こちらは後編です。
前編はこちらから。
◇◇◇
ぴこんっ♡
「こんばんわー♡ 美原海羽でーす♡ 今日はパパの誕生日でーす♡」
「美原瑠璃でーす♥ もうケーキも食べ終わって、大体片付けが終わったところです♥」
「前回の審査動画でお伝えしたとーりぃ……♡ 今日はぁ……♡ パパと初めてのえっちをする日でーす♡」
「たっぷりねっとり♥ 今日の日のために、お父様におまんこ調教されてきました♥」
「パパったら……♡ 前回でクンニ解禁してからというもの♡ ずーっとわたしたちのおまんこむしゃぶりついてさ♡」
「毎日毎日お父様のおくちで♥ きもちよーくされちゃってます♥ さいこうです♥ らぶらぶです♥」
「おっぱいも前より大きくなってるの♡ パパが毎日揉んだり吸ったりしてくれてるおかげだよ♡」
「この歳でこれなら……♥ 10年後にはどうなってしまうのでしょう♥♥♥ 楽しみです♥」
むんずっ♡
「あんっ♡ ぱぱぁ♡ もうがまんできない?♡ もうする?♡ ……うん!♡ しよっ♡」
「審査を始めてから丸1年……♥ ついにこの時が来ましたね♥ さっそく始めましょう♥」
「じゃあほら、パパ♡ こっち来て♡ うん、まずはあたしたちのあいさつからね♡」
「今日のために新調した……♡ 大きなピンクのベッドの前でぇ……♥」
するっ♡
ぱさぁっ♥
「えへへ♡ どーお?♡ あたしたちのエロ下着姿♡」
「この年齢の女の子が絶対に着てはいけないような、局部だけが露出されたえっち用下着です♥」
「見てパパ♥ こうやって……がに股になって立って……手で顔の下にハートマークを作って~♡」
「おまんこからロリ愛液垂らしながら……♥ 腰をヘコヘコさせて……♥」
「では……♥ お父様♥」
「ぱぁ~ぱっ♡」
「「はっぴ~ばーすで~♡♡♡♥♥♥」」
「「プレゼントの~♡♥ 処女姉妹おまんこで~す♡♡♡♥♥♥」」
「今日のために、パパがいーっぱいえっちに調教したおまんこだよ~っ♡♡♡」
「た~っくさんおちんぽ出し入れして~♥ 好きなだけぴゅっぴゅしてくださいね~♥♥♥」
「この瞬間をもって、あたしたち姉妹は、パパの女になりまーす♡♡♡」
「特別婚の条件を満たせるまで♥ 満たしてからも♥ 愛し合い続けましょうね~♥♥♥」
「ほら、パパも脱いで♡ すっぽんぽんになって♡」
するっ……♡
ッぶるうぅんっ!♡
「ああ♥ いつにもまして大きく、かっこいいおちんぽ様……♥」
「今日、あたしたちのおまんこを犯してくれるイケメンおちんぽ様♡」
「妊娠しなくなるお薬と遺伝子補強のお薬で火照った身体が♥ うずきますっ♥」
「パパが初えっちは絶対生ハメ生中出しにした方が良いっていうから♡ 一生に一度だもんね♡」
「お父様♥ そろそろ始めましょう?」
「もう三人とも限界だよね♡ さっさとハメよ?♡」
「ふたりともおまんこびちょびちょです♥」
「……うん♡ ご飯の前に決めた通り、あたしからだね♡ はい♡ ベッドにごろーんっ♡ パパと正常位えっち♡ ついにするんだ……♡」
「いいなぁ……お姉ちゃん……♥」
「はぁーいっ♡ おまんこ♡ くっぱぁ~~~っ♡ あわいピンクのちっちゃなパイパンおまんこ♡ パパのおちんぽを求めてヒクヒク動く甘えんぼおまんこに♡ パパの……かっこよくて……かたくて……あっつい……♡ おちんぽ♡ いれてください♡ えっちしてください♡ けっこん♡ してください♡♡♡」
にゅりゅりゅりゅ~っ♡
「お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~っ♡ ちがう♡ おててとぜんぜんちが……っ♡ あっ♡ いっ♡ いっぐぅ♡」
びくっ♡ びくっ♡ びくっ♡
「あーあ♥ おねえちゃん♥ おちんぽ入れただけでイッちゃった♥ しょうがないですよ♥ これだけ待ったのですから♥ ……乳首♥ 失礼しますね♥ ぢゅるるる~っ♥」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「あ゛っ♡ お゛っ♡ あっ♡ いきたておまんこ♡ びんかんだからぁっ♡ ぱんぱんらめぇっ♡ きもちよしゅぎちゃうっ♡ お゛っ♡」
「ぱんぱんぱん♥ 娘との初えっちはどうですか?♥ えぇ?♥ こんなおまんこ初めて?♥ そうなのですか?♥ 自分専用のおまんこ最高?♥ ふふっ♥ よかったですね♥ ぢゅるるっ♥」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「ぱぱ♡ ぱぱ♡ すき♡ だいすき♡ お゛っ♡ おまんこきもちいい♡ またっ♡ イキそう……♡ お゛お゛っ♡ もうだめっ♡ いぐっ♡ ぱぱ♡ 中出し♡ 精液中出し♡ してっ♡」
「お父様のために産まれてきた、お父様専用のおまんこ……♥ 育ち盛りの成長期おまんこに♥ いっぱい中出しぴゅっぴゅして♥ ほんとうのメスにしてあげてください♥ 女にしてあげください♥ どんどん大きくなるおっぱいも、きつきつのおまんこも、いやらしい口も♥ ぜーんぶ♥ お父様のものですよ~♥」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ お゛ぉっ♡ お゛っほぉっ♡ だめっ♡ もういぐっ♡ いぎたいっ♡ パパのおちんぽで♡ お射精されながらいきたいっ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡ ぱぱ♡ もういきますっ♡ いぐいぐいぐっ♡」
「ぢゅるるぷっ♥ お父様の乳首うめっ♥ ふふ♥ お顔かわいい♥ ちゅ~っ♥ お父様♥ なかだし♥ してください♥ 娘のおまんこにザーメンぴゅっぴゅするんです♥ あなたのために育った娘のおまんこを♥ 相性抜群のおちんぽで♥ お射精ぴゅっぴゅ♥ だせ♥ だーせ♥ だせだせー♥ だせだせだせだせ♥♥♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡ う゛ぉ゛っ♡ あっ♡ いぐっ♡ パパ♡ いぐ♡ いぐいぐいぐ♡ いっぐぅ~~~~~っ♡♡♡」
「だせだせだせだせ♥ でるでるでるでる~♥♥♥」
「はぁ~いっ♥ お射精ぴゅっぴゅ~っ♥」
どちゅんっ!♡♡♡
どびゅるるっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅるるっ♡ びゅるる♡ びゅーっ♡ ぶびゅりゅーっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡
「お゛お゛お゛ぉ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡ おまんこきてるぅ~~~っ♡ いきおいしゅごいぃ~~~っ♡ いっぎゅぅ~~~っ♡♡♡」
「ぴゅ~~~♥ お射精ぴゅっぴゅ~♥ ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく……♥ ふふふっ♥ ちくびちゅ~っ♥」
びくびくびくっ♡
ぷしっ♡ ぷっしぃ~っ♡ ちょろろろ~~~……っ♡♡♡
「ちゅ~っ♡ ちゅ~っ♡ ぱぱぁ♡ しゅきぃ♡ ぱぱぁ♡ ぱぱ~っ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ しゅき~♡」
