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DESCRIPTION
全高29.5m、ハイペリオン。航空機から進化したアーマード・モジュール(AM)という機体種における、究極形とも言える機体だ
厳密には、外宇宙航行用AMに分類される。銀色のアルテリオン、緋色のベガリオン、その二機が合体した姿でもある。四基のテスラ・ドライブによる圧倒的な推力を誇る機体だ
「ツグミ、スレイっ!!行くよ」
アルテリオン側のアイビス・ダグラスとツグミ・タカクラ、ベガリオン側のスレイ・プレスティの三人で乗る機体だ。三機はDC残党のテロリストを相手に宇宙を駆ける
「アイビスっ、スラスターの出力調整は任せろ!」
「オッケー、スレイ!」
合体している為に二基+二基、計四基のGドライバー砲身からエネルギーソードが出力されていく。ソニックセイバーと呼ばれる武装で、その四基のエネルギーを収束させて突き刺す
「スピキュールっ!!」
「プレアディス!!」
CTM-02スピキュール、アルテリオンに内蔵された小型ミサイル。ベガリオン側に内蔵されたクラスター弾頭ミサイルが放たれる
「いけっ、プロミネンス!!」
CTM-07プロミネンスW…アルテリオン、ベガリオン、両機の中型ミサイルが斉射される。いわゆるコンテナミサイルであり、無数のミサイルが放たれる
「Gドライバー・Xコンビネーションで行くっ!!」
「照準補正は私がやるわ」
「機体の推進出力は任せろ」
機首先端から、四基によるテスラ・ドライブを使った実弾レールガンが放たれる。弾速に優れるアルテリオンのGアクセルドライバー、破壊力に優れるベガリオンのGブレイクドライバー、それが時間差で発射されていた
「アイビス、セイファートを使え!!」
「アイビス、行けるわよ……」
「09、ファイアっ!!」
ハイペリオンの両翼部(ベガリオン部分)にあたる、二対の対艦巡航ミサイルが放たれる。それは遥か彼方にいる敵戦艦に大打撃を与えていた
そのまま、敵戦艦に向かってハイペリオンは猛烈にブーストを掛ける。大量にいる護衛機を蹴散らして、戦艦に向かう。ツインGGキャノン、両機に牽制用に装備されている機関銃を放つ
「アイビス、あれは行けるわよね…!!」
さらに、大量の各種ミサイルを乱射していく
「一旦、分離するぞ!!」
「オッケー!!」
ミサイルの嵐と共に、アルテリオンとベガリオンへと分離する。超機動の曲芸飛行で、二機は美しく宇宙を駆け抜ける。ソニックブレイカーで敵機を撃破しながら。戦艦に突撃していく
「アルテリオンとベガリオンを止めろぉぉ!!絶対に撃ち落とせぇええ!!!」
猛烈な対空機銃や粒子砲の嵐を、異常な速度で避け回りつつハイペリオンへと合体していく。そのまま、戦艦に向けてミサイルとレールガンの一斉射撃を放つ
「これがっ、あたし達のマニューバーGRaMXsだ!!」
「そ、総員対艦せよぉぉ!!!」
流星は、夜を切り裂くのであった
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戦闘を終えた三人は、ベッドの上で寄り添いあう
「ツグミ、スレイ、いつもありがとう…♡♡」
アイビス・ダグラス、銀のチューブトップに銀のホットパンツ、その上からジャケットを羽織るセクシーな格好だ。彼女は身長163cm、B84のDカップと控えめな美乳である
