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全員がふたなりのガールズバンド、MyGO!!!!!。彼女らは五人での乱交が日常と化していた。そんな彼女らの、淫乱すぎる日常の話だ
「あ、えと、あのちゃん…♥」
「ともりん、どうしたの?」
放課後の教室、久々に高松燈と千早愛音は二人きりとなっていた。メンバー五人で仲良くエッチ、それが当たり前の日々となっている。しかし、時には愛音と二人きりで蜜月の時間を過ごしたい…そんな感情が燈にはあった
二人は羽丘女子学園に通う、高◯一年生である。灰色のブレザーに白いワイシャツ、緑をメインカラーとしたミニスカートとネクタイ、スタンダードな制服姿だ
昔の燈なら、自分の言いたい事は言えずに状況に流されるタイプであった。しかし、ギスギスとしたあの険悪状況を乗り越えた燈、彼女は成長していた
「あのちゃん、私達いつも皆でエッチしてるよね。たまには、久々にあのちゃんと二人きりでしたい…♥」
高松燈、グレーの髪にショートカット、童顔な為に実年齢以上に幼く見える少女だ。身長155cm、胸はB88のEカップとやや膨らみがある美乳。幼い雰囲気に反して、脚や尻も含めムッチリとしている
「なるほど、オッケー!!断る理由なんて無いしね〜♥」
千早愛音、桃色の髪にストレートロングヘアーを靡かせる、明るい女の子だ。身長160cm、胸はB84のDカップと控えめな美乳である。細身かつスレンダーなモデル体型を翻す
燈の勇気を振り絞った言葉、愛音は受け止める。いざ言ってしまえば、どうという事は無い話なのだ。二人は制服姿のまま、唇を交わしていく
「あのちゃん…♥好き…♥んじゅ…♥」
「ともりん…♥私も好き…♥れりょ…♥」
二人はキスをしながら、互いに制服をはだけさせていく。燈のやや大きい美乳、愛音の控えめな美乳、それらも淫らに密着していく
「んちゅぅ…♥れろぉ…♥」
「ちゅぱぁ…♥んむぅ…♥」
二人の玉袋と巨根が、スカートの中で脈動しながら膨らむ。既に身体が疼いてしまい、テントを張ったスカート同士を擦り合わせていた
「じゅぷ…♥れろぉぉ……♥♥」
「くちゅ…♥ぴちゃぁぁ……♥♥」
二人は唇を離すと、互いにスカートとショーツも脱いでいく。上半身は半脱ぎの制服、下半身は裸といやらしい格好だ。二人の肉棒はカウパーまみれの臨戦態勢だ
「あのちゃん…♥お尻もエッチ…♥」
「やぁん…♥ともりんってば、変態さんみたいだよぉ…♥」
燈は愛音を四つん這いに組み伏せながら、彼女の美尻を撫でる
(ともりん、思った以上に力が強い…!?)
