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DESCRIPTION
メメントス、それは人々の無意識の集合意識が集う場所だ。駅の地下を模した広大な迷宮、そこを少年少女達と一匹の猫が走り回る
「オラ〜!!どけどけ〜、ワガハイのお通りだぁ〜!!」
やや小型で、猫の耳と尻尾のついた黒いバスが走り回る。猫の姿をした謎の存在、モルガナが変身した姿だ。窮屈な車内に少年少女達を乗せて迷宮を爆走していた
「ヤバいぜ、ジョーカー!囲まれちまった!!」
バスと化したモルガナがそう叫ぶと、あたりは敵であるシャドウでいっぱいだ。薄暗い線路のある迷い道に、異形共が跋扈する
シャドウは正体を現すと、それは日本神話やギリシャ神話やケルト神話や聖書などなどの登場人物や、妖怪や世界の伝奇上の怪物達の姿となった。これは人々の認知の中に、そういった存在が語り継がれているからだ
漆黒のジャケットを広げた仮面の男、ジョーカーは不敵な笑みを浮かべる。モルガナはデフォルメされた二足歩行の猫の姿となり、仮面の少年少女達も臨戦態勢を取る
「我ら心の怪盗団、お前達の心の闇を頂こう!!」
「行くぜっ、ジョーカー!!スカル様を舐めんじゃねぇぇええ!!!」
ドクロの仮面に黒いライダースーツ、短い金髪の少年はジョーカーと呼ばれた少年に続けて叫んだ。彼は坂本竜司、コードネームはスカル、物理と電撃を得意としている
「ずおりゃぁぁぁああ!!くたばりやがれっ」
鉄パイプと散弾銃を用いて、シャドウと戦っていく。さらに怪盗団の本領である、ペルソナを召喚していく
「こい、キャプテン・キッド!!マハジオンガ、痺れちまえな……」
海賊風のペルソナが、電撃の閃光が迷宮に火花を散らす。さらに痺れた相手に追撃していく
「アサルトダイブ!!でぇりゃぁぁあああ!!!」
ペルソナによる凄まじい殴りつけが痺れた相手を吹き飛ばす。スカルの激しい激流のような攻撃に、もう一人の少年は華麗でクールな雰囲気でゆらりと動く
「はっ、でぇぇいい!!これもまた、芸術か……」
黒のライダースーツに、狐のお面。フォックスこと喜多川祐介は日本刀とアサルトライフルを駆使して戦う。やや青みががった黒髪を、左に流したサラサラヘアーだ。彼はペルソナであるゴエモンを召喚していく
「マハブフーラ!!凍てつけ……」
彼は氷結と物理を得意とする。まさにゴエモンといった和風のペルソナは、周囲を氷河にしてシャドウを氷漬けにしてしまう。彼はその氷像に少し恍惚としていた
「美しき氷像だ、壊すのがもったいない。だが……ヒートウェイブ!!」
ゴエモンは伸びるキセルで薙ぎ払うように、複数のシャドウを殴りつける。彼曰く美しいと感じる氷像は、破壊されていくのであった
「さて、ワガハイもやるか〜」
可愛いらしい黒猫ちゃん、モナことモルガナ。彼は近接武器はカトラス、遠距離武器はパチンコで戦う。さらに妙な逆三角形マッチョ、紳士風のペルソナであるゾロを召喚する
「マハガルーラっ!!」
いわゆるソニックブームが、複数の敵を切り裂く。彼は疾風を得意とするが、もう一つの役割もある
「お前ら、少しやられてるぞ!!メディアラマだ」
味方の傷を治癒する回復魔法もこなしていく。モルガナは疾風と回復が主な役割だ。そのモナに続き、無数のペルソナを使う事が出来る文字通りのジョーカーが続く
「アラハバキ!!」