赤髪セミショートの癖毛で、横髪の一部が黒のメッシュとなっている。ピアスをバチバチにつけているの特徴だ
「今日も、三人でイチャイチャしようね…♡♡」
ツグミ・タカクラ、桃色のインナーに濃い桃色のホットパンツ、その上から黄色のローブを羽織る。胸元にリボンをつけた可愛らしい衣装だ。ツグミは身長154cm、B98のIカップとかなりの巨乳である
彼女は伊達メガネに、長い茶髪が特徴的だ。三つ編みとリボンで後頭部で髪を結わえ、結わえた先から放射状にウェーブする後ろ髪が尻ほどまで伸びる
「アイビス、ツグミ、二人とも大好きだぞ…♡♡」
スレイ・プレスティ、桃色のミニスカインナーの上からチャイナドレスのような赤いスリット軍服を羽織る
身長167cm、B96のHカップと彼女も巨乳で軍服をミチミチと押し上げる。青髪の尻まで伸びるストレートヘアーと、赤いヘアバンドが印象的だ
三人は微笑みあいながら、三人で仲良く舌を絡めあう
「んちゅ…♡れりょ…♡」
「じゅりゅ…♡ぴちゅ…♡」
「ちゅぷ…♡れろ…♡」
三人同時に舌を絡めていく。三人とも身体は火照っており、呼吸が荒い。下半身もビキビキと、巨根が布地を押し上げていく
「んちゅ……♡あんたら、エロすぎ…♡んじゅぅ…♡」
「すごいわぁ…♡んむぅ…♡じゅりょぉ…♡」
「たまらんな…♡んっ…♡んじゅ…♡」
三人の身体は、徐々に汗がまみれといく
「ぴちゅっ…♡れろ…♡んじゅぅ…♡」
「じゅりょぉ♡ぴちゃぁ…♡」
「じゅぷ…♡れりょ…♡」
アイビスとツグミはホットパンツを脱ぎ、スレイはスカート部位をたくしあげる。大きな玉袋がブルンっ♡と揺れ、常人離れした巨根を摩擦しあう
三人の亀頭がヌチュ…♡ニチュ…♡と重なり合う。その間も、三つの舌がめちゃくちゃに絡み合う
「「「んんっ…♡♡れろ…♡♡れりょぉ……♡♡♡」」」
舌を重ねながら、三人はくぐもった甘い声をあげる
「んっ…、んふぅ…♡んあっ…♡んじゅぅぅ…♡♡」
「あんっ…♡んっ、れろ…♡んちゅ…♡♡」
「んはぁっ…♡ひぅっ…♡んじゅりゅ…♡♡」
濃厚に、何度も三人で舌を重ねあう。細身なアイビス、小柄で巨乳のツグミ、高身長巨乳のスレイ、三人の女体が絡み合う
「「「んじゅ…♡♡じゅりょぉぉ…♡♡んちゅぅぅ…♡♡♡んはぁ……」」」
ディープキスを堪能した三人は、糸を引きながら舌を離す。互いの巨根を擦り付けあったまま、互いの大きな玉袋も重ねあう
「あんっ…♡あたし達三人とも、キンタマもオチンポも準備万端だね…♡」
「三人で勃起するの、素敵だわ…♡」
「私のキンタマも、精子が蠢いてしまう…♡」
三人が亀頭と玉袋を重ね合わせると、互いのカウパーでヌメヌメになってしまう。三人は男性器を摩擦する為に腰を動かす
「あんっ♡オチンポ同士でスリスリするの…♡最高だよ…♡」
「どんどん硬くなってる…♡んんっ♡」
「まったく、私達はとんだ淫乱だな…♡あぁぁん♡」
三人はガクガクと不格好に腰を振る。三人の大きな玉袋も、ブラブラと揺れ動く
「ツグミっ…♡スレイ…♡大好き…♡♡」
「スレイ、アイビス…♡愛してるわよ…♡♡」
「アイビス、ツグミ…♡私も大好きで、愛してるっ♡♡うぐぅぅうう♡♡」
