彼女に手を握られ脱衣所まで連れられると、お互いに服をすべて脱ぎ全裸になる。
改めて見る彼女のプロポーションに我慢汁が溢れ出てくる。
身長は150前半くらいかな?おっぱいメチャクチャデカいのに腰くびれてるのは奇跡だろ...そう思いながら彼女と一緒に浴室に入る。
「はーいシャワーかけるねー♥♥」
向かい合った状態で彼女が俺の身体と自分の身体に交互に掛け合う
ボディソープを取り出し泡立てて俺の身体に塗りたくる、彼女の手が全身を撫でまわしてくるのがこそばゆい
彼女が手を出してというので言われたままにする。
「ほら、お兄さんの泡だよ♥♥私の身体も洗って♥♥」
まずは肩、そして腕と彼女に触れていく
シャワーの蒸気が肌にまとわりつく浴室で、僕は息をのんだ。目の前には白銀の裸体が湯気の中ほのかに輝いている。
「ふふっ...ちゃんと洗えてる?♥」
シロちゃんが腰をくねらせると彼女の乳房がぷるんと揺れる。
水滴が谷間を伝い落ちる光景が神々しいほどエロティックだ。
「あ、ああ、もちろん」
しどろもどろになりながら彼女の裸体を撫でまわしていく
いよいよ彼女の一番大きな部分に手を伸ばす。
「あんっ♥いいよ♥♥いっぱい触って♥♥」
彼女のお許しを貰えた途端俺は手のひらに収まらないほどのデカパイを、餅をこねるようにモミモミと手を動かす。
彼女の胸は押せばどこまでも沈むのに決して変形せず完璧な球体を維持するのが信じられない。乳肌は赤ちゃんのほっぺたよりも滑らかで掌に吸い付くような潤い。揉みしだくと乳房内から濃厚なフェロモンが揮発して鼻孔を侵食してくる。
「んっ♥お兄さんの手気持ちい♥♥ねえ、気づいてる?お兄さんのおちんちん私のお腹に当たってるよ♥♥」
彼女の乳房を洗うのに夢中になり過ぎてちんこが痛いほどに勃起してる位ことに気が付く。
「お兄さんおっぱいほんとに好きなんだね♥♥じゃあさ♥♥」
ニヤリと笑う。そのまま彼女が跪き泡だらけの乳房を持ち上げる。
「おちんちんおっぱいで洗ってあげよっか?♥♥♥」
魅力的すぎる提案に俺は、
「お、お願いします、挟んで欲しいです..」
年下の女の子に情けなく懇願してしまうのであった
「ふふっ♥いいよ~♥♥」
彼女がそう言うと下乳の谷間に亀頭を這わせて、ぬぷぬぷ...と乳肉をかき分けて谷底にちんこが挿入っていく
乳房内壁の微細な皺一つ一つがペニスを捉え逃さない、泡と先走りが混ざり合う潤滑油作用で摩擦係数ゼロの極上空間。
まだ挟み込んだだけなのに金玉が精液をぐつぐつと作り始めているのを感じる。
「あ、ダメ、気持ちよすぎる...!」
俺は腰をへこへこと彼女に乳房に打ち付ける、脳内がすべて彼女のデカパイに支配される
密室空間にパンパンといやらしい音が響く
「あんっ♥あんっ♥お兄さん腰振り激しい♥♥ぬるぬるのおっぱい気持ちいいね♥♥おちんちんおっぱいに包まれて幸せだね♥♥」
「うぁ...!シロちゃんのおっぱい...っ最高...♥♥」
己の汚れた性器が美少女の芸術品のようなデカパイに包まれているだけで、高揚感幸福感、そして優越感を覚え一層興奮を掻き立てる。
このデカパイは俺のものだ、ほかの男なんかに触らせたりなんてしない!
今、世界で一番幸せなのは俺のちんこだ!!!
「おちんちんの先っぽ谷間から出たり入ったりしてる♥♥必死に腰振るお兄さん可愛い~♥♥」
──ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ばちゅんっ♥
「ねえお兄さん、私やってあげたいことがあるんだよね♥♥縦パイズリっていうんだけど知ってる?♥♥お兄さんのおちんちんをおっぱいと垂直に挿入して、おちんちんぜ~んぶおっぱいで包んじゃうの♥♥」
唐突な彼女からの提案に俺は谷間からちんこを引き抜くことで応えた
「んっ♥ありがとお兄さん♥ こうやっておっぱいを両腕でぎゅってして、は~い♥準備できたよ♥♥そのままおちんちんおっぱいの中に突っ込んで♥♥♥」
彼女の肩を掴み、腰に力を入れることで──ずにゅにゅにゅにゅ...♡と音を立てて、深い深い乳内へ侵入することに成功した。あまりに縦の長さがありすぎるために、彼女の胸板までは届く気配すらなかったが。
「おちんちんおっぱいに包まれて見えなくなっちゃったね♥♥」
「谷間ふっか...♥腰が砕けそうだ...♥」
「めっちゃ気持ちいいでしょ♥♥そのまま腰いっぱい振って♥♥」
パンッ♥♥パンッ♥♥パンッ♥♥パンッ♥♥パンッ♥♥
再び肌と肌がぶつかる音が浴室内に響く
先ほどのパイズリと違いちんこ全体が乳房に包まれており、前後するたびにカリの部分が柔肌にこすれて気持ちよさで膝から崩れそうになるが何とか耐える。
「ねえお兄さん♥♥私のおっぱいのサイズどれくらいだと思う?♥♥」
「─えっ!?」
「お兄さんくらいおっぱい大好きな人だと、バストサイズ知ったらもっと興奮するでしょ♥♥」
お見通しと言わんばかりの笑みを俺に向ける
ずっと気になっていたことだ、どれくらい大きいものなのか...
