no preview
DESCRIPTION
私立秀尽学園高◯、2年B組。本日はいつものように、国語の授業が行なわれているようだ。気怠げな女教師が、黒板にチョークの音を刻ませる
「では雨宮くん、この前の授業の復習よ。太宰治が滞在し、『斜陽』の第1章と第2章を執筆した旅館はどこだったかしら?」
くせ毛の黒髪に、眼鏡の凛々しい少年はスッと回答の為に立ち上がる。身長は177cmもあり、女教師よりも背丈がある美少年であった。彼は雨宮蓮、その正体は心の怪盗団のジョーカーだ
「沼津の安田屋旅館ですね」
「はい、正解!!余談だけど、あの有名なスクールアイドルアニメの聖地でもあるわね。ユニット名を砂浜に書いたシーンが、旅館のすぐ目の先よ」
凛々しい姿の蓮に、女子達は表情を蕩けている。そんな中、女教師は蓮にだけ伝わる指サインをさらりと出す。これは、二人の間の秘密のサインであった
その放課後、空き教室にて教師はオンナの表情をしていた。彼女は川上貞代、身長158cm、B94のGカップと巨乳である
ボサボサの黒髪セミショートがウェーブし、普段の気怠げな表情は妖艶なモノとなっている。黄色の横ストライプシャツに、ミドルサイズのジーンズスカートを履く
「ノーブラだなんて、イケない先生だ…!」
「やんっ…♡あぁっ♡だって、蓮くんとイチャイチャしたくて…♡」
彼がシャツをたくしあげると、ノーブラの為にすぐに乳房が露出する。その乳房を揉みながら、舐め回す
「あぁっ、んあぁっ…♡蓮くん、大好き…♡蓮くんの為なら、何でもしてあげたいの…♡♡」
「先生のおっぱい、スケベだ…!ちゅぱ、じゅりょ…」
彼女は愛する教え子に乳房を吸わせながら、恍惚としていた。教師と生徒、禁忌の愛の深みに二人は沈んでいく
「あぁっ♡んあぁっ…♡ひぁぁん♡おっぱい、好きなだけ触って…♡舐めてね…♡」
彼女は乳房への愛撫に悶えながら、ムッチリとした太ももから蜜を垂らしていく。彼女のジーンズスカートに手をかけ、脱がしていく。すると、黒い陰毛とそこから湿った女の汁が溢れている
「ノーパン、ノーブラで教壇に立つなんて、とんだ淫乱教師だね」
「あっ、やぁ…♡蓮くんが、私をこんなにしたんだから…♡挿入れてぇ、アナタのオチンポが欲しいのぉ♡♡」
貞代はたくし上げたシャツから乳房を出し、下半身は裸だ。そんな彼女を、おもむろに立ちバックで犯していく。陰毛に包まれた肉ビラに、剛直が包まれる
「ひゃうぅ…♡オチンポが挿入ってるっ……♡♡」
ズニュっ…♡ぬちゅ…♡
大きな尻を揺らし、バックからの交尾を受け入れる。腰を打ち付ける度に、尻肉が波打つ。汗ばんだ肌同士がぶつかる音が、教室に響き渡る
「あぁんっ…♡好きなだけ犯してっ♡んはぁぁぁ♡♡」
パンッ♡パン…♡と音を立てながら、激しいピストンが続く。彼女を犯しながら、舌を絡めていく
「んじゅ…♡蓮くん…♡ちゅぷ…、れろぉ…♡」
彼女は膣穴を締めながら、彼と舌を絡める。彼女の揺れる巨乳を掴み、欲望のままに揉み回す
「じゅりょ…♡れろぉぉ…♡んじゅ…♡」
激しいDキス、乳揉み、ピストンが重なり貞代は蕩けきっていた。愛する彼に身を任せ、禁忌の愛に女体をくねらせる
「じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉぉ♡♡んはぁ……」