軽々と体格差のある愛音を組み伏せる燈に、愛音は内心で驚いていた。尻を撫でながら、玉袋をズラして膣穴を舐め回す。愛音の桃色の肉ビラを欲望のままに舐め回す
「あのちゃんっ♥あのちゃんの、おまんこ…♥んじゅ…♥れりょ…♥」
「んあぁっ♥ともりん…、ガッツキすぎだって…♥ひぁぁぁん♥」
普段内気な子ほど、何かがキレた時の爆発力は強い。燈はビチャビチャと、膣穴を美味しそうに舐め回す
「んじゅ…♥おまんこっ、おまんこ美味しい…♥れりょぉ…♥」
「あぁっ、んはぁぁあん♥ともりん、もう我慢出来ないよぉ♥」
燈は四つん這いの愛音に対し、のしかかるように背面にしがみつく。彼女の美乳を鷲掴みにし、しがみつきながら肉棒を激しく打ち付ける
「んぁぁぁっ♥あのちゃん、あのちゃんっ…♥」
「ともりんのっ…♥硬くて、熱い…♥あぁぁぁあん♥」
肉棒が膣奥まで突き刺さると、二人は喘ぎ声をあげる。動物の交尾のように、燈は猛烈に腰を振る。燈は足が地に付かない状態で、絡みつくように腰を振る
「あぁっ……♥おまんこ、おまんこ大好き…♥んっ…♥」
「あぁん♥挿入されてる私もっ、勃起止まんないよぉ♥」
彼女は美乳を好き放題に揉みながら、腰を振り回す。互いの大きな玉袋も、ベチっ♡ベチン♡とぶつかる。犯される側の愛音も、肉棒を強く下向きに勃起させる
「んあぁっ♥あぁん♥はぁぁっ…♥」
「あぁんっ…♥もっと犯してぇ…♥んんっ……♥」
激しいピストンの末、二人の玉袋や肉棒は脈動しながら更に膨らむ。燈は力一杯に、愛音の奥底に向けて強く腰を突き出した
「あのちゃん…♥イクっ…♥イクゥゥゥゥゥっ♥♥ひぁぁあああああっ!!!!!!!!!」
「んんっ…♥はぁっ…♥んん…♥ともりんっ、出してぇ…♥♥」
どびゅりゅぅう♡びゅりゅぅうううっ♡♡びゅぐぅぅううう♡♡
肉棒から大量の精子が放出され、膣奥へと注がれていく。熱い奔流を感じ取り、互いに悶え狂う。二人は上目を向いてしまうが、燈はしがみついたまま女の穴へと欲望を注ぎ込む
「おぉ"ぉ"お"お♥あのちゃんにっ、ザーメン注ぐのぉ"ぉ"♥んぉ"ぉ"ぉ"おお♥♥」
「あぁぁぁっ♥ともりんのザーメンっ、熱いよぉ……♥♥」
同時に…四つん這いになった愛音も、床に向けて白濁をぶちまけていた。肉棒を引き抜き、互いに微笑みあいながらも息を整える
「あのちゃん…♥」
「ともりん…♥」
二人は優しく手を繋ぎあった
─────────────
愛音とセックスを楽しんだ燈は、帰り道に立希と出会った。というより、立希はコッソリと彼女の動向を追っていた。彼女は花咲川女子学園の制服を翻す
「ぐ、偶然だね、燈……」
「立希ちゃん…♥」
純真な燈に、白白しい嘘をついてしまう立希。立希自身も、少し罪悪感を感じていた。彼女はメンバー五人での乱交中に、流れで燈とセックスをする事はある。ただ、二人きりでした事がなかった
(今日こそ、燈と二人きりで……!!)
椎名立希…黒髪ストレートのセミロングを靡かせ、普段は鋭い目つきが印象的だ。とはいえ、燈に対しては照れた表情を見せてしまう。彼女は身長156cm、B95のGカップと巨乳でもある
そんな立希は顔を赤くしながら、燈に擦り寄る。彼女は勇気を振り絞って、敬愛する燈に語りかける
「あ、あの…、燈、今日、うちに泊まってかない?」
「う、うん。お父さん、お母さんに、今日はお泊まりて言っとく……」
元からおとなしい燈、燈の事になると辿々しい別人のような立希、二人で顔を赤くしながら手を繋ぎあう。純朴な燈だが、さすがに立希の意図には彼女も気づいている