土偶のような青いペルソナ、アラハバキが姿を現す。余談だが、アラハバキは東北地方を中心に信仰されてきた土着の神だ。読者達が住む現実世界に現存する土偶と、ほぼ同じ姿である
「グォォォOOOOO!!!!」
「あぁぁぁあaaaAAAA!!!!」
敵シャドウの集団はジョーカーに殴りかかり、銃撃属性の攻撃を重ねる。しかし、アラハバキはそれらを全て反射していく。敵は反射した攻撃で自滅していった
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男性陣に続き、怪盗団の女性陣も動く。胸元を露出した真紅のピッチリスーツに、猫の仮面に尻尾。クリーム色のボリューミーな巻き髪ツインテールの少女、彼女はパンサーこと高巻杏だ
やや高めの168cmの身長、B97のHカップとモデル体型の巨乳だ。本人もモデル志望で、アメリカ系クォーターなこともあり少し西洋人風の顔立ちをしている
「邪魔っ、どきなさい!!」
鞭とサブマシンガンを用い、彼女はサディスティックに敵を倒していく。セクシーなドレスをまとう女体型ペルソナ、カルメンもそれに続く
「マハラギオン、燃え尽きろぉ!!」
情熱の炎が敵集団を焼き尽くす。杏は火炎を得意としており、いわゆる魔法アタッカーでもある。他にも様々なスキルを覚えるが、筆者のオススメは火炎&炎上のみに特化させたスキル構成だ
「私にひれ伏せっ、アギダイン!!」
敵の大型シャドウも、獄炎の罰が焼き尽くす。その杏の横を、バイクに乗った少女が駆け抜ける
「行くわよ!!うぉりゃぁぁあああ!!!」
無骨な鉄仮面、黒いライダースーツ棘のついた肩パッドと、どことなく199X年の世紀末世界を彷彿させる格好だ。彼女は女性の頭部がついた、大型バイクを模したペルソナ…ヨハンナで地上を駆ける
「ずぇぇぇええええい!!!!!」
彼女はシャドウを轢きながら爆走し、バイクから飛び降りて殴りかかる
「はっ、てりゃぁぁああ!!!」
格闘用のメリケンサック、射撃用のリボルバーで彼女は暴れまわる。彼女こそ、クイーンこと新島真だ。身長164cm、B94と彼女も巨乳のセクシー体型だ
茶色に近い黒髪で、やや外ハネのショート姫カット。三つ編み風のカチューシャ(エクステの一種)も特徴だ
「マハフレイラ!!」
エネルギーの爆風と熱波が、敵を破壊していく。彼女の特技は核熱魔法である
「ちょっと、みんな…!フラフラしない!仕方ないわね、エナジーシャワーよ」
真は補助や回復も優秀であり、現実での学園生活と同様に器用な優等生気質なのだ。世紀末ファッションで暴れる真とは対照的に、おっとりとした雰囲気でのどかに歩く少女がいる
「蓮く…じゃなく、見ててね!ジョーカー!!」
一際大きな胸を揺らして歩く少女、ノワールこと奥村春。黒い羽根付き帽子を被った、古風な西洋ガンマン風衣装だ。コルセット構造な為に、桃色のワイシャツを爆乳がミチ…♡ミチっ♡と押し上げる
「んっ、んしょ…、えいっ!!」
可愛らしい声色だが、怪力で斧を振り回す。射撃武器も重量級のグレネードランチャーであり、一回の戦闘で一発しか撃てないロマン兵装だ。ちなみに次点で装弾数が少ないのは、竜司の三発である
シンプルな黒のドミノマスクに、薄茶のゆるふわパーマの巻き毛、前髪センター分けのふんわりとした髪型だ。身長158cm、体型はムチムチの爆乳でB105のKカップもの乳房が揺れる
「いくよ、マハサイオ!!」
ドレスを纏った中世の貴婦人を模した、ミラディによるサイコキネシス攻撃が行われる
