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(後編)憧れの先輩に告白して百合カップルになれたけどその人はすでに中年おちんぽに堕とされています残念でした♡じゃ、あなたも堕とされておまんこ捧げましょうね♡

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このページは後半です。

前半はこちらから。


◇◇◇


--



先輩・白鳥涼香と後輩・風宮花梨。

"麻染洲高校の白い花"だなんて呼び名を付けられ、学校中の女子から人気を集める私たち。

二人並んで廊下を歩けば、皆が尊そうにそれを見守る。

二人がダブルスの練習をすれば、フェンスの外から黄色い歓声が上がる。

後輩も、クラスメイトも、先輩も。視察に来たライバル校のテニス部の生徒や先生も。

私たちのことが大好きだった。憧れだった。



そんな二人がベッドの上で、生まれたばかりの姿で。

顔を紅潮させ、乳首をピンと勃たせ、パイパンおまんこから愛液をたらしながら、互いの身体を密着させ合いながら、キスをしている。見つめ合っている。指を絡ませて手を握り合っている。


仰向けに寝転がった中年男性の、勃起したおちんぽを、二人のおまんこで挟み込むようにして、向き合って座りながら。二人のおまんこを、おちんぽに擦り付けながら。


すりすり♡ すりすり♡


「ちゅぷっ♡ どうだいパパ♡ 娘のレズキス見ながら、おまんこサンドイッチでスリスリシコシコされるのは♡」


すりすり♡ すりすり♡


「本当に最低ですね、お義父さま♡ こんなこと女の子にさせて♡ いい御身分ですこと♡ ホントさいあく♡」


お義父さまはニヤニヤしながら私たちを見る。


「マジで最高♡ ほら、そろそろイキたいからまんコキ早めろ♡ 貝合わせするみたいによ♡ 体仰け反らせて♡ おまんこへこへこし合ってちんぽ擦り上げろ♡」


「わかったよパパ♡」

「まったく♡ しかたないですね♡」



私たちはキスをやめ、互いに体を反らせる。

少し上向きになりながら、後ろに手をついて、おまんこを、おちんぽに押し付けるように♡ ふたりのおまんこでぎゅーっ♡ て挟み込む♡

おちんぽがいなければ♡ 先輩とおまんこ擦り合わせられたのに♡ 邪魔なおちんぽ♡ 今すぐ成敗してやるんだから♡♡♡


すりすり♡ しゅこしゅこ♡


「ほら♡ 婚約したての百合カップルによるダブルまんコキだよ♡ んっ♡ おちんぽ♡ あっつい♡」

「我慢汁だらだら垂らして♡ バカみたい♡ 本当に気持ち悪いです♡ あんっ♡ かった♡ ビンビンじゃないですか♡ きも♡」


ちゅこちゅこ♡ しゅこしゅこ♡


「んっ♡ んんっ♡ これ♡ わたしもおまんこ気持ちよくなってしまう♡ イキそうだよパパ♡ パパもイッてね♡ 一緒にイキたい♡」

「くっ♡ このおちんぽ♡ 固くて♡ おまんこにキく♡ さっさとイってください♡ 私もちょっとヤバ……んくッ♡♡♡」


しこしこしこ♡ ちゅこちゅこちゅこ♡


「パパ♡ ん♡ おちんぽ♡ ビクビクさせすぎだよ♡ もうイキそうなんだね♡ JK二人のおまんこサンドイッチでお射精するんだね♡ いいよ♡ わたしたちも一緒にイくからね♡ ぱぁぱ♡ 思いっきり気持ちのいいお射精♡ どぴゅどぴゅキメてね♡♡♡」

「さっさとイってください♡ 精液ブッコいて精巣すっからかんにして♡ 帰ってください♡ 早く先輩と二人でイチャイチャしたいんですから♡ ほらイケ♡ 汚い精液びちゃびちゃおもらししろ♡ お゛っ♡ だせ♡ さっさと射精しろ♡」


「あ゛~いくいくいく♡」「だせだせだせ♡」



「「贅沢ダブルまんコキでお射精しろ♡♡♡ ほーら♡ だせ♡」」



びゅるるっ♡ びゅびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぴゅるるっ♡ ぴゅっ♡


「んん~~~♡ わたしもおまんこイクッ♡♡♡」

「あ゛んっ♡ こんなおちんぽで♡ イッちゃう♡」


びくびくっ♡ びくっ♡

ぴくん♡ ぴくぴく♡


お義父さまのお射精おちんぽの脈動でおまんこを軽くイかされながら、精液を全身に浴びせられていく私たち。

顔に、胸に、お腹に……♡ バカみたい♡ 出しすぎ♡

くっさ♡ 体中がくっさい精液まみれ♡


「お射精お疲れ様♡ パパ♡ 花梨、もう一度体を起こして、おまんことお腹でおちんぽを包み込むように密着させるんだ♡」

「ん……♡ こ、こうですかぁ♡」


わたしは体を起こす。

ぎゅっ♡ と先輩と抱きしめあう。

お腹をくっつけ合い、おちんぽを包み込むように。


とぷとぷ♡ とぷとぷ♡


おちんぽから未だに漏れ出る精液を、私たちのお腹オナホで受け止める。

あっつい精液が♡ 下腹部をじわーっと温める。


もし、おまんこに中出しされたら……そんな考えがよぎってしまう。


「花梨♡ ほら見て♡ パパのお顔♡」

「うっわ♡ しあわせそーなお顔しちゃって♡ 惚けてますね♡」

「どうだい? 男の人もこの瞬間だけは可愛く見えるだろう?♡」

「確かに♡ とっても気持ちよさそうで、ある意味お可愛らしいのかも♡ ……んっ♡」


イキたてで少し柔らかくなったおちんぽが、またすぐに固く、ビンビンになる♡



「あーもう我慢できねえ♡ まんこ♡ まんこさせろ♡ 花梨♡ 花梨の処女まんにハメる♡ おねだりしろ♡ 花梨♡ 娘のお嫁さんのおねだり♡」


お義父さまが腰をヘコヘコと動かし、私たちのお腹に擦り付ける♡


「ハァ~?♡ 嫌ですけど♡ 嫌に決まってるじゃないですか♡ こんな節操ないおちんぽ♡ ハメるわけないでしょ♡ いやです♡ いやで~す♡♡♡」

「くそっ!♡ おい涼香!♡ なんとかしろ!♡ もうおまんこさせてやらねえぞ♡」

「おやおや♡ まったくパパったら♡ 必死だね♡ 花梨のことが相当お気に入りのようだ♡ 仕方ない♡」


涼香先輩がそう言い、私の身体をベッドに押し倒す。

上からのしかかる様にして、私にキスをする先輩。

やがて唇を離し、私の乳首をカリカリと愛撫しながら、おねだりをしてくる。


「ねえ花梨♡ パパとセックス♡ してほしいんだ♡ 性欲処理、してくれるんだろう?♡ ね♡ まんコキだってしたじゃないか♡ パパのおちんぽとっても気持ちいいから♡ ね♡ 花梨♡ お嫁さんになってくれたんだろ♡」

「んっ♡ ……え~♡ いくら涼香先輩のおねだりでもそれはちょっとぉ~♡ 私、処女なんですよ?♡ 誰にもおまんこ、させてあげてないんですよ?♡ それがいきなりお義父さまはちょっとー……お゛っ♡」


くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡

先輩のお指が私のおまんこに入ってくる。何も言わずに、突然挿入される。

まあ、先輩のおててならいつでも手マンOKですけどね♡


「花梨♡ おねがい♡ ね♡ ほら♡ わたしのおててで処女奪ったから♡ ね♡」

「ああんっ♡ 先輩のおてて♡ きもちいいです♡ これがいい♡ おちんぽいらない♡ 先輩のおててでイキたい♡」

「気持ちいいかい?♡ わたしも花梨のこと、おててでイカせてあげたいよ♡ ね?♡ イカせてあげるから♡ ぱぱちんぽとえっちして♡」

「いやです♡ ちんぽいや♡ あんなくっさいちんぽ入れるくらいなら先輩のおててでイキたいです♡」


くちゅ……♡ にゅるぅ♡ 先輩のおててが私のおまんこから引き抜かれる。

ほかっ♡ ほかっ♡ と湯気を漏らし、とろとろ♡ と愛液を垂れ流す私のおまんこ♡

まるでもっと大きな刺激を欲するかのように、あなっぽこが開いてぱくぱく♡ と動いてる♡


「わがまま言うな花梨♡ そんなわがままな子は嫌いだ♡ 大嫌い♡ 手マンおわり♡ もうイカせてあげない♡ 別れる!♡ もう花梨と会わない♡ 二度と会わない!♡ 連絡も取らない♡」

「やだやだ♡ 先輩と別れるのだけはやだ♡ でもおちんぽもいや♡」

「いやじゃない♡ 嫌じゃないだろ花梨♡ レズなわけじゃないんだから♡ おちんぽにだって興味あるはず♡ あるだろ♡ あれ!♡」

「うぅ……たしかに先輩が好きなだけで女の子も男の子も好きだしぃ……おちんぽにも興味あるけどぉ……うぅ♡ 分かりました♡ ……ちゃんとゴムしてくださいよ……?♡」


先輩に愛撫されて目をトロトロさせながら、結局要求を受け入れてしまう。

仕方ないですよね♡ 先輩にこれだけ懇願されたら♡ おちんぽハメてあげたくなっても仕方ないです♡

ゴムハメならまあ、ギリギリ良しとしましょう♡ 私分かりましたもん♡ お義父さまの凶悪おちんぽ♡ 生ハメ中出しされたら多分おまんこ堕とされちゃいます♡ 普段のディルドオナニーなんて比じゃないくらい気持ちよさそうですもん♡

だからゴムハメならたぶんセーフ♡ おまんこはいっぱい気持ちよくなれるけど♡ ギリギリお義父さまには堕ちないと思います♡ ……あっ♡ ちがうちがう♡ 性欲処理♡ 性欲処理のために仕方なくやるだけですから♡


「はぁ? ゴムなんてするわけねえだろ♡ そんなんじゃスッキリ出来ねえよ♡ 全部子宮で受け止めろや♡ 中出しで堕としてやる♡」


ですって♡ は~あ♡ 本当に節操ない、本能だけのおちんぽ♡ なんていやらしい♡ 最悪♡ はぁ……♡ 本当に嫌……♡


「花梨♡ 花梨♡ 中出し♡ パパのおちんぽで中出しされよう♡ ゴムハメなんかよりも、とっても気持ちいいから♡ すっごく気持ちいいから♡ ね?♡ パパに生ハメおねだりしよう?♡ 花梨のことを思って言っているんだぞ?♡ 花梨にはいっぱい気持ちよくなって欲しいんだ♡ ……お嫁さんのいうことが信じられないのかい? がっかりだよ……」


先輩はそう言いながら、私の乳首をカリカリと愛撫しながら、おまんこを擦り付けてきながら、耳元で囁く。

先輩に気持ちよくされながらのおねだり。そんなの聞くに決まってる。

だから仕方ないんです♡ 先輩のお願いだから♡

お義父さまのおちんぽはどうでもいいですけど♡ 先輩が私に気持ちよくなって欲しいというのなら♡

先輩が私に、お義父さまの性欲処理のためにセックスして欲しいというのなら♡

先輩が私に、お義父さまの生ちんぽハメて、処女まんこに中出しキメられて堕ちちゃうところを見せろっていうのなら♡



……仕方ないですよね♡♡♡

だって、大好きな涼香先輩のお願いなのですから♡♡♡



「ハァ……はい、見てください。くぱぁ~♡ 両手でおまんこくぱぁ~♡ ほら♡ 涼香先輩のおててでほぐされて、ほっかほかになった生ハメ待ちおまんこですよ♡ 正真正銘処女まんこ♡ 本当はめっっっちゃ嫌ですし、だいっっっきらいですけど♡ お義父さまのその凶悪おちんぽ♡ 性欲処理のためだけに生ハメ生中出しさせてあげます♡ 先輩に感謝しなさいよ♡ 薬代も貰いますから♡ だからさっさとそのきったね~おちんぽハメハメして♡ くっせ~お精子♡ 私の未使用おまんこにどぴゅどぴゅ中出し♡ しなさい♡」


「ほら……♡ はじめておまんこどうぞ♡♡♡」



にゅじゅるぷぷぷっ♡♡♡


大きなおちんぽが一気に奥まで挿入される。


「お゛っ♡ う゛ぉ゛ぉ♡ あ♡ あ゛あ゛ぁ゛~~~♡♡♡ これ♡ やばいいぃ♡♡♡ おっきぃぃ♡♡♡」

「花梨♡ ぱぱちんぽすごいだろ♡ ちゅっ♡ 気持ちよさそう♡」


「涼香♡ お前はこっちこい♡ 乳首舐めろ♡」

「はーいパパ♡ ふふ♡ 花梨♡ パパのおちんぽ♡ 楽しんでね♡」


涼香先輩は私の目の前からいなくなり、お義父さまと向き合う。

私をまたぐように膝立ちして、お義父さまの乳首を舐めたり、おててで弄ったり、キスしたり、耳元で囁いたりしている。


「ぢゅる♡ ぢゅるる♡ パパのちくびビンッビン♡ わたしのおくちでいっぱい気持ちよくなってね♡ ふふ♡ パパ♡ お顔すごいよ♡ そんなに花梨のおまんこは気持ちいいかい?♡」

「くぅ♡ このまんこ、かなり"ヤッてる"な♡ オナニー大好きだろコイツ♡ 処女でキツキツだけど、すっごいいやらしく吸い付いてきやがる♡」

「じゅる♡ れろれろ♡ そうなのかい?♡ 花梨、オナニー大好きなのかい?♡」


どちゅどちゅどちゅっ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ やっ♡ はい♡ まいにち♡ してましゅ♡ んお゛っ♡ 先輩のこと♡ 考えながらっ♡♡♡ バイブとかディルドとかで♡ しまくってましゅ♡」

「そうだったのか♡ わたしと同じだね♡ わたしもオナニーするときは花梨のことをよく考えるよ♡ ふふふ♡ 相思相愛だね♡」

「お゛お゛お゛それいま言われるとおまんこにきちゃううう♡♡♡」



どちゅどちゅどちゅ♡


「パパ気持ちいいね♡ おまんこ気持ちいいね♡ メスオナホ1匹増えて良かったね♡ これからはもっとおちんぽ気持ちよくしてあげるね♡ だから、私のお嫁さんのおまんこで、いっぱい気持ちよくなってね♡ ぢゅるるる♡ ああ♡ パパの乳首おいしい♡♡♡ ぢゅるるるっ♡♡♡ ……ふふ♡ あれやるのかい? わかった♡」

「お゛っ♡ お゛?♡ あっ♡ だめ♡ いっちゃう♡ イキそう♡ いくいくっ♡ いっんぶちゅっ♡♡♡」


突然口元がふさがれる。お義父さまだ。お義父さまが私にキスをしてきた。のしかかるような正常位でキスハメしている。


「んぢゅっ♡ お゛っ♡ きす♡ くっさ♡ いきくさ♡ だめ♡ きすはめはダメ♡ くっさ♡ さいあく♡ キスハメでいっちゃう♡ ぶちゅちゅ♡♡♡」



どちゅんどちゅんどちゅん♡


お義父さまが苦しそうなお顔を見せる。イキそうだ。お射精しそうなんだ。中出しするんだ♡ あの濃くてくっさいザーメン♡ おまんこに中出しされちゃうんだ♡♡♡

お義父さまにキスされながら♡♡♡


そのとき、私の両手がぎゅ……と優しく握られる。

涼香先輩だった。


「頑張って花梨♡ いっぱい気持ちよくなって♡ 中出しアクメきめよう♡ 見せてくれ♡ 花梨の情けないイキ姿を♡ そしてパパのおちんぽに堕ちよう♡ いっしょにこの家で暮らして、毎日気持ちのいい生活を送ろう♡ ね♡ 同棲しよう♡♡♡ だからいっぱいイって♡ 堕ちて♡ 堕ちろ♡ パパのおちんぽに堕ちろ♡ 中出しされてイけっ♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡

「んちゅっ♡ お゛っ♡ あっ♡ い♡ いくっ♡ 同棲宣言でおまんこきもちよくなっちゃうぅぅ♡♡♡ キスハメ中出しでいくぅっ♡ お゛っ♡ いく♡ いくいくいくっ♡」


どちゅどちゅ……どっちゅん♡♡♡



「ぱぁぱ♡ 新しいおまんこオナホでお射精♡ どうぞ♡♡♡」



びゅるる♡ どぴゅるるるっ♡ どびゅっ♡ びゅるるっ♡ どぷびゅるるっ♡ びゅびゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ ぴゅくぴゅく♡ ……ぷぴゅっ♡


「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ あついぃぃぃ♡♡♡ イッグウゥゥゥゥ~~~♡♡♡♡♡」


びくびくっ♡ びくびくっ♡ ぷっしぃ♡ ちょろろろ~~~♡♡♡


情けなく潮をまき散らし、お義父さまへ引っ掛けてしまう私。

でもそんなことを考えられないほど、深く深く絶頂し、中出しされた熱い熱い精液を子宮で愛おしそうにゴキュゴキュと飲んでいってしまうのであった。

そしてその熱い精液を子宮で感じてさらにビクビクと震え、絶頂してしまう。

長く長く絶頂をする。頭の中を真っ白にしながら♡



だから仕方ない。

涼香先輩の耳元の囁き声に、その質問に、心のままに答えてしまった。



「これからもいっぱいパパとえっちしようね♡」



「……は、はい♡ えっち、しましゅ♡♡♡」



--



「ぅ……♡ ぅぁ……♡」


じんじんとしたおまんこの感覚と、そこからコポコポと漏れ出る精液の感覚を味わいながら、仰向けで惚ける私。

きもちいい♡ きもちよかった♡ めちゃくちゃきもちちよかった♡ じんせいでいちばんきもちよかった♡

涼香先輩とそのお義母さまを毎日犯し尽くすおちんぽを味わって、素直にそう感じていた。おちんぽへの抵抗感はかなり薄れていた。


そんな私の下腹部、ちょうどおまんこの上の辺りを、涼香先輩が添い寝しながらやさしく撫でている。

顔をくっつけるほど近く。身体を寄せ合って。互いの熱を感じながら。


「きもちよかったね♡ 花梨♡ なあ……同棲なんだけど……出来れば本当にしてほしいんだ……4月からは私は大学だし、会える時間はなるべく増やしたくて……♡」

「……それにお義父さまの性欲処理も出来るから、ですか? ……どっちが先なのでしょうか?」


私は少しだけ意地悪な気持ちになった。


「花梨……わたしは、花梨が好きだ。花梨とずっと一緒に生きていきたい。それが何よりも一番先だよ。パパの性欲処理が無くても同棲したいと思うし、パパの性欲処理があっても、好きな人じゃなかったら一緒に住もうなんて思わない。花梨、キミが好きなんだ。それだけは変わらない……ごめん……こんな淫乱女のいうことなんて……信じられなくなっても……」


このタイミングで私はキスをした。


「ちゅぷ……♡ ごめんなさい、少し意地悪でした。もしかしたら先輩は私のことなんて好きじゃなくて、ただお義父さまにおまんこ献上させられるためだけの存在なのかもって……ほんの少しだけ思ってしまったんです……♡ 今はもうそんなこと考えていません♡ 先輩の気持ち、分かっていますよ♡ 私も、涼香先輩のこと、大好きですから♡ ……同棲♡ もちろん良いです♡ 良いに決まってます♡」

「花梨♡ ありがとう♡ あんっ♡」

「涼香もありがとうな、即抜きおまんこ増やしてくれて♡」

「お義父さまは少し黙っていてください♡♡♡ ……んっ♡♡♡」


仰向けで添い寝する私たち。

そんな私たちのおまんこにゴツゴツしたお指をつっこみ、喘がせて遊ぶお義父さま。

これからはこれが私の日常になるのでしょう。


「ねえぱぱぁ♡ 次はわたし♡ わたしのおまんことパコパコしよう?♡ 今日まだ一度もパパのおちんぽハメハメしてないんだよ?♡ 可哀そうだと思わないのかい?♡ ほらぱぁぱ♡ おまんこ♡ おまんこえっち早く♡♡♡」


先輩はそんなことを言いながら私にまたがり、お義父さまへお尻を突き出してヘコヘコと動かして挿入を求める。


「涼香先輩……♡ そんなふうにおちんぽ求めて情けなく腰振って……♡ 先輩……おちんぽ大好きなんですね♡ がっかりです♡ もしかして私より好きなんじゃないですか?♡」


先輩のちん媚びを見ていたら、なんだか自然とそんな意地悪な言葉が発せられていった。

何となく虐めたくなったのかもしれない。


「ち、ちがう♡ 花梨のことが好きだ♡ おちんぽよりも、もちろん花梨のことの方が好きだよ♡」

「そうなのか涼香? じゃあちんぽ入れるのは止めるか♡ 代わりに花梨のおまんこを使おう♡」

「えっ♡ えっ♡ パパ?♡」


分かりやすくうろたえる先輩。こんな姿も見れるなんて♡

そう思ったらもう少し虐めてみたくなった。お義父さまも、たぶん私の意思を汲んだのだと思う。



「仕方ないですねお義父さま♡ ほらくぱぁ~♡ 私のおまんこならいつでも使っておっけーですよ~♡ なまぴゅっぴゅおいで~♡」

「花梨!?♡ や、だめだ♡ 待ってくれ♡ パパ♡ わたしのおまんこ使ってくれ♡ パパ♡ パパ♡」

「でも俺のちんぽより花梨の方が好きなんだろ? あとで花梨と貝合わせでもしてたらいいじゃないか♡」

「やっ♡ やだ♡ あんなの絶対気持ちよくない♡ おちんぽの方が気持ちいい♡ おちんぽ好き♡ おちんぽの方が好きだから♡」

「え~涼香先輩、私よりおちんぽ取るんですかぁ~? 私悲しいです……別れましょう……」

「なっ♡ 花梨っ! やだ! わかれるのやだ! 花梨♡ お願いだ♡ 許してくれ♡ 花梨♡♡♡」

「えーじゃあ俺のちんぽは止めにするか」

「それとも私と別れますか?♡」


「あ、あ、あ♡」


あらあら♡ 先輩ったら♡ あれだけクールだと思っていた先輩がこんなに取り乱して♡

お可愛らしい♡ でも可哀そうだから、もう終わりにして――。


「どっちもすき!♡ パパのおちんぽも♡ 花梨も♡ どっちも同じくらい好きだ♡ どっちかなんて選べない♡♡♡」


「……先輩、それ、本気で言っていますか? 私は婚約者なんですよ? 一方、お義父さまのおちんぽはただの性介助相手。並び立つはずがないと思いませんか?」

「涼香、残念だよ。俺は別にちんぽが気持ちよければ順位なんて何でもいいのに、まさか婚約者と同列に扱うなんて……」

「えっ? あっ」


涼香先輩から血の気が引いていく。


「……ふふふっ♡ 涼香先輩♡ ごめんなさい、いじめすぎました♡ 分かってます♡ おまんこムラついた状態でそんな判断できないですよね♡ 私が同じ立場でもきっと一緒の答えでしたよ♡」

「か、花梨……うっ。ごめん……ごめんなさい……花梨……本当にキミのことが好きなんだ……本当の一番はキミなんだ……今更信じられないかもしれないけど……」

「信じます♡ 信じるに決まっています♡ この程度じゃ先輩への信頼は揺らぎません♡ 大体このおちんぽが悪いんです♡ こんな凶悪なおちんぽの前じゃ、冷静な判断ができなくなっても仕方がありません♡」

