no preview
DESCRIPTION
タルタロスを冒険し、影時間でシャドウと戦う…有里湊。マヨナカテレビの中、霧の中を駆け抜ける鳴上悠。怪盗団として、心の世界であるメメントスやパレスを走る、ジョーカーこと雨宮蓮
三人はいつものように、ペルソナの合成や召喚の為にベルベットルームを訪れた。しかし、そこは普段とは異質な空間が広がっていた
「「「あ、あれ……???」」」
学生服の三人の美少年は、見知らぬ少年の姿に驚く。動揺する中、まず話しかけたのは悠であった
「キミ達も、ペルソナ使いなのか…!?」
「う、うん……」
鳴上悠の言葉に、有里湊は少し俯きながら気弱そうに答える。湊は気の知れた人が相手なら、もう少し砕けた対応である。しかし、やや人見知りな為か緊張していた
悠はいつもつるむメンバーが、青春真っ盛りの陽気な少年少女の集まりである。悠は明るく爽やかな表情を、湊に向けている
(なんだろう、彼は僕には眩しすぎる……)
湊はそんな事を思いながら、もう一人の少年に瞳を向ける。そちらの少年は、不気味な笑顔をニタニタと見せており、それはそれで気が引けてしまう
(この人、なんか怖いよ……!!ゆかり、順平…、助けて……)
しかし、その彼も優しげな表情を浮かべて語りかける
「ここに入れるペルソナ使いなら、ベルベットルームがどういうものか分かってる…よね。謎の解決の為に、手を貸してくれないかな?」
「あ、あぁ…!」
湊はその表情に安心したのか、雨宮蓮に和やかな表情を返した
「俺は鳴上悠。俺のベルベットルームは、リムジンの車内。中にバーもあったね」
「僕は有里湊。僕が知るベルベットルームは、上がり続けるエレベーター内部だ」
「雨宮蓮、ジョーカーとも呼ばれている。俺のベルベットルームは牢獄だよ」
ベルベットルームは、いわば心象風景である。三人それぞれの運命がそこに示されているのだ。しかし…今の三人が見ている光景は、桃色の照明が怪しく光るラブホテルだ。しかも、イゴールの姿も見えない
三人はネオンが光る中、困った表情で話し合う
「男三人でこんな所に放り込まれてもさ……」
「え、それって僕らが男同士であんなんやこんなんを、しないと出られないて事……!?」
「モルガナ、たすけて」
そんな中、部屋の中にある扉が開かれる。現れたのは彼等が見知った美女達であった。彼女らは妖艶な雰囲気を纏う。三人の美女は青いランジェリー下着で、女体をくねらせる
「美少年達の絡む姿を堪能したいのは山々ですが、貴方達には別のクエストがございます♡♡」
金の瞳にプラチナブランドの髪色、パッツン前髪のショートボブの髪型が特徴的だ。彼女はエリザベス…身長164cm、B88のEカップという控えめな美乳、スレンダーな体型の美女だ
「貴方達三人は、今まで数多くのオンナを味わってきたわよね。その腕前を見せてもらうわ♡♡」
同じく金の瞳にプラチナブランドの髪色、おでこを出すように横に流したウェーブの前髪。後頭部で結わえた髪も肩ほどまでボリューミーにウェーブする
彼女はエリザベスの姉のマーガレット、身長は170cm、B102のJカップと爆乳だ。スレンダーな妹に対し、彼女はムッチリ爆乳ボディである
「その股間の聖槍の力、今一度…私達に堪能させて下さい…♡♡エリザベス姉様、マーガレット姉様も一緒に…♡♡」
同じく金色の瞳と、プラチナブロンドの髪色。彼女らの妹のラヴェンツァだ。8:2分けの前髪に、尻ほどまで伸びるストレートロング
身長は142cm、胸もわずかに膨らみがある程度の幼児体型。ルームの住民な為に詳細は分からないが、身体はおおよそ小○生相応である
