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DESCRIPTION
太陽が照らす浜辺にて
三人の水着美少女が、裸の彼にまとわりついている。三者共に三桁爆乳を揺らし、いやらしい脚や乳房を絡ませていく
「マスターっ…♡わ、私の水着、可愛いでしょうか…♡」
少しおどおどとした声色で、そう微笑むのは呼延灼である。ギリシャ神話の夢魔『エンプーサ』との複合サーヴァントでもあり、その為に女性として召喚されている
身長163cm、B109のLカップという爆乳美女だ。太ももや尻も異様に大きく、全身がムッチリとしている豊満女性だ
「えへへ…♡」
ヘソが丸出しでV字に肌を露出した、独特のハイレグ水着。バニーも兼ねており、黒いウサギのつけ耳が跳ねる
銀髪ロングのツインテールで、髪先はエメラルドのメッシュかつ枝分かれして鮮やかだ。髪の一部を∞型に結わえてるのも特徴である
首にはエリと黄色のネクタイ、そのネクタイが露出した爆乳に挟まる。脇も肩も丸出しだが、白いバニー用の袖が腕に通る
「砂浜と海の景色に、私のギャルパワーもアゲアゲだねっ♡」
黒ギャルな彼女は鈴鹿御前、狐耳の美少女である。身長164cm、B105にしてKカップの爆乳を揺らす。褐色肌がセクシーで、桃色の豹柄ビキニも艶かしい。各所に金色のアクセサリーをつけ、グラサンを額にかけたキラキラスタイルだ
クリーム色のロングヘアーは巻き髪ウェーブで、髪の下半分からがピンクのメッシュ。人耳の方には、金の輪状のピアスを光らせる
「マスターっ、エッチな気分になってるっしょ…♡」
鈴鹿が可愛いらしく舌を出すと、舌に付けた銀のピアスが日光を反射する。ヘソにもギャルらしく、銀のピアスが刺さる
「ふふっ、マスター…♡私達はマスターの所有物だよ♡いつでも、好きな時に私達を使って欲しいな…♡」
宇津見エリセ、肉体年齢は○4歳で召喚されている。しかし、そのムッチリボディは○4歳離れした身体だ。身長158cm、B102にしてJカップもの爆乳を揺らす
「遠慮しないでね…♡」
黒髪のショートボブ、後頭部の両サイドで少し髪を束ねている。魔術霊装を兼ねた赤いエクステが特徴的だ。上半身は黒のエクステビキニ、下半身は黒いホットパンツはどちらもセクシーだ
「ねぇねぇ、誰が一番エロくマスターを誘惑出来るか勝負しょうよ…♡」
水着の三人は股の生地をズラす。呼延灼は胸の水着を両脇に開き、鈴鹿とエリセは水着を下にズラし、三人は乳房を露出する。両腕を頭の後ろで組んで、乳房と股を露出しながらガニ股で腰を振っていく
「あふ…♡あぁぁん♡マスター…♡オチンポ下さぁい…♡」
「んはぁ…♡はふぅ…♡私達、チンポ欲しがりの淫乱ギャルなのぉ…♡」
「あはぁ…♡ひぁん…♡私ら、変態だね……♡」
三人でガニ股となり、ヘコっ♡ヘコ…♡と淫らに腰を振る。三人の三桁爆乳も、ブルンブルンと下品に揺れ動く
「んはぁ…♡あふぅ…♡」
「あぁぁん…♡はあぁぁん…♡」
「ひぁぁぁ♡んひゃあん♡」
女達は股から蜜を垂らしながら、爆乳を揺らして腰を振る。腰を円回転させながら、淫らな姿を見せつけていく。淫乱なメス達は肉棒欲しさに、浅ましく媚びている
「あぁっ♡わ、私のドスケベな変態踊りを見てくだひゃい……♡♡」
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡♡淫乱黒ギャルのぉ、ビッチ腰ヘコだよぉ♡♡」
「ん、んん…♡私達、馬鹿丸出しだね…♡あぁぁん…♡♡」
呼延灼は顔を真っ赤にしており、鈴鹿は快活な笑顔、エリセは妖艶な微笑、それぞれ異なる表情を見せる