糸を引きながら舌を離した二人、彼は貞代のGカップ巨乳をガッシリと揉んだまま、身体を震わせた
「先生…、出すよ…!!んんっ!!!!」
「んふぅ…♡出してっ、好きなだけ中に出してぇぇええ♡♡あぁぁぁああああっ♡♡」
びゅぐぅぅぅん♡どびゅりゅぅぅ♡びゅりゅぅぅうう♡♡
「ひぁぁぁぁああああ!!!!ザーメンしゅごぃぃいいいい♡♡はひっ、はひ……」
膣奥深くに精液が注がれ、女教師の子宮を満たす。射精を終えた後も、しばらく二人は繋がったまま微笑みあう
「先生、愛してる……」
「あぁん…♡蓮くん、私も大好き……♡♡」
────────────
ジョーカーこと雨宮蓮は、大人の女性達をも虜にしている
四軒茶屋は彼が住む喫茶ルブランのある、のどかな街だ。ルブラン近くの路地裏には武見内科医院、という診療所がある
その診療所に、二人の女性が来ていた。片方はいつもの私服の女教師、川上貞代だ。もう片方は、ややメイクの濃いカジュアルファッションの女性だ
「お、貞代センセじゃん!今日はどうしたの〜?」
「あら、一子さん!ここで会うとは、奇遇じゃない♪」
診察待ちの貞代に声をかけたのは、マスコミの大宅一子である。インナーの長袖白シャツに、ジーンズの長ズボン。オシャレなロゴの入った半袖黒シャツを、インナーの上から被せて着ている
黒髪のショートボブに、サングラスを前髪に引っ掛かけているのも特徴だ。身長162cm、B88のEカップと控えめだが整った美乳がシャツを押し上げる
「最近ちょっと、疲れが溜まっててねぇ。ほら、あの子がいつも激しいから…♡」
「あぁ、そういう事ねぇ。あの子、めちゃくちゃ絶倫だよね…♡アタシもいつも、めちゃくちゃにされちゃってるなぁ〜♡」
二人は共に、ジョーカーのハーレム内の仲間である。二人は親しげに談笑をしており、貞代は朗らかな表情で一子に語りかける
「わざわざ近所じゃなく、妙先生の所に来てるのはね…!ここが一番良い処方をしてくれるからよ。そしたら、まさか先生まで蓮くんのオンナで驚いちゃった♡」
「なるほどね、アタシは妙センセの不祥事の件がどうも怪しいから取材をしてたんだ。大山田省一にハメられたんじゃないかなってね…!」
一子は微笑みながら語り続ける
「そしたら、大山田が急に自白してビックリよ。アタシや貞代の時のように、あの子達が改心させちゃったんだろうね♡で、貴女と同じように妙センセがカレのオンナと知って、さらにビックリ…♡♡」
そんな二人に、診療所の主が姿を見せる
「貞代に一子、今日は来てくれてありがとう…♡貞代は軽く診察するから、おいで」
「はぁい♡」
「一子、あの件はちゃんと進んでるかしら…♡」
「進んでるよ〜!大山田と医師会の癒着、しっかり記事にするからね!利権にまみれた医師会からの邪魔が入ろうが、アタシは戦うよ。あの怪盗団のようにね」
彼女は武見妙、妖艶な雰囲気を漂わせるセクシー女医である
厚底ヒールのブーツの為に少し高く見える身長だが、実際は貞代と同じ158cmだ。B96のGカップと彼女も巨乳である。青みががった黒髪セミショートのウルフカット、パッツン前髪が特徴的だ
下半身の丈の短いセクシー黒ワンピースに赤いベルト、トゲつきチョーカーにネックレスとロックアーティストのようなファッションだ。そのスタイリッシュなファッションの上から白衣を羽織る、魔性の女医である