びゅるっ♡ びゅる♡ ……ぴゅる♡ ぴゅ~っ♡ ……とぷ♡ ……とぷ♡
「あぁ……♥ ふたりとも幸せそうなお顔……♥ いいなぁ……♥」
「ちゅ~っ♡ ……うん♡ 瑠璃に交代だね♡」
にゅるぶぷぷぷ~っ♡ にゅっぽん♡♡♡
「お゛っ♡ んぐっ♡ にゅりゅじゅぞぞっ!?♡」
「あぁ♥ あぁ♥ お父様♥ 精液と愛液にまみれたおちんぽを、おまんこから引っこ抜いて……♥ そのままお姉ちゃんにおそうじフェラさせるなんて……♥」
「にゅぞっ♡ じゅるるっ♡ じゅぞりゅるっ♡ じゅるる~っ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっぽん♡」
「あ……お口から引き抜かれて……♥ ぴっかぴかのかっこいいバキバキおちんぽ様が……♥ あぁ……♥」
「ふぅ♡ ふぅ♡ お射精お疲れさまでした♡ ぱぱ♡ ……瑠璃♡ 次は瑠璃の番だよ♡」
「あっ♥ うん♥ はい♥ おとうさま♥ どうぞっ♥」
「ベッドの上で仰向けになって、両手と両足を開いて全てを受け入れるポーズ……♡ 目の前の男に、自分の父親に♡ 身体と心と人生をささげるポーズだよ♡ パパ♡ ……瑠璃のおまんこ♡ 私の妹のおまんこ♡ パパの娘のおまんこを……♡ どうぞめしあがれ♡♡♡」
むにゅりゅるるる~っ♡ ……ぱっちゅん♡
「う゛ぉぉ♥ いきなり♥ おくまでぇ♥ お父様のおちんぽ♥ 本当のおちんぽ♥ あぁ……しあわせにつつまれて……いっ♥ いっぐぅ♥」
ぴくぴくぴくっ♥
「あ♡ 瑠璃も軽くイっちゃったね♡ 仕方ないよ♡ 絶対こうなるもん♡ 待望のぱぱちんぽ♡ 即イキしない方がむり♡ あたしもまたムラついてきた♡ 乳首貰うね♡ ぢゅるるるるっ♡ ちゅ~っ♡」
ぱんぱんっ♡ ぱんっ♡
「んっ♥ んあぁっ♥ お゛っ♥ イったばかりのびんかんおまんこ♥ ぱんぱんつかれるのしゅごいぃ♥ 指とぜんぜんちがうぅ♥ お父様ぁ♥ もっと♥ もっと激しくしてくださいぃ♥ お゛ぉぉ……♥♥♥」
「瑠璃の処女おまんこはどう?♡ ぱぁぱ♡ あはっ♡ きっつきつなのにちゅうちゅう吸い付いて気持ちいい?♡ え? あたしのおまんこと同じくらい気持ちいい?♡ よかったね♡ パパの為に育った、パパ専用のおまんこだよ♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛♥ お゛っ♥ おとうさまぁ♥ すきぃ♥ すきです♥ なかだし♥ いっぱいおまんこに中出ししてください♥ けっこんしてください♥ い゛ いぐいぐっ♥ また♥ またいっちゃいます♥」
「中出ししよ♡ むすめのおまんこに中出し♡ おちんぽきもちよくなろ♡ なかだしぴゅっぴゅしよ♡ これからいっぱいいっぱいしよ♡ 瑠璃のきつきつおまんこ♡ これからいっぱいパパ専用の形に調教しよ♡ ふふ♡ でちゃう?♡ ぱぱ、もうお射精しちゃう?♡ いいよ♡ 耳元ぴゅっぴゅコールするよ♡ だからいーっぱい♡ 瑠璃のロリまんこにお射精しちゃおうねー♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「いぐいぐいぐ♥ お゛お゛~~~っ♥ いぎましゅう♥ おとうさまぁ♥ 瑠璃を♥ おとうさまのおんなに♥ してっ♥ しろっ♥ い♥ いっぐ♥ ほんとうにいきます♥ いくっ♥ いくいくいくいく♥」
「でるでるでる♡ あ~でるでるでる……♡ むすめまんこに射精♡ 娘の子宮に直接射精♡ ザーメンぶっコいてだしちゃえ♡ だしちゃえ♡ ぢゅるるっ♡ パパの乳首うますぎ♡ ぢゅちゅ~っ♡ ふふ♡ 本気ピストンでお射精しちゃえ♡ ぱぱ♡ すっごい顔してるね♡ かわいい♡ ほら♡ いけいけ♡ だせだせだせ♡ でるでるでるー♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ お゛♥ お゛っ♥ お゛ぉ゛~~~♥♥♥ いっぐぅぅぅ~~~~~っ♥♥♥」
「いくいくいくいく♡ でるでるでるでる♡」
「はーい♡ お射精どーぞ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡」
どっぢゅんっ!♡♡♡
ぶびゅるるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅびゅーっ♡ びゅるるっ♡ どっぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅるるっ~っ♡
「んお゛お゛お゛~~~っ♥♥♥ いっぎゅぅぅぅ~~~っ♥ ほへぇ~~~っ♥ お射精あっついぃ~~~っ♥♥♥」
「ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる……♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~♡ あはは♡ きもちよさそー♡ 乳首ちゅーっ♡」
びくっ♥ びくびくっ♥
ぷっし~っ♥ ぢょろろろぉ~っ♥
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ おとうさま♥ おとうさま♥ ちゅっ♥ すき♥ すきです♥ わたしも♥ あいしてます♥ けっこんしてください♥ ちゅ~っ♥」
びゅるっ♡ ぴゅっ♡ ……とぷとぷ♡ ……とぷとぷ♡
「瑠璃……♡ よかったね……♡」
「はい……♥ お父様♥ お射精、お疲れさまでした♥♥♥」
「ちゅ~っ♡」
「んちゅ~っ♥」
「パパ♡ 改めて聞くけど、わたしたちと結婚、してくれるんだよね♡ 同意、してくれるんだよね?」
「……♥ ! ~~~っ♥♥♥ はい♥ わたしたちも♥ これからよろしくお願いします♥」
「ぱぱ♡ ぱぱぁ~っ♡ ありがとう♡ あたしたちを好きになってくれて……♡」
「それで……あとは……動画審査合格だけだね♡」
「お母様とお父様の同意申請は通りましたからね♥ 投薬と結婚可能年齢は、待つだけですし♥」
「ついにおまんこえっち解禁♡ だね♡」
「朝から晩まで♥ わたしたちのおまんこでお相手しますね♥」
「じゃあ、今回の動画はこのくらいでいいよね♡」
「わたしたちの愛が深まるところ、よく見せられたと思います♥」
「では……おわりでーす♡」
「ちゅーっ♥ お父様♥ さっそくもう一回しましょう♥」
--
ぴこんっ♡
「ぢゅるるるっ♡ ちゅるるる~っ♡ れろれろれろ♡」
「うぇろろ♥ ずちゅっ♥ にゅぢゅるる~っ♥」
「ぢゅるるるぷっ♡ ちゅ~~~ぷんっ♡」
「じゅぞぞぞっ♥ ちゅ~~~っ♥ ちゅぴ……♥」
「……やったぁ♡ 今日はあたしのかち~♡」
「あらら、負けちゃった♥ 2連敗です♥」
「ん? パパ撮影してるの? あ~審査の♡ 忘れてた♡ いやだって審査長すぎるし♡」
「ついつい忘れてしまいますね♥ 当たり前の日常過ぎて♥」
「審査の人にルール説明する? 前しなかったっけ? まいいか、分かった♡ これはね~♡ パパ考案の乳首舐め勝負だよ♡」
「お父様の乳首をいっぱい舐め舐めご奉仕して~♥ よりえっちだったほうが、先におまんこできるんです♥」
「いつからやってるっけ? おまんこ解禁してちょっと経ってからだから……半年くらい?♡」
「おまんこする前は、必ずこれで順番決めてますもんね♥ わたしたちにとってはジャンケンみたいなものです♥」