「あんっ♡んあぁぁ…♡腰ヘコ止まりませぇん……♡」
「んひっ♡ひぁぁぁん♡オチンポ欲しいのぉ"ぉ"♡」
「んへっ、マスターのチンポぉぉ…♡」
三人はビーチに敷かれたマットに座り、M字に股を開いていく。その体勢で、ガクガクと腰を上下に揺する。ヘコヘコと情けない、チン媚びをメス達は見せていく
「あへぇ"ぇ"え"え"っ♡おほぉ…♡」
「んおぉ"ぉ"ぉ…♡おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡」
「おぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」
三人は高速で上下に、ガクガクとエアピストンを繰り返す。上目を向きながら、濁った声で淫らな腰ヘコ上下運動を繰り返す
「おっ、おほぉ“ぉ“ぉ“♡んぉ“ぉ“ぉ“お“お♡♡」
「おぉ"ぉ"おん"ん"っ♡♡」
「おふぅぅ“ぅ“ぅ“う……♡♡」
そのまま四人は再度立ち上がり、ガニ股で激しく腰を前後に動かす。淫乱極まりなく、無様な姿を彼女達は自ら好き好んで晒していく
三人な猛烈に腰を振り、爆乳もみっともなく縦横無尽に揺れている。爆乳美少女達は腰振りの末に、カラダを強く震わせた
「「「「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"おお"お♡♡イグぅ"ぅ"ぅ"う"う"う"う♡♡♡♡ひぁぁぁああああ!!!!!!!!」」」」
ぷしゃぁぁあああああ♡♡♡ぴしゃぁぁあああ♡♡♡♡
三人は愛液を撒き散らしながら、アヘ顔の濁り声で絶頂していた。彼はその誘いに応えるかのように、巨根を滾らせる
───────────
「マスター…♡私達がオイル塗ってあげますねぇ…♡♡」
「ドスケベヌルヌルプレイだよ、マスターっ♡♡」
「私達、変態すぎだね……♡♡」
三人の爆乳美少女はローションを身体に塗っていく。呼延灼は正面から抱きつき、爆乳を押し当てながらムッチリ太ももで肉棒を摩擦する。シートの上で女体肉布団が始まっていた
「マスター…♡わ、わ…私のドスケベムチムチボディで、気持ち良くなってください…♡んんっ、あぁ…♡」
左からは鈴鹿、右からはエリセ、彼女らももムチムチ太ももや爆乳を彼に絡ませる
「マスター♡みんなでヌルヌルになれば、超キモチーっしょ♡」
「ほら、マスター…♡女体にまみれる気持ちはどうかな…♡」
正面と両サイドから、オイルでヌメついた女体の感触が伝わる。三人とも自身の大きな乳房を押し付け、同時にムチムチの脚をも絡ませる
「キミの脚に…♡おまんこスリスリしちゃえ…♡」
「私のおまんこも、スリスリしてあげる…♡」
両サイドの鈴鹿とエリセは、彼の両脚に自身の股を挟み込む。自身の女性器を彼の脚に摩擦させる
「で、デカパイもいかがでしょう…、か?んふぅ…♡んんっ…♡♡」
正面の呼延灼もおずおずとしながら、彼の胸元に爆乳を摩擦させる。乳房と女性器を見せつける水着姿の三人は、いやらしく女体を絡ませる。ヌルヌルの爆乳美少女達の、脚や指も蛇のようにまとわる
「マスター…♡大好きです…♡れろぉぉ…♡ぴちゃぁ…♡」
正面の呼延灼がおもむろに、彼に舌を絡める。その間も、両サイドの二人も彼に身体を絡ませる
「れりょっ♡愛してます、マスター…♡んじゅ…♡」
一際ムッチリとしたダイナマイトボディを押し付けながら、気弱ながらも頑張って彼女は舌を絡める
「んじゅっ♡じゅりょ…♡ちゅぱぁ…♡んはぁ……」
「次は私だねっ!マスターっ♡んじゅぅぅ♡」