エリザベスは湊、マーガレットは悠、ラヴェンツァは蓮、それぞれ既に肉体関係の間柄だ。彼等は見知った女性に安心すると共に、数多くのオンナを虜にした肉棒を滾らせていく
「遠慮せず、来て下さいな…♡」
「全力で私を犯しなさい♡」
「私達で、お楽しみ下さい…♡」
────────────
男三人は服を脱いで裸となり、それぞれの見知った女に絡みつく。女達も下着を脱ぎ、その裸体で男達に抱きつく
「れろぉ…♡んぢゅぅぅ…♡湊さん…♡」
「悠、他の二組に見せつけるわよ…♡じゅりゅぅぅ…♡んちゅ…♡」
「れりょ…♡ジョーカー…、んじゅぅ…♡ちゅぱぁ…♡」
三組の男女は抱き合いながら、舌を絡める。男女共に、欲望のままに身体を貪りあう
「れろぉぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」
ムニュっ♡ムニュ…♡と、エリザベスは湊に美乳を押し付ける
「ぴちゅ…♡ちゅぱぁ…♡」
グニュっ…♡ムギュ…♡と、マーガレットは爆乳を悠に押し付ける
「んじゅっ♡じゅりょぉ…♡」
スリスリ…♡と、ラヴェンツァは幼い裸体を蓮に摩擦する
「れろぉ…♡じゅりょ…♡」
「ぴちゅ…♡ちゅぱ…♡」
「んじゅっ♡じゅりょ♡」
三組で激しく舌を絡めあった後に、男達は大きなベッドに美女達を押し倒す
「あぁぁっ♡おっぱい、いじって下さいまし…♡」
「んはぁぁ…♡デカパイ嬲ってぇぇ♡」
「私のは小さいけど、それでも良いならっ♡ひやぁぁん♡」
湊はエリザベスの美乳を、悠はマーガレットの爆乳を、蓮はラヴェンツァの貧乳を、乳房を触りながら舐め回す
「んぁぁっ♡あぁん♡」
「もっとぉ…♡私の爆乳モミモミ、チュパチュパしてぇ♡」
「ひぁぁぁっ♡ちっぱい弄られて♡舐められてますぅ♡」
湊と悠は美乳や爆乳を揉み回し、しゃぶりつく。蓮は貧乳ながらも勃った乳首を弾いて、舐める
「あぁぁっ♡気持ち良いです…♡」
「あひゃぁぁぁん♡おっぱい気持ち良いわよ…♡」
「んひっ、はひぃぃいいん♡」
乳房を味わった男三人は、彼女らの股に顔を埋める。濡れた桃色の花園を舌で掻き回す
「あぁっ♡はぁぁああん♡おまんこ、たまりません…♡」
「あぁん♡貴方のその舌が、数多くの女をメスにしたのよ…♡」
「んひゃぁぁ…♡おまんこ良いっ♡」
それぞれの女性器に向け、めちゃくちゃに舌を這わせる
「んひぃぃぃっ♡そこはダメでございますぅぅ♡」
「あぁぁんっ♡クリも、肉ビラも気持ち良いわよぉぉっ♡」
「ジョーカーっ♡おまんこ、もっと弄ってぇ♡」
女達は自ら足を開脚し、女体を痙攣させる。スレンダーなエリザベス、豊満ムッチリなマーガレット、幼児体型なラヴェンツァ、三者三様の卑猥さを魅せる
「あぁっ♡だ、駄目ぇぇぇえ♡♡」
「イクっ♡舌だけでイックぅぅぅううう♡♡」
「私のロリおまんこっ…♡イッちゃいますぅぅうう♡♡」
ぷしゃぁぁぁああああ♡♡ぴしゃぁぁぁああああ♡♡♡
三人は女性器から潮を吹きながら、盛大に身体を震わせていた。ヒクつく女性に男達は仁王立ちで剛直を見せつける。彼女らは膝立ちでひざまづき、雌奴隷のように肉棒にしゃぶりつく
「んじゅっ♡じゅぽっ♡じゅりょ…♡」
「れりょ…♡んじゅっ♡じゅぶぅ…♡」
「れりゅ…♡ぴちゅっ♡んむじゅっ♡」
肉棒をしゃぶりながら、いやらしく男達に奉仕する。特に爆乳のマーガレットは、乳房で肉棒を挟みながら吸い付く
「オチンポ美味しいですわぁ…♡んじゅ…♡じゅぽっ♡」
「んじゅっ♡じゅぷっ…♡貴方も、気持ちよくなってぇ…♡」
「じゅぶぅ…♡れりょぉ…♡ジョーカーの、おおきすひ…♡」
三人は淫らに肉棒に舌を絡める。マーガレットはそこに、爆乳での摩擦もくわえる