「ミラディ!ワンショットキルっ…!!」
ミラディの大きなスカートが開き、そこから禍々しい銃口が姿を現す。そこから放たれた弾丸が、容赦なく敵を穿つ。つまり、彼女の特技は念動と銃撃である
他にも有用な補助スキルを持つ為に、プレイヤーによってスキル構成が変わりやすいキャラクターだ
「おーい、なんか私の出番が無さそうだぞ〜!」
彼女はUFO型のペルソナ、ネクロノミコンに乗り込んで皆をサポートするのが役割だ。佐倉双葉はナビというコードネームを用い、呼び名通りのナビゲーターもこなす
今回の戦闘では特にサポートする場面が無かった為に、ややムスッとしていた。黒のピッチリスーツに、どこぞの装甲騎兵のようなゴーグルが特徴的
「お、宝箱あるぞ。せっかくだから、頂いてけ」
彼女は身長149cm、小柄かつ細身だがB84のDカップとふっくらした美乳でもある
オレンジに近い茶髪のパッツン前髪、胸まで伸びる横顔、尻まで伸びるストレートヘアーが鮮やかだ。怪盗団としての姿ではゴーグルだが、普段は大きな丸眼鏡が特徴的である
そんな三人の少年、四人の少女、一匹の猫はメメントスでの探索を無事に終えたのであった
─────────────
その日の夜、雑然とした屋根裏部屋のベットにて
金色のビキニ水着姿の女達が、ジョーカーこと雨宮蓮に抱きつく。彼は既に裸で、そんな彼に女達が密集していた。杏と真、二人は左右から寄り添う
「蓮っ…♡おっぱいで、ムニュムニュしてあげるね…♡」
「私達の身体、好きに使って良いわよ…♡」
二人は胸元の布地をズラし、巨乳を押し付けながら左右から彼に身体を押し付ける。正面からは双葉が抱きつき、ズラした布地から控えめの美乳を押し当てる
「あぁっ…、あぁぁん…♡私…、お前のせいで変になっちゃったんだからな……♡♡」
春は彼の下敷きになるように、背面から抱きついて露出した爆乳を背中に押し付ける。彼の身体に、背面からいやらしく指を這わせる
「蓮くん…♡ムチムチの女体お布団で、気持ち良くなろうね…♡♡」
前後左右から、いやらしく美しい女体が絡みつく。四人は彼に脚や指を絡ませ、大小色とりどりの乳房を押し付ける
「蓮…♡しゅき…♡れろぉぉ…♡ぴちゃぁ…♡」
右隣の杏がおもむろに、彼に舌を絡める。その間も、他の女性達も彼に身体を絡ませる
「れりょっ♡大好きだよ、んじゅ…♡蓮、蓮…、れりゅっ♡んはあぁ…、真っ!次はよろしく♡」
「杏、任されたわ…♡じゅりょぉ…♡れりょぉ…♡蓮、大好きよ…♡しゅき、ちゅき…♡んぢゅぅぅ♡」
今度は左隣の真と舌を絡める。発情しきった表情で、淫らに唾液を絡ませて舌を動かす
「んぢゅりょぉ…♡れろぉ…♡んむぢゅぅぅ♡♡さて、双葉…♡あとは任せるわよ♡♡」
「おぅよ、真…!おい、蓮…、こっち向けって…♡んむぢゅぅぅ♡んちゅぅぅ♡ちゅぱぁ…♡」
双葉は正面から小さな美乳を押し付け、強引に舌を絡める。背面の春、左の真、右の杏も彼に柔らかな女体を擦り付ける
「れりょぉ…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡蓮、好き……♡♡」
双葉は他の三人より、少し細身な体格だ。しかし、その艶めかしさはムチムチ少女達とも引けを取らない。彼女の丸眼鏡の奥にある瞳は、発情して潤んでいた
「れろぉ…♡じゅりょぉ…♡んぢゅぅぅ…♡♡春、次はそっちだ♡♡」
「双葉ちゃん、バトンタッチだね…♡ちゅぱっ♡大好き、蓮くん…♡んぢゅぅぅ…♡ちゅぱぁ…♡」
