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偶蹄目類の魔族の蹄で腹踏みシチュ

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偶蹄目類の魔族の蹄で腹踏みシチュ
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プリッツさんリクエストシチュ リクエスト有り難う御座いました! イラストテーマ「最悪の治癒魔法の使い方」 状況設定 ・偶蹄目類の亜人がレオンハルトの腹筋をその蹄で踏み潰す。 ・全力で踏みつけるのではなく、あくまでゆっくりと体重を掛けながらレオンハルト反応を楽しもうとする。 ・均一に体重を掛ける場合もあれば、重心を移動させながら蹄が沈み込む位置を変えることでレオンハルトの腸(はらわた)を弄ぶ。 ・鬱憤を晴らしている途中、レオンハルトに反抗的な視線を向けられ、うっかり強めに踏んでしまう。 ・レオンハルトの頑強さも相まって、幸いにもその一撃で事切れることはなかったが、このまま続けてはどうなるか分からない。 ・そこでその亜人は思い出す。過去に同じように弄んだ人間で起こったある出来事を。致命傷を与えてしまったお気に入りに対して治癒魔法を施した際、激痛に悶え苦しみ廃人になってしまったことを。対象に魔力を流し込み治癒力を高める治癒魔法は、魔力特性が近しい同族や近縁種に使う分には何ら問題はない。だが、魔力特性が異なる対象に流し込んだ場合、対象が有する魔力と流し込まれた魔力が反撥し合い体内で暴れ狂って耐え難い激痛をもたらす。だが、腐っても治癒魔法。その効果が切れるまで対象を治療しようとし続ける分、痛みはさらに持続してしまう。 かつてのお気に入りの末路を思い出しながら亜人は喜悦の笑みを浮かべながら慈愛と博愛の精神をもってレオンハルトに治癒魔法を掛けるのであった。 ・または、治癒魔法の効果を、「治癒+痛み+催淫」にして、激痛のレベルを苦悶の叫びを上げるから、堪えきれないわけじゃないけど脂汗が流れ声も漏れちゃうくらいのレベルに下げ、催淫効果を加えることで、痛みで快楽を感じてしまうシチュにもできるのかなっと。
一二九 PIXIV FANBOX 39 favs
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POSTEDJun 20, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026