そんな妙から貞代は軽く診察を受け、怪しい精力薬品を処方してもらったようだ。一子は大山田事件や、彼女が救った少女…『美和ちゃん』との経緯の取材、その続きをしていた
「さて、そろそろモルモット君の到着かな…♡♡」
妙がセクシーに脚を組みながら、椅子に腰をかけている。診療所自体は既に閉めている時間で、妙による特別診察の時間が始まるのだ。たまたま一緒にいた貞代と一子も、息を荒げて顔を赤らめていた
診察室の扉が開くと、いつもの学生服の雨宮蓮が姿を見せる
「妙先生…?それに貞代先生に一子さんまで!?」
妙は艶かしい表情のまま、彼に語りかける
「一子の取材に応じる予定の日に偶然、貞代が診察を受けに来たの。んで、モルモット君も来る日だから…♡せっかくだし、三人で相手しようて話になってね…♡」
蓮のズボンはビキビキと膨らみ、ズボンの上からでも分かるほど剛直を滾らせる。妙は舌なめずりをしながら、いやらしく囁く
「君なら3vs1でもイケるでしょ…♡私達を楽しませなさい…♡」
妙に続き、貞代と一子もいやらしい表情を見せる
「担任をオンナにしちゃうなんて、悪い生徒なんだから…♡♡」
「アタシも、キミの前ではメスでしか無いから…♡♡」
──────────
「ふふっ、私達のカラダで楽しみましょ…♡」
妙は胸元の布地をズラし、彼の眼前で巨乳を揺らしていく。妖艶な表情と大きな乳房に、裸の彼は思わず手を伸ばす
「妙先生のおっぱい、気持ち良い…」
「んはぁぁん…♡私のおっぱい、好き放題に使ってぇ…♡」
その間、貞代と一子は彼が座る大きなベットの下で跪く。一子は着衣のまま、貞代はシャツを上にズラして乳房を露出する
「蓮くん、おっぱいで挟んであげる…♡」
「あんっ、キミのチンポ…♡素敵…♡」
貞代はB94にしてGカップの巨乳で肉棒を挟み込み、そこから飛び出した亀頭を一子が舐め回す
「貞代先生も一子さんも、気持ちいいよ…!妙先生のおっぱいも、美味しい…。れりょっ、ちゅぱ…!」
「あぁっ、んあぁ…♡私のおっぱい、好きなだけ揉んで…♡しゃぶって良いんだからね…♡♡あふぅ…♡♡」
妙の巨乳を揉みながら、彼は乳首に吸い付く。下半身にひざまずく貞代と一子も、微笑みながら彼に奉仕をしている
「ほら…♡おっぱいでズリズリ…♡」
「んぢゅぅ…♡チンポっ♡キミのチンポおいひぃ…♡じゅぼりょぉ…♡」
貞代の巨乳は肉棒を左右から圧迫し、弾力質な乳房の感触が伝わってくる。一子も長い舌でベロベロと亀頭を舐め回し、刺激を与えていた
「んっ、おっぱいの中で…♡オチンポどんどん熱くなってる…♡」
「キミのチンポに奉仕出来て、嬉しい…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡じゅぽぉぉ♡」
貞代の巨乳の中で肉棒はビクビク震え上がり、亀頭から先走りが滴る。その亀頭を一子は舌で舐め回す
「あぁぁっ♡オチンポ気持ち良くなってぇ…♡」
乳房全体で肉棒を挟み込み、身体を上下に動かしていく。たぱんっ♡パチュンっ♡と左右の乳肉がぶつかり合う音が響く
「れろぉ…♡チンポ…♡キミのチンポ大好き…♡じゅりょぉ…♡」
一子は舌をヘビのように絡ませ、我慢汁や肉棒のカスを水音と共に舐め取っていく。妙も露出させた巨乳を、彼に強く押し付ける