春はメンバー最大のKカップ爆乳を押し付けながら、彼を振り向かせて激しいキスを交わす。巨大な乳房の感触と共に、長い舌が絡まる
「んぢゅぅぅ♡蓮くん、ちゅき…♡ぴちゃぁ…♡じゅりょぉ…♡」
彼に絡みついていた四人は、一旦彼から身体を離す。今度は四人で大小バラバラの乳房を、彼の顔の近くに寄せていく。まずは、杏と真の乳房に揉みながら吸い付く
「杏と真のおっぱい、たまらない…!んじゅっ!れりょぉ…!!」
「あぁぁん♡私のB97、Hカップデカパイを楽しんでね…♡♡」
「ほらっ♡私のB94、Gカップ巨乳も好きにしなさい…♡ひぁぁああん♡♡」
しっかりと両手で乳房の感触を味わいながら、乳房の味を堪能していく。二人の巨乳から顔を離し、双葉の美乳と春の爆乳にも、揉みながらしゃぶりつく
「双葉と春のおっぱいも、綺麗だ…。んじゅっ!!じゅぶ……」
「ひぁぁぁっ♡わ、私はB84、Dカップだからそんなデカくないぞ…、んはぁぁぁ♡♡」
「あぁぁん♡B105、Kカップの馬鹿みたいなデカ乳を堪能しましょ…♡♡」
控えめだが整った美乳と、弾力質な爆乳を好き放題に揉みながら乳房にしゃぶりつく。先程の杏と真も彼に乳房を寄せ、彼は四人分の乳房を揉み回してしゃぶりつく
「あぁっ♡蓮っ♡おっぱい気持ち良いよぉ♡」
「んはぁぁ♡蓮っ、駄目ぇぇ♡」
「あ、あぁ…♡んっ…♡」
「デカパイ、たっぷりモミモミして…♡チュパチュパしようね…♡」
四人の乳房を揉み、舐め回す。汗の滲む乳房を味わった彼の肉棒は滾りきっている。四人は女体をくねらせ、存分に彼に乳房の感触を楽しませる
「あんっ…♡気持ちよくなってぇ…♡」
「私達のおっぱい…♡存分に楽しんでね…♡」
「私の小さなおっぱいでも、気持良くなれよ…♡」
「えへへ〜、爆乳でムニュムニュしてあげるね〜♡」
四人で乳房を彼に押し付けながら、発情した表情を見せる。しばらくすると…真と春は、彼の肉棒を巨乳と爆乳で挟み込む
「春、行くわよ…♡」
「オッケー、マコちゃん…♡」
上目遣いで彼を見つめながら、乳房を押し付けるように谷間の奥へと肉棒を挿入させる。亀頭だけが、乳房からズリュ…♡と顔を出す
「あぁっ♡ひぁぁぁあん♡おっぱい、熱くなってるわ…♡」
「んひゃあん♡あひぃ…♡マコちゃんも、気持ち良さそう…♡」
真と春が乳房を上下に動かす中、杏と双葉は肉棒に舌を這わせる
「双葉、二人でペロペロしちゃお…♡」
「任せろ、アン殿!あ、モルガナの口調がつい伝染ってしまった」
二人は唾液を丹念に、乳房から飛び出す亀頭に這わせていく。杏と双葉、二人の巧みな連携だ
「じゅりゅっ♡チンポ…♡チンポ美味しい…♡れりょ…♡」
「ったく、女四人も侍らせてからに…!とんだ性欲モンスターだな、お前は…♡れりょ…♡じゅりょ…♡」
春と真も、負けじと乳房を上下に摩羯させていく
「んふぅ…♡私達のおっぱいが、アナタのオチンポを食べちゃってるわね…♡」
「杏ちゃんや、双葉ちゃんの舌と…♡私とマコちゃんのおっぱいの、連携技だよぉ♡ひぁぁぁあん♡んぁぁ…♡」
杏と双葉の舌と唾液、春と真の乳房と汗、それらが彼の肉棒を刺激する。美少女四人による贅沢すぎる奉仕は、視覚情報としてもあまりに絶景だ
「んじゅっ♡じゅりょ…♡じゅぶぅ…♡」
「あぁっ♡んはぁっ♡私のおっぱいも、気持ち良いわ…♡」
「れりゅっ♡ぢゅりゅ…♡じゅぽぉ…♡」
「んっ、あぁぁん♡デカパイで、たっぷりズリズリしちゃぅ…♡」
舌を動かす二人と、乳房を動かす二人、彼女らの淫らな奉仕は加速していく