呼延灼が舌を離すと、すぐに鈴鹿が舌をねじ込む。褐色肌の女体で抱き着き、ピアスの刺さった舌を絡ませる
「じゅりょぉ…♡れりょぉ…♡マスタぁ…しゅき♡ちゅきぃ…♡んぢゅぅぅ♡」
彼女は彼の肉棒を擦りながら、その爆乳を押し付けていく。発情しきった表情で、淫らに唾液を絡ませて舌を動かす
「んぢゅりょぉ…♡れろぉ…♡んむぢゅぅぅ♡♡んはぁ……、エリセもマスターとベロチューしようよ♡♡」
「当然…♡いっぱい、レロレロしよ…♡んむぢゅぅぅ♡んちゅぅぅ♡ちゅぱぁ…♡♡」
鈴鹿が舌を離すと、エリセが舌を絡めていく。クールな微笑を浮かべつつ、いやらしく唾液を絡ませる。中○生離れしたそのムッチリボディで彼に絡みつく
「れりょぉ…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡マスタ、大好き……♡♡」
エリセは他の二人より少し小柄な体格だ。しかし、その胸は非常に大きい。中○生相応の背丈に、アンバランスな爆乳が彼に密着にしていく
「れろぉ…♡じゅりょぉ…♡んぢゅぅぅ…♡」
四人ともっ、エロすぎだっ…!!」
四人のローションまみれの女体と共に、大きな乳房が押し当てられる。グニュぅぅ…♡♡と左右前後の四方から乳房が密着していく
「あぁん…♡マスター…♡」
「んん…♡いっぱい気持ちよくなってぇ♡」
「ひぁぁっ♡みんなでヌルヌルになろ…♡」
腰をくねらせながら、豊満すぎる女体で三人は絡みつく。ヌメヌメの美少女達は、彼の身体を舐めながら手脚を絡ませる
「んぁ…♡あぁぁん…♡」
「ひぁぁっ♡んひゃぁ♡」
「あぁんっ…♡ひぁぁぁ♡」
三人の女体が密集する中、彼の肉棒を女性達の太ももが刺激する。ローションでヌメったムチムチボディに、彼もさすがに限界が来てしまう
「お、俺も出ちゃうっ……!!!!あぁぁぁああああっ!!!!!!」
ぶびゅりゅぅううう♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡♡
彼は盛大に射精してしまう。正面から抱きつく呼延灼の全身に、白濁を撒き散らしていく。彼の大量の精液は、左右から抱きつく鈴鹿やエリセにまで飛び散っていた
────────────
ビーチ近くのホテルにて、爆乳美少女達は彼に乳房を近寄せる。彼は部屋に入華とみちるの乳房に揉みながら吸い付く。相変わらずの乳房と股を丸出しにした、ズラした水着姿が卑猥さを際立たせる
「皆のおっぱい、美味しいよ!んじゅっ!れりょぉ…!!」
「あぁぁん♡わ、わ…私のB108、Lカップデカパイをお楽しみ下さい…♡♡」
「マスターっ♡私のB105、Kカップ爆乳もぉ…♡モミモミチュパチュパしてぇ♡♡」
「B102のJカップのぉ…♡中○生デカパイだよ…♡♡」
しっかりと両手で三人の爆乳を掴みながら、乳房の味を堪能していく。三人の爆乳に顔をうずめ、爆乳にしゃぶりつく
「あぁ、デカパイたまらないよ!!んじゅっ!!じゅぶ……」
「んひゃぁぁん♡」
「あぁぁん♡」
「あぁっ♡んはぁぁ♡」
三人の桃色の乳首から母乳が噴き出す。弾力質な爆乳をき放題に揉み回しながら、母乳にしゃぶりつく。同時に、乳房を揉み回してしゃぶりつく
「あぁっ♡ひぁぁぁあん♡」
「んひゃあん♡あひぃ…♡」
「んぐ、んん…♡あひぃぃっ♡」
三人の爆乳を揉み、舐め回す。溢れ出す母乳を味わった彼の肉棒は滾りきっている。三人は彼の肉棒に視線を這わし、不敵な笑みを浮かべる
「マスターのオチンポ…♡」
「バキバキじゃん…♡」
「うわ、めっちゃ勃起してる…♡」
三人は母乳を噴き出しながら、その爆乳で巨根を埋め尽くす。亀頭、カリ首、裏筋をなぞるように乳房を動かす