「ほら、私の巨乳も味わいなさい…♡♡んん、あぁぁぁん♡♡」
貞代と一子に肉棒を奉仕させながら、妙の巨乳を揉みながら舐め回す。妖艶な年上美女達を、存分に味わっていたの
「ひぁぁっ♡おっぱい、そんなに激しく揉まれて…、しゃぶられると……♡♡ひぁぁああっ♡♡」
「はぁぁぁあん…♡蓮くんのオチンポ、震えてるよ…♡♡もっと、おっぱいでムギュムギュしてあげる♡♡」
「あはぁ♡♡キミのチンポ、アタシの唾液まみれじゃん♡んちゅっ♡♡じゅぞぞぉぉ♡♡」
彼女達は身体をビクッ♡と痙攣させながら、彼を奉仕していく。大人の美女達は蕩けた表情をしながら、卑猥な奉仕を続けている
「ひぁぁっ♡私も、おっぱい弄られるだけで気持ち良いっ…♡」
「あぁん…♡イキそうだね…♡蓮くん…♡」
「んっ♡じゅぽっ、じゅりょ…♡キミのチンポ、もうイキそう…♡」
貞代と一子の連携奉仕を受けながら、妙の乳房を貪る。激しく昂っていく彼の巨根も、限界であった
「あぁぁぁあああっ!!!イ、イクぅぅうう!!!!」
びゅくぅぅうっ♡どびゅぅぅうううっ♡♡どびりゅぅぅぅうん♡♡
大量の精液が、ひざまずく貞代と一子の顔や胸にかかっていく。二人は笑顔でザーメンシャワーを浴びていた
「あぁっ…♡蓮くんのザーメン、濃厚…♡♡」
「ひぁぁんっ…♡キミのチンポミルク、大好き…♡♡」
乳房を吸わせていた妙も、精液を浴びた二人へと顔を近寄せる
「カレのザーメン、三人で味わいましょう♡」
三人の美女は舌を伸ばして、レズキスを交わしていく。口内でじっくり白濁を味わいながら、それを女同士で交換しあう。唾液と精液を、三人の舌で交わらせる
「妙さん、一子さん、綺麗よ…♡れりょぉ…♡んちゅぅ…♡」
「ふふっ…♡貞代センセも妙センセもエロすぎ…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡」
「あらあら…♡貞代に一子も、サカりきってるのかなぁ…♡れりゅぅ…♡んちゅぅ…♡」
艶かしい美女達は互いの顔を舐め合いながら、唇を重ねる。精液と舌を絡ませ合い、濃厚なレズキスを見せつける
「んちゅ…♡んはぁ…♡」
「んふぅ…♡んむっ…♡♡」
「れりょ…♡じゅりゅ…♡」
しばらく唾液を絡ませながら、蓮の精液を三人で堪能していく。頬を赤らめながら、舌を伸ばしていく
「んふっ…♡んふっ…♡」
「んっ…、じゅりょ…♡」
「んちゅっ…♡ちゅぱぁ…♡」
三人は彼の精液をじっくりと味わい、満面の笑みを浮かべていた
───────────
「さて、診察開始よ…♡」
全裸に白衣だけとなった、妙が騎乗位でのしかかる。彼も膣内を突き上げながら、Gカップ巨乳を揉みほぐす
「あぁぁぁああんっ♡君のチンポっ♡最高…♡♡」
下から突き上げられ、ガクガクと女体を震わす。腰を振られる度に、安産型の尻も揺れ動く。巨乳もムギュっ♡ぎゅむぅぅ♡と強く揉まれていく
「んっ…♡んふぅ…♡ひあぁっ♡」
白衣をはためかせながら、ムッチリボディを揺する。彼女の巨乳は、彼の手の平で好き放題に形が変わっていく
「あぁんっ…♡おまんこ、好きなだけ突きなさいっ♡あぁぁぁっ♡」
彼女の巨乳をグニュグニュ揉み回すたび、甘い吐息が漏れ出す。肉厚な唇を噛み締めながら、快感に耐えていた
「蓮くん…♡キスしてぇぇ…♡」