三人はガクガクと膝を震わせながらも、必死になって腰を振り続ける。三人の摩擦しあう巨根からは、透明なカウパーがダラダラと溢れ出ていた
「「「あっ…、あぁぁぁあっ…♡♡イクぅぅううう…!!!!イッちゃううううう♡♡♡あぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」」」
どびゅぅぅうううう♡♡びゅグリュぅぅぅうううう♡♡♡
三人は同時に絶頂を迎える。大量の精液が、互いの服を白く汚すほどだ。伊達メガネを白濁で濡らしながら、ツグミは微笑む
「アイビス、もっとご奉仕してあげる…♡♡」
─────────────
三人は全裸になり、巨玉や巨根を互いに見せ合って朗らかに微笑む。そんな中…Iカップ巨乳とHカップ巨乳の、ツグミとスレイは乳房を揺らす
「アイビス、おっぱいよ…♡」
「ほら、貴様の好きなデカパイだ…♡」
アイビスは二人の乳房を掴み、交互にしゃぶっていく
「んじゅぅ…♡ツグミ、スレイ…♡二人のデカパイ大好き…♡♡ちゅぷ、ぴちゃぁ…♡♡」
「あんっ…♡やぁん…♡」
「んっ、良いぞ…♡はぁぁん…♡」
巨乳を揉み回し、好き放題に舐め回す。グニュっ♡ムギュ…♡と乳房が形を変えていく
「んじゅぅ…♡れりょぉ…♡おっぱい、美味しい…♡」
「んぁぁん♡」
「ひぁぁぁっ♡」
ニ匹のメスが嬌声を漏らす。二人分の乳房を強く掴み、乳首を口元に寄せて一気にしゃぶりつく
「おっぱい、おっぱい好き…♡じゅぞぞっ♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」
乳房から唇を離したアイビス、二人はそんな彼女の肉棒を乳房で挟み込む。二人はその巨乳で、ムニュっ♡グニュぅ♡と竿やカリ首を刺激する
「あぁん…♡アイビスのオチンチン…、ビンビン…♡」
「お前のチンポ…♡熱い…♡」
二人の巨乳から亀頭が飛び出た形となり、その亀頭に二人で舌を這わせる
「んっ…、れろ…♡オチンチン美味しい…♡んちゅ…、んんっ…♡」
「アイビスのチンポ…♡れろぉ…♡ちゅぱぁ…♡」
竿からカリ首にかけての部位を、二人の巨乳が包み込む。その乳肉で摩擦し、乳肉から飛び出た亀頭を二人で舐め回す。その絶妙なコンビネーションに彼女も悶える
「あんっ♡私達のおっぱいの中で、オチンチンが硬くなってる…♡ちゅぷ…、れりょっ♡」
「私達のパイズリ…♡良いだろう…♡んぢゅぅぅ…♡れりょぉ…♡」
Iカップのツグミ、Hカップのスレイ、二人の巨乳と舌による同時攻勢である
「んはぁっ…♡んじゅっ…♡オチンチン大好き♡じゅぷぅ、ぴちゃぁ…♡」
「チンポ大好き…♡んぢゅゅぅっ…♡じゅりゅぅぅ♡」
二人は激しく、乳房を上下に擦りあげる。摩擦熱で火が出そうなぐらい、乳肉を全力で擦り付ける。ズリュ…♡ズリュっ♡と肉竿と乳肉が淫らに摩擦しあう
「二人とも、気持ち良すぎる…♡私のオチンポも、あぁぁぁあああん♡♡」
「「んちゅ…♡じゅりゅゅぅ♡れろぉぉぉん…♡♡」」
思わずアイビスは、腰を浮かしてしまう。彼女達の巨乳の中で剛直が膨らんでいった
「だ、駄目っ…♡♡イクゥゥぅぅぅうううんっ!!!!!」
びゅぐぅぅ♡どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡
「んっ…♡ザーメンたっぷり……♡♡」
「んちゅ…♡出しすぎだぞ、お前…♡♡」
