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「えっ、あれ本当に小学生…??」
「めっちゃ背デカ…」
人々のざわつく視線を受けながら…真っ昼間の街中を、赤いランドセルを背負った二人が歩く。ランドセルがコスプレ道具にしか見えぬ体格の、二人が凛々しく歩く
「ねぇ、栄子♥あのお姉さん達、美味しそうだよ〜♥」
「………………食べちゃおっか♥瑠華♥」
どちらも高身長かつ、グラビアアイドルのようなムッチリ体型。表情も妖艶で、小○生にはとても見えない二人である
「ちょっと、そこのお姉さんっ♥♥」
(えっ、なにこのお姉さん…!なんでランドセル背負ってるの)
たまたま見かけた大人の女性に声をかけたのは、覇道瑠華(ハドウ・ルカ)、小○五年生。尻まで伸びる桃色のストレートロングの髪に、さらにツーサイドアップが靡く
白のタンクトップシャツに、ジーンズのホットパンツからムッチリとした太ももが映える。身長175cm、B98のIカップと、小○生離れした凄まじい体型を誇る
「そっちのお姉さんも、美人……♥♥」
「えっ、あ、はい……」
ボソボソともう一人の女性に話しかけた少女は、山川栄子(ヤマカワ・エイコ)。身長173cm、B95のGカップと彼女も凄まじい高身長かつ巨乳だ
エメラルドの肩まで伸びるセミショート、前髪はソフトボブで眼鏡をかける。異様に明るい表情の瑠華に対して、彼女はダウナーな無表情だ。黒の質素なTシャツに白のミニスカートと、質素な私服だ
「私達、めちゃくちゃ背がデカいけど本当に小学生なの…!」
「この街にある、ドキン・ボーテてお店を探してるの……」
二人は実年齢相応の表情を見せ、懇願するような仕草だ。OLの女性二人も、その幼さを感じる仕草から二人が本物の小○生である事を察する
「なるほど、本当は子供なのにその見た目で子供に思われなくて大変てわけね…!」
「お姉さん達が場所を教えてあげるわね♥」
瑠華と栄子は不敵な笑みを浮かべて、二人の女性と道を歩く。快晴の中、大人の女性である二人は少し気恥かしそうに顔を赤らめる
(な、なんだかこの子供達と一緒にいると、ムラムラしちゃうな…♥)
(メスの本能を刺激されるような、この違和感…!なんなのかしら…)
大人二人が言いしれぬ不穏な感覚を感じていると、瑠華がボソりと口元を歪ませながら語りかける
「お姉さん達、Mary(マリー)とYuna(ユナ)でしょ…♥」
「「…………っ!!?」」
それは二人のAV女優としての名義である。特段、彼女達は素顔を隠しているわけではない。ただ、小○生女児がそんな事を知っているとは思わなかった
「ん、何の事かな〜??」
とぼける女性はMary、身長162cm、B88のEカップという控えめの美乳。黒髪のショートボブ、ワイシャツにジーンズの長ズボンとサバサバした服装だ
スレンダーなモデル体型だが、脚はややムッチリして太めだ。金の輪状のピアスがキラりと、日光を浴びて煌めく
「お嬢ちゃん。その人達が誰かは分からないけど、人違いだと思うわよ」
同じく知らないフリをする女性はYuna、身長166cm、B105のKカップとかなりの爆乳である。尻や脚も大きく、全身がムッチリとした豊満ボディだ
薄緑のドレス風ワンピースを着ており、胸元の北半球が強調されている。尻ほどまで伸びるベージュのロングウェーブヘアーも印象的だ。また、耳元で金の棒状のピアスを光らせる
「へぇ、あくまでシラ切るつもりなんだぁ〜♥まぁ、これ見たら職業病が出ちゃうんじゃないかな♥」
周囲に人があまりいないエリアの為に、瑠華はホットパンツのベルトを緩め、チャックを開く。すると重量感のある玉袋が飛び出し、30cmほどの凶悪な極太巨根がカウパーを垂らす
「私、覇道瑠華、小○五年生!!よろしくね♥♥」
明るい表情で禍々しい肉棒を見せつける瑠華、瑠華に続くように栄子は無表情でボソりと呟く
