真夜中の懺悔室に燭台に灯った小さな火がゆらゆらと揺れる。
小さな村の外れにある少しくたびれた教会に、とんでもなく爆乳なシスターが赴任したと噂になっていた。
曰くそのシスターはほとんど裸のような衣装を着ている
曰くそのシスターはたおやかで美しい白髪をなびかせている
曰くそのシスターは性欲が強く夜な夜な教会から淫靡声が聞こえてくる
どの噂も荒唐無稽でとても信じれるものではなかった。
しかし、大の爆乳好きの信徒はたとえ噂であろうとも確かめずにはいられなかった。
寝静まった夜、早速その爆乳シスターに会いに村を抜け出す。
誰にもばれないように静かに、しかしはやる気持ちはその足を加速させる。
やっとの思いでたどり着いた、男はすでに自分の股間に血流が流れていくのを感じていた。
緊張と期待に揺れつつ、そっと扉に手をかける
ギギギーっと音を立てる、少しさびていたのだろう
男は内部を見渡す
そこには横掛けのベンチと祭壇が見えるだけ
なんだ、爆乳どころかシスターすらもいないじゃないか...
男は肩を落として入ってきた扉へと足を進めようとしたその時、背後から鈴のなるような声がかけられた。
「おや?こんな夜更けにお祈りに来たのでしょうか、それとも罪の告白でしょうか」
振り返るとまず目に入ったのは、とんでもない爆乳
何カップだろうか Jカップ?Lカップ?それ以上かもしれない...
先ほどまで萎んでいたちんぽが勢いよく岐立した
シスターの服装を改めて見やると前掛けのようなものが垂れ下がっているだけで、乳房のほとんどが見えていた。
あまりにも煽情的な衣装にくぎ付けになり言葉がつまる
爆乳シスターはちらりと隆起した股間に目をやると、口角を上げる。
「どうやら溜めている思いがあるようですね♥...さあ、こちらのベンチにお掛けください。」
男がベンチにかけると膝の間にシスターが座り込んだ。
「申し遅れました、わたくしはシスターシロ。どうやらあなたの体には悪い瘴気が取り付いているご様子、わたくしがその穢れを浄化いたしましょう。」
シロは隆起した股間部に手を伸ばし、男のズボンと下着を手際よく脱がした。
初対面の美人、それもとんでもない爆乳の女性に雄々しく勃起したちんぽを見せつける。
「ふふふ、おっきい♥あなたのおちんぽとてもご立派ですね♥」
淫靡な言葉や視線に男は思わず息をのむ
これから待ち受けるであろう快感に思いを馳せ、さらに興奮が高まる。
「ですが、あなたのおちんぽとても恥ずかしがり屋のようですね♥」
男は包茎であった、否 仮性包茎であった
普段から皮オナニーのし過ぎで最大サイズまで勃起しても亀頭が皮で覆われているのだ
「恥ずかしがる必要はないのです...♥わたくしのこのはしたないおっぱいでムキムキして差し上げます♥」
そう言うとシロは懐から透明な液体を取り出した。
「これは聖水...もといローションです♥おっぱいに塗って滑りを良くしますね♥」
ねっとりとした液体が彼女の爆乳に滴り落ちる、そして手で乳房全体に塗り広げていく
ヌチュヌチュといやらしい音が静かな教会内に響く
「さて、おちんぽをこの深い谷間に挿入しますね♥」
ずぷぷーっと谷間におちんぽが飲み込まれていく、それだけで果ててしまいそうになった。
うっ、ああと声を出して必死に我慢した。
「かわいらしいお声♥ほら、おちんぽ全部わたしのおっぱいの中に隠れちゃいましたよ♥あっでもまだ包茎おちんぽのままみたいですね♥ほーらムキムキ♥ムキムキ♥ふふっ♥♥やっと亀頭が見えました♥♥こんばんは♥♥ちゅっ♥♥」
シロの言葉に合わせて爆乳が上下にたぷたぷと動き始める。
柔らかい爆乳がスライムのようにぐにゅぐにゅと形を変える。
「わたくしの爆乳に包まれておちんぽがどくんどくんと脈を打っているのを感じます♥気持ちいですか?♥おっぱいの中あったかくて幸せですか?♥」
楽し気に、少し媚びたような声でその巨大な乳房をたぱんたぱんと上下に動く。
「幸せな気持ちが浄化へと導きます♥ほら、おっぱい♥おっぱい♥あなたを一目見た時からデカパイが好きなのは分かっています♥♥わたくしの、このいやらしいでっかいおっぱいに釘付けでしたもんね♥♥」
たんっ♥ たんっ♥ たんっ♥ たんっ♥
肌と肌がぶつかる音が一層興奮を掻き立てる。
「わたくしの胸の大きさが気になりますか?♥」
目の前で揺れる大きな胸のサイズ、男は首を縦に振る
「ではお伝えしますね♥わたくしのサイズは♥♥」
「113cmの、Oカップです♥♥♥」
サイズを聞いた途端男の一物はさらなるうねりを上げる
まさか1mを優に超える113cmにOカップとは、想像を超えた爆乳に頭がおかしくなりそうになる
「ふふ♥おちんぽさっきより硬くなってきましたね♥これは精液が出る兆候♥♥」
射精の気配を感じ取ったシロはパイズリのペースを上げていく
たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
「いいですよ♥たっぷりと射精してください♥♥わたくしのおっぱいを白く汚してください♥♥」
「穢れを浄化しましょう♥♥ほら♥ぎゅうぅぅぅ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ ぎゅっ♥ ぎゅっ♥」
――どぴゅうううぅっ♥♥ どびゅるるるるぅっ♥♥♥ どぴゅうううぅっ♥♥♥
「きゃっ♥♥すごい♥こんなにいっぱい♥♥」
男の精液が神聖なるシスターの肌を白く汚していく
射精の最中もシロはパイズリの手を緩めない
ぎゅっ♥ ぎゅっ♥ ぎゅっ♥ ぎゅうぅぅ♥
尿道に残った最後の一滴まで搾り取られる...
「うふふ♥あなたの精液で白く染められてしまいましたわね♥♥」
「見てください♥谷間を広げるとこんなにもあなたの精液が♥♥まるで精液の橋ですわね♥♥」
精液がべっとりとついたシロの爆乳に、男は征服感を覚えた。
この美人な爆乳シスターに俺の汚い精液をぶっかけてやったぞ、村の連中に喧伝したい気分だった。
「これで浄化は完了となります♥それでは、最後にお清めを致しますね♥♥」
片手で美しい白髪をかき上げ、いまだ勃起状態の精液に塗れたおちんぽに顔を近づける。
「あーん♥」
じゅぞっ……♡ じゅるるるっ♡♡♡ ぢゅっ……♡♡♡
竿に付着した精液だけではなく、尿道まで丹念にお口でお掃除する
「うふふ♥あなたのおちんぽ綺麗になりましたよ♥♥これで浄化はすべて完了です♥」
「また溜まってきてしまったらいつでもお越しください♥♥」
シロは淫靡な笑みを浮かべて祈りのポーズをとる。
「この敬虔なる信徒に神のご加護があらんことを...」