「「「んじゅっ♡♡じゅぽぉぉ♡♡じゅぶりゅぅぅっ♡♡♡」」」
湊と蓮は女の頭を掴み、悠はマーガレットの爆乳を掴み、口内に向けて腰を振る
「んじゅっ♡ぴちゅっ♡」
「じゅぽっ♡れりょぉ…♡」
「じゅりょぉ♡じゅぽぉぉ♡」
響き渡る水音と摩擦音の中で、美女達は強く肉棒に吸い付く。男達の股間の聖槍も強く膨張していった
「あぁ、エリザベス……!!」
「マーガレット!!」
「出すぞ、ラヴェンツァ!!」
ぶびゅぅぅうううっ♡♡びゅくりゅぅぅううっ♡♡ドびゅりゅぅぅうううん♡♡♡
美女達の奉仕により、男達の欲望が爆発する。大量の白濁液が、少女達の顔を汚していく
「あぁんっ♡ザーメン、素敵でございます…♡」
「濃厚な精液ねぇ…♡」
「こんな小さな私に興奮して、変態…♡」
男達は彼女らに覆い被さり、本格的に女体を犯していく
────────────
男達はベッドに仰向けになる女体に対し、マンツーマンで犯していく。スレンダーなエリザベス、ムチムチなマーガレット、ロリロリなラヴェンツァ、345それぞれの世界の少年が犯していく
「あぁぁあん♡オチンポ駄目ぇぇええ♡♡」
「チンポっ♡チンポ良いわぁぁ♡♡」
「オチンチンがっ、私のお腹抉ってますぅぅ♡♡」
美女達は膣内を貫かれ、嬌声のハーモニーを奏でる。エリザベスは美乳を掴まれ、マーガレットは爆乳を掴まれ、ラヴェンツァは細い腰を掴まれる
「こうやって並んで女を犯して…、女をモノみたいに扱うのは興奮しちゃうね」
「うちのマーガレットも、素晴らしい肉奴隷だよ」
「女である以上は、チンポに勝てないからね。ねぇ、ラヴェンツァ」
男三人は、それぞれが調教したメス穴のいやらしさを見せびらかす。いやらしい女体がベッドで嬌声を奏で、女体を震わせる
それぞれの相手を犯していく。美乳、爆乳、腰を両手で掴みながら、正常位で肉棒を押し込む
「ああぁぁんっ♡湊さんっ、オチンポ最高ですっ…♡」
「んはぁぁぁあ♡悠のチンポっ、気持ち良いのぉぉ…♡」
「あひぃぃっ♡わ、私の身体まだ小さいのにぃぃ♡オナホにされてますぅぅ♡」
男三人×女三人による卑猥な乱交であった。メス達の喘ぎ声による、ハーモニーが興奮を昂らせる
「あぁぁぁん♡姉や妹と一緒に、アンアン喘いじゃいますっ…♡」
「エリザベスのマンコもっ、綺麗なおっぱいも…!たまんないよ」
エリザベスはEカップ美乳を揉まれながら、貫かれた肉穴からドバドバと愛液を垂らす
「悠のチンポ…♡素晴らしいわぁぁ♡貴方のモノにされちゃぅぅ…♡♡」
「マーガレット、オナホ穴として可愛がってあげるよ」
「ひぁぁぁっ♡そんな辱められたらっ♡嬉しい…♡♡」
マーガレットはピストンと共に、爆乳も乱雑に揉まれている。その三桁爆乳の形がグニュグニュと変わる
「ジョーカーっ♡あぁぁっ♡貴方は大人のお姉さん達をアヒアヒさせて…♡幼児体型な私までイカせるなんて…♡どんだけ女を駄目にするんですかぁ♡♡あぁぁぁああん♡♡」
「どんな女も、チンポの前じゃメス穴だよ」
ラヴェンツァの小さな膣穴、小○生相応の少女の身体が揺すられる。膣穴の入口は巨根でギチギチに拡がるほどだ
メス達は肉棒に突かれ、何度も女体を揺する。並んで犯される女達の姿は、まさに絶景であった。男達も容赦なく女の穴を抉っていく
「あぁっ♡んはぁぁあああ♡」
「んぁぁぁっ♡ひゃぁぁぁあ♡」
「んっ、あぁぁぁぁあああ♡」
男達は美乳・爆乳・腰を鷲掴みにしたまま、肉棒で女体の奥深くを抉っていく。その肉棒は女達の身体の中で膨らみ、弾けていった
びゅぐぅぅぅ…♡どびゅぅぅううう♡♡びゅるぅうう♡♡
「「「「あぁぁああああつ♡♡イグぅぅうううう♡♡ひゃぁあああ♡♡♡」」」」