二人はアイビスの出した精液を、口に含みながら妖艶に微笑む
────────────
「アイビス、私達のもお願いね♡」
「ほら、舐めろ…♡」
ツグミとスレイ、二人は膝立ちになったアイビスに巨根を突きつける。二人は肉棒を勃起させ、彼女の口元に極太巨根を寄せている
「あんっ…♡二人のデカチン……♡」
二人は血管が浮き出た、生々しい巨根を彼女に見せつける。硬く熱い肉棒に、彼女は涎を垂らして蕩けきっている
「やぁん♡キンタマもパンパン…♡れろ、んちゅ…♡んじゅりゅぅぅっ…♡♡」
二人の玉袋を、交互に彼女は舐め回す。彼女らの剛直はビクっ♡ビク…♡と血管を浮き出させ、脈動する。玉袋から竿をつたい、亀頭を口に含む
「あぁっ…♡良いわよ…、アイビスっ♡」
「アイビスのフェラ、相変わらず上手いな…♡」
ツグミとスレイ…二人はアイビスにフェラをさせながら、互いに視線を這わせる。茶髪のウェーブヘアーのツグミ、青髪ストレートのスレイ、二人の顔も近寄る
「スレイ、貴女も綺麗よ…♡んちゅっ♡んん…♡」
「れろ…、んじゅ…♡ツグミ、可愛いぞ…れりょぉ…♡」
二人はアイビスに奉仕をさせながら、二人でもレズキスを楽しむ。その光景に興奮したアイビスは、さらに激しく二人の肉棒を舐め回す
「んっ…♡しゅきぃ…♡二人のオチンポ、だいしゅき…♡」
「あぁっ…♡アイビスのフェラも、スレイのキスもっ…♡素敵…♡れりゅ、んんっ♡んじゅぅ…♡」
「んはぁぁっ♡ちゅぱぁ♡アイビスっ♡ツグミ…♡ひゃぁぁんっ♡んむぢゅぅぅ♡」
肉棒を舐めさせている女二人も、互いに舌を何度も絡ませる
「スレイ…♡れろ…♡んむぅっ♡」
「んっ…♡ツグミ…♡んじゅぅ…♡」
二人はアイビスに肉棒を舐めさせながら、女同士で淫靡に舌を重ねる。アイビスも両手の竿をしっかりと握り、自身の口元で亀頭同士を摩擦させていく。兜合わせとフェラ、両方の刺激が彼女らを襲う
「んっ…♡私のオチンチンと、スレイのが…♡んはぁぁっ♡」
「あぁ…♡アイビスに舐められながら、ツグミとチンポ兜合わせっ…♡気持ち良いぞ…♡」
舌を離した女二人は、肉棒同士を摩擦させる快感に翻弄される。亀頭同士の擦りあいに、アイビスの舌による快感が重なる。二人は背を反らしながら、巨根と巨玉を震わせていた
「「あぁぁぁあああっ……♡♡イクぅぅうううっ♡♡ひゃぁぁぁあああ!!!!!!!!」」
びゅぅぅっ♡♡どぷぅぅぅううっ♡♡ぶぴゅるぅぅっ♡♡
アイビスの顔や胸に、大量の白濁液が飛び散る。彼女は精液を味わいながら、頬を染めていた。二人の精液の味の違いを、しっかりと確認していた
「二人の精液…♡どっちも美味しい……♡♡」
クチュ…♡ニチュ…♡と、二人分の精液を彼女は喉へと送るのであった
───────────
三人のふたなり女子は、濃厚に絡み合う
「んはぁぁぁああんっ♡おまんこ二本挿入っ♡もっと、マン穴拡げてぇぇ♡♡」
アイビスの膣内はギチ…♡ギチぃ♡と拡張されていた。仰向けの彼女の前後から、二人が同時挿入をしているのだ。正面からはツグミ、背面からはスレイ、二本同時に肉棒が膣内を犯している
「んほっ♡おほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お”ん♡」
二人は彼女の膣内で、兜合わせを楽しんでいた。止まらぬ猛烈なピストンが、彼女の体内をえぐり尽くす