「ありがとう……花梨……♡」

「先輩♡ 大好きです♡ ずっとずっと♡ これからも大好きです♡ ふふ♡ 先輩♡ 一緒にこのおちんぽ懲らしめましょう♡ こんな凶悪なおちんぽ♡ さっさと成敗して終わらせましょう♡♡♡ ほら、お義父さま♡」


私はお義父さまのもとへ行って、押し倒した。

仰向けに寝転がるお義父さま。そのくっさくておおきな、凶悪な絶倫おちんぽは、これからとっても気持ちいいことが起こる予感を感じ取り、びんっびんに勃起し、びくんびくんと脈動し、女の子を発情させるいやらしい我慢汁を振りまいていた♡


「ほら先輩♡ 涼香先輩♡ あなたのパパのおちんぽ♡ 先輩のおまんこで虐めちゃえ♡ 退治しちゃえ♡」


先輩のお顔がどんどんといやらしく、淫らなものに変わっていく。学校中の女子からの人気を集めていたクールなお顔はもはや消え失せ、おちんぽハメておまんこ気持ちよくなりたいだけの淫乱発情女のものに変わっていった。


「ほらお義父さま♡ 娘のお嫁さんのおっぱいですよー♡ アホみたいにちゅうちゅう吸っておちんぽ興奮させましょうねー♡ ふふっ♡ 私も同時にお義父さまのお乳首♡ 舐めしゃぶって差し上げます♡♡♡」


仰向けで寝転がるお義父さまに対し、私は上から覆いかぶさるような態勢を取って、同時に乳首を舐め合う。

お義父さまの顔の上にある私のおっぱい♡ お義父さまはそれを必死に舐めようと首を起こす。

少しだけ身体を上げて乳首を遠ざける。

お義父さまが必死に舐めようと首をさらに起こす。

女の子のおっぱい吸うだけにここまで必死になって♡ バカみたい♡


年齢的に限界なのか、お義父さまが一旦首を下ろす。


「はい♡ お疲れさまでした♡ ご褒美のJK乳首です♡」


私は一気におっぱいを下ろして、お義父さまのお口に乳首を押し付けた。

ちゅうちゅうと乳首を吸い出す赤ん坊のお義父さま♡

私はまた同時にお義父さまの乳首をなめしゃぶる。

おちんぽがビクンビクンと辛そうに跳ねている。


涼香先輩はそんなおちんぽを太ももの間に挟んでいる。

うつ伏せで、お義父さまの耳元で囁きながら。


「花梨と相互乳首舐め♡ とっても気持ちよさそうだね♡ ぱぱ♡ わたしのふとももコキはどうだい?♡ 気持ちいい?♡ ふふ♡ このままお射精するかい? それとも……ふふ♡ どうしようか♡」

「まんこ♡ まんこに中出しする♡ 涼香♡ まんこいれろ♡ おれのちんぽ犯せ♡ 絶対中出しする♡」

「おやおや♡ そうかい♡ おまんこ中出しするかい♡ ふふ♡ いいとも♡ 娘のおまんこでたっぷり気持ちよくしてあげるよ……♡ ただし……♡」


「こーんなに娘のおまんこ放置して……誑かして娘のお嫁さんにも迷惑かけるようなおちんぽは……♡ たっぷり搾り取ってあげないとね……♡」


先輩が腰を浮かす。おちんぽをねっとりと何度かシコシコしたあと、おまんこにあてがう。

捕食するような蹲踞の姿勢で、ぬぷぬぷとおちんぽを入れていく。


「んん~~~っ♡ お゛♡ おぉ……♡ ふふふ♡ こっちもだ♡」


先輩が前傾姿勢になる。

私が舐めているのとは反対側の乳首を舐める。吸う。甘く噛む。


「ちゅぷっ♡ ちゅるっ♡ どうだい?♡ 乳首を両方なめられて、花梨のおっぱい吸いながら、騎乗位でおまんこするのは♡ 気持ちいいだろう♡ ふふ♡ いつでも射精しなよ♡ ぱぱ♡ んっ♡ お゛っ♡ ほら♡ いけ♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅ♡


先輩が腰を素早く打ち付ける。

最初から搾り取るように、ラストスパートかのように。


「ほら♡ お義父さま♡ 娘のおまんこに好きなだけお射精しなさい♡ ほらほら♡ いけ♡ いけいけ♡ 乳首両方なめられるの気持ちいいでしょ♡ いけ♡ 射精しろ♡ 射精したら……♡ 次は私ですよ♡ ふふ♡ お射精した瞬間……♡ ふふふっ♡ 交代です♡ 気持ちよくおまんこにぴゅっぴゅしているところを引き抜いて……♡ 別のおまんこに挿入♡ そのまま引き続きおまんこぱんぱん♡ おちんぽ搾り取ってあげます♡ うふ♡ もちろん……そのまま私のおまんこでパンパンして……お義父さまのくっさい精液中出しどぴゅどぴゅしたら……♡ 涼香先輩のおまんこに交代♡ そうやって何度も何度も♡ 二人で乳首舐めながら♡ おまんこ交代しながら精液搾り取ってあげますね♡ んぢゅるる~♡ れろろぉ~♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅ♡


「ぱぱ♡ お顔すごいね♡ 息も荒いし♡ 期待しているんだね♡ 二人の女の子に騎乗位で精液搾り取られるの♡ ん♡ お゛っ♡ 期待しているんだ♡ おお……♡ いいよ♡ はやく射精しよ♡ ん♡ あ゛っ♡ わたし限界だ♡ いっ♡ イクっ♡ 花梨♡ わたしイクのと乳首舐めに集中するから♡ あとよろしくね♡ ぢゅるるっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ いぐいぐっ♡」


「ですってお義父さま♡ 涼香先輩のおまんこイカせて♡ 中出し♡ しましょうね♡ ぢゅるっ♡ あら♡ もうイキますか?♡ はい♡ そしたら好きなだけお射精しなさい♡ ほらいけ♡ イク瞬間思いっきり乳首吸ってあげますよー♡ だから好きなだけアホみたいに精液ぶっコいて♡ 娘に中出し決めましょうね♡ ほら♡ いけ♡ いけいけいけ♡ だせだせだせだせ♡♡♡」

「イグイグイグイグっ♡♡♡ ……いっぐぅぅぅっ♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅ……どっちゅんっ♡



「はーい♡ まずはかるーく1発目♡ お射精ぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」



びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ どぴゅぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~っ♡♡♡


「お゛お゛お゛ぉ゛~~~♡♡♡ パパのお射精でイッグウゥゥゥ~~~っ♡♡♡」


びくびくびくっ♡ にゅっぽん♡ ぢょぼっ♡ ぢょろろろろ~~~♡♡♡


中出しされて絶頂し、おちんぽを引き抜いたとたんに潮を噴き散らす涼香先輩♡

いつの間にかお義父さまの乳首を指でぎゅーっ♡ と掴みながら、身体をビクビクと震わせている。


引き抜いたばかりのおちんぽからはいまだにぴゅるぴゅる♡ と弱弱しく精液が漏れ出ていた。


そんなおちんぽを捕食するかのように、涼香先輩を横に押しのけながら、私はおまんこを挿入する。


にゅぷぷぷぷぷ♡♡♡


ぴゅくぴゅく♡ ぴゅるぴゅる♡ ……ぷぴゅっ♡


「お゛お~♡ お射精中のおちんぽ失礼します♡ んっ♡ お゛っ♡ あっつ♡ お~♡ これやっば♡ すぐイケそうです♡ ほらお義父さま♡ イキたてやわやわおちんぽ♡ さっさとギン勃ちさせなさい♡ どうせそれしか脳がないんですから♡ ほら♡ 乳首舐めますよ♡ ぢゅるるるっ♡ ちゅるるぶっ♡ 先輩も♡ 惚けてないで♡ 右乳首お願いします♡ ぢゅるるる♡」