立希の部屋にて、燈は真っ赤な顔でつぶやく
「立希ちゃん、エッチ……」
「と、と、と、ともりぃぃ、わ、私は、……うん。もう、正直に言おう……!!二人きりで、燈とエッチしたかった……」
立希の勇気を出した本音に、燈は優しい笑みを見せる
「立希ちゃん、いっぱいシよ…♥」
「燈、ともりっ、ともりぃぃ♥んじゅ…♥んぢゅぅぅ♥」
座ったまま、彼女は燈を貪るように抱きつく。唇を重ね、激しく舌を絡めていく。互いに唾液を貪りあい、口内を犯しあう
「んじゅ……♥れりょ……♥んぢゅぅぅ♥」
「んんっ……♥ぴちゅっ……♥ちゅる……♥」
燈はついつい、立希の大きな乳房を制服越しに揉みしだく。立希は彼女の手を掴み、しっかり胸を触らせていた
「燈…♥私のおっぱい、好きなだけ触っていいよ…♥」
「……うん♥立希ちゃんの胸、おっきい…♥」
立希は自ら制服をはだけさせ、燈は直に乳房を揉みしだいていく。その間、二人は激しく舌を絡ませあう
「んちゅっ…♥じゅりょっ♥燈…、ぴちゅっ…♥んじゅぅぅ♥♥」
「れりょ…♥んむぅ……♥ちゅぱぁ……♥んんっ……♥」
燈の舌に吸い付き、口内を貪り尽くす。彼女の唾液が、燈の中へと注ぎ込まれていく
「じゅぶ…♥ともりぃ…♥私の唾液も飲んでぇ…♥」
「ん、立希ちゃん…♥じゅるぅぅ…♥」
互いに舌を絡ませあいながら、唾液を啜っていく二人。互いの口周りはベトベトだ。二人は制服を脱がしあい、互いに裸体となる。どちらも、肉棒はバキバキに勃起しきっていた
「燈っ…♥燈のおまんこ、美味しそう…♥んじゅ…♥じゅぶ♥」
「ひぁぁぁん!?た、たきちゃ…ん…♥」
立希は燈の玉袋の裏側にある、桃色の花園を舌で貪る。猛獣のように、肉ビラや膣穴を舐め回す
「ともりぃ…♥燈のおまんこっ…♥じゅぶっ、れりゅ…♥」
「んひっ!?はひぃぃ…♥」
初めての二人きりの状況に、彼女は抑えが利かなくなっていた。肉欲のままに女性器を舐め回し、燈の肉棒もカウパーを溢れさせる
「んじゅ…♥じゅぶっ…♥んむぢゅぅぅ♥」
「あぁっ、んん…、あぁん♥」
「じゅりょ…♥もう我慢できない…、燈っ♥燈…、大好き…♥♥」
ほぼ同じ背丈の燈に正面から抱きつき、覆い被さる。いわゆる種付プレスという体勢で、彼女を押し潰すように圧迫していく
「んぉ“ぉ“ぉ“……♥燈のマンコ穴、きぼぢぃ“ぃ“……♥」
「あぁぁぁあっ♥立希ちゃん…♥んんっ♥」
挿入と同時に、膣壁がキュン♡っと締まる。子宮が降りてきていて、それが亀頭にぶつかるほどだ。その肉穴に向けて苛烈にピストンを繰り出す
「おほぉ“ぉ“ぉ“お“お…♥燈っ、好きっ♥大好きぃぃ♥♥」
「わ、私も好き…♥大好き…♥んあぁっ♥」
激しいプレスとピストンの快楽に、身体を痙攣させながら感じてしまう。結合部からは愛液が溢れ出す。燈の肉棒も激しく勃起しながら揺れていた
「んぉ“ぉ“ぉっ♥んほぉ“ぉ“ぉ“…♥マンコ、マンコ最高っ……♥♥」
「ひぁぁぁああ……♥あひぃぃぃぃっ♥♥」
立希は彼女を激しく責め立てる。その度に、二人は下品な声を挙げる。激烈なピストンをくわえながら、舌を絡めていく
「んじゅ…♥れりょぉ…♥んむぢゅぅぅぅ♥♥」
「じゅりょ…♥んぢゅ…♥ぢゅりゅぅぅ♥♥」
パンッ♡パァンッ♡と、乾いた音が鳴り響く。激しいディープキスに、体重をかけたピストンプレスを重ねる
「「んぢゅりゅぅぅ♥じゅぶぅ“ぅ“う“う“っ♥れりょぉぉ……♥♥」」