「ああっ、良いわよ…♡アイビスのおまんこの中で…♡二人のオチンチンが擦れてるわぁ…♡んはぁぁっ♡」
「アイビスのマンコの中で…♡チンポ同士がズリュズリュって…♡」
ズリュ…♡ヌヂュ…♡ 二つの亀頭が、彼女の内部で摩擦しあう。彼女は一穴二本挿入だろうが、余裕で楽しんでしまう。アイビスは正面のツグミと、激しく舌を絡めあう
「ツグミ…♡んちゅ…♡れろ…♡んむぅっ、んはぁぁ……」
舌を離すと背後から、スレイがキスをしてくる。メスの身体をしているが、オスの欲望をぶつけあう
「れりゅ…♡スレイ…♡ちゅぷ…♡スレイもしゅきぃぃ…♡」
二人に挟まれながら、彼女は快楽に溺れていた。二人は交互に、何度も彼女とキスをする。美少女二人によるサンドイッチDキス、彼女は溶けていってしまう
「じゅりょぉ♡れりょ…♡」
「んちゅ♡ぴちゃぁ…♡」
二人の唾液が混ざった混合液が、彼女の口内に注がれていく。それを飲み込む度に、彼女の身体は悦楽に震えてしまう
「ああんっ♡いいよ…♡いいっ♡ツグミも、スレイもぉ、だぁいすき…♡んむじゅぅっ♡♡じゅりゅぅぅ♡♡」
ピストンを続けた二人は、彼女の膣奥深くに肉棒を挿し込む。女性器の入口は、二本分の巨根で異様に拡張されていた。アイビス自身の男性器も、それに合わせて揺れ動く
「んちゅ…♡れりゅ…♡二人のオチンポ大好きっ♡イクぅぅう♡イグゥぅぅううっ♡♡んほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お”おっ♡♡」
どびゅうぅぅっ♡♡どびりゅぅぅうっ♡♡びゅぐりゅぅぅううん♡♡
二人分の絶頂により、彼女の腹部は妊娠したかのように膨れ上がってしまう。ビクビクと痙攣しながら、彼女は精液を膣内で味わっていた
────────────
今度はアイビスが、仰向けで横たわるスレイに抱きつく。正面から覆い被さるように抱きつき、いやらしく囁く
「今度は、アタシが挿れるね…♡」
「ふふっ、楽しみだ…♡」
アイビスの美乳と、スレイの巨乳、それらがムギュっ♡と密着していく。徐々に腰を動かしながら、肉棒が侵入していく。スレイの巨玉と巨根も、アイビスの腹部に密着していた
「「ひぁぁぁぁああああっ♡♡」」
二人は息を荒げながら抱き合い、互いに腰を動かしていく
「あぁぁぁあ♡スレイっ、スレイ…♡」
「んはぁぁっ♡アイビスぅぅ…♡」
アイビスとスレイは抱き合いながら、舌を絡め合う。互いに身体を揺すりながら、肉棒と膣内が擦れ合う快感に酔いしれていく。暖色と寒色、対の髪色がなびきあう
「あぁぁん♡気持ちいいよ…♡んじゅっ♡じゅりゅっ♡」
「ひぁぁっ♡きもひっ、よすぎっ♡んちゅぅぅ…♡れりゅぅ…♡」
二人は抱き合って挿入したまま上下を入れ替える。アイビスが、下から上に突き上げる形となった。ツグミはスレイの背に抱きつき、肛門に挿入していく
「スレイ、こっちに挿入れるわね♡んぐぅ”ぅ”!!」
「あぁ、頼む…♡んおぉ”ぉ”ぉ♡」
ツグミ→スレイ←アイビスという形で、サンドイッチ二穴セックスが始まる。二穴を抉られるスレイは、喘ぎ声も濁っていく
「んぁぁぁぁぁあ♡私のマンコとケツ穴がっ♡チンポで貫かれてるぅぅ♡♡」
アイビスは下から膣穴を突き上げ、ツグミは上から肛門を突き刺し、スレイ自身の肉棒はアイビスの腹に摩擦する