三匹のメス穴は同時に絶頂していた。男達も精を膣穴へと吐き出しながら、身体を震わせた
今度は女達を四つん這いに組み伏せ、Y字を描くように顔を向かい合わせる。肉棒に身体を突かれながら、女同士で顔を近寄せる
「あぁっ♡マーガレット姉様っ♡ラヴェンツァ…♡♡」
「エリザベス…、ラヴェンツァ♡綺麗よ…♡♡」
「ひぁぁぁん♡エリザベス姉様っ♡マーガレット姉様…♡あぁぁああん♡♡」
三者三様の体型をしたメス達が、尻を向けて並んでいる。男達はそれぞれの相手の尻を掴み、再度ピストンを繰り返す
「あぁぁっ♡湊さん…♡」
「あぁん♡ビンビンのチンポが、私を貫いて…♡」
「んっ…♡はぁぁあん…♡」
女達の媚びた嬌声が響く。そんなメス達の声に、男三人は肉欲のままに腰を振るう。尻を向けて喘ぐを女達は、身体をいやらしく揺すっていた
「あぁぁっ、んあぁ♡」
「あぁぁん♡ひぁぁぁっ♡」
「ひゃうんっ♡あぁぁあん♡」
メスの喘ぎ声が響き渡り、男達も激しく膣穴を貪る。彼女らは犯されながらも、レズキスを交わしていく
「あぁぁん♡んあぁっ♡姉様もラヴェンツァも、素敵でございます…♡れりょ…、んじゅっ♡」
「んっ、はぁん…♡エリザベス、ラヴェンツァ…♡ぴちゃっ♡んじゅりゅぅ…♡」
「エリザベス姉様、マーガレット姉様…♡びちゅ…♡れりょぉぉ…♡」
女達は膣穴を突かれながら舌を絡める。セックスとレズキスを同時に楽しむ、淫乱な絡みであった
「れりょ…♡あぁぁんっ♡んちゅぱぁ…♡」
「ぴちゅ♡じゅりゅ…♡んぁぁ…♡」
「あふ…♡んひゃぁん♡れりょぉぉ…♡」
少年達のピストンが強まる。舌を絡めていた女達も、自然と糸を引きながら舌を離す。三匹のメスは絶頂しながら、淫らな声をあげながら強く背を反らした
びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡♡
「「「あぁぁぁぁっ♡♡ひゃぁぁぁああん♡♡イグぅぅぅうううん♡♡♡」」」
三匹のメス穴は膣穴で白濁を受け止め、膣内射精の悦楽に浸る。乱交はさらに、インモラルな過熱を増していった
───────────
「あぁぁっ♡ひぁぁぁぁああん♡」
エリザベスはその細身な身体で、輪姦パーティーを楽しむ。湊は騎乗姿勢の彼女を突き上げ、その間も彼女のEカップ美乳を鷲掴みに揉んでいく
「んはぁぁっ♡お二方も、私を輪姦して下さいませ…♡」
膣穴には、本命の相手である有里湊の巨根が刺さる。その状態で両手に、悠と蓮の肉棒を握り、口元に寄せて舐め回す
「あんっ…♡立派なオチンポがいっぱい…♡んぢゅっ♡れりょぉ…♡」
彼女は躊躇いなく二本の肉棒をシゴき、口元に寄せて舐め回す。だらしなく唾液を垂らし、上目を向きながら肉棒を舐め回す
「んっ、んちゅぅ…♡オチンポ美味しい…♡んちゅっ、れりょ…♡んむ……♡」
「なんて淫乱なんだ…!」
「ベルベットルームのメスどもは、貪欲だな」
膣内を犯されながら肉棒を舐め回す、その姿は淫猥極まりない。ショートボブヘアーを靡かせ、淫らに女体を震わせる
「あぁんっ♡すごいです…♡皆様、デカチンで素敵…♡」
「ほら、僕のチンポもちゃんとマンコで締めてよ」
「あひぃぃいい!!?は、はぃぃ♡仰せのとおりに…♡♡」
エリザベス自身も腰を振り、肉棒を自らの膣壁を摩擦させる。同時に、両手に握った肉棒に舌を這わせる。湊による乳揉みとピストンも激しくなる
「んちゅ、れろ…♡美形少年達のオチンポがたくさん、オチンポ大好き…♡♡」
彼女は美味しそうに、二人分の肉棒を舐め回していた。無論、その間も膣穴を締め付けて刺激する
