聞こえた。




「お゛ぉ……♡ んっ……♡ 私の、指輪が……♡」


「落ちましたね……♡ ふふふ……♡ 画面にも、映っていますね……♡」


「なるほど……こういう結果になりましたか……♡」



その行く末を見た三人は、カメラに向かって……。


口を揃えて、嬉しそうに言った。




「「「……ざんねんでした~~~♡♡♡」」」



◆おわり

矢鎌木 環希 PIXIV FANBOX 79 favs
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POSTEDOct 31, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026