キスをせがむ淫らな女医に、彼は応える。彼女はやや屈みながら舌を絡ませる。舌を絡ませあい、二人は腰を振り続ける
「じゅりゅ…♡んちゅぅ…♡れろ…♡」
互いの唾液を交換しながら、口内粘膜を擦りつけ合う。唾液を混ぜ合わせながら、彼女は何度も舌を絡ませていく
「れりょぉ…♡じゅりょ…♡んちゅぅ…♡」
腰をくねらせる淫らな女医、その彼女を犯しながら何度も唾液を重ねあう
「じゅぷ…♡んぢゅぅぅ♡れろぉぉ…♡んはぁっ」
しばらくすると、二人は舌を離す。彼女の巨乳を強く摑んだまま、彼は子宮に向けて肉棒を押し込む。彼女の膣内は、キュン♡と締まっていた
「あぁっ♡蓮くんのチンポが大きくなってっ…♡あひぃぃっ♡」
彼の肉棒が、彼女の体内で膨らんでいく。その感覚に、彼女はゾクゾクと感じてしまう
「あぁぁあんっ…♡ひゃぅぅうっ…♡」
「出すぞ…!!うぐぅぅうう……!!!」
「あっ、あぁぁっ♡イクぅぅぅううっ♡♡ひあぁぁあああん♡♡」
びゅぐぅぅううん♡どびりゅぅぅぅう♡びゅりゅぅぅうううっ♡♡
二人の結合部から白濁液が流れ、同時に絶頂を迎える。妙は全身を痙攣させ、女体をしならせながら快楽に溺れていた
「あぁぁあっ♡んはぁぁぁぁあ♡おまんこ、気持ち良いっ……♡♡」
絶頂を迎える彼女に、白濁がどんどん流し込まれていく。膣内に精液を注ぎ込まれる度、ビクンと震えていた。その様子を、他の二人も微笑ましく眺める
「うわぁ、妙さんの中に精液めっちゃ出てる…♡」
「あはっ…♡中出しエっロ…♡」
妙は全裸の上から入った白衣を乱れさせながら、いやらしく嗤う
「んっ…♡モルモット君だと思っていたけど、とんだ猛獣ね…♡」
────────────
「一子さんも、綺麗…♡」
「一子とカレが抱きあう姿、なかなかサマになるわね…♡」
まだ着衣の貞代と、裸に白衣の妙に見守られながら、対面座位で一子に抱き着いてキスをする。二人でキツく、互いに抱きしめ合う。一子は既に全裸となっており、裸体を密着させて絡ませる
「んちゅぅ…♡あむ…♡れろぉぉ……♡」
彼女のB88にしてEカップの美乳が、ムニュ♡ムニュ…♡と彼の胸板に重なる。その柔らかさと温かさを感じつつ、激しく舌を絡め合った
「んっ…♡じゅりゅ…♡ちゅぱぁ…♡」
二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。柔らかい美乳の感触に、熱く濡れた肉穴を堪能していた。彼女は舌を絡ませながら、ゆっくりと腰を動かす
「れろ…♡ぴちゅっ♡はぁ♡」
ゆっくりと二人は唇を離す。彼の男根が、彼女の女陰の奥底に届いている。その感触だけで、彼女も興奮してしまう
「あぁっ…♡キミのチンポっ♡おまんこ抉ってくる……♡♡」
彼は強くピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む
「あぁっ…♡あふぅっ…♡おまんこっ、良い…♡」
激しい挿入に、彼女の身体も反応していた。汗まみれの肌を震わせながら、甘い声を上げている。黒髪のショートボブも、診察室の照明の光を美しく反射する
「キミがっ、キミが大好き……♡♡」
二人は強く抱き合う。身体を密着させて、互いの体温を共有しあう。やがて、彼の腰の動きは速くなる
「あぁっ…♡んふぅ…、おまんこ…♡たっぷりチンポで突いてぇぇええ♡♡」