「あぁぁんっ…♡んひっ…♡ひぅぅっ…♡じゅりゅ…♡れりょぉ…♡♡」
騎乗位で肉棒を刺激しながら、指と舌で二本の肉棒を舐め回す。次第に、男達の身体は震え上がる。同時に、彼女も身体を強く痙攣させた
「あぁっ…♡イクぅぅううっ、イッちゃいますぅぅううっ♡♡あぁぁぁあああああっ♡♡」
びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡
彼女が絶頂を迎えると同時に、大量の精液が膣内に放たれる。それと同時に、彼女の顔面や口内にも欲望が吐き出される
「んじゅりょぉ…♡皆様の濃厚オス汁、たまりませぇん……♡れろぉぉ……♡♡」
─────────
男三人は、今度はマーガレットを輪姦していく。彼女も妖艶な笑みで、その肢体を男達に預けていく
「やぁん…♡3vs1だなんて、嬉しいわね…♡」
マーガレットは、仰向けの状態に寝そべる。本命の相手である悠は、正面から腰をつかんで正常位で膣穴を貫く
「相変わらずのマンコだっ…!」
「悠…♡好きなように突きなさい…♡」
湊は彼女の下敷きになるように、背面に潜り込む。そこから、肛門を下から上に突き上げる
「尻穴も締まるっ…!」
「あぁぁっ♡イケメン達のチンポサンドイッチ…♡最高だわぁ……♡ひゃぁぁぁあん♡」
彼女の爆乳を蓮はがっしりと掴み、乳房に肉棒を挟みながら口元に亀頭を突きつける
「デカ乳マンコも、使わせてもらおう」
「良いわよ…♡使いなさい…♡」
前の穴を悠、後ろの穴を湊に貫かれる。サンドイッチ状態で、激しいピストンの応酬だ。蓮は彼女のJカップ爆乳を掴みながら、乳房の間に肉棒を挿入していく
「キミのおっぱいの中、気持ち良いっ!」
「ふふっ、好きなだけデカパイに腰振ってぇ♡」
マーガレットは豊満なムチムチボディを痙攣させながら、快感に悶える。熱く脈打つ肉棒を、膣穴と肛門と爆乳の三穴で堪能していた
「イケメンのチンポがいっぱいで、幸せ…♡ひぁぁぁああん♡」
彼女も腰を揺すり、前後の穴を収縮させる。なおかつ、爆乳で挟んだ蓮の肉棒をしゃぶっていく
「れろ…♡んじゅりゅ…♡んぶっ、んじゅぅ…♡ひぁぁぁん!!?は、激しい……♡♡」
前後の穴を犯されながらも、彼女は爆乳で挟んだ肉棒を器用に舐め回す。彼女も輪姦パーティーを存分に楽しみながら、身体が汗にまみれていく
「んじゅっ♡じゅりょぉ…♡んむじゅりゅぅ♡どのチンポも、気持ち良い……♡♡」
前後からの二本挿しに爆乳パイフェラ、蓮も爆乳を揉みながら乳房へ腰を振ってしまう
「んじゅっ♡れりょ…♡んむじゅぅぅうううっ♡♡♡」
彼女は身体をビクンっ♡と震わせ、口内から引き抜いた肉棒を、爆乳で圧迫していく。両穴を犯す二人も、腰を強く押し出す
びゅぐぅぅぅう♡♡どびりゅぅぅぅううんっ♡♡ぶびゅりゅぅぅううう♡♡♡
「ひぁぁぁぁっ♡おぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♡♡イグぅ“ぅ“う“う“ううっ♡♡」
どびゅぅうう♡びゅりゅぅぅうう…♡♡どびりゅぅぅうう♡♡♡
乳房の中から飛び出した肉棒が、彼女の顔を汚していく。同時に膣穴と肛門にも濃厚な精液は注がれる。彼女は爆乳から飛び出した精液を舐めながら、淫靡に微笑む
「んふ…、れろぉ……♡んくっ……♡チンポ汁、美味しいわよ……♡♡」
──────────
「ラヴェンツァ、おまんこに挿入れるよ」
「はい、来て下さい…♡ひぁぁぁああああん♡♡」
ラヴェンツァは小さな身体で、騎乗姿勢で蓮の肉棒をくわえる。同時に、背面から悠により肉棒を突き刺される
「んんっ…♡おまんこと、お尻もっ♡気持ち良い…♡♡」
