22時
ようやく仕事が一息ついた、もうへとへとだ...
「金曜日の夕方に仕様変更の依頼なんて出すなよな...まったく」
愚痴をこぼしながら会社近くの駅まで歩く
身体は疲れているのに早く家に帰りたくて心なしか早歩きになってしまう
駅まで着くとこの時間にしては多いと感じてしまう人混みで駅前がにぎわっていた
「金曜日だもんな、でもここら辺に飲み屋なんてないしなんでこんなに?」
駅構内をのぞいてみると電光掲示板に"人身事故の影響により運転再開未定"の文字が
「マジか...なんでこんな時に、ついてないなあ俺...」
取り敢えずここにいてもしょうがない、近くの花壇に腰掛けて泊まれるホテルがないか調べないと
スマホを取り出して数分経つとふと誰かから見られているのを感じた。
その視線の先をたどると、人生で初めて見るレベルの美少女が居た。
(うわっめっちゃ可愛い...てかおっぱいデッカ!!!なにカップあるんだろ)
そこには白いゆるふわウェーブのかかった長髪の爆乳ギャルが立っていた。
そのギャルはなぜか俺に視線を向けているようでその大きな目がパチリと合ってしまった。
「こんばんは~♥お兄さん今おひとりですか?♥」
ゆさゆさとおっぱいを揺らしながら近づいてくるギャルに、俺は身じろぎしながら答える
「あ、ああ まあ仕事帰りでね。人身事故で電車が止まってどうしたもんかなって」
いきなり話しかけられたからうまく話せているか心配になりながら言葉を紡ぐ
何故かギャルが俺の顔をじーっと見ている、なんで?めっちゃ可愛い顔...ドキドキする...
「お兄さんさ、この後暇?ちょーっと私といいことしない?♥」
にこりと笑みを浮かべてあまりにも魅力的な提案をしてきた。
美人局か?怪しすぎる...それでもワンチャンあるのか?
「どうかな?♥お兄さんの顔結構好みだし♥」
あまりにもデカすぎる乳房がゆさゆさと揺れながら誘惑してくる
罠でもいい!罠でもいいんだ!!このデカパイになら騙されてもいい、そう思った。
俺は赤べこのように首を縦に振り彼女に同意を示す。
「あはは!めっちゃ首振るのはやっwんじゃあ、さっそくホテル行こっか♥」
さっきまでついてないと思っていたのに何という幸運、心臓をバクバクさせながら彼女の後を付いていく
「そういえば名前言ってなかったね♥シロっていうの、よろしくね♥」
シロちゃんか、美しい白い髪にぴったりの可愛い名前だなあ...
後ろから、揺れるたおやかな髪からめちゃくちゃいい匂いがした。
やがてホテルにつくとシロちゃんは慣れた手つきで手続きを済ます。
「お金がない時にねよくここ使うんだ~♥」
いやらしさのない笑顔で話しかけてくれるけれど、これから行われる行為とのギャップに俺はズボンの下に血流が集まるのを抑えきれないでいた。
キーを受け取った彼女が俺の横にピトッとくっついて腕を絡めてきた、少し密着するだけで彼女の乳房が腕に当たって気持ちがいい。
俺のちんぽはすでにフル勃起状態、早くこの極上のメスに汚れた情欲をぶちまけてやるぞとファイティングポーズをとっている。彼女がちらりと横目で俺の股間部分を見る。
「ね~!♥めっちゃ勃起してんじゃんwそんなに私とえっちしたいんだぁ♥可愛い♥♥」
「ご、ごめん」
「え~!なんで謝るの?♥男の人が自分の身体で興奮してくれるのって結構嬉しいんだよ♥早くお部屋に行っていっぱい気持ちいことしようね♥♥」
このメスエロ過ぎる...!こんな男に都合のいいメスが実在するのかと俺は驚愕した。
残り少ない理性でそんなことを考えていると部屋に到着する。
「わーい、久しぶりだな~この部屋♥」
シロちゃんが嬉しそうにキングサイズのベッドへダイブする。
白い髪が乱れ、ぴっちり制服越しに巨大な乳房がマットレスで盛大に潰れる。
「お兄さん……もしかしてこういうの初めて?♥」
彼女がクルリと振り向き、僕を見つめる。たれ目が細くなり、頬が桜色に染まった。
その仕草だけで股間が反応してしまう。
「初めてじゃないけど...こんな可愛い女の子とは...」
「えへへ♥ 嬉しいな♥ じゃあ私がリードしてあげるね♥」
シロちゃんがベッドサイドに座り直し、ゆっくりと脚を組む。
靴下の先から覗く爪先まで全てが計算されたエロティシズムに満ちている。
「おいで♥」
差し出された手を取り隣に腰掛けると、彼女の体温が制服を通して伝わってくる。温かい、優しく見つめてくるその視線に思わず母性を感じてしまうほどだった。
「緊張してる?♥」
耳元で囁かれるとゾクゾクする。彼女の吐息が耳たぶを撫でるごとに鼓動が速くなる。
「うん...凄く緊張して身体もあそこもガチガチ」
「大丈夫だよ♥ 私が全部受け止めてあげるから♥♥」
そういうと彼女は制服をするすると脱ぎ始めた。
ドタプン♥♥と音が鳴りそうなくらい重量感のあるおっぱいがエメラルド色のブラジャー越しに視界に広がる
想像以上にデカくて俺は血走った目が釘付けになるのを抑えられないでいた。