「慣れすぎてこの前ヤバかったけどね♡ ほら、ゴールデンウイークで温泉とプールのある施設いったとき……♡」
「あ~♥ 温水プールで……♥ お父様が買ってくださった飲み物、どれにするか決めようとして……♥」
「周囲に人がいるなかで、パパの乳首舐めちゃったんだよね♡ 同時に♡」
「勝った方が先に飲み物選べる~って、自然に思ってしまったんです♥」
「さすがにパパも途中で止めたね♡」
「まあ娘抜きにしても、プールでいきなり、ちっちゃなおんなのこふたりに乳首吸い付かせる男はヤバいですもの♥」
「あのあとシャワー室でえっちするの興奮した~♡」
「お外でえっちするの、あれ以来ハマってしまいましたね♥」
「ねえパパ♡ もういいでしょ? そろそろおまんこして♡ 今日は後ろから犯して♡ はいくぱぁ~っ♡」
にゅぷぷ~っ♡ ぱっちゅん♡
「ああ~っ♡ 挿入ってきたぁ♡ これぇ~♡ しゅきぃ♡ んんっ♡」
ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
「お゛っ♡ おっ♡ お゛ぉ゛っ♡♡♡」
「はいお父様♥ 瑠璃のおっぱいですよー♥ 揉んだり吸ったり♥ お好きにどうぞ♥」
ちゅ~っ♡
もみもみ♡
「よしよし♥ ふふふ♥ お父様、仕事慣れましたか? わたしたちとの時間を増やすために、在宅のお仕事に変えてからある程度経ちましたけど……♥ そうですか♥ 無理ないならよかったです♥」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
「ぱぱっ♡ ぱぱっ♡ ぱぱのなまちんぽっ♡ きもちいいっ♡ すきっ♡」
「はい♥ また、おおきくなりましたよ♥ おっぱい♥ もう学年でも上の方です♥ お姉ちゃんもそうみたいです♥ これも、お父様がいっぱい調教してくれたおかげですよ♥ お礼の乳首くりくりです♥ えいっ♥ くにくに♥」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「いぐっ♡ いぐいぐっ♡ おまんこっ♡ いっちゃう♡ おくにだしてぇっ♡」
「ちくびくりくり♥ お姉ちゃんのおまんこにいっぱいぴゅっぴゅしましょうね~♥ パコればパコるほど気持ちよくなる、お父様専用おまんこ♥ いっぱいお精子ヌキヌキしましょうねー♥」
ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡
「イグイグイグイグッ♡ いっぐぅ~~~っ♡♡♡」
「はい♥ お射精どうぞ♥」
どぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~っ♡ びゅくびゅくびゅく……♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
「ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく♥ ぴゅるるるる~っ♥ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♥」
ぐりぐり~っ♡
びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡
「ふふ♥ おちんぽ奥までグリグリ押し付けて♥ 最後までた~っぷり中出し♥ 気持ちよくなってくださいね~♥」
「お゛お゛ぉ~……♡♡♡」
にゅぷぷ……にゅっぽんっ♡
「お゛っ♡」
「あぁ、お父様の精液まみれイキたておちんぽ♥ 今わたしのおくちまんこでお掃除を……はい?♥ 頬ずりピースですか?♥ もちろん良いですよ♥ んっ♥」
にゅち……♥ にゅち……♥
「んっ♥ すんすん♥ おぉ……♥ においえっぐ♥ おまんこムラつくぅ♥ え? 見ている審査担当の方へ一言……?♥」
「え~っと……♥ こんにちはー♥ わたしたち、こんな感じで毎日毎日お父様と愛し合っていまーす♥ こんなどろどろ精液纏ったおちんぽに頬ずりしても嫌じゃないどころかとっても興奮していまーす♥ 早く合格だしてくださーい♥ 結婚したいでーす♥ ……お父様知ってますか? 役所の審査担当の方、榎野さんって言うんですけど、男日照りが長いそうで、わたしたちの審査動画でいっつもオナニーして、ムラムラ解消しているらしいです♥ 特にお父様のおちんぽに犯される妄想が好きみたいで♥ 今度一緒に動画提出しに行きませんか?♥ 審査の合格早まるかも♥ ふふふ♥ なーんてね♥」
--
ぴこんっ♡
……がらっ♡
「パパ様♡ ようこそ、いらっしゃいました♡ バスト88♡ Fカップの〇学2年生♡ おねえちゃんパイズリ巫女の美原海羽です♡」
「榎野さんもどうぞ動画越しにご覧ください♥ バスト90♥ Fカップの〇学1年生♡ いもうとちゃんパイズリ巫女の美原瑠璃です♥」
「8月28日……ママの5回忌に捧げる、成長した姉妹によるパイズリ奉納……♡」
「どすけべえっち巫女コスプレで……お父様のおちんぽをたっぷりパイコキさせていただきます♥」
「パパ♡ 今日まで待ってもらっててごめんね♡ ずーっと言ってたもんね♡ それだけ成長したならパイズリで抜けって♡」
「今日どうしてもこれをしたかったんです♥ 大きく成長したした姉妹のおっぱい♥ お母様にも見せたかったので♥」
「ママ、きっと見守ってるよ♡」
「お母様♡ 見ていてくださいね♥」
びくんっ♡ びくんっ♡
「あはっ♡ パパったらおちんぽビンビン♡ 我慢汁だらっだら♡」
「念願の娘姉妹パイズリ期待してますねー♥ どっちのおっぱい処女から奪いますか?♥」
「海羽のむちむちおっぱいおまんこ?♥」
「瑠璃のふわふわおっぱいおまんこ?♥」
「「どっちのおっぱいでおちんぽきもちよーくなりたいですかー♡♡♡♥♥♥」」
「えー?♡ いきなり両方ー?♡ ダブルパイズリかー♡」
「どっちか選べなかったんですね♥ ワガママなお父様♥」
「いーよー♡ ふたりのおっぱいでにゅっぷん♡ ってしてあげるねー♡」
「にゅぷにゅぷ♥ ずりずり♥ ぴゅーっ♥ ぴゅっ♥ いいですよー♥」
「ほら……ローションをたっぷりとろろーって垂らして……♡」
「んっ♥ お姉ちゃんとギュって抱き合って、おっぱいくっつけてー♥」
「おっぱいおまんこがパパのおちんぽの真上に来たよー♡」
「垂れ落ちたローション浴びておちんぽがビクビクしてますね♥ ……では♥♥♥」
「「姉妹巫女のダブルおっぱいおまんこ♡♥ にゅぷぷ~~~っ♡♡♡♥♥♥」」
にゅぷぷぷ~♡
にゅぷっ♡ ずりゅっ♡
「どうですかー♡ 4つのおっぱいでズリズリきもちーですかー♡」
「お父様ったら♥ 全身を震えさせて……すっごいお顔ですね♥ かわいいです♥」
「ぱーぱ♡ おてて握ろ♡ ぎゅーっ♡」
「こちらも♥ 恋人握りで♥ ぎゅーっ♥」
「あんっ♡ 瑠璃のおっぱいとちくびが♡ こすれ合って♡ 気持ちいい♡」
「お父様のおちんぽも♥ おっぱいに擦れて気持ちいいです♥」
「イキたくなったらいつでもイってねー♡」
「お母様が見てますよ♥ 見せてあげましょう?♥」
「あたしのむちむちおっぱい♡ なんかもう瑠璃に抜かされてるけど♡ まだまだこれからだから♡」
「わたしのふわふわおっぱい♥ 最終的にどれだけ大きくなるのか♥ たのしみですね♥」