「山川栄子、よろしく……」
栄子はミニスカートをガバっ!と上にズラす。すると…瑠華とほぼ同じサイズの玉袋がぶら下がり、巨根が凛々しく屹立していた
AV女優の二人は息を荒げ、その巨根に魅入ってしまうのであった
────────────
MaryとYunaは明らかに発情した仕草で、二人の高身長JSに身体を擦り付ける。Maryは瑠華の尻をいやらしく擦り、瑠華も彼女の太ももを触り返す
「ねぇ、お姉さん達がお金出すから…♥ドキン・ボーテより楽しいとこ行こっか♥」
「もう本性剥き出しじゃん…♥どーせホテルでしょ、良いよ!行こっ♥」
ダウナーな表情の栄子の胸を片手で掴みながら、Yunaは自身の爆乳を彼女に押し当てる。栄子もクスりと微笑を浮かべ、自身より背丈の低い年上のお姉さんの巨尻を撫でる
「はぁっ、はぁ…♥栄子ちゃん、お姉さん達もそんなデカチン見せられたら我慢出来ないわよ…♥」
「やっぱり、思った通りの淫乱……♥」
四人で肉欲を滾らせながら、大きなベッドのあるラブホテルへと突入していく。入室した瞬間、ガタイの良すぎるJS二人はAV女優の二人の唇を奪う
「「んっ♥んじゅっ♥れりょぉ…♥♥」」
「「ぴちゃっ♥んむじゅぅ…♥♥」」
ランドセルを背負った大人のような体格のJSと、彼女らより背丈の低い本物の大人で舌を絡める。瑠華はMary、栄子はYunaに舌を絡めていった
「「じゅりょぉ…♥ぴちゃっ♥んじゅぅ…♥♥」」
「「れりょぉ…♥んちゅぅ…♥♥」」
二組四人、皆が理想の体型をした美女だらけだ。しばらくすると、四人全員で乱雑に舌を絡め回す
「くちゅっ♥ぴちゃぁ…♥」
「じゅりゅ…♥んっ…♥」
「れろぉ…♥んむ…♥」
「んっ、んじゅぅ…♥」
四人同時のレズディープキス、それはあまりに卑猥な光景だ。ふたなりJS達の股間はギンギン、AV女優達の股間はビショビショである
「んじゅぅ…♥れりょぉ…♥」
「ぢゅぶっ…♥ぢゅりょ…♥」
「んれろぉ…♥んぐ…♥」
「ぴちゃぁ…♥れろぉぉん♥」
瑠華と栄子の舌技が、本職のMaryとYunaすら蕩けさせる。しばらくして、四人は乱雑に唾液を交わらせて舌を離した
「ふぅ、とんだ小○生だね…♥」
「身長や胸だけじゃなく、テクもすごいわ…♥」
大人二人は観念したのか、正体を明かす。Maryは瑠華に気さくに語りかけた
「まぁ、分かる人にはバレバレだったよねぇ〜。アタシはキミの言う通り、Maryだよ♥」
「やっぱり〜!新作のオフィス乱交モノ、私めっちゃお気に入り!!」
「お、ちゃんと見てくれてるんだ!ありがと〜」
Yunaも同様に栄子に正体を明かす
「私はYuna、貴女の言うようにAV女優よ♥この前の新作、寝取られ人妻温泉は見たかしら♥」
「………………見た。それの鑑賞会しながら、セフレ適当にハメてたら気持ちよかった」
「貴女、エグい事してるわね……」
瑠華はホットパンツ、栄子は白いミニスカートを脱ぎ、二人は下半身だけ裸となる。ズッシリとした玉袋がブラ下がり、凛々しい30cm極太巨根がそびえ立つ
「それはそれとして、二人とも♥」
「チンポ欲しいんじゃないの……♥」
二人はランドセル女子の前に跪き、肉棒を貪り始める。Maryはワイシャツをはだけさせ、ノーブラの美乳を晒しながら瑠華の肉棒にしゃぶりつく
「んっ、瑠華ちゃんのチンポ…♥んじゅっ♥すご、美味しい…♥れりょぉ…♥」
「んっ、さすがAV女優…♥その辺の素人メスよりめっちゃ上手っ♥あぁぁん…♥」
Yunaはワンピースの胸元をズラし、栄子の肉棒をノーブラKカップ爆乳で挟み込む。上目遣いがいやらしく、栄子の肉棒が乳房の中で熱量を増していく
「あぁん…♥私のデカパイで、気持ちよくしてあげる…♥」
「……………んんっ♥良いっ……♥」
Maryはスレンダーな女体で美乳を晒し、肉棒に媚びるようにしゃぶりつく。Yunaは豊満なカラダで爆乳を晒し、乳房で肉棒を挟んだまま舐め回す
