DESCRIPTION
最近のFF14は開発が顧客軽視で悲しくなる事ばっかり・・・せめて妄想だけはエッチに仕上げていきますぞ
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1p
古代アラグの魔大陸・・・その魔科学研究所にてドラゴン族の不穏な活動が観測されたと連絡を受けて調査に来たが・・・まさかドラゴン族がアラグ技術をここまで使い熟しているとは・・・迂闊だった・・・不甲斐なく、俺はこの竜人の男に捕まってしまった・・・
ロスガル『貴様は何者だっ!?』
ドラヴァルデ『私はニーズヘッグ様の眷属・・・ドラヴァルデ簡単に私を説明するならば・・・かの竜詩戦争の基礎理論提唱者だ』
ロスガル『ニーズヘッグの参謀ってところか何が目的で俺を捕らえた!?』
ドラヴァルデ『ニーズヘッグ様の復活・・・それしかあるまい』
ロスガル『復活だと!?だが奴の力の根源である【竜の眼】は二つとも失われ、魂すら糧として消費されたはず!そんな状態で一体どうやって復活をっ!?』
2p
ドラヴァルデ『そうとも・・・眼は失われた・・・しかし作れるのだよ、竜の眼とて成分は竜の因子と膨大なエーテルの塊だからな』
ロスガル『そんなっ・・・!?竜の眼を作っただと!?そ、それじゃ魂はどうするつもりだっ!?』
ドラヴァルデ『良い質問だ、ニーズヘッグ様の魂は確かに失われ消失したしかし我ら眷属はどうだ?』
ロスガル『眷属は魂の繋がりがあり、互いを認識できる・・・まさか!?』
ドラヴァルデ『そうニーガヘッグ様の魂の欠片を我ら眷属たちは持っているそしてその眷属達はここ・・・魔大陸へと集っているっ・・・!』
3p
ドラヴァルデ『お前は器だっ・・・新たなるニーズヘッグ様となるべき依り代・・・安心しろ、魂の復元にあたって貴様とニーズヘッグ様は溶け合い一つとなって新たな人格を宿したニーズヘッグ様となる』
ロスガル『そんなっ・・・まさか竜の眼を俺の尻からっ!?やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!』
ロスガル『ぐあぁぁぁぁぁっ!そ、そんなサイズが尻に入るわけがっ・・・!!』
ドラヴァルデ『ほほう・・・ロスガルは男性同士で性行為するが故に尻が緩いと聞いたが本当だなスルスルと眼を飲み込むではないかっ・・・この淫乱種族め・・・』
ロスガル『グアァァァァァッ!!やめてくれぇぇぇぇっ尻がっ!尻が裂ける!!!ぐあぁぁあぁぁぁっ!』
4p
ドラヴァルデ『竜の眼が腹に入ったな・・・これでニーズヘッグ様の器として準備は概ね完了と言ったところか・・・』
ロスガル『はっ・・・腹がっ・・・!苦しいっ!魔力が溢れてっ・・・』
ドラヴァルデ『フフッ・・・今の竜の眼は魂が無色透明・・・ここに我らがニーズヘッグ様の魂の欠片を注ぎ込み貴様の魂もろとも染め上げる・・・』
ドラヴァルデ『ではロスガルの性処理に習って我らも趣向を真似てやろうっ・・・その方が貴様も滾るだろうっ・・・?♡』
ロスガル『な・・・何をっ!?』
5p
ロスガル『ま・・・まさかっ・・・俺とセックスをっ!?』
ドラヴァルデ『ロスガル同士では日常的にヤッているのだろう?何をそんなに慌てふためいている・・・!』
ロスガル『こ、この行為がニーズヘッグ復活と関係あるのかっ!?』
ドラヴァルデ『もちろんだとも・・・精子にニーズヘッグ様の魔力を集中させて竜の因子に混ぜて射精する・・・そして貴様の腹の中に宿った竜の眼が精子を吸収しニーズヘッグ様の魂が形作られていく・・・』
ロスガル『ほ、本当に俺の体でニーズヘッグを復活させようと!?』
6p
ロスガル『うぐっ!?こ、こんなっ・・・同族以外とセックスなんてっ・・・』
ドラヴァルデ『ほほうっ♡ロスガル族達がハマるのも納得の快感だなっ・・・雄のケツがこんなにも心地よいとは知らなかったぞ♡』
ドラヴァルデ『さぁっ♡ニーズヘッグ様から頂いたこの魔力と契りを・・・お返しさせてもらおうかねぇっ・・・♡』
ロスガル『やめろっ・・・!!やめろっ!!!出すなっ!!出さないでくれぇっ!』