「ふたりのおっぱい味比べしながらパイズリ♡ きもちよさそう♡ おちんぽあっつーい♡」
「お父様♥ お父様♥ すきです♥ おっぱいおまんこに中出ししてください♥ おっぱい孕ませろ♥」
「ほーらにゅぷにゅぷ♡ パパが育て上げた、パパだけのおっぱい♡ これからもパパだけのモノだよー♡」
「ふふ♥ いずれ結婚して……子供を産んで……赤ちゃんに母乳を上げるときだけは別ですが♥」
「わっ♡ からだビクビクすっご♡ あたしたちの子供、想像して興奮したんだ♡」
「孕ませえっち♥ 結婚♥ 想像したんですね♥ 一気にお射精近付きましたね♥」
たぱんっ♡ たぱんっ♡
「うーわ♡ 気持ちよすぎてお顔仰け反ってるよ♡ ねーぱぱーこっち見てよー♡ いやらしいあたしたちの姿見てー?♡」
「ふふふっ♥ イキそうなんですね♥ すきなだ乳内射精なさってくださいね♥ 何発だってパイ抜きして差し上げますよー♥」
「いーけ♡ いけいけ♡ おっぱいでお射精しろー♡ 娘のおっぱい孕ませろー♡ あーかわいっ♡ ぱぱだーいすき♡ いけっ♡」
「だせだせ♥ 娘のおっぱい妊娠させろ♥ おまんこ孕ませの練習しろ♥ だーせ♥ 愛してます、お父様♥ おっぱいにだせっ♥」
「いけいけいけ♡」「だせだせだせ♥」
「「はーい♡♥ 姉妹のおっぱいにお射精どーぞ♡♡♡♥♥♥」」
どびゅぷっ♡ びゅぶりゅりゅっ♡ ぴゅるるっ♡ ……びゅっ♡♡♡ ぶぴゅるぅ~~~っ♡♡♡
どぽぉ……♡ どろっ♡ びゅぶっ♡ っぴゅ♡ ぴゅぅ♡ びゅりゅる……♡♡♡
「ぴゅっぴゅっぴゅー♡ お射精ぴゅるぴゅるぴゅる~♡」
「にゅぷにゅぷぷ~♥ お射精おちんぽにおっぱいにゅるる~っ♥」
「お射精、いつもと違ってどろどろーって感じ♡ お漏らしみたいなながぁ~いお射精♡ えっろ♡」
「お父様大丈夫ですか?♥ おめめがすごいことになってますよ?♥ 気持ちいいんですねー♥ うふふ♥」
たぱんっ♡ たぱんっ♡
「あぁ……パイズリってとってもえっち……♡ お父様があたしたちのおもちゃみたいになってる……♡」
「手玉に取っている感じがすごいです……♥ そうなんですね♥ 男の人って、おっぱいに勝てないんですね♥」
「心がキュンキュンする♡ おまんこもきゅんきゅんする♡ 満たされる♡ あっつい♡ しあわせがいっぱい♡」
「高まります♥ ずっとこうしていたい♥ おっぱいで気持ちよくさせてあげたい♥ もっとします♥ 今日はずっとこれです♥」
たぱんっ♡ たぱんっ♡
「動画撮影はもう一旦いいよね♡ 終わるね♡」
「じゃあ榎野さんもバイバイです♥ いっぱいこの動画でオナニーしてくださいね♥」
「またお買い物いこうねー♡ ばいばーい♡」
--
「せーの……♡」
「パパ……♡」「お父様……♥」
「「お誕生日おめでとー……♡♡♡♥♥♥」」
「今年のプレゼントはちょっと趣向を変えてー♡ 目隠し&手足拘束♡」
「ただおまんこさせるだけじゃーマンネリですものねー♥ うふふ♥」
「何するかってー?♡ 簡単なクイズかなー♡」
「どっちがおちんぽしゃぶってるか当てる、いわゆるお口当てクイズですね♥」
「正解したらそのままお射精までヌキヌキできるよー♡」
「外したらー♥ ……特には考えてないので、そのままヌキヌキしていいですよ♥」
「うん♡ ただのお遊びクイズ♡ お遊びえっち♡」
「今日は、あえて撮影はしていないんです♥ ……家族のただの日常♥ ただのお遊びなので♥」
「ぢゅぷっ♡」「じゅるるっ♥」
「いきなり乳首舐められてびくびくーってした♡ かわいいー♡」
「裸で目隠し拘束されてるお父様がスケベすぎて、つい♥ うふふ♥」
「それじゃーはじめるね♡ まずは第一問♡ おくちあてクイズでーす♡」
「一往復だけフェラするので、わたしたちのどっちがしているのか、予想してくださいね♥」
「「それでは……すたーと♡♡♡♥♥♥」」
ぎしっ……♡
はぁー……♡
すんすん♡ すんすん♡
「くすくす♡」
ちゅっ♡
……ちゅっ♡ ちゅっ♡
かぷっ♡ にゅりゅじゅりゅるるる~~~♡
「ふふ♥」
ふーっ♡ ふーっ♡
……じゅるるじゅぞぞぞ~~~っ♡♡♡
……ちゅっぽんっ♡♡♡
「「はーい♡♥ しゅーりょー♡♥」」
「どっちのおしゃぶりか分かったかなー?♡」
「えー?♥ 今の誰だーって……♥ それを当てるクイズじゃないですかー♥」
「そうそう♡ 姉妹のどっちでしょー?♡ んー?♡ どっちでもないー?♡」
「どっちでもないってどういうことですかぁ?♥ わたしたちの他に誰がいるっていうんですか♥」
「ふーん♡ そんなに自信満々に第三者だって言えるんだー♡」
「形も、きつさも、あたたかさも、唾液の量も、吸い付き具合も♥ わたしたち姉妹と全く違うんですね♥」
「たった1往復のおちんぽしゃぶりで、そこまでわかっちゃうんだー♡」
「ふふっ♥ せーかいでーす♥ どっちでもありませーん♥」
「じゃー正解ご褒美のおしゃぶりお射精どーぞー♡」
ちゅっ♡ ちゅーっ♡
はむっ♡ にゅぷぢゅるるっ♡
じゅぽっ♡ じゅぞっ♡ じゅるるぞっ♡
「ぢゅるるっ♡ 乳首吸い付きサービスでーす♡」
「れろれろ♥ 姉妹によるダブル乳首舐めとフェラ抜きをお楽しみくださーい♥」
「結局だれなんだーって♡ そんなの気になるー?♡」
「いいじゃないですかー誰だって♥ おちんぽが気持ちよくなれるなら♥」
「浮気になるからやだって……あたしたちが良いって言ってるのに?♡」
「全く頑固ですねえ♥ ずーっとそうやって無視してたじゃないですか♥」
「榎野さんの話だよ♡ 市民課の榎野あかりさん♡ 何度も会ってるでしょ♡ 役所の榎野さん♡」
「審査きっかけで仲良くなって、わたしたちとよく買い物行ってくれたり、女性としての様々な知識を授けてくれる、榎野あかりさんです♥」
「そして、わたしたちのハメ撮りで、オナニーするのがだーいすきな榎野あかりさん♡」
「お父様のおちんぽがお気に入りで、近いサイズのディルドを求めて買いあさっている、30代目前の榎野さんです♥」
「前から言ってたのにさー♡ 抱いてあげたら、審査早めるように手回ししてくれるかもよーって♡」
「お父様ったらそれなのに、わたしたちがいるからーって断って……♥」
「嬉しいけどね、もちろん♡ あたしたちのために我慢してくれてるの♡」
「でもわたしたち、お父様のおちんぽにはたくさん気持ちよくなってもらいたいんです♥」
「昔はセフレとかいっぱい飼ってたんでしょ? ママと結婚して全部切ったって話してたじゃん♡」
「一途なんですね♥ 大好きです♥ でも……そろそろ解放してもいいのではないですか?♥」
「ほらほら♡ お射精しちゃえ♡ 役所の偉い人を堕として、傀儡にしちゃえ♡」
「審査を早めてもらいましょう♥ わたしたちの有利に働いてもらいましょう♥」
「これが今年の、本当のプレゼント♡ パパのおちんぽのために働く、便利な手駒オナホでーす♡」
「まぁ、榎野さん自らが志願したわけですが♥ お父様♥ だからあまり深く考えないでいいですよ♥」
じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞっ♡
「ぢゅるる~♡ 乳首ぢゅるる~♡ お射精しちゃえ♡ 久々のセフレ♡ 作るところ見せて♡」
「れろちゅっ♥ 乳首ちゅーっ♥ お父様のお強い姿♥ 娘に見せつけてください♥ だして♥」
「お射精しろ♡ 精液コキ捨てろ♡ 喉奥に出してオナホに堕とせ♡」