「れりょぉ…♡んじゅっ…♡じゅりょぉぉ♡♡」
「ひゃぅっ…♡あふっ♡んふぅ…♡♡」
「んじゅっ…♡れろぉぉ…♡ぴちゃぁ…♡♡」
「あひっ、はひぃぃ…♡んしょっ、んんっ♡♡」
彼も四人に身を任せ、睾丸から大量の欲望がかけ登る感覚を味わう。彼は四人からのいやらしい奉仕に、身体を強く仰け反らせる
「みんなっ、イクぅぅぅうう!!!!」
ドピュッ♡びゅぐぅぅうううっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡
「あはっ…♡すごい量じゃん…♡♡」
「ひぁっ…♡もう、出しすぎよ…♡♡」
「んんっ…♡くっさいザーメンだな…♡♡」
「蓮くんのザー汁、素敵……♡♡」
四人の乳房や顔面に、大量の精液がぶち撒かれる。その勢いは凄まじく、四人の顔や髪にまで精液が付着した。精液を浴びて発情した四人は、彼の肉棒へと媚びていく
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胸元の布地をズラした金ビキニの四人は、両腕を頭の後ろで組んで脇を出していた。彼女らはガニ股で情けない姿勢を取り、水着の股の部分もズラしていく
「あふ…♡あぁぁん♡浅ましい淫乱の私達はぁ、チンポが欲しくて仕方ないの…♡」
「んはぁ…♡はふぅ…♡私達、アナタのオチンポが大好きな変態よ…♡」
「あはぁ…♡ひぁん…♡私のおまんこも、チンポが欲しいてヒクついてる…♡」
「私達のヌルヌルおまんこ…♡もうビショビショだよ…♡」
彼女らは彼に尻を向け、四つん這いになる。尻を振りながら、肉棒に媚びた淫猥すぎる姿を見せつける
「はひっ♡高巻杏は、アナタの前じゃただの下品なメスなのぉ…♡♡」
「わ、私…生徒会長なのに、お尻振って惨めな姿晒しちゃってる…♡♡」
「私達をこんなにしたのは、お前だぞ…♡♡」
「あぁぁん♡奥村春の、みっともないデカケツを見てぇぇ♡♡」
尻を淫らに振り回し、浅ましく下品すぎる姿を見せる。並んだ尻が、無様に円運動を繰り返す
「んへぇ…♡あひっ…♡」
「はぁぁぁんっ♡あはぁ…♡」
「おぉぉ…♡んぉ"ぉ"…♡」
「おほぉ"ぉ"ぉ…♡おぉ"ぉ"ぉ"…♡」
彼女達は四つん這いで尻を振る。円運動から、セックスのように小刻みな腰の上下運動へと変わっていく。卑猥なエアセックスを彼に見せつける
「「「「あぁっ…♡ひぁぁんっ♡♡ひうっ…♡♡ひぃぃんっ……♡♡♡♡」」」」
ヘコっ♡ヘコ♡と何度も尻を突き出し、最後に大きく身体を震わせた。ブルっ…♡と痙攣した美少女達は、あられもない表情で上目を向いた
「「「「イグッ…♡♡イグゥぅぅっ♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃいいっ!!!!!!!!!」」
四人はアヘ顔を浮かべ、四つん這いで尻を突き出したまま愛液を撒き散らす。今度は彼の方へと向き直し、乳房と陰部を丸出しにした金ビキニで腰を振る
「んはぁ…♡あふぅ…♡」
「あぁぁん…♡はあぁぁん…♡」
「ひぁぁぁ♡んひゃあん♡」
「んへぇ…♡んひぃぃいいん♡」
四人でガニ股となり、ヘコっ♡ヘコ…♡と淫らに腰を振る。雌犬達は股から蜜を垂らし、腰を円回転させて淫らな姿を見せつける。無様なメス達による、肉棒に媚びたエロダンスあった
「あぁっ♡私、モデル志望なのにっ♡これじゃストリッパーの変態じゃん♡♡」