ビクビクと脈打つ肉棒と共に、彼女は身震いしてしまう。子宮を突かれ、快感に悶える
「あぁっ…♡んあふぅぅっ♡チンポっ、チンポ良いっ♡」
彼女の背に回していた腕を戻し、Eカップ美乳を強く掴み上げる。そのまま両手で、彼女の乳房を揉みほぐす。それと共に、何度も肉棒を打ち付ける
「んはぁっ♡おっぱいもっ…♡気持ちいいぃぃ♡」
彼女の乳房を揉みしだきながら、肉棒で膣内をかき回す。快感に喘ぐ彼女を、容赦なく犯し続けていく
「んひぃぃっ♡あぁぁぁんっ♡あ、アタシはキミの為なら♡メス穴になっちゃうぅぅ♡♡」
細身の女体を揺らし、快感に酔い痴れる。蕩けて乱れた顔を見せながら、甘い声で喘ぐ
「あひぃぃっ♡あへぇっ♡あぁぁっ♡年上の、男子高○生チンポに屈しちゃうぅぅうう♡♡」
二人は限界を迎えようとしていた。彼女の膣内はキュッ♡と締まり、肉棒を刺激する。膣壁も激しく収縮を繰り返し、射精を促す
「出してぇっ♡アタシのおまんこっ♡キミのザーメンで染めあげてぇぇ♡♡」
びゅぐぅぅううん♡どびりゅぅぅぅう♡♡びゅぐりゅぅぅううん♡♡
「あぁぁぁっ♡イクっ、イクぅぅぅううっ♡♡ひぁぁぁぁあああああっ♡♡」
二人は同時に絶頂を迎える。ドクドクと脈打ちながら、熱い白濁液を流し込む。その感覚だけで、彼女も悦楽の渦に包まれる
「あひっ…♡んひぃぃい…♡アタシ、キミ専用のおまんこ穴になっちゃった…♡♡」
────────────
妙は少し休んでおり、股から白濁を垂らす一子は…ふと声をあげる。これから彼とセックスを始めようとする貞代に向け、語りかけたのだ
「あ、そうだ!アタシさ、新宿の繁華街を拠点にしてるからさ、デリヘル嬢の知り合いもいるんだ。んで、夜職を卒業するって事で、使ってたメイド服もらったの〜♡」
一子が見せびらかすメイド服に、貞代は慌てた表情を見せる。貞代はメイド服コスプレ家事代行という、半風俗店のような裏仕事をしていた、その店と同じメイド服であったからだ
「ねぇ、貞代センセ!アタシはこういう可愛いのは似合わないからさ、センセが着た方が良いって〜♡」
彼女はタカリ屋の夫妻に揺すられ、そんな副業をせざるを得ない状況にいた
タカリはエスカレートし、稼ぎの高い性風俗サービス付きの系列店に移る事を思案するほど追い詰められた。そのギリギリでジョーカーに救われ、店を辞めて教師に専念する事が出来たのだ
「貞代、私も似合わってると思うよ…♡ほら、モルモット君もハァハァしてるじゃん…♡」
その後は愛するカレ専用メイドとして、店時代の格好で彼に様々な奉仕をする日々であった。これらは、蓮と貞代しか知らない二人の秘密だ
「も、もう仕方ないなぁ…♡」
結局、押しに弱い貞代はボサボサ髪のままメイド服を着る事になった
「ご、ご主人様…♡私を好きにしていいからね…♡」
ツインテールにメイド服の貞代は、彼も見慣れている。しかし、教師モードの髪型とメイド服の組み合わせは、彼の肉棒をさらに滾らせた
「あぁぁん…♡ご主人様のオチンポ、欲しいのぉ♡♡」
メイド服の胸元をズラして巨乳を露出し、スカートをたくし上げてノーパンの陰部も見せつける。
「ご、ご主人様ぁ…♡おほぉ"ぉ"ぉ"おお♡ん"ぉ"ぉ"お"お"お"お♡♡」
蓮は淫乱メイドへと覆い被さり、体重をかける。女体を押し潰すように、ピストンを繰り返す。俗に言う、種付けプレスである。それを見ていた、一子と妙も引き気味の表情であった