「あんっ…♡マスター、気持ちよくなって下さい…♡」
「ほらほら、私達のパイズリ連携だよ〜♡」
「んっ、呼延灼と鈴鹿のおっぱいが…♡私のおっぱいと擦れちゃう…♡」
三人で爆乳を揺らしながら、上目遣いで彼を煽る。乳房を押し付けるようにして、谷間の奥へと肉棒を挿入させる。亀頭だけが、乳房からズリュゥ…♡と顔を出す
「「「あぁぁぁあああん♡♡♡」」」
三方向からの爆乳による圧力、それは女体による肉の檻とも言える。母乳をローション代わりに塗りたくる
「マスターのオチンポ、私達のおっぱいの中で熱くなっています…♡」
「あぁん…♡私も母乳ビュルビュルしちゃあう…♡」
「んんっ、貴方も気持ちいい…?のかな…♡」
三人の爆乳は上下左右に揺れながら、乳房同士をぶつけ合う。母乳を噴き出し、淫乱な彼女らの身体には汗が滲んでいく
「あぁぁん♡私達のおっぱいも気持良いですぅ、す、鈴鹿さん、エリセさん…♡」
「えへへ、呼延灼ちゃんも、エリセちゃんも気持ち良くなろっ♡」
「鈴鹿も、エリセも、エッチすぎ……♡」
三人は爆乳を激しく動かし、乳首から何度も母乳を噴出させた。それが潤滑油となり、更に爆乳の動きは加速していく
「あふっ…♡んっ…♡あぁっ…♡♡」
「ひゃぅっ…♡あふっ♡んふぅ…♡♡」
「んっ…♡はぁっ…♡ひぁぁんっ…♡♡」
三人は乳房で逃がさないように、彼の下半身を爆乳で押さえ込む。彼も淫乱美少女達に身を任せ、絶頂が近づくのを感じていた
「あぁんっ…♡もうっ、ザーメン出そうになっちゃってますね♡♡」
「んぁぁっ…♡遠慮せず、いっぱい出しちゃえ♡♡」
「ほら…♡イケ……♡♡」
射精寸前になった瞬間、三人は激しく乳房を揺らした。乳首から母乳が強く吹き飛ぶ。同時に、彼も身体を強く仰け反らせた。
ドピュッ♡どびゅりゅぅぅうううっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡
「あぁぁっ…♡ザーメン濃厚ですぅ…♡」
「もうっ、出しすぎじゃぁん♡」
「精液、すっご…♡」
三人の爆乳に大量の精液がぶち撒かれる。その勢いは凄まじく、美少女達の顔や髪にまで精液が付着した。精液を浴びて発情した淫乱な雌犬達は、彼の肉棒へと媚びていく
「「「「マスター……♡♡♡」」」」
───────────
彼はマンツーマンで、乳房と女性器が露出した水着美少女達を犯していく。まずは黒のスクエア水着をズラした、宇津見エリセを犯していく
「マスターのオチンチン…♡ぶっと…♡」
エリセを対面座位で強く抱きしめ、肉穴をこじ開けていく。ズチュ…♡ヌチュ…♡と膣穴が収縮する淫らな音が響く
「くぅぅ、エリセのおまんこ…!!気持ちいいよ…」
「あぁっ♡んぁぁああん♡♡」
ゆっくりと腰を突き上げていき、肉棒を全て挿入する。その衝撃だけで、彼女は軽く達してしまったようだ。母乳もビュル♡ビュルっ…♡と止まらない
「あぁぁんっ♡オチンチンが、おまんこ抉ってる…♡」
抱き合って、お互いの性器をぶつけ合うように激しく交わる。グチュ♡グチュ…♡と、膣内がかき回されていく
「あひっ、はひぃぃ…♡♡」
腰をガクガクと揺すりながら、二人は舌を絡めながらキスをする。互いに汗まみれの身体で抱き合い、母乳を彼の胸板に塗りつける。B102、Jカップの爆乳が彼に摩擦していく
「んじゅっ…♡れろ…♡あむ…♡」
大きな乳房に反した小柄な背丈、ドスケベ中○生ボディをしっかりと味わう
「れりょぉ…♡じゅりょぉ…♡んむちゅぅ…♡♡」
彼女は舌を離し、蕩けた瞳で彼を見つめる。そのまま、激しく二人で腰を振りあう