「おっぱいそんなに好きなの?♥視線めっちゃ感じるんだけどw♥♥」
そう言ってシロちゃんは自分でブラジャーの肩紐をずらした。
衣擦れの音と共に生地が落ちていき、雪原のような白い肌が現れる。
「うわっ...」
思わず声が出てしまった。目の前の光景があまりにも現実離れしているからだ。彼女の低身長に対してアンバランスすぎる乳房――しかもただ大きいだけでなく完璧な球形を維持している。
「ねっ? すごいでしょ?♥」
自信ありげに揺らすだけで「どぷん!」と重低音が響く。左右それぞれ10キロはあるのではないだろうか? GカップやHカップなんか比較にならない。
「さわってもいいよ♥」
言われる前に手が伸びていた。乳房を支えるように添えると、柔らかいが確かな反発を感じる。
瑞々しい乳房をもみもみと楽しみながらピンク色乳首も一緒にこね回す。
「んっ...♥触り方やらしい♥♥」
シロちゃんが目を閉じて快感に身を委ねる。掌に収まりきらない巨大な塊は体温より高めに熱を帯びている。
柔らかすぎる果実は一瞬だって同じ形をしていない、俺はもう彼女に夢中になっていた。
「ねえ、私もお兄さんのおちんちんみたいなあ♥女の子だけ裸にさせるなんて失礼だよ?♥♥」
彼女が僕の股間に手を伸ばす。ズボン越しにも存在を主張している肉棒を握られただけで腰が浮いた。
彼女に脱がしてほしいと伝えると快く了承してくれた。
「んしょっと、はーい♥おちんちん君♥出ておいで~♥♥♥」
彼女によって下着までずらされるとビーンと勃起したちんぽが彼女に目の前でその逞しさを見せつける
「わっ♥結構大きくてかっこいいおちんちんじゃん♥♥」
そう言いながらシロちゃんはちんぽを凝視する。
「でも皮被ってるんだね♥おちんちん君可愛い~♥♥」
「じゃあ~♥まずはお口でおちんちん君の皮剥いてあげるね♥♥」
ベッドに座る俺の前に跪いて股間に顔を近づける
彼女は舌先をちんぽの裏筋にヒトッと押し当てるとそのままスーッと亀頭まで舐め上げる
そしてチュッ♥チュッ♥とちんぽ全体にキスをしていく、まるで愛しいものを扱うみたいに。
クンクンと鼻を鳴らす彼女
「お兄さんのおちんちんくっさーい♥♥シャワー浴びてないもんね♥♥♥」
俺は慌ててシャワーを浴びようと彼女に促すが
「いーのいーの♥あたしが好きなの♥♥汗臭いオスの臭いがするおちんちん♥♥」
「はむっ♥」
突然亀頭が暖かい口腔に包まれた。滑らかな舌が螺旋状に絡みつき亀頭冠を丹念になぞっていく。
「んっ...ちゅぷ♥♥ れろっ...ちゅぱ♥♥」
「ぐあぁっ...それヤバイっ!」
思わず呻くと彼女の目が笑う。彼女は一度口を離し、唾液まみれのペニスを両手で支えながら根元から先端まで視姦するように見つめてきた。
「ふふっ♥ 凄い反応するんだね……可愛い♥」
その表情が豹変したのは次の瞬間だった。「いただきます」という言葉と共に再度亀頭が口腔に呑まれる。しかし今度は単なるフェラチオではない。彼女の頭が高速で前後運動を始めると同時に喉奥が亀頭の先端にこつんこつんと接触を繰り返す。
「ぢゅっぶ...♥♥ぢゅぶぶっ...♥♥ぢゅぽっ...♥♥♥!」
「うあっ! それ無理っ...!」
あまりの吸引具合に腰が砕けそうになる。歯列が当たらないよう巧みに舌で覆いつつ軟口蓋全体で包み込む高等技術。まさに高級娼婦レベルの奉仕だ。
「もうイッちゃいそう...?♥♥いいよ♥♥出して、私のお口に精液ぴゅーって出しちゃお?♥♥♥」
彼女が一旦口を離し、上目遣いで求めてきた。涙目になっているのがまた嗜虐心を刺激する。
俺が答える前に彼女が再度ちんぽを咥える。
「ぢゅぷ...!ぢゅぽぽ...!♥♥ぢゅるるるる~!♥♥♥」
「あっ...もうダメっ...出るっ...!」
射精の瞬間とっさに彼女の頭を両手でつかみ自分の股間を思い切り押し当てた。
──びゅるるるるるるっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅばっ♥ びゅぐっ♥ びゅぶっ♥ びゅううっ♥ びゅううううう~~~~……っ♥
「──っん!ん~!♥」
俺は彼女の口の中にこれまで出したことのない量の精液を放出した。
この世の天国がそこにあったと誤認させるほど気持ちのいい射精だった。
「んくっ♥んっ♥♥」
涙目の彼女が上目遣いで俺のことを見つめちんぽを咥えながら喉を鳴らす
俺の精液を飲んでくれてるんだ...
数秒後彼女はちんぽから口をはなし最後にチュッ♥っと口付けをする。
そして俺にあーっと口を開けて口内を見せつけてきた。
「お兄さんの精液飲んじゃった♥♥粘っこくて飲み込むの大変だったよ~♥♥♥」
彼女の献身的でスケベな態度に俺はまたちんぽがググっと硬くなるのを感じる。
彼女のためなら何度だって出せる気がする。
「すごっお兄さんあれだけ出したのにもう元気じゃん♥♥」
「じゃあ、えっちの前にシャワー浴びにいこっか♥お兄さんの身体洗ってあげる♥♥」
ー後半に続く