「ふ♡ ふふふ♡ ぱぱ♡ まだまだこれからだよ♡ ちゅ~っ♡ っぽん♡ ちゅっぽん♡ じゅりゅぅ♡」

「あんっ♡ ダブル乳首舐めでおちんぽ固くなってきましたね♡ では、再びザーメン即抜きスパイダー騎乗位でなさけなくぴゅっぴゅしましょうねー♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡♡♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ ああ~♡ お義父さまのおちんぽやっぱり凶悪すぎます♡ 今日何回射精したと思っているんですか♡ 全く♡」

「ぢゅるちゅぷ♡ ほらどうだい?♡ 堕ちたておまんこの味は?♡ ふふっ♡ パパ、花梨のこと相当ハマってるね♡ もうお射精しそうな顔つきだよ?♡」

「はーきっもい♡ だいっきらいですお義父さま♡ 涼香先輩を差し置いて私にハマっちゃうなんて♡ どうせ調教し甲斐のあるザコメスおまんこだとしか思っていないくせに♡ んっ♡ えいえい♡ お仕置きです♡ おしおきのおまんこ連続中出し♡ しちゃいます♡ ぢゅるるっ♡ ちゅ~っ♡ ……かむっ♡♡♡ ふふ♡ 両乳首舐めも気持ちいいですね♡」


どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「花梨もイキそうだね♡ ほらパパ♡ いっぱいザーメンぴゅっぴゅしよう?♡ まだまだ先は長いよ?♡ サックリぴゅっぴゅしておちんぽいっぱい気持ちよくなろう♡ ほらパパ♡ がんばって♡ がんばれー♡ いけいけっ♡ おちんぽいけいけ♡」

「お゛ほぉ゛っ♡ お義父さまのおちんぽ♡ どんどんおおきく♡ かたくなっていきます♡ お゛ぉぉ……♡ どんなディルドよりも気持ちのいいおちんぽ……♡ いぐっ♡ はやく♡ はやくお射精しろ♡ だせ♡ だせだせだせっ♡」


「いけいけ♡ お射精の瞬間乳首いっぱい吸ってあげるよ♡」

「だせだせ♡ 騎乗位ダブル乳首ご奉仕でお漏らしお射精しろ♡ お゛っ♡」


「いけいけいけ♡」「だせだせだせ♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♡♡♡


……ぱっちゅんっ♡♡♡



「「2発目お射精♡ 花梨のおまんこにどーぞ♡♡♡」」



どびゅるっ♡ びゅるるっ♡ ぴゅっぴゅっ♡ びゅるるーっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるぅ……♡


「お゛お゛お゛~~~っ♡ 中出しされていっぐうっぅぅ~~~っ♡♡♡ じゅるるる~♡ 乳首吸いながら中出し♡ いっぐぅぅ~~~っ♡」


びくびくっ♡ びくっ♡ ちょろろ……♡


「はいパパ♡ 乳首舐め♡ ぢゅるるる~~~っ♡♡♡ ふふっ♡ このままおまんこ交代だよ♡」


……にゅるるっ♡ にゅぽっ♡


中出しされながら無様にイキ散らかし、潮を噴き漏らしながら、おまんこを引っこ抜く私。

ふたりしてお義父さまのお乳首に、赤子のようにむしゃぶりつきながら、先輩のおまんこと交代する。

いまだにとぷとぷ♡ と精液が漏れ出ているおちんぽへ、まだまだこんなもんじゃないと言わんばかりに先輩のおまんこが襲い掛かる。



ぢゅにゅるるっ♡ どっちゅっ♡♡♡


「あ゛あっ♡ パパの精液まみれおちんぽ♡ あんっ♡ イキたてだったのにもう固くなっていっているよ♡ ふふ♡ まだまだ搾り取ってあげるからね♡ ぢゅるっ♡ ちゅ~っ♡ ちくびうめっ♡ ぢゅるるるっ♡」

「はむっ♡ こりこり♡ ちくびえろっ♡ お義父さまの節操ない絶倫おちんぽ♡ いったいどれだけお射精できるのかしら♡ うふふ♡ もうすぐ日が暮れそうですよ?♡ お夕食までは頑張りましょうね♡ ……私、勝手に夕食頂こうとしているのですけれど、構いませんよね?♡」

「もちろんだよ花梨♡ なんといっても家に住むんだから♡ 今日だってお泊りするだろう?♡ というか今日から住もうよ♡ 住んでくれ♡ この部屋で一緒に寝よう♡ 抱き合って寝よう♡ キスしながらイチャイチャしながら寝よう♡♡♡」

「はい♡ はい♡ 涼香先輩♡ 今日から住みます♡ 毎晩一緒のベッドでイチャつきながら就寝します♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「うぉ゛っ♡ ぱ♡ パパもうれしそうだ♡ こんな風に腰突き上げて♡ お゛お゛っ♡」

「先輩♡ 負けないで♡ 先輩からも腰押し付けて♡ おちんぽ倒しちゃえ♡」

「お゛っ♡ 負けない♡ ぱぱちんぽに負けない♡ ぱぱちんぽ倒す♡ 倒すから♡ だから敗北お射精して♡ パパ♡ ぢゅる♡ じゅるるるっ♡ 乳首も気持ちよくなれ♡」

「ほら♡ 娘のおまんこに負けろ♡ まけろ♡ ざこちんぽ負けろ♡ キモ精子ぶちまける敗北お射精しろ♡ ぢゅる♡ ぢゅる♡ 両乳首舐められながら情けないお射精しろ♡」


どちゅどちゅどっちゅん♡


「あ゛~♡ いくいくいく……♡ ぉぉ……♡ ぉ♡ お゛っ♡ だして♡ ぱぱだして♡ 精液♡ もっとだせ♡♡♡」

「いけいけ♡ 何度でも中出ししろ♡ 娘のおまんこにだせ♡ 次は私ですよ♡ その次はまた涼香先輩♡ 勃たなくなっても続けますからね♡ ふふ♡ ほーら♡ いけいけいけ♡」


どちゅどちゅ……♡ どっちゅんっ♡♡♡



「敗北お射精♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」



ぴゅるるるっ♡ びゅるっ♡ ぴゅるっ♡ ぴゅっぴゅ~♡ ぴゅる♡ ぴゅく……♡ ぴゅく……♡


「ぉぉぉ……♡ お゛っ♡ お゛~♡ おまんこおかしくなってしまうぅ……♡ いぐっ♡♡♡」


びくっ♡ びくびくっ♡ じょろろろ~~~♡♡♡


「ぢゅるるる~っ♡ かりかり♡ お乳首かりかり♡ 3発目ですね♡ では次♡」


次♡ 次は私の番です♡

先輩じゃま♡ はやくおまんこ引っこ抜いて♡


にゅるっ♡ ちゅぽんっ♡


ああ♡ 先輩のおまんこからきったねえクサクサ精液どろどろ漏れ出て♡ おちんぽにかかっています♡

ちんぽしゃぶりてぇ~♡ いやいや♡ いまはおまんこで搾り取ってあげないと♡ やっつけないと♡

ほら♡ さっきまで処女だったおまんこがまたやってきますよ~♡ いっぱいいっぱいハメハメして、お義父さまのおちんぽ専用の形にしてあげますからね~♡ いっぱい調教してくださいね~♡


にゅるるる~~~っ♡ ぱっちゅん♡♡♡


「ああ~~~っ♡ これ♡ おちんぽきたぁ~~~っ♡」



ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡



4発目のお射精に向けておまんこでおちんぽを擦り上げる。

メスふたりが愛おしそうに乳首を舐めしゃぶる。


認めます♡ お義父さま♡ あなたのおちんぽはとっても気持ちいいです♡

あなたのことは嫌いですけど♡ ……あのー……なんか、なんとなく嫌いです♡

嫌いですけど♡ おちんぽつよつよだし♡ おまんこ気持ちよくしてくれるし♡

なんか、お金も持っているらしいし?♡ 私たちの結婚も認めてくれたし♡♡♡


だからまあ、いいですよ♡

仕方ないって思ってましたけど、今は自分で決めました♡



お義父さまのおちんぽ♡ い~っぱいお世話させていただきますからね♡♡♡



だからぁ……♡



ふふっ♡



「はい♡ おまんこに中出しどーぞ♡♡♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」



どびゅっ♡ ぴゅるるるっ♡ びゅくびゅくっ♡ どぴゅるるる~っ♡ びゅるる♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡


びゅる♡ ぴゅくぴゅく♡ びゅっぴゅ……♡


ぴゅるる~……♡


「次はわたしだよ♡ ぱぱ♡」「その次は私です♡ お義父さま♡」


びゅく……♡ ぴゅっ……♡


……♡


……。




--



こんこん♡


「入りますね♡」


がちゃ♡ 扉が開く。

お義母さまだ。


「そろそろお夕食の支度が整いますので、ご連絡を♡ 花梨さんも食べていきますよね?♡」

「は……ひゃい……♡ いただきましゅ……♡ お゛っ♡」


ベッドに突っ伏して、お義父さまにお尻をぺちぺちと叩かれながら、私は答えた。

お尻が、足が、ガクガクしゅる……♡ おまんこじんじんしゅりゅ……♡ う、動けない♡


先輩……♡ 涼香先輩もたぶん同じように突っ伏しているのだろう。

ぎゅっと握り合ったおてての先で、荒い息と甘い声が聞こえてくる。



「あら♡ あなた様♡ よほど気持ちよかったのですね♡ 満足そうなお顔♡ 素敵です♡ ……あら、ここに脱ぎ捨てられているおパンツ……♡ 花梨さんのですね♡ ……すんすん♡ メスくっせ♡ あなた様♡ んしょ……♡ はい♡ 麗奈の蒸れ蒸れおパンツと、花梨さんの濃厚メス臭おパンツ♡ この二つであなた様のかっこいい素敵なおちんぽ様♡ 拭き拭きして差し上げますね♡」


ぎしっ♡


お義母さまがベッドに腰かける。


ぢゅるる♡ ちゅぷっ♡

かりかり♡ くにくに♡

ふきふき♡ ごしごし♡


キスをしたり、乳首を弄ったり、おそらく私のパンツでお義父さまのおちんぽを拭いている。

あの、替えのパンツないんですけれど……♡ まあいいか……♡


握りしめた手の先が動く。涼香先輩が、私の突っ伏した顔の横へやってくる。

わたしは顔だけ横を向く。


ちゅっ♡♡♡


涼香先輩からの優しいキス。

お互いにベッドへ突っ伏しながら。おまんこをじんじんさせて精液を垂らしながら。

全身をビクつかせながら。


手を握りしめ合いながら。


無言で見つめ合って、キスをする。



先輩と愛し合って、一緒に暮らすことができる。

しかもお義父さまに、おまんこも気持ちよくしてもらえる。


なんて最高の生活なのだろう。

私はもはやそんな風にしか考えられなくなっていた。



--



後日。

私は荷物をもって、涼香先輩のお部屋へやってきた。

引っ越しである。

と言っても全てではない。ある程度は実家に置いてきている。

……下着だけは多めに持ってきたが。


先輩のご両親にいくつかの家具も増やしていただいた。

さすがに邪魔ではないかとも思ったが、そもそもそれなりに広いお部屋だし、元々そんなにモノがおいていないお部屋でもあったので、大丈夫だった。



白鳥涼香と婚約した。彼女の実家で暮らします。

私は自分の両親に打ち明け、そして認めてもらった。

お母さんはあっさりと認めてくれた。

お父さんは……同性愛に理解があまり無かったようで、色々と反対をされた。

でもお義父さまが「俺がなんとかする」と言ってくださり、事実、その何日か後には露骨に元気の無くなったお父さんが、しぶしぶ同棲を認めてくれた。

いったい何をしたのだろう。ただ、お母さんが火照った顔で「お義父さまにもよろしくね♡ 今度、挨拶に向かうわね♡♡♡」と言っていたのが、少し気になった。



そして同棲し始めて、改めて思った。



ほんっと~に、ず~っと、えっちしてる♡♡♡


ずっとずっとえっちしてるの♡


例えばある日の様子を説明すると……♡



まずは朝。

お義父さまの大きなベッドの、お布団の中にそっと侵入して、私と涼香先輩、お義母さまで協力してお目覚めのご奉仕♡

今は私と涼香先輩が乳首舐め担当♡ お義母様がおくちおまんこ担当♡

オス臭にまみれたくっさい蒸れ蒸れお布団の中で♡ 当たり前のように全裸で眠っているお義父さまへ♡ ゆったりねっとりご奉仕♡

やがてお義父さまが目を覚ましたら♡ 一気に強い刺激を与えて起き抜けお射精♡

お布団の中で♡ お義父さまが私たちを視認する前に♡ お体を気持ちよくしてさしあげるの♡

お射精が終わったら三人で協力して布団を持ち上げ、むわ~っ♡ としたオス臭と精子の匂い、発情したメスの香りを放出♡

再び興奮しておちんぽをギン勃ちさせたお義父さまへ♡ お決まりの一言♡


「「「おはようございます♡ 朝ごはんは……だれになさいますか?♡♡♡」」」


お尻をぎゅっ♡ と強く握られ、選ばれたのは涼香先輩♡

さっそく朝ごはんおまんこのお時間♡

蒸れ蒸れお布団で温まったほかほかの先輩おまんこが♡ お義父さまのおちんぽを気持ちよくするの♡

えらばれなかった可哀そうなメス二人は、朝ごはんのお時間をサポート♡

私はカーテンを開けたり、お水を持ってきてお義父さまに飲ませたりするの♡

お義母さまはお義父さまのお乳首を弄ったり、耳元で淫語を囁いておちんぽを高めるの♡

そうして気持ちよくなったお義父さまが♡ さっそく本日2度目のお射精♡ 先輩おまんこに中出し♡


ここまでが最低限のお目覚めルーティン♡

精巣に残った、昨日までの古い精液を排出して♡ 新鮮ぷりぷりザーメンの製造準備をお手伝い♡


本当の朝食はこれから♡

お義母さまと、私の手伝いで作ったトーストとサラダ、目玉焼き。

高くて美味しいバターがあるんだけど、私は恐れ多くてあまり使えなくて……♡

なーんてことを考えながら食べていると、さっそくお義父さまが私の横へ仁王立ち♡

未だ全裸のまま、勃起おちんぽを私のぷにぷにほっぺたにスリスリ♡

私は「仕方のないおちんぽですね♡ 朝からくっさ♡ 邪魔です♡ おちんぽどっかいけ♡」と、悪態を一言。

お義父さまは、私のこういう態度が大好きみたい♡ 本当に気持ち悪いですよね♡

そうやって悪態をつくと、おちんぽを左右にぷるぷると振って、ほっぺたぺちぺち♡ おちんぽビンタ♡ シコシコ要求してくるの♡


そこでようやく「ほら♡ 片手だけ貸してあげますから♡ おててオナホで適当に精液コキ捨てしててください♡」と言い放つ。

嬉しそうに私の左手を掴んで、おちんぽをシコシコ疑似手コキ♡ 私は興味無さそうに、もう片方の手で朝ごはんを食べる。

シコシコが早くなって、おちんぽが熱くなって、我慢汁でおててがぴちゃぴちゃ汚れてきて……♡ お義父さまの全身がビクビク震えたら合図♡ 私は無表情で、もしくは軽蔑した目付きで、お義父さまを見つめてあげるの♡ それで、ここで初めて、お貸ししたおてての力をぎゅっ♡ と込めて、高速シコシコ♡ そうするときもちよさそ~なお顔でザーメンどぴゅどぴゅお射精なさるから♡