「だせ♥ いけ♥ ザー汁コキ捨てお射精しろ♥ おちんぽ気持ちよくなれ♥」
「だーせ♡ だせだせ♡ だせだせだせー♡」
「でるでるー♥ でるでるでるでるぅーっ♥」
「いけいけいけ♡」「でるでるでるでる♥」
「「プレゼントのセフレおまんこに♡♥ お射精どーぞ♡♡♡♥♥♥」」
ぶびゅるるっ♡ びゅるるっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡♡♡
「わー出てる出てる♡ 榎野さんすっごいスケベな顔して、パパの精液のんでるよー♡」
「女の子が堕ちる時ってこんなお顔をするんですね♥ 勉強になります♥」
「パパもお射精お疲れ様ー♡ あたしたちのプレゼント、喜んでもらってるようでなにより♡」
「榎野さんも♥ 約束通り、わたしたちのためにもっと働いてくださいね♥」
「どうしたの? ぱぱ♡ え? まだ目隠しはしたままだよ♡」
「まだ1問終わっただけじゃないですか♥ まだまだクイズは続きます♥」
「おててとー♡ おっぱいとー♡ 乳首舐めとー♡ おまんこ♡♡♡」
「わたしたちのプレゼント♥ たのしんでくださいねー♥ お父様♥」
「あはは♡」
「うふふ♥」
--
「ぱぱ♡♡♡ ぱぱ♡♡♡ ぎゅーっ♡♡♡ ちゅーっ♡ ちゅっ♡」
「お父様♥♥♥ わたしも♥♥♥ ぎゅーっ♥♥♥ ちゅっちゅ♥」
「えへへ♡ ついにこの時が来たね♡」
「ついに結ばれるときです♥ わたしたちが♥」
「特別婚のための特別最終審査……♡ こんなのあったんだね♡」
「これまでの審査で、認められたカップルだけができる、特殊な最終審査♥ これに合格したら晴れて特別婚が可能になります♥
「遺伝子のお薬も終わったし、結婚できる年齢まで待つだけになるよ♡ 本当に結婚できるんだ……♡」
「市が用意した特別なベッドルーム……♥ 今こうしてわたしたちが裸で抱き合っている、このベッドの上で……♥ 市役所の職員さんたちに見守られながら♥ らぶらぶ求愛えっちするんです♥」
「本当に愛し合っていることを♡ 結婚しても大丈夫だってことを♡ 見せつけてあげるんだよ♡」
「お父様のお仕事もとっても順調で、経済的な心配も皆無ですし♥ 憂うことがありません♥」
「というかここだけの話……♡ 出来レースだし♡♡♡」
「審査するのは……榎野さん含めお父様が軽ーく堕としたメスオナホ傀儡たち♥」
「パパの本気ってすごいね♡ 複数人セフレに堕とすことなんて楽勝なんだ♡」
「この強いオス様がわたしたちのお父様で♥ そして旦那様になるんだって考えたら、満足感と優越感がものすごいです♥♥」
「セフレオナホ達、頑張って審査を早めてくれたんだってさー♡ またお礼えっちしてあげないとねー♡」
「と言っても、それでも長すぎですけどね♥ わたしたち、今月で進級して3年生と2年生ですよ?♥」
「ちゅーっ♡ 乳首ちゅーっ♡ だから、らぶらぶえっち♡ おまんこえっちしよ♡」
「ぢゅるっ♥ 乳首じゅるるー♥ 中出しえっち♥ 早くおまんこしましょう♥」
ぎしっ♡♥
「はーいパパ♡ おまんこだよー♡」
「姉妹で抱き合って上下に並べたおまんこですよー♥」
「はい、くぱぁー♡ あたしが上の瑠璃おまんこを両手でくぱぁ~って広げてぇ……♡♡♡」
「はーい、くぱぁ♥ わたしが下のお姉ちゃんおまんこを両手でくぱぁ♥ って広げます♥♥♥」
「パパのだーいすきな食べ比べおまんこプレイだよー♡」
「毎日のようにやっても飽きない、お父様の大好物えっちです♥」
「「わがままおちんぽさん♡♥ むすめしまいのほかほかおまんこ♡♥ すきなよーにたべちらかしてくださーい♡♡♡♥♥♥」」
「「おまんこ♡♥ めしあがれ♡♡♡♥♥♥」」
にゅぷっ♡ にゅぷぷっ♡
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「んあ゛ぁっ♡ 期待して濡れ濡れのおまんこに♡ パパのおちんぽがきたぁっ♡♡♡ 今日はあたしからなんだね♡ いっぱい気持ちよくなってぇ♡ お射精してください♡♡♡ んお゛っ♡ お゛ぉっ♡♡♡」
「ふふふ♥ いつもより激しいですね♥ 興奮してるんですね♥ お姉ちゃんも声すごいです♥ わたしも……♥ もちろんいつもよりおまんこびちゃびちゃです♥♥♥」
ずにゅっぷっ♡
ぱっちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「お゛っ♥ いきなりお父様のおちんぽが♥ わたしのおまんこにきたぁ♥ お゛っ♥ お゛ぉぉ゛……♥ これですぅ……♥ いつでも好き勝手におまんこ味変されるの大好きです♥ ぅ゛っ♥ お゛っ♥」
「はぁっ♡ はぁっ♡ サックリおまんこチェンジで瑠璃まんこハメハメ♡ ふたりの今日のおまんこの調子はどうですかー?♡ いつもよりきもちーですか♡ あはは♡ ぱぱー♡ みうもまたおちんぽほしーい♡♡♡」
ずりゅっ♡
ぱちゅんっ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡
「お゛ぉ゛っ♡ ほんとにきたぁ♡ んお゛お゛♡ きもちいい……♡ いぐう♡ おまんこきもちよくなっていっぐぅ♡♡♡」
「ふぅ♥ ふぅ♥ いつでもおまんこ食べ比べられるよう、互いにくぱぁし合ったおまんこ……♥ らくらく挿入おまんこ♥ お父様のおもちゃおまんこでハメ比べあそび♥ たのしんでくださいね♥♥♥」
にゅぷんっ♡
どちゅっ♡ どっちゅどっちゅ♡
「ほっ♥ お゛っ♥ お父様♥ おちんぽ熱いです♥ ピストン深い♥♥♥ イっちゃうぅ♥ もうイっちゃいますうっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥」
「はっ♡ はっ♡ ちゅっ♡ 瑠璃可愛い♡ おちんぽ突かれてる時の瑠璃えっちすぎ♡ あーぱぱ♡ もうお射精しそうだー♡ 食べ比べおまんこ♡ 最初のお射精は瑠璃のおまんこだね♡ 妹のおまんこにたーっぷりザーメン注いでねー♡」
「おとうさま♥ おとうさま♥ いきます♥ るり♥ いきます♥ おまんこいきます♥ おとうさまも♥ おちんぽ♥ いってください♥ だしてください♥ せーしだしてぇ♥♥♥ だせ♥♥♥」
「ぱんぱん♡ ぱちゅぱちゅ♡ 妹おまんこにいーっぱい注いじゃおうねー♡ 愛し合うところ、みんなに見せつけようねー♡ はい、パンパン♡ ぱちゅぱちゅん♡ お射精だせだせ♡ でるでるでる~~~っ♡」
「「はい、ぴゅっぴゅーっ♡♥」」
びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅくっ♡ びゅるるるっ♡♡♡
「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ぉ゛~~~♥ お父様ぁ~~~っ♥♥♥ なかだしされていっぐぅ~~~っ♥」
びくびくっ♥ ぷしっ♥ ちょろろろ~~~っ♥
にゅっぽんっ♡ ……びゅるっ♡
ずにゅっ♡ どびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぴゅるるる~~~っ♡
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
