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レオ虐シリーズの補足

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人体や人外の練習を兼ねた本編外のラフ画シリーズですが、時系列的にはレオンが捕らわれの身になってから1ヶ月以上は経った辺りのエピソードとして考えてます。


バルグロム達の昼夜問わず四六時中施される躾で、レオンの体は日常生活にも支障を来すほど開発マゾ調教されてしまっているので腹パン◯精やトコロテンは余裕の仕上がりになってます。

ラフ画と言うことで手抜き作画ですが、この頃には下腹部に淫紋を刻まれ、媚薬入りの食事を強制摂取させられているため全身が性感帯化させられてます。軽く腹を指で押し込むだけでち◯ぽから気持ち良さそうに先走りを垂らす淫◯勇者…触れずとも腸が蠢く消化運動にも感じるほどモロ感の腹を外からも中からも叩かれる日々を送るレオン。


勇者として与えられた特権の一つの聖核をまだ描写してませんが、腹に抱える最弱の性感帯としてメッタメタにぶっ叩かれる描写も早く描きたいですね。

健常状態の頃は知らなかった弱った聖核の過敏さを利用され、拳やち◯ぽに潰される度、高濃度の魔力を体液としてち◯ぽから惜しげも無くびゅーびゅー噴き上げさせられ悶えるレオン。

優秀なエネルギータンクとして本来は尽きる筈のない魔力が空になるまで徹底的に搾り取られるシチュとかも良いですね。どうせならフィストファックでガツガツ中から突き上げて絶叫させるプレイも描きたいな。


媚薬スライムを膀胱にパンパンに詰めて中から前立腺をブルブル震わせて刺激して、腹の中と外からドスドス挟み打ちにする前立腺サンドバッグもいつか描きたい。

尿道とアナルから与えられる行き過ぎた快感で、繰り返しイカされ最早イキっぱなしの状態に追い込まれてのたうち暴れ回る腰を腹パンで押さえ込まれ、暴力的な快感を逃がすことも出来ずまともに食らわさせられて声にならない絶叫で白目をむく無様なレオンのイキ姿とかこれからいっぱい描きたいですね。

痛みで悶え苦しむ姿も格別ですが、過ぎた快感に苦しむ姿も滾ります。

色んな悶絶レオンをこれから沢山描きたいです。


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POSTEDJul 4, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026