当然私の寝巻や、場合によっては料理にお義父さまのきったねえ精液がぶっかかります♡

いやそーな顔をしてあげたり、ザーメン引っ掛かったお料理を食べてあげるんです♡ それが好きみたいなので♡


私が朝食中にお相手する場合は、これが鉄板ですね♡

お義母様はお義父さまの精液のお味が大好きらしく、フェラチオを中心としたご奉仕。

涼香先輩はすぐおまんこさせてしまって遅刻寸前になるらしいです♡

……ある時から増えた先輩の遅刻癖って、これが原因だったんですね♡


そんな感じで朝食中のおちんぽヌキヌキが終わったら……♡

まあ、ここから先は日によって大きく違いますが……。

この日は涼香先輩とお義母様が、大学の手続きでお出かけなさったので、私が一対一でお義父さまのおちんぽのお世話♡


ようやく緩いスウェットに着替えたお義父さまを、またもや全裸にお戻しして♡

乳首舐め手コキで、涼香先輩がもう着なくなった制服に、お射精ぴゅっぴゅさせてあげたり♡

悪態突きながら、なっさけないがに股でまん汁振りまいて、ちん媚び誘惑して犯されたり♡

涼香先輩やお義母さまとのハメ撮りを見ながら、私もハメ撮りを撮影したり♡

大事そうなお電話をしているお義父さまのおちんぽを丁寧に舐めしゃぶったりするの♡


学校があった日は、お義母さまが毎日性欲処理していたそう。

休日は二人がかりだったとか。

……お義父さまっていつ仕事なさっているのですか?♡


そんな感じでおちんぽのお世話をしてお昼。この日はお義父さまと二人。

お高めでおしゃれなカフェに連れて行ってもらったの♡

お外モードのときのお義父さまは普通にいい感じ。イケオジとまではいわないけれど、悪くない。

ま、すぐトイレとか物陰に連れ去られて、おまんこするんですけどね♡

お尻揉まれながらアダルトショップでお買い物したり、どうせ使わないのにコンドームだけ買いにコンビニ行ったり♡

ちなみにこの日は、公園で一人寂しく遊んでいた男の子を、物陰に連れ込むように命令されて♡ 私のおっぱいとおまんこを見せつけて、下着でシコシコ♡ 精通お射精♡ 汚れた下着はプレゼント♡ ノーパンノーブラ帰宅となりました♡


おまんこほじられながら帰宅したら、玄関では涼香先輩とお義母さまが、ドスケベ下着で三つ指ついてお出迎え♡

そのまま夕ご飯の時間まで4Pハーレムえっち♡

夕飯の支度時間になったらお義母様と私が抜けて準備♡ 涼香先輩が一人でおちんぽのお世話♡

二階から聞こえる涼香先輩の甘ったるいメス声をBGMに、お義母様と親交を深めながらのお料理♡

夕ご飯が食べ終わったら♡ もちろんそのまま全員でハーレムえっち♡ この日はすっごいえっちなコスプレに身を包んで、おちんぽとおまんこをいっぱい気持ちよくしたの♡


日が変わるまでえっちして、お義父さまが満足したらようやくおしまい♡

ザーメンをダラダラと垂れ流すおまんこを3つ並べて、見せつけるようにして感謝のお言葉♡

「「「本日もたくさん中出ししていただき♡ 誠にありがとうございました♡ お射精お疲れさまでした♡」」」


そしたらお義父さまをお風呂に入れて、三人がかりでお体をきれいに洗ってあげるの♡

お風呂から出たら三人でお体を拭き拭き♡ おちんぽだけは、三人が今日履いた蒸れ蒸れおパンツで拭き拭きしこしこ♡ おちんぽだけは常にスケベ臭を纏わせて、興奮を維持させるの♡

そうやってお義父さまの全身を整えたら、最後は寝かしつけご奉仕♡


今日は私のおまんこまくらで♡ 仰向けに寝転がるお義父さまのおちんぽを優しく包んで、甘ったるいセックスの喘ぎ声を布団の中に響かせるの♡ それが子守歌♡ おちんぽ気持ちよくなりながらも、ウトウトと夢の世界へいざなわれるお義父さまのお乳首を、涼香先輩とお義母さまが二人で舐め舐め♡ 母娘の乳首舐めご奉仕♡

興奮が最高潮になって、どぷ……どぷ……♡ どろ……どろぉ……♡ というお漏らしのようなねっとりお射精が出されたら、それがおやすみのご合図♡ 15分ほどゆったりご奉仕を続けた後、ゆっくりそーっとお布団から抜けて、私たちもそれぞれのお部屋で眠りにつくの♡


ふふっ♡ もちろん、私と涼香先輩は同じお布団で♡ ふたりっきりの百合えっちのお時間を楽しんで♡ たっぷり愛し合ってから、眠るの♡


大まかにはこんな感じ♡

そんな一日を過ごしている♡

もしかしたら激務かも♡



でもね、明日は涼香先輩と一日デート♡ たのしみ♡


毎日ず~っとえっちしてるけど、別にそうでもない日だってあるの♡

こうやって手元からメスがいなくなっても、どっしりと構えられるのがお義父さまのいいところでもあるわね♡



だから……。

明日はデートだから……♡



ぱちゅっ♡ ぱちゅぱちゅっ♡



早く寝たいんですけど……♡



ぱちゅっ♡ ぱっちゅん♡



「お゛っ♡ お義父さまぁっ♡ いつまで♡ いつまでおまんこするんですかぁ♡ もう♡ 寝る時間過ぎてますよっ♡♡♡ お゛っ♡ おお゛っ♡♡♡」

「ふふふ♡ パパったら♡ 『デート? おう、いけいけ♡ 俺のことは気にすんな』なーんて言っておきながら……♡ 随分寂しそうだね♡ 名残惜しそうに何度も何度も花梨と連続おまんこするじゃないか♡ ふふ♡」

「あなた様♡ これで終わりにしましょう?♡ このなかだしで♡ 花梨ちゃんのおまんこにしーっかりマーキングして♡ おねんねしましょう♡ うふふ♡ 妬いているんですね♡ 涼香ちゃんに花梨ちゃんを独占されて♡」



どっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡


「どっ♡ お゛ぉ……♡ どうせ明後日にはおまんこしてるんですからぁ……♡ 我慢してくださいよぉ……お゛っ♡♡♡ お゛~♡ またいぐ……♡ いっぐぅ……♡」


「ほらパパ♡ 最後のお射精しよう?♡ 母娘が耳元でぴゅっぴゅコールしてあげるから♡ それで思いっきりお射精しておやすみしよう♡ ぱぁーぱ♡ ほらいけ♡ 花梨のおまんこでお射精ぴゅっぴゅしろ♡」

「あなた様♡ お射精ラストですよ♡ 母娘がお射精の瞬間にお乳首ぎゅ~っ♡ てしてあげますからね♡ だから♡ ザーメン♡ ぴゅっぴゅってしましょう♡」



どちゅどちゅ♡ どちゅどちゅ♡


「うっ♡ 花梨♡ 花梨に中出しする♡ 花梨♡ 好きだ♡ 花梨のおまんこハマった! 惚れた!♡ 好きだ! 結婚しろ♡ 俺と結婚しろ!♡ 孕め♡ 俺の子供を孕め♡ かわいい娘を孕め♡」

「は!? ハァ~~~っ!?♡ 絶対嫌ですけど~!?♡♡♡ いいっていうわけないんですけどぉ~~~?♡ 私は涼香先輩専用のおよめさんでーす♡ お゛っ♡ 残念でした~♡♡♡」

「結婚しろ! 今だけ! 今だけでいいから! しないなら明日のデートは認めない! 婚約も反対する!」


どちゅどちゅどっちゅっ♡♡♡


「かりーん♡ パパもこう言ってるからさぁ♡ ね♡ 今だけ♡ 今だけパパのこと旦那様だと思って♡ 結婚して♡ 夫婦の子作りセックスしてくれ♡ 浮気じゃないからこんなの♡ ほら♡ お願いだよ花梨♡ 嫌なら私も別れちゃおっかなぁ……♡」