「うぅーん♡スレイのお尻の中、気持ちぃぃいいん♡♡」
「おまんこの締まりも良いよっ♡スレイ…♡ひぁぁぁっ♡♡」
「おぉ”ぉ”ぉ♡ツグミにケツほじられながらっ♡アイビスにマンコ抉られてっ♡お、おかしくなるぅぅうう♡♡」
三人は肉棒を膨らませ、同時に射精に至った。ツグミはスレイの直腸へ、アイビスはスレイの膣内へ、スレイはアイビスの腹部の肌に向け、三人は身体を震わせた
びゅぐぅぅぅうううっ♡どびりゅぅぅぅうううっ♡♡ぶびゅりゅぅぅうう♡♡♡
「「「あぁぁぁああああっ!!!!イックぅぅぅうううううう♡♡♡」」」
三人は大量射精により、皆で仲良く白濁にまみれていった。しかし、まだ彼女達の肉欲は収まらない
────────────
今度はツグミを四つん這いに組み伏せ、アイビスはツグミの巨乳を揉みながらバックから膣穴を貫く
「ツグミっ♡ツグミぃぃ♡♡」
「アイビスぅぅ♡もっと突いてぇぇ♡♡」
巨乳は好き放題に揉み回され、ツグミ自身の玉や竿も揺れ動く。そんなツグミの頭を掴み、スレイは口元に肉棒を寄せる
「では、私はこっちを使わせてもらう♡♡」
「んじゅぅ…♡んむぢゅぅぅぅうう♡♡」
彼女は巨根をツグミの口に押し込む。スレイは何度も前後に腰を動かし、ごちゅ♡ごちゅっ♡♡と口内を犯す
「んじゅぅ…♡んぼぉ”ぉ”お”お”お”っ♡♡」
肉棒を咥えさせられ、ツグミは膣穴も犯される。アイビスは欲望のままに、癖毛の髪を振り乱して腰を振る
「ツグミ……♡あぁん♡ツグミのおまんこ、気持ち良いよ…♡♡」
「ツグミの口マンコも、舌が絡みついてくるっ♡♡」
「じゅぼぉお"お"っ♡♡んむじゅぅぅ!!」
スレイが腰を振るたびに、スレイ自身の巨乳も激しく揺れ動く。同時にツグミの膣内は、アイビスの剛直をギュぅぅ♡と締め付ける
「ツグミの膣が良すぎて、腰が止まんないや…♡あぁっ♡ひぁぁぁん♡♡」
「んじゅぅぅっ♡じゅぼぉぉっ♡♡」
「あぁんっ♡良いぞ、ツグミ…♡もっと、しゃぶってくれ♡んはぁぁぁああ♡♡」
二人は性欲のままに女体を喰い漁る。ツグミ自身の巨玉と巨根も、二人のピストンに合わせて揺れ動く。
「ツグミのデカパイも、おまんこもっ♡最高だよ♡♡」
アイビスは猛獣のように、乳揉みと膣穴へのピストンに夢中だ。激しい腰振りは男以上である
「んじゅぅ…♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」
ツグミは伊達メガネの裏の瞳を、完全に発情させている。膣穴と口内へのピストンを存分に楽しむ
「あぁん♡もっと舐めぇぇ♡♡あぁぁぁあん♡♡」
スレイはツグミの口内にピストンをしながら、恍惚とした…よがり顔を見せる。やがて、三人は仲良く同時に身体を震わせる
「「「あぁぁあああああ♡♡イクぅぅぅぅぅぅうううううう♡♡♡」」」
びゅぐぅぅううううっ♡♡どびゅりゅぅぅぅう♡♡びゅぐぅっ♡♡ぶぴゅぅうううううう♡♡♡
三人は同時に絶頂した。肉棒が脈打ちながら、精液が吐き出される。アイビスはツグミの膣穴、スレイはツグミの口内、ツグミ自身はベッドのシーツに向けて精液を幾度となく吐き出した
三人は息を荒げながら、アイビスを挟んで三人で手を繋ぎあう
「「「大好き……♡♡♡」」」
夜を切り裂く流星達は、互いの愛を確かめあうのであった