「んじゅっ♥じゅりょ…♥れろぉ…♥」
「ぴちゅっ…♥んむぅぅっ♥じゅりょ…♥」
Maryは瑠華に、Yunaは栄子に、それぞれが服従しながら肉棒に奉仕する。自分達よりも圧倒的に年下の小○生なのに、自分達よりも背が高い異質なコンビ。そんな二人の肉棒に二人は心からひざまずく
「れろぉっ…♥じゅぷっ…♥ぴちゃぁ♥」
「んじゅ♥じゅりょ…♥ちゅぱぁ…♥」
瑠華と栄子は年上の女達を、簡単に従属させてしまう。頭を撫でながら見下した笑みを浮かべていた
「にしても、このメス穴ども…♥チンポが好きで仕方ないて感じ♥ウケる〜♥♥」
「んじゅっ♥じゅりゅ…♥瑠華ちゃんのチンポ、大好きになっちゃう…♥じゅりょぉ……♥♥」
「デカ乳パイフェラも、たまんな……♥んはぁぁっ♥♥」
「れろぉぉ…♥じゅりょ…♥栄子さんのオチンポ、素敵…♥じゅぽぉ……♥♥」
肉棒にひざまずくメス達、彼女らの姿に征服欲が満たされていく。しばらくて、肉棒にしゃぶりつく雌奴隷達に欲望を放つ。瑠華は満面の笑み、栄子は眼鏡をギラつかせた微笑だ
「じゅぽぉ…♥瑠華ちゃん…♥れりょぉ…♥」
「Maryの生フェラ、最高…♥そろそろ出すよ♥」
「じゅぷっ♥栄子さん…♥んむぢゅぅ…♥」
「人気女優のYunaに無料で爆乳パイフェラさせるの、良すぎて出そう…♥」
JS二人は大人二人の頭を撫でながら、成人女性を屈服させる快感に浸っていた。しばらくして、彼女らは欲望を吐き出す
「「あぁぁぁああああ♥♥出るぅぅぅうううううん!!!!!!!!」」
ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅううう♡♡ぶぴゅぅぅ……♡♡♡
「んんっ!!?んぐ…♥んちゅ…♥れりょぉぉ…♥♥」
「んちゅ♥んんっ♥じゅりょ……♥♥」
二人はしっかりと、口内で白濁を堪能するのであった。ザーメンの味も、彼女らのメスとしての部分を刺激する
「仕事でさ、男のザーメンはいくらでも飲んだ事あるんだよね。それより全然違う……♥♥」
「とっても美味しい……♥♥」
MaryとYunaは衣服を全て脱ぎ、大きなベッドの上で股を開く。彼女らは声を揃えて呟いた
「「下のお口にも、ザーメン味あわせてぇ……♥♥」」
高身長JSコンビも、衣服を全て脱いで肉棒を滾らせていた
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MaryとYuna、二人を四つん這いで並ばせる。現役AV女優の尻並べに、JSコンビも満足気な表情だ
「Maryってば、エっロ…♥じゃあ、挿入れるね♥」
「あぁっ♥ひぁぁぁあ♥♥」
「Yunaのデカケツ、こんなん見たら勃起止まんない……♥♥」
「んはぁ…♥あぁぁああ…♥♥」
瑠華はMaryを、栄子はYunaを、それぞれが膣穴を貫いていく。瑠華の桃髪、Maryの黒髪、栄子の翠玉髪、Yunaのベージュ髪がそれぞれ靡く
「あぁぁあ…♥もっと、もっと突いてぇぇ♥♥アタシのマンコ抉ってぇぇ♥♥」
「ひぁぁあん…♥良いっ♥おまんこ良いわぁ♥♥」
JSコンビはAV女優コンビの乳房を掴み、極太巨根で美女達の腹ごと抉りぬく。Maryのスレンダーボディ、Yunaのムッチリボディは汗にまみれていく
「んんっ♥はぁぁっ…♥チンポしゅごぃぃ♥♥」
「あひっ…♥はひっ…♥オチンポ突いてぇぇええ…♥♥」
ズチュっ♡ズニュゥ♡と腰を打ち付け、ギュム♡ムギュ…♡と美乳と爆乳を揉みながら、ふたなり小○生達は雌犬達の膣穴を喰い漁る
「このマンコ、めっちゃ締まるぅ〜♥あぁっ♥あぁぁあっ♥ピストン止まんないよぉ♥♥」
「雌穴、美味しい……♥♥」
ふたなり二人は猛烈に腰を振り、非ふたなりの二人は顔を横に向ける。犯される側同士で顔を近寄せ、犯されながらレズキスを楽しむ