「あらあら♡ ふたりとも子供っぽい♡ 花梨ちゃん♡ 今だけ♡ 今だけこの人のわがまま聞いてあげて♡ ね♡ 本当に結婚するわけないんだから♡ ただのプレイ♡ だからぁ……旦那様のお精子で孕ませえっち♡ みせてください♡」



どちゅどちゅどちゅ……♡

「お゛ぉぉ……おちんぽはやい♡ お射精くる♡ いぐいぐいぐ……♡ わ♡ わかりましたからぁ……♡ 今だけお義父さまと結婚しますからぁ……♡ だからこの中出しで終わりにう゛おっ♡ してくだしゃいぃ♡ いぐっ♡♡♡」



「花梨のお嫁さんおまんこにぃ……♡ ぉぉ……♡ お゛っ♡ 中出ししてくださいぃ……♡ 孕ませてください♡♡♡ 愛しの旦那様ぁ♡♡♡」


どちゅっ!? どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡


「お゛お゛お゛っ♡♡♡ 孕ませ♡ 孕ませる気満々のおちんぽ♡ パンパン♡ くる♡ いぐっ♡ お射精来る♡ 私もいぐっ♡ いぐいぐいぐ♡ あっやべ堕ちる♡ 大好きな旦那様の孕ませお射精で堕ちるっ♡ あ゛っ♡」


「あーあ♡ 花梨のこと、パパに寝取られちゃった♡ パパ♡ よかったね♡ 娘から寝取ったおまんこでいっぱい孕ませお射精♡ ぴゅっぴゅしようねー♡」

「あなた様♡ 浮気孕ませえっち♡ きもちいいですか?♡ 寝取った娘の不倫お嫁さんまんこで♡ 好きなだけぴゅっぴゅして♡ おちんぽすっきりさせましょうね♡」


「お゛っ♡ あああっ♡ んほぉ……♡ お゛ぉ゛っ♡ いっぐっ♡ 旦那様♡ 愛しの旦那様♡♡♡ おまんこに♡ 子宮に♡ 孕ませ子種汁くだしゃい♡♡♡ いぎましゅ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡ い゛っぎゅう゛う゛う゛ぅぅぅ~~~~~♡♡♡♡♡」


「ぱぁぱっ♡」「あなた様♡」

「花梨の♡」「花梨ちゃんの♡」



「「お嫁さんおまんこに♡ しあわせ孕ませ生中出し♡♡♡ お射精どうぞ♡♡♡♡♡」」



……どっちゅんっ!♡♡♡


どびゅびゅびゅるっ♡♡♡ どびゅるるるっ♡ びゅるるーっ♡ びゅーっ♡ びゅびゅーっ♡ どびゅるるる~っ♡♡♡

どびゅどぴゅっ♡ びゅるるぶぴゅるるるっ♡ びゅるるっ♡ ぴゅるるーっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅ~っ♡


「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ う゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡ ぉぉぉ……♡ ああ……♡ お゛っ♡♡♡」


「どぴゅどぴゅ♡ どぴゅぴゅ♡ 花梨のおまんこに孕ませ中出しきもちいい~♡ ほら♡ 乳首もかりかり♡ くにくにくに♡ ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡♡♡」

「ぴゅくぴゅく♡ ぴゅくぴゅく♡ 花梨ちゃんのおまんこきもち~♡ 孕ませ中出しさいこ~♡ 乳首くにくに♡ こりこり♡ びゅるびゅるびゅる~~~♡♡♡」



ぴゅるる♡ ぴゅくぴゅく♡ ぴゅるっ♡ ……とぴゅっ♡ とぷとぷ……♡ とぷとぷ……♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ……♡♡♡ うお♡ ああぁ~~~……♡♡♡」



ぎゅ~~~っ♡♡♡


「おやおや♡」「あらあら♡」



お義父さまが♡ ちがう♡ 旦那様が♡ 愛しの旦那様が♡♡♡ 全体重をかけて私にのしかかる様に♡ おちんぽ挿入したままプレスするように♡ ぎゅ~~~っ♡ て抱きしめている♡

荒い息をこぼしながら♡ おちんぽを押し付けるように♡ ぎゅ~って♡


ぎゅ~っ♡ てして♡ おちんぽぐぃ~♡ ってして♡

荒い息が段々と落ち着いて……♡


あっ♡


ね、寝てる♡♡♡


こんな孕ませ体勢でお嫁さんオナホをロックして♡ 旦那様が♡ お眠りになっている♡♡♡

び、びくともしない……♡ なんですかこれぇ……♡


「ふふ♡ パパったら、本当に花梨のことが大好きになってしまったみたいだ♡ 渡さないよ?♡ パパ♡ 花梨は私のお嫁さんなんだから♡」

「あなた様ったら♡ こういうところあるんですから♡ ダメですよ♡ 浮気、ですよ♡ あなたは私の夫なのですから♡」


「花梨♡ せっかくだしこのまま眠ろう♡ 私もここで添い寝するよ♡」

「うふふ♡ ママもここで一緒に寝ますね♡ では、おやすみなさい♡」



電気が消える。


涼香先輩とお義母さまが、私の両手を握ってくれている。

上には相変わらず勃起したおちんぽをぎゅ~っと押し付けながら眠る旦那様がいる。


なんだろう、この状況。

冷静になるとヤバすぎるけど。


でも、まあ、仕方ないですか。

なっちゃったものは、そうなるしかない。


思えば、こうやっておちんぽ突っ込まれながら眠るのは初めてかもしれません。

ま、たまには旦那様と逆の立場ってのも悪くないですかね? もうよくわかりません。


とりあえず、うとうとしてきました♡


あーこれ♡ いいかも♡


おまんこの気持ちよくされながら♡ ねむるのも……♡



そんなことを考えながら、まどろみに包まれる。


そんな中、突然びくっ♡ びくっ♡ とおちんぽが震えだし、何秒か後にぷぴゅ♡ ぴゅるっ♡ とおちんぽから精液が放たれ、私の子宮へ着弾する。

夢精されたらしい。

だけどまどろみに包まれた私は、それを極上の快楽かのように感じながら、夢の世界に落ちていった。


眠りについた後も、少なくとももう3回ほどは夢精をおまんこで受け止め、そのたびに幸せそうな喘ぎ声を漏らしていたと、翌日の涼香先輩に教えてもらった。



そのときの私がどんな夢を見ていたかは、ずっと秘密にしておこう。




--



4月。

入学式が終わり、桜も散り終えた頃。


体育館の裏で、私は後輩の女の子に告白されていた。

今日3人目だ。


当然断った。

私には婚約者がいるんです。ごめんなさい。


でも3人目に告白してきたその子は、小さな声で言った。


「あの……風宮先輩に告白して断られた後……"秘密の言葉"を言うと特別なことをしてもらえるって噂で聞いて……♡」


あら、もう後輩にまでうわさが広がってしまっているの。


「へぇ……それって……どんなこと?♡ どんな噂を聞いたのかな?♡」


後輩の女の子はぷるぷると震えている。仕方のないことだ。


「あ、あの……♡ と、とっても……とってもえっちなことをしてもらえるって……♡ う、嘘だったらすいません……♡」


私はその子の耳元で、囁いてあげる。


「本当だよ……♡♡♡」


後輩ちゃんが荒い息を漏らす。目を大きく見開きながら私を見る。


はい、いっちょ上がり。


私は高校で。

涼香先輩は大学で。

お義母さまとお母さんはママ友を。


えっちなことに興味があって、調教しやすそうな、飼いやすそうなメスを見つける。

そして、献上する。

お義父さまへ。

お義父さまのおちんぽを、気持ちよくしてあげるために。



だって、私たちだけじゃたりないもの♡


そうしないと、おまんこしてくれないって言うんですもの♡♡♡



だから、仕方ないですよねーっ♡



旦那様♡♡♡♡♡



◆おわり

矢鎌木 環希 PIXIV FANBOX 78 favs
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POSTEDDec 31, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026