(菜々子ぐらいの体格の子とするのは、罪悪感があるな…。とはいえ彼女自身は楽しんではいるし、遠慮なく犯すのが礼儀か)
膣穴と肛門を犯す二人も、激しく腰を打ち付ける。悠は身近にいる幼い少女の事が頭によぎるが、ラヴェンツァの意思を尊重したようだ。蓮はそもそも気にせず、肉棒を激しく突き入れる
「んあぁぁあ♡ロリ体型だからって、遠慮なさらず…♡普通の少女より、遥かに私は強いので…♡♡」
懸命に肉棒を硬くさせながら、男達は少女の幼い身体を食い漁る。幼い体躯の彼女も、輪姦パーティを存分に楽しんでいた
「湊さん、手持ち無沙汰なら口でしてあげますね…♡」
「あぁ、なら…お言葉に甘えよう。キミの大好物だよ」
「ふふっ…では♡じゅりゅぅぅぅっ…♡れりょぉ…♡んぢゅぅぅっ♡♡」
彼女は小さな口を、大きく口を開けた。前後を犯されながらも、湊の巨根にしゃぶりつく
「んじゅぅ…♡じゅりょぉ…♡んむぅぅぅっ♡」
(舞子ちゃんぐらいの体格だろうか、背徳感がすごい……)
湊も悠と同様に、神社でよく交流する身近な少女を思い返していた。湊と悠は、さすがに幼女との性経験はなかったようだ
「れりょぉ…♡んじゅりょぉ…♡じゅぱぁ…♡♡」
膣内、肛門、口内、三本の巨根に彼女は輪姦される。ランドセルが似合うような体躯にも関わらず、彼女は平然と三穴挿入を楽しんでいた
「んじゅっ♡ぢゅりゅぅ…♡んんっ、オチンチン熱い…♡皆様、こんな勃起して…♡ロリ体型もイケるんですね…♡♡」
彼女は幸せそうに、肉棒にまみれる。男達も腰をガクガクと震わせ、少女の身体を食い漁る。女性器、肛門、口の全てで男を味わう
「んんんっ♡んむぅぅぅぅ♡じゅりょぉ♡」
口内に含んだ巨根を、ベロ…♡ベロぉ…♡と乱雑に舐めていく。同時に二穴を締め付けると、男達の剛直は一斉に膨張を始めていた。彼女の幼い身体へ向けて欲望が放たれる
どびゅぅぅぅ♡びゅりょっ…♡♡ぶびゅぅぅぅっ♡ぶびゅぅぅぅう♡♡♡
「んんっ♡♡んむぅぅぅぅぅっ♡♡♡ひぁぁぁああああっ!!!!!!!」
彼女の口内、膣内、肛門、の三穴へと大量の精液が吐き出される。体内と体外、その両方が白濁にまみれていく。幼い腹部は精液で膨らみ、あまりにインモラルな光景が広がる
「はひっ…♡あひぃぃぃ…♡オチンチンぎぼぢぃ"ぃ"……♡♡」
───────────
結局、男女六人はあれからも激しい乱交を繰り返した。女達は艷やかな表情で元気ハツラツとしており、男達はさすがに疲弊感にぐったりとしていた
「では、まさに酒池肉林の極でございました…♡♡」
「ふふっ、今日は楽しめたわよ♡♡」
「私もついつい張り切ってしまいましたぁ♡♡」
エリザベス、マーガレット、ラヴェンツァの笑顔に見送られながら、男三人は学生服を着て外に出た
「「「見慣れた場所だ……」」」
有里湊はポロニアンモールの路地裏、鳴上悠は八十稲羽のガソリンスタンドの近く、雨宮蓮は渋谷路地裏にあるミリタリーショップの近場へと戻って来た
湊はガラケー、悠と蓮はスマホで友人からのメッセージを確認していた。ベルベットルームは時間も物理的距離も超えた異空間だ。そもそも三人は、過ごす時代すら違う三人であったのだ
彼等は男友達と合流すると、それぞれが夕飯を食べに歩き出す。伊織順平、花村陽介、坂本竜司は朗らかな笑みで、大切な友人と肩を組む
「湊、『はがくれ』にラーメン食いに行こうぜぇ!!」
「腹減ったしさぁ、『愛家』で肉丼食おうぜ。なぁ、悠!」
「そういやさ、蓮…!『俺のべこ』行こうぜ〜、今日から新メニューだしな!」
女性との淫らな日々も官能的だが、こうして男友達と過ごす日常も大切である。そんな事を、三人は改めて再認識するのであった