腰を動かすスピードを速めながら彼女に伝える
「じぇ、Jカップかな?」
「ぶっぶ~!そんな小さいわけないじゃんw」
「ええっ、じゃ、じゃあKカップかな」
──ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ばちゅんっ♥
もう限界だった、少しでも気を抜けば尿道から精液が駆け上がってしまう
「それも違うよ~♥私のバストサイズはね...♥♥」
──ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥ばちゅんっ♥
「113cmの...Oカップだよ♥♥♥」
「お、おーかっぷっ!!」
彼女は両側から、おっぱいをぎゅうううっ♥と圧迫した。
──びゅーーーーっっ♥♥びゅくるるるっ♥びゅるるるるっ♥♥♥びゅーっ♥びゅーっ♥
二回目だというのに、一回目以上の勢いで精液が亀頭から乳内へ放出される
あまりの量に彼女の谷間からこぽぽ..♥と音を立てて白い精液が床にたれ落ちる
「めっちゃ精液出てる♥♥おっぱいの中あったかい♥♥」
「はぁ...♥はぁ...♥」
息も絶え絶えに彼女の肩につかまる
「ふふふ♥お射精お疲れ様~♥♥ねえ見てよこれ♥♥おっぱいの中お兄さんの精液まみれになっちゃった♥♥♥」
彼女が自らの谷間を開いてどれほどの射精だったかを見せつけてくる
そこには俺が出した精液が彼女の柔肌のべっとりと付き精液で谷間に橋を架けている
「シロちゃん...エロ過ぎるよ...♥」
「わっ♥すご~いお兄さんまだまだ元気♥♥でものぼせちゃうかもだし、続きはベッドに行ってから、ね?♥♥」
「洗いっ子してたのに汚れちゃったね♥♥またシャワーかけるね~♥♥」
そういいながら俺の身体を流してくれる
この後は2人で湯船につかりながら他愛もない雑談をした後、いよいよといった雰囲気でお互い全裸のままベッドに戻った
「お兄さんは仰向けで寝てて♥私が上で動いてあげるから♥♥」
俺の背中がベッドに沈み天井を仰ぐ。彼女が馬乗りになる動作だけで乳房が波打つ光景に喉仏が上下した。
「ゆっくり入れるね...♥」
慎重に角度を探りながら亀頭が膣口への入り口を探す。先端が割れ目に嵌まり込むと...
「あぁんっ...♥おっきいの入ってくるぅ♥♥」
歓喜の声と共に子宮が下がり膣道が迎え入れ態勢に入る。締め付け具合はまるで別の生き物。無数の襞が全方位からチンポを嬲り食らおうと襲い掛かってくる。
「うっ...きつすぎ...!」
彼女が更に腰を押し進めると――「どちゅん!」という音と共に根本まで挿入った
「おまんこの中に全部入っちゃったね...♥♥どう?私のおまんこ?♥♥ちんちん中でビクビクしてるよ♥♥」
恍惚とした笑みを浮かべた彼女に、上から見下ろされている
あれだけフェラチオとパイズリで搾精されたというのに膣内に入っただけで尿道がうずく。
「...っく!気を抜いたら射精ちゃいそう...!」
「んふふ♥♥じゃあお兄さんがいっぱい出せるように、私もいっぱい動くね♥♥」
彼女は一気に腰を上下に動かし始める
──どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥
同時に彼女の113cmOカップデカパイもばるん♥ばるん♥と動き回る
俺は我慢できずに彼女の乳房に手を伸ばし一心不乱に揉みしだく
「あぁん!♥お兄さんおっぱいいいよぉ!♥♥もっと触ってぇ!!♥♥」
──どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥
「おちんちんもぉ!♥おくあたってきもちいぃ!!♥♥」
自分の腰の上で淫らによがっている彼女の声が、身体が、表情が
ますます本能をむき出しにさせる
もっと気持ちよくさせたい、手を乳房から乳首に動かしクリクリとつまんだ
「んっ!♥ちくび、ダメぇ!♥きもちよすぎちゃうからぁ...!♥♥」
──どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥どちゅんっ♥
「ん゛っ♥ ん゛ん゛っ♥ これヤバすぎ...♥♥」
彼女の白い肌が紅潮していく。
普段の余裕ある態度が崩壊し始めている証拠だ。
最終ラッシュに向けて全力疾走開始。亀頭で子宮口ノック連打する度に膣内粘膜が活性化し愛液分泌が爆増する。
「イクっ♥ イッちゃう♥ 出してぇぇぇ!!!♥♥♥」
絶叫と共に子宮が最大級の吸引運動を開始。これ以上我慢できないと判断し解き放つ!
「うぁぁあっ!!」
精液噴出と同時に膣圧MAX。双方共に極限状態での同時絶頂。爆ぜる快感で脳内麻薬が全開放される至福の時だ。
「あ゛〜っ♥ 出てるぅぅ...♥ 熱いのいっぱい...♥♥」
満たされた表情で目を細める。
力が抜け俺の胸元に倒れこんでくる、とろけた彼女と目が合い暗黙の了解のように唇を合わせる
──んちゅ♥ちゅっ♥ちゅっ♥♥
「はぁ...はぁ...♥♥お兄さんのおちんちんエグいね♥♥いっぱいイっちゃった...♥♥♥」
「まだ...できそう?♥もっと気持ちよくなりたい...♥♥」
彼女が妖艶に微笑みながら催促してくる。
どうやら朝まで寝かせてはくれなそうだ。