「ああぁぁん…♡淫猥生徒会長のぉ、新島真を堪能してぇ…♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡♡」
「んへぇ…♡佐倉双葉の、馬鹿みたいな腰ヘコをしっかり見ろよ…♡♡」
「あひっ、はひぃぃ♡爆乳ブルブルしながら、腰ヘコ止まんないよぉ……♡♡」
四人は木製の床に座り、M字に股を開いていく。その体勢で、ガクガクと腰を上下に揺する。ヘコヘコと情けない、チン媚びをメス達は見せていく
「あんっ♡んあぁぁ…♡ヘコヘコ腰振り止まんなぁい……♡」
「んひっ♡ひぁぁぁん♡オチンポ欲しいのぉ…♡」
「あひっ…♡はひっ、ひぁぁぁん♡」
「んへっ、オチンポっ♡オチンポぉぉ…♡」
四人は素早い動きで、ガクガクとエアピストンを繰り返す。上目を向きながら、濁った声で上下腰振りを繰り返す
「おっ、おほぉ“ぉ“ぉ“♡んぉ“ぉ“ぉ“お“お♡♡」
「おぉ"ぉ"おっ♡おふぅぅ“ぅ“ぅ“う……♡♡」
「あへぇ"ぇ"え"え"っ♡おほぉ…♡んおぉ"ぉ"ぉ…♡♡」
「おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡おぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」
そのまま四人は再度立ち上がり、ガニ股で激しく腰を前後に動かす。無様で情けない姿を晒す事が、彼女達には快感になっていた。激しい腰振りの末に、美少女達はカラダを強く震わせた
「「「「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"おお"お♡♡イグぅ"ぅ"ぅ"う"う"う"う♡♡♡♡ひぁぁぁああああ!!!!!!!!」」」」
ビクッ♡♡ビクンっ…♡♡ぷしゃぁぁあああああ♡♡♡ぴしゃぁぁあああ♡♡♡♡
四人は愛液を撒き散らしながら、アヘ顔の濁り声で絶頂してしまう。下品な表情で涎を垂らしながら、彼女達は自身の膣穴を指で拡げていた
──────────
彼はマンツーマンで、乳房と女性器が露出した金ビキニ美少女カルテットを犯していく
「あぁぁぁんっ…♡チンポっ…♡蓮のチンポ…、大好きぃぃ♡♡」
巻き髪ツインテールを靡かせ、高巻杏は喘ぐ。ムッチリとした身体から、汗が淫らに流れだす。肉棒が膣内を貫くたびに、彼女は甘い声を漏らす
「んっ♡あぁんっ…♡ひゃぁぁんっ…♡もっとぉ…♡」
彼は揺れるGカップ巨乳を掴み、欲望のままに揉みほぐす。女体の味わいに、彼は夢中になっていた。彼女は騎乗姿勢でグリグリと腰を回す
「んぅぅぅんっ♡あひっ…♡んはぁぁっ♡♡」
彼女は結合部から愛液を垂らしながら、口元からも唾液を垂らしている。下品な表情で、何度も何度も上下ピストンを繰り返す
「ひぅんっ…♡おまんこ…♡おまんこズコズコされて、おぉ"ぉ"ぉ"お"お"♡♡」
彼女のピストンに対し、彼も必死に湿った膣内を突き上げる。下から上に肉棒を動かし、杏の身体を揺らしていく。そのたびに、女体が小刻みに揺れ動く
「あぁっ…♡おっほぉ"ぉ"ぉ"お"ん…♡チンポ気持ちいい…♡♡」
彼の肉棒は、杏の膣内で膨らんでいく。二人はビクビクと身体を震わせ、絶頂に近付いていく
「あぁぁぁああっ…♡ひゃぅぅっ♡おまんこっ、おまんこに射精してぇぇええ♡♡」
乳房を掴んでいた手の平を、より強く掴んでいく。彼女の巨乳を握ったまま、肉棒を奥底まで突き上げる。彼の肉棒は、彼女の中でついに弾ける