ドラヴァルデ『はぁはぁっ♡止まらんッ♡爆発するッ♡ヌォオォォオオォォォォォッ♡♡』
7p
ドラヴァルデ『ヌオォオオォォォッ♡♡♡ニーズヘッグ様ッ♡新しいお体っ♡ご用意致しましたぞぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡』
ロスガル『グアァアァァァァッ♡♡♡な、なんだこれっ・・・♡腹の中の竜の眼が胸に移動してっ・・・うぐっ♡ああぁぁぁぁっ♡』
ロスガル『ドラゴン族の精液にっ・・・♡竜の眼が反応しているっ!?止めろっ♡これ以上出さないでくれぇぇぇえぇぇぇっ♡♡』
ドラヴァルデ『駄目だぁぁっ♡私の中にあるニーズヘッグ様の魔力を絞りつくすまで止めないっ♡ニーズヘッグ様の器として・・・♡変わってしまえぇぇぇえぇぇっ♡♡』
8p
ロスガル『ハァハァッ・・・竜の眼が俺の胸からっ・・・!?』
ドラヴァルデ『フゥフゥッ・・・♡・・・器として完成したものの、流石は英雄か・・・私程度の魔力では、その魂に揺らぎすら起こせないとはだがそれも想定の範囲内だ・・・後は外で待たせている同胞達に任せるとしよう・・・っ♡』
ロスガル『まさか・・・他のドラゴン達とっ・・・これと同じことをさせようと!?』
ドラヴァルデ『その通りだっ・・・存分に我らニーズヘッグ様に仕えるドラゴン族達の【想い】を受け取れ』
ロスガル『やめろっ・・・ヌやめてくれっ・・・!俺はっ・・・ニーズヘッグなんかに変わりたくないっ・・・!』
9p
ロスガル【これで何匹目のドラゴンとのセックスだっ・・・?駄目だっ・・・ドラゴン族からのセックスを拒めないっ・・・!♡体がっ・・・受け入れてしまうっ・・・!♡それにっ・・・俺の内側から新たな魂の存在がっ・・・これがニーズヘッグの魂・・・?】
レッドドラゴン『これは我らが主を屠ってくれた憎き人族の英雄・・・こ奴がニーズヘッグ様の新しい器とは』
ワイバーン『ゲハハッ!自ら進んで奉仕してくれるぜコイツッ♡』
パピードラゴン『ンプッ・・・ジュルッ♡人族のチンポ・・・なかなか美味しい』
ロスガル【これ以上、奴の魔力と竜の因子を注がれ続けたらっ・・・なんとかしなければっ・・・なんとかっ・・・!このままでは本当に俺の内側でニーズヘッグが目覚めてっ・・・俺はっニーズヘッグと混じった新しい存在に変わってしまうっ!】
10p
レッドドラゴン『この魔力の波長っ・・・!ニーズヘッグ様!?ご復活なされたのですねっ!』
ニーズヘッグ『あぁ・・・だが少し違うな・・・確かに復活したが違和感がある、我ならば愛するは眷属のみしかし今はドラゴン族全てが愛おしい思考がこの体の持ち主と混ざり変化したようだ』
ワイバーン『つまり・・・ニーズヘッグ様はあのフレースベルク派の連中も仲間として見てると・・・?』
パピードラゴン『ほ、本当にニーズヘッグ様魂が混じって別の存在に・・・まぁ僕らの祈願は達成できたのかな・・・?』
ニーズヘッグ『あぁ・・・その通りだ・・・ドラゴン族全てを我・・・いや俺は守りたいっ・・・!』
12p
ニーズヘッグ『ドラヴァルデよ・・・これはメラシディア大陸の同胞達が信奉していた竜神バハムートか・・・?この体の記憶によれば真核を破壊され再生は止まり消失したと記憶しているがどうゆう事だ?』
ドラヴァルデ『これはプロト・バハムート・・・バハムートの細胞とエーテルを用いて作られた魔科学技術のみで稼働する事を目指して作られた生体ロボットなのですよ・・・』
ニーズヘッグ『しかし下半身がないな・・・失敗作だったのか?』
ドラヴァルデ『ご慧眼、お見事です信仰の力によって形作られる蛮神は地脈から無限のエーテルを食らい顕現しますが・・・これは地脈との繋がりは無くただの物質化したエーテルを使って形作った物です・・・』
ニーズヘッグ『なるほどな・・・材料や必要なエーテル量が膨大になり過ぎて計画は中止・・・放置されていた個体がこれという訳か・・・』
13p
ニーズヘッグ『それでここに我を連れてきたという事は何か策があるのか?』
ドラヴァルデ『えぇ・・・このプロト・バハムートをニーズヘッグ様に吸収していただきたい七大天龍の力も今は衰えていますがこれを用いればお力を取り戻すことができるかと・・・!』
ニーズヘッグ『それは有難い、ドラゴン族を全て守ると決めたからには圧倒的な力が必要だからな・・・』
ドラヴァルデ『そしてニーズヘッグ様・・・憎きアラグの力ではありますが力も使い様です・・・』
ドラヴァルデ『私もプロトバハムートとニーズヘッグ様の融合に混ぜていただけないでしょうか・・・?』
ニーズヘッグ『貴殿が持つアラグの知識と経験を我に取り込ませたいと?いいのか?肉体も混じり魂も一つになる事は個の消失・・・我もこの体の主との融合で我自身がニーズヘッグだと思えん自身が曖昧な存在へと変わる恐怖は貴殿とて分かるだろう?』
ドラヴァルデ『はい、ですがこの身この魂全てをニーズヘッグ様へと捧げる・・・この気持ちに嘘はありませんから』
14p
ニーズヘッグ『ドラヴァルデよ、我も貴殿を感じるぞ・・・お前たち眷属を置き去りにしてすまなかった・・・だからこそ我はドラゴンへの愛をもってしてお前たちの忠誠に答えたい・・・!』
ドラヴァルデ『変わってしまったとて貴方様は我々のお慕えするニーズヘッグ様です!そのニーズヘッグ様が全てのドラゴンの救済を望むのであればそれは私も同じ思いですっ!私の魂・・・知識・・・!全てお使いください!』
ニーズヘッグ『さぁ・・・共に一つにっ・・・♡』
ドラヴァルデ『えぇ・・・!!共に一つにっ!!♡』
15p
16p
それは、新たに体を再構築する為、卵となり竜神の力を余すこと無く取り込み吸い上げ
激しく胎動の音を響かせて竜の因子とエーテルを食らう
古代に魔科学を極めたアラグの力・・・そして世界を救った英雄の力が・・・天を渡った七大天龍の魂を中心として
混ざり、溶け合い、融合していく・・・
17p
プロト・バハムートは意識のないただデカいだけのエネルギー体に過ぎない・・・
新しく宿った意識の命令を受け取りその身に宿した膨大なエーテルと竜の因子を注ぐべく動き出す
卵を包み込み・・・主の意思に答えるべくプロトバハムートは魔大陸に眠る
ドラゴン達の因子を吸収するためエーテルの管を伸ばし旗艦島に触手を伸ばす
やがてプロト・バハムートは吸収され形を崩していき・・・卵に取り込まれていく・・・
膨大なエーテルが卵の中で渦巻き七大天龍・・・ニーズヘッグの力はすぐに超え新たなる竜の神が・・・今まさに形を作ろうと胎動を響かせる
18p
数か月後・・・
19p
ニーズヘッグ『我は英竜王・・・ニーズヘッグ・ウロボロス!!アラグの知識を極め、竜族全てを愛し、束ねる者!!』
ニーズヘッグ『竜族よ、我の元へ集えっ!未来永劫なる幸福と安寧の地を愛しい竜族の為皆で作り上げようぞっ!!』
ニーズヘッグ『今宵、星暦を終え・・・今から紡がれるは竜暦なりっ!!竜族の輝かしい歴史の始まりだ!』
20p
赤髪の人間『おいっ!お前は人間を捕らえて何をする気なんだっ!?』
白髪の人間『くそっ・・・水の中だと抵抗がっ・・・!こんな脆そうなガラスの癖・・・割れない!』
ニーズヘッグ『我の魂の一部・・・かつての英雄は人を愛していてな・・・どうすれば人間達も愛せるか考えた結果・・・とても合理的で素晴らしいアイディアを思いついてな・・・きっと貴様達も気に入るだろう』
21p
赤髪の人間『こ・・・これが素晴らしいアイディアだとっ!?ふ・・・ふざけるなっ・・・あがっ、がぁぁぁぁっ!』
白髪の人間『竜化がっ・・・止まらないっ・・・!奴の因子とエーテルが流れ込んでっ・・・うぐっ--』
ニーズヘッグ『たっぷりと我の精液を取り込むと良いっ♡』
ニーズヘッグ『ンオッ♡オォッ・・・♡人間達も我らと同じ竜族に染める・・・♡そうすれば人間達も素晴らしき竜暦に暮らす住人となれるだろうっ♡』
22p
赤髪の元人間『んあっ・・・♡あっ・・・♡竜に染まってっ・・・♡』
白髪の元人間『イグッ--イグゥッ♡止まらんっ♡俺の体からっ・・・人の因子がっ・・・精液に乗って抜けていくっ・・・♡』
ニーズヘッグ『これでお前たちも竜暦を刻む一員になれたな・・・♡竜の一族へ歓迎するぞっ・・・♡元人間達よっ♡』