「もっと♡もっと犯して…♡♡」
彼は女体を食い散らかし、欲望のままに肉穴を突き上げる。彼女は母乳と愛液を撒き散らしながら、小柄ながらもムッチリとした女体が揺さぶられる
「ひぁぁぁっっ♡あぁぁぁあああん……♡♡」
彼女の背中を強く抱きしめ、更に深く肉棒を侵入せる。子宮口へと亀頭を押し付け、彼は身体を震わせた
どびゅぅぅぅうううっ♡びゅぐぅぅううっ♡♡びゅりゅぅぅぅっ♡♡
「あぁぁぁっ…♡イッちゃぅぅぅうううう…♡♡んひゃぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!!!」
大量のオスの欲望を流し込まれ、メスと化したエリセは女体を強く反らせてしまう。乱れた表情で、潮と母乳を強く吹き出していた
「ま、マスター……♡私、ザーメン中出しされて幸せ……♡♡」
───────────
その勢いで鈴鹿御前を、立ちバックで犯していく。背後から、彼女のB105にしてKカップの爆乳を揉みほぐす。クリーム色の巻き髪ウェーブの、ロングヘアーも靡いている
「あぁぁぁんっ♡チンポが私の感じるとこっ、ズコズコしちゃってるぅぅうん…♡♡」
後ろから貫かれ、彼女はムッチリボディを震わす。太い脚は震えて大きな尻も揺れ動く。揉まれる爆乳からは母乳が噴き出す。ヘソと舌の銀のピアスが、部屋の照明の光を反射する
「んっ…♡あぁぁあああん…♡あぁぁぁっ♡」
肉付きの良い褐色ボディに、彼は貪るように喰らいつく。彼女の爆乳は、突かれるたびにプルン♡と跳ね回る。金色の大きな輪状のピアスも、光を反射しながら揺れている
「あぁんっ…♡おっぱいも、おまんこも…♡最高っ……♡♡」
彼女の爆乳をグニュっ♡グニュ…♡と揉み回すたび、甘い吐息が漏れ出す。肉厚な唇は瑞々しく、焼けた黒ギャルボディが汗に彩られる
「れろぉ…♡んちゅっ…♡」
マスターは彼女を後ろに振り向かせて、舌を絡ませる。キスをしながら、ピストンと乳揉みで彼女を貪る。彼の舌にはピアスの感触も伝わる
「じゅりゅ…♡んちゅぅ…♡マスター、大好き…♡れろぉ……♡♡」
互いの唾液を交換しながら、結合部を刺激しあう。唾液を混ぜ合わせながら、二人で何度も舌を絡ませていく。彼は乳房を揉む力を強め、母乳を吐き出させる
「れりょぉ…♡あふっ…♡んちゅぅぅうう♡♡」
しばらくすると、二人は唇を離す。彼女の爆乳を強く摑んだまま、彼は子宮に向けて肉棒を押し込む。彼女の膣内は、キュンっ♡と彼を締め付ける
「おまんこっ…♡私のおまんこをっ、マスターの逞しいチンポで掻き回してぇ♡♡」
彼の巨根が、彼女の体内で膨らんでいく。強く子宮を貫くと、鈴鹿のムチムチ褐色女体も震え出す。腰を密着させ、グリ…♡グリぃ…♡と念入りに亀頭を押し込んだ
「さぁ、出すぞっ!!鈴鹿っ!!!!」
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおお♡♡んお"ほぉ"ぉお"お"っ♡♡ひぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!!!」
びゅぐぅぅううっ♡どびゅりゅぅぅぅう♡どぷぅぅぅ…♡♡ぷぴゅぅぅ…♡♡
二人の結合部から白濁液が流れ、同時に絶頂を迎える。鈴鹿は足を痙攣させ、母乳を吐きながら快楽に溺れていた。絶頂を迎える彼女に、白濁がどんどん流し込まれていく
「マスターのザーメンで、ガチイキしちゃった♡♡」
─────────────
いやらしい黒のバニー水着から、乳房と股を露出した呼延灼は妖艶に微笑えむ