「で、出るっ…!!!あぁぁぁあああ!!!!」
「んひゃぁあんっ…♡イクぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡はぁぁぁぁあああん♡♡」
どびゅぅぅぅうう♡びゅぐぅぅううう♡♡びゅぐぅぅ……
乳房をギュムっ♡と掴んだまま、膣内へと欲望を流し込む。彼女は恍惚とした表情で、膣内に出された精液を味わっている
「蓮…♡好き、大好きぃ…♡んちゅ……♡♡」
彼女は結合したまま、愛情たっぷりのディープキスを交わす
「れろぉ…♡んむ…♡だぁいすき…♡♡」
杏から肉棒を引き抜いた後に、奥村春と繋がる。彼女も同様に、騎乗位でのしかかる。四人で一番の爆乳を、彼は鷲掴みにする
「んはぁぁん♡ひぃぃんっ…♡き、気持ち良いよぉ…♡オチンポ良いっ♡♡」
大きな三桁Kカップ爆乳に対して、くびれた腰はしなやかだ。火照りきったメスの身体は、彼の肉欲を刺激する。薄茶のゆるふわパーマも、鮮やかに靡いている
「あぁんっ♡蓮くんっ♡大好きだよ…♡」
彼女は艶めかしい女体を震わせ、巨根で貫かれる快感に打ち震える。肉棒が膣内を突くたびに、彼女から甘い喘ぎが漏れ出す
「んはぁぁっ…♡ひあぁぁぁんっ…♡♡」
あられも無い表情で、結合部から愛液を撒き散らす。春も幸せな表情を浮かべながら、女の快感を存分に味わう
「んっ…♡私、私…、アナタと繋がれて嬉しい…♡」
二人のセックスは激しさを増していく。彼女のB105にして、Kカップもの爆乳を強く掴む。重量感のあるソレをギュムぅぅ♡と掴んだまま、子宮をガンガンと突き上げる
「あぁぁあんっ♡子宮ごと、たくさん突いてぇぇ♡んはぁぁっ♡♡」
次第に、彼の上に突き上げるピストンも小刻みになっていく。互いに絶頂が近づき、身体を震わせる
「も、もう…!イキそうだっ…!!!!」
「出してぇ…♡ザーメン遠慮なく出してぇぇ……♡♡ぁぁぁぁああああぁぁっ♡♡」
どびゅりゅぅうう♡びゅぅううう♡♡びゅりゅっ……
彼女の膣内に大量の精液が流し込まれていた。しっかりと種付けをした後に、彼は肉棒を引き抜く
「蓮くん、愛してる…♡んちゅ…♡じゅりょぉ…♡」
彼女は股から、おびただしい量の白濁を溢れさせる。その状態で、深いキスを交わす
「じゅぷ…♡れりゅ…♡んむぅぅっ…♡じゅりゅ…♡♡」
─────────────
次は正常位で、真のB94にしてGカップの巨乳をしっかりと両手で揉んでいく。手の平で、グニュっ♡グニュ…♡と乳房が形を変える
「あんっ…♡あっ…♡オチンポっ、もっと突いてぇ…♡」
ズチュっ…♡グチュぅ…♡と、激しい水音が鳴り響く。彼女は腰を振りながら、胸をしっかりと揉ませていた。普段の凛々しい表情からは、ほど遠い卑しい表情を見せつける
「おっぱい…♡たっぷり触って…♡♡」
指先が沈み込むような、大きな胸の柔らかさに興奮してしまう。グニュ…♡ぐにゅっ♡と両手を使い、二つの膨らみの感触を楽しむ
「んっ…♡あんっ…♡気持ちいいわ…♡」
彼は乱暴に乳房を揉みながら、肉穴へのピストンを続ける。彼女も快楽に、甘い喘ぎが止まらない。身体の汗も止まらずに滲み出る
「オチンポっ♡オチンポ良いわぁ…♡おぉ"ぉ"ぉ"お"お♡もっと突いてぇぇえ♡♡」
彼は身体を震わせながら、奥底まで剛直を押し込む。身体を震わせ、彼女の子宮を肉棒で突き上げる
「おほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡アナタのオチンポ良いのぉ"ぉ"お"お"♡♡」