彼女は強く燈を押し潰し、同時に最奥まで巨根を突き刺した。勢いに任せて、グリっ…♡グリっ♡と腰を回しながら二人は絶頂した
「んほぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♥♥燈マンコに全部出りゅぅぅっ……!!!!!!!」
「ああぁっ♥ひぁぁぁああ♥♥んひぃぃぃいいいっ!!!!!!」
ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅうううん♡♡
彼女は肉棒を強く押し込んだまま、身体を震わせながら膣内に精液をたっぷりと流し込む。犯される側の燈も、密着する立希の身体へ向けて大量に白濁を撒き散らす
「「はぁっ…♥はぁ……♥」」
二人は裸で、静かに抱き合い続けていた
───────────────
翌日、私服の立希は長崎邸であるマンションを訪れていた。燈同様に元CRYCHICの関わりであるが、立希は昨日とは一転してクールな佇まいを見せていた
私服の立希は黒のキャミソールに、白いジャケット。デニムのミニスカートに、三角の片耳ピアスという格好だ
私服のそよは肩がフリル状になった水色のブラウスに、花柄のベージュのロングスカートを翻す。身長162cm、B98のIカップと巨乳を揺らす。茶髪のセミロングで、髪先が美しくウェーブしている
「そよ、ちょっと新曲で相談したい事があってな」
「なるほど、ベースラインどうするかって話だから私に相談したわけね」
二人は付き合いも長く、立希も昨日の異様な雰囲気は燈が相手だからである。普段の鋭い表情の椎名立希と、キャラを作っていない長崎そよ、互いに完全に素を見せている自然な状況だ
「立希ちゃんも変わったよね〜、前より柔らかくなった」
「愛音や楽奈、あいつらが私を変えたのかもな」
「ふーん……」
そよは怒っているか、喜んでいるか分からない反応だ。おそらく、両方なのだろう。いわば外様である愛音や楽奈に対しては、反発心と愛情の両方を彼女は持つ。普段口調の荒い立希の方が、CRYCHIC外の二人に素直な愛情を向けている
「ねぇ、立希ちゃん。久々に二人でする?」
「え、えと、お前がシタいなら構わないが、あ、あの…」
新曲の相談を終えた中、そよは静かに呟く。相変わらず、誰かと二人きりでする時はウブな反応を見せる立希。それが、そよの嗜虐心を昂らせる。二人は私服のまま抱き合って舌を絡める
二人は共に巨乳な為に、衣服越しにムニュ…♡ムギュ…♡と巨乳同士が重なりあう
「あんっ♥立希ちゃん…、かーわいい…♥れろぉ…♥んじゅぅぅ……♥」
「だ、駄目…!はふ、んちゅ……♥」
そよは舌を伸ばし、下半身ではスカート越しに勃起した肉棒同士頭を摩擦しあう。ビチャっ♡ビチャ…♡と唾液を口内にも流し込む
「れろぉ…♥んちゅっ…♥れりゅぅぅ…♥」
「そ、そよ…!?んちゅっ♥ぴちゅっ…♥」
気づけば立希も、そよの巨尻に手を伸ばしていた。キスをしながら、互いの豊満ムッチリ巨乳ボディを押し付けあう
「んじゅりゅっ…♥れろっ…♥ちゅぷぅ……♥」
「んむぅう……♥れろぉぉ…♥んちゅぅ……♥」
二人は艶めかしく身体を震わせ、腰をくねらせる。互いに抱き締めあい、唾液を何度も交換しながら唇と舌を重ねる
「「んちゅぅ…♥れりょぉ…♥ぴちゃぁ…♥じゅりゅぅっ♥♥」」
二人は唇を重ねあわせたまま、ポールダンサーのように身体を互いに動かす。巨乳同士も、ムニュムニュと衣服越しに重なり合う
「「ぢゅぶぅぅっ…♥んちゅ……♥♥ぷはぁぁあっ……」」