「んお゛っ♡ パパのおちんぽきたっ♡ お射精中のおちんぽ♡ わたしにも♡ やばいっ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡ いっぎゅうっ♡♡♡」
びくっ♡ びくっ♡ ぷしぃ~っ♡ ちょろろ~~~♡
にゅぽんっ♡ びゅるるっ♡
ずにゅぷんっ♡ どぴゅっ♡ びゅるっ♡ びゅっびゅーっ♡
どちゅんっ♥ どちゅんっ♥
「お゛お゛ぉ……♥ またぁ♥ お射精しながら交互に種付け♥ う゛お゛ぉ゛やっべぇ……♥ おまんこおかしくなる~~~っ♥♥♥」
にゅぷっ♡ びゅっ♡
ずにゅっ♡ びゅくっ♡ ……ぴゅるっ♡ ぴゅるっ♡ ……ぷぴゅぅ~っ♡
どちゅっ♡ ぐりぐり♡ ぐりぐり♡
「あ゛あ゛あ゛♡ 何度も交互お射精されるのやばいぃ♡ 頭変になるぅ~♡ お゛~?♡ ぱぱぁ♡ おちんぽぐりぐり押し付けぇ……♡ はい♡ 足でぎゅーって抱きしめます♡ はいぎゅ~っ♡♡♡」
ぎゅ~~~っ♡♡♡
……ぴゅくっ♡ ぴゅ……♡ ……どろぉ……♡ ぴゅっ♡♡♡
……♡
「ぎゅーっ♡ ぎゅっ♡ お射精出し切り……♡ おつかれさまでした~♡」
「うふふ♥ 交互おまんこハメハメからの交互中出しぴゅっぴゅ♥ ありがとうございます♥」
ぎしぃっ♡
「えへへ♡ ぱぱー♡ ぎゅーっ♡ ぱぱだいすき♡」
「わたしも♥ わたしもだきしめてください♥ ぎゅーっ♥」
「ちゅーっ♡ ちゅっ♡ あいしてる♡ ぱぱ♡ ずーっといっしょだよ♡」
「おとうさま♥ ちゅっ♥ ちゅーっ♥ はなしません♥ ずっといっしょです♥」
「あぇ……?♡ あは♡ 合格だってぇ……♡♡♡」
「満場一致で合格……♥ うふふ♥ ついに♥♥♥ ついにです♥♥♥」
「うぅ♡ ぐす♡ 長かったね♡」
「でもこれでようやく♥ 言うことができます♥」
「聞いてね、パパ……♡」「わたしたちのプロポーズ」
「ぱぱ♡」「おとうさま♥」
「「愛してます……♡♥ 結婚してください♡♡♡♥♥♥」」
--
ぴこんっ♡
「おっけー?♡ はーい♡ こんにちはー♡ 今日は審査終了後の経過報告としての撮影です♡」
「と言ってもこの動画を見ている榎野さんたちには、知っていることだらけだと思いますけどね♥」
「最終審査の後……特別婚申請を届け出しまして、無事認可が下りました♡」
「これで正式に、国から認められた……特別婚夫婦になれるようになったんです♥」
「あとは結婚できる年齢……〇6歳まで待つだけ♡ ……なんだけどー♡」
「3人で相談しまして♥ 2年後に籍を入れようということになりました♥」
「つまりはあたしが〇7歳で、瑠璃が〇6歳の時に、同時に結婚しようって話ね♡」
「お姉ちゃんは1年早く結婚できるわけですけど、わたしが〇6になるまで待ってくれるって言ってくれて♥」
「そっちの方が絶対いいと思うし♡ お嫁さんふたりの同時結婚式♡」
「考えるだけで……♥ 感動して泣きそうです……♥」
「ぢゅるっ♡ そんなワケで、今はただひたすら結婚式のその日を待ちながら、えっちな生活を送っています♡ ちゅぷっ♡」
「れろぉ♥ 今日は休日なので、一日中イチャイチャする予定です♥ だからこうしてふたりして、お父様のお膝の上に座っているんですね♥」
「ちゅーっ♡ えっちな下着姿で♡ パパの乳首舐めながら♡ 姉妹のおっぱいもまれながら♡ いちゃいちゃしながらお話してたの♡ ぢゅるっ♡」
「家でくつろいでいるときは、基本的にこんな感じですね♥ もう、身体を寄せ合ってない方が珍しいくらい♥」
むぎゅっ♡
「ん♡ おまんこ?♡ うん、どーぞ♡♡♡」
にゅぷぷっ♡
「お゛~っ♡ んっ♡ ぱぱのおちんぽきもちい~♡」
「ふふっ♥ こんな感じで、ちょっとでもムラついたらおまんこハメてあげるんです♥」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡♡♡」
「お父様……♥ 仕事もフリーになって時間の自由がかなり効くようになりまして♥ 収入も安定して多いし、生活にとても余裕があります♥ おちんぽが強い男は仕事もできるんですね♥ 素敵すぎます♥」
「そんな強者男性たるお父様の、つよ~いおちんぽ様には~♥ ず~っと気持ちいい生活を送ってほしいですよね♥ 送るべきです♥ だからこうして、いつでもおまんこできるように、局部を開いたエロ下着で生活しているんです♥」
「わたしたちが学校に行っている間は、どうしようもないですが♥ ……だから本当は、高校に進学するのもやめようかと思っていたんです。お父様と出来るだけ一緒に居たいから……♥ でもお父様が強く反対しまして……♥ 学力もあるし、友人関係もしっかり持っているのだから、そっちも楽しめと……♥ 高校と、大学もしっかり行けと言われまして♥ お父様ったら相も変わらず、自分の快楽よりも娘ふたりの人生を考えてくださっていて……とてもうれしかったです♥ だからもう少しだけ、学生でいようと思います♥」
どちゅどちゅどちゅっ♡
「お゛っ♡ や゛っ♡ あ゛っ♡ い゛っ♡ い゛ぐっ♡♡♡」
「ふふふ♥ お父様♥ 乳首かりかり♥ はーい♥ お射精ぴゅっぴゅ~~~っ♥♥♥」
びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ ぶびゅりゅっ♡ びゅーっ♡ びゅるびゅっ♡♡♡ ぴゅくんっ♡♡♡
「ぴゅ~っ♥ ぴゅくぴゅくぴゅく♥ お射精おつかれさまでした♥♥♥ ちゅ~っ♥♥♥ はい♥ おそうじフェラしますねー♥ あー……♥♥♥」
「ぢゅるるっ♥ んじゅるる~っ♥ じゅぷっ♥ じゅるるっ♥♥♥」
「はぁっ♡ んっ♡ はー♡ みてみて、この精液と愛液でどろっどろになったソファ♥ こんな風に毎日毎日ハメハメ性生活を送っていたら、家中汚れだらけだと思わない?♡」
「でもちゃんと掃除されてるでしょ♡ ……今はメイドさんを雇ってるの♡ 個人雇用のメイドさん♡ すっごい巨乳美女で、当然のようにパパがおちんぽで堕とした♡ セフレ兼雑用係♡」
「掃除とか洗濯とか♡ あたしたちが学校行っている間の、パパのおちんぽのお世話とか♡ たっぷり仕事してもらっていまーす♡」
「ちなみに今のハメ撮りの撮影係もメイドさんねー♡ あたしたち、もう審査のためにハメ撮りしなくてもいいんだけどさー♡ ふつーに記録として♡ ハメ撮りするの習慣になっちゃったし♡ 撮影大好きになったから続けてるんだよねー♡ それを手伝ってもらえて、本当に楽でありがたいの♡ ありがとうございます♡」
「じゅるる~っ♥ ちゅぼっ♥ んくっ♥ はい♥ おちんぽぴっかぴかです♥ ちゅっ♥ お疲れさまでした♥」
「ぱぱ♡ ちゅーしよー♡ ちゅーっ♡」
「わたしも♥ ちゅ~っ♥」
「ちゅっ♡ ん~っ♡ ちゅぷ♡」
「ぢゅるっ♥ れろぉ♥ ちゅるぶっ♥」
「……というわけで? 経過報告ってこんな感じで良いのかなぁ?♡ こんな感じの毎日をおくってまーす♡」
「国が認めたにふさわしい、ラブラブ夫婦として一生を過ごしていきますので、よろしくお願いしますね♥」
「それはそれとして、パパのつよーいおちんぽのために、セフレはたっぷり用意しまーす♡」
「セフレがたくさんいることで、逆説的にわたしたち姉妹妻の価値が高まるのです♥」
「来週はあたしの合格祝いで温泉旅行に行くの♡ メイドさんや、榎野さんたちも一緒にね♡♡♡」
「多人数でえっちするのに、ぴったりなお部屋があるらしいんです♥ お父様のご友人の紹介です♥」
