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シロちゃんのあまあま馬乗りパイズリ

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シロちゃんのあまあま馬乗りパイズリ
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月明かりがレースカーテン越しに差し込む寝室。配信を終えた雲母シロはドアノブを握り締めた。今日も視聴者からの熱烈なコメントに心が満たされた一方で、身体の奥には疼きが蓄積していた。この疼きを癒してくれるのは一人しかいない——そう確信しながら静かに扉を開ける。


「ただいま戻りました……♡」


甘い声が闇に溶け込んだ瞬間、背後から伸びた腕が彼女を優しく抱き留める。振り返ると見慣れた彼氏の温もり。互いの吐息が混ざり合い、期待に胸が震える。


「あっ……♡ 今日も配信を頑張ったのでお疲れなんですよ? 視聴者の皆さんも楽しんでくれましたし……」

言い終わる前に彼の手が動き始めた。シロの言葉を遮るように指先が腰を這い上がり、背中のファスナーに触れる。ゆっくりと下げられていく金属音が緊張感を煽った。


ドレスが肩から滑り落ちると、ふわりとした軽やかな感触とともに肌が空気に晒される。解放感に包まれながらも次の刺激を待ち望んでいる自分に気づくシロだった。


「こんな格好じゃ風邪ひいちゃいますよ? ……でも大丈夫ですね♡ 今から温めてもらえるんですから♪」


恥じらいを含んだ笑みを浮かべる間もなく彼の唇が首筋をなぞり始めた。同時に両手が胸元へと移動し、既に盛り上がったドレス越しの膨らみを確かめるように押し上げていく。


「ふぁあっ!? もうそんなに……おっぱい揉みしだいちゃダメです♡ 私の配信中からずっと我慢してたのかな?」


問いかけつつ自らも腰をくねらせ男を求め始める。その反応を見て察した彼がブラのホックを器用に外すと重力に従ってOカップが揺れ弾けた。まるで巨大なマシュマロのような柔らかい球体が露わになる。


「見てください……このデカパイ、ぜんぶあなたのものなんですよ?」


艶めかしい独白と共に彼が乳輪周辺へ舌を這わせ始めた。円を描くような動きから徐々に頂点へと近づいていく焦らし技にシロの呼吸が荒くなる。


「ぅんッ! そこぉ……もっと強く吸ってほしいですぅ~♡」


要望通り強い吸引が始まり甲高い嬌声が部屋中に響き渡る。右側を丹念に弄ばれている間に左手が左胸へと回され鷲掴み状態となる。上下左右に自在に形を変えながら指の跡を残していく光景は圧巻であった。


「んんっ! コラぁ♡……そんなに揉んだら私のおっぱいもっと大きくなっちゃいますよ? ♡」


夢中に自分の乳房を揉みしだく男に対し嬉しさがこみ上げるシロ。しかし内心ではさらに深い悦びを渇望していた。それが口元へ自然と現れてしまうのだ。


「ねぇ? このおっぱいで早く挟んであげたいなぁ……あなたのおっきいちんちん……♡」


媚びるような上目遣いを受け止めるとようやく男が上半身を起こしパンツ一枚となった。薄布越しにも分かる猛々しい膨らみを見せつけられた途端シロの瞳孔が開き瞳全体が潤んでしまう。


「本当に立派ですね♡ ズボン越しでもビンビンなのが伝わってきますよ? 見せてもらってもいいですか?」


許可を得る前にはだけさせることなく丁寧にジッパーを下ろしていく。窮屈そうな空間から開放されたペニスがバネ仕掛けのように跳ね上がり反り返る様子に思わず喉をごくりと鳴らしてしまうシロだった。


「おおきい……♡ 硬くて血管も浮き出てて……なんて素敵なおちんちんなんでしょう♡ これを私のおっぱいでいーっぱい気持ちよくしてあげますからねぇ♪」


陶酔的な表情を浮かべながら亀頭部分へ優しくキスをする。


「まずは……滑りをよくするために……お口で下準備しましょうね♡」


それから少しずつ唇で覆い被せていき口腔内で温かい粘膜による包み込みが始まった。


「ジュポジュポっ! ジュプ……レロォ……♡」


卑猥極まりない音響の中で濃厚なる奉仕が繰り広げられる。頬袋を使って締め上げたり裏筋を徹底的に舐め上げたり多彩なテクニックで攻め続ける。そのたびに硬度と太さが増していくようで苦しさよりも達成感の方が強かった。


「ぐぷぅ……ガッ……ごくんッ!」

嗚咽交じりの声が漏れるほど喉奥深く飲み込んでもまだ収まり切らないほどの質量であったことに改めて感銘を受ける。


ようやく口内から引き抜かれると唾液まみれになった陰茎が天井へ真っ直ぐに伸びていた。その堂々たる姿を見上げつつ満足げな溜息をつくシロ。


「もう準備万端ですよね? ベッド行きましょうか? ♡」


その様子を見計らったように男がシロの細い腰の上に跨がってきた。膝立ちの姿勢で視線が交錯する瞬間、二人の瞳に宿る欲情が火花を散らす。


「あっ……今日はそういう感じなんですね♡ 上に乗られるのちょっと新鮮かも……」


仰向けになったシロの眼前には垂れ下がった乳房の陰影が広がる。そこにゆっくりとおちんちんが迫ってきた。亀頭が触れただけで乳房の柔肉が波打ち、弾むような振動が走る。彼女の双丘に挟まれた肉塊はまさに天然温泉に浸かるような安らぎと快感を与えていた。