「マスター…♡もっともっとマスターにエッチな事されたいです♡♡」
次は呼延灼が騎乗位で彼にのしかかる。母乳を噴き出しながら、激しく上下に腰を振り回す。銀髪ロングのツインテール、爆乳に巨尻に太い脚、ダイナマイトボディが跳ね回る
「んほぉっ…♡おぉ"ぉ"ぉぉ"お"お"おっ♡♡」
桃色の肉ビラをめくらせ、激しく肉穴を突き上げる。乳房をガッシリと両手で掴み、B109にしてLカップの爆乳を揉みほぐす。ギュムゥゥっ♡と乳房を掴むと、乳首から母乳が噴き出す
「んぎぃっ♡んほぉ"ぉ"ぉ"おおっ♡♡オチンポしゅごいぃぃぃぃっ♡♡」
肉穴の感触を味わいなかわら、彼も激しく肉棒を突き上げる。下から彼女の爆乳を揉み回すと、母乳を何度も撒き散らせていく
「んぉ"ぉ"っ♡おぉ"ぉ"…♡マンコ気持ちいぃぃ…♡♡」
両手で乳房を鷲掴みにし、ギュムっ♡ぎゅむぅぅ♡と指を食い込ませる。柔らかな乳房の感触が伝わり、心地良さに包まれる。溢れ出す母乳も彼の指を伝っていた
「あひぃぃいいい……♡オチンポ凄すぎまじゅぅぅうう♡♡」
Lカップ爆乳を揉むたびに、激しく母乳が溢れ出す。それに興奮した彼は、より一層動きをヒートアップしていく。彼女の巨尻も揺れ、色白の肌も艶めしく痙攣していた
「んはぁぁっ♡ああぁぁっ♡♡」
乳房を乱暴に揉まれ、母乳を噴き出す。しばらく乳揉みを堪能した彼は、下から彼女を抱き寄せた。彼女の背に腕を回し、唇を奪っていく
「マスター…♡んじゅ…♡れりょぉ…♡」
キスをしながら激しく腰を打ち付ける。互いに強く抱き合ったまま舌を絡ませる。そのムチムチすぎる身体は、抱き心地も抜群だ
「んちゅ…♡じゅぷぅ♡♡」
舌を絡めながらも、彼女は腰を動かし続ける。呼延灼もマスターを強く抱いていた
「んふぅ…♡れりゅぅぅ…♡好き……、大好きぃ……♡♡」
ズチュっ♡ズニュ…♡ 二人は絶頂に向かって、腰をぶつけ合う。やがて二人は、唇を離しながら互いに身体を震わせていた
「呼延灼っ!おまんこに、たっぷりザーメン注ぐよ!!うぐぅぅぅ……」
「おほぉ"ぉ"ぉ"おお"お"っ…♡ひぁぁぁぁああああっ♡♡イグぅぅぅぅうううう!!!!!!!!」
ビュルぅぅうううっ♡びゅくっ♡びゅりゅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅぅん♡♡
彼女は身体を仰け反らせ、母乳を噴き出しながら絶頂していた
「あひっ、んひ……♡♡」
──────────────
その後も、彼は爆乳水着美少女達と淫行三昧の時間を過ごした。翌日の朝、全裸の美少女達の肉布団で目を覚ました。まさに極楽浄土である
「マスター♡今日もイチャイチャしましょう…♡」
呼延灼はそのムチムチすぎるカラダで、彼におもむろに抱きつく。爆乳を押し付けながら満面の笑みを浮かべる
「マスター♡朝からパコパコしちゃう?私達はいつでも生ハメOKだし、肉オナホとして扱って欲しいなぁ♡♡」
セクシー黒ギャルの鈴鹿は、煽るような笑みで抱きつく。その褐色肌がより扇情的に女体を彩る
「私達は、いつでもどこでも…♡貴方専用の肉便器だもん…♡♡」
エリセは小悪魔スマイルを浮かべながら、そのムッチリJCボディで抱き着く
「マスター、したくなった時は遠慮なく…♡」
「あぁぁん…♡チンポ硬くなってきたぁ♡」
「ふふっ、私達のカラダでザーメン排泄しよっか…♡」
三人の爆乳美少女に抱き着かれ、彼は幸せな気分に浸りながら肉棒を勃起させる。その肉棒に雌穴達は潤んだ視線を向けていた
「まったく、いやらしいメス穴どもにはお仕置きだな」
朝っぱらから、メス穴達の嬌声が響き渡るのであった