「めちゃたのしみー♡ プライベート露天風呂もあるんだってさー♡」
「お部屋にはえっちなおもちゃとかコスプレとか、色々あるらしいです♥ ドキドキします♥」
「え? なぁにパパ♡ もう終わりでいい?♡ わかった♡ じゃそんなかんじで♡」
「役所の方々♥ 今までお世話になりました♥ 結婚式にはお呼びしますね♥」
「「では……ありがとーございましたー♡♡♡♥♥♥」」
--
「……と、ハメ撮り記録はこれで大体見終わったねー♡」
「何年もかけて撮られたドスケベ家族性生活記録♥ 少しだけ感慨深いかも♥」
「ねー♪ ぱーぱ……えー……パパ、泣いてるの……?♡」
「てっきりギンギンに勃起させて、今にでもえっちするのかと思いましたが……」
「勃起はしてるけどね♡ 泣きながら♡」
「なんでしょう、感動勃起とでも言うのでしょうか?♥ 泣いたり勃起したり忙しいですね♥」
「ぱぁぱ♡ なでなで♡ いいこいいこ♡ だいすきだよー♡」
「お父様♥ よしよし♥ えらいえらい♥ あいしてますよ♥」
「今日は、パパとあたしたちが同時結婚式を終えた、その初夜♡」
「そして、ちょうどふたりとも、赤ちゃんを孕むのに適した日です♥」
「3人で仲良く、過去のハメ撮り見るのはもう終わり♡」
「ここからは、また新しい記録を残しましょう♥」
「ぱぱ♡ あらためてありがとう♡ あたしたちをここまで育ててくれて♡」
「と言っても、お父様からしたらまだまだ子供でしょうけどね♥」
「ちゅぷっ♡」「ちゅ~っ♥」
「うん、そろそろ、しよっか♡ 妊娠えっち♡」
「結婚初夜の子作りえっち♥ しましょう♥」
「永遠に残そう♡ 今日の日を♡」
「見て貰いましょう♥ この映像を♥」
「子供たちと……♡」「お母様に……♥」
ぎしっ♡
「では……パパ♡ あなたさま♡ おねえちゃん孕み妻の美原海羽です♡ 〇7歳のJK2♡ バスト96cmのIカップです♡」
「そして……お父様♥ 旦那様♥ いもうとちゃん孕み妻の美原瑠璃です♥ 〇6歳のJK1♥ バスト99cmのJカップです♥」
「「今日はい~っぱいおまんこに精液注いで♡♥ 赤ちゃんを仕込んでくださいね♡♡♡♥♥♥」」
「はーい♡」「失礼しまーす♥」
「ぢゅるるっ♡ れろろれろぉ♡ ちゅぷちゅっ♡」
「うぇろろぉ♥ ちゅーっ♥ じゅるっ♥ ちゅぷ♥」
ぺち♡ ぺち♡
「ちゅぷっ♡ やったー♡ 今日の乳首舐めはあたしの勝ちー♡」
「ちゅぷぅ♥ あーあ♥ 負けちゃったー♥ お姉ちゃんから先かー♥」
「ぱーぱ♡ はい♡ 孕ませおまんこどーぞ♡」
にゅぷぷ~~~♡
「お゛お゛ぉ~~~♡ おちんぽきたぁ~~~♡♡♡」
「ふふっ♥ 子作りらぶらぶ正常位♥ 両手両足おっぴろげて全てを受け入れるポーズです♥」
ぱちゅっ♡ ぱちゅぱちゅんっ♡
「ぱぱっ♡ ぱぱっ♡ 種付けしてっ♡ 今日のために仕込んだ子宮に♡ 娘の卵子にっ♡ お精子ぷっちゅん♡ してっ♡ お゛っ♡」
「ずーっとこの日を夢見てた……♥ ガチ恋おまんこ♥ 子供部屋でむなしく相互オナニーしてた頃が懐かしいです♥」
「お射精♡ してっ♡ あたしの子供部屋♡ パパのお精子様でいっぱいにしてっ♡ お゛~♡♡♡」
「ふふっ♥ 何年もかけて調教して、犯し尽くした娘のおまんこ♥ 未だに全く抱き飽きない♥ お父様にぴったりの専用おまんこに~♥ は・ら・ま・せ♥ お願いしますね♥」
どちゅどちゅどちゅっ♡
「お゛っ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ ぱぱっ♡ あたしもういぐっ♡ んぶちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡」
「本気のキスハメ種付けプレスでお射精だせだせ♥ 孕ませお射精ぴゅ~しましょうねー♥ だーせ♥」
「んんん゛~~~♡ いっぐぅ~~~っ♡♡♡♡♡」
「お父様の濃厚孕ませ汁♥ お姉ちゃんのおまんこにた~っぷり中出し♥♥♥ はいっ♥ ど~ぞっ♥♥♥♥♥」
どびゅっ♡ びゅるるるっ♡ びゅりゅりゅ~っ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どくっ♡ ぶっぴゅ♡♡♡
びゅるる~~~♡♡♡ びゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーーーっ♡♡♡ ぴゅるるる~~~♡♡♡
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ~~~……♡♡♡♡♡ いぐぅ~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくびくっ♡ ぷっしぃ~~~♡♡♡ じょろろろぉ~~~♡♡♡
びちゃびちゃびちゃっ♡♡♡
「ぴゅっぴゅ~♥ ぴゅるぴゅるぴゅる~♥♥♥ はい、腰ぐい~~~♥♥♥ お姉ちゃんのおまんこの奥の奥まで♥ ぐりぐりぃ~~~♥」
ぐりぃ♡ ぐりぃ♡
ぴゅるっ♡ ぴゅ~~~♡♡♡ ぷぴぅ……♡♡♡
「たっぷりたっぷり♥ おちんぽぐりぐりして……♥♥♥ お姉ちゃんのイキ潮を下半身に浴びながら……♥♥♥ 一滴たりとも漏らさないように……♥♥♥ ぜーんぶの精子でお姉ちゃんの卵子を犯すように……♥♥♥ 孕ませお射精♥ ぴゅ~~~っ♥♥♥」
「お゛~~~♡♡♡ お~♡ ぉぉぁ~~~♡♡♡ んぉぉ……♡♡♡ ちゅ♡ ちゅ~~~♡♡♡」
「お父様とお姉ちゃん♥ ふたりの夫婦がぎゅ~って身体を密着させて……♥ キスしながら……♥ おちんぽとおまんこで繋がって……♥ ひとつになって……♥ しあわせそう♥ ふたりのこんな顔、初めて見ました……♥ これが子作りえっち……♥ らぶらぶ種付けえっちなんですね……♥♥♥ あぁ……♥ はやくわたしもこうなりたい……♥♥♥」
「でもまだ……♥ ふたりが満足するまで……♥ そうやってひとつになっていてください……♥ せっかくの子作りなのですから……♥」
「お射精が終わって、どろっどろになったおちんぽとお身体……♥ きれいにしたら、次はわたしです♥♥♥」
--
「次は……んっ♡ 瑠璃の番だよぉ……♡ んくっ♡」
「お姉ちゃん♥ まだ身体びくびくさせて♥ よっぽど気持ちのいい余韻が続いてるんだね♥」
「うん……っ♡ おなかあっついの……♡ ずっとしあわせなきぶん……♡ 瑠璃にも早くこうなってほしい……♡」
「お父様……♥ 身体を再び清めて、わたしのためだけの夫になってくれた旦那様……♥♥♥ わたしもお姉ちゃんと同じように……♥ 本気のらぶらぶキスハメ種付けプレスえっち……♥ お願いします……♥」
「わたしを……♥ 何年もかけて育て上げた娘のおまんこを……♥♥♥ 孕ませてください♥♥♥」
にゅぷぷ~~~っ♡
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「ああぁ~~~♥ お父様の♥ 旦那様の孕ませおちんぽ♥♥♥ きました♥ ああっ♥ ぉぉ゛……♥」
どちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡
「お゛っ♥ お父様っ♥ お父様の子を産むために育った、専用孕み袋に♥ お父様の精液を満たすときです♥ たっぷりお願いしますっ♥♥♥」