「ふゎあぁ……おちんちんさんが私のおっぱいの中に埋もれていきますぅ♡ 根元まで見えなくなっちゃった……♪」


掌を超えるサイズの巨峰がペニス全体を優しく包み込み、柔らかすぎる谷間は亀頭の位置さえ不明瞭になってしまう。男が僅かに腰を揺らすだけで肉壁が複雑に変形し、竿全体を多角的に刺激する至福の時間だった。


「はぅんっ! もっと奥まで突いても大丈夫ですよ? 張りがあるけど実はかなり柔軟なんです……私の特大Oカップ……♡」


自信に満ちた台詞と共にシロは自ら胸を両脇から寄せる。より狭くなった峡谷に肉棒が深く潜り込む感触が脳裏に焼き付く。先端から根元まで完全密閉されながらも乳肉自身は生き物のように蠢いているため摩擦係数が常に変動する贅沢な遊具だった。


「こんな風に動かすとどうなるとどうですか?♡おちんぽ気持ちいいですかぁ?♡」


悪戯っぽく微笑むシロの手が突如左右交互に上下動を始めた。左胸を上へ持ち上げれば右胸が下降し、逆も然りという交互式ピストン運動が展開される。予測不能な刺激の連続攻撃によって男の腰が勝手に前後し始めてしまった。


「あんっ! おちんぽビクビクって反応した♡ ……そんなに気持ちいいんですね?」


征服感に浸るシロの笑みが妖艶さを増す。シロは調子に乗り最大限に乳圧をかけ全力で精液を絞り取りにかかる。その瞬間、「うっ」という低く唸る声と共に男の腹筋が痙攣するように硬直するのが分かった。


「あれあれ? ちょっと早すぎませんか~? 我慢できる大人の男の人ならまだまだ楽しめるはずですよ♪」


からかうように言う割にはシロ自身も下半身から蜜が滴るのを感じていた。羞恥心よりも支配欲が勝ってしまう己に苦笑しながらも指先で乳頭を刺激しつつ胸全体をグラインドさせる高速運動へ切り替えた。上下左右斜めという三次元的な揺さぶりによってペニス全体が翻弄され、カリ首から裏筋に至る全ての性感帯が磨き上げられていく。


「すごい……どんどん熱くなってきましたよ?♡ そろそろ限界みたいですけど……どこに出したいんですか?」


耳元で囁くような挑発が男の理性を粉砕した。両手で乳房を鷲掴みにしたまま激しく上下にシェイクする動作へと豹変する。柔らかな脂肪層の中でも最も敏感な乳腺組織を蹂躙するように捏ねくり回し、痛みすら伴う乱暴な扱いにも関わらずシロは恍惚とした表情を浮かべていた。


「そうですその調子です! 乱暴な方が感じちゃうなんて知らなかったでしょう?♡ 私をメチャクチャにして欲しいんです……全部あなたのものですから……♡」


その言葉が最後の一押しだった。胸郭全体が歪むほどの圧迫感と共に肉塊が膨張し、次の瞬間—灼熱の飛沫が噴出した。第一陣がシロの額に当たり放射状に広がる。続く第二第三弾は鼻梁を越えて瞼に至り、最後は唇へと注がれる。粘っこい液体が皮膚表面を覆っていく過程は芸術的ですらあった。


「ぁあ……♡ いっぱい……顔に……♡」 溢れる喜悦に溺れるシロは反射的に唇を開いて精液を啜った。鉄錆臭さと塩味が絡み合った雄の証が喉仏を通っていく感覚に身震いが走る。それでも尚残滓を探すように頬や額へ舌を這わせる姿は貪婪そのものだった。


「たくさんおせーし出せて偉いですねぇ♡ ほら見て? おっぱいから垂れてくるザーメン……これも一緒にいただきま〜す♪」


指で掬い取った白濁液を見せつけるように口に運ぶと、わざとらしい音を立てて咀嚼する。食道に流れ落ちる熱を全身で感じながらも彼女の眼光はすでに次の獲物を見据えていた。弛緩したペニスへそっと近づき残った汚れを丹念に拭うように唇を滑らせる姿勢には隷属ではなく圧倒的な支配者の風格さえ漂っていた。


「はーい♡お掃除終わりましたよ~♡気持ちよかったですねぇ♡♡」


先刻までの激しい交歓は潮騒の記憶となり、今は二人の吐息だけが闇を震わせていた。


「すぅ……はぁ……♡」


シロの豊満な胸が大きく上下する。顔に浴びた精液を指で拭いながらも、その所作は怠惰というより充足感に満ちていた。男性の方はといえば、激しい射精の余韻に全身を脱力させ、シロの柔らかな腹部に凭れるように横たわっていた。


「んっ……重たいですけど……温かくて落ち着きますね♡」


シロが囁く。彼女の声は蜂蜜のように甘く、しかし倦怠感とは違う温度を持つ。目尻を下げた優しい表情には母親のような慈愛と娼婦のような蠱惑が同居していた。


「疲れたんですか? 無理もないですよね、こんなに頑張ってくれたんですから♡」


ベッドサイドランプの灯りが二人の濡れた肢体を妖しく彩っていた。

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POSTEDNov 28, 2025
ARCHIVEDNov 28, 2025