二人は名残惜しげに唇を離し、唾液の糸を引きながら唇を離した
「私さぁ、メンバーの皆にパイズリ係みたいにされてるのよね…。たまには、私がシてもらう」
「まぁ、お前以外だと私しか出来ないよな。そよ、チンポ出せ…♥」
立希は白ジャケットを脱ぎ、インナーの黒キャミソールを下にズラす。そよはインナーごと水色のブラウスをたくしあげ、互いに剥き出しの巨乳を見せつけあっていた
B95にしてGカップの立希、B98にしてIカップのそよ、どちらも巨乳だ。同時にスカートを脱ぎ、巨根も露出しあう
「んはぁ……♥立希ちゃんのデカパイ…♥気持ち良いよぉ……♥♥」
「そよのチンポも…♥あっつい……♥♥」
彼女はGカップ巨乳で、その巨根を挟み込んでいる。谷間には大量の先走りが溢れ、ヌリュ…♡と淫らな湿り気を纏う
「はぁぁぁあん……♥私のチンポもっ…♥どんどん勃起しちゃう…♥」
彼女は立希の乳圧を感じながら、激しく腰を動かす。巨根が乳肉に挟まれて、何度も上下にシゴかれていく。そよは相手の巨乳を揉みながら、腰を揺する
「あぁ、んはぁぁ…♥貴女のおっぱい、揉み心地も素敵…♥」
「あぁん…♥ひゃうっ♥パイズリしてる私まで、感じちゃう…♥」
立希は巨乳を上下左右に、縦横無尽に動かしていく。そよは柔らかな感触に包まれながら、相手の乳房を揉みながら腰を振る。肉棒と巨乳が摩擦するたびに、パチュっ♡パチュんっ♡と摩擦音が響き渡る
「はぁ、はぁっ…♥私のチンポっ、どんどん熱を帯びて…♥あぁぁああっ♥♥」
「ひゃうっ♥ひぁぁぁん…♥そよのチンポっ、ヌルヌル……♥♥」
乳で奉仕される側、奉仕する側、どちらも快楽に悶えていた。そよの腰振り、立希の乳房摩擦、それがリズミカルに噛み合っていく
「はぁぁん……♥気持ち良い……♥」
「あん、んふっ……♥ったく……♥」
立希は胸の谷間に力を込めて、肉棒を締め付ける。そよも快感に喘ぎ声を上げながら、必死に腰を振る。彼女の肉棒は巨乳に包まれたまま、限界まで勃起していた
「んっ……♥そろそろイキそう……♥♥」
「あぁ……♥遠慮なく、イッちまえ……♥♥」
激しいパイズリにより、そよは絶頂を迎えようとしていた。乳房を揉みながら腰を振り、肉棒の先端を立希の顔に押し付ける
「イクっ…♥出るぅぅぅううううんっ♥♥」
どびりゅぅぅぅうううんっ♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡
そよは女体を大きく仰け反らせながら、立希の顔面へと勢いよく射精した。大量の精液が噴き出し、白濁液が大量に降りかかる
「んふぅ…♥お前のザーメン、濃すぎ……♥♥」
立希は顔に白濁を浴びながら、嬉しそうにしている。顔面に飛び散った白濁を、彼女は美味しそうに指で舐め取る
「ん…れろ…♥んちゅ、そよのエロ汁、美味しい……♥」
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二人は下半身は裸で肉棒を滾らせる。立希は下にズラした黒キャミ、そよはたくし上げた水色ブラウス、半脱ぎのまま交わる。背面側位で、そよは立希の巨乳を鷲掴みにしながら腰を振る
「私っ…♥いつも揉まれる側だからっ、私も揉みたい…♥んあぁっ♥」
「んんっ…♥あぁんっ…♥お前ほど私は大きくないが、好きに使え…♥あぁぁん♥」
そよは立希のGカップ巨乳を鷲掴みにしながら、膣穴を貪るように腰を回す。あまりの快感に、二人は甘い声が止まらない
「「あぁっ♥ひぁぁぁん♥ひゃぁぁああん♥」」