「パパにずっとずっと恋して、オナニーしてきたおまんこ♡ えっちするようになってから、今日この日を待ち望んできたおまんこだよ♡ いっぱい出してね♡」
「こども♥ こども孕みたいです♥ お父様♥ お父様のお精子様専用あかちゃんルームに♥ ザーメンミルクを満たしてください♥」
「いままでもこれからも♡ 何人赤ちゃん孕んでも♡ 永遠にこのおまんこはパパだけのモノ♡ パパ専用のらぶらぶ孕ませおまんこだよ♡ こ・づ・く・り♡ キメちゃおー♡♡♡」
どちゅどちゅどっちゅん♡
「お゛っ♥ お゛おおとうさまぁ♥ もうっ♥ いぎましゅっ♥ イグイグイグイグッ♥ ぢゅるっ♥ ちゅ~~~っ♥♥♥」
「全体重かけて押し込むようなキスハメ種付けプレスで♡ お射精しろ♡ 孕ませお射精1発妊娠♡ しちゃえ♡ だーせ♡」
「いぐいぐいぐいぐぅ~~~っ♥♥♥」
「パパの濃厚妊娠汁で~♡ 瑠璃のおまんこに孕ませお射精♡♡♡ はい、どうぞ~~~♡♡♡」
どびゅるるっ♡ びゅるるっ♡ びゅりゅっ♡ びゅりゅるーっ♡ ぶびゅるるーっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡
ぶぴゅるる~っ♡ びゅるっ♡ ぴゅるるっ♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅ~っ♡ ……ぴゅくっ♡ ……ぴゅくっ♡
「あ゛あ゛あ゛~~~♥♥♥ いっぐぅぅぅ~~~っ♥♥♥」
びくびくびくっ♥♥♥ ぶしっ♥ ぶしゅっ♥ ちょろじょろろ~~~♥
びちゃちゃちゃ~~~っ♥♥♥
「ぴゅくぴゅく♡ ぴゅるぴゅる♡ もっと♡ こしぐいーって押し付けて♡ そうそう♡ 子宮に直接♡ お精子様ぜーんぶぶち込んでね~♡♡♡」
ぐりっ♡ ぐりぐぃっ♡
ぴゅるるっ♡ ぴゅぅっ♡ びゅる……っ♡♡♡
「瑠璃の幸せ潮噴き下半身に浴びながら……♡ おちんぽをおまんこの奥までぐりぐり♡ 一匹たりとも外さないように♡ 受け入れ態勢の瑠璃の卵子にお精子ぷっちゅん♡ させようねー♡♡♡ 孕ませ精液ぴゅっぴゅ~~~♡♡♡」
「ぉォ……♥♥♥ ほおお……♥♥♥ んお……♥ ぉ……♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅ~~~っ♥♥♥」
「パパと瑠璃……♡ ふたりの夫婦の愛情MAXらぶらぶ密着子作り♡ 互いにキスしながらぎゅーっと抱きあって……♡♡♡ おちんぽとおまんこでひとつになって……♡♡♡ あぁ、幸せそう♡ 身体だけじゃない、心まで一つになった真の快楽……♡ せかいでいちばんきもちのいいえっち……♡」
「早く交代して欲しいけど、もうちょっとだけこのまま♡ おちんぽとおまんこ、ぎゅーって押し付け合って、気持ちよくて幸せな時間、味わってね♡♡♡ そしたら、またあたしの番だから!♡」
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「お゛っ……♡ ほぉ……♡ お……♡」
「う……♥ お゛?♥ ぉぉ……♥」
「あー?♡ あさひ……?♡ あさ……?♡」
「おぉ……♥ おー……♥ とりのこえ……♥」
ぎしっ♡
さわさわ♡ なでなで♡
「パパ……♡ おなかなでなで……♡♡♡ やさしい……♡♡♡」
「お父様……♥ おなかなでなで……♥♥♥ ありがとうございます……♥♥♥」
「絶対に孕んだよ……♡ わかるよ……♡」
「お父様との子供……♥ 楽しみです……♥」
ちゅっ♡ じゅるっ♡ ちゅぷっ♡
「んっ♡ ぱぱぁ♡ まだおっぱいでないよぉ♡」
「お父様ったら♥ ……わたしだったら出るかも?♥ なんて♥」
ぢゅぷっ♡ ちゅぷれろっ♡ ちゅーっ♡
「あんっ♥ どうですか?♥ おっぱいでますか?♥ うふふ♥」
「ぱ、ぱぱぁ♡ あたしも♡ あたしのおっぱいもまた吸って♡」
じゅるっ♡ ちゅーっ♡ ちゅぷ……♡
「うふふ♥」
「あはは♡」
じゅる~っ♡ ちゅーっ♡ ちゅっちゅ~♡
ちゅぷ……♡
……♡
--
……♡
……ちゅぷっ♡
ちゅ~っ♡ じゅるっ♡ ちゅぷっ♡
「あはは♡」
「うふふ♥」
じゅるるっ♡ ごくっ♡ ちゅっ♡ んくっ♡
「ぱぁぱ♡ お嫁さんのおっぱい♡ おいしいでちゅかー?♡」
「お父様♥ 次はわたしです♥ わたしのおっぱいも飲んでください♥」
ちゅぷっ♡ ちゅー……♡ ごくっ♡
「あんっ♥ ……ふふっ♥ いいこいいこ♥ 大きな赤ちゃん?♥ おっぱいおいしいでちゅかー?♥」
「……あー♡ この赤ちゃん、おちんぽビンビン♡ ……ボクちゃん♡ しーしーの時間ですよー♡」
しこしこ♡ しこしこ♡
「美人娘姉妹妻の母乳飲み比べしながら~♥ ふたりのおててでおちんぽ♥ しこ♥ しこ♥ きもちいでちゅねー♥」
「娘たちが眠った後の……♡ えっちなお嫁さんとの濃厚ドスケベタイム……♡ たっぷりたのしみまちょうねー♡」
しこしこ♡ しこしこ♡
「ぱぱ♡ ママが亡くなってちょうど10年……あたしたちを愛してくれてありがとう……♡」
「子供も生まれて……今が一番幸せです♥ あのとき、向き合ってくれてありがとうございます……♥」
「この幸せなお射精を、ママに捧げようね♡ ぱーぱ♡ いっぱいイッてね♡ あたしたちの母乳味わいながら♡」
「きっと見てくれてるよ♥ だから、お射精しようね♥ 口の中あまーくしながら、快楽にのまれようね♥」
『私からも、お願いします♡ 3人の幸せな姿、私に見せてくださいね♡』
しこしこしこしこ♡
「ぱぱ♡ おっぱい吸うの止まってるよ♡ はい吸って♡ よしよし♡ からだびくびくしてー♡ もうイくんだね♡ いけいけ♡ お嫁さん手コキでお射精しちゃえ♡」
「お父様♥ いっぱい吸ってくださいね♥ ふたりのおっぱい同時に吸って……♥ まぜまぜされた姉妹妻おっぱいミルク堪能しながら、おちんぽ♥ ぴゅっぴゅしてください♥」
「いけいけ♡ ふたりのおっぱい吸いながらいけ♡」
「ふたりの母乳飲みながら♥ しあわせお射精しろ♥」
「いけいけいけ♡」「だせだせだせ♥」
『「「はい♡♡♥ お射精どーぞ♡♡♡♡♡♡♥♥♥」」』
びゅるるっ♡ びゅるるるーっ♡ ぶびゅっ♡ どぴゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅる……♡ ぴゅっ♡ びゅーっ♡ びゅるる……♡ ……ぴゅくっ♡♡♡
「わーいっぱい出てる♡ 今日勢いも量もすっごいねー♡ まるで何年もお預け喰らってたみたいなお射精♡」
「濃厚で……♥ たっぷり……♥ ながぁ~いお射精……♥ かっこいいです……お父様……♥♥♥ すき……♥ すきです……♥」
「あ、あたしも好き♡ ぱぱ大好き♡ ずっとずっとすき♡ これからも愛してる♡ ぱぱも……パパ?」
「泣いているんですか? ふふっ♥ 幸せすぎて涙が出てきたんですか♥ そうですね……♥ しあわせです♥」
「よしよし♡ いっぱい泣いていいんだよー♡ あたしたちがいるから……ぐすっ……あれ?」
「お姉ちゃんも……ぐすっ……泣いてるの……? あ、わたしも……♥」
「えへへ……♡ そうだね、わたしたちも……♡ しあわせ♡」
「これからも……いっぱいしあわせな生活が待ってますよ♥ きっと♥」
「うん、きっとそう♡ ……だからね……?」
「あなた様♡」「旦那様♥」
「「姉妹妻との気持ちのいい幸せ人生……♡♥ これからもよろしくおねがいします♡♡♡♥♥♥」」
◆おわり