乳房をギュムぅぅ♡と強く掴み、同時に剛直を彼女の奥底まで押し込んでいく
「も、もうっ…!!出そうっ……!!!!!」
「出して…♡いっぱい膣内にぃ…♡♡んぉ"ぉ"ぉ"お"お" お"♡♡」
ドビュぅぅぅうう♡びゅりゅぅぅぅぅうっ♡♡
「あぁぁぁあああっ…♡イっグぅ"ぅ"ぅ"ぅ"う"う♡♡んはぁぁああ…♡♡」
ビク…♡ビクんっ♡と身体を震わせては絶頂する。射精の快感に浸りながら、彼にキスを交わす
「蓮、好きよ…♡れろ、ぢゅぷ…♡んじゅっ♡れりょぉ…♡」
真は薄目を開きながら、何度も舌と唾液を絡ませる。身体をくねらせ、女体も押し付けていく
「んじゅ…♡れろぉぉ♡じゅりょぉん…♡んぢゅぅぅ♡♡」
激しいDキスの後に、今度は双葉を四つん這いにして犯していく。巨根の感触が膣内に伝わり、結合部からは愛液が溢れ出す
「あぁ…♡チンポ、おっきいぞ…♡ひぁぁあん……♡」
彼女は貫かれながら、その細身の女体を跳ねさせた。双葉に向けて腰を振りながら、彼は双葉の顎を寄せて唇を重ねていく
「んむぅぅ♡れりょぉ…♡蓮、だいしゅき…♡んちゅぅぅ♡」
彼女も背後からのピストンに合わせ、腰をくねらせる。彼の手の平により、控えめだが存在を主張するDカップ美乳がグニュ♡グニュぅ…♡と揉まれていく。肉棒で貫かれながらも、彼女は舌を絡め返す
「んじゅっ♡ぴちゅ…♡れろぉぉん♡んはぁ…♡」
二人はそっと舌を離す。乳房から腰へと手を回し、子宮に向けて腰を一段と早く動かす。双葉の眼鏡の裏の瞳は、発情が止まらない
「あぁっ♡ひぁぁぁああん♡駄目ぇぇええ♡♡ひゃぅぅううん♡♡」
双葉は小柄な身体で可愛らしく喘ぐ。そんな彼女を何度も貫く
「あぁっ♡はぁぁぁぁあん♡おまんこ、おまんこおかしくなっぢゃぅぅううん♡♡」
大きく身体を震わせた彼は、彼女の体内で盛大に欲望を解き放つ
びゅくぅぅううっ♡びゅぐぅぅぅ…♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡
「んはぁぁぁぁああん♡おまんこっ♡おまんこイクぅぅううううっ♡♡あぁぁぁぁああああ!!!!!!!!!」
双葉から肉棒を引き抜くと、大量の白濁が溢れ出す。そのまま他の三人も含め、股から白濁をたらす四人の美少女と同時に舌を絡める
「じゅりょぉ…♡キミ…♡ぴちゃぁ…♡」
「れりょぉ…♡んじゅ…♡アナタ…♡」
「れりょ…♡じゅぶぅ…♡蓮…♡」
「蓮くん…♡れろぉぉ…♡ちゅぱぁ♡」
四人の美少女からの、熱烈なハーレムキスが繰り返される。オンナ達の唾液が何度も流し込まれる。女同士でも、舌が乱雑に絡まりあうほどにグチャグチャに交わる
「れりょぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」
「んじゅっ、じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」
「じゅりょぉ…♡んぢゅっ♡」
「ぢゅぷっ♡ちゅぱぁ…♡」
結局、その日は四人を相手に何度も射精する事になった。欲望を吐き出しきった彼は、女体が密集する肉布団を彼は味わう
「「「「ジョーカー、だぁいすき……♡♡♡♡」」」」
密集する女体は、まさに天国の心地良さであった。巨乳ナイスバディの杏と真、ムチムチ爆乳の春、スレンダー美乳の双葉の身体が彼にまとわりつく。彼は最高の肉布団を味わいながら、皆と仲良く眠りにつくのであった