「うわぁ…、ピストンがエッグい……」
「モルモット君ならぬ猛獣君、容赦ないね……」
当の貞代本人は、幸せを感じていた。濁った喘ぎ声に、無様すぎるアヘ顔で彼女は快感に浸る
「んほぉぉ“ぉ“ぉ“おお“おおっ♡おまんこっ、ほじられてるぅぅ♡マンホジされでイグぅ"ぅ"う"う"う♡♡」
女教師は教え子用の肉穴と化していた。男を受け入れ、喘ぐメス穴としての幸せに浸る。彼も何度も体重を乗せ、彼女に杭打ちをかましていく
「ご主人様っ、チューしよ…♡んちゅ…、じゅりゅぅ…♡んむぅぅ……♡♡」
彼女は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付く。情熱的に女体を押し付け、Gカップ巨乳が彼の胸元に重なる
「ご主人様…♡ご主人様ぁぁ、しゅきぃ…♡んむちゅぅぅっ♡んぢゅぅぅ……♡♡」
彼女は抱きつきながら、彼の背に脚を回す。しっかりと、蟹挟みでホールドしていく。『だいしゅきホールド』とも呼ばれる姿勢だ
「ぢゅぅぅ…♡しゅき…♡アナタがだいしゅきっ♡れろぉぉ……♡♡」
彼の口内に濃厚に舌を押し込む。身体と身体を重ね、舌と舌を絡ませる。彼女は絡めた脚を、しっかりと強く挟んでいく。互いに密着したまま、腰を互いに打ちつけあう
「あぁぁん…♡おまんこズコズコしてぇぇええ♡んほぉ“ぉ“おん♡♡」
二人の舌が自然と離れる。ガクっ♡ガク♡と腰を振りながら、正常位に切り替えて彼女の巨乳をしっかりと掴む。女体に白濁を流し込む為に、猛烈に腰を打ちつける
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおおっ♡オチンポにひれ伏しまじゅぅぅう♡わ、私は蓮くん専用の、いつでも生ハメOK肉便器でしゅぅぅうう♡♡おほぉ“ぉ“お“お“おおん♡♡」
彼女を押し潰すほど圧迫しながら、子宮目掛けてグリ…♡グリぃ♡と巨根を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた
「貞代先生っ!!イクぅぅ……!!!」
「だひてぇぇっ♡わだじも、イッぢゃぅ“ぅ“ぅ“う♡♡んほぉぉぉぉお"お"お"お"♡♡」
びゅりゅぅぅぅぅうっ♡どびゅぅぅぅっ♡びゅくぅぅうう……♡♡
アヘ顔の彼女の膣内に、大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。完全に上目を向きながら、乱れたメイド服で貞代はイキ狂っていた
「あひぃ…♡オチンポ…、しゅごひぃぃ……♡♡」
全裸の一子、裸に白衣の妙、乳房と股を露出したメイド服の貞代、三人は彼に抱きつく。三人はいやらしい声色で彼へと囁く
「アタシはキミの所有物だから、いつでも使って良いんだぞぉ…♡♡」
「ふふっ、女はね…♡愛する男に股を開いて…♡どろりとした欲望を流し込まれる為の肉穴よ…♡♡」
「蓮くん…、私…♡蓮くんに尽くすのが一番の幸せ…♡♡ね、ご主人様♡♡」
三人は微笑みながら、彼の身体に指を這わせていく。彼の肉棒も、またも滾っていく
「あはっ、もっとシタいのかな…♡良いよ、好きなだけヤリまくろ…♡♡」
「ほんと、淫獣君なんだから…♡♡」
「いやらしい私達を、可愛がってね♡♡」
桃色の診察室には、雌穴達の嬌声が響き渡るのであった