「んじゅぅ…♥んちゅ…♥Yunaちゃん…♥」
「ちゅぷっ♥んじゅぅ♥Maryさん…♥」
二人がレズキスを楽しむ中、JS達は欲望のままに女体を食い漁る。瑠華はMaryの控えめなEカップ美乳を揉み、栄子はYunaのKカップ爆乳を掴んでいく
「あぁ、マンコも細身のカラダもっ♥たまんね…♥」
「んじゅっ♥れりょぉ…♥Yunaちゃん…♥」
「爆乳ムチムチボディ、エロすぎ…♥」
「ちゅぱぁ…♥ぴちゃぁ…♥Maryさん…♥」
ふたなり達がピストンをする中、女優組は互いに舌を絡める。それが、ふたなり達には少し癪であった
「ほら、Mary!貴女達はアタシ達の為の雌穴だよ。チンポ無い雌同士でレズ行為してないで」
「おぉ“ぉ“ぉ“ぉ♥んほぉ“ぉ“ぉ“お“お♥瑠華ちゃんっ、ごめんなしゃぃぃ♥♥メス穴にとって、チンポへの服従が最優先でしゅぅぅ♥♥」
「非ふたのメスはね、私達の為の穴でしか無いから……」
「んぉ"ぉ"お"お"お♥栄子さん、ごめんなさいっ♥♥ちゃんとオチンポ様を、おまんこで締めましゅぅぅ♥♥」
AV女優達は上目を剥いて喘ぎ、結合部から大量の愛液を吐き出す
「「んおぉ“ぉ“お“お“お♥♥マンコ、マンコでイグぅぅうううん♥♥」」
激しいピストンと共に、四つん這いの彼女らの顎を引き寄せる。ふたなり達は犯す相手の唇に吸い付く。巨根で膣穴を犯しながら、激しく舌を絡めていた
「「ちゅぱっ…♥れろぉ…♥れりょぉ……♥♥」」
「「んぢゅぅ…♥じゅりゅぅ…♥れろぉぉ……♥♥」」
二組四人でキスをしながら、ふたなり達は膣穴の奥まで責め立てる。その間、美乳と爆乳も触られ放題だ
「「んじゅぅ…♥ぴちゃぁ…♥れりょ…♥じゅぷぅ……♥♥」」
「「れろぉ…♥ぴちゃぁ…♥じゅりゅぅぅ……♥♥」」
ふたなりJS達の激しい腰振りにより、雌穴達を何度も膣をほじくり返されていた。唇を離した瞬間に、下品な喘ぎが溢れ出す
「チンポ♥チンポっ♥チンポでマンコ突かれて、ぎぼぢぃぃ"ぃ"い"い"いっ♥♥おほぉ"ぉ"ぉぉお"お"っ♥♥」
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥私達淫乱女優をっ♥好きなだけ調教してぇぇ♥♥んほぉ"ぉ"ぉ"お"お"お♥♥」
JSペアは巨根を膨らませながら、膣穴で肉棒を爆発させていく。四人仲良く、同時にカラダを強く震わせた
どびりゅぅぅううう♡♡びゅぶぅぅううう♡♡ぶびゅりゅぅぅううう……♡♡♡
「「あぁぁぁあああああ♥♥メス穴に出るぅぅぅうううう♥♥」」
「「あああぁぁぁああああん♥イクぅぅぅううっ♥♥んはぁぁぁあああん♥♥」」
四人の淫らな女達は、ガクガクと女体を震わせながら達した。大量の精液が容赦なく膣内へと注がれた
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JS二人は女優二人を立たせ、立ちバックで二人が向かい合うように犯していく
相手を交換しており、瑠華はYunaの爆乳を掴みながら腰を振る。栄子はMaryの美乳を掴んで腰を振る。腰を振る高身長JS達の巨乳も揺れ動く
「Yunaのデカ乳も揉み心地良すぎっ……♥♥」
「ひぁぁぁっ♥瑠華さぁん♥もっと、おまんこ突いてぇ♥♥」
「Maryの控えめおっぱいも、なかなか良いねっ…♥んん……♥♥」
「んはぁぁっ♥ひぁぁぁっ♥あふぅ♥♥」
ふたなり二人は腰を振りながら、自身の巨乳を背中へ押し付ける。犯される二人は乳房を揉まれながら、またも女同士で顔を近寄せていた
「Maryさん、綺麗よ…♥んちゅっ♥れろぉ♥♥」
「Yunaちゃんも、素敵だね…♥れりゅ…♥ぴちゃぁ♥♥」
ふたなり二人による猛烈な膣穴へのピストン。女優二人は膣穴でそれを受け止めながら、舌と舌を絡めあう
「ぴちゃ…♥ちゅぷぅ♥れろぉ♥」
「んじゅっ♥れりゅ…♥じゅりゅ…♥」