二人は肉欲のままに、性行為を楽しんでいた。挿入される側の立希も、そよのピストンに合わせて玉と竿を揺らしている
「あぁんっ…♥私のキンタマ…♥貴女がエロすぎて、パンパンに膨らんじゃう…♥」
「んっ♥私のチンポも、勃起が止まらんっ…♥」
二人の玉袋は先程に大量射精を交わしているのに、更に大きく膨らんでいく。肉棒も互いに勃起したままだ
「あぁ……♥んはぁ…っ♥ひぅんっ♥」
「いひぃっ……♥はぁぁぁっ♥♥」
二人は互いの身体を求め合う。そよは背面から、立希の顔を振りまかせた。強引に唇を奪って舌を絡ませ、唾液を交換しあう。そよが犯している結合部からは、滝のように愛液が溢れ出る
「んちゅっ……♥れろっ……♥はむっ……♥んんっ……♥」
「んんっ……♥んっ……♥ぷはっ……♥」
キスをしながら、そよは立希の巨乳を揉みほぐす。そのたびに、彼女の膣内はキュンっ♡と締まっていく
「立希ちゃんのおっぱい…♥モミモミすると…♥おまんこが締まる…♥んぢゅ…♥れりゅ…♥」
「れろ…♥んむ…♥お前の方がデカパイだろうに…♥」
そう言うと彼女は両手を更に強く握り、立希の乳房を激しく揉みしだく。その間も、二人は唾液を口内で絡ませあう
「んふっ…♥じゅりょ…♥れろぉ…♥♥」
「んんっ……♥じゅぽっ…♥んちゅ…♥♥」
二人の女体は快楽に震える。結合部からは愛液が吹き出し、肉棒が出し入れされるたび、膣穴がビクビク脈動していた
「「じゅぽっ…♥じゅぽ…♥♥ぢゅぅぅぅ…♥♥」」
片方が舌を出せば、片方は唇でフェラのように舌に吸い付く。それを互いに繰り返す
「じゅぽぉ…♥じゅりゅぅぅ…♥」
「んちゅ…♥れろぉぉ…♥んむぅぅ…♥」
唇を離した二人は、側位から正面を向き合う形に切り替える。互いに抱き合って繋がり、手も優しく繋いだまま腰を揺すり合う
「あっ…♥あっ…♥ひぁぁぁっ…♥」
「んっ…♥あぁぁんっ♥」
二人は腰の動きを早めていく。肉棒を奥まで押し込み、子宮口を突く感覚と突かれる感覚、それらに互いに酔い痴れる。互いの肉穴からは、大量の愛液が流れ出てしまう
「あぁんっ……♥立希ちゃんの、おまんこっ♥ヌルヌルで、熱くて……♥んんっ……♥♥」
「私のマンコ…♥たっぷり味わえ…♥んひぃぃっ……♥♥」
二人は手を繋ぎながら、ひたすらに腰を振る。激しい動きのせいで、両者の肉棒と玉袋が激しく揺れ動く
「「あぁぁっ……♥あぁんっ……♥ひぁぅぅっ……♥♥」」
二人は喘ぎ声をあげながらも、互いに快楽を与え合う。二人の身体は汗まみれで、絶頂に向けて心も昂らせあう
「「ひぁぁっ……♥イク…♥イッちゃう……♥♥」」
二人は大きく身体を震わせ、ギュッと♡互いの手を掴みあう。激しいピストンの末に、両者の身体が強く震えていた
「「あぁぁあっ……♥あぁぁあああっ……♥♥イクぅぅ…♥♥イクゥぅぅぅぅううう♥♥ひぁぁぁあああああああっ!!!!!!!」」
どびりゅぅぅぅう♡♡びゅぐりゅぅぅうううん♡♡どぷぅぅぅううん…♡♡
犯される立希の巨根からは、濃厚な精液が大量に放出される。目の前のそよの身体を、白く染め上げていく。それと同時に、そよも大量の欲望を相手の膣へと流し込む
「「あひっ……♥あへぇ……♥♥」」
二人は繋がったまま、軽くキスをする。結合部からは愛液と白濁が混じり合い、二人の股間から太腿にかけて、淫らすぎる体液が垂れ落ちる
「立希ちゃんの身体、最高……♥」
「お前、デカパイを犯す側に飢えてたんだな……」
そよの意外な一面に触れる立希であった