YunaとMary、二人は犯されながらもレズキスに夢中だ。女同士で唾液を絡めながら、セックスを堪能していた
「んちゅ♥ちゅぱぁ♥」
「れろぉ♥れりょぉ…♥」
レズキスに恍惚とする二人を、怒り気味に瑠華と栄子は強く突き上げる。女同士で絡む舌は自然と離れ、肉棒によるピストンが激しさを増す
「言ったでしょ、メス穴同士で盛りあってないで」
「は、はひぃぃ……♥♥」
「メス穴は私達に服従して」
「ふぁい……♥♥」
二匹のメスは、雌穴として犯される幸せに顔が蕩ける。ふたなり達は乳房を夢中で揉みながら、何度も膣穴を抉る。AV女優の二人は何度もアヘ顔を晒しながら、下品な喘ぎ声を響かせる
「Yunaのムチムチボディっ…♥Maryのカラダとも違った味わいだよ♥あぁっ、んぁぁぁあ♥♥」
「あひっ、んひぃいぃ…♥瑠華さんっ…♥私のデカパイ、モミモミしてっ♥おまんこも抉ってぇ♥おほぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"♥♥」
「あぁん♥あぁっ♥Maryの控えめスレンダーだけど、脚はムチっとした絶品ボディも美味しい……♥♥」
「栄子ちゃっ、激しい♥んぉ"ぉ"お"っ♥んほっ、おぉ"お"ぉ"ぉ……♥♥」
YunaのEカップ美乳、MaryのKカップ爆乳、それらの乳房に指が食い込む。犯す側である瑠華のIカップ巨乳、栄子のGカップ巨乳もグニュっ♡と相手の背に密着する
「んほおぉ”ぉ”ぉ”お”お”♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥♥立派なオチンポ様に突かれてっ、私…可笑しくなっちゃうのぉ”ぉ”ぉ”お”お♥♥」
「んひぃぃいい♥幼いキミ達のチンポでっ、本職のアタシ達がっ♥♥おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お♥♥」
AV女優ペアはビクっ♡ビクンっ♡と痙攣させる。そんな二人に、ガタイの良すぎるJSペアがトドメを刺す
「さぁて!一緒に射精しよぉ、栄子っ♥ザーメン出ちゃうぅ"ぅ"♥♥んぉ"ぉ"ぉぉ"お"お♥♥」
「瑠華、私もメス穴オナホに射精する…♥おお"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ…♥♥イグぅ"ぅ"う"ううううう♥♥」
びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡
ふたなり達が身体を震わせ、メスの膣穴へと欲望を流し込む。女優達も絶頂し、淫らな声をあげながら強く背を反らした
「「んはぁぁぁぁっ♥ひぁぁぁあああん♥♥イクぅいぅぅうううん♥♥あぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!」」
二匹のメス穴は、膣穴で白濁を受け止めながら喜びを感じていた。肉棒に奉仕する、その幸せを彼女達は堪能するのであった
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ふたなり二人はAV女優にお掃除フェラをさせながら、不敵な笑みを浮かべる
「AV女優をセフレにしちゃった…♥」
「んぢゅっ♥ちゅぱぁ…♥仕事のオフの日は、アタシと遊んでね…♥♥れりょぉぉ♥♥」
「もう、このメス穴も私達のモノ……♥」
「んぢゅりょぉ…♥れりょっ♥モノだなんて嬉しいわね…♥私達とシたくなったら、気軽に呼んでね♥仕事よりも貴女達を優先しちゃいたいくらい…♥♥じゅぽりょぉぉ♥♥」
彼女らは優雅に座りながら、自分達よりも年上の女達を籠絡および屈服させている。肉棒を舐めさせながら、彼女らは次の事を考えている
(今度は、どのお姉さん食べよっかなぁ…♥)
(街は美味しそうな、お姉さんがいっぱい…♥)
ヤリチンふたなりコンビは、